日本のアートニュース (Page 4)

4月18日に開幕した美術展・展覧会 北野天神、豊臣兄弟、北斎・広重展など
4月18日から全国で多数の美術展が開催され、北野天神や豊臣兄弟、北斎・広重展が注目されています。
美術監督・大久保錦一、撮影監督・大山佳久らが制作裏話を語る!4/21(火)実施 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』制作スタッフトークショー オフィシャルレポートが到着!
劇場公開中の『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の制作裏側に迫ったスタッフトークショーの公式レポート到着。
飯川雄大インタビュー。速度に逆らい、“スペース”を作る。そこに生まれる戸惑いと曖昧な時間(聞き手:田中みゆき)
アーティスト飯川雄大が、水戸芸術館での大規模個展を通じ、観客に戸惑いや試行錯誤の時間を提供する展示空間の意義を語る。
ベネッセハウス ミュージアム・パークで展示替え。「杉本博司ギャラリー 時の回廊」も一部リニューアル
ベネッセハウス ミュージアムとパークで展示替えが行われ、杉本博司ギャラリーも一部リニューアルしました。
重要文化財・東京駅丸の内駅舎の歴史的質感を体感できるカフェ。「TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-」が北ドームにオープン|画像ギャラリー 6 / 9
東京駅北ドームに、歴史的質感を感じられるカフェがオープン。オリジナルグッズや季節の料理を提供。
重要文化財・東京駅丸の内駅舎の歴史的質感を体感できるカフェ。「TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-」が北ドームにオープン|画像ギャラリー 4 / 9
東京駅北ドームに「TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-」がオープンし、歴史的雰囲気とメニューを提供。
重要文化財・東京駅丸の内駅舎の歴史的質感を体感できるカフェ。「TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-」が北ドームにオープン
東京駅丸の内北ドームに、重要文化財の歴史的質感を楽しめるカフェ「TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-」がオープンしました。
日本現代工芸美術展 岩手県遠野市の松ノ木好恵さんが現代工芸賞
第64回日本現代工芸美術展において、岩手県遠野市の松ノ木好恵さんの作品「静謐」が現代工芸賞を受賞しました。
四方幸子|プレコンセプションケアから粘菌へ──市原佐都子『肉の上を粘菌は通った』より
劇作家・市原佐都子が粘菌とAIを融合させ、科学技術と人間社会の関係を問い直すインスタレーション『肉の上を粘菌は通った』を批評した。
ハン・ネフケンス財団の東南アジアを対象とした映像制作助成をチャンタナ・ティプラチャートが受賞
タイのアーティスト、チャンタナー・ティプラチャートが、ハン・ネフケンス財団の「東南アジア・ビデオアート・プロダクション・グラント2026」を受賞しました。
東京国立博物館に未就学児の親子に向けた「ファミリースペース」がオープン。授乳やおむつ替えが可能なベビーケアルームも併設
東京国立博物館の平成館に、未就学児連れの家族が安心して利用できる「ファミリースペース」とベビーケアルームが新設されました。
「奈良監獄ミュージアム by 星野リゾート」が開館。100年の歴史を持つ重要文化財を活用する意義とは?|画像ギャラリー 8 / 23
星野リゾートが旧奈良監獄を改装し、歴史的文化財を活かしたミュージアムをオープンしました。
日本のビデオ・アートの先駆者、出光真子の大規模回顧展が開催
