日本のアートニュース

福岡女学院中学校・高等学校 【美術部】福岡地区美術・工芸展
2026年8月17日、福岡女学院中学・高の美術部が福岡地区美術・工芸展に出展した作品を紹介。
アーティスツ・ユニオンやart for allなど6団体、「国旗の損壊等の処罰に関する法律」の撤廃を求める共同声明を発表
6団体が国旗亵渎を処罰する法律の撤廃を求める共同声明を発表
編集雑記……59──災間のなかで
熊本地震と酷暑の災害を受け、美術館の役割と災禍からの復興について考察する編集雑記。
【沖縄】「時を超えて過去から未来へ―東京大学史料編纂所と琉球の記録・絵図―」展 関連イベント
沖縄県立博物館・美術館で開催中の展覧会に関連する国際シンポジウムや文化講座が行われます。
「藝大式 美術の“ミカタ”」 和田彩花さんインタビュー(後編)「モノよりも、体験に価値がある展覧会だと思います」
東京藝術大学美術館で開催中の「藝大式 美術の“ミカタ”」展について、和田彩花さんが美術鑑賞の視点と成長を語るインタビュー後編。
京都・西陣から世界へ。龍村美術織物がインテリアブランド「CASA TATSUMURA」をミラノで発表
龍村美術織物と髙島屋がミラノ・デザイン・ウィーク2026でインテリアブランド「CASA TATSUMURA」を発表。
Inside Other Spaces: Environments by Women Artists 1956−1976 @ リウム美術館
リウム美術館で開催される2026年5月から11月までの展覧会、女性アーティストの環境作品を紹介。
ソー・ソウエン「Air Condition」(熊本市現代美術館)会場レポート。キーウで重ねた呼吸を通して示す「世界の分断への抵抗」
熊本市現代美術館で開催中のソー・ソウエン個展「Air Condition」は、キーウでの呼吸に関する協働作品を特集する。
「藝大式 美術の“ミカタ”」 和田彩花さんインタビュー(前編)「『あなたはどう思う?』と問い返される展覧会だと感じました」
和田彩花さんが東京藝術大学の「ミカタ」展を評価し、学生と観客の対話的な展示体験を語るインタビュー。
若手作家の登竜門「第76回学展」表彰式が国立新美術館で開催。受賞作品展は8月16日まで
第76回学展の表彰式が国立新美術館で開催され、受賞作品展は8月16日まで開催中。
「リシンク –舘鼻則孝と手しごと– 展」が女子美アートミュージアムで開催。創作活動15周年を記念しその軌跡をたどる
女子美アートミュージアムで、舘鼻則孝の創作活動15周年を記念する展覧会「リシンク –舘鼻則孝と手しごと– 展」が開催。
2026年後半のオススメ展覧会55選+α ルーヴル、オルセーから名品が来日 大徳寺、正倉院展など日本美術も充実
2026年後半、海外名作や日本美術など55の注目展覧会を紹介
国宝・迎賓館赤坂離宮で藤田嗣治の絵画に触れる。生誕140周年を記念した展覧会が開幕
生誕140周年を記念し、迎賓館赤坂離宮で藤田嗣治の油彩画6点を展示する展覧会が開催。
「金を求め略奪したナチスと、金を生み出す炉」美術作品を通じ“戦争”を考える 戦争・国旗テーマの作品を展示
高知県立美術館で戦争・国旗テーマの作品が展示され、ナチスの略奪や第二次世界大戦を題材にしたアートが紹介されています。
ホキ美術館が豪雨により浸水被害。当面のあいだ臨時休館
豪雨で浸水したホキ美術館は、来場者の安全と復旧作業のため臨時休館。
東京国立近代美術館の新館長に北山浩士が就任
北山浩士が8月7日就任、前館長の田中正之は8月6日退任
千葉県立美術館が豪雨の影響で臨時休館
豪雨のため、千葉県立美術館が臨時休館。9月6日まで開催中の展覧会も影響を受ける可能性がある。
令和8年度京都市立芸術大学芸術資料館展覧会第3期「京都市立芸術大学美術調査隊ニューギニアに行く」の開催
