日本のアートニュース (Page 4)

「民主社会にとって極めて重大な問題」 。建築家・石上純也が語る徳島ホール計画展中止と「県民が知る機会」
石上純也の展覧会が中止となり、徳島県の新ホール計画との関係が明らかになった。
これからのアートの世界を読み解くためのガイド。『美術手帖』2026年7月号は、「21世紀の現代アート事典」特集
『美術手帖』2026年7月号は、激動する世界情勢下での現代アートの変化を7つの問いを軸に解説する特集です。
ダミアン・ハーストからジュリアン・オピーまで──YBAの軌跡をたどる「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」(京都市京セラ美術館)をレポート
YBAの軌跡をたどる「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」展が京都市京セラ美術館で開幕した。
バーバリーが若手アーティスト紹介プログラム「YJA(Young Japan-based Artists)」を始動。顧剣亨と䑓原蓉子の作品を展示
バーバリーが若手アーティスト紹介プログラム「YJA」を開始し、顧剣亨と䑓原蓉子の作品を京都市京セラ美術館で展示。
山﨑健太|下島礼紗×SPAC新作ワーク・イン・プログレス『さあ環境に抵抗しよう、死に抵抗しよう。そうさ生に抵抗するのさ、』(SHIZUOKAせかい演劇祭2026③)
下島礼紗がSHIZUOKA演劇祭で上演したパフォーマンスは、袴田巌の48年間の独房生活を題材にした『歩行』をテーマにし、48種類の身体的負荷を伴う歩行を披露。
高嶋慈|アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦(前編)
1950-60年代の日本女性画家の抽象絵画をジェンダー研究の観点から展示。
KACパートナーシップ・プログラム2026 やる「宴の使い道 USAGE of UTAGE」
京都芸術センターで、アート・コレクティブ「やる」による参加型パフォーマンス「宴の使い道 USAGE of UTAGE」が開催されます。
東京国立博物館、館内レストラン3店舗をリニューアルへ。今年夏から秋にかけ順次オープン
東京国立博物館は、館内レストラン3店舗をリニューアルし、今年夏から秋にかけて順次オープンする。
過去最大規模のYOSHIROTTEN個展「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」がTOKYO NODEで開催へ。JAXAが協力し「彼方」との交信を探る
YOSHIROTTENの過去最大規模の個展「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」がTOKYO NODEで開催される。
ダ・ヴィンチ「幻のグラス」を再現する「描かれたヴェネチアン・グラス~箱根ガラスの森美術館コレクション~」が開催。儒烏風亭らでんが音声ガイド
箱根ガラスの森美術館で、ダ・ヴィンチの絵画に描かれた「幻の花器」を再現する特別展を開催。
由布院の「COMICO ART MUSEUM YUFUIN」が展示をリニューアル。李禹煥作品を常設展示
由布院の現代美術館が約3年9ヶ月ぶりにリニューアルし、李禹煥の7点を常設展示。草間彌生、奈良美智、村上隆の新作品も加わる。
「Art Fair Nakanojo 2026」が開催へ。37組の作家が参加、作品購入や交流の場に
群馬県中之条町で「Art Fair Nakanojo 2026」が6月13日から21日まで開催される。
【プレビュー】「櫂 舟三郎コレクション 暁斎が描いた浮世のことども」東京・加島美術で6月13日から 初公開作品65点を含む河鍋暁斎の肉筆画と版画167点が一堂に
加島美術で開催される河鍋暁斎の肉筆画と版画展は、65点の初公開作品を展示し、その画業の幅広さを紹介します。
賞金最大100万円の全国公募展。「神奈川県美術展 2027 Trial to the NEXT」開催決定
最大賞金100万円を掲げる「神奈川県美術展 2027 Trial to the NEXT」の開催と作品募集が決定しました。
「森の芸術祭 晴れの国・岡山」2027のテーマは「プロトピア─前に進む森─」。蜷川実花、レアンドロ・エルリッヒらアーティスト第1弾が発表
2027年の「森の芸術祭 晴れの国・岡山」のテーマが「プロトピア─前に進む森─」と発表され、長谷川祐子氏がアートディレクターを務めます。
「Osaka Art & Design 2026」開幕レポート。大阪市内各所がアートとデザインに染まる28日間|Page 3
大阪市内各所でアートとデザインの展覧会が開催され、2026年の大阪アート・デザインイベントが開幕する。
松房子|小川千夏「消えゆく肖像」
小川千夏が国内の動物園で飼育される絶滅危惧種を撮影した写真展「消えゆく肖像」が開催された。
【東京】椿昇「フリーダムー像(ゾウ)と生きる」展 関連イベント
