日本のアートニュース (Page 2)

森山大道やフランシス真悟らが参加。「逗子アートフェスティバル 2026」が旧本多邸など市内各所で開催へ
逗子アートフェスティバル2026が10月3日から開催され、森山大道やフランシス真悟らが参加します。
台湾に西洋美術を広めた西都市出身の画家 塩月桃甫の作品展 高鍋町美術館で7月5日まで(MRT宮崎放送)
西都市出身の画家・塩月桃甫の生誕140年記念展が、高鍋町美術館で7月5日まで開かれています。
4年ぶりに公開される《麗子肖像》も。山王美術館で「生誕135年 岸田劉生展」が開催
大阪・京橋の山王美術館で、岸田劉生の生誕135年を記念した展覧会が開催されます。
山川陸|Null『WITH LiMBO』(前編)
コンテンポラリーダンスデュオNullの新作『WITH LiMBO』の前編を紹介。愛知県芸術劇場のイベントで初演され、複雑な不安と希望を身体で表現する。
高嶋慈|アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦(後編)
兵庫県立美術館で開催される展覧会では、田中敦子、山崎つる子、宮脇愛子の作品を通じて、触覚性、増殖・反復、性的記号などのテーマを探究。
【大阪】大阪環状線 西九条駅 OK18番街
大阪環状線西九条駅高架下で、地域クリエイターが企画した文化交流イベントが開催されます。
【2026年下半期】関西の見逃せない展覧会34選:フェルメール、ゴッホから、禅とジブリ展、笹本晃まで
2026年下半期に開催される関西の注目展覧会34選を紹介。フェルメール、ゴッホ、ジブリ展など、国内外のアート作品が集結。
スタジオジブリが描く禅の世界。「スタジオジブリ企画制作『白隠さんの禅』京都展」が京都市京セラ美術館で12月開催へ
スタジオジブリ企画制作の「白隠さんの禅」京都展が京都市京セラ美術館で12月17日から開催される。
「3か月でマスターする西洋美術」 第10回は「“見たまま”を超えろ!~ポスト印象派」 6月10日放送 Eテレ
ポスト印象派のセザンヌ、ゴーガン、ゴッホの作品を紹介するEテレ番組。
人を踊らせる階段を踊らせる空間を踊らせる──「6steps|6段の階段+振付書+演出から生まれるダンス『リフト』」レビュー(評:白尾芽)
ダンス研究家・白尾芽が、階段を媒介にしたダンスプロジェクト「6steps」の新作『リフト』をレビュー。
ポーラ美術館で「セザンヌ・レジェンド」展が開催へ。没後120年を記念し、コレクションの精華を紹介
ポーラ美術館がセザンヌの没後120周年を記念して「セザンヌ・レジェンド」展を開催し、コレクションから選ばれた代表作を展示する。
【プレビュー】「“カフェ”に集う芸術家」三菱一号館美術館で6月13日から カフェという場から見る19世紀フランス美術のうねり
三菱一号館美術館で、19世紀フランスのカフェ文化から生まれた近代芸術を約130点の作品で紹介する展覧会が6月13日から開催されます。
飯田下伊那地域の作家による作品展「第82回南信美術展」
飯田市美術博物館で6月21日まで開催される第82回南信美術展を紹介します。
アートワーカー向けプログラム「CRAWL」選出企画 ドゥーリアのボールルーム
「CRAWL」選出の「ドゥーリアのボールルーム」が2026年6月10日より開催される。
ねじれた実験室と世界の味わい──笹本晃 ラボラトリー
笹本晃の展覧会は、彼のキャリアを振り返るインスタレーションとパフォーマンスを通じて、日常の物や体験を芸術的表現に変換する創造プロセスを探究する。
江戸美術に心奪われたユダヤ人眼科医 自らの目を信じた軌跡をたどる
全米屈指の眼科医だったユダヤ人、カート・ギッターさんが89歳で亡くなった。彼は欧州からの迫害を逃れ、日本の美術に心奪われ、生涯をかけて収集した。
「鎌倉近代美術館」と昭和の美術
昭和100周年を記念し、戦後の名建築と昭和期の美術作品を展示する。
県内最大規模の公募展「富山県美術展」始まる(北日本放送)
富山市で、日本画や洋画など6部門で行われる県内最大規模の公募展「富山県美術展」が始まりました。
ねんりんピック山口2026(山口県健康福祉祭)「シニア美術展」の開催について
山口県では令和8年6月に「シニア美術展」を開催し、県内在住の60歳以上のアマチュアによる作品を募集します。
福岡がアート戦略を本格化。美術館を新設、アジア美術館拡張、アーツカウンシル創設へ
福岡県は新福岡美術館建設、アジア美術館拡張、アーツカウンシル設立を通じて文化都市化を推進中。
2027年度 TOKASレジデンス・プログラム 参加クリエイター募集
TOKASが2027年度の3つのレジデンス・プログラムの公募を開始しました。
飯岡陸|美術館をひらく/アーティストとひらく──横浜美術館のリニューアルのその後と、アーティストとの協働
横浜美術館のリニューアル後、アーティストとの協働プロジェクト「アーティストとひらく」が展開され、鎌田友介展を通じて歴史と現代の関係性が探求された。