京都市立芸術大学の美術調査隊がニューギニアで得た記録と美術品を展示する展覧会を開催。
鮫島圭代の「この名画を見に、ミュージアムへ! vol.76」大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱〜海を越えた江戸絵画
大英博物館の日本美術コレクションを展示する東京美術館の展覧会が2026年7月25日から10月18日まで開催される。
なぜイギリスに日本以上と評される浮世絵コレクションが存在するのか?大英博物館から日本美術の名品が里帰り 東京都美術館で「東京都美術館開館100周年記念 大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画」が開幕
東京都美術館で大英博物館の日本美術コレクション展が開幕。浮世絵を中心に、なぜイギリスが日本を上回るコレクションを保有するのかを探る。
国際芸術祭「あいち2028」芸術監督シャビール・フセイン・ムスタファが抱負を語る。「愛知から世界に意義深く発信できる場に」
スリランカ出身のキュレーター・シャビール・フセイン・ムスタファが、愛知2028国際芸術祭の芸術監督として抱負を語り、地域の魅力を世界へ発信する意義を語った。
【美術人ナビ~〈美連協〉加盟館より】④福島県立美術館・増渕鏡子さん(後編)「美術館が、福島とのゆかりをつなぎ直す」
福島県立美術館は東日本大震災後の放射線問題や風評被害を克服し、地域美術の発掘や大規模展覧会を通じて地域のイメージ回復に成功した。
日本橋三越本店で「KOGEI ARTISTS LEAGUE 2025-26」が開催。若手工芸作家22名とサポーター作家7名が集結
日本橋三越本店で開催される工芸作家の展覧会で、若手22名とサポーター7名が集結
横須賀美術館が9月5日に再オープン
横須賀美術館が約10カ月の改修後、9月5日に再オープン。島田章三展や丸山純子インスタレーションなど多数の企画展を開催。
美術作品寄贈に対する感謝状贈呈式を開催します
埼玉県立近代美術館へ美術作品を寄贈した牧寛之氏に感謝状を贈呈する式を8月20日に開催。
韓国美術家賞2026 @ 韓国国立現代美術館 ソウル館
2026年に韓国国立現代美術館で開催される韓国美術家賞の展示会情報です。
「竹村 京 うごくせかい」(水戸芸術館現代美術ギャラリー)開幕レポート。「縫う」「修復する」行為を通じて未来を見つめる
竹村京の個展が水戸芸術館で開催され、縫う行為を通じた表現が紹介されています。
【レポート】「藝大式 美術の“ミカタ”―この夏、藝大生になる―」東京藝術大学大学美術館で9月23日まで 12コマの講義で紡ぐ新しい鑑賞体験!
東京藝術大学が主催する展覧会で、12コマの講義を通じた新しい美術鑑賞体験が提供されています。
【美術人ナビ~〈美連協〉加盟館より】④福島県立美術館・増渕鏡子さん(前編)「当館では、人間の暮らしや労働を表現した作品を多く収蔵しています」
福島県立美術館の増渕鏡子副館長が、同館の具象画を中心とした独自のコレクション戦略について語ります。
岡崎市美術博物館 市制110周年・開館30周年記念 「四季にうたえば 出光美術館名品展」
岡崎市美術博物館で開催される、四季を題材にした出光美術館の名品展を紹介します。
国立国際美術館「笹本晃 ラボラトリー」チケットプレゼント
国立国際美術館で開催中の笹本晃展に応募者から5組10名様を抽選でチケットをプレゼントします。
スキル・アカデミー「金属に学ぶ、五感で考える:夏のオープンクラス」@ SKAC (SKWAT KAMEARI ART CENTRE)
2026年7月15日から8月16日まで、SKAC(SKWAT KAMEARI ART CENTRE)で開催される夏のオープンクラス。レオノール・セラーノ・リヴァス、Playfool、島田清夏、奥山慎の4名が参加。
