【美術館のグッズ】「テート美術館 ターナー展──崇高の絵画、現代美術との対話」(国立西洋美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ10選

Tokyo Art Beat
国立西洋美術館のターナー展で、編集部が選んだおすすめグッズ10選を紹介。

概要

国立西洋美術館で2027年2月21日まで開催中の「テート美術館 ターナー展──崇高の絵画、現代美術との対話」は、世界最大のターナー・コレクションを誇るロンドンのテート美術館の所蔵品から、ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナーの油彩画や水彩画など80点以上を紹介する大回顧展。ターナーの作品をテーマごとにゆるやかな時系列で再編し、現代アーティストの作品も併せて展示する。記事では編集部が気になった展覧会グッズを10選として紹介。ヴェネチア・ムラーノ島の伝統的なガラス工芸、ヴェネチアンビーズを使ったアクセサリーなど、ターナーのヴェネチア作品をモチーフにしたネックレスやブレスレット、ピアス、イヤリングが登場し、価格はピアス・イヤリング各2750円(税込)からワイヤーネックレス7623円(税込)まで。また、Tokyo Art Beatの有料会員機能「オンラインミューぽん」でチケット料金が300円OFFになる情報も提供している。

(出典:Tokyo Art Beat)

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