日本のアートニュース (Page 2)

【福岡】「アジア美術の歩き方 南アジア特別編」展 関連イベント
福岡アジア美術館で開催中の「アジア美術の歩き方 南アジア特別編」展の関連イベントとして、ギャラリーツアーとアーティスト・トークが行われる。
何を価値と呼ぶのか。「経済」の意味を問い直す、第18回リヨン・ビエンナーレ
第18回リヨン・ビエンナーレは「ある夢から別の夢へ」をテーマに、アートを通じて「経済」の意味を問い直す。
東京臨海部で初の大型国際美術展 ─ 「TOKYO ATLAS」、10月10日開幕 | ニュース | アイエム[インターネットミュージアム]
東京臨海部で初の大型国際美術展「TOKYO ATLAS」が10月10日から開催される。
邸宅の中でマリメッコの美学を感じる、「マリメッコ展 模様のちから」(東京都庭園美術館)開幕レポート
マリメッコの巡回展「マリメッコ展 模様のちから」東京展が東京都庭園美術館で開幕、邸宅空間と模様が響き合う。
「パァーッと光が出て、キラキラッていろんなものが見えてくる。」(草間彌生美術館)開幕レポート。草間彌生の創作を「光」から読み解く
草間彌生美術館で、草間の創作を「光」から読み解く展覧会が開幕した。会期は2027年1月31日まで。
公募|アジアン・カルチュラル・カウンシル(ACC)2027年度助成プログラム
アジアン・カルチュラル・カウンシル(ACC)が2027年度のフェローシップおよび助成プログラムの申請受付を開始した。
武蔵学園・根津美術館連携フォーラムが11月7日に開催。庭園と自然を東西の文化から考える
武蔵学園と根津美術館の連携フォーラムが11月7日に開催され、庭園と自然を東西の文化から考える。
青山新|米澤柊「声なき声のキャラクター」(後編)
米澤柊の展評後編。口とアニマの関係を軸に、声なき声を発するキャラクター表現を考察する。
青山新|米澤柊「声なき声のキャラクター」(前編)
米澤柊の個展「声なき声のキャラクター」は、アニメーションの「オバケ」概念を通じ、知覚の不完全性と非線形の時間を探求する。
「山口晃 見/世/物」が東京国立近代美術館で2027年6月に開催。新作も公開予定
山口晃の大規模個展が2027年6月18日から東京国立近代美術館で開催され、初期作品から新作までが公開される。
藤岡亜弥個展「Forget Me Not」
藤岡亜弥が呉とメルボルンを結ぶ女性の謎を追う、映像作品を含む新シリーズを発表する個展。
「近代日本美術の父」岡倉天心を顕彰 赤倉で天心サミット開催 | 上越妙高タウン情報
近代日本美術の父・岡倉天心を顕彰する「天心サミット」が妙高市で開かれ、講演会には約50人が参加した。
高木由利子「chaoscosmos vol.3 — visible viscosity 可視化された粘性 —」開幕レポート。写真は「見えない自然」をどう写すのか?
高木由利子の写真展「chaoscosmos vol.3」がGYRE GALLERYで開幕し、粘性をテーマに自然現象を探求する。
図像で読む聖書の世界【第1回:前編】 日本におけるキリスト教美術、100年の歴史を辿る
聖書の物語と図像を通して、日本におけるキリスト教美術研究の100年の歴史とその魅力を紹介する連載の第1回前編。
ダダルズ・大石恵美インタビュー。過剰さと欲望、『よだれ観覧車』初の野外上演に向けて(聞き手:西村紗知)
岸田國士戯曲賞受賞作『よだれ観覧車』の初野外上演を控える大石恵美が、一人語りスタイルやお笑いの影響を語る。
東京都現代美術館「多田美波―光、凛と ゆれる」チケットプレゼント
アートイット読者3組6名様に、東京都現代美術館の多田美波展の鑑賞チケットを抽選でプレゼントするキャンペーン。
ヒコロヒーが贈るお散歩アート番組『ヒコロヒーと、 八重洲で写真みる』がTOKYO MXで放送
ヒコロヒーのお散歩アート番組がTOKYO MXで放送、T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO 2026を巡る。
「ミルトン・エイヴリー」展(仮称)が東京国立近代美術館で2027年10月に開催
東京国立近代美術館で2027年10月から、アメリカ人画家ミルトン・エイヴリーの日本初の本格的な展覧会が開催される。
ウェルビーイングは「目指すもの」ではなく「作るもの」? 「だれもが文化でつながる国際会議2026」から考える、これからのウェルビーイング(聞き手:中島晴矢)
国際会議2026のテーマ「Moving Together」を通じ、ウェルビーイングを共に創る文化の可能性を探る。
オープン記念レクチャー:メル・チン(「第12回ヒロシマ賞受賞記念 メル・チン展」関連イベント)
メル・チンが広島市現代美術館での個展のオープン記念レクチャーで、作品の背景にある考えを語った。
第70回中川区美術展を開催しました