久子さま、障害者総合美術展の表彰式出席 東京芸術劇場で16日まで
第41回東京都障害者総合美術展が豊島区の東京芸術劇場で始まり、久子さまが表彰式に出席した。
郊外から都市と土地の関係を読み直す。「ニュータウン、インターフェアレンス 都市とわたしたちの関係」が横浜市民ギャラリーあざみ野で開催
横浜市民ギャラリーあざみ野で、都市と土地の関係を探求する展覧会が開催される。
素朴で幻想的な世界 芦屋市立美術博物館で「チェコ絵本」の特別展 - サンテレビニュース
芦屋市立美術博物館で、チェコ絵本の魅力を紹介する特別展が開催中、9月27日まで。
「藝大式 美術の“ミカタ”」公式ガイドブックで予習すると、アートの見方が最速で身につく!美術をもっと楽しみたい人必見
東京藝術大学の講義形式展覧会の公式ガイドブックを活用し、アートの見方を効率的に学べる方法を紹介。
久保貞次郎 収集美術品に見る足跡 岐阜・飛驒市美術館で巡回展
飛驒市美術館で、美術界に貢献した久保貞次郎のコレクションを紹介する巡回展が開催されています。
舞台芸術祭「秋の隕石」をお得に見よう。山城知佳子、花形槙らによる「オンラインミューぽん」参加の4演目を紹介
「秋の隕石2026東京」の4公演と「オンラインミューぽん」割引サービスを紹介します。
8月12日(水)・16日(日)で閉幕する美術展・展覧会 柳宗悦、ゴッホ、コルビュジエ、三岸節子など
8月12日と16日に東京や関西などで閉幕する多様な美術展が開催され、柳宗悦、ゴッホ、コルビュジエ、三岸節子などの作品が展示される。
「海をこえたふすま絵 奇跡の再会」 英・日・米に離れ離れになっていたふすま絵が150年ぶりに東京で奇跡的に再会。400年前に狩野派の絵師によって描かれたふすま絵の数奇な運命と作品の謎に迫る。 | NHK青森
150年ぶりに東京で再会した英・日・米の離れ離れだった障壁画の奇跡と謎に迫る。
ボストン美術館の日本美術課長 構想20年の企画「南都仏画」を実現
ボストン美術館の日本美術課長が20年の企画で奈良の南都仏画展を実現した。
清川あさみと名和晃平、初の二人展。ポーラ ミュージアム アネックスで「Invisible Garden」が開催|画像ギャラリー 1 / 5
清川あさみと名和晃平による初の二人展「Invisible Garden」がポーラ ミュージアム アネックスで開催されます。
清川あさみと名和晃平、初の二人展。ポーラ ミュージアム アネックスで「Invisible Garden」が開催
清川あさみと名和晃平による初の二人展「Invisible Garden」がポーラ ミュージアム アネックスで9月16日から11月8日まで開催される。
ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026のFeatureアーティストが決定
アジア福岡フェア2026のFeatureアーティストにクゥワイ・サムナンと宮本華子が選ばれ、入場券販売も開始された。
「藝大式 美術の“ミカタ” 」 特別チューター・ナイツの二人が展覧会場を巡る!(3)「巨匠・ゴッホから受け継がれた版画のプレス機に迫る」
ナイツの二人が、ゴッホが使用したとされる貴重な版画プレス機と、その歴史的背景を学ぶ展覧会を巡ります。
【グッズ開封】「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱〜海を越えた江戸絵画」 東京都美術館でを10月18日…
東京都美術館で開催中の大英博物館日本美術展のコラボグッズを紹介します。
「第50回土佐赤岡絵金祭り」開催レポート。夏の夜に蝋燭が照らし出す、高知・赤岡の異彩の文化
高知県赤岡で開催される土佐赤岡絵金祭りは、伝統的な芝居絵屏風と蝋燭の灯りで夏の夜を彩る文化祭です。
