日本のアートニュース (Page 4)

上田市で東信美術展 20日から
第53回東信美術展が上田市で開催され、!!!
【開幕】「民具これなーんだ?―民俗学者・宮本常一が美術大学に遺した民具コレクション」武蔵野美術大学美術館で8月1日まで
武蔵野美術大学美術館で、民俗学者・宮本常一が遺した約9万点の民具コレクションを展示する展覧会が開幕しました。
第54回守山区美術振興展の開催のお知らせ|名古屋市公式ウェブサイト
守山区在住などの美術家による第54回守山区美術振興展が、2026年7月10日から13日まで開催されます。
upcoming: 杉本博司 海景 江之浦|前写真、時間記録装置
ギャラリー小柳にて、杉本博司の個展「海景 江之浦」が2026年夏に開催されます。
【市長フォト】八面山美術展
市長が第31回八面山美術展を訪れ、スケッチ大会の受賞作品を鑑賞しました。
建築、アート、ファッションが交差する「夢の館」。ハウス オブ ディオール 心斎橋
大阪・心斎橋にオープンしたディオールのブティックは、藤本壮介のファサードとピーター・マリノの空間、そしてアリス・エイコックの彫刻が融合した「夢の館」です。
根室でグループ美術展始まる 24団体が224点を出展
根室市文化協会などが主催する「第57回グループ美術展」が19日、市総合文化会館で始まった。
【北海道】「アイヌ民族と博覧会 ―150年の経験―」展 関連イベント
北海道の国立アイヌ民族博物館で開催される「アイヌ民族と博覧会―150年の経験―」展に関連するイベントが行われます。
開館50周年記念プレ企画 コレクション1:私/行為
国立国際美術館は2027年の開館50周年を記念し、1977年から現在までの美術の動向を所蔵品で振り返る展覧会を開催します。
山﨑健太|『王女メデイア』/『Qui som?─わたしたちは誰?』(SHIZUOKAせかい演劇祭2026④)
5月に静岡で上演された『王女メデイア』と『Qui som?─わたしたちは誰?』の舞台とその批評を紹介。
銀座凮月堂が体験型アートギャラリー「RESONANCE GALLERY」を新設。第1回企画展「『教育』— 原点から、発見へ。発見から、共振へ。—」を開催
銀座凮月堂が和菓子販売を休止し、アートギャラリー「RESONANCE GALLERY」を新設。教育をテーマにした第1回展を開催。
「文化職業博覧会2026」出展団体募集
文化関連事業を行う企業・団体を対象に、2026年12月に京都芸術センターで開催される文化職業博覧会の出展を募集しています。
今週末に見たい展覧会ベスト15。日曜美術館の50年展からMr.の個展、出光真子の個展まで
東京・上野のNHK日曜美術館50年展と、ウジェーヌ・ブーダン、ジョルジュ・ルオー、河鍋暁斎、ゴッホなどの個展が6月21日まで開催中です。
秦野美術協会展始まる 24日から文化会館
6月24日から28日まで、秦野美術協会主催の無料展覧会が文化会館で開催される。
笹本晃 ラボラトリー
国立国際美術館で2026年7月19日から11月3日まで開催される笹本晃の特別展で、彫刻、パフォーマンス、インタラクティブな作品を展示。
会津八一記念博物館コレクション展PART2 2026年10月9日(金)~ 2027年1月31日(日)
会津八一記念博物館で開催される、東洋古美術・考古・民族資料・近世・近現代美術を「かざり」をテーマに展示する企画展です。
No.208/アナログ写真の魅力に改めて気づいた現代美術作家の杉本博司さんによる大規模個展——装苑エディターの編集日記 | 装苑ONLINE
杉本博司のアナログ写真展が東京国立近代美術館で開催、銀塩プリントの魅力を紹介
「もはやない国のかつてない光 東ドイツの女性写真家たち」展(神奈川県立近代美術館 葉山)開幕レポート。東ドイツの女性たちは何を見つめたのか
神奈川県立近代美術館で東ドイツの女性写真家たちの作品を展示する企画展が開幕。15人の女性写真家によるヴィンテージプリントが個性と社会的背景を明らかに。
吉田修一の小説『国宝』、束芋による挿絵全500点を展示。「束芋画 国宝」が銀座で開催
銀座で束芋の吉田修一小説『国宝』用挿絵500点の展覧会が開催。
ソー・ソウエンの個展「Air Condition」が熊本市現代美術館で開催。ウクライナ・キーウで制作した新作も発表
ソー・ソウエンの個展「Air Condition」が熊本市現代美術館で6月20日から8月23日まで開催。ウクライナ・キーウでの制作新作も発表される。
【Yteen美術部】特別展「空海と真言の名宝」招待券プレゼント(中高生と保護者5組10名限定)
