日本のアートニュース (Page 5)

MAMコレクション022:ティモテウス・アンガワン・クスノ @ 森美術館
東京・森美術館で開催されるティモテウス・アンガワン・クスノの展示を紹介し、2024年の作品群を通じて歴史や記憶を問い直すアプローチを解説する。
αMプロジェクト2025‒2026「立ち止まり振り返る、そして前を向く vol.5 飯川雄大|デコレータークラブ:すべて違う姿」 @ gallery αM
飯川雄大の新作展示「デコレータークラブ:すべて違う姿」が東京のgallery αMで開催されます。
美術史を「オペレーション」で読み直す。「高知の前衛 高﨑元尚と浜口富治」(高知県立美術館)の実践
高知県立美術館の展覧会「高知の前衛 高﨑元尚と浜口富治」を通じて、地方の前衛作家が世界とつながる「オペレーション」を考察する。
日本写真史を書き換える30のまなざし──「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」(ヒカリエホール)キュレーター、竹内万里子インタビュー
2024年、アルル国際写真祭を起点に世界巡回した展覧会「まなざしの奇跡」が日本上陸し、1950年代から現代までの女性写真家30人の作品を紹介。
【0円アート散歩】東京で無料の展覧会10選|2026年5月 美術館からギャラリーまでおすすめをピックアップ
東京で2026年5月に開催される無料のアート展覧会10選を紹介します。
【BOOKS】「達人はここを見る いちばんわかる日本美術鑑賞」(筑摩書房、青い日記帳 編)5月10日発売
美術展ナビライターの青い日記帳が、日本美術の達人7人にインタビューし、作品の面白さを解説する入門書を刊行。
「美術」誕生の瞬間 高橋由一らの洋画約150点、北九州市立美術館
北九州市立美術館で、日本初期洋画の名品約150点を通して「美術」が誕生した明治期の歩みをたどる展覧会が開催される。
【東京】bootopia meetup #01 「うごかせるもの/movable」
東京の元映画館で開催される、表現と文化の交流を目指すミートアップの案内です。
収蔵美術品展「海と山が紡ぐふるさと〜風景を描く・撮る・書く〜」
滑川市立博物館で、日本画・洋画・写真・書の収蔵品を展示する風景をテーマにした展覧会を開催します。
「東京都障害者総合美術展」出品作品|東京都
8月12日から16日開催の美術展への出品作品を募集しています。
【東京】TOKIO ART BOOK FAIR 2026
東京・芝パークホテルで開催されるアートブックフェアに、国内外の52組が出展します。
2026年も379点の力作ならぶ「河北美術展」5月1日から仙台で始まる(tbc東北放送)
仙台で開催される第87回河北美術展に、彫刻・洋画・日本画の379点が出品され、日本画部門の河北賞に数本冴英佳さんの作品『刻刻』が選ばれた。
2026年も379点の力作ならぶ「河北美術展」5月1日から仙台で始まる
東北最大級の公募美術展である河北美術展が仙台で開幕し、日本画部門の最高賞に数本冴英佳さんの作品が選ばれた。
記憶と空想の交差点へ。瑞雲庵で4作家によるグループ展「日常と空想」が開催
京都・瑞雲庵で4作家が参加し、記憶と空想、日常の交差を探るグループ展「日常と空想」が開催される。
塚田優|可視化されるクリエイティブ──「太田晃博作画展 ─イメージを具現化するアニメーターの仕事─」(後編)
太田晃博の作画展では、絵コンテへの書き込みを通じてアニメーターの創意を可視化し、その技術とプロセスを明らかにしました。
塚田優|可視化されるクリエイティブ──「太田晃博作画展 ─イメージを具現化するアニメーターの仕事─」(前編)
東映アニメーションミュージアムでの太田晃博作画展を通し、アニメ制作における原画と作画監督のクリエイティブな工夫が解説される。
高嶋慈|kondaba#5『kondaba港』
劇団「維新派」の元メンバーによるユニット「kondaba」が、廃墟の造船所を舞台に近代産業史を演劇で描く。
井口壽乃(聞き手:塚田優)|「なければ、作ればいい」。創造的活動としての学術研究──グラフィック文化の探求者たち:第4回
井口壽乃氏がグラフィック文化の広がりと学術研究助成の意義を語り、アーカイブ構築や山口勝弘氏のアーカイブプロジェクトなどの創造的活動を展望する。
【愛知】粟津潔展「街は偉大な教師だった! 複製芸術が行く」
名古屋で、戦後日本のグラフィックデザインを牽引した粟津潔の表現を複製芸術の視点から再考する展覧会が開催されます。
精巧な油絵で旅行気分に 米原で元美術教員・89歳の森さん展示
米原市で元美術教員の森定造さんの絵画展が開かれ、国内外の風景を忠実に再現した約60点の油絵が楽しめる。