令和8年9月、中川区役所で第70回中川区美術展が開催され、85点の作品が展示されました。
山川陸|特別企画展「芳年 激動の時代を生きた鬼才浮世絵師」(後編)
水野美術館の芳年展後編。画稿から芳年の写実的観察と想像力を読み解く。
飯沢耕太郎|写真遊歩14──眼から眼へ(2026年7月〜2026年9月)
写真評論家・飯沢耕太郎が、2026年7月から9月にかけて訪れた写真展や写真集を論じる連載第14回。
【東京】テンジシツプロジェクト展「見えないところでも、いつも何かは起こっている」
調布市文化会館たづくりで、テンジシツプロジェクト展「見えないところでも、いつも何かは起こっている」が開催される。
大阪中之島美術館で「つくる女性の100年」展が来年開催。女性作家たちが切り拓いた活動の歩みをたどる
大阪中之島美術館で2027年1月9日から、20世紀初頭から現代までの女性作家約100年の歩みをたどる展覧会が開催される。
「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」 無料観覧券プレゼント
テート美術館のターナー回顧展が2026年10月から国立西洋美術館で開催、無料観覧券を10組20名にプレゼント。
金沢美大旧校舎のかけら、美術のお守りに 80周年記念、スタンプラリーの特典(北國新聞社)
金沢美大が開学80周年を記念し、旧校舎のかけら入りの「美術守」を制作、スタンプラリーの特典に。
「AMUSÉUM」が阪急うめだ本店でポップアップストアを開催。ロンドン特集の拡充やオリジナルコンテンツも登場
「AMUSÉUM」の第4弾ポップアップストアが阪急うめだ本店で10月2日から29日まで開催され、ロンドン特集や新グッズ、オリジナルコンテンツが登場する。
令和8年度 第64回緑区民美術展を開催しました
令和8年9月17日から19日まで緑区役所講堂で第64回緑区民美術展が開催され、151件の作品が出品された。
英国文化のアイコンたちの肖像がシャネル・ネクサス・ホールに集結。写真家との創造的な対話に触れる「Icons and Image Makers」展が開幕
英文化の象徴たちの肖像写真展がシャネル・ネクサス・ホールで開幕し、写真家との対話と時代を映し出す約60点を展示。
近代日本美術における巨匠たちの作品が一堂に 下関市立美術館で企画展(KRY山口放送)
下関市立美術館で近代日本美術の巨匠たちの作品を集めた企画展が開催中。
土佐尚子展「生成されるものたち」が京都市京セラ美術館・光の広間で開催。約40年にわたる「生成」の探求を追う
土佐尚子の個展「生成されるものたち」が京都市京セラ美術館で開催され、約40年にわたる生成の探求を紹介する。
山﨑健太|『映画を撮りたいゾンビの演劇』
岡田利規作・演出の新作『映画を撮りたいゾンビの演劇』の劇評。表象の非対称性と観客の身体をめぐる問いを読み解く。
小村雪岱と玉山拓郎、約100年を隔てた2人が出会う。資生堂ギャラリーで「今はいつのことか」
資生堂ギャラリーで小村雪岱と玉山拓郎の展覧会が開催、約100年の時を超えた対話を試みる。
坂本龍一が1980年代に撮影した写真を公開。「PHOTO RYUICHI SAKAMOTO」がSAIで開催
坂本龍一が1980年代に撮影した写真展「PHOTO RYUICHI SAKAMOTO」がSAIで開催。
東京ステーションギャラリー、2027年度の展覧会スケジュールが公開。フィンランド絵画黄金時代の画家エレン・テスレフや、秦テルヲ、梶田半古展など
東京ステーションギャラリーが2027年度の展覧会スケジュールを発表し、エレン・テスレフや秦テルヲなどの展覧会が含まれる。
【千葉】「月と星と―美術がつなぐとき」展 関連イベント
千葉市美術館で開催中の「月と星と―美術がつなぐとき」展の関連イベントとして、ライブやトークなどが行われる。
ダリが手がけた大型美術書「ヨハネの黙示録」、フランス中部の美術館で盗まれる 重さ210キロ
サルバドール・ダリが装丁した美術書「ヨハネの黙示録」がフランス中部の美術館から盗まれた。
安藤忠雄、ヘルツォーク&ド・ムーロン、ジャン・ヌーヴェル。NOT A HOTELが巨匠建築家との新プロジェクトを発表
NOT A HOTELが安藤忠雄、ヘルツォーク&ド・ムーロン、ジャン・ヌーヴェルとの新プロジェクトを発表し、安藤のヴィラ計画の詳細とジャン・ヌーヴェルの最新ビジュアルを公開した。
10月6日(火)~10日(土)開幕の美術展・展覧会・芸術祭45 源氏物語展(京都国立博物館)、シンシナティ美術館展(上野の森美術館)、国際美術展「TOKYO ATLAS」など
10月6日から10日にかけて全国で開幕する美術展・展覧会・芸術祭45件を紹介。源氏物語展やシンシナティ美術館展、国際美術展「TOKYO ATLAS」などが注目。
「NOT A MUSEUM」が「帝国ホテルプラザ 東京」跡地に期間限定でオープン。SKWATと共同運営