共時的星叢──時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし @ 東京都現代美術館
台湾と日本の近代美術を映画『日曜日の散歩者』を軸に展示。約200点の作品と資料を通じて、文化交流と芸術の境界を探る。
「藝大式 美術の“ミカタ” 」 特別チューター・ナイツの二人が展覧会場を巡る!(2)「奥が深すぎる!仏像の“お医者さん”の仕事に迫る」
東京藝術大学美術館で開催される展覧会では、ナイツの塙宣之と土屋伸之が仏像の保存修復について特別講義を実施。
須田剋太の回顧展「生誕120年記念 須田剋太展 私は造形になりたい!」。大阪の江之子島文化芸術創造センターで開催
須田剋太の生誕120年を記念した回顧展が、大阪の江之子島文化芸術創造センターで開催されます。
別府を舞台としたアートフェアが新たなフェーズへ。「Art Fair Beppu Spring 2027」が来年1月に開催
別府で開催されるアートフェア「Art Fair Beppu Spring 2027」は、2027年1月30日〜2月1日に行われ、共同ディレクション体制で新たなフェーズへ進む。
この夏に見たい美術展・展覧会30選 空海と真言、マリー・アントワネット、フェルメール、ゴッホ、ルノワール
2026年夏、日本各地で開催される30の美術展・展覧会をセレクト。空海・真言の名宝、マリー・アントワネット、フェルメール、ゴッホ、ルノワールなどの展が含まれる。
銀座・ポーラ ミュージアム アネックスにて美術家の清川あさみと彫刻家の名和晃平による二人展「Invisible Garden」が開催
美術家の清川あさみと彫刻家の名和晃平による初の二人展「Invisible Garden」が、ポーラ ミュージアム アネックスで開催されます。
【開幕レポート】東京都美術館開館100周年記念「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱〜海を越えた江戸絵画…
東京都美術館で開催された大英博物館日本美術コレクションの開幕レポート。江戸絵画を中心に約200点が展示され、100周年記念展です。
市制110周年・開館30周年記念 四季にうたえば 出光美術館名品展|岡崎市公式ホームページ
出光美術館の名品を用い、四季の移ろいをテーマに江戸時代の美術工芸品を紹介する展覧会です。
アン・ヴェロニカ・ヤンセンの国内初個展が銀座メゾンエルメス ル・フォーラムで開催。空間・光・知覚を揺さぶる体験を提示|Page 2
アン・ヴェロニカ・ヤンセンの国内初個展が銀座メゾンエルメスで開催されます。
アン・ヴェロニカ・ヤンセンの国内初個展が銀座メゾンエルメス ル・フォーラムで開催。空間・光・知覚を揺さぶる体験を提示
ベルギー出身のアーティスト・アン・ヴェロニカ・ヤンセンが銀座メゾンエルメスで初の個展を開催。空間・光・知覚をテーマにした実験的作品を展示。
高嶋慈|「路上、お邪魔ですか?」展を起点に考える──路上と表現・公共性(後編)
高嶋慈の展覧会『路上、お邪魔ですか?』は、路上生活者殺害事件の影響を受け、ジェンダーと公共空間の問題を批判的に検討している。
【京都】Co-program Reframed:飛光、飛光
京都芸術センターで、Co-programから派生した展覧会『Co-program Reframed:飛光、飛光』が開催され、身体を起点とした表現を通じて社会とつながりを模索するアーティストが参加しています。
「リサ・ラーソン 追悼展」が松屋銀座で開催。日本初公開作を含む約250点で創作の軌跡をたどる
スウェーデンの陶芸家・デザイナー・リサ・ラーソン(1931-2024)を追悼する展覧会が松屋銀座で開催され、日本初公開作を含む約250点の作品が展示される。
fukujo.ac.jp

