日本のアートニュース

高嶋慈|「セカイノコトワリ―私たちの時代の美術」(前編)
京都国立近代美術館で開催中のグループ展を通じ、美術制度における視覚の優位性とジェンダー構造の非対称性を考察する論考の前編。
坂本顕子|次の「災前」のなかで──この10年間の変化と「熊本地震と文化的処方 私の心が動きはじめるとき」展
熊本地震から10年、熊本市現代美術館が「災後」を振り返り、文化による心の復興を目指す展覧会が開催されています。
特別展示「アイヌ民族と博覧会 ―150年の経験―」が国立アイヌ民族博物館と国立歴史民俗博物館で共同開催へ
国立アイヌ民族博物館と国立歴史民俗博物館が、アイヌ民族と博覧会の150年の歴史を辿る特別展を共同開催します。
Robert Rauschenberg and Asia @ M+
香港のM+で開催される「Robert Rauschenberg and Asia」展は、ロバート・ラウシェンバーグとアジアの芸術的交流を探求する展覧会です。
川辺ナホ「Flos Filicis:羊歯の花」@ WAITINGROOM
WAITINGROOMで川辺ナホの個展「Flos Filicis:羊歯の花」が開催され、炭と電気資材を用いたインスタレーションやフォトコラージュ作品が展示されています。
越後妻有MonET 連続企画展Vol.10 宮坂了作「宮坂了作 ART 75歳」@ 越後妻有里山現代美術館 MonET
越後妻有里山現代美術館 MonETにて、美術家・宮坂了作の長野県外初となる大規模個展が開催されます。
福岡アジア美術館によるアーティスト・イン・レジデンスの成果展が開催中。国内外4作家が表現する「記憶の手ざわり:世界をつなぎとめるために」
福岡アジア美術館の滞在制作プログラムに参加した4名のアーティストが、「記憶」をテーマにした成果展をArtist Cafe Fukuokaで開催している。
陶芸家・加守田章二の造形美がファッションに。京都国立近代美術館で「加守田章二とIM MEN」が開催
京都国立近代美術館にて、陶芸家・加守田章二の造形美に着想を得たイッセイ ミヤケのブランド「IM MEN」の特別展示が開催されています。
坂本龍一の《KAGAMI》が日本初上演。複合現実(MR)で蘇る坂本龍一のピアノ演奏
坂本龍一のピアノ演奏をMRで体験できる作品《KAGAMI》が、大阪のVS.にて日本で初めて上演される。
【東京】MARTIN MARGIELA AT KUDAN HOUSE
登録有形文化財の九段ハウスにて、アーティストMartin Margielaの日本初となる大規模個展が開催されます。
SHIZUOKAせかい演劇祭2026
静岡芸術センター(SPAC)主催の「SHIZUOKAせかい演劇祭2026」が、2026年4月25日から5月6日まで静岡市内で開催されます。
「星空と路—3がつ11にちをわすれないために—(2026)」(せんだいメディアテーク)レポート。15年目を迎えた、震災にまつわる個々のまなざし
せんだいメディアテークで開催中の企画展は、東日本大震災から15年、市民やアーティストが記録した多様な震災の記憶を伝えている。
【2026年GW】関西のおすすめ展覧会20選! 美術館・博物館の最新アート展:ルノワール、古代エジプト、マルタン・マルジェラ、中西夏之など
2026年のゴールデンウィークに開催される関西の美術館・博物館の注目展覧会20選を紹介します。
山川陸|humunus+秋元菜々美『うつほの襞0 塵と汐のみち 福島県富岡町ガイド』/ガイドブックと共に巡るツアーパフォーマンス「塵と汐のみち」仏浜・小浜沿岸エリア編
福島県富岡町を舞台にしたガイドブックとツアーパフォーマンス「塵と汐のみち」について、土地の記憶と震災からの復興を描いた記事。
松房子|「北島敬三写真展 借りた場所、借りた時間」
長野県立美術館で開催された北島敬三の写真展は、場所と時間、そして写真家自身の視点について深く考察する内容だった。
