日本のアートニュース (Page 5)

驚異の部屋の私たち、消滅せよ。— 森村泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわ — @ 大阪中之島美術館
森村泰昌、ヤノベケンジ、やなぎみわの3名による大阪中之島美術館での共同展覧会が開催されます。
現代美術家のダニエル・ビュレンにインタビュー。彼が表現した第三の目とは?(聞き手:島田浩太朗)
ダニエル・ビュレンは、鏡を用いて鑑賞者の視野を拡張し、「第三の目」という概念で知覚の拡張を表現する。
ギリシャが美術犯罪に特化した新法を導入──贋作や美術品破壊に最大5000万円超の罰金
ギリシャは美術品保護の新法を導入し、贋作や破壊行為に対し厳格な罰則と専門的な鑑定体制を整備した。
「発気揚々」をコンセプトに、墨田区初の芸術祭「すみだ五彩の芸術祭」が9月開催へ。30組以上のラインアップとキーヴィジュアルを発表
墨田区初の芸術祭「すみだ五彩の芸術祭」が9月から開催され、30組以上のアーティストや関田浩平によるキーヴィジュアルが発表されました。
【美術館のグッズ】「生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ」(国立新美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ10選
国立新美術館で開催中の「生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ」展より、編集部が選んだおすすめグッズを紹介します。
世界中のアートグッズを集めた「AMUSÉUM(アミュージアム)」が大阪に初上陸。ポップアップが梅田のLUCUA 1100 4F sPACEで開催中
「AMUSÉUM」が大阪に初上陸し、LUCUA 1100でポップアップ開催。世界のアートグッズを紹介。
文学と美術の関係焦点 所蔵76点 岡山県の倉敷市立美術館、俳句や能モチーフ(山陽新聞デジタル)
倉敷市立美術館で文学と美術の関係に焦点を当てたコレクション展が開催中。俳句や能をモチーフにした作品など76点が展示されている。
グッチがシルクの新章「The Art of Silk」を展開。アーカイブと現代を接続するプロジェクト
グッチはアーカイブと現代を融合させるプロジェクト「The Art of Silk」を通じ、シルク製品の新たな価値と表現を提案します。
元文化庁長官が警鐘鳴らす「論理の飛躍」「地方への影響」。国立博物館・美術館に課せられた「収入ノルマ」の問題点とは
元文化庁長官の青柳正規氏が、国立博物館・美術館に課せられた収入ノルマに警鐘を鳴らす。
山﨑健太|アデレード視察レポート④:LGBTQ関連プログラムから考える(後編)
アデレードの舞台芸術を通じ、多様な個人の存在そのものを祝福し受け入れる劇場空間のあり方と、その日本への応用の可能性を探る。
松房子|「ポーランドの巨匠 ヤン・レニツァ  ポスター、アニメーション、イラストレーション、舞台」
ギンザ・グラフィック・ギャラリーでヤン・レニツァの企画展が開催され、ポスター、アニメーション、イラストレーション、舞台美術など多岐にわたる作品が展示された。
アートの誕生過程楽しんで 現代美術作家、県美術館で公開制作
現代美術作家さとうくみ子さんが県美術館で公開制作を行い、身近な素材で作品が生まれる過程を披露。
YBAの過激さはどこへ消えたか。「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」展における絵画(評:諏訪敦)
