日本のアートニュース (Page 4)

【東京】「OneCoin映画館~ショートフィルム特選~」
東京都写真美術館にて、国際短編映画祭と連携した「OneCoin映画館」が4月10日より開催されます。
青山新|樋口恭介『Executing Init and Fini』(前編)
樋口恭介の小説『Executing Init and Fini』は、LLMを多用した制作プロセスと、テキスト生成の歴史的背景、そして読者との関係性を考察する。
山﨑健太|アデレード視察レポート③:LGBTQ関連プログラムから考える(前編)
アデレード・フリンジでの観劇を通じ、LGBTQ関連プログラムの多様なあり方と、オーストラリア社会における受容のされ方を考察する。
第481回 見方は自由。語りたくなる美術総ざらい「日曜美術館50年展」 - 仏像ワールド
NHK「日曜美術館」の50周年記念展を訪れた筆者が、美術鑑賞における自由な視点と、作品との対話の楽しみについて考察します。
ヘラルボニーとGoogleのコラボレーションGoogle Pixel 10aが5月に発売
ヘラルボニーとGoogleがコラボし、知的障害のある作家のアートをデザインに採用したGoogle Pixel 10a日本限定モデル「Isai Blue」を5月に発売。
やんツー「親子でつくるアップサイクルアート」レポート。YBAの自由なDIY精神を楽しむ
やんツーが伊勢丹新宿店で開催した、YBAのDIY精神を取り入れた親子向けアップサイクルアートワークショップのレポート。
「マリー・アントワネット・スタイル」(横浜美術館)の見どころは? 英V&Aの巡回展で約200点を展示
横浜美術館で「マリー・アントワネット・スタイル」展が開催され、英ヴィクトリア&アルバート博物館の所蔵品など約200点が展示されます。
“美術品・骨董品”装い麻薬「ケタミン」5キロ超を密輸した疑い ブラジル国籍の無職の男を逮捕・起訴(読売テレビ)
ブラジル国籍の男が「美術品・骨董品」を装い、麻薬ケタミン5キロ超をオランダから密輸した疑いで逮捕・起訴されました。
「ルーシー・リー展 ―東西をつなぐ優美のうつわ―」、東京都庭園美術館で開催へ。国内約10年ぶりの回顧展
東京都庭園美術館でルーシー・リーの回顧展が開催。国内約10年ぶりで、東西のやきものとの関係性も紹介。
大阪・関西万博で展示のパブリック・アート《祈器》、金沢に設置
大阪・関西万博で展示された奈良祐希のパブリック・アート《祈器》が金沢に設置された。
高嶋慈|「セカイノコトワリ―私たちの時代の美術」(前編)
京都国立近代美術館で開催中のグループ展を通じ、美術制度における視覚の優位性とジェンダー構造の非対称性を考察する論考の前編。
坂本顕子|次の「災前」のなかで──この10年間の変化と「熊本地震と文化的処方 私の心が動きはじめるとき」展
熊本地震から10年、熊本市現代美術館が「災後」を振り返り、文化による心の復興を目指す展覧会が開催されています。
特別展示「アイヌ民族と博覧会 ―150年の経験―」が国立アイヌ民族博物館と国立歴史民俗博物館で共同開催へ
国立アイヌ民族博物館と国立歴史民俗博物館が、アイヌ民族と博覧会の150年の歴史を辿る特別展を共同開催します。
Robert Rauschenberg and Asia @ M+
香港のM+で開催される「Robert Rauschenberg and Asia」展は、ロバート・ラウシェンバーグとアジアの芸術的交流を探求する展覧会です。
川辺ナホ「Flos Filicis:羊歯の花」@ WAITINGROOM
WAITINGROOMで川辺ナホの個展「Flos Filicis:羊歯の花」が開催され、炭と電気資材を用いたインスタレーションやフォトコラージュ作品が展示されています。