【東京】TOKAS-Emerging 2026
若手アーティスト支援プログラム「TOKAS-Emerging」により選出された6名の個展が、2026年4月から6月まで開催されます。
宮本和子 @ Take Ninagawa
東京のTake Ninagawaにて、アーティスト宮本和子の個展が2026年2月14日から4月11日まで開催されています。
今週末に見たい展覧会ベスト19。攻殻機動隊展から江戸東京博物館リニューアルオープンまで
今週末に見たい展覧会として、攻殻機動隊展、三井記念美術館の展覧会、東京国立博物館の韓国美術展など19の展覧会が紹介されている。
美術商・林忠正の像完成 高岡出身 海外に日本の美紹介 有志が市美術館に 5日除幕式
高岡市出身の美術商・林忠正の銅像が完成し、5日に市美術館で除幕式が行われる。
【東京】クリスティーナ・ロシュコワ「unbewitched/アンビウィッチド」
渋谷PARCO MUSEUM TOKYOにて、ロシア人写真家クリスティーナ・ロシュコワの日本初の大規模写真展が開催されています。
日本美術収集家カート・ギッターさん死去、89歳…米国で江戸絵画の認知度高める(読売新聞オンライン)
米国で著名な日本美術収集家カート・ギッターさんが死去、89歳。江戸絵画の認知度向上に貢献。
第61回ヴェネツィア・ビエンナーレ参加アーティストおよびキュレーターによる緊急要請
第61回ヴェネツィア・ビエンナーレの参加者有志が、イスラエル館の参加許可撤回を事務局に求める緊急要請を公表しました。
六本木アートナイト2026、オールナイト開催が3年ぶりに復活。フランスを特集する「RAN Focus」も実施
「六本木アートナイト2026」が10月31日から11月1日に開催され、3年ぶりにオールナイト形式が復活します。
「六本木アートナイト 2026」開催決定。3年ぶりにオールナイト開催、「RAN Focus」はフランスに注目
「六本木アートナイト2026」が10月31日から11月1日に開催され、3年ぶりにオールナイトでの開催が復活し、フランスのアートに焦点を当てる。
第82回現代美術展で卒業生の角平諭美さんが彫刻一般の部最高賞を受賞
金沢大学卒業生の角平諭美さんが、第82回現代美術展の彫刻一般の部で最高賞を受賞しました。
【2026年GW】東京のおすすめ展覧会30選! モネ、ワイエス、YBA、はらぺこあおむし、日曜美術館など
2026年のゴールデンウィークに東京で開催される、西洋美術から現代アートまで多彩な注目展覧会をエリア別に厳選して紹介します。
「SHIZUOKAせかい演劇祭2026」がゴールデンウィークに開催。コミュニティ・身体・歴史・ジェンダーをめぐる注目の作品
「SHIZUOKAせかい演劇祭2026」が4月25日から5月6日まで開催され、石神夏希をディレクターに迎え多様な舞台芸術を紹介します。
【新刊情報】今月の読みたい本! ウェス・アンダーソンから女性のデザイン史、アメデオ・モディリアーニまで(2026年4月版)
4月発売の新刊情報として、ウェス・アンダーソン、女性デザイン史、モディリアーニなど、多様なアート関連書籍を紹介しています。
JR高輪ゲートウェイ駅に直結! 新たな文化の拠点「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」が開館
JR高輪ゲートウェイ駅直結の複合文化施設「MoN Takanawa」が開館し、多様な展示や体験型空間を提供している。
いま、関西で見たい展覧会5選(大阪・京都・兵庫):アンチ・アクション、古代エジプト、中西夏之展など
関西エリアで4月に開催される注目の展覧会から、タカ・イシイギャラリー京都で開催される「マルタン・マルジェラ」展を紹介します。
塚田優|アドリアン・ダウプ『「キャンセル・カルチャー」パニック パニックを生み出す言説空間』(後編)