東京都写真美術館にて、日本を代表する映像作家・出光真子のキャリアを網羅した大規模な回顧展が開催されます。
間奏と移行において。「ディルイーヤ現代美術ビエンナーレ2026」レビュー(評:長谷川祐子)
長谷川祐子が「ディルイーヤ現代美術ビエンナーレ2026」をレビューし、ソニックなキュレーションと複雑な構成手法の成果を批評的に考察します。
飯田市美術博物館の館内からの景色
飯田市立図書館と飯田市美術博物館は、子育て世代が利用しやすい「こどもタイム」を開始しました。
飯田市図書館・美術博物館で「こどもタイム」 親子で利用しやすく
飯田市の図書館と美術博物館は、親子が気兼ねなく過ごせる「こどもタイム」を開始し、環境整備や子ども向け企画を充実させています。
なぜ、ジェフ・クーンズは「キッチュ」を愛し続けるのか?
ルイ・ヴィトン大阪で開催されたクーンズ個展で、彼の「BANALITY」シリーズとその美学が語られた。
「マリメッコ展 模様のちから」が京都や東京など全国で開催へ。ドレス約70点や創作の舞台裏を公開
マリメッコ展が京都・東京をはじめ全国で開催され、約70点のドレスと制作過程が公開される。
深夜3分間のみ、96以上のスクリーンに一斉上映。NYタイムズスクエアにて松山智一《Morning Again》が公開中
現代美術家・松山智一の映像作品《Morning Again》が、4月の1ヶ月間、NYタイムズスクエアの96面以上のスクリーンで毎晩上映されています。
【石川】「路上、お邪魔ですか?」関連イベント──路上を読む、刷る、売る!郷土本からZINEまで大集合
金沢21世紀美術館にて、郷土本やZINEが集結するブックフェア「路上を読む、刷る、売る!」が開催されます。
「NCAR×AWARE 女性アーティスト リサーチフェローシップ」第1回採択フェローに小田原のどか、山田裕理が決定
国立アートリサーチセンターとAWAREによる初の女性アーティスト・リサーチフェローシップに、小田原のどかと山田裕理が選出されました。
浅田政志×大阪府20世紀美術コレクション展 画家と家族のここだけの話 – artscape
写真家・浅田政志が大阪府所蔵の20世紀美術と対話し、画家の家族しか知らない横顔を写真で表現する展覧会です。
「ためして、みる展」(滋賀県立美術館)開幕レポート。10の「トライ」から新たな鑑賞体験を提案
滋賀県立美術館で開催中の、10の体験型提案を通じて新たな鑑賞方法を模索する企画展のレポート。
「スウェーデンのうつわ グスタフスベリのある暮らし」が静岡市美術館で開催。リサ・ラーソンをはじめとする4人のデザイナーに注目
静岡市美術館で、創業200年を迎えたスウェーデンの陶磁器メーカー「グスタフスベリ」の歴史と魅力を紹介する日本初の展覧会が開催されます。
MOTコレクション はじめて、びじゅつ
東京都現代美術館の「MOTコレクション」展が「はじめて、びじゅつ」をテーマに開催されます。
コレクション展「アジア美術の歩き方 東アジア編 近さと違いをめぐる旅」@ 福岡アジア美術館
福岡アジア美術館が、東アジア6か国・地域の美術作品約60点を通じ、地域の歴史や多様な価値観を考察するコレクション展を開催します。
長野県150周年記念/リニューアル・オープン5周年記念「再編する-NAMコレクションの現在」@ 長野県立美術館
長野県立美術館が所蔵品約100点とゲストアーティストの作品を展示し、美術館のあり方を考察する展覧会を開催します。
箱根・ポーラ美術館のモネ作品を全点展示、「あたらしい目 ― モネと21世紀のアート」が今夏開幕。国内外18組の現代作家と対話する
ポーラ美術館でモネの全所蔵油彩画と現代作家18組による特別展が開催されます。
【美術館のグッズ】「スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー 世紀末の昏き残照」(東京ステーションギャラリー)で見つけた、編集部おすすめグッズ6選