テート美術館展でYBAの過激さが薄れ、歴史の一部となった絵画について考察。
【インタビュー】クロエ・ジャオが語る映画『ハムネット』とシェイクスピア。「物語は私たちが支配できるものではない」
クロエ・ジャオ監督が映画『ハムネット』とシェイクスピアについて語り、物語との向き合い方を語る。
【教育学部】教育とアートの境界を超えて
平野准教授は、美術作家として鍛金技法を用い、教育者として図工・美術教育の歴史を研究し、実践と理論を結びつけています。
高嶋慈|藤井毅「生死の間取り」
陶芸家・藤井毅の個展「生死の間取り」を通じ、器を「生と死を媒介するメディア」として捉え直す批評的考察。
【東京】梅田哲也「空洞」
アーティスト・梅田哲也が、座・高円寺の記憶を巡るツアー型演劇作品「空洞」を上演します。
one’s art ユニーク5人展
one’s art所属3名と廿日市のアーティスト2名による、個性豊かな感性が集う5人展が開催されます。
アンダース・ディクソン:rot in the small season @ KAYOKOYUKI
東京のKAYOKOYUKIにて、アーティスト、アンダース・ディクソンによる個展「rot in the small season」が2026年3月19日から5月2日まで開催されます。
「乃木坂工事中」の最新話「乃木坂46 美術部」をYouTubeにて公開!【乃木坂配信中】
乃木坂46のYouTubeチャンネルで、メンバーのアートセンスを検証する「乃木坂工事中」の最新話「乃木坂46 美術部」が公開されました。
「ウジェーヌ・ブーダン展─瞬間の美学、光の探求」(SOMPO美術館)開幕レポート。印象派の先駆者が捉えた豊かな光の表情に注目
SOMPO美術館で、印象派の先駆者ウジェーヌ・ブーダンの約30年ぶりとなる国内展覧会が開幕しました。
長崎県名誉県民 富永直樹/松尾敏男
長崎県出身の彫刻家・富永直樹と日本画家・松尾敏男の功績を称える記念展が開催されます。
館蔵品展 東京アトリエ探訪 ―画廊・アトリエ村・美術学校― 特集展示 生誕120年 小牧源太郎
大正から昭和の東京に集った芸術家の作品と、生誕120年を迎える小牧源太郎の特集展示を紹介する展覧会。
若冲、琳派、京の美術 - きらめきの細見コレクション -
細見美術館の膨大なコレクションから、若冲や琳派など日本美術の精髄を紹介する展覧会。
アジア美術の歩き方 東アジア編 近さと違いをめぐる旅
福岡アジア美術館で開催される「アジア美術の歩き方」シリーズの第一弾として、東アジア6カ国の美術を紹介する企画展です。
企画展「萬鉄五郎 千紫万紅」
前衛画家・萬鉄五郎の多様な表現と技法に焦点を当てた企画展の紹介。
とっておきをひらく―さいたまをめぐる美術
さいたまゆかりの芸術家と、地域の人々が大切に受け継いできた美術作品を紹介する展覧会。
レンゾ・ピアノが建築設計。北スペインの現代アートセンター「セントロ・ボティン」が実践する環境と芸術の新しい関係とは
レンゾ・ピアノが設計したセントロ・ボティンは、芸術と創造性を核に社会発展と教育を推進するスペインの革新的なアートセンターです。
マルタン・マルジェラ、日本初の大規模個展が九段ハウスで開幕。身体への関心と執着、生の痕跡と亡霊──親密な邸宅空間で思想に触れる
九段ハウスにてマルタン・マルジェラの日本初大規模個展が開幕し、身体と変容をテーマにした多様な作品群が親密な邸宅空間で展示されています。
川辺ナホ「Flos Filicis:羊歯の花」@ WAITINGROOM
東京のWAITINGROOMにて、川辺ナホの個展「Flos Filicis:羊歯の花」が2026年4月4日から5月3日まで開催されます。