この記事は、アドリアン・ダウプの書籍『「キャンセル・カルチャー」パニック』の後編を考察し、キャンセル・カルチャーが引き起こすパニックと、その根底にある言説空間について論じている。
塚田優|アドリアン・ダウプ『「キャンセル・カルチャー」パニック パニックを生み出す言説空間』(前編)
この記事は、アドリアン・ダウプの書籍『「キャンセル・カルチャー」パニック』の前編を紹介し、キャンセル・カルチャーの起源とアメリカ社会における言説分析について論じている。
バロ・デヴェルが問いかける共生の地平。「SHIZUOKAせかい演劇祭 2026」で注目作『Qui som?』が日本初演へ
「SHIZUOKAせかい演劇祭 2026」にて、バロ・デヴェルによる現代サーカスと陶芸を融合させた注目作『Qui som?』が日本初演を迎えます。
日本科学未来館の常設展示「計算機と自然、計算機の自然」が4月1日にリニューアル。落合陽一が総合監修
日本科学未来館の常設展示が落合陽一監修のもとリニューアルされ、生成AIや裸眼3D技術を用いた新たな体験が公開されました。
【インタビュー】『北斎漫画』の収集は世界一、美術商で浮世絵コレクターの浦上満さんインタビュー②――「本業は『やきもの』、浮世絵は基本、商売にはしていません」
美術商の浦上満さんは、本業は古陶磁器であり、浮世絵の収集と販売は趣味として行っている。
今橋理子教授(日本文化学科)が毎日新聞に、美術展時評の連載「美の越境」第4回(7月10日夕刊)を公開しました。|国際文化交流学部|学習院大学
学習院大学の今橋理子教授が、深堀隆介氏の金魚絵展に関する美術展時評を毎日新聞に寄稿しました。
Bang & Olufsenの創立100周年を記念。「Beautiful Sound and Design - バング & オルフセンが紡ぐ美しい音とデザインの100年」が表参道ヒルズで開催
デンマークのオーディオブランドBang & Olufsenの創立100周年を記念した展覧会が、表参道ヒルズで開催されています。
今橋理子教授(日本文化学科)が毎日新聞に、美術展時評の連載「美の越境」第2回(5月8日夕刊)を公開しました。|国際文化交流学部|学習院大学
学習院大学の今橋理子教授が、毎日新聞の連載「美の越境」で蔦屋重三郎関連の展覧会を解説しました。
今橋理子教授(日本文化学科)が毎日新聞に、美術展時評の連載「美の越境」第8回(11月13日夕刊)を公開しました。
今橋理子教授が毎日新聞に柚木沙弥郎展の批評を掲載し、その生涯と業績を紹介しています。
4月5日(日)に閉幕する全国の美術展・展覧会22選 伊勢物語、重文指定の鹿子木孟郎、攻殻機動隊、妙心寺など
4月5日に閉幕する全国の22の美術展・展覧会を紹介する記事で、伊勢物語、鹿子木孟郎、攻殻機動隊、妙心寺などが含まれます。
第9回横浜トリエンナーレ、構想の一端が明らかに。「海・神話・インフラ」を横断するキュレーションへ
第9回横浜トリエンナーレのディレクターが、海、神話、インフラを軸とした展覧会の構想を香港で発表しました。
NHK4月のアート・美術関連番組!「美の壺20周年」「3か月でマスターする西洋美術」など - NHK
NHKは4月に「美の壺」20周年記念特番や「3か月でマスターする西洋美術」など、多彩なアート番組を放送します。
4月スタートのおすすめ展覧会30選:マルタン・マルジェラ、森英恵、KYOTOGRAPHIEなど【2026年版】
2026年4月から全国各地で開催される、注目の展覧会30選を紹介するガイド記事です。
竹田ダニエルが読み解く映画『ウィキッド』。ファンタジーが映す現実と “For Good” が教えてくれること
作家・竹田ダニエルが、映画『ウィキッド』の社会的背景や「他者との関係による変化」というテーマを深く読み解く。
【京都】澤田華個展「まめによそ見する足」
