日本のアートニュース (Page 2)

天龍出身の元美術教諭・鎌倉さん 飯田で油絵など150点の遺作展
元美術教諭・鎌倉さんが飯田で150点の遺作を展示。
第82回現代美術展 七尾展(石川県七尾美術館)
石川県七尾美術館で、能登在住者や出身者の作品を中心に約200点を展示する「第82回現代美術展 七尾展」が開催されます。
東京国立近代美術館の新館長に、田中正之が就任。4つのトップ職を兼務
田中正之が東京国立近代美術館の新館長に就任し、4つのトップ職を兼務することになった。
第5回「宇宙観」【佐藤直樹教授】東京藝大で教わる美術鑑賞のレッスン 東西比較で見る新しい美術史 見えない世界…
佐藤直樹教授が、西洋と東洋の宇宙観の違いを『黄道十二宮と解剖図』と『胎蔵界曼荼羅』を比較して解説します。
小林晴夫|放課後の「ゲームブレイカー」──「メディウムとディメンション:Plastic」から
東京造形大学のCS-Labで開催された展覧会では、公募された19種類のゲームを通じて「作品」を生成し、キュレーションとアートの境界を曖昧にした。
大西茂 写真と絵画
東京ステーションギャラリーで開催された大西茂の回顧展について、その写真と絵画の特徴と「超無限」の思想を紹介する。
青山新|天地倶黒溟──水野幸司「天磐 / aśman」/アンドリウス・アルチュニアン「Obol」(前編)
水野幸司とアンドリウス・アルチュニアンの個展が東京で開催され、天と地の対立を超えた交錯をテーマにした作品が展示された。
前衛美術集団「九州派」の創設メンバー田部光子さんを追悼、没後のアトリエに残されていた作品40点展示(読売新聞オンライン)
福岡市の美術家で「九州派」創設メンバーの田部光子さんを追悼し、没後のアトリエ作品40点を展示する展覧会が開催中。
【東京】日本サインデザイン協会60周年記念 「大サイン展」
東京ミッドタウン・デザインハブで、日本サインデザイン協会60周年記念「大サイン展」が開催されています。
ヴェネチア・ビエンナーレが開幕。日本館で荒川ナッシュ医が「赤ちゃん」を通して問いかけるケアと未来
荒川ナッシュ医が『草の赤ちゃん、月の赤ちゃん』を展示し、参加型インスタレーションを通じてケアと未来について問いかける展覧会が開幕。
Stilllive Documents 2019–2025 @ The 5th Floor
Stillliveの活動を振り返る展覧会「Stilllive Documents 2019–2025」がThe 5th Floorで開催されます。
工芸美術の魅力凝縮 奥州・水沢で篆刻展【岩手】
高橋三好さんが奥州水沢のめんこい美術館で第6回篆刻展を開催し、四字熟語を用いた新作23点を展示。
「没後110年 日本画の革命児 今村紫紅」(横浜美術館)レポート。42年ぶりの大回顧展、夭折した画家の作品180点が集結
横浜美術館で、日本画の革新者・今村紫紅の没後110年を記念した大回顧展が開催されている。
高輪ゲートウェイのMoN Takanawa: The Museum of Narrativesが「世界で最も美しいミュージアム 2026」リストに選出
東京・高輪ゲートウェイのMoN Takanawaが、ユネスコのベルサイユ賞で2026年世界で最も美しいミュージアムに選出された。
江戸東京博物館でリニューアル記念特別展「洋館 明治の夢と挑戦」開催。幻の国会議事堂案も日本初公開
江戸東京博物館がリニューアルを記念し、洋館の明治時代の夢と挑戦をテーマにした特別展を開催。幻の国会議事堂案も初公開。
江戸東京博物館でリニューアル記念特別展「洋館 明治の夢と挑戦」開催。幻の国会議事堂案も日本初公開
江戸東京博物館のリニューアル記念展で、明治の洋館と近代化の夢・挑戦を立体再現と初公開資料で紹介する。
矢ヶ﨑結花|「海岸線の美術館」──防潮堤という支持体
宮城県石巻市雄勝地区の防潮堤に描かれた壁画プロジェクト「海岸線の美術館」を紹介し、防潮堤という巨大な支持体が地域の記憶やコミュニケーションをつなぐアートの場として機能する様子を報告する。
高嶋慈|笠原恵実子「DR 2019-」
鉄道の線路で各国の硬貨を轢き破壊し、同一性と差異、権力と暴力を可視化する笠原恵実子の作品を紹介する。
おかざき世界子ども美術博物館「木のおもちゃ展」であそぼう!
岡崎市の「おかざき世界子ども美術博物館」で開催される樋口一成の木のおもちゃ展は、子ども向けのインタラクティブな遊び場として、さまざまな動きや音を楽しめる展示が行われています。
コシノヒロコ、絵画創作の原点。安藤忠雄設計の「KHギャラリー芦屋」を訪ねて|画像ギャラリー 11 / 12
展覧会パース
コシノヒロコ、絵画創作の原点。安藤忠雄設計の「KHギャラリー芦屋」を訪ねて