「建物公開2026 アニマルズ in 朝香宮邸」(東京都庭園美術館)開幕レポート。アール・デコの名建築に潜む、愛らしき動物たち
東京都庭園美術館で、旧朝香宮邸のアール・デコ建築に潜む動物の意匠に焦点を当てた建物公開展「アニマルズ in 朝香宮邸」が開幕しました。
明治の東京を彩った洋風建築を紹介! 江戸東京博物館リニューアル記念特別展「洋館 明治の夢と挑戦」が開催
江戸東京博物館にて、明治時代の洋風建築の受容と変遷を辿る特別展「洋館 明治の夢と挑戦」が開催されます。
梅田哲也による新作ツアー型演劇『空洞』が座・高円寺で上演
座・高円寺は、アーティスト梅田哲也による新作ツアー型演劇『空洞』を2026年4月29日から5月17日まで上演します。
「マリメッコ展」2026年夏、全国巡回へ。皆川明による新作インスタレーションも登場
フィンランドのデザインハウス、マリメッコの大規模巡回展が2026年夏より日本各地で開催され、皆川明による新作インスタレーションも発表される。
個性豊かな絵画120点 ふくやま美術館で美術協会公募展
福山美術協会の公募展がふくやま美術館で始まり、油彩や水彩など多彩な絵画作品120点が展示されています。
塚田優|おもしろいえのさき──石井佑果、大﨑土夢「Tiger Question」(後編)
石井佑果と大﨑土夢による展覧会を批評し、絵画における連想の飛躍と美術史的言及が織りなす新たな地平を考察する。
千葉・養老渓谷で夜の野外アート展「チームラボ 養老渓谷」が開催。日本の地質百選の渓谷がアート空間に
チームラボが、日本の地質百選に選ばれた千葉・養老渓谷にて、自然と人を繋ぐ夜の野外アート展を開催します。
【東京】東京アートアンティーク2026 ~日本橋・京橋美術まつり~
日本橋・京橋エリアで街歩き型アートフェア「東京アートアンティーク2026」が開催。83店舗が参加し、企画展やトークイベントも実施。
「美術作家」東 弘一郎|夢の羅針盤vol.2(男の隠れ家デジタル)
金属加工技術を駆使し、廃自転車を用いた巨大な動く立体作品を制作する現代美術作家・東弘一郎の活動を紹介します。
成田空港に巨大な竹のインスタレーション。四代田辺竹雲斎が手がける《空の環》誕生
成田空港第1ターミナルのリニューアルに伴い、四代田辺竹雲斎による巨大な竹のインスタレーション作品《空の環》が公開されました。
第2回「TOKIO ART BOOK FAIR」が芝パークホテルで開催へ。国内外52組によるアートブックが集う
第2回「TOKIO ART BOOK FAIR」が5月1日から3日まで芝パークホテルで開催され、国内外から52組が出展します。
温泉街を歩いてアート作品鑑賞 12年ぶり開催、福島で現代美術の芸術祭:イベント・レジャー:福島民友新聞社
福島市の土湯温泉で、約12年ぶりとなる現代美術の芸術祭「アラフドアートアゲイン」が6月30日まで開催されています。
企画展「コレクションの樹、36年目の春 ―新収蔵品を中心に」@ 芦屋市立美術博物館
芦屋市立美術博物館は、開館36周年を記念し、令和以降の収蔵品を中心に約100点の作品を展示する企画展を開催します。
今週末に見たい展覧会ベスト12。ルオー、ブーダンに庭園美術館の建物公開まで
今週末から注目すべき日本各地のアート展12選を、見どころや開催情報とともに紹介します。
坂本龍一のピアノ演奏を複合現実(MR)空間に再現。《KAGAMI》が6月から大阪VS.にて日本初上演
坂本龍一のピアノ演奏をMR空間で再現する体験型作品《KAGAMI》が、6月27日から大阪のVS.にて日本で初めて上演されます。
「記憶の稜線を歩く」現代美術作家・藤原康博さん個展 10日から伊賀で