狩野派400年の全容に迫る大回顧展「特別展『大狩野派』」が2027年に京都国立博物館で開催へ
京都国立博物館が2027年に開館130周年を記念し、狩野派400年の歴史を網羅する大規模展覧会を開催。国宝や重要文化財、新発見作品約150点を展示。
「細田守の原点/展」がCREATIVE MUSEUM TOKYOで開催。学生時代から最新作まで細田守の創作の軌跡をたどる
細田守の原点をたどる展覧会がCREATIVE MUSEUM TOKYOで開催されます。
大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンをアップデート。石黒浩プロデュース「いのちの未来+」がMoN Takanawa: The Museum of Narrativesで開催
石黒浩プロデュースの万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」が、MoN Takanawaでアップデート版「いのちの未来+」として開催される。
エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる @ アーティゾン美術館
アーティゾン美術館でエットレ・ソットサスの日本初の大回顧展を開催し、彼のデザイン作品を紹介する。
ダン・フレイヴィンの代表作群が集結。デイヴィッド・ツヴィルナー香港で個展「Grids」が開催中
デイヴィッド・ツヴィルナー香港で、ダン・フレイヴィンの個展「Dan Flavin: Grids」が開催中。
表現の現場調査団が、最新の調査結果とともに5年間の活動を振り返る記者会見を開催
表現の現場調査団が5年間の活動を終え、ハラスメント実態調査の結果を発表した。
「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」参加アーティストら100名超が「観客賞」からの選考除外を再度要求。法的措置も示唆
参加アーティストらが一般投票による「ビジターズ・ライオン」賞の選考から除外されるよう再度要求し、法的措置へ向かう意向を示した。
つぐ minä perhonen
ミナ・ペルホネンの30周年記念展「つぐ」を熊本市現代美術館で開催。
風間サチコ インタビュー。合理主義に抗う場所から世界に返事する【WHY ART】
木版画作家の風間サチコが、新たな表現として油彩画へ挑戦する理由を語る。
「民主社会にとって極めて重大な問題」 。建築家・石上純也が語る徳島ホール計画展中止と「県民が知る機会」
石上純也の展覧会が中止となり、徳島県の新ホール計画との関係が明らかになった。
これからのアートの世界を読み解くためのガイド。『美術手帖』2026年7月号は、「21世紀の現代アート事典」特集
『美術手帖』2026年7月号は、激動する世界情勢下での現代アートの変化を7つの問いを軸に解説する特集です。
ダミアン・ハーストからジュリアン・オピーまで──YBAの軌跡をたどる「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」(京都市京セラ美術館)をレポート
YBAの軌跡をたどる「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」展が京都市京セラ美術館で開幕した。
バーバリーが若手アーティスト紹介プログラム「YJA(Young Japan-based Artists)」を始動。顧剣亨と䑓原蓉子の作品を展示
バーバリーが若手アーティスト紹介プログラム「YJA」を開始し、顧剣亨と䑓原蓉子の作品を京都市京セラ美術館で展示。
山﨑健太|下島礼紗×SPAC新作ワーク・イン・プログレス『さあ環境に抵抗しよう、死に抵抗しよう。そうさ生に抵抗するのさ、』(SHIZUOKAせかい演劇祭2026③)
下島礼紗がSHIZUOKA演劇祭で上演したパフォーマンスは、袴田巌の48年間の独房生活を題材にした『歩行』をテーマにし、48種類の身体的負荷を伴う歩行を披露。
高嶋慈|アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦(前編)
1950-60年代の日本女性画家の抽象絵画をジェンダー研究の観点から展示。
KACパートナーシップ・プログラム2026 やる「宴の使い道 USAGE of UTAGE」
京都芸術センターで、アート・コレクティブ「やる」による参加型パフォーマンス「宴の使い道 USAGE of UTAGE」が開催されます。
東京国立博物館、館内レストラン3店舗をリニューアルへ。今年夏から秋にかけ順次オープン
東京国立博物館は、館内レストラン3店舗をリニューアルし、今年夏から秋にかけて順次オープンする。
過去最大規模のYOSHIROTTEN個展「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」がTOKYO NODEで開催へ。JAXAが協力し「彼方」との交信を探る
