日本のアートニュース (Page 4)

塚田優|特集「このイラストレーターがすごい!」(『イラストレーション』2026年6月号[No.250]/後編)
本記事は、『イラストレーション』誌の特集「このイラストレーターがすごい!」の後編として、宇野亞喜良、木内達朗、矢野恵司という3人のイラストレーターについて紹介しています。
【徳島】「吹田文明の人生でたどる版画100年のドラマ」関連イベント
徳島県立近代美術館で開催中の吹田文明展の関連イベントを紹介します。
【Yteen美術部】「エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし」招待券プレゼント(中高生と保護者5組10名限定)
Yteen美術部が、東京都現代美術館で開催中のエリック・カール展の招待券を5組10名にプレゼント。
ルー・ヤンの新作《DOKU The Illusion》を公開。エスパス ルイ・ヴィトン ヴェネチアで個展開催中
ルー・ヤンの新作《DOKU The Illusion》が2026年5月8日から10月4日まで、ヴェネチアのルイ・ヴィトン・スペースで開催されます。
NY日系人主催 第30回美術展が開幕
ニューヨーク日系人会主催の第30回美術展が開幕し、多くの作家と来場者が参加しました。
詩人の吉増剛造さん、イギリスの現代美術賞を受賞 賞金4300万円
詩人の吉増剛造さんが、イギリスの現代美術賞を受賞し、約4300万円の賞金を獲得しました。
ロエベが「LOEWE FOUNDATION Craft Prize 2026」の受賞者を発表。大賞はジョンジン・パク
ロエベがLOEWE FOUNDATION Craft Prize 2026の受賞者を発表。大賞は韓国の陶芸家ジョンジン・パクが受賞。
公募|令和8年度新進芸術家海外研修制度における「日本文化発信・普及事業」
文化庁が令和8年度の日本文化発信・普及事業の対象者を募集しています。
ロバート・ザオ・レンフイ「アフター・コントロール」@ 京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA
ロバート・ザオ・レンフイの個展「アフター・コントロール」が京都市立芸術大学ギャラリー@KCUAで開催されます。
アートと音楽の祝祭「DEFOAMAT」が2回目の開催へ。ルアンルパや菅野歩美×ヌトミックらが代官山で都市のオルタナティブを模索
東京・代官山で「DEFOAMAT」が開催され、ルアンルパや菅野歩美×ヌトミックらが参加する。
第51回取手美術作家展(とりでアートギャラリー)
日本画、洋画、彫刻など7つのジャンルで活躍する郷土作家34人の作品が展示される。
(評・美術)クロード・モネ―風景への問いかけ 「突如現れた天才」ではない
東京で開催されるモネ展の評価について、過去の展覧会との比較を通じて、彼の芸術的変遷と深みを探る。
ラブブ誕生10周年記念展「MONSTERS BY MONSTERS: NOW AND THEN」が麻布台ヒルズで開催。原画や歴代フィギュアも公開
POP MART JAPANがカシン・ロン氏の「THE MONSTERS」シリーズの10周年記念展を麻布台ヒルズギャラリーで開催。
大友良英+YCAM 新作展「即興!」が山口情報芸術センター[YCAM]で開催へ。18年ぶりのコラボレーション