「NOT A MUSEUM」が帝国ホテルプラザ東京跡地に2027年夏、SKWATとの共同運営で期間限定オープンする。
奈良県ジュニア美術展覧会 表彰式(奈良テレビ放送)
奈良県ジュニア美術展覧会の表彰式が行われ、知事賞などの受賞者に表彰状が授与された。
帝国ホテルプラザ 東京跡地に「NOT A MUSEUM」が誕生へ。NOT A CITYが約4年間限定で展開、SKWATと協働
帝国ホテルプラザ東京跡地に、NOT A CITYとSKWATが協働する約4年間限定の文化複合空間「NOT A MUSEUM」が2027年夏に開業する。
静嘉堂文庫美術館で「THE MASKS: 仮面に魅せられた人々」が開催。「木鬼面」のほか同館所蔵の能面67点も全公開
静嘉堂文庫美術館で「THE MASKS」展が開催され、鬼面や加納鉄哉の古面再現、能面67点などが公開される。
第20回教養講演会「美術作品を読み解く」のご案内
岐阜大学が野村幸弘名誉教授を招き、美術作品の読み解き方を学ぶ第20回教養講演会を2026年11月10日に開催します。
アンネ・イムホフ「House of Swans」(大館)開幕レポート。クラシック・バレエを取り込んだ新作パフォーマンス
アンネ・イムホフのアジア初大規模個展が香港・大館で開幕し、クラシック・バレエを取り入れた新作パフォーマンスを披露した。
「ツワブキ美術部OB会」初開催 「マケイン」「だも豊」ファンら創作交流会
豊橋市ゆかりの作品のファンが創作を通じて交流する「ツワブキ美術部OB会」が初開催された。
「没後30年 菅井汲」(広島県立美術館)開幕レポート。「未来の美術」を求めて走り続けた菅井の画業と人柄に迫る
広島県立美術館で「没後30年 菅井汲」展が開幕。生涯をかけて「未来の美術」を追い求めた画業と人柄に迫る。
竹崎瑞季|【アメリカ中西部】スカルプチャー・ミルウォーキー[前編]──国際的ネットワーキングの可能性
ミルウォーキーのパブリック・アート団体スカルプチャー・ミルウォーキーの運営と国際的ネットワーク構築の可能性を、キュレーター竹崎瑞季が報告する。
山川陸|特別企画展「芳年 激動の時代を生きた鬼才浮世絵師」(前編)
水野美術館で開催された月岡芳年の企画展を、無惨絵에偏らないキュレーションと「東海道名所図絵」の同時期性に着目して論じる。
高嶋慈|京都の暑い夏2026 ダンス公演『ジェローム・ベル』(後編)
高嶋慈が、京都芸術センターで上演された川口隆夫による『ジェローム・ベル』を、メタ・ダンスとドキュメンタリーの不可能性の観点から論じる。
積層する街の歴史と人々の営みを、アートで見つめる。初開催「すみだ五彩の芸術祭」が目指すものとは?
墨田区初の総合芸術祭「すみだ五彩の芸術祭」が開幕し、地域の歴史と人々の営みをアートで見つめる。
【兵庫】「松方幸次郎 × 山村德太郎 蒐集のパッション」展 関連イベント
兵庫県立美術館で開催される「松方幸次郎 × 山村德太郎 蒐集のパッション」展の関連イベントを紹介。
東京国立近代美術館が所蔵する、日本近代美術130年の名作
東京国立近代美術館(MOMAT)の所蔵品から、日本近代美術130年を代表する名作5点を副館長の解説とともに紹介する。
【大河ドラマ 豊臣兄弟!】第38回「和を以て、大和をなす」回想 城下町振興に心血注いだ秀長 「筆」は奈良の名物 日本美術史のスーパースター狩野永徳 ついに登場した「豊臣」
大河ドラマ第38回は、秀長の城下町振興と奈良の筆、狩野永徳、豊臣姓の誕生を描いた。
【プレビュー】「NHK日曜美術館50年展」が大阪中之島美術館で10月10日から 過去に放送された貴重な映像と実物の作品が集う、重層的な展覧会
NHK「日曜美術館」50周年を記念する展覧会が、10月10日から大阪中之島美術館で開催される。
自由を擁護、個性を尊重・・・新潟市で恒例の美術展開幕(新潟ニュースNST)
新潟市で二科新潟支部の美術展が開幕し、彫刻や絵画など60点以上が展示されている。
ふたたびくみたてる 日本の新進作家 vol. 23 @ 東京都写真美術館
東京都写真美術館で「日本の新進作家 vol. 23」が開催され、5名の作家がイメージの再構築を探る。
旧日銀金沢支店に何が来る? 展示される美術品は… 来年5月、21美の長期休館中(北國新聞社)
金沢の旧日銀支店で開催の芸術祭に、モナ・ハトゥムとオラファー・エリアソンの現代アート作品が展示されることが決定した。
「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」が開幕。アジアのアートシーンが福岡に集う3日間
アジアをテーマにしたアートフェア「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」が福岡国際センターで開幕し、約100のギャラリーが集う。
美術手帖