椿昇による展覧会に関連するアーティストトーク、ワークショップ、街なかイベントが開催される。
竹村京の過去最大規模の個展「竹村 京 うごくせかい」が水戸芸術館現代美術ギャラリーで開催へ
作家・竹村京の過去最大規模の個展が水戸芸術館で開催される。
昭和以降の美術タイル、それぞれの形を楽しんで 多治見モザイクタイルミュージアムが4日で10周年
多治見モザイクタイルミュージアムが4日、開館10周年を迎える。特別展示「ザ 美術タイル~煌(きら)めきのむこうがわ~」が始まった。
「2人展 会田誠・岡田裕子」(カスヤの森現代美術館)レポート。まだ終わらない絵と、もう聞こえない声のための場所
会田誠と岡田裕子による展覧会では、過去の女性アーティストをテーマにした作品と、井戸をモチーフにしたインスタレーションが展示されています。
酒蔵通り国際美術展
韓国のチェサンと日本の芝谷桂が企画した日韓印の現代美術展が河内長野市で開催されます。
塚田優|「セクシーロボット」に収斂する複数の文脈──空山基「SORAYAMA 光・透明・反射 —TOKYO—」/後編
空山基の展覧会が東京で開催され、商業イラストレーションから現代美術へのキャリアと国際的な影響力が紹介される。
【クラウドファンディング】つなぐ、デザインの歴史。第一弾、永井敬二コレクション調査始動。
故永井敬二のコレクションをアーカイブするためのクラウドファンディングが開始されました。
複数の美術施設で使うのは全国初…美術品の『共同収蔵庫』愛知県が常滑市に建設へ 関連費用165億円余りを6月補正に計上
愛知県は、県立常滑高校跡地に3つの美術施設の共同収蔵庫を建設する計画を発表しました。
(取材考記)ビエンナーレ 複雑な事象示す美術の祭典 田中ゑれ奈
ベネチア・ビエンナーレの取材を通じ、現代アートの祭典が政治的な批判やデモに囲まれる異様な状況を描く。
【フェア】へそまがり美術チャンネル へそ君選書で楽しむ長沢蘆雪と「かわいい日本美術」 | 銀座 蔦屋書店
銀座 蔦屋書店にて、美術史家・金子信久氏とへそ君による「へそまがり美術チャンネル」のフェアが開催されます。
父に“呪い”をかけられて「絵が嫌いになった」私がなぜか美術展のアンバサダーになるまでの「不思議な縁(えにし)」のお話 武内陶子(AERA DIGITAL)
父の呪いから解放され、美術展アンバサダーになった武内陶子の不思議な縁の物語。
杉江あこ|ルシオ・カストロ『ドランクヌードル』
ルシオ・カストロ監督の『ドランクヌードル』は、アウトサイダーアートのサル・サランドラをテーマにしたフィクション映画。
編集雑記……54──近過去に触れる、触れ直す
2026年2月11日から5月11日まで国立新美術館で開催された『テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート』展についての記事で、YBA(ヤング・ブリティッシュ・アーティスト)運動の影響と90年代英国アートの再評価が紹介されている。
宮城県美術館リニューアルオープン 全館 コレクションで魅せます 美術の時代
宮城県美術館が開館45周年を迎え、約7,000点のコレクションを全館展示するリニューアルオープン展を開催。
【東京】松本陽子「宵の明星を見た日」展 関連イベント
東京・府中市美術館で開催中の松本陽子展の関連イベントを紹介します。
「第12回ヒロシマ賞受賞記念 メル・チン展」が広島市現代美術館で開催へ。日本初個展で紐解く、半世紀にわたる社会実践の軌跡
メル・チンの半世紀以上の活動を紹介する日本初個展が広島市現代美術館で開催される。
カスヤの森現代美術館で「2人展 会田誠・岡田裕子」が開催。初の二人展
会田誠と岡田裕子による初の二人展がカスヤの森現代美術館で開催され、両者の独自の作品が展示される。
風間サチコ展:方丈ルームの1000里眼 @ 弘前れんが倉庫美術館
風間サチコの個展で、初期作から近年の大型木版画や新作油絵が展示され、社会や技術、個人的記憶をテーマにした約60点の作品が紹介される。
「3か月でマスターする西洋美術」 第9回は「印象派Ⅱ パリの喧騒(けんそう)を描く」 ルノワール、ドガ、スーラらを紹介 6月3日放送 Eテレ
この番組は、ルノワール、ドガ、スーラなどの印象派画家とそのパリの風景を描いた作品を紹介しています。
台湾近代美術を日本で大規模に紹介。「共時的星叢──時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし」展が東京都現代美術館で開催へ
台湾近代美術の作品約200点と資料約600点を展示し、台湾と日本の文化交流を探る展覧会が東京都現代美術館で開催される。
「In-dividual Theater:BUG Screen Week 2026」が開催。アーティスト17名による映像作品を上映し、キャリアを支援
17名のアーティストの映像作品を上映し、キャリア支援を行うプログラムが開催されます。
