会場に潜入!「美術展ナビフェス2026」の全ブースを大公開(その4)全ブース紹介最終回!まだまだ魅力的なブースがたくさん
概要
「美術展ナビフェス2026」は9月29日に東京・大手町のよみうり大手町小ホールで開催され、全国の美術館や博物館のグッズが一堂に会した。本記事は全ブース紹介の最終回で、大阪中之島美術館の「Azuma Bukoro」や佐伯祐三作品のマグネット、丸亀市猪熊弦一郎現代美術館の猪熊弦一郎作品をモチーフにしたグッズ、慶應義塾ミュージアム・コモンズの「AIガリヴァー」体験や刺繍グッズ、五島美術館の一筆箋や「古伊賀水指」トートバッグ、出光美術館の70年以上続く「仙厓カレンダー」などを紹介。さらに第78回正倉院展の特設売店「天平」やGREEN×EXPO 2027のグッズ、漫画「猫ピッチャー」ブース、美術展ナビ開発商品も取り上げ、オンラインストアでの購入を促している。
(出典:美術展ナビ)