伊賀市在住の現代美術作家・藤原康博氏の個展が、4月10日から5月10日まで伊賀市ミュージアム青山讃頌舎で開催されます。
都市を舞台にした新たな文化芸術祭「ARTE TOKYO」が始動。2026年秋、東京を横断するフェスティバルへ
2026年秋、東京を舞台にした新たな国際文化芸術祭「ARTE TOKYO」が開催され、都市全体で多様な芸術プログラムが展開されます。
【美術館のグッズ】海外ミュージアムのグッズが揃うAMUSÉUM(アミュージアム)のポップアップが大阪で開催
海外美術館の公式グッズを取り扱うプロジェクト「AMUSÉUM」が、大阪のLUCUA 1100にて期間限定のポップアップストアを開催します。
原爆の図丸木美術館が緊急支援の訴え。深刻な資金不足が「原爆の図」などの保存管理に影響
原爆の図丸木美術館は、深刻な資金難と改修費用の高騰を受け、運営継続と作品保護のための緊急支援を呼びかけています。
高嶋慈|「セカイノコトワリ―私たちの時代の美術」(後編)
笠原恵実子と松井智惠の作品を通して、美術や社会における女性身体の表象と不可視化された労働の矛盾を考察する。
凡庸で悪趣味? それとも現代アート史の正統? ジェフ・クーンズ「PAINTINGS AND BANALITY」レビュー(評:小崎哲哉)
小崎哲哉が、エスパス ルイ・ヴィトン大阪で開催中のジェフ・クーンズ展を通じ、賛否両論ある作家の現代アートにおける立ち位置を考察する。
自由に伸び伸び、だけど本気 美術部は9年連続全国へ 都立日野高
都立日野高校美術部は、自由な雰囲気の中で高い写実性を追求し、9年連続で全国大会出場を果たしている。
【BOOKS】菅原真弓著『明治浮世絵師列伝』(中央公論美術出版)「最後の浮世絵師」たちの人生と画業を掘り下げる
菅原真弓著『明治浮世絵師列伝』は、明治時代を生き、近代の荒波の中で葛藤した「最後の浮世絵師」四人の人生と画業を詳細に記録した一冊です。
感覚に正直に、作品と向き合う。「TOPコレクション Don't think. Feel.」(東京都写真美術館)レポート
東京都写真美術館で開催中の「TOPコレクション Don't think. Feel.」は、AI時代において写真・映像作品を通じて感性を問い直す展覧会です。
落合陽一の万博パビリオン「null²」の次なる展開が明らかに。横浜に常設シアター設置、「GREEN×EXPO 2027」でも展開へ
落合陽一の万博パビリオン「null²」が、横浜での常設シアター設置および「GREEN×EXPO 2027」での展開を発表しました。
上智大学キャンパスにアート常設展示、現代美術作家・風能奈々の新作「雹を集める」が登場
上智大学四谷キャンパスにて、現代美術作家・風能奈々の作品「雹を集める」が常設展示されることになりました。
第80回 新潟県美術展覧会 2026 | 上越妙高タウン情報
歴史ある新潟県最大の公募展「県展」の第80回開催概要と上越展の日程が発表されました。
丹下建築「旧香川県立体育館」(船の体育館)、香川県が解体着手へ
香川県は、丹下健三設計の「旧香川県立体育館」の解体工事を4月10日から開始すると発表した。
国宝指定の伊藤若冲《動植綵絵》、高精細複製品が誕生。東京国立博物館 表慶館で一般公開
キヤノンと文化財活用センターが伊藤若冲の国宝《動植綵絵》の高精細複製品を制作し、東京国立博物館表慶館で公開する。
飯沢耕太郎|写真遊歩11──眼から眼へ(2026年1月〜2026年3月)
写真評論家の飯沢耕太郎が、2026年第1四半期に鑑賞した日本国内の注目すべき写真展や写真集の数々を振り返ります。
Yahoo!ニュース