東京ステーションギャラリーで開催中のカール・ヴァルザー展にて、編集部が厳選したおすすめのオリジナルグッズ6選を紹介します。
動物、人間、自然、そして歴史を結びつける。東京都庭園美術館の建築公開展2026「アニマルズ in 朝香宮邸」の見どころをレポート
東京都庭園美術館で開催中の「アニマルズ in 朝香宮邸」は、アール・デコ様式の邸宅を舞台に、人間と動物、自然の共生を探求する企画展です。
水戸芸術館 合同で「こども芸術館」 音楽・演劇・美術 ロゴマーク作成 茨城(茨城新聞クロスアイ)
水戸芸術館が音楽・演劇・美術の3部門合同で「こども芸術館」事業を実施します。
美術館は作品を「手放す」のか? 収蔵庫に収まりきらない現実と、それでも変わらない原則
文科省の博物館運営基準改正により収蔵品の「廃棄」が明記されたが、美術館現場では収蔵限界と保存コストに苦悩しつつも収集原則は維持されている。
広重の風景画を内山晋コレクションで深堀り。東京国立博物館で特別展「歌川広重 江戸のベストアングル」が開催へ
東京国立博物館にて、内山晋コレクション受贈を記念し、歌川広重の代表的な風景画シリーズを公開する特別展が開催されます。
彫刻の森美術館で草間彌生の石彫作品が展示開始。屋内では白いバルーンのインスタレーションも
箱根の彫刻の森美術館にて、草間彌生初の石彫作品《われは南瓜》が新収蔵され、展示が開始されました。
泉太郎 上映会|Space & Cafe ポレポレ坐, 東京
東京のSpace & Cafe ポレポレ坐にて、アーティスト泉太郎の新作上映会が4月29日に開催されます。
「未来へ熊本の美術・芸術を継承していきたい」熊本県立美術館 開館50周年記念式典(RKK熊本放送)
熊本県立美術館の開館50周年を記念する式典と特別展が開催されました。
鵜尾佳奈|君は知っているか? 鷲尾友公の八面六臂
名古屋を拠点に活動するアーティスト・鷲尾友公の、アートと音楽の境界を越えた多岐にわたる表現活動と地域への貢献を辿る。
「クサマズ・ポップ」(草間彌生美術館)開幕レポート。草間彌生の「ポップ」を再考する|画像ギャラリー 2 / 9
草間彌生美術館で開催中の展覧会「クサマズ・ポップ」を通じ、草間彌生の創作における「ポップ」な側面を再考するレポート。
「チームラボ 養老渓谷」開幕レポート。太古の地形と現代の表現が共鳴する春の夜の新体験
千葉・養老渓谷にて、チームラボの「Digitized Nature」プロジェクトによる夜の野外展覧会が開幕しました。
【長野】アートラボ2026第Ⅰ期「ひらくツール ふれるはなすあるく 齋藤名穂×長野県立美術館」
長野県立美術館にて、デザイナー齋藤名穂が手がけた「ひらくツール」を紹介し、感覚を通して体験できる展覧会が開催されます。
「NCAR×AWARE 女性アーティストリサーチフェローシップ」の第1回採択者が決定
国立アートリサーチセンターとAWAREは、初の「女性アーティスト リサーチフェローシップ」採択者として小田原のどかと山田裕理を選出した。
「櫃田伸也-通り過ぎた風景」(豊田市美術館)開幕レポート。風景を描くとはどういうことなのか
豊田市美術館で、画家・櫃田伸也の約15年ぶりとなる大規模個展が開幕し、初期から最新作まで約120点を通じその画業を振り返る。
Gallery & Restaurant 舞台裏でキュンチョメの個展「あいまいな地球に花束を」が開催中。人類の食の歴史を辿るコース料理体験も
麻布台ヒルズの舞台裏で、アートユニット・キュンチョメの個展が開催中。食の歴史を体験できるコース料理なども提供されています。
「拡大するシュルレアリスム」(東京オペラシティ アートギャラリー)レポート。広告やファッションとの接続から辿る、革新的芸術運動の発展
