日本のアートニュース (Page 4)

杉江あこ|微わかる展2+小さいすぎるよ展
杉江あこの「微わかる展2」と「小さいすぎるよ展」が東京・西武渋谷店で開催中。
ノルウェーを代表する画家のひとり、ニコライ・アストルップの日本初となる大回顧展が開催|画像ギャラリー 1 / 5
ノルウェーを代表する画家ニコライ・アストルップの日本初となる大回顧展が開催され、主要作品が画像ギャラリーで紹介されている。
草間彊生の大規模回顧展がアムステルダムで9月開幕。死去を受け、その生涯と作品をたたえる追悼展に
草間彊生の回顧展がアムステルダムで9月開幕、死去を受けて追悼展として開催。
ペリエ ジュエが「Tokyo Gendai」でアートコラボレーションを世界初公開。イリス・ヴァン・ヘルペンが見せる美学と自然との共生
ペリエ ジュエはTokyo Gendaiでイリス・ヴァン・ヘルペンとのアートコラボを世界初公開し、自然と調和した限定ボトルを発表。
【福岡】開館10周年「ちくごist 河北秀也 デザインの旅」展 関連イベント
福岡で開催される10周年記念展の関連イベントを紹介。
物流は「舞台裏」ではなくなった。輸送費高騰と地政学リスクは、アート市場をどう変えるのか?
輸送費の高騰と地政学リスクがアート市場の物流を変え、ギャラリーのフェア参加や作品選択に影響を与えている。
ものぶりの町で息づく芸術…「三条美術協会」作品展8月28~30日、思い込めた力作70点
三条美術協会が三条東公民館で作品展を開き、35周年を迎え、約70点の力作を展示している。
「水滸伝」展が東京ステーションギャラリーで開催。その奥深い魅力と多様な広がりに迫る
中国四大奇書『水滸伝』の展覧회가東京ステーションギャラリーで開き、日本への影響力和 impactを探る。
「自分だけのものの見方」の扉を開く 元美術教師が仕掛ける感性の教室
元美術教師・末永幸歩が主宰する感性の教室の本質と'Art Art'思考育成交amik ECBOOKSを解説する。
ミュージアムグッズをPRする「美術展ナビフェス2026」を9月29日に開催! 全国から美術館・博物館など過去…
9月29日に都内で開催される「美術展ナビフェス2026」に、全国26の美術館・博物館が過去最多の出展でミュージアムグッズをPRします。
草間彌生さん死去 「現代美術のアイコン」 横尾忠則さんら追悼
前衛芸術家・草間彌生さんが死去し、現代美術家の横尾忠則さんや森美術館の片岡真実館長、歌舞伎俳優の松本幸四郎さんら各界著名人が追悼のコメントを発表した。
目の見える人が見えない人に美術作品の魅力どう伝える? 視覚障害者と「対話」でつくる美術鑑賞(テレビ高知)
視覚障害者と見える人が対話を通じて美術作品を鑑賞するワークショップが高知県立美術館で開催されました。
【プレビュー】国際美術展「TOKYO ATLAS」東京の湾岸エリア各会場で10月10日から 臨海部を舞台に日常とアートが交差する大規模国際展
2026年10月10日から、東京の湾岸エリアで「国際美術展 TOKYO ATLAS」が開催されます。
【プレビュー】「没後100年記念 ビゲロー 幻のコレクションと近代日本画の夜明け」愛知県美術館で10月30日から 旧蔵の名品と資料群で稀代の日本美術コレクターの足跡をたどる
没後100年を記念し、ビゲロー氏の幻のコレクションと近代日本画が愛知県美術館で開催されます。
飯山由貴、FUNI、眞鍋せいららが、小池都知事に対し「関東大震災朝鮮人犠牲者追悼式典」への追悼文送付再開を要請
飯山由貴らアーティストが小池都知事に関東大震災朝鮮人犠牲者追悼式典への追悼文送付再開を要請する会見を開催。
草間彌生さんが97歳で死去。水玉や網目の作品で知られる世界的アーティスト
97歳の世界的アーティスト草間彌生さんが多器不全で亡くなった。水玉や網目をモチーフにした作品で知られる。
被爆地で展示されたゲルニカの複製 陶板で美術品を後世に伝える
被爆地でパブロ・ピカソの「ゲルニカ」の陶板複製が展示され、陶板による美術品の半永久的な保存と伝承が注目されている。
(大英博物館 日本美術コレクション)河村文鳳「鴨川武戯図巻」
河村文鳳の「鴨川武戯図巻」を紹介し、東京と大阪での展覧会情報を伝える。
アイザック・チョン・ワイと陳秋林、身体と記憶からたどる中国の歴史
アイザック・チョン・ワイと陳秋林の展覧会を、京劇「覇王別姫」を共通項として、中国の歴史と身体・記憶の問題から読み解く。
【京都】【CP Lab.】講座プログラム「Creative Track」キックオフシンポジウム
京都で開催されるCreative Trackプログラムのキックオフシンポジウムで、文化芸術の協働について議論します。
UESHIMA MUSEUMが館内展示を刷新。長谷川祐子と奈良祐希がキュレーションする2つの展覧会がスタート
UESHIMA MUSEUMが館内展示を刷新し、長谷川祐子と奈良祐希がキュレーションする2つの展覧会が9月2日より一般公開される。