福岡女学院中学校・高等学校 【美術部】福岡地区美術・工芸展

美術手帖

アーティスツ・ユニオンやart for allなど6団体、「国旗の損壊等の処罰に関する法律」の撤廃を求める共同声明を発表

artscape

編集雑記……59──災間のなかで

artscape

【沖縄】「時を超えて過去から未来へ―東京大学史料編纂所と琉球の記録・絵図―」展 関連イベント

美術展ナビ

「藝大式 美術の“ミカタ”」 和田彩花さんインタビュー(後編)「モノよりも、体験に価値がある展覧会だと思います」

RICHESSE(リシェス)

京都・西陣から世界へ。龍村美術織物がインテリアブランド「CASA TATSUMURA」をミラノで発表

ART iT

Inside Other Spaces: Environments by Women Artists 1956−1976 @ リウム美術館

美術手帖

ソー・ソウエン「Air Condition」(熊本市現代美術館)会場レポート。キーウで重ねた呼吸を通して示す「世界の分断への抵抗」

美術展ナビ

「藝大式 美術の“ミカタ”」 和田彩花さんインタビュー(前編)「『あなたはどう思う?』と問い返される展覧会だと感じました」

Tokyo Art Beat

若手作家の登竜門「第76回学展」表彰式が国立新美術館で開催。受賞作品展は8月16日まで

美術手帖

「リシンク –舘鼻則孝と手しごと– 展」が女子美アートミュージアムで開催。創作活動15周年を記念しその軌跡をたどる

美術展ナビ

2026年後半のオススメ展覧会55選+α ルーヴル、オルセーから名品が来日 大徳寺、正倉院展など日本美術も充実

Tokyo Art Beat

国宝・迎賓館赤坂離宮で藤田嗣治の絵画に触れる。生誕140周年を記念した展覧会が開幕

Yahoo!ニュース

「金を求め略奪したナチスと、金を生み出す炉」美術作品を通じ“戦争”を考える 戦争・国旗テーマの作品を展示

美術手帖

ホキ美術館が豪雨により浸水被害。当面のあいだ臨時休館

美術手帖

東京国立近代美術館の新館長に北山浩士が就任

美術手帖

千葉県立美術館が豪雨の影響で臨時休館

city.kyoto.lg.jp

令和8年度京都市立芸術大学芸術資料館展覧会第3期「京都市立芸術大学美術調査隊ニューギニアに行く」の開催

美術展ナビ

鮫島圭代の「この名画を見に、ミュージアムへ! vol.76」大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱〜海を越えた江戸絵画

JBpress

なぜイギリスに日本以上と評される浮世絵コレクションが存在するのか?大英博物館から日本美術の名品が里帰り 東京都美術館で「東京都美術館開館100周年記念 大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画」が開幕

Tokyo Art Beat

国際芸術祭「あいち2028」芸術監督シャビール・フセイン・ムスタファが抱負を語る。「愛知から世界に意義深く発信できる場に」

美術展ナビ

【美術人ナビ~〈美連協〉加盟館より】④福島県立美術館・増渕鏡子さん(後編)「美術館が、福島とのゆかりをつなぎ直す」

Tokyo Art Beat

日本橋三越本店で「KOGEI ARTISTS LEAGUE 2025-26」が開催。若手工芸作家22名とサポーター作家7名が集結

ART iT

横須賀美術館が9月5日に再オープン

pref.saitama.lg.jp

美術作品寄贈に対する感謝状贈呈式を開催します

ART iT

韓国美術家賞2026 @ 韓国国立現代美術館 ソウル館

美術手帖

「竹村 京 うごくせかい」(水戸芸術館現代美術ギャラリー)開幕レポート。「縫う」「修復する」行為を通じて未来を見つめる

artexhibition.jp

【レポート】「藝大式 美術の“ミカタ”―この夏、藝大生になる―」東京藝術大学大学美術館で9月23日まで 12コマの講義で紡ぐ新しい鑑賞体験!

artexhibition.jp

【美術人ナビ~〈美連協〉加盟館より】④福島県立美術館・増渕鏡子さん(前編)「当館では、人間の暮らしや労働を表現した作品を多く収蔵しています」

岡崎おでかけナビ

岡崎市美術博物館 市制110周年・開館30周年記念 「四季にうたえば 出光美術館名品展」

ART iT

国立国際美術館「笹本晃 ラボラトリー」チケットプレゼント

ART iT

スキル・アカデミー「金属に学ぶ、五感で考える:夏のオープンクラス」@ SKAC (SKWAT KAMEARI ART CENTRE)

朝日新聞

久子さま、障害者総合美術展の表彰式出席 東京芸術劇場で16日まで

美術手帖

郊外から都市と土地の関係を読み直す。「ニュータウン、インターフェアレンス 都市とわたしたちの関係」が横浜市民ギャラリーあざみ野で開催

サンテレビ

素朴で幻想的な世界 芦屋市立美術博物館で「チェコ絵本」の特別展 - サンテレビニュース

美術展ナビ

「藝大式 美術の“ミカタ”」公式ガイドブックで予習すると、アートの見方が最速で身につく!美術をもっと楽しみたい人必見

朝日新聞

久保貞次郎 収集美術品に見る足跡 岐阜・飛驒市美術館で巡回展

Tokyo Art Beat

舞台芸術祭「秋の隕石」をお得に見よう。山城知佳子、花形槙らによる「オンラインミューぽん」参加の4演目を紹介

美術展ナビ

8月12日(水)・16日(日)で閉幕する美術展・展覧会 柳宗悦、ゴッホ、コルビュジエ、三岸節子など

nhk.or.jp

「海をこえたふすま絵 奇跡の再会」 英・日・米に離れ離れになっていたふすま絵が150年ぶりに東京で奇跡的に再会。400年前に狩野派の絵師によって描かれたふすま絵の数奇な運命と作品の謎に迫る。 | NHK青森