【群馬】「アートの学び展 アートインクルージョンの練習問題」展 関連イベント
概要
群馬・富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館で9月5日から開催されている「アートの学び展 アートインクルージョンの練習問題」展の関連イベントが行われる。シンポジウム「福沢一郎とあそぶ・まなぶ」(10月4日、登壇者に開発好明、大塚裕貴、宮野周、肥留川裕子、茂木一司)、手でみる彫刻ワークショップ(10月10日、講師は三輪途道、冨澤正宏)、座談会「みえないものをみえるようにするアートの学びの場をつくる」(10月10日、登壇者に三輪途道、冨澤正宏、大内進、寺澤徹、茂木一司)、講演会「アートの学びがインクルーシブな社会構築にできること」+「表現としての美術教育:茂木一司の仕事」+トーク(10月31日、登壇者に茂木一司、小松佳代子司)が予定されている。いずれも事前申込が必要で、参加費は観覧券が必要。詳細は公式サイトで確認できる。
(出典:artscape)