常設展示 特集展「高橋英吉が学んだ美術たち」開催!|石巻市博物館
高橋英吉が学んだ美術作品を展示する特集展が開催されます。
星野太|ベルクソン『時間と自由』(白水Uブックス)
ベルクソンの哲学書『時間と自由』の新訳について、翻訳者平井啓之の貢献とその歴史的意義を論じる。
森美術館が2027年9月より一時休館。リニューアルオープンは2028年4月下旬頃
2027年9月24日より休館し、2028年4月下旬にリニューアルオープン予定の森美術館。
桃園市立美術館の「横山書芸賞」が初の国際公募を実施。横山書法芸術館での書のキュレーション企画を募集
「第3回横山書芸賞」の国際公募が9月1日から始まり、横山書法芸術館でのキュレーション企画を募集。伝統と現代表現を融合した先駆的な提案を期待。
第12回ヒロシマ賞受賞記念 メル・チン展 @ 広島市現代美術館
広島市現代美術館で、第12回ヒロシマ賞受賞記念のメル・チン個展が開催中。
【次回の日曜美術館】彬子さまと巡る 大英博物館・日本美術コレクション Eテレ 30日朝放送
彬子女王が大英博物館の日本美術コレクションを紹介する番組が8月30日に放送されます。
(大英博物館 日本美術コレクション)谷文晁「雲龍図」
谷文晁の「雲龍図」が大英博物館で展示され、東京と大阪で展覧会が開催されます。
CAMPFIREと奈良県が「奈良のふるさと文化財応援プロジェクト」を開始。クラウドファンディングで文化財の保存・継承をサポート
奈良県とCAMPFIREがクラウドファンディングで文化財の保存・継承をサポートする「奈良のふるさと文化財応援プロジェクト」を開始した。
南砺市立福光美術館で「北からの風:棟方志功と奈良美智」が開催。青森の風土が生んだ美術家の2人展
南砺市立福光美術館で、棟方志功と奈良美智の2人展が開催される。青森の風土が作品に反映されている。
世界初の女性芸術美術館「NMWA」の館長が語る美術界の生態系とは
女性芸術美術館NMWAの館長が、美術界のジェンダー平等と女性作家の現状について語った。
同級生が作った、展览会のような「お别れの会」 49歳で亡くなった美术教諭が残したもの(静岡新聞DIGITAL)
49歳で亡くなった美術教諭の後藤亜規子さんのお別れの会が、同級生の手で展览会のように開催されました。
宮井和美|さっぽろ天神山アートスタジオ──13年の軌跡から考える、アーティスト・イン・レジデンスのこれまでとこれから
2014年開設のさっぽろ天神山アートスタジオは、46カ国・2,866名のアーティストを支援し市民交流を促進。
彬子さま、30日のNHK「日曜美術館」出演 博士号持つ日本美術テーマ X驚きの声(日刊スポーツ)
三笠宮家の彬子さまがNHK「日曜美術館」に出演し、オックスフォード大学博士号の知見を活かした大英博物館日本美術コレクションの魅力をお伝えします。
松たか子主演・映画『ナギダイアリー』の試写会へご招待!TAB公式Instagramをフォロー&いいね
松たか子主演の映画『ナギダイアリー』のトークショー付き試写会に当選するキャンペーンを実施。
夏の午後 涼む浮世絵 大英博物館日本美術展
夏の午後、上野公園で英国博物館日本美術展が開催、暑さを忘れる作品が楽しめる。
十和田市現代美術館のロン・ミュエク《スタンディング・ウーマン》、市の「特別住民」に登録へ
十和田市現代美術館のロン・ミュエク作《スタンディング・ウーマン》が市の特別住民に登録される。
豪州最大級の新美術館。「パワーハウス・パラマタ」が11月、シドニーに開館へ
豪州シドニーに、総工費9億1500万豪ドルの新美術館「パワーハウス・パラマタ」が11月7日に開館する。
「六本木アートナイト 2026」プログラム発表。3年ぶりオールナイト開催で、約60プログラムを展開
「六本木アートナイト 2026」のプログラムが発表され、約60のプログラムが10月31日から11月1日にかけて開催される。
川村文化芸術振興財団の助成制度に「出産・育児・介護・病気による期間延長」が導入。ライフイベントと制作の継続を両立する新たな試みへ
川村財団の助成制度に、出産・育児・介護・病気による期間延長が新設された。
(大英博物館 日本美術コレクション)「巫女形埴輪」
大英博物館の日本美術コレクション展で紹介される、ウィリアム・ガウランドが収集した巫女形埴輪について紹介する。
東京都写真美術館で「デュエット――アジアン・コンテンポラリー」が開催。日本と中国の写真・映像の現在を紹介
東京都写真美術館で日本と中国の現代写真・映像作品を紹介する「デュエット――アジアン・コンテンポラリー」展が開催される。
内海潤也|前回の続き その1──展覧会をこさえるようになるまで
内海潤也が展覧会を「こさえる」ようになった経緯を、学生時代から現在に至るまで振り返ります。
影山幸一|ピョン・ウォルリョン《板門店での北朝鮮捕虜送還》対立から和解へ──「喜多恵美子」