YOSHIROTTENの過去最大規模の個展「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」がTOKYO NODEで開催される。
ダ・ヴィンチ「幻のグラス」を再現する「描かれたヴェネチアン・グラス~箱根ガラスの森美術館コレクション~」が開催。儒烏風亭らでんが音声ガイド
箱根ガラスの森美術館で、ダ・ヴィンチの絵画に描かれた「幻の花器」を再現する特別展を開催。
由布院の「COMICO ART MUSEUM YUFUIN」が展示をリニューアル。李禹煥作品を常設展示
由布院の現代美術館が約3年9ヶ月ぶりにリニューアルし、李禹煥の7点を常設展示。草間彌生、奈良美智、村上隆の新作品も加わる。
「Art Fair Nakanojo 2026」が開催へ。37組の作家が参加、作品購入や交流の場に
群馬県中之条町で「Art Fair Nakanojo 2026」が6月13日から21日まで開催される。
【プレビュー】「櫂 舟三郎コレクション 暁斎が描いた浮世のことども」東京・加島美術で6月13日から 初公開作品65点を含む河鍋暁斎の肉筆画と版画167点が一堂に
加島美術で開催される河鍋暁斎の肉筆画と版画展は、65点の初公開作品を展示し、その画業の幅広さを紹介します。
賞金最大100万円の全国公募展。「神奈川県美術展 2027 Trial to the NEXT」開催決定
最大賞金100万円を掲げる「神奈川県美術展 2027 Trial to the NEXT」の開催と作品募集が決定しました。
「森の芸術祭 晴れの国・岡山」2027のテーマは「プロトピア─前に進む森─」。蜷川実花、レアンドロ・エルリッヒらアーティスト第1弾が発表
2027年の「森の芸術祭 晴れの国・岡山」のテーマが「プロトピア─前に進む森─」と発表され、長谷川祐子氏がアートディレクターを務めます。
「Osaka Art & Design 2026」開幕レポート。大阪市内各所がアートとデザインに染まる28日間|Page 3
大阪市内各所でアートとデザインの展覧会が開催され、2026年の大阪アート・デザインイベントが開幕する。
松房子|小川千夏「消えゆく肖像」
小川千夏が国内の動物園で飼育される絶滅危惧種を撮影した写真展「消えゆく肖像」が開催された。
【東京】椿昇「フリーダムー像(ゾウ)と生きる」展 関連イベント
椿昇による展覧会に関連するアーティストトーク、ワークショップ、街なかイベントが開催される。
竹村京の過去最大規模の個展「竹村 京 うごくせかい」が水戸芸術館現代美術ギャラリーで開催へ
作家・竹村京の過去最大規模の個展が水戸芸術館で開催される。
昭和以降の美術タイル、それぞれの形を楽しんで 多治見モザイクタイルミュージアムが4日で10周年
多治見モザイクタイルミュージアムが4日、開館10周年を迎える。特別展示「ザ 美術タイル~煌(きら)めきのむこうがわ~」が始まった。
「2人展 会田誠・岡田裕子」(カスヤの森現代美術館)レポート。まだ終わらない絵と、もう聞こえない声のための場所
会田誠と岡田裕子による展覧会では、過去の女性アーティストをテーマにした作品と、井戸をモチーフにしたインスタレーションが展示されています。
酒蔵通り国際美術展
韓国のチェサンと日本の芝谷桂が企画した日韓印の現代美術展が河内長野市で開催されます。
塚田優|「セクシーロボット」に収斂する複数の文脈──空山基「SORAYAMA 光・透明・反射 —TOKYO—」/後編
空山基の展覧会が東京で開催され、商業イラストレーションから現代美術へのキャリアと国際的な影響力が紹介される。
【クラウドファンディング】つなぐ、デザインの歴史。第一弾、永井敬二コレクション調査始動。
故永井敬二のコレクションをアーカイブするためのクラウドファンディングが開始されました。
複数の美術施設で使うのは全国初…美術品の『共同収蔵庫』愛知県が常滑市に建設へ 関連費用165億円余りを6月補正に計上
愛知県は、県立常滑高校跡地に3つの美術施設の共同収蔵庫を建設する計画を発表しました。
(取材考記)ビエンナーレ 複雑な事象示す美術の祭典 田中ゑれ奈
ベネチア・ビエンナーレの取材を通じ、現代アートの祭典が政治的な批判やデモに囲まれる異様な状況を描く。
【フェア】へそまがり美術チャンネル へそ君選書で楽しむ長沢蘆雪と「かわいい日本美術」 | 銀座 蔦屋書店
銀座 蔦屋書店にて、美術史家・金子信久氏とへそ君による「へそまがり美術チャンネル」のフェアが開催されます。
父に“呪い”をかけられて「絵が嫌いになった」私がなぜか美術展のアンバサダーになるまでの「不思議な縁(えにし)」のお話 武内陶子(AERA DIGITAL)
父の呪いから解放され、美術展アンバサダーになった武内陶子の不思議な縁の物語。
杉江あこ|ルシオ・カストロ『ドランクヌードル』
ルシオ・カストロ監督の『ドランクヌードル』は、アウトサイダーアートのサル・サランドラをテーマにしたフィクション映画。
artscape