北海道で国家公務員として働きながら独学でデッサン…美術とは縁遠い環境で育った彼が東京藝大に合格するまで
小森澪弥さんは公務員として働きながら独学で東京藝術大学に合格した。
モネの《睡蓮》も対象に。国立美術館5館のコレクションがパブリックドメインの無償ダウンロード提供を開始
国立美術館5館が、著作権保護期間が満了した1万4063点の作品画像を無償でダウンロード可能にしました。
「ART OSAKA 2026」开幕报告。新尝试带来的市场展望
日本关西现代美术博览会「ART OSAKA 2026」开幕,探讨新尝试带来的市场展望。
公募|第7回「VH AWARD」
現代自動車グループが主催するメディアアート賞「VH AWARD」の第7回公募が開始され、大賞には30,000ドルが授与される。
椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と⽣きる @ 十和田市現代美術館
椿昇の個展「フリーダムー像(ゾウ)と⽣きる」が十和田市現代美術館で開催されます。
自由な発想で表現生き生き 岡崎の美術博物館で障害ある子の作品展
岡崎市のおかざき世界子ども美術博物館で、障害のある子どもたちによる作品展が開催されています。
全身使って美術楽しもう 滋賀県立美術館で「ためして、みる展」
滋賀県立美術館で、五感を使って体験する「ためして、みる展」が開催されています。
山瀬まゆみによるJägermeisterのコラボレーションアーティストエディションが世界限定560本で発売
山瀬まゆみがJägermeisterのボトルデザインを再解釈した世界限定560本のコラボレーションアーティストエディションが5月29日に発売される。
国立美術館の所蔵作品総合目録検索システムに掲載された1万点以上のパブリックドメイン作品画像の無償ダウンロードが可能に
国立美術館5館の共同目録で、著作権保護期間が満了した1万点以上のパブリックドメイン作品画像の無償ダウンロードを開始しました。
日本美術の教科書と称される名品集結 九博特別展「若冲、琳派、京の美術」の見どころ
九州国立博物館の特別展「若冲、琳派、京の美術」では、神仏に捧げた金工の美や近世の都を彩った装飾品などが展示されています。
長次郎の黒茶碗《源太黒》が2億3000万円で落札。公開入札は90年ぶり
長次郎の黒茶碗《源太黒》が2億3000万円で落札され、90年ぶりに公開入札が行われた。
今週末に見たい展覧会ベスト21。「コシノヒロコ」展から「大ゴッホ展」まで|Page 2
日本の美術館で開催される展覧会21選を紹介し、内間安瑆・俊子展や春の生命力をテーマにした展示を強調。
【京都】Co-program 2026 カテゴリーA 採択企画 内田結花 ワークショップ「ダンシング・サタデー
内田結花によるダンスワークショップ「ダンシング・サタデー」が京都芸術センターで開催されます。
出光真子 おんなのさくひん――ある映像作家の自伝 @ 東京都写真美術館
出光真子のキャリアと作品を展示する展覧会が開催されます。
公開講演会:ロシアにおける現代美術教育:スクールか、それとも現代美術問題研究所か 6/25(木)
ウリヤナ・ドブロワ氏によるロシアの現代美術教育に関する講演会を紹介します。
今週末に見たい展覧会ベスト21。「コシノヒロコ」展から「大ゴッホ展」まで
今週末に見たい展覧会ベスト21を紹介。空山基、アンドリウス・アルチュニアン、葛飾北斎・渓斎英泉、蜷川実花の展覧会情報をまとめる。
「日本美術の収集、工芸から」— 世界文化フォーラム 第4回動画公開 | 紡ぐプロジェクト
世界文化フォーラム第4回の動画が公開され、アメリカにおける日本文化の受容をテーマに、モニカ・ビンチク氏とリピット・ユキオ氏が対談を行いました。
「アートウィーク東京」が今年も開催。過去最多55施設が参加、「AWT FOCUS」は10会場に拡大
2025年のアートウィーク東京は55施設が参加し、AWT FOCUSが10会場に拡大して開催される。
ついに完結!『アート・オブ・クライム 美術犯罪捜査班』シーズン7~9独占日本初放送
フランス発の大人気ミステリー『アート・オブ・クライム 美術犯罪捜査班』シーズン7~9が、7月19日(日)15:30よりミステリーチャンネルにて独占日本初放送! 最終章となるシーズン9を含む、全9シーズン(全40話)が一挙放送となる。
【東京】府中市美術館 公開制作95 宮﨑勇次郎「パークライフ」
宮﨑勇次郎による第95回公開制作「パークライフ」が府中市美術館で開催。異国の風景や日常の物を融合させた独特の絵画が展示される。
瀧口修造 書くことと描くこと
アーティゾン美術館で、石橋財団コレクションの近代作品と瀧口修造の作品約140点を展示する展覧会を開催。
「ひらく、めくる、めぐる―印刷博物館の美しい印刷」が千葉県立美術館で開催。印刷の歴史と技術の変遷をたどる
千葉県立美術館で「ひらく、めくる、めぐる―印刷博物館の美しい印刷」展が6月27日から9月6日まで開催され、印刷の歴史と技術の変遷を紹介する。
美術展ナビ

