日本のアートニュース (Page 5)

第37回世界文化賞、ジェニー・ホルツァー、アンディ・ゴールズワージーらが受賞
第37回高松宮殿下記念世界文化賞の受賞者が発表され、ジェニー・ホルツァーら5名が選出された。
「ルーヴル美術館展 ルネサンス」(国立新美術館)開幕レポート。ルーヴル所蔵のレオナルド作品が初来日、《モナ・リザ》以来52年ぶり
ルーヴル美術館のルネサンス展が国立新美術館で開幕。レオナルド・ダ・ヴィンチの《美しきフェロニエール》が52年ぶりに日本で展示される。
【お知らせ】Tokyo Art Beatがデザインリニューアルしました
Tokyo Art Beatはウェブサイトとアプリのデザインを刷新し、コンテンツの見つけやすさと記録機能を強化しました。
展覧会、どうやって探してる? はむぞう(アートウォッチャー)に聞く、私の「展覧会の見つけ方」
アートウォッチャーの「はむぞう」に、SNSやウェブメディアを使った展覧会の情報収集法と、「前衛性」を重視した見つけ方を聞く。
【10/3~】現代美術作家・安部泰輔ワークショップ「とっとりのもり」(をみんなでつくろう!) – artscape
現代美術作家・安部泰輔氏が鳥取県立美術館で、参加者が描いた動物をぬいぐるみにし、とっとりの森を共建するワークショップを開催。
美術展ナビ独占掲載【Rella × 沓名美和 特別対談 第1回】葛飾北斎×初音ミク コラボ展示『Polaris ―時代を超えた アイコンと絵師―』 印刷博物館で9月19日開幕
浮世絵と初音ミクのコラボ展示『Polaris』が印刷博物館で開催され、イラストレーターRella氏が新作6点を制作。
東京国立近代美術館で「中高生プログラム 自分をちょっとはみ出ると・・・」が今年も開催。参加費は無料
東京国立近代美術館で、中高生20名を対象とした無料の「自分をちょっとはみ出ると…」プログラムが2026年度も開催される。
【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 大阪中之島美術館
大阪中之島美術館が美術展ナビフェス2026で贩売する、マグリットのマグネットなどのおすすめグッズを紹介します。
戦死学生の思い、後世に 手紙や日記、多数展示 美術への夢語る25歳も・東京の記念館(時事通信)
東京の記念館に、25歳で戦病死した美術学生の手記など約200点が寄贈された。
新・今日の作家展2026 土星の環の観測点 @ 横浜市民ギャラリー
横浜市民ギャラリーで開催される「新・今日の作家展2026」は、サッタポン、辻、横手の3名の若手作家が、現代社会で見過ごされがちな主題に向き合う展覧会です。
山﨑健太|劇団「薔薇族」『ミュージカル薔薇族’70』
2000年生まれの外崎銀河が創設した劇団「薔薇族」は、ゲイ雑誌「薔薇族」に着想を得たミュージカル『薔薇族’70』で旗揚げした。
高嶋慈|果てとチーク・めぐる公演『きみはともだち』(前編)
本作は、トランスジェンダーの友人が直面する困難と、「大変なのは皆同じ」という言葉がもたらす傷を描く対話劇。
【インタビュー】マリウス葉が語る、アートに魅了された理由。ひとつの作品から雲のように広がる思考
元アイドルのマリウス葉が、ベルリンでの経経験を経てアートへの深い関心を獲得し、作品から広がる思考について語る。
八重洲の新大型ビル「TOFROM YAESU TOWER」で、岩井俊二と8作家が紡ぐ「人魚の街」の物語。館内のパブリックアートを紹介
東京駅直結の新ビルで、岩井俊二監督らが参加する公共アートプロジェクト「人魚の街」が展開。
国立アートリサーチセンターが、全国どこからでも学べるeラーニング研修「ミュージアム・アクセシビリティ研修」を開催
国立アートリサーチセンターが、ミュージアムのアクセシビリティ向上を目的としたeラーニング研修を開催する。
ナン・ゴールディンが写すAcne Studiosの30年。原点「デニム」に立ち返るキャンペーンが発表
写真家ナン・ゴールディンが撮影したAcne Studiosの30周年記念キャンペーンが発表され、ブランドの原点であるデニムを通じて30年の歩みが振り返られます。
武満徹の没後30年公演「ASOBIBA TAKEMITSU 〜まだ知らない、武満徹。〜」が開催。現代の表現者たちがひらく新しい音楽の遊び場
武満徹の没後30年を記念し、多様なジャンルのアーティストが武満の音楽に向き合う新たなステージイベントが開催される。
私が「国旗損壊罪法」に反対する理由──日の丸を描いてきた美術の側から(文:暮沢剛巳)
美術評論家が、表現の自由を脅かす国旗損壊罪法に反対する理由を、日の丸を描いてきた美術の観点から論じる。
見えないものを可視化し、残せない音に耳をすます──Daichi Yamamotoと見る、「ICC アニュアル 2026 遺す/残る/受けとめる」
ラッパーDaichi Yamamotoが、記録と記憶をテーマにしたメディアアート展「ICC アニュアル 2026」を鑑賞し、作品と自身の音楽制作をつないで語った。
フランス オルセー美術館が捜索 ナチスが略奪した美術品の持ち主は誰…ルノワールやドガなどの名作「最後のチャンスかも」
オルセー美術館は、所有者不明のナチス略奪美術品の来歴調査を急ぎ、常設展を開催して所有者の特定と返還を目指す。
【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 出光美術館
美術展ナビフェス2026で出光美術館が出展し、絵はがきセットなどを中心にオススメグッズを紹介する。
第4回BUG Art Award ファイナリスト展
第4回BUG Art Awardファイナリスト6名によるグループ展が開催され、9月15日にグランプリが決定します。
「川内理香子 LOVE, Wild Grape, Tiger, heart」が大田区立龍子記念館で開催。川内と龍子の時代を超えた対話に注目
大田区立龍子記念館で川内理香子の個展が開催。龍子の作品と並置し時代を超えた表現の共通性を探る。
弘前れんが倉庫美術館で検証 ブルームバーグ・コネクツがもたらす新たな鑑賞体験とは?