コシノヒロコの絵画創作の原点を探るため、安藤忠雄設計の「KHギャラリー芦屋」を訪問し、その建築と展示の関係性を紹介。
ロン・ミュエク @ 森美術館
2026年4月29日から9月23日まで、東京の森美術館でロンのミュエクの巡回展が開催されます。
美人画の世界 培広庵コレクションfinal
本展覧会は、コレクションの中から日本画58点を春夏秋冬の4章に分けて紹介する。今回で全国巡回最後となる培広庵コレクション、日本の四季の移り変わりと、華麗で優雅な美人画の世界を楽しんでほしい。
小企画展「イタリアと鹿児島―美術をめぐるつながり」
2026年は日伊国交樹立160周年を記念し、鹿児島市立美術館が所蔵するイタリアゆかりの作品を紹介する。
MAMリサーチ012:ディアスポラ・メモリー - 境界を越えて生きるコリアン・アーティスト @ 森美術館
森美術館で開催されるコリアン・アーティストの展示を紹介する企画展です。
2026年GWのオススメ展覧会80選+α エリック・カール、加賀前田家、ロン・ミュエク、北野天神などバラエティに富んだ展覧会の数々!
2026年の大型連休に向けた日本全国の多彩な美術・博物館展80選+αを紹介し、見どころとスケジュールを案内する。
「3か月でマスターする西洋美術」 第5回は「ドラマチックに心をつかめ!バロック・ロココ」 ルーベンス、フェルメール、レンブラントら紹介 5月6日放送 Eテレ
Eテレで放送される西洋美術番組の第5回は、バロックとロココ美術を紹介します。
MAMコレクション022:ティモテウス・アンガワン・クスノ @ 森美術館
東京・森美術館で開催されるティモテウス・アンガワン・クスノの展示を紹介し、2024年の作品群を通じて歴史や記憶を問い直すアプローチを解説する。
αMプロジェクト2025‒2026「立ち止まり振り返る、そして前を向く vol.5 飯川雄大|デコレータークラブ:すべて違う姿」 @ gallery αM
飯川雄大の新作展示「デコレータークラブ:すべて違う姿」が東京のgallery αMで開催されます。
美術史を「オペレーション」で読み直す。「高知の前衛 高﨑元尚と浜口富治」(高知県立美術館)の実践
高知県立美術館の展覧会「高知の前衛 高﨑元尚と浜口富治」を通じて、地方の前衛作家が世界とつながる「オペレーション」を考察する。
日本写真史を書き換える30のまなざし──「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」(ヒカリエホール)キュレーター、竹内万里子インタビュー
2024年、アルル国際写真祭を起点に世界巡回した展覧会「まなざしの奇跡」が日本上陸し、1950年代から現代までの女性写真家30人の作品を紹介。
【0円アート散歩】東京で無料の展覧会10選|2026年5月 美術館からギャラリーまでおすすめをピックアップ
東京で2026年5月に開催される無料のアート展覧会10選を紹介します。
【BOOKS】「達人はここを見る いちばんわかる日本美術鑑賞」(筑摩書房、青い日記帳 編)5月10日発売
美術展ナビライターの青い日記帳が、日本美術の達人7人にインタビューし、作品の面白さを解説する入門書を刊行。
「美術」誕生の瞬間 高橋由一らの洋画約150点、北九州市立美術館
北九州市立美術館で、日本初期洋画の名品約150点を通して「美術」が誕生した明治期の歩みをたどる展覧会が開催される。
【東京】bootopia meetup #01 「うごかせるもの/movable」
東京の元映画館で開催される、表現と文化の交流を目指すミートアップの案内です。
収蔵美術品展「海と山が紡ぐふるさと〜風景を描く・撮る・書く〜」
滑川市立博物館で、日本画・洋画・写真・書の収蔵品を展示する風景をテーマにした展覧会を開催します。
「東京都障害者総合美術展」出品作品|東京都
8月12日から16日開催の美術展への出品作品を募集しています。
【東京】TOKIO ART BOOK FAIR 2026
東京・芝パークホテルで開催されるアートブックフェアに、国内外の52組が出展します。
2026年も379点の力作ならぶ「河北美術展」5月1日から仙台で始まる(tbc東北放送)
仙台で開催される第87回河北美術展に、彫刻・洋画・日本画の379点が出品され、日本画部門の河北賞に数本冴英佳さんの作品『刻刻』が選ばれた。
2026年も379点の力作ならぶ「河北美術展」5月1日から仙台で始まる
東北最大級の公募美術展である河北美術展が仙台で開幕し、日本画部門の最高賞に数本冴英佳さんの作品が選ばれた。
記憶と空想の交差点へ。瑞雲庵で4作家によるグループ展「日常と空想」が開催