越後妻有MonET 連続企画展Vol.10 宮坂了作「宮坂了作 ART 75歳」@ 越後妻有里山現代美術館 MonET
越後妻有里山現代美術館 MonETにて、美術家・宮坂了作の長野県外初となる大規模個展が開催されます。
特別展 近代西洋絵画の巨匠たち
笠間日動美術館のコレクションを通じ、印象派からエコール・ド・パリに至る近代西洋絵画の変遷と魅力を紹介する展覧会です。
福岡アジア美術館によるアーティスト・イン・レジデンスの成果展が開催中。国内外4作家が表現する「記憶の手ざわり:世界をつなぎとめるために」
福岡アジア美術館の滞在制作プログラムに参加した4名のアーティストが、「記憶」をテーマにした成果展をArtist Cafe Fukuokaで開催している。
陶芸家・加守田章二の造形美がファッションに。京都国立近代美術館で「加守田章二とIM MEN」が開催
京都国立近代美術館にて、陶芸家・加守田章二の造形美に着想を得たイッセイ ミヤケのブランド「IM MEN」の特別展示が開催されています。
坂本龍一の《KAGAMI》が日本初上演。複合現実(MR)で蘇る坂本龍一のピアノ演奏
坂本龍一のピアノ演奏をMRで体験できる作品《KAGAMI》が、大阪のVS.にて日本で初めて上演される。
【東京】MARTIN MARGIELA AT KUDAN HOUSE
登録有形文化財の九段ハウスにて、アーティストMartin Margielaの日本初となる大規模個展が開催されます。
SHIZUOKAせかい演劇祭2026
静岡芸術センター(SPAC)主催の「SHIZUOKAせかい演劇祭2026」が、2026年4月25日から5月6日まで静岡市内で開催されます。
「星空と路—3がつ11にちをわすれないために—(2026)」(せんだいメディアテーク)レポート。15年目を迎えた、震災にまつわる個々のまなざし
せんだいメディアテークで開催中の企画展は、東日本大震災から15年、市民やアーティストが記録した多様な震災の記憶を伝えている。
【2026年GW】関西のおすすめ展覧会20選! 美術館・博物館の最新アート展:ルノワール、古代エジプト、マルタン・マルジェラ、中西夏之など
2026年のゴールデンウィークに開催される関西の美術館・博物館の注目展覧会20選を紹介します。
第4回「イメージとしての廃墟」【佐藤直樹教授】東京藝大で教わる美術鑑賞のレッスン 東西比較で見る新しい美術史
佐藤直樹教授が、「廃墟」をテーマに、西洋と日本の美術作品を比較し、共通する「メランコリー」のあり方を読み解きます。
山川陸|humunus+秋元菜々美『うつほの襞0 塵と汐のみち 福島県富岡町ガイド』/ガイドブックと共に巡るツアーパフォーマンス「塵と汐のみち」仏浜・小浜沿岸エリア編
福島県富岡町を舞台にしたガイドブックとツアーパフォーマンス「塵と汐のみち」について、土地の記憶と震災からの復興を描いた記事。
松房子|「北島敬三写真展 借りた場所、借りた時間」
長野県立美術館で開催された北島敬三の写真展は、場所と時間、そして写真家自身の視点について深く考察する内容だった。
【東京】TOKAS-Emerging 2026
若手アーティスト支援プログラム「TOKAS-Emerging」により選出された6名の個展が、2026年4月から6月まで開催されます。
宮本和子 @ Take Ninagawa
東京のTake Ninagawaにて、アーティスト宮本和子の個展が2026年2月14日から4月11日まで開催されています。
今週末に見たい展覧会ベスト19。攻殻機動隊展から江戸東京博物館リニューアルオープンまで
今週末に見たい展覧会として、攻殻機動隊展、三井記念美術館の展覧会、東京国立博物館の韓国美術展など19の展覧会が紹介されている。
美術商・林忠正の像完成 高岡出身 海外に日本の美紹介 有志が市美術館に 5日除幕式