山口県山口市の山口情報芸術センター[YCAM]で、音楽家・大友良英とYCAMによる大規模な新作展「即興!」が開催される。会期は10月17日~2027年3月1日。
松房子|水島貴大「環島回憶錄 Memoirs of Huandao」
第27回三木淳賞受賞作「環島回憶錄」の受賞作品展がニコンサロンで開催されました。
中尾拓哉|Unexpected Kairos──ロンドン滞在記
中尾拓哉氏は2025年にロンドンで2ヶ月間滞在し、アート展覧会やアーティストとの交流を通じて、日本とヨーロッパのアート界のつながりを探究した。
月を射る @ KAG
尹東柱の詩「月を射る」を起点に、植民地主義の精神構造を考察する企画展をKAGで開催。
5月17日(日)に閉幕する美術展・展覧会 高精細複製 若冲「動植綵絵」展示(東京国立博物館)や大ゴッホ展(福島県立美術館)など
5月17日に閉幕する美術展の情報をまとめました。伊藤若冲の高精細複製展や大ゴッホ展などが含まれます。
山川陸|つくる冒険 日本のアール・ブリュット45人─たとえば、「も」を何百回と書く。(後編)
本稿では、アール・ブリュット作家の展示方法と「作品」の定義について考察する。
山川陸|つくる冒険 日本のアール・ブリュット45人─たとえば、「も」を何百回と書く。(前編)
滋賀県立美術館が収蔵するアール・ブリュット作品45点を展示。障害者福祉施設で創作した作品の展示と保存活動を紹介。
【東京】東京国立博物館に「ファミリースペース」がオープン
東京国立博物館の平成館1階に、未就学児と保護者向けの「ファミリースペース」がオープンしました。
新潮社の旧出版倉庫が美術・工芸のギャラリーに──sokoがオープン
1959年建設のコンクリート倉庫を改修したギャラリー「soko」がオープン。
「こまつの美」解説聞きながら堪能 小松美術展(北國新聞社)
小松美術展「こまつの美」で、地元作家による作品解説が行われ、来場者は美との対話を楽しんでいます。
「こまつの美」解説聞きながら堪能 小松美術展
小松美術展で作家による作品解説が行われ、来場者が美術作品と対話を楽しんでいます。
ケニー・シャーフ&キース・ヘリング:K!K!
ケニー・シャーフとキース・ヘリングの密接な関係性と作品に焦点を当てた展覧会の案内。
第70回 市美展
尾道市で市民の創作活動振興と芸術文化向上を目的とした第70回市美展が開催されます。
企画展 はじめての古美術鑑賞 美術のなかの文字
東洋古美術に親しむきっかけとなる「美術のなかの文字」に焦点を当てた企画展を開催します。
「桃山温泉 月見館」。美術工芸の珠玉が会するスモールラグジュアリーホテル
京都の温泉旅館「月見館」がスモールラグジュアリーホテルに生まれ変わりました。
今週末に見たい展覧会ベスト5。下村観山から90年代英国美術、長沢蘆雪まで
今週末に開催される展覧会ベスト5を紹介。下村観山の大規模回顧展や90年代英国アート展、長沢蘆雪の作品も含む。
天龍出身の元美術教諭・鎌倉さん 飯田で油絵など150点の遺作展
元美術教諭・鎌倉さんが飯田で150点の遺作を展示。
第82回現代美術展 七尾展(石川県七尾美術館)
石川県七尾美術館で、能登在住者や出身者の作品を中心に約200点を展示する「第82回現代美術展 七尾展」が開催されます。
東京国立近代美術館の新館長に、田中正之が就任。4つのトップ職を兼務
田中正之が東京国立近代美術館の新館長に就任し、4つのトップ職を兼務することになった。