ピョン・ウォルリョンの『板門店での北朝鮮捕虜送還』を大谷大学教授の喜多恵美子氏が解説。戦争と分断の記録画に込められた人間の尊厳について語る。
舞台美術の「もったいない」が原点 シアター・グリーン・ブックが導く持続可能な芸術
舞台美術家大島広子が提唱する持続可能な芸術のためのガイドライン「シアター・グリーン・ブック」の日本語翻訳と普及活動。
屛風や着物 日本美術「やさしい日本語」で紹介 岡山・林原美術館で企画展
岡山の林原美術館で36点の日本美術作品をやさしい日本語で解説する展覧会。
「入り口がカラフルに」公募美術展に合わせ、ガラスアートで公民館彩る 京都府南部
ガラスアートワークショップが京田辺市の公民館で開催され、公募美術展に合わせてエントランスを彩った。
【2026年シルバーウィーク】関西の美術館・博物館のおすすめ展覧会20選|フェルメール、フォンタネージから、坂本龍一、ジェフ・クーンズまで
2026年シルバーウィークの関西美術館・博物館おすすめ展覧会20選。フェルメール、坂本龍一、ジェフ・クーンズら注目展示をエリア別に紹介。
【グッズ開封】「藝大式 美術の“ミカタ”」東京藝術大学大学美術館で9月23日まで 藝大生気分を味わえること間…
東京藝大美術館の展覧会「藝大式 美術の“ミカタ”」で販売されているオリジナルグッズを紹介。
【レポート】英国で受け継がれてきた日本美術の精髄とは――東京都美術館で「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画」展 10月18日まで
東京都美術館で「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画」展が開催され、江戸時代の絵画や浮世絵が紹介されています。
第2回チャレンジday 緒絶の美術「蔵」部(をだえのびじゅつくらぶ) 秘密基地をつくろう
大崎市民ギャラリー緒絶の館で、段ボールなどを使って子供たちが秘密基地を作るイベントを開催します。
【プレビュー】「テート美術館 ターナー展」国立西洋美術館で10月24日から ターナーの「崇高」を現代から読み解く
国立西洋美術館でターナーの作品を展示し、現代美術と対話する展覧会が開催される。
2027年度「ソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成」公募開始。地域とともに社会モデルを構築するプロジェクトを後押し
川村文化芸術振興財団は、地域社会と共に活動するアートプロジェクトを支援する「ソーシャリー・エンゲイジド・アート支援助成」の公募を開始した。
リトアニアの現代オペラパフォーマンス『HAVE A GOOD DAY!』が日本初上陸。京都・愛知で今秋上演へ
リトアニアの現代オペラ『HAVE A GOOD DAY!』が今秋、京都と愛知で日本初演。
挿絵から舞台美術まで、異才のマルチタレントに迫る ─ 大阪中之島美術館「カール・ヴァルザー展」
大阪中之島美術館で、多才な画家カール・ヴァルザーの日本初の回顧展が開催されています。
目黒川4キロが巨大な「楽器」に。「Meguro River Night Ambience」で國本怜のサウンドインスタレーション《KAZE — body》が夜の川をめぐる
國本怜のサウンドインスタレーション《KAZE — body》が目黒川4キロをめぐるアートプロジェクト「Meguro River Night Ambience」が開催される。
「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展 17世紀オランダ絵画の名品、奇跡の再来日」(大阪中之島美術館)開幕レポート。17世紀オランダ絵画の傑作が集結
フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展が大阪中之島美術館で開催、9月27日まで。
「YBA & BEYOND」(京都市京セラ美術館)をワークショップで体験! 金氏徹平と作った「新しい世界地図」
金氏徹平の制作手法を体験するワークショップが開催され、参加者は世界地図の断片を切り貼りして「新しい世界地図」を作成した。
「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展」(大阪中之島美術館)開幕レポート。17世紀オランダ「黄金時代」の絵画世界に触れる
大阪中之島美術館でヨハネス・フェルメールの《真珠の耳飾りの少女》を展示する特別展が開幕。17世紀オランダ絵画の名品が来日。
矢ヶ﨑結花|「本と美術の展覧会vol.6 なぞる。」──言葉を読むことで見えるものとは
太田市美術館・図書館で開催された『本と美術の展覧会vol.6 なぞる。』は、言葉を読むことで生まれた作品を3名の作家が展示した展覧会です。
ART iT