高岡市出身の美術商・林忠正の銅像が完成し、5日に市美術館で除幕式が行われる。
【東京】クリスティーナ・ロシュコワ「unbewitched/アンビウィッチド」
渋谷PARCO MUSEUM TOKYOにて、ロシア人写真家クリスティーナ・ロシュコワの日本初の大規模写真展が開催されています。
日本美術収集家カート・ギッターさん死去、89歳…米国で江戸絵画の認知度高める(読売新聞オンライン)
米国で著名な日本美術収集家カート・ギッターさんが死去、89歳。江戸絵画の認知度向上に貢献。
第61回ヴェネツィア・ビエンナーレ参加アーティストおよびキュレーターによる緊急要請
第61回ヴェネツィア・ビエンナーレの参加者有志が、イスラエル館の参加許可撤回を事務局に求める緊急要請を公表しました。
六本木アートナイト2026、オールナイト開催が3年ぶりに復活。フランスを特集する「RAN Focus」も実施
「六本木アートナイト2026」が10月31日から11月1日に開催され、3年ぶりにオールナイト形式が復活します。
「六本木アートナイト 2026」開催決定。3年ぶりにオールナイト開催、「RAN Focus」はフランスに注目
「六本木アートナイト2026」が10月31日から11月1日に開催され、3年ぶりにオールナイトでの開催が復活し、フランスのアートに焦点を当てる。
第82回現代美術展で卒業生の角平諭美さんが彫刻一般の部最高賞を受賞
金沢大学卒業生の角平諭美さんが、第82回現代美術展の彫刻一般の部で最高賞を受賞しました。
【2026年GW】東京のおすすめ展覧会30選! モネ、ワイエス、YBA、はらぺこあおむし、日曜美術館など
2026年のゴールデンウィークに東京で開催される、西洋美術から現代アートまで多彩な注目展覧会をエリア別に厳選して紹介します。
「SHIZUOKAせかい演劇祭2026」がゴールデンウィークに開催。コミュニティ・身体・歴史・ジェンダーをめぐる注目の作品
「SHIZUOKAせかい演劇祭2026」が4月25日から5月6日まで開催され、石神夏希をディレクターに迎え多様な舞台芸術を紹介します。
【新刊情報】今月の読みたい本! ウェス・アンダーソンから女性のデザイン史、アメデオ・モディリアーニまで(2026年4月版)
4月発売の新刊情報として、ウェス・アンダーソン、女性デザイン史、モディリアーニなど、多様なアート関連書籍を紹介しています。
JR高輪ゲートウェイ駅に直結! 新たな文化の拠点「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」が開館
JR高輪ゲートウェイ駅直結の複合文化施設「MoN Takanawa」が開館し、多様な展示や体験型空間を提供している。
いま、関西で見たい展覧会5選(大阪・京都・兵庫):アンチ・アクション、古代エジプト、中西夏之展など
関西エリアで4月に開催される注目の展覧会から、タカ・イシイギャラリー京都で開催される「マルタン・マルジェラ」展を紹介します。
塚田優|アドリアン・ダウプ『「キャンセル・カルチャー」パニック パニックを生み出す言説空間』(後編)
この記事は、アドリアン・ダウプの書籍『「キャンセル・カルチャー」パニック』の後編を考察し、キャンセル・カルチャーが引き起こすパニックと、その根底にある言説空間について論じている。
塚田優|アドリアン・ダウプ『「キャンセル・カルチャー」パニック パニックを生み出す言説空間』(前編)
この記事は、アドリアン・ダウプの書籍『「キャンセル・カルチャー」パニック』の前編を紹介し、キャンセル・カルチャーの起源とアメリカ社会における言説分析について論じている。
バロ・デヴェルが問いかける共生の地平。「SHIZUOKAせかい演劇祭 2026」で注目作『Qui som?』が日本初演へ