第5回「宇宙観」【佐藤直樹教授】東京藝大で教わる美術鑑賞のレッスン 東西比較で見る新しい美術史 見えない世界…
佐藤直樹教授が、西洋と東洋の宇宙観の違いを『黄道十二宮と解剖図』と『胎蔵界曼荼羅』を比較して解説します。
小林晴夫|放課後の「ゲームブレイカー」──「メディウムとディメンション:Plastic」から
東京造形大学のCS-Labで開催された展覧会では、公募された19種類のゲームを通じて「作品」を生成し、キュレーションとアートの境界を曖昧にした。
大西茂 写真と絵画
東京ステーションギャラリーで開催された大西茂の回顧展について、その写真と絵画の特徴と「超無限」の思想を紹介する。
青山新|天地倶黒溟──水野幸司「天磐 / aśman」/アンドリウス・アルチュニアン「Obol」(前編)
水野幸司とアンドリウス・アルチュニアンの個展が東京で開催され、天と地の対立を超えた交錯をテーマにした作品が展示された。
前衛美術集団「九州派」の創設メンバー田部光子さんを追悼、没後のアトリエに残されていた作品40点展示(読売新聞オンライン)
福岡市の美術家で「九州派」創設メンバーの田部光子さんを追悼し、没後のアトリエ作品40点を展示する展覧会が開催中。
【東京】日本サインデザイン協会60周年記念 「大サイン展」
東京ミッドタウン・デザインハブで、日本サインデザイン協会60周年記念「大サイン展」が開催されています。
ヴェネチア・ビエンナーレが開幕。日本館で荒川ナッシュ医が「赤ちゃん」を通して問いかけるケアと未来
荒川ナッシュ医が『草の赤ちゃん、月の赤ちゃん』を展示し、参加型インスタレーションを通じてケアと未来について問いかける展覧会が開幕。
Stilllive Documents 2019–2025 @ The 5th Floor
Stillliveの活動を振り返る展覧会「Stilllive Documents 2019–2025」がThe 5th Floorで開催されます。
工芸美術の魅力凝縮 奥州・水沢で篆刻展【岩手】
高橋三好さんが奥州水沢のめんこい美術館で第6回篆刻展を開催し、四字熟語を用いた新作23点を展示。
「没後110年 日本画の革命児 今村紫紅」(横浜美術館)レポート。42年ぶりの大回顧展、夭折した画家の作品180点が集結
横浜美術館で、日本画の革新者・今村紫紅の没後110年を記念した大回顧展が開催されている。
高輪ゲートウェイのMoN Takanawa: The Museum of Narrativesが「世界で最も美しいミュージアム 2026」リストに選出
東京・高輪ゲートウェイのMoN Takanawaが、ユネスコのベルサイユ賞で2026年世界で最も美しいミュージアムに選出された。
江戸東京博物館でリニューアル記念特別展「洋館 明治の夢と挑戦」開催。幻の国会議事堂案も日本初公開
江戸東京博物館がリニューアルを記念し、洋館の明治時代の夢と挑戦をテーマにした特別展を開催。幻の国会議事堂案も初公開。
江戸東京博物館でリニューアル記念特別展「洋館 明治の夢と挑戦」開催。幻の国会議事堂案も日本初公開
江戸東京博物館のリニューアル記念展で、明治の洋館と近代化の夢・挑戦を立体再現と初公開資料で紹介する。
矢ヶ﨑結花|「海岸線の美術館」──防潮堤という支持体
宮城県石巻市雄勝地区の防潮堤に描かれた壁画プロジェクト「海岸線の美術館」を紹介し、防潮堤という巨大な支持体が地域の記憶やコミュニケーションをつなぐアートの場として機能する様子を報告する。