東京オペラシティ アートギャラリーで開催中の展覧会で、シュルレアリスムの多角的な発展と社会への浸透を検証します。
モネ19点を一挙公開。ポーラ美術館でモネ没後100年展「あたらしい目」が開催|画像ギャラリー 3 / 7
ポーラ美術館で開催中のモネ没後100年記念展「あたらしい目」では、モネの作品19点が一挙に公開されています。
【青森】シンポジウム「八戸港から東南アジアへ 〜文化と芸術がひらく新たな航路〜」
八戸工業大学で、シンガポールでの調査研修に基づき、文化・芸術を通じた国際交流と地方都市の可能性を議論するシンポジウムが開催されます。
モネ19点を一挙公開。ポーラ美術館でモネ没後100年展「あたらしい目」が開催
ポーラ美術館が、クロード・モネの没後100年を記念し、所蔵するモネ作品19点と現代作家の対話を通じた展覧会を開催します。
【グッズ】おしゃれでユニーク!アートなTシャツを美術展ナビオンラインストアで販売中
美術展ナビオンラインストアでは、ゴッホやルソー、デイヴィッド・ホックニーなどのアート作品をモチーフにしたTシャツを販売中です。
アートワーカー(企画者)向けプログラム「CRAWL」選出企画 キベラ“スラム”から見つめる世界 語られてきた私から、語る私へ。
ケニアのキベラで暮らす若者たちが自身の視点で日常を捉えた写真や映像を通じ、スラムのステレオタイプを問い直す展覧会がBUGで開催されます。
星野太|白石佳和『ブラジル移民と五七五──ブラジル国際俳句(ハイク)のトランスカルチュラルな展開』
ブラジル移民が築いた国際俳句の歴史と、その「活動型文学」としての展開を論じる。
原ちけい|道下匡子特集(e-flux Film)
道下匡子の初期映像作品特集がe-flux Filmで配信され、家父長制やジェンダーロールを解剖する作品が再評価されている。
奈良ゆかりの美術品が「里帰り」 奈良博「南都仏画展」7月開幕(朝日新聞)
奈良国立博物館で7月から、ボストン美術館所蔵品を含む奈良ゆかりの仏画を集めた特別展「南都仏画」が開催されます。
奈良ゆかりの美術品が「里帰り」 奈良博「南都仏画展」7月開幕
ボストン美術館所蔵の奈良ゆかりの仏画などが里帰りし、奈良国立博物館で「南都仏画展」が7月から開催されます。
【Yteen美術部】特別展「北野天神」招待券プレゼント(中高生と保護者5組10名限定)
Yteen美術部が特別展「北野天神」の招待券を中高生と保護者5組10名にプレゼント。6月14日まで開催。
金沢アートグミ17周年記念個展 尾角典子「むいみのいみ」@ 金沢アートグミ
金沢アートグミの設立17周年を記念し、アーティスト・尾角典子による個展「むいみのいみ」が開催されます。
豊田市美術館「櫃田伸也―通り過ぎた風景」チケットプレゼント
豊田市美術館で開催中の「櫃田伸也―通り過ぎた風景」展のチケットを5組10名にプレゼント。
若冲から平安・鎌倉時代の逸品まで。“日本美術の教科書”細見コレクションが九州国立博物館で公開
細見コレクション展が九州国立博物館で開催され、若冲や琳派、平安・鎌倉時代の仏教美術など日本の美術品が公開されます。
「生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ」(国立新美術館)開幕レポート。400点の作品と資料で振り返る思想と実践
国立新美術館で、森英恵の没後初となる大規模回顧展が開催され、約400点の作品を通じてその革新的な創作活動と思想を振り返ります。
【東京】「ARTISANAL」展
東京のTHE FACE DAIKANYAMAにて、マルタン・マルジェラのアーカイブブック刊行を記念した「ARTISANAL」展が開催されます。
保良雄:ハクハック @ CADAN大手町
アーティスト保良雄による個展「ハクハック」が、東京のCADAN大手町にて2026年4月1日から4月18日まで開催されました。
Yahoo!ニュース