中高生とその保護者を対象とした、特別展「空海と真言の名宝」の無料招待券プレゼント企画です。
【東京】出光真子「おんなのさくひん」展 関連イベント
出光真子の40作品を展示し、上映やトークイベントが開催される展覧会。
岱志高生とタッグ 熊本の荒尾夜市Tシャツ 美術部員デザイン「着て祭り楽しんで」
岱志高生が荒尾夜市公式Tシャツをデザインし、祭りの楽しさを広げるプロジェクトを実施しました。
自由に描く風景画など48点 佐賀の鳥栖美術協会が初夏展
鳥栖美術協会の初夏展、24人会員の風景画など48点を市立図書館で無料公開。6月21日まで。
「杉本博司 絶滅写真」(東京国立近代美術館)レポート。銀塩写真の終わりに立ち会う、21年ぶりの大規模個展
東京国立近代美術館で開催中の杉本博司による、銀塩写真の証拠能力と「絶滅」をテーマにした21年ぶりの大規模個展レポート。
【美術館のグッズ】「あたらしい目―モネと21世紀のアート」(ポーラ美術館)で見つけた編集部おすすめグッズ8選
ポーラ美術館の特別展に関連する、編集部おすすめのオリジナルグッズを紹介します。
アーティストとひらく 鎌田友介展:ある想像力、ふたつの土地 @ 横浜美術館 ギャラリー4
横浜美術館にて、鎌田友介が実業家・原三溪の多面的な想像力をテーマにした新作インスタレーションを発表。
苫小牧市美術博物館
苫小牧市美術博物館では、縄文時代の「少し不思議な」遺物を集めた企画展を開催します。
展覧会「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画」に読者会議メンバー10名様をご招待
東京都美術館で開催される展覧会に、朝日新聞Reライフプロジェクトの読者会議メンバー10名を招待する。
artscape編集部が選ぶ!夏休み親子・キッズプログラム2026(西日本編)
2026年の夏休みに西日本で開催される親子向けの展覧会やワークショップを紹介します。
artscape編集部が選ぶ!夏休み親子・キッズプログラム2026(東日本編)
artscape編集部が選ぶ2026年夏の東日本親子・キッズ向けアートプログラムと展覧会を紹介。
コレクション展 2026-Ⅰ
広島市現代美術館のリニューアル3周年記念コレクション展「美術館の時間」の第1章「タイムマシーン」を紹介します。
【東京】「ICC アニュアル 2026 遺す/残る/受けとめる」アーティストトーク
2026年6月20日から11月8日まで東京のICCで開催される展覧会に関連するアーティストトークが予定されています。
18組の現代アーティストを通して見る新しいモネの姿。「あたらしい目 ― モネと21世紀のアート」展(ポーラ美術館)開幕レポート
ポーラ美術館で開かれたモネと現代アーティストの展覧会が開幕。モネの作品と18組の現代アーティストの作品を展示し、モネの視覚実験と現代アートの関係を探る。
国宝・重文級の古美術、海外流出のリスク…円安や「鬼滅」人気など背景に「輸出鑑査証明」申請数が10年前の3倍
古美術品の輸出鑑査証明申請数が過去最多の9667件に達し、10年前の約3倍に増加。
岩内中央学園美術部、統合後初の作品展 17日から 校舎描いた風景画も
岩内中央学園美術部の統合後初作品展が17日から木田金次郎美術館で開かれる。
「風間サチコ展:方丈ルームの1000里眼」(弘前れんが倉庫美術館)レポート。「21世紀のロマン主義」を追求した初公開の油彩画や代表的な大型木版画が一堂に
風間サチコの個展が弘前れんが倉庫美術館で開催され、初公開の油彩画や大型木版画が展示された。
なんばスカイオで「ホラーにふれる展」 映画美術に焦点(みんなの経済新聞ネットワーク)
大阪・なんばスカイオで、映画美術に焦点を当てたホラー展が開催される。
台湾の芸術家に影響 日本の近代美術と工芸品が200点超を展示 台北で展覧会(中央社フォーカス台湾)
台湾師範大学美術館で、日本統治時代の台湾芸術家に影響を与えた近代日本美術と工芸品計200点余りを展示する展覧会が開かれている。
杉江あこ|井口皓太 モーショングラフィックス
井口皓太のモーショングラフィックス展がギンザ・グラフィック・ギャラリーで開催されます。
絵画サークルの美術展 18日から 伊賀・白鳳プラザ
伊賀市緑ケ丘東町の白鳳プラザで6月18日から21日まで開催される絵画サークル上野美術クラブの第66回展。水彩画・油彩画・アクリル画約20点を展示予定。
「杉本博司 絶滅写真」展(東京国立近代美術館)开幕报告。观看杉本博司的原点与未来
杉本博司回顾展在东京国立近代美術館开幕,探讨银盐摄影的终结与艺术家的未来。