高嶋慈|笠原恵実子「DR 2019-」
鉄道の線路で各国の硬貨を轢き破壊し、同一性と差異、権力と暴力を可視化する笠原恵実子の作品を紹介する。
おかざき世界子ども美術博物館「木のおもちゃ展」であそぼう!
岡崎市の「おかざき世界子ども美術博物館」で開催される樋口一成の木のおもちゃ展は、子ども向けのインタラクティブな遊び場として、さまざまな動きや音を楽しめる展示が行われています。
コシノヒロコ、絵画創作の原点。安藤忠雄設計の「KHギャラリー芦屋」を訪ねて|画像ギャラリー 11 / 12
展覧会パース
コシノヒロコ、絵画創作の原点。安藤忠雄設計の「KHギャラリー芦屋」を訪ねて
コシノヒロコの絵画創作の原点を探るため、安藤忠雄設計の「KHギャラリー芦屋」を訪問し、その建築と展示の関係性を紹介。
ロン・ミュエク @ 森美術館
2026年4月29日から9月23日まで、東京の森美術館でロンのミュエクの巡回展が開催されます。
美人画の世界 培広庵コレクションfinal
本展覧会は、コレクションの中から日本画58点を春夏秋冬の4章に分けて紹介する。今回で全国巡回最後となる培広庵コレクション、日本の四季の移り変わりと、華麗で優雅な美人画の世界を楽しんでほしい。
小企画展「イタリアと鹿児島―美術をめぐるつながり」
2026年は日伊国交樹立160周年を記念し、鹿児島市立美術館が所蔵するイタリアゆかりの作品を紹介する。
MAMリサーチ012:ディアスポラ・メモリー - 境界を越えて生きるコリアン・アーティスト @ 森美術館
森美術館で開催されるコリアン・アーティストの展示を紹介する企画展です。
2026年GWのオススメ展覧会80選+α エリック・カール、加賀前田家、ロン・ミュエク、北野天神などバラエティに富んだ展覧会の数々!
2026年の大型連休に向けた日本全国の多彩な美術・博物館展80選+αを紹介し、見どころとスケジュールを案内する。
「3か月でマスターする西洋美術」 第5回は「ドラマチックに心をつかめ!バロック・ロココ」 ルーベンス、フェルメール、レンブラントら紹介 5月6日放送 Eテレ
Eテレで放送される西洋美術番組の第5回は、バロックとロココ美術を紹介します。
MAMコレクション022:ティモテウス・アンガワン・クスノ @ 森美術館
東京・森美術館で開催されるティモテウス・アンガワン・クスノの展示を紹介し、2024年の作品群を通じて歴史や記憶を問い直すアプローチを解説する。
αMプロジェクト2025‒2026「立ち止まり振り返る、そして前を向く vol.5 飯川雄大|デコレータークラブ:すべて違う姿」 @ gallery αM
飯川雄大の新作展示「デコレータークラブ:すべて違う姿」が東京のgallery αMで開催されます。
美術史を「オペレーション」で読み直す。「高知の前衛 高﨑元尚と浜口富治」(高知県立美術館)の実践
高知県立美術館の展覧会「高知の前衛 高﨑元尚と浜口富治」を通じて、地方の前衛作家が世界とつながる「オペレーション」を考察する。
日本写真史を書き換える30のまなざし──「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」(ヒカリエホール)キュレーター、竹内万里子インタビュー
2024年、アルル国際写真祭を起点に世界巡回した展覧会「まなざしの奇跡」が日本上陸し、1950年代から現代までの女性写真家30人の作品を紹介。
Tokyo Art Beat