杉江あこ|井口皓太 モーショングラフィックス

美術手帖

「杉本博司 絶滅写真」展(東京国立近代美術館)开幕报告。观看杉本博司的原点与未来

美術展ナビ

「3か月でマスターする西洋美術」 第11回は「魂の告白~世紀末美術~」 ルドン、ムンク、クリムトらに注目 6月17日放送 Eテレ

Tokyo Art Beat

ピナ・バウシュやナム・ジュン・パイクらのドキュメンタリー特集。「パフォーマンス・アート:身体と空間をめぐる映画祭」が8月開催へ

Tokyo Art Beat

ヴィデオ・アートの父、ナムジュン・パイクの回顧展「ナムジュン・パイク|じゅげむ展」がワタリウム美術館で開催

美術展ナビ

6月21日(日)に閉幕する美術展・展覧会 ブーダン、歌川国芳、大カプコン、ゴッホの跳ね橋など

artscape

高嶋慈|西澤諭志「世界無名戦士の日」

Tokyo Art Beat

「“カフェ”に集う芸術家 ―印象派からゴッホ、ロートレック、ピカソまで」(三菱一号館美術館)開幕レポート。カフェは近代芸術を生んだもうひとつのアトリエだった

美術手帖

「秀島由己男展 ダークファンタジー/ミステリアス 水俣が生んだ異才」(熊本市現代美術館)レポート。独創の作家の足跡と、それを育てた風土

Yahoo!ニュース

中信美術展、20日開幕 松本市美術館(長野県)に次々搬入(市民タイムスWEB)