春日大社国宝殿 「競馬図屏風と馬の美術」など展示(奈良テレビ放送)

北海道新聞デジタル

石川直樹展に来場3千人 苫小牧市美術博物館 大阪の夫妻に記念品

美術手帖

弘法大師生誕1250年を記念した特別展「空海と真言の名宝」が東京国立博物館で7月に開催。音声ガイドは大塚明夫

ART iT

野村和弘:モナド @ HARMAS GALLERY

朝日新聞

女子美術大学付属中、体験学習(小学生対象)「お花や好きなモチーフを描こう!」|中学受験情報 朝日みつかるナビ

artscape

高嶋慈|キリコ展「わたしの子宮」

artscape

編集雑記……53──スケールの妙と、開かれた美術館への歩み

美術手帖

なぜウルス・フィッシャーは、自分自身を溶かし続けるのか

artscape

【東京】MoN Takanawa: The Museum of Narratives開館記念プログラム バレエ「アレコ」

Tokyo Art Beat

ボッテガ・ヴェネタが没入型アート展「INSIDE OTHER SPACES: ENVIRONMENTS BY WOMEN ARTISTS, 1956-76」を韓国ソウル・リウム美術館にて開催

Tokyo Art Beat

「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」日本館、荒川ナッシュ医「草の赤ちゃん、月の赤ちゃん」レポート。200体の赤ちゃん人形が宿すケアと歴史の重み

ART iT

第10回マックスマーラ・アート・プライズ・フォー・ウィメン

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト10。KYOTOGRAPHIEから直島新美術館の開館記念展示まで

Tokyo Art Beat

バンコクに生まれた新たなアート・デスティネーション。タイ初の国際現代美術館「Dib Bangkok(ディブ・バンコク)」開館レポート

美術館・アート情報

手にとって愛でる日本の美術 – artscape

美術手帖

スパイラルガーデンで「Baltic Island」が開催。バルト三国の精緻な視覚文化が集結

美術手帖

「田中信太郎──意味から遠く離れて」(世田谷美術館)開催レポート。意味を削ぎ落とす独自の哲学とは

Tokyo Art Beat

オーストラリア最大級の新ミュージアム「Powerhouse Parramatta」が2026年後半に開館へ

ART iT

アナキズム:友よ、樫の木の下は心地よい @ 東京日仏学院

山陽新聞デジタル|さんデジ

地元神社に巨大絵馬奉納 岡山市・妹尾中美術部に県わかば賞

artscape

塚田優|特集「このイラストレーターがすごい!」(『イラストレーション』2026年6月号[No.250]/後編)

artscape

【徳島】「吹田文明の人生でたどる版画100年のドラマ」関連イベント

美術展ナビ

【Yteen美術部】「エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし」招待券プレゼント(中高生と保護者5組10名限定)

美術手帖

ルー・ヤンの新作《DOKU The Illusion》を公開。エスパス ルイ・ヴィトン ヴェネチアで個展開催中

nyseikatsu.com

NY日系人主催 第30回美術展が開幕

朝日新聞

詩人の吉増剛造さん、イギリスの現代美術賞を受賞 賞金4300万円

Tokyo Art Beat

ロエベが「LOEWE FOUNDATION Craft Prize 2026」の受賞者を発表。大賞はジョンジン・パク

ART iT

公募|令和8年度新進芸術家海外研修制度における「日本文化発信・普及事業」

ART iT

ロバート・ザオ・レンフイ「アフター・コントロール」@ 京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA

美術手帖

アートと音楽の祝祭「DEFOAMAT」が2回目の開催へ。ルアンルパや菅野歩美×ヌトミックらが代官山で都市のオルタナティブを模索

city.toride.ibaraki.jp

第51回取手美術作家展(とりでアートギャラリー)

朝日新聞

(評・美術)クロード・モネ―風景への問いかけ 「突如現れた天才」ではない

美術手帖

ラブブ誕生10周年記念展「MONSTERS BY MONSTERS: NOW AND THEN」が麻布台ヒルズで開催。原画や歴代フィギュアも公開

美術手帖

大友良英+YCAM 新作展「即興!」が山口情報芸術センター[YCAM]で開催へ。18年ぶりのコラボレーション

artscape

松房子|水島貴大「環島回憶錄 Memoirs of Huandao」

artscape

中尾拓哉|Unexpected Kairos──ロンドン滞在記

ART iT

月を射る @ KAG

美術展ナビ

5月17日(日)に閉幕する美術展・展覧会 高精細複製 若冲「動植綵絵」展示(東京国立博物館)や大ゴッホ展(福島県立美術館)など

artscape

山川陸|つくる冒険 日本のアール・ブリュット45人─たとえば、「も」を何百回と書く。(後編)

artscape

山川陸|つくる冒険 日本のアール・ブリュット45人─たとえば、「も」を何百回と書く。(前編)