京都芸術センターにて、映像作家・澤田華の個展「まめによそ見する足」が開催され、新作映像作品などが展示されます。
4月にみたい展覧会ベスト25|画像ギャラリー 3 / 26
4月に開催される注目の展覧会から、ロン・ミュエクや河鍋暁斎など多様なアート作品を紹介するギャラリー記事です。
日本の中堅作家を世界へ 新たな現代美術賞「森アートアワード」創設
日本の現代美術の中堅作家を世界へ発信するため、森現代芸術財団が新たな美術賞「森アートアワード」を創設しました。
4月にみたい展覧会ベスト25|画像ギャラリー 1 / 26
4月に開催される注目の展覧会25選を紹介する画像ギャラリーです。
4月にみたい展覧会ベスト25
4月に開催される注目の展覧会として、北斎・英泉の春画展や櫃田伸也の回顧展など、多彩なアートイベントを紹介します。
メゾン マルタン・マルジェラ、20年分の「アーティザナル」コレクションが一堂に集結する展覧会。代官山で4月開催
メゾン マルタン・マルジェラの「アーティザナル」コレクション展が4月に代官山で開催され、20年分のコレクションが展示される。
高嶋慈|橋本梨生「1/X」
橋本梨生は、漆工芸の技法と身体的痛みを介して、工芸と現代美術の境界を問い直すインスタレーション作品「1/X」を発表した。
森一貴|実践が絡みあう総体としてのデザインに飛び込む「デザイン文化」
「デザイン文化」という視点を用い、デザインをデザイナー個人の営みではなく、社会的実践の総体として捉え直す試みを紹介する。
アフリカの次世代を担う5名が決定。「THE TOYOTA TSUSHO CFAO African Art Award」初代受賞者が発表
豊田通商とCFAOが共同で開催する「THE TOYOTA TSUSHO CFAO African Art Award」の第1回受賞者が発表され、アフリカの若手芸術家5名が選ばれました。
国際美術展「TOKYO ATLAS」 - デザイン・アートの展覧会 & イベント情報 | JDN
2026年10月から12月まで、東京の臨海部を舞台に、都市空間とアートが融合する国際美術展「TOKYO ATLAS」が開催されます。
キム・ヨンジュンと吉田ユニの初のコラボレーション写真展「Face to face」が開催。日韓俳優62名が作品に出演
韓国のフォトグラファー、キム・ヨンジュンとアートディレクター、吉田ユニによる初のコラボレーション写真展が麻布台ヒルズギャラリーで開催されます。
【インタビュー】『北斎漫画』の収集は世界一、美術商で浮世絵コレクターの浦上満さんインタビュー①――「『北斎漫画』の収集は、趣味というよりパッションですね」
世界一の『北斎漫画』コレクターである美術商・浦上満氏が、収集のきっかけや情熱、美術品を世に広める意義について語る。
「密やかな美 小村雪岱のすべて」が千葉市美術館で開催。マルチに活躍した雪岱の全貌にせまる
千葉市美術館で、大正から昭和初期に活躍した小村雪岱の全貌に迫る大規模展が開催されます。
「美術批評の御三家」中原佑介 AI、環境… 現代を見通した論理性
中原佑介の没後15年と批評選集完結を記念するシンポジウムと展示が開催され、彼の論理的な批評が現代において再評価されている。
NHKEテレ4月からの新番組・新シリーズまとめ!「金育ガイド」や「3マス西洋美術」 - NHK
NHK Eテレは4月から「金育ガイド」や「3か月でマスターする西洋美術」など、多彩な新番組や新シリーズを放送開始します。
内藤廣氏の「多摩美術大学新棟・講堂」が完成、2棟の対比は“赤鬼・青鬼”のバトルの産物? | BUNGA NET
内藤廣氏設計の多摩美術大学新棟・講堂が完成し、そのデザインは“赤鬼・青鬼”の対比を表現した結果である。
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高嶋慈|「セカイノコトワリ―私たちの時代の美術」(前編)