「吉田璋也のデザイン ― 新作民藝運動がめざした未来」(パナソニック汐留美術館)開幕レポート。「民藝の母」のデザインをたどる

美術手帖

Chim↑Pomら4組が宮島・大聖院に集結。アートを通じて平和と祈りを考える「MAFIN 2026」が開催へ

ART iT

アートウィーク東京、ディレクターズ・カンバセーションとシンポジウムを開催

美術展ナビ

【Yteen美術部】「ルーヴル美術館展 ルネサンス」招待券プレゼント(中高生と保護者5組10名限定)

artscape

編集雑記……63──『急に具合が悪くなる』を見て

artscape

【鳥取】「生誕130年 前田寛治 ―ポエジイとレアリスム 一九三〇年協会設立100年」関連イベント

ART iT

ポータル:アフロアジア @ The 5th Floor

美術手帖

市原湖畔美術館で「河口龍夫 関係─無関係 湖畔にて」が開催。房総のアトリエで制作された未発表作も登場

Tokyo Art Beat

「Tokyo Jazz Club」が8日間にわたって東京・神保町にて開催。旧カプセルホテルを舞台にした没入型アート・パフォーマンスイベント

美術展ナビ

今週開幕の美術展・展覧会24 10月14日(水)〜17日(土)大徳寺展、フォンタネージ展、円山応挙と伊藤若冲…

美術展ナビ

10月18日(日)に閉幕する美術展・展覧会 大英博物館日本美術コレクション展(東京都美術館)、寛永行幸展(泉屋博古館)など

美術館・アート情報

ASK湖北における現代美術展「金氏徹平 煙と霧 中山道柏原宿」 – artscape

美術館・アート情報

国際美術展 TOKYO ATLAS – artscape

ART iT

東京都現代美術館「共時的星叢──時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし」チケットプレゼント