マルタン・マルジェラが語る、“不在”によって空間を満たすこと、彫刻の“不完全性” (聞き手:倉田佳子)
マルタン・マルジェラが九段ハウスで開催された個展に向けたメールインタビューで、「不在」や「痕跡」の美学について語っています。
【割引】「ミューぽん」が使える、注目の展覧会5選|シュルレアリスム展、ミュエク、はらぺこあおむしなど
2026年5月に開催される「ミューぽん」対象の展覧会とその見どころを紹介。
江戸東京博物館リニューアル記念特別展「大江戸礼賛」レポート。歌麿・北斎の浮世絵を軸に、武具・芸能・庶民文化まで江戸の全貌に迫る
江戸東京博物館のリニューアル記念展を紹介し、浮世絵や武具、芸能などを通じて江戸の都市形成と多彩な文化の全貌を解説する。
ゲオルク・バゼリッツが88歳で逝去
戦後ドイツの現代美術を代表するアーティストのひとり、ゲオルク・バゼリッツが4月30日、逝去した。88歳だった。
やなせたかしの回顧展「やなせたかし展 人生はよろこばせごっこ」が東京に巡回。世田谷文学館で開催
世田谷文学館で開催されるやなせたかしの回顧展は6月30日から9月6日までで、約200点の原画を展示。
5月に始まる美術展・展覧会 大型連休後は東京で大ゴッホ展(上野の森美)、ガウディ展(港区・21_21デザインサイト)、関西では「神戸建築祭」や「大阪アート&デザイン2026」など開幕です
2026年5月の日本各地の美術展・建築イベントや記念展の開催スケジュールと会場を紹介する案内記事です。
【发售在即】「艺大式 美术的“向导”——这个夏天,成为艺大学生」(东京艺术大学大学美术馆)的预售券,5月12日开始销售!参观12堂“讲座”的夏季“集中授课式”展览会
东京艺术大学大学美术馆将于7月24日举办“艺大式 美术的‘向导’”展览,前售票务将于5月12日启动。
【石川】「路上、お邪魔ですか?」関連イベント
金沢21世紀美術館で開催中の展覧会「路上、お邪魔ですか?」に関連する多様なイベントが行われます。
「ロン・ミュエク」展(森美術館)開幕レポート。圧倒的なリアリティの先に広がる解釈や思索の余白|画像ギャラリー 1 / 10
森美術館で開催された「ロン・ミュエク」展の開幕レポートで、彼の作品のリアリティと解釈の余白が紹介されています。
「ロン・ミュエク」展(森美術館)開幕レポート。圧倒的なリアリティの先に広がる解釈や思索の余白|画像ギャラリー 10 / 10
ゴーティエ・ドゥブロンド《ロン・ミュエクのスタジオ、ベントナー、2019-2023》(2019〜23)Cプリント、アルミ複合板
「ロン・ミュエク」展(森美術館)開幕レポート。圧倒的なリアリティの先に広がる解釈や思索の余白
森美術館でロン・ミュエクの個展が開幕。巨大な人物彫刻を通じて鑑賞者の解釈と思索を促す展示。
個性光る豊橋美術展開幕 5月3日まで
東三河の現代美術作家らによる合同展「第47回豊橋美術展」が豊橋市美術博物館で開幕し、5月3日まで観覧無料で開催される。
森美術館にてカルティエ現代美術財団との共催による「ロン・ミュエク」展が、本日から開催
森美術館で、オーストラリアの現代美術作家ロン・ミュエクの大規模個展が開催されます。
東京国立近代美術館「記録をひらく 記憶をつむぐ」展の記録集が公開。「戦争画」を中心に、戦時・戦後の美術を辿る展覧会
東京国立近代美術館が戦時・戦後の美術をテーマにした展覧会の記録集をPDFで公開。戦争画を中心に24点を展示。
5月スタートのおすすめ展覧会18選:ガウディ、東京建築祭、ゴッホ、コシノヒロコなど【2026年版】
2026年5月に全国で開催されるおすすめの展覧会18選を紹介。
光と影、境界、そして不在の気配を感じ取る。「アンドリュー・ワイエス展」(東京都美術館)をレポート
東京都美術館で開催中の、17年ぶりとなるアンドリュー・ワイエスの大規模な個展をレポートします。
【美术馆周边】森美术馆“Ron Mueck”展编辑部推荐的6款精选周边
介绍森美术馆“Ron Mueck”展的6款原创周边,主题为“Big & Small”。
【新刊情報】今月の読みたい本!パフォーマンス・アートからZINE、階級と「私たち」のゆくえまで(2026年5月版)
2026年5月に紹介される芸術書の新刊情報をまとめた記事です。
「アンドリュー・ワイエス展」(東京都美術館)开幕报告。关于窗户、门以及人,围绕“边界”的绘画对话
回顾展聚焦于“边界”这一主题,探讨画家与绘画的对话。
天海祐希さん訪問「日曜美術館50年展」 「日曜美術館50年 世界一ミュージアム」 総合 29日朝放送
天海祐希さんが「日曜美術館50年展」を訪問し、番組の魅力を紹介します。