福岡がアート戦略を本格化。美術館を新設、アジア美術館拡張、アーツカウンシル創設へ

artscape

2027年度 TOKASレジデンス・プログラム 参加クリエイター募集

artscape

飯岡陸|美術館をひらく/アーティストとひらく──横浜美術館のリニューアルのその後と、アーティストとの協働

Tokyo Art Beat

狩野派400年の全容に迫る大回顧展「特別展『大狩野派』」が2027年に京都国立博物館で開催へ

美術手帖

「細田守の原点/展」がCREATIVE MUSEUM TOKYOで開催。学生時代から最新作まで細田守の創作の軌跡をたどる

美術手帖

大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンをアップデート。石黒浩プロデュース「いのちの未来+」がMoN Takanawa: The Museum of Narrativesで開催

ART iT

エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる @ アーティゾン美術館

美術手帖

ダン・フレイヴィンの代表作群が集結。デイヴィッド・ツヴィルナー香港で個展「Grids」が開催中

ART iT

表現の現場調査団が、最新の調査結果とともに5年間の活動を振り返る記者会見を開催

Tokyo Art Beat

「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」参加アーティストら100名超が「観客賞」からの選考除外を再度要求。法的措置も示唆

ART iT

つぐ minä perhonen

Tokyo Art Beat

風間サチコ インタビュー。合理主義に抗う場所から世界に返事する【WHY ART】

Tokyo Art Beat

「民主社会にとって極めて重大な問題」 。建築家・石上純也が語る徳島ホール計画展中止と「県民が知る機会」

美術手帖

これからのアートの世界を読み解くためのガイド。『美術手帖』2026年7月号は、「21世紀の現代アート事典」特集

Tokyo Art Beat

ダミアン・ハーストからジュリアン・オピーまで──YBAの軌跡をたどる「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」(京都市京セラ美術館)をレポート

Tokyo Art Beat

バーバリーが若手アーティスト紹介プログラム「YJA(Young Japan-based Artists)」を始動。顧剣亨と䑓原蓉子の作品を展示

artscape

山﨑健太|下島礼紗×SPAC新作ワーク・イン・プログレス『さあ環境に抵抗しよう、死に抵抗しよう。そうさ生に抵抗するのさ、』(SHIZUOKAせかい演劇祭2026③)

artscape

高嶋慈|アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦(前編)

artscape

KACパートナーシップ・プログラム2026 やる「宴の使い道 USAGE of UTAGE」

美術手帖

東京国立博物館、館内レストラン3店舗をリニューアルへ。今年夏から秋にかけ順次オープン

美術手帖

過去最大規模のYOSHIROTTEN個展「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」がTOKYO NODEで開催へ。JAXAが協力し「彼方」との交信を探る

美術手帖

ダ・ヴィンチ「幻のグラス」を再現する「描かれたヴェネチアン・グラス~箱根ガラスの森美術館コレクション~」が開催。儒烏風亭らでんが音声ガイド

美術手帖

由布院の「COMICO ART MUSEUM YUFUIN」が展示をリニューアル。李禹煥作品を常設展示

美術手帖

「Art Fair Nakanojo 2026」が開催へ。37組の作家が参加、作品購入や交流の場に

美術手帖

「森の芸術祭 晴れの国・岡山」2027のテーマは「プロトピア─前に進む森─」。蜷川実花、レアンドロ・エルリッヒらアーティスト第1弾が発表

美術手帖

「Osaka Art & Design 2026」開幕レポート。大阪市内各所がアートとデザインに染まる28日間|Page 3

artscape

松房子|小川千夏「消えゆく肖像」

artscape

【東京】椿昇「フリーダムー像(ゾウ)と生きる」展 関連イベント

美術手帖

竹村京の過去最大規模の個展「竹村 京 うごくせかい」が水戸芸術館現代美術ギャラリーで開催へ

中日新聞Web

昭和以降の美術タイル、それぞれの形を楽しんで 多治見モザイクタイルミュージアムが4日で10周年

Tokyo Art Beat

「2人展 会田誠・岡田裕子」(カスヤの森現代美術館)レポート。まだ終わらない絵と、もう聞こえない声のための場所

city.kawachinagano.lg.jp

酒蔵通り国際美術展

artscape

塚田優|「セクシーロボット」に収斂する複数の文脈──空山基「SORAYAMA 光・透明・反射 —TOKYO—」/後編

artscape

【クラウドファンディング】つなぐ、デザインの歴史。第一弾、永井敬二コレクション調査始動。

Yahoo!ニュース

複数の美術施設で使うのは全国初…美術品の『共同収蔵庫』愛知県が常滑市に建設へ 関連費用165億円余りを6月補正に計上

朝日新聞

(取材考記)ビエンナーレ 複雑な事象示す美術の祭典 田中ゑれ奈

蔦屋書店ポータル

【フェア】へそまがり美術チャンネル へそ君選書で楽しむ長沢蘆雪と「かわいい日本美術」 | 銀座 蔦屋書店

Yahoo!ニュース

父に“呪い”をかけられて「絵が嫌いになった」私がなぜか美術展のアンバサダーになるまでの「不思議な縁(えにし)」のお話 武内陶子(AERA DIGITAL)

artscape

杉江あこ|ルシオ・カストロ『ドランクヌードル』

artscape

編集雑記……54──近過去に触れる、触れ直す