ART iT

公募|トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)2027年度レジデンス・プログラム

artscape

高嶋慈|濱口竜介『急に具合が悪くなる』

artscape

塚田優|移動撮影が浮かび上らせる身体──特集上映「Fire in Water 永田康祐映像作品集」(後編)

美術手帖

石上純也が国際建築賞「バラガン賞」の初代受賞者に。ボッテガ・ヴェネタが創設

美術手帖

「ザ・ベスト・オブ・山種コレクションⅠ」開幕レポート。山種美術館60年、その原点をたどる

artscape

【埼玉】「内間安瑆・俊子展 色を織り、記憶を紡ぐ」関連イベント

美術手帖

東京国立博物館の庭園が夜のアート空間に。「ZEN NIGHT TOKYO」で禅とテクノロジーが融合

美術手帖

「テンジシツプロジェクト展 見えないところでも、いつも何かは起こっている」が調布市文化会館たづくりで開催。「見えないところ」に目を向ける

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「シンシナティ美術館展 ~アメリカに渡ったヨーロッパの至宝~」(上野の森美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ8選

Tokyo Art Beat

【入館無料】2026年11月3日(火)「文化の日」に無料公開される全国の美術館・博物館

Tokyo Art Beat

東京国立近代美術館、2027年度の展覧会スケジュールが公開。速水御舟や、山口晃、ミルトン・エイヴリーなど

Tokyo Art Beat

落合陽一による常設シアター「null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)」が横浜に開館。光と音、鏡が生み出す未知の体験

artscape

塚田優|移動撮影が浮かび上らせる身体──特集上映「Fire in Water 永田康祐映像作品集」(前編)

artscape

服部浩之|「森は美術館」から、「共有地としての森」へ

Tokyo Art Beat

国立新美術館、2027年度の展覧会スケジュールが公開。ディーヴァ展や、開館20周年記念展、ギルバート&ジョージ展など

artscape

【山口】大友良英+YCAM新作展「 即興!」関連イベント

美術手帖

この秋見たいコレクション展(東日本編)

美術手帖

小布施町の北斎館で「フランス ナント『EXPOSITION HOKUSAI』凱旋展 小布施 北斎の傑作」が開催。「冨嶽三十六景」など約160点で北斎の画業をひも解く

相模女子大学

【附属図書館】2階展示「資料で見る 西洋美術」のお知らせ[10月5日~11月27日] | 大学からのお知らせ | 相模女子大学・相模女子大学短期大学部

美術手帖

国宝《伴大納言絵巻》を10年ぶりに全巻公開。「出光美術館開館60周年記念 藝大でみる珠玉の出光コレクション」が東京藝術大学大学美術館で開催

美術手帖

戦後日本の女性美術家たちは何を「解放」したのか? ルクセンブルクのムダムでの「Kaihō」展をレポート

TECTURE MAG(テクチャーマガジン)

国際美術展「TOKYO ATLAS」開幕、青海南ふ頭公園の会場構成をフジワラボが担当 - TECTURE MAG(テクチャーマガジン) | 空間デザイン・建築メディア

美術手帖

法廷画家としても活躍するアーティスト・松元悠の個展が黒部市美術館で開催。見えないものへの想像力を喚起

Tokyo Art Beat

東京・臨海部で初開催、国際美術展「TOKYO ATLAS」が開幕。都市の風景に介入し、歴史や記憶を呼び覚ます

美術手帖

北斎「冨嶽三十六景」全46図がMOA美術館に集結。「神奈川沖浪裏」「赤富士」を高精細映像でも

美術展ナビ

特別展「榊原始更 伝統に息づく革新」