【開幕】「ロン・ミュエク」 大きすぎる、あるいは小さすぎる11点の彫刻が私たちに問いかけるもの 細部、「裏側」にも注目 国際巡回展が東京へ 森美術館で9月23日まで
森美術館で開催される「ロン・ミュエク」展は、巨大な頭蓋骨《マス》を含む11点の彫刻を通じて、現実と非現実の境界を問いかける国際巡回展です。
山﨑健太|re:group performance collective『POV』/DARKFIELD(アデレード視察レポート番外編②)
アデレード・フェスティバルおよびフリンジで上演された2つの作品をレポート。演技の即興性と法規制の重要性を強調。
artscape編集部|カタログ&ブックス|2026年4月[近刊編]
アートスケープ編集部が2026年4月に近刊するアートやデザイン関連の展覧会カタログや書籍を紹介します。
第13回 陶美展 inはつかいち
東京で開催された第13回陶美展の入選作品を展示します。
【神奈川】AWAZU HOUSE into the FUTURE 5 中村正義と山下菊二の版画展 「二つの魂 dos almas」
神奈川のAWAZU HOUSE ART CENTERにて、中村正義と山下菊二の版画展「二つの魂 dos almas」が開催されます。
特別展 呉の美術 山口牧子 地球の色を奏でる
現代美術家・山口牧子の作品とスケッチを紹介する展覧会。
練馬区立美術館で「中高生の美術ゼミ」が今年も開講。アーティストや学芸員ら10名が登壇
練馬区立美術館で、アーティストや学芸員ら10名が講師を務める中高生向けの美術ゼミが開講される。
東京国際フォーラムに新たな展示スペース「YURAKUCHO MUSEUM」が7月オープン。こけら落としはピングー展
7月10日開業のYURAKUCHO MUSEUMで、オットマー・グットマンによるピングー展が開催
【美術館のグッズ】「東京都美術館開館100周年記念 アンドリュー・ワイエス展」(東京都美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ10選
東京都美術館で開催中のアンドリュー・ワイエス展で見つけた、編集部おすすめのグッズ10選を紹介します。
ターナー賞、2026年度のファイナリストが発表
2026年度のターナー賞ファイナリスト4名が発表された。
星野太|杉田敦『芸術、失われた信頼をもとめて』
美術批評家・杉田敦が、ヴェネツィア・ビエンナーレやドクメンタなどの国際展を巡り、「ホドロジー」という独自の視点から現代芸術の信頼回復を問う。
【大阪】焼絵 茶色の珍事 関連イベント
大阪・中之島香雪美術館で開催される「焼絵 茶色の珍事」展の関連イベントを紹介。
コレクション展Ⅰ 中原佑介の言葉 ― コレクションを見るあたらしい眼
兵庫県立美術館で、同館館長を務めた美術評論家・中原佑介を特集した展覧会を開催。
黒川紀章の中銀カプセルを活用したアートスペース「SHUTL」が空間リニューアルへ。設計は建築家・板坂留五
中銀カプセルを収納し、SHUTLが空間リニューアル。板坂留五による若手建築家の発想で未来のオーセンティックを目指す。
「民具これなーんだ?」展が武蔵野美術大学 美術館•図書館で開催。美術とデザインの視点で紐解く、暮らしの造形
武蔵野美術大学で開催される民具コレクションの展示会。民俗学者・宮本常一の資料を新たな視点で紹介する。
金銀雲母きら ―かがやきの日本美術―
平安時代を中心とした金・銀・雲母の美術品约40点を展示する特別展。
「3か月でマスターする西洋美術」 第4回は「細かすぎる描写~アルプス以北のルネサンス~」 大人のための学びなおしシリーズ 全12回 4月29日放送 Eテレ
第4回はアルプス以北のルネサンス。ヤン・ファン・エイクやデューラーの精密な描写を紹介します。
「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」(大阪中之島美術館)開幕レポート。三者三様の「過剰性」、その先にある「消滅美術館」とは?
大阪中之島美術館で森村泰昌、ヤノベケンジ、やなぎみわによる初の大規模展が開幕し、3人の「過剰性」から「消滅美術館」への展望を提示する。
東京国際フォーラムに新たな展示空間「YURAKUCHO MUSEUM」がオープン
ソニー・クリエイティブプロダクツが東京国際フォーラムに「YURAKUCHO MUSEUM」を開業し、7月10日よりピングー展を開催する。
国立ハンセン病資料館で「絵と編物でみる 加藤博子の作品世界」が開催へ。隔離下で表現を続けた作家の足跡と社会構造を問う
加藤博子の生涯と作品を通じ、ハンセン病回復者の社会復帰とジェンダー問題を考察する展覧会が開かれる。
pref.yamaguchi.lg.jp