「SHIZUOKAせかい演劇祭 2026」にて、バロ・デヴェルによる現代サーカスと陶芸を融合させた注目作『Qui som?』が日本初演を迎えます。
日本科学未来館の常設展示「計算機と自然、計算機の自然」が4月1日にリニューアル。落合陽一が総合監修
日本科学未来館の常設展示が落合陽一監修のもとリニューアルされ、生成AIや裸眼3D技術を用いた新たな体験が公開されました。
【インタビュー】『北斎漫画』の収集は世界一、美術商で浮世絵コレクターの浦上満さんインタビュー②――「本業は『やきもの』、浮世絵は基本、商売にはしていません」
美術商の浦上満さんは、本業は古陶磁器であり、浮世絵の収集と販売は趣味として行っている。
今橋理子教授(日本文化学科)が毎日新聞に、美術展時評の連載「美の越境」第4回(7月10日夕刊)を公開しました。|国際文化交流学部|学習院大学
学習院大学の今橋理子教授が、深堀隆介氏の金魚絵展に関する美術展時評を毎日新聞に寄稿しました。
Bang & Olufsenの創立100周年を記念。「Beautiful Sound and Design - バング & オルフセンが紡ぐ美しい音とデザインの100年」が表参道ヒルズで開催
デンマークのオーディオブランドBang & Olufsenの創立100周年を記念した展覧会が、表参道ヒルズで開催されています。
今橋理子教授(日本文化学科)が毎日新聞に、美術展時評の連載「美の越境」第2回(5月8日夕刊)を公開しました。|国際文化交流学部|学習院大学
学習院大学の今橋理子教授が、毎日新聞の連載「美の越境」で蔦屋重三郎関連の展覧会を解説しました。
今橋理子教授(日本文化学科)が毎日新聞に、美術展時評の連載「美の越境」第8回(11月13日夕刊)を公開しました。
今橋理子教授が毎日新聞に柚木沙弥郎展の批評を掲載し、その生涯と業績を紹介しています。
4月5日(日)に閉幕する全国の美術展・展覧会22選 伊勢物語、重文指定の鹿子木孟郎、攻殻機動隊、妙心寺など
4月5日に閉幕する全国の22の美術展・展覧会を紹介する記事で、伊勢物語、鹿子木孟郎、攻殻機動隊、妙心寺などが含まれます。
第9回横浜トリエンナーレ、構想の一端が明らかに。「海・神話・インフラ」を横断するキュレーションへ
第9回横浜トリエンナーレのディレクターが、海、神話、インフラを軸とした展覧会の構想を香港で発表しました。
NHK4月のアート・美術関連番組!「美の壺20周年」「3か月でマスターする西洋美術」など - NHK
NHKは4月に「美の壺」20周年記念特番や「3か月でマスターする西洋美術」など、多彩なアート番組を放送します。
4月スタートのおすすめ展覧会30選:マルタン・マルジェラ、森英恵、KYOTOGRAPHIEなど【2026年版】
2026年4月から全国各地で開催される、注目の展覧会30選を紹介するガイド記事です。
竹田ダニエルが読み解く映画『ウィキッド』。ファンタジーが映す現実と “For Good” が教えてくれること
作家・竹田ダニエルが、映画『ウィキッド』の社会的背景や「他者との関係による変化」というテーマを深く読み解く。
【京都】澤田華個展「まめによそ見する足」
京都芸術センターにて、映像作家・澤田華の個展「まめによそ見する足」が開催され、新作映像作品などが展示されます。
4月にみたい展覧会ベスト25|画像ギャラリー 3 / 26
4月に開催される注目の展覧会から、ロン・ミュエクや河鍋暁斎など多様なアート作品を紹介するギャラリー記事です。
日本の中堅作家を世界へ 新たな現代美術賞「森アートアワード」創設
日本の現代美術の中堅作家を世界へ発信するため、森現代芸術財団が新たな美術賞「森アートアワード」を創設しました。
4月にみたい展覧会ベスト25|画像ギャラリー 1 / 26
4月に開催される注目の展覧会25選を紹介する画像ギャラリーです。
美術展ナビ