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坂本顕子|次の「災前」のなかで──この10年間の変化と「熊本地震と文化的処方 私の心が動きはじめるとき」展

美術手帖

特別展示「アイヌ民族と博覧会 ―150年の経験―」が国立アイヌ民族博物館と国立歴史民俗博物館で共同開催へ

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Robert Rauschenberg and Asia @ M+

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川辺ナホ「Flos Filicis:羊歯の花」@ WAITINGROOM

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越後妻有MonET 連続企画展Vol.10 宮坂了作「宮坂了作 ART 75歳」@ 越後妻有里山現代美術館 MonET

Tokyo Art Beat

福岡アジア美術館によるアーティスト・イン・レジデンスの成果展が開催中。国内外4作家が表現する「記憶の手ざわり:世界をつなぎとめるために」

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陶芸家・加守田章二の造形美がファッションに。京都国立近代美術館で「加守田章二とIM MEN」が開催

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坂本龍一の《KAGAMI》が日本初上演。複合現実(MR)で蘇る坂本龍一のピアノ演奏

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【東京】MARTIN MARGIELA AT KUDAN HOUSE

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SHIZUOKAせかい演劇祭2026

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「星空と路—3がつ11にちをわすれないために—(2026)」(せんだいメディアテーク)レポート。15年目を迎えた、震災にまつわる個々のまなざし

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【2026年GW】関西のおすすめ展覧会20選! 美術館・博物館の最新アート展:ルノワール、古代エジプト、マルタン・マルジェラ、中西夏之など

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山川陸|humunus+秋元菜々美『うつほの襞0 塵と汐のみち 福島県富岡町ガイド』/ガイドブックと共に巡るツアーパフォーマンス「塵と汐のみち」仏浜・小浜沿岸エリア編

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松房子|「北島敬三写真展 借りた場所、借りた時間」

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【東京】TOKAS-Emerging 2026

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宮本和子 @ Take Ninagawa

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今週末に見たい展覧会ベスト19。攻殻機動隊展から江戸東京博物館リニューアルオープンまで

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美術商・林忠正の像完成 高岡出身 海外に日本の美紹介 有志が市美術館に 5日除幕式

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【東京】クリスティーナ・ロシュコワ「unbewitched/アンビウィッチド」

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日本美術収集家カート・ギッターさん死去、89歳…米国で江戸絵画の認知度高める(読売新聞オンライン)

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第61回ヴェネツィア・ビエンナーレ参加アーティストおよびキュレーターによる緊急要請

美術手帖

六本木アートナイト2026、オールナイト開催が3年ぶりに復活。フランスを特集する「RAN Focus」も実施

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「六本木アートナイト 2026」開催決定。3年ぶりにオールナイト開催、「RAN Focus」はフランスに注目

金沢大学

第82回現代美術展で卒業生の角平諭美さんが彫刻一般の部最高賞を受賞

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【2026年GW】東京のおすすめ展覧会30選! モネ、ワイエス、YBA、はらぺこあおむし、日曜美術館など

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「SHIZUOKAせかい演劇祭2026」がゴールデンウィークに開催。コミュニティ・身体・歴史・ジェンダーをめぐる注目の作品

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【新刊情報】今月の読みたい本! ウェス・アンダーソンから女性のデザイン史、アメデオ・モディリアーニまで(2026年4月版)

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JR高輪ゲートウェイ駅に直結! 新たな文化の拠点「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」が開館

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いま、関西で見たい展覧会5選(大阪・京都・兵庫):アンチ・アクション、古代エジプト、中西夏之展など

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塚田優|アドリアン・ダウプ『「キャンセル・カルチャー」パニック パニックを生み出す言説空間』(後編)

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塚田優|アドリアン・ダウプ『「キャンセル・カルチャー」パニック パニックを生み出す言説空間』(前編)

美術手帖

バロ・デヴェルが問いかける共生の地平。「SHIZUOKAせかい演劇祭 2026」で注目作『Qui som?』が日本初演へ

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日本科学未来館の常設展示「計算機と自然、計算機の自然」が4月1日にリニューアル。落合陽一が総合監修

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【インタビュー】『北斎漫画』の収集は世界一、美術商で浮世絵コレクターの浦上満さんインタビュー②――「本業は『やきもの』、浮世絵は基本、商売にはしていません」

univ.gakushuin.ac.jp

今橋理子教授(日本文化学科)が毎日新聞に、美術展時評の連載「美の越境」第4回(7月10日夕刊)を公開しました。|国際文化交流学部|学習院大学

美術手帖

Bang & Olufsenの創立100周年を記念。「Beautiful Sound and Design - バング & オルフセンが紡ぐ美しい音とデザインの100年」が表参道ヒルズで開催

univ.gakushuin.ac.jp

今橋理子教授(日本文化学科)が毎日新聞に、美術展時評の連載「美の越境」第2回(5月8日夕刊)を公開しました。|国際文化交流学部|学習院大学

univ.gakushuin.ac.jp

今橋理子教授(日本文化学科)が毎日新聞に、美術展時評の連載「美の越境」第8回(11月13日夕刊)を公開しました。

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4月5日(日)に閉幕する全国の美術展・展覧会22選 伊勢物語、重文指定の鹿子木孟郎、攻殻機動隊、妙心寺など