京都・瑞雲庵で4作家が参加し、記憶と空想、日常の交差を探るグループ展「日常と空想」が開催される。
塚田優|可視化されるクリエイティブ──「太田晃博作画展 ─イメージを具現化するアニメーターの仕事─」(後編)
太田晃博の作画展では、絵コンテへの書き込みを通じてアニメーターの創意を可視化し、その技術とプロセスを明らかにしました。
塚田優|可視化されるクリエイティブ──「太田晃博作画展 ─イメージを具現化するアニメーターの仕事─」(前編)
東映アニメーションミュージアムでの太田晃博作画展を通し、アニメ制作における原画と作画監督のクリエイティブな工夫が解説される。
高嶋慈|kondaba#5『kondaba港』
劇団「維新派」の元メンバーによるユニット「kondaba」が、廃墟の造船所を舞台に近代産業史を演劇で描く。
井口壽乃(聞き手:塚田優)|「なければ、作ればいい」。創造的活動としての学術研究──グラフィック文化の探求者たち:第4回
井口壽乃氏がグラフィック文化の広がりと学術研究助成の意義を語り、アーカイブ構築や山口勝弘氏のアーカイブプロジェクトなどの創造的活動を展望する。
【愛知】粟津潔展「街は偉大な教師だった! 複製芸術が行く」
名古屋で、戦後日本のグラフィックデザインを牽引した粟津潔の表現を複製芸術の視点から再考する展覧会が開催されます。
精巧な油絵で旅行気分に 米原で元美術教員・89歳の森さん展示
米原市で元美術教員の森定造さんの絵画展が開かれ、国内外の風景を忠実に再現した約60点の油絵が楽しめる。
マルタン・マルジェラが語る、“不在”によって空間を満たすこと、彫刻の“不完全性” (聞き手:倉田佳子)
マルタン・マルジェラが九段ハウスで開催された個展に向けたメールインタビューで、「不在」や「痕跡」の美学について語っています。
【割引】「ミューぽん」が使える、注目の展覧会5選|シュルレアリスム展、ミュエク、はらぺこあおむしなど
2026年5月に開催される「ミューぽん」対象の展覧会とその見どころを紹介。
江戸東京博物館リニューアル記念特別展「大江戸礼賛」レポート。歌麿・北斎の浮世絵を軸に、武具・芸能・庶民文化まで江戸の全貌に迫る
江戸東京博物館のリニューアル記念展を紹介し、浮世絵や武具、芸能などを通じて江戸の都市形成と多彩な文化の全貌を解説する。
ゲオルク・バゼリッツが88歳で逝去
戦後ドイツの現代美術を代表するアーティストのひとり、ゲオルク・バゼリッツが4月30日、逝去した。88歳だった。
やなせたかしの回顧展「やなせたかし展 人生はよろこばせごっこ」が東京に巡回。世田谷文学館で開催
世田谷文学館で開催されるやなせたかしの回顧展は6月30日から9月6日までで、約200点の原画を展示。
5月に始まる美術展・展覧会 大型連休後は東京で大ゴッホ展(上野の森美)、ガウディ展(港区・21_21デザインサイト)、関西では「神戸建築祭」や「大阪アート&デザイン2026」など開幕です
2026年5月の日本各地の美術展・建築イベントや記念展の開催スケジュールと会場を紹介する案内記事です。
【发售在即】「艺大式 美术的“向导”——这个夏天,成为艺大学生」(东京艺术大学大学美术馆)的预售券,5月12日开始销售!参观12堂“讲座”的夏季“集中授课式”展览会
东京艺术大学大学美术馆将于7月24日举办“艺大式 美术的‘向导’”展览,前售票务将于5月12日启动。
【石川】「路上、お邪魔ですか?」関連イベント
金沢21世紀美術館で開催中の展覧会「路上、お邪魔ですか?」に関連する多様なイベントが行われます。
「ロン・ミュエク」展(森美術館)開幕レポート。圧倒的なリアリティの先に広がる解釈や思索の余白|画像ギャラリー 1 / 10
森美術館で開催された「ロン・ミュエク」展の開幕レポートで、彼の作品のリアリティと解釈の余白が紹介されています。
「ロン・ミュエク」展(森美術館)開幕レポート。圧倒的なリアリティの先に広がる解釈や思索の余白|画像ギャラリー 10 / 10
ゴーティエ・ドゥブロンド《ロン・ミュエクのスタジオ、ベントナー、2019-2023》(2019〜23)Cプリント、アルミ複合板
「ロン・ミュエク」展(森美術館)開幕レポート。圧倒的なリアリティの先に広がる解釈や思索の余白
森美術館でロン・ミュエクの個展が開幕。巨大な人物彫刻を通じて鑑賞者の解釈と思索を促す展示。
個性光る豊橋美術展開幕 5月3日まで
東三河の現代美術作家らによる合同展「第47回豊橋美術展」が豊橋市美術博物館で開幕し、5月3日まで観覧無料で開催される。
森美術館にてカルティエ現代美術財団との共催による「ロン・ミュエク」展が、本日から開催
森美術館で、オーストラリアの現代美術作家ロン・ミュエクの大規模個展が開催されます。
美術手帖

