杉本博司 絶滅写真 @ 東京国立近代美術館
概要
本展覧会は、2026年6月16日から9月13日まで東京国立近代美術館で開催される杉本博司の個展「絶滅写真」です。キュレーターは増田玲。杉本氏の代表作シリーズ「ジオラマ」「劇場」「海景」「建築」「数理模型」「フォトジェニック・ドローイング」「肖像」「放電場」「Opticks」「陰翳礼讃」に加え、新作「CAMERA MAN」など多数の作品が展示されています。
(出典:ART iT)
本展覧会は、2026年6月16日から9月13日まで東京国立近代美術館で開催される杉本博司の個展「絶滅写真」です。キュレーターは増田玲。杉本氏の代表作シリーズ「ジオラマ」「劇場」「海景」「建築」「数理模型」「フォトジェニック・ドローイング」「肖像」「放電場」「Opticks」「陰翳礼讃」に加え、新作「CAMERA MAN」など多数の作品が展示されています。
(出典:ART iT)
山川陸|特別企画展「芳年 激動の時代を生きた鬼才浮世絵師」(後編)
飯沢耕太郎|写真遊歩14──眼から眼へ(2026年7月〜2026年9月)
【東京】テンジシツプロジェクト展「見えないところでも、いつも何かは起こっている」
大阪中之島美術館で「つくる女性の100年」展が来年開催。女性作家たちが切り拓いた活動の歩みをたどる
「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」 無料観覧券プレゼント
「AMUSÉUM」が阪急うめだ本店でポップアップストアを開催。ロンドン特集の拡充やオリジナルコンテンツも登場
令和8年度 第64回緑区民美術展を開催しました
英国文化のアイコンたちの肖像がシャネル・ネクサス・ホールに集結。写真家との創造的な対話に触れる「Icons and Image Makers」展が開幕
土佐尚子展「生成されるものたち」が京都市京セラ美術館・光の広間で開催。約40年にわたる「生成」の探求を追う
山﨑健太|『映画を撮りたいゾンビの演劇』
小村雪岱と玉山拓郎、約100年を隔てた2人が出会う。資生堂ギャラリーで「今はいつのことか」
坂本龍一が1980年代に撮影した写真を公開。「PHOTO RYUICHI SAKAMOTO」がSAIで開催
【千葉】「月と星と―美術がつなぐとき」展 関連イベント
ダリが手がけた大型美術書「ヨハネの黙示録」、フランス中部の美術館で盗まれる 重さ210キロ
安藤忠雄、ヘルツォーク&ド・ムーロン、ジャン・ヌーヴェル。NOT A HOTELが巨匠建築家との新プロジェクトを発表
10月6日(火)~10日(土)開幕の美術展・展覧会・芸術祭45 源氏物語展(京都国立博物館)、シンシナティ美術館展(上野の森美術館)、国際美術展「TOKYO ATLAS」など
「NOT A MUSEUM」が「帝国ホテルプラザ 東京」跡地に期間限定でオープン。SKWATと共同運営
帝国ホテルプラザ 東京跡地に「NOT A MUSEUM」が誕生へ。NOT A CITYが約4年間限定で展開、SKWATと協働
静嘉堂文庫美術館で「THE MASKS: 仮面に魅せられた人々」が開催。「木鬼面」のほか同館所蔵の能面67点も全公開
第20回教養講演会「美術作品を読み解く」のご案内
アンネ・イムホフ「House of Swans」(大館)開幕レポート。クラシック・バレエを取り込んだ新作パフォーマンス
「ツワブキ美術部OB会」初開催 「マケイン」「だも豊」ファンら創作交流会
竹崎瑞季|【アメリカ中西部】スカルプチャー・ミルウォーキー[前編]──国際的ネットワーキングの可能性
山川陸|特別企画展「芳年 激動の時代を生きた鬼才浮世絵師」(前編)
高嶋慈|京都の暑い夏2026 ダンス公演『ジェローム・ベル』(後編)
積層する街の歴史と人々の営みを、アートで見つめる。初開催「すみだ五彩の芸術祭」が目指すものとは?
【兵庫】「松方幸次郎 × 山村德太郎 蒐集のパッション」展 関連イベント
東京国立近代美術館が所蔵する、日本近代美術130年の名作
【大河ドラマ 豊臣兄弟!】第38回「和を以て、大和をなす」回想 城下町振興に心血注いだ秀長 「筆」は奈良の名物 日本美術史のスーパースター狩野永徳 ついに登場した「豊臣」
【プレビュー】「NHK日曜美術館50年展」が大阪中之島美術館で10月10日から 過去に放送された貴重な映像と実物の作品が集う、重層的な展覧会
自由を擁護、個性を尊重・・・新潟市で恒例の美術展開幕(新潟ニュースNST)
ふたたびくみたてる 日本の新進作家 vol. 23 @ 東京都写真美術館
旧日銀金沢支店に何が来る? 展示される美術品は… 来年5月、21美の長期休館中(北國新聞社)
【新刊情報】今月の読みたい本! クィア・フェミニズム論からCFCLブランドブック、ダンスの美学まで(2026年10月版)
「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」が開幕。アジアのアートシーンが福岡に集う3日間
「アートテラー・とに~の今月コレを見逃しちゃいけま展!!」10月号 美術展ナビフェス2026参加館限定!今月見逃しちゃいけない美術展トップ3
「円山応挙 リアルの先へ 空間革命」が江戸東京博物館で開催。初期から晩年にかけての画業をたどる
「作品アイデア得るため…」学校でわいせつ・美術教諭初公判【岩手】 | IAT岩手朝日テレビ
TOKAS Project Vol. 9「在ることの再演」 @ トーキョーアーツアンドスペース本郷
2026コレクション展Ⅱ@兵庫県立美術館