「3か月でマスターする西洋美術」 第4回は「細かすぎる描写~アルプス以北のルネサンス~」 大人のための学びなおしシリーズ 全12回 4月29日放送 Eテレ

美術手帖

「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」(大阪中之島美術館)開幕レポート。三者三様の「過剰性」、その先にある「消滅美術館」とは?

美術手帖

東京国際フォーラムに新たな展示空間「YURAKUCHO MUSEUM」がオープン

美術手帖

国立ハンセン病資料館で「絵と編物でみる 加藤博子の作品世界」が開催へ。隔離下で表現を続けた作家の足跡と社会構造を問う

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。— 森村泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわ —」(大阪中之島美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ6選

美術手帖

舞台はサイ・トゥオンブリーの邸宅。ヴァレンティノがアーティストの「聖域」を舞台にした最新ビジュアルを公開

美術手帖

「若冲にトリハダ! 野菜もウリ!」展(福田美術館)開幕レポート。《果蔬図巻》と《菜蟲譜》が初の並置展示

美術手帖

「エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし」(東京都現代美術館)開幕レポート。絵本の枠を超えた一人の表現者としての創作の軌跡

美術手帖

アンドリュー・ワイエスをもっと知るための6つのキーワード

Tokyo Art Beat

【美术馆周边】在“Eric Carle展:从饥饿的毛毛虫开始”(东京都现代美术馆)发现的编辑部推荐周边10选

北海道新聞デジタル

絵画や陶芸 感性豊かに 登別美術協、26日まで会員展

Yahoo!ニュース

東京都現代美術館で「はじめて」がテーマの展覧会 美術に触れる糸口探る(みんなの経済新聞ネットワーク)

Tokyo Art Beat

上野・東京都美術館でラウル・デュフィの大規模個展が2027年開催へ。パリ市立近代美術館の所蔵作品を多数紹介

ART iT

ターナー賞2026最終候補

Tokyo Art Beat

「奈良監獄ミュージアム by 星野リゾート」の全貌が公開。重要文化財でたどる監獄の歴史、自由への問い

美術手帖

未来への実験場「TAKANAWA GATEWAY CITY」。「FUTURE GATE TRAIN」で巡る東京が積み重ねてきた文化とその先

Tokyo Art Beat

「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2026」おすすめの6つの展示をレポート

Tokyo Art Beat

東京国立博物館、子育て世代に向けた「ファミリースペース」をオープン。そのねらいとは?

Design Stories

父ちゃんの美術サイト、更新しました!

ART iT

【レビュー】黒嵜想評・山内祥太《舞姫》(第161回明倫茶会「未知と無垢-踊りのはじまり」より)

artscape

田中みゆき|欠如ではなく──障害・視覚・認知症とデザインをめぐる旅

artscape

【東京】ジョルジュ・ルオー アトリエの記憶 関連イベント

ART iT

暗闇をくぐってみたら Part1 竹内公太展「のののののまつり」@ 市原湖畔美術館

美術手帖

「波板と珊瑚礁 - 建築を遠くに投げる八の実践」(WHAT MUSEUM)開幕レポート。模型を通じて建築家たちの思考の「断片」を垣間見る

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト11。Mr.の個展からエリック・カール、マルジェラまで

Tokyo Art Beat

写真家・西村陽一郎が衣服に宿る不可視の構造を写し出す。132 5. ISSEY MIYAKE「NO. 6 TRANSLUCENT」の写真展「光がふれる、折りとかたち」

Tokyo Art Beat

【入場無料も】5月18日は「国際博物館の日」。全国の美術館・博物館で記念イベントが多数開催!

Tokyo Art Beat

フランス発のデジタルアート施設「RÊVE DES LUMIÈRES」が東京・有明に6月12日グランドオープン。最新技術を駆使した施設詳細が明らかに

カレントアウェアネス・ポータル

飯田市立図書館及び飯田市美術博物館において「こどもタイム」が開始

美術手帖

特別展「源氏物語 王朝のかがやき」が、京都と東京で開催へ。Vtuber・儒烏風亭らでんがスペシャルサポーターに就任

美術手帖

藤本壮介とピーター・マリノが手がける「ハウス オブ ディオール 心斎橋」が大阪に誕生。アートと食が交差する新拠点に

美術手帖

東京都美術館で「デュフィ展」開催決定。フレスコ画《電気の精》の原画が来日

artscape

原ちけい|Hans Ulrich Obrist, Hilar Stadler, David Glanzmann『drawing together』

artscape

影山幸一|モーリス・ルイス《Alpha-Pi》──“見る”を実感する「加治屋健司」

artscape

【東京】中央アジアの手仕事 ―華麗なる刺繍とジュエリー 関連イベント

ART iT

松本陽子 宵の明星を見た日 @ 府中市美術館

美術手帖

ボッテガ・ヴェネタが現代のクリエイターと協働する新シリーズ「Bottega Veneta for the Arts」を開始

Tokyo Art Beat

線が露わにするものとは? 「ルース・アサワ:回顧展」(ビルバオ・グッゲンハイム美術館)を読み解く(評:島田浩太朗)

Tokyo Art Beat

彫刻家・戸谷成雄さんが78歳で死去。「彫刻」の再構築を試みる独自の実践を展開

Tokyo Art Beat

「スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー 世紀末の昏き残照」(東京ステーションギャラリー)レポート。初公開150点と日本滞在作品に注目