「竹久夢二 時代を創る表現者」が東京国立近代美術館で開催。《黒船屋》が約40年ぶりに東京で公開

美術手帖

「川合玉堂―なつかしい日本の情景―」(山種美術館)开幕报告。寄托怀旧之情于风景的玉堂画业

Tokyo Art Beat

「テート美術館 ターナー展」(国立西洋美術館、大阪中之島美術館)にターナーの傑作80点超が集結。“崇高”を鍵にその芸術を読み解く

美術手帖

ヴェネチア・ビエンナーレで参加作家ら70人超が「ビジターズ・ライオン賞」を拒否

Tokyo Art Beat

「美術館 学芸員の昼メシ」#12|金沢21世紀美術館 学芸員の池田あゆみさんおすすめ! 地元の新鮮な食材を活かしたランチと甘味(石川県金沢市)#美メシ

十日町タウン情報

生誕120年 大棟山美術博物館で坂口安吾まつり 全国のファンが安吾の世界に触れる

美術展ナビ

「3か月でマスターする西洋美術」 第7回は「名もなき人へのまなざし〜写実主義〜」 クールベ、ミレーらに注目 5月20日放送 Eテレ

artscape

ラーニングプログラム「APK STUDIES」第2期メンバー最終追加募集

artscape

宮本ふみ|風間サチコ東北初開催個展「風間サチコ展:方丈ルームの1000里眼」に寄せて

artscape

杉江あこ|TDC 2026(TOKYO TYPE DIRECTORS CLUB EXHIBITION 2026)