「MOMAT秋びより」

美術展ナビ

【美術展ナビフェス2026】ステージで京都国立博物館のトラりんが江戸時代の遊び「投扇興」に挑戦! グリーティングも よみうり大手町小ホールで9月29日開催

ART iT

舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」

artscape

編集雑記……61──風の通る丘の上で

artscape

塚田優|生成AIという人工プラトン主義のゆくえ──レフ・マノヴィッチ、エマニュエーレ・アリエッリ『人工美学 生成AI・アート・ビジュアルメディア』/後編

ART iT

国立美術館 コレクション・ダイアローグ 松方幸次郎 × 山村德太郎 蒐集のパッション ―ロダンを日本へ、具体を世界へ

artscape

【東京】NIPPONの47人 2026 CULTURAL STAY

美術展ナビ

【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 五島美術館

人民網日本語版

「九一八事変勃発95周年全国美術作品展」が開幕 遼寧省瀋陽

美術展ナビ

【プレビュー】「月と星と ―美術がつなぐとき」千葉市美術館で9月16日から 千葉開府900年を記念した特別展

美術手帖

チームラボ「福岡城跡 光ノ祭」が7年ぶりに開催。歴史ある石垣が人々の存在で変化するアート空間に

Tokyo Art Beat

「恐竜博2027」が上野で開催! 国立科学博物館の開館150周年を記念する特別展、日本初公開の実物標本も

美術展ナビ

美術展ナビ独占掲載【Rella × 沓名美和 特別対談 第3回】葛飾北斎×初音ミク コラボ展示『Polaris ―時代を超えた アイコンと絵師―』 印刷博物館で9月19日開幕