美術手帖

「浅間国際フォトフェスティバル2026 PHOTO MIYOTA」が開催へ。御代田町全体へと展示エリアを拡大

美術手帖

奈良美智がキュレーションする陶芸展「地層の胎動」がKOSAKU KANECHIKAで開催。植松永次、桑田卓郎ら4作家を紹介

美術手帖

書評:核被害以後に模索された新たな美術批評の試み。『末世の芸術 来たるべき無人類のために』

市民タイムス

中信美術展、20日開幕 意欲作、次々と松本市美術館に搬入 – 市民タイムス

Tokyo Art Beat

国際芸術祭『森の芸術祭 晴れの国・岡山』2027」第1弾参加アーティストにレアンドロ・エルリッヒ、蜷川実花ら8組。コンセプトは「プロトピア―前に進む森―」

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「“カフェ”に集う芸術家―印象派からゴッホ、ロートレック、ピカソまで」(三菱一号館美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ10選

Tokyo Art Beat

【有料会員限定】「ルーシー・リー展 ―東西をつなぐ優美のうつわ―」(東京都庭園美術館)のチケットを5組10名様にプレゼント!

日刊CJ Monmo Web

「宮城県美術館」全館を巡り、美術の時代を体感しよう

市民タイムス

中信美術展作品本日が受付日  中信美術会 – 市民タイムス

朝日新聞

ホックニーさん死去 英国現代美術の巨匠

朝日新聞

画家のデビッド・ホックニーさん死去、88歳 英国現代美術の巨匠

VIDEO SALON

作品世界を創造する美術監督の手仕事

美術手帖

GOMAが描く「ひかりの世界」。ゴールドウイン東京本社で没入型個展を開催

artscape

【東京】「心の声をきく わたしを生きる術(すべ)」展

美術手帖

第16回光州ビエンナーレが開催。ホー・ツーニェンが芸術監督、マシュー・バーニーらが参加

美術手帖

ゴッホとガウディを“浴びる”。没入型デジタルアート施設「レーヴ・デ・リュミエール」が有明にオープン|画像ギャラリー 5 / 8

artscape

山川陸|国道152号/国道142号/旧中山道

artscape

高嶋慈|タイラー・コバーンと水島太郎、長沼航、佐々木二郎による「空間による誘惑」

Tokyo Art Beat

若手作家の登竜門「第76回学展 Art&Design Award」が8月開催。高橋一生参加の特別映像企画を実施、国立新美術館で展示──作品応募は7月6日まで

ART iT

トニー・アウスラー:技術と霊知のはざま~魔術、メディア、アート~ @ TOKYO NODE GALLERY

美術手帖

ゴッホとガウディを“浴びる”。没入型デジタルアート施設「レーヴ・デ・リュミエール」が有明にオープン

ART iT

第16回光州ビエンナーレ、参加アーティストを発表

美術手帖

「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」が福岡で開催へ。国内外から83ギャラリーが出展

Tokyo Art Beat

デイヴィッド・ホックニーが88歳で死去。イギリス出身、現代を代表するアーティストのひとり

Tokyo Art Beat

YOSHIROTTEN過去最大規模の個展「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」がTOKYO NODEで10月開催へ。JAXA企画協力による宇宙とアートの大型インスタレーション

Yahoo!ニュース

『September JAM』、奥田民生ら17組の美術参加アーティスト追加発表 早割パスポートやスカジャン受付も実施中(ぴあ)

nhk.or.jp

京いちにち ▽世界2位龍谷大平安チアダンス 齋藤飛鳥と見る美術展

Tokyo Art Beat

徳島県、石上純也の旧ホール計画展中止要請の理由を説明。「会場の利用目的にそぐわない」と判断

Tokyo Art Beat

メル・チン日本初個展が広島市現代美術館で7月に開催。ヒロシマ賞受賞作家が問う、暴力と平和の現在地

Tokyo Art Beat

手塚愛子、渡辺志桜里、藤倉麻子が「都市」を問う。京橋・TODA BUILDINGのパブリックアート「APK PUBLIC」第2弾が開催