会場に潜入!「美術展ナビフェス2026」の全ブースを大公開(その2)会場で見つけた個性豊かなグッズを紹介
概要
2026年9月29日に東京・大手町のよみうり大手町小ホールで開催された「美術展ナビフェス2026」の会場から、個性豊かなグッズを紹介。静岡県立美術館は伊藤若冲の鳳凰マスコット「じゅかちょう」や石田徹也グッズを初販売。国立能楽堂は「はんにゃちゃん」関連や能絵グッズが人気。国立劇場は「くろごちゃんもちころりん」に新色が登場。奈良国立博物館は「元気が出る仏像」シリーズが修学旅行生にも人気。九州国立博物館は「埴輪鹿」のダイカットトートバッグが注目を集める。静嘉堂@丸の内は国宝《曜変天目》のぷっくりシールなどユニークなグッズを展開。町田市立国際版画美術館は巨大あやつり人形で盛り上げ、町工場と連携したスピーディーなグッズ開発を紹介。
(出典:美術展ナビ)