春日大社国宝殿 「競馬図屏風と馬の美術」など展示(奈良テレビ放送)

北海道新聞デジタル

石川直樹展に来場3千人 苫小牧市美術博物館 大阪の夫妻に記念品

美術手帖

弘法大師生誕1250年を記念した特別展「空海と真言の名宝」が東京国立博物館で7月に開催。音声ガイドは大塚明夫

ART iT

野村和弘:モナド @ HARMAS GALLERY

朝日新聞

女子美術大学付属中、体験学習(小学生対象)「お花や好きなモチーフを描こう!」|中学受験情報 朝日みつかるナビ

artscape

高嶋慈|キリコ展「わたしの子宮」

artscape

編集雑記……53──スケールの妙と、開かれた美術館への歩み

美術手帖

なぜウルス・フィッシャーは、自分自身を溶かし続けるのか

artscape

【東京】MoN Takanawa: The Museum of Narratives開館記念プログラム バレエ「アレコ」

Tokyo Art Beat

ボッテガ・ヴェネタが没入型アート展「INSIDE OTHER SPACES: ENVIRONMENTS BY WOMEN ARTISTS, 1956-76」を韓国ソウル・リウム美術館にて開催

Tokyo Art Beat

「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」日本館、荒川ナッシュ医「草の赤ちゃん、月の赤ちゃん」レポート。200体の赤ちゃん人形が宿すケアと歴史の重み

ART iT

第10回マックスマーラ・アート・プライズ・フォー・ウィメン

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト10。KYOTOGRAPHIEから直島新美術館の開館記念展示まで

Tokyo Art Beat

バンコクに生まれた新たなアート・デスティネーション。タイ初の国際現代美術館「Dib Bangkok(ディブ・バンコク)」開館レポート

美術館・アート情報

手にとって愛でる日本の美術 – artscape

美術手帖

スパイラルガーデンで「Baltic Island」が開催。バルト三国の精緻な視覚文化が集結

美術手帖

「田中信太郎──意味から遠く離れて」(世田谷美術館)開催レポート。意味を削ぎ落とす独自の哲学とは

Tokyo Art Beat

オーストラリア最大級の新ミュージアム「Powerhouse Parramatta」が2026年後半に開館へ

ART iT

アナキズム:友よ、樫の木の下は心地よい @ 東京日仏学院

山陽新聞デジタル|さんデジ

地元神社に巨大絵馬奉納 岡山市・妹尾中美術部に県わかば賞

artscape

塚田優|特集「このイラストレーターがすごい!」(『イラストレーション』2026年6月号[No.250]/後編)

artscape

【徳島】「吹田文明の人生でたどる版画100年のドラマ」関連イベント

美術展ナビ

【Yteen美術部】「エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし」招待券プレゼント(中高生と保護者5組10名限定)

美術手帖

ルー・ヤンの新作《DOKU The Illusion》を公開。エスパス ルイ・ヴィトン ヴェネチアで個展開催中

nyseikatsu.com

NY日系人主催 第30回美術展が開幕

朝日新聞

詩人の吉増剛造さん、イギリスの現代美術賞を受賞 賞金4300万円

Tokyo Art Beat

ロエベが「LOEWE FOUNDATION Craft Prize 2026」の受賞者を発表。大賞はジョンジン・パク

ART iT

公募|令和8年度新進芸術家海外研修制度における「日本文化発信・普及事業」

ART iT

ロバート・ザオ・レンフイ「アフター・コントロール」@ 京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA

美術手帖

アートと音楽の祝祭「DEFOAMAT」が2回目の開催へ。ルアンルパや菅野歩美×ヌトミックらが代官山で都市のオルタナティブを模索

city.toride.ibaraki.jp

第51回取手美術作家展(とりでアートギャラリー)

朝日新聞

(評・美術)クロード・モネ―風景への問いかけ 「突如現れた天才」ではない

美術手帖

ラブブ誕生10周年記念展「MONSTERS BY MONSTERS: NOW AND THEN」が麻布台ヒルズで開催。原画や歴代フィギュアも公開

美術手帖

大友良英+YCAM 新作展「即興!」が山口情報芸術センター[YCAM]で開催へ。18年ぶりのコラボレーション

artscape

松房子|水島貴大「環島回憶錄 Memoirs of Huandao」

artscape

中尾拓哉|Unexpected Kairos──ロンドン滞在記

ART iT

月を射る @ KAG

美術展ナビ

5月17日(日)に閉幕する美術展・展覧会 高精細複製 若冲「動植綵絵」展示(東京国立博物館)や大ゴッホ展(福島県立美術館)など

artscape

山川陸|つくる冒険 日本のアール・ブリュット45人─たとえば、「も」を何百回と書く。(後編)

artscape

山川陸|つくる冒険 日本のアール・ブリュット45人─たとえば、「も」を何百回と書く。(前編)