6月28日(日)に閉幕する美術展・展覧会「太刀掛秀子展」「心惹かれるチャイナドレス」「平成恋愛展」「動き出す妖怪展」など

上越妙高タウン情報

第101回謙信公祭 春日中美術部が手ぬぐいデザイン!

美術手帖

チームラボボーダレスで特別展「宇宙の非対称性について」が開催へ。2つの新シリーズ作品も初公開

san-x.co.jp

大英博物館日本美術コレクション展×すみっコぐらしのコラボグッズ詳細が決定!

artscape

黒嵜想|極地がもたらす想像力と“氷”象の観測──南極誌『P2P』と極セカイ研究所

artscape

藤田瑞穂|フィールド・ノート/京都:ロバート・ザオ・レンフイ「アフター・コントロール」

美術展ナビ

「藝大式 美術の“ミカタ”―この夏、藝大生になる―」

artscape

【岐阜】「吉田璋也のデザイン 新作民藝運動がめざした未来」展 関連イベント

ART iT

ほぼ、空:青木淳 + リチャード・タトル @ 東京オペラシティ アートギャラリー

美術展ナビ

7月に始まる美術展・展覧会 東京で「空海展」(東博)、「大英博物館展」(東京都美)、「藝大式」(東京藝大大学美)、大阪で「水滸伝展」(大阪市美)、「大絶滅展」(大阪市立自然史博)など