ねんりんピック山口2026(山口県健康福祉祭)「シニア美術展」の開催について

Tokyo Art Beat

福岡がアート戦略を本格化。美術館を新設、アジア美術館拡張、アーツカウンシル創設へ

artscape

2027年度 TOKASレジデンス・プログラム 参加クリエイター募集

artscape

飯岡陸|美術館をひらく/アーティストとひらく──横浜美術館のリニューアルのその後と、アーティストとの協働

Tokyo Art Beat

狩野派400年の全容に迫る大回顧展「特別展『大狩野派』」が2027年に京都国立博物館で開催へ

美術手帖

「細田守の原点/展」がCREATIVE MUSEUM TOKYOで開催。学生時代から最新作まで細田守の創作の軌跡をたどる

美術手帖

大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンをアップデート。石黒浩プロデュース「いのちの未来+」がMoN Takanawa: The Museum of Narrativesで開催

ART iT

エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる @ アーティゾン美術館

美術手帖

ダン・フレイヴィンの代表作群が集結。デイヴィッド・ツヴィルナー香港で個展「Grids」が開催中

ART iT

表現の現場調査団が、最新の調査結果とともに5年間の活動を振り返る記者会見を開催

Tokyo Art Beat

「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」参加アーティストら100名超が「観客賞」からの選考除外を再度要求。法的措置も示唆