ART iT

1945年以降の韓国・日本のアート(ロードムービー:韓国と日本のアート since 1945)

美術展ナビ

【プレビュー】「はじめての古美術鑑賞 ―美術のなかの文字―」根津美術館で5月30日から 「よめない」を越えて…

tokyo-harusai.com

【放送のお知らせ】「ミュージアム・コンサート 新野将之(パーカッション)~現代美術と音楽が出会うとき」がテレビ東京「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!」で放送

Yahoo!ニュース

春日大社国宝殿 「競馬図屏風と馬の美術」など展示(奈良テレビ放送)

北海道新聞デジタル

石川直樹展に来場3千人 苫小牧市美術博物館 大阪の夫妻に記念品

美術手帖

弘法大師生誕1250年を記念した特別展「空海と真言の名宝」が東京国立博物館で7月に開催。音声ガイドは大塚明夫

ART iT

野村和弘:モナド @ HARMAS GALLERY

朝日新聞

女子美術大学付属中、体験学習(小学生対象)「お花や好きなモチーフを描こう!」|中学受験情報 朝日みつかるナビ

artscape

高嶋慈|キリコ展「わたしの子宮」

artscape

編集雑記……53──スケールの妙と、開かれた美術館への歩み

美術手帖

なぜウルス・フィッシャーは、自分自身を溶かし続けるのか

artscape

【東京】MoN Takanawa: The Museum of Narratives開館記念プログラム バレエ「アレコ」

Tokyo Art Beat

ボッテガ・ヴェネタが没入型アート展「INSIDE OTHER SPACES: ENVIRONMENTS BY WOMEN ARTISTS, 1956-76」を韓国ソウル・リウム美術館にて開催

Tokyo Art Beat

「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」日本館、荒川ナッシュ医「草の赤ちゃん、月の赤ちゃん」レポート。200体の赤ちゃん人形が宿すケアと歴史の重み

ART iT

第10回マックスマーラ・アート・プライズ・フォー・ウィメン

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト10。KYOTOGRAPHIEから直島新美術館の開館記念展示まで

Tokyo Art Beat

バンコクに生まれた新たなアート・デスティネーション。タイ初の国際現代美術館「Dib Bangkok(ディブ・バンコク)」開館レポート

美術館・アート情報

手にとって愛でる日本の美術 – artscape

美術手帖

スパイラルガーデンで「Baltic Island」が開催。バルト三国の精緻な視覚文化が集結

美術手帖

「田中信太郎──意味から遠く離れて」(世田谷美術館)開催レポート。意味を削ぎ落とす独自の哲学とは

Tokyo Art Beat

オーストラリア最大級の新ミュージアム「Powerhouse Parramatta」が2026年後半に開館へ

ART iT

アナキズム:友よ、樫の木の下は心地よい @ 東京日仏学院

山陽新聞デジタル|さんデジ

地元神社に巨大絵馬奉納 岡山市・妹尾中美術部に県わかば賞

artscape

塚田優|特集「このイラストレーターがすごい!」(『イラストレーション』2026年6月号[No.250]/後編)

artscape

【徳島】「吹田文明の人生でたどる版画100年のドラマ」関連イベント

美術展ナビ

【Yteen美術部】「エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし」招待券プレゼント(中高生と保護者5組10名限定)

美術手帖

ルー・ヤンの新作《DOKU The Illusion》を公開。エスパス ルイ・ヴィトン ヴェネチアで個展開催中

nyseikatsu.com

NY日系人主催 第30回美術展が開幕

朝日新聞

詩人の吉増剛造さん、イギリスの現代美術賞を受賞 賞金4300万円

Tokyo Art Beat

ロエベが「LOEWE FOUNDATION Craft Prize 2026」の受賞者を発表。大賞はジョンジン・パク