北海道新聞デジタル

油彩や版画 大胆で繊細 室蘭美術協、28日まで作品展

Tokyo Art Beat

都市に出現した“洞窟”。2万年前の星空とラスコー壁画を体感する「都市洞窟エソラゴト ver.1」が日比谷で開催

美術手帖

第4回「Tokyo Gendai」がパシフィコ横浜で開催へ。今年の見どころは?

美術手帖

Art Collaboration Kyoto 2026の出展ギャラリーが発表。ジェフリー・ダイチやハウザー&ワースなど初参加

美術展ナビ

「藝大式 美術の“ミカタ”展」スペシャルチケット情報 「クイズラリー」や「学生証付き」が7月1日発売開始

ART iT

都美セレクション グループ展 2026 BBBdabada @ 東京都美術館 ギャラリーB

ART iT

都美セレクション グループ展 2026 0と1の境界領域展 @ 東京都美術館 ギャラリーA

ART iT

都美セレクション グループ展 土にかへれ @ 東京都美術館 ギャラリーC

artscape

杉江あこ|─虹の彼方に─ 葉山有樹展

artscape

星野太|Andreas Broeckmann, “The Making of Les Immatériaux”

美術手帖

Acne Studiosが創立30周年。『Acne Paper』の最新号を刊行、ポップアップ「Pink Library」も展開

ART iT

まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険 @ ヒカリエホール

美術手帖

ジェームズ・タレル、自身最大規模となる100作目の「スカイスペース」を公開。デンマークのアロス・オーフス美術館に誕生

伊那谷ねっと

第一美術長野巡回展24日から|ニュース|伊那谷ねっと

artscape

展覧会「Co-program Reframed : 飛光、飛光」今宿未悠《BURN PLAY》テストプレイ 協力者募集

美術展ナビ

「藝大式 美術の“ミカタ”展」 特別チューターにナイツが就任 「藝大の美術を学べるなんて夢のよう」 東京藝術大学大学美術館で7月24日開幕

美術手帖

京都国立近代美術館で「ジュエリーは、誰を夢みる」展開催。戦後日本のコンテンポラリー・ジュエリーをたどる大規模展

artscape

岸野雄一×石井公二(聞き手:影山裕樹)|地域にアートは必要か?(5)──関係性のなかで見出す地域の面白さと、そこから日常をアップデートする作法[前編]

artscape

清水チナツ|過去は開かれている──「深い河」から伊江島へ

美術展ナビ

トーベとムーミン展 ~とっておきのものを探しに~

美術手帖

「エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる」(アーティゾン美術館)開幕レポート。人々の心を救うためのデザインとは何か

美術展ナビ

没後50年 髙島野十郎展

Tokyo Art Beat

「細田守の原点/展」(CREATIVE MUSEUM TOKYO)レポート。『時をかける少女』公開20周年を記念し、制作の原点に迫る

美術手帖

「Women to Watch 2027」日本代表作家に入江早耶が決定

装苑ONLINE

現代美術作家の杉本博司の銀塩写真が一堂に会する 「絶滅写真 杉本博司」が開催中

city-nakatsu.jp

第31回八面山美術展・表彰式を行いました

ART iT

イン・ディビジュアル・シアター:BUG スクリーン・ウィーク 2026

artscape

大澤夏美|ミュージアムグッズ遊歩12──お守りを集めていたら、ミュージアムグッズのことを考えてしまった

美術展ナビ

池田コレクションの魅力新発見

美術手帖

立体映像で歌川国芳の世界へ没入。「KUNIYOSHI IMMERSIVE ART in 歌川国芳展」が京都市京セラ美術館で開催