「3か月でマスターする西洋美術」 第11回は「魂の告白~世紀末美術~」 ルドン、ムンク、クリムトらに注目 6月17日放送 Eテレ
6月17日放送のEテレ番組「3か月でマスターする西洋美術」第11回は、世紀末美術をテーマにモロー、ルドン、ムンク、クリムトの作品を解説します。
ピナ・バウシュやナム・ジュン・パイクらのドキュメンタリー特集。「パフォーマンス・アート:身体と空間をめぐる映画祭」が8月開催へ
パフォーマンス・アートの先駆者を描いたドキュメンタリー特集『パフォーマンス・アート:身体と空間をめぐる映画祭』が8月1日よりユーロスペースほか全国で公開される。
ヴィデオ・アートの父、ナムジュン・パイクの回顧展「ナムジュン・パイク|じゅげむ展」がワタリウム美術館で開催
東京・ワタリウム美術館で、ヴィデオ・アートの父ナムジュン・パイクの没後20年を記念した回顧展「ナムジュン・パイク|じゅげむ」が開催される。
6月21日(日)に閉幕する美術展・展覧会 ブーダン、歌川国芳、大カプコン、ゴッホの跳ね橋など
6月21日(日)に閉幕する全国の美術展・展覧会計59展をエリアごとに紹介します。
高嶋慈|西澤諭志「世界無名戦士の日」
西澤諭志の展覧会は、戦争の記憶を表現する展示物の政治性を批判し、チープな現実を露呈する。
「“カフェ”に集う芸術家 ―印象派からゴッホ、ロートレック、ピカソまで」(三菱一号館美術館)開幕レポート。カフェは近代芸術を生んだもうひとつのアトリエだった
三菱一号館美術館で開かれた展覧会では、カフェが近代芸術の発展に果たした役割を、印象派からピカソまでのアーティストを通じて紹介。
「秀島由己男展 ダークファンタジー/ミステリアス 水俣が生んだ異才」(熊本市現代美術館)レポート。独創の作家の足跡と、それを育てた風土
熊本市現代美術館で開催中の秀島由己男(1934–2018)の回顧展を紹介し、その独創的世界と水俣育ちの風土との関係を解説。
中信美術展、20日開幕 松本市美術館(長野県)に次々搬入(市民タイムスWEB)
中信美術展が20日から松本市美術館で開催、一般・ジュニア・会員の作品計254点が展示される。
「浅間国際フォトフェスティバル2026 PHOTO MIYOTA」が開催へ。御代田町全体へと展示エリアを拡大
長野県御代田町で写真の祭典「浅間国際フォトフェスティバル2026」が8月1日から開催される。
奈良美智がキュレーションする陶芸展「地層の胎動」がKOSAKU KANECHIKAで開催。植松永次、桑田卓郎ら4作家を紹介
奈良美智が初外部キュレーターとして、陶芸表現の可能性を探る展覧会を開催する。
書評:核被害以後に模索された新たな美術批評の試み。『末世の芸術 来たるべき無人類のために』
椹木野衣は、核被害後の日本における新たな美術批評の試みを『末世の芸術』で論じる。
中信美術展、20日開幕 意欲作、次々と松本市美術館に搬入 – 市民タイムス
中信美術展が松本市美術館で開幕し、多彩な作品が搬入された。
スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー
20世紀前半のスイスの画家カール・ヴァルザーの回顧展が日本で開催されます。
ルーシー・リー展―東西をつなぐ優美のうつわ―
2026年7月4日から9月13日まで、ロンドン時代の陶芸家ルーシー・リーの回顧展。
特別展「第81回春の院展 倉敷展」
日本美術院創立100周年記念の第81回春の院展倉敷展が、2026年7月1日から5日まで開催され、会員作品32点・入選作品66点の計98点の日本画を展示。
国際芸術祭『森の芸術祭 晴れの国・岡山』2027」第1弾参加アーティストにレアンドロ・エルリッヒ、蜷川実花ら8組。コンセプトは「プロトピア―前に進む森―」
2027年9月18日から11月23日にかけて岡山で開催される国際芸術祭『森の芸術祭 晴れの国・岡山』は、プロトピアという思想を軸に8組のアーティストが参加し、地域資源の魅力を発信する。
【美術館のグッズ】「“カフェ”に集う芸術家―印象派からゴッホ、ロートレック、ピカソまで」(三菱一号館美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ10選
三菱一号館美術館で開催中のカフェと芸術をテーマにした展覧会の編集部おすすめグッズを紹介する記事です。
【有料会員限定】「ルーシー・リー展 ―東西をつなぐ優美のうつわ―」(東京都庭園美術館)のチケットを5組10名様にプレゼント!
東京庭園美術館でルーシー・リーの回顧展を開催し、有料会員限定でチケットを5組10名にプレゼントするキャンペーンが実施されます。
artscape