ART iT

つぐ minä perhonen

Tokyo Art Beat

風間サチコ インタビュー。合理主義に抗う場所から世界に返事する【WHY ART】

Tokyo Art Beat

「民主社会にとって極めて重大な問題」 。建築家・石上純也が語る徳島ホール計画展中止と「県民が知る機会」

美術手帖

これからのアートの世界を読み解くためのガイド。『美術手帖』2026年7月号は、「21世紀の現代アート事典」特集

Tokyo Art Beat

ダミアン・ハーストからジュリアン・オピーまで──YBAの軌跡をたどる「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」(京都市京セラ美術館)をレポート

Tokyo Art Beat

バーバリーが若手アーティスト紹介プログラム「YJA(Young Japan-based Artists)」を始動。顧剣亨と䑓原蓉子の作品を展示

artscape

山﨑健太|下島礼紗×SPAC新作ワーク・イン・プログレス『さあ環境に抵抗しよう、死に抵抗しよう。そうさ生に抵抗するのさ、』(SHIZUOKAせかい演劇祭2026③)

artscape

高嶋慈|アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦(前編)

artscape

KACパートナーシップ・プログラム2026 やる「宴の使い道 USAGE of UTAGE」

美術手帖

東京国立博物館、館内レストラン3店舗をリニューアルへ。今年夏から秋にかけ順次オープン

美術手帖

過去最大規模のYOSHIROTTEN個展「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」がTOKYO NODEで開催へ。JAXAが協力し「彼方」との交信を探る

美術手帖

ダ・ヴィンチ「幻のグラス」を再現する「描かれたヴェネチアン・グラス~箱根ガラスの森美術館コレクション~」が開催。儒烏風亭らでんが音声ガイド

美術手帖

由布院の「COMICO ART MUSEUM YUFUIN」が展示をリニューアル。李禹煥作品を常設展示

美術手帖

「Art Fair Nakanojo 2026」が開催へ。37組の作家が参加、作品購入や交流の場に

美術展ナビ

【プレビュー】「櫂 舟三郎コレクション 暁斎が描いた浮世のことども」東京・加島美術で6月13日から 初公開作品65点を含む河鍋暁斎の肉筆画と版画167点が一堂に

美術手帖

賞金最大100万円の全国公募展。「神奈川県美術展 2027 Trial to the NEXT」開催決定

美術手帖

「森の芸術祭 晴れの国・岡山」2027のテーマは「プロトピア─前に進む森─」。蜷川実花、レアンドロ・エルリッヒらアーティスト第1弾が発表

美術手帖

「Osaka Art & Design 2026」開幕レポート。大阪市内各所がアートとデザインに染まる28日間|Page 3

artscape

松房子|小川千夏「消えゆく肖像」

artscape

【東京】椿昇「フリーダムー像(ゾウ)と生きる」展 関連イベント

美術手帖

竹村京の過去最大規模の個展「竹村 京 うごくせかい」が水戸芸術館現代美術ギャラリーで開催へ

中日新聞Web

昭和以降の美術タイル、それぞれの形を楽しんで 多治見モザイクタイルミュージアムが4日で10周年

Tokyo Art Beat

「2人展 会田誠・岡田裕子」(カスヤの森現代美術館)レポート。まだ終わらない絵と、もう聞こえない声のための場所

city.kawachinagano.lg.jp

酒蔵通り国際美術展

artscape

塚田優|「セクシーロボット」に収斂する複数の文脈──空山基「SORAYAMA 光・透明・反射 —TOKYO—」/後編

artscape

【クラウドファンディング】つなぐ、デザインの歴史。第一弾、永井敬二コレクション調査始動。

Yahoo!ニュース

複数の美術施設で使うのは全国初…美術品の『共同収蔵庫』愛知県が常滑市に建設へ 関連費用165億円余りを6月補正に計上

朝日新聞

(取材考記)ビエンナーレ 複雑な事象示す美術の祭典 田中ゑれ奈

蔦屋書店ポータル

【フェア】へそまがり美術チャンネル へそ君選書で楽しむ長沢蘆雪と「かわいい日本美術」 | 銀座 蔦屋書店