city.ebetsu.hokkaido.jp

第55回江別美術協会会員展 | 北海道江別市公式ホームページ

日刊CJ Monmo Web

【ARTS in September JAM】猪苗代町内に美術、映画など 様々な“アート”が集結

artscape

【京都】ザ・トライアングル 松延総司:壁

美術手帖

韓国初のポンピドゥ・センター拠点がソウルに。「ポンピドゥ・センター・ハンファ」の建築と開館展を見る

Tokyo Art Beat

青木淳が語る「ほぼ、空」展(東京オペラシティ アートギャラリー)。リチャード・タトルと協働して「スピードダウンした世界」を作り出すまで

美術展ナビ

日本美術の巨匠たちが描いた23作品の高精細複製品を展示 長崎歴史文化博物館で10月3日から キヤノンと京都文化協会の「綴プロジェクト」

美術手帖

「下呂 Art Discovery 2026」開幕レポート。「日本最深部」で展開される新たな芸術祭の見どころとは?

美術手帖

アン・ヴェロニカ・ヤンセン「東京、銀座5丁目4-1」展(銀座メゾンエルメス ル・フォーラム)開幕レポート。光と知覚へのインビテーション

ART iT

あざみ野コンテンポラリー vol.17 ニュータウン、インターフェアレンス 都市とわたしたちの関係

美術手帖

「民藝SHOCK!!―没後60年 静嘉堂の河井寬次郎」(静嘉堂@丸の内)開幕レポート。昭和初期作品が一挙公開

美術館・アート情報

千葉開府900年記念特別展 月と星と―美術がつなぐとき – artscape

yab|山口朝日放送

山口朝日放送のオフィシャルサイト

artscape

【神奈川】新・今日の作家展2026「土星の環の観測点」

city.niimi.okayama.jp

女性作家の先駆者たち~韮崎大村美術館所蔵作品を中心に~ | イベント | にいみ公式観光ホームページ

Tokyo Art Beat

第4回「Tokyo Gendai 2026」が開幕。サラ・ルーカスやマリーナ・アブラモヴィッチも、国内外の人気ギャラリーがパシフィコ横浜に集結

ART iT

第37回高松宮殿下記念世界文化賞

美術手帖

「Tokyo Gendai 2026」開幕レポート。横浜での4年間の集大成は次なるステージに何をもたらすのか

ntj.jac.go.jp

国立劇場の読書会vol.7「日本美術の源泉を探る―辻惟雄『奇想の図譜』を読む」 | 独立行政法人 日本芸術文化振興会

美術展ナビ

美術展ナビ独占掲載【Rella × 沓名美和 特別対談 第2回】葛飾北斎×初音ミク コラボ展示『Polaris ―時代を超えた アイコンと絵師―』 印刷博物館で9月19日開幕

artscape

山川陸|西尾善太『人間の都市 マニラを鼓動させるジープニーとおっちゃん』

artscape

高嶋慈|果てとチーク・めぐる公演『きみはともだち』(後編)

Tokyo Art Beat

蜷川実花が原点の地で向き合った、家族の記憶。「蜷川実花展 はじまりの光」(川口市立美術館)開幕レポート

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト16。杉本博司から迎賓館赤坂離宮の藤田嗣治、川口市立美術館のグランドオープンまで

Tokyo Art Beat

平子雄一「HUMAN AND NATURE」(東京ミッドタウン日比谷ホール)レポート。スケールを行き来しながら、自然と出会いなおす

市民タイムス

13日に安曇野で開幕の県美術展 松本の浅川正章さんが知事賞 – 市民タイムス

美術手帖

「TENNOZ ART WEEK 2026」開幕レポート。アートフェアやオープンスタジオ──多様なプログラムの狙いとは?

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「ルーヴル美術館展 ルネサンス」(国立新美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ12選