杉江あこ|ステファン・ドゥムースティエ『新凱旋門物語』

artscape

村田真|美術遊歩13──壁画、ミューラル、仮囲いアート

artscape

【京都】「フォンタネージ—イタリアの光・心の風景」展 関連イベント

美術展ナビ

【次回の日曜美術館】滅びゆく写真 そして人類 現代美術作家・杉本博司 Eテレ 19日朝放送

ART iT

東京国立近代美術館「杉本博司 絶滅写真」チケットプレゼント

美術手帖

「ふたりのアフリカ、手仕事の宇宙」展(世田谷美術館)開幕レポート。暮らしのなかで育まれた「もうひとつのアフリカ」

Tokyo Art Beat

京都市京セラ美術館で金氏徹平によるワークショップ開催! 「YBA & BEYOND」展夏休み特別企画の参加者募集

Tokyo Art Beat

大阪・心斎橋にファッションと現代アートが融合する夢の空間「ハウス オブ ディオール 心斎橋」が誕生

city.niiza.lg.jp

中央公民館 9月12日開催 楽しく学ぶ西洋美術鑑賞入門 - 公民館・コミセン講座

Tokyo Art Beat

約400年前、うつわはメッセージを運んでいた。「眼のごちそう 食器」(サントリー美術館)が開幕

artscape

編集雑記……57──「ここではない遙かかなた」へのまなざし

artscape

塚田優|イラストレーターにとってキャラクターとはなにか?──「ハッチポッチ 藤枝リュウジの世界」/後編

美術展ナビ

ほぼ、空:青木淳 + リチャード・タトル

ダイヤモンド・オンライン

美術大学は人気があるけど前途多難?女子美術大・文星芸術大・横浜美術大の「エスカレーター校の裏成績表」を公開《再配信》

Tokyo Art Beat

異なる文化的背景を持つ10名の女性アーティストが描く“断層線”。不可視の権力構造を探るグループ展「Fault Lines」(BUoY)レポート

sangetsu.co.jp

ドラマ 「君の好きは無敵」インテリア美術協力のお知らせ|サンゲツ

artscape

原ちけい|路上、お邪魔ですか?

美術展ナビ

中山みどり ワンちゃんと猫ちゃんのフェルトアート展

美術手帖

昭和の銀行建築をリノベーション。尾道に誕生した街と旅人をつなぐスモールホテル「Arbor Onomichi」

美術手帖

特別展「空海と真言の名宝」(東京国立博物館)開幕レポート。空海生誕1250年の祈りと美が集結

artscape

【大阪】大阪市立美術館開館90周年記念特別展「水滸伝」 関連イベント

美術館・アート情報

宮城県美術館リニューアルオープン 全館 コレクションで魅せます 美術の時代 – artscape

artscape

塚田優|イラストレーターにとってキャラクターとはなにか?──「ハッチポッチ 藤枝リュウジの世界」/前編

artscape

【東京】TOKAS オープン・スタジオ 2026-2027/7月

ART iT

エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる @ アーティゾン美術館

tokyo-harusai.com

東京春祭×多摩美術大学 フォトグラファー企画 2026

qui.tokyo

建築と美術がつくる新たな空間、「ほぼ、空:青木淳 + リチャード・タトル」開催

Yahoo!ニュース

キャストも美術も明かりも演出も違う、くによし組「塔の上の」大阪公演スタート(ステージナタリー)

ART iT

練馬区立美術館コレクション 若林奮-Run and Rest-|寺田真由美-不在の存在- @ 練馬区立美術館

美術手帖

「やなせたかし展 人生はよろこばせごっこ」(世田谷文学館)開幕レポート。生涯を通じて貫いた「人を喜ばせる」という哲学|Page 2

美術展ナビ

7月11日(土)に開幕する全国の美術展・展覧会 水滸伝、山口華楊、長谷川潔、シティーハンターなど

Tokyo Art Beat

国旗をめぐる表現は処罰されるのか。美術評論家連盟有志が「国旗損壊罪」に反対

artscape

【東京】『パフォーマンス・アート 未来派から現代まで』刊行記念トークイベント

美術手帖

戦後日本の女性アーティスト39名を紹介。欧州初の大規模展「Kaihō」がルクセンブルク現代美術館(MUDAM)で開催へ

artscape

【香川】「第2回 MIMOCA EYE / ミモカアイ」作品募集

美術手帖

美術評論家連盟の有志48名が共同意見を発表。「表現の自由を制約する国旗損壊罪の新設」に反対

ART iT

サマースタジオ 2026

artscape

山川陸|百景社ツアー2026『売り言葉』(前編)

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト13。ジャッド、ガウディからレンブラント、「ふたりのアフリカ」まで

朝日新聞

「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱〜海を越えた江戸絵画」展 無料観覧券プレゼント