弘前れんが倉庫美術館で無料アプリ「ブルームバーグ・コネクツ」を試し、多言語対応や作家自身の解説が鑑賞体験をどう変えるかを検証する。
藤田嗣治の60年にわたる画業をたどる。サザビーズ香港で15作品が一挙出品
藤田嗣治の60年にわたる画業をたどる、香港のサザビーズでルイスコレクションの15点が一挙出品される。
国立美術館とAdobe Foundationがコラボ。親子で美術館体験を楽しむ「Connecting Children with Museums」
国立美術館とAdobe Foundationが協力し、全国の美術館で親子がアートを楽しめる「Connecting Children with Museums」プログラムを展開している。
五十嵐太郎|建築遊歩14──徳島の石上純也展から考えたこと
五十嵐太郎が徳島の石上純也展を見学し、政治的な問題から中止された計画の意義と、公共建築の公開のあり方を論じた。
【神奈川】「瀧本幹也 LUNATION 朔望―海から天体を読む」展 関連イベント
神奈川・茅ヶ崎市美術館の展覧会「LUNATION 朔望―海から天体を読む」のアーティストトークやワークショップなど、関連イベントが開催されます。
Kumiko Inui/乾久美子/「美術業界に学ぶ“弱い修復
Architecture, City, Design & Life!
第80回記念栃木県芸術祭 美術展
第80回記念栃木県芸術祭美術展は、県内の公募入選・入賞作品と招待作品を2会場で展示する。
「フリーズ・ソウル2026(Frieze Seoul)」レポート。ソウルにかつての求心力は残るのか
フリーズ・ソウル2026は133社が出展したが、会場の混雑とは裏腹に、かつての緊張感と求心力が薄れていることを示唆している。
特別展 アジア美術の歩き方 南アジア特別編 対立の先へ―光の水脈をめぐる旅
福岡アジア美術館で2026年9月から開催される特別展は、南アジア7か国の美術と文化の多様性と力強さを紹介する。
【フェルメール展】《真珠の耳飾りの少女》はなぜ人を惹きつける? 日本側監修者に聞く、作品の魅力、日本での受容、美術鑑賞の課題
フェルメールの《真珠の耳飾りの少女》の空前の人気と、日本での受容史、鑑賞のポイントについて専門家が語る。
柴田コレクション受贈記念特別展 国宝でたのしむ仏教美術―奇珍異宝の世界―
神奈川県立金沢文庫が受け入れた柴田コレクションと称名寺の文化財を展示する特別展が開催される。
はつかいち平和美術展 第30回記念 森下清鶴書作品展
はつかいち美術ギャラリーが第30回を迎える記念展として、書家・森下弘の作品を展示し、言葉と平和を伝える。
【レビュー】中村裕太 / 第162回明倫茶会「土味の三角測量:序章、1-1」レビュー
茶会「土味の三角測量」を、相撲の優勝決定戦に見立てて、土味の実感を追体験するレビュー。
【レビュー】中村裕太 / 第162回明倫茶会「土味の三角測量:序章、1-1」レビュー
明倫茶会で「土味」をテーマに日本・フランス・ベナンのやきものを比較した体験をレビュー。
笹本晃|ピレリ・ハンガービコッカ, ミラノ
笹本晃のヨーロッパ初の美術館個展「XYZ」が、ミラノのピレリ・ハンガービコッカにて開催される。
「共時的星叢──時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし」(東京都現代美術館)開幕レポート。無数の星々の営みが語る、もうひとつの近代
東京都現代美術館で、風車詩社に着想を得た、近代台湾と日本を結ぶ大規模な芸術展が開幕した。
【割引】「ミューぽん」が使える、9月の注目の展覧会5選|坂本龍一展、春画、「月」がテーマの展覧会など
이 기사는 도쿄 아트 비트 유료 회원 할인 서비스「미우폰」을 사용할 수 있는 2026년 9월의 주목할 만한 전시 5개를 소개합니다.
「平子雄一『HUMAN AND NATURE』」(東京ミッドタウン日比谷 ホール)開幕レポート。人間と自然の境界を、日比谷で問う
東京ミッドタウン日比谷で開幕した平子雄一の展覧会「HUMAN AND NATURE」のレポートです。
国宝・迎賓館赤坂離宮で巡る藤田嗣治。「国宝迎賓館で出会う、フランスのやわらかな風景」(迎賓館赤坂離宮)レポート
国宝迎賓館赤坂離宮で、藤田嗣治の生誕140周年を記念する特別参観が開催中です。
「アートテラー・とに~の今月コレを見逃しちゃいけま展!!」9月号 コレクターのみなさんのおかげです。日本屈指の美術収集家たちによる美術展トップ3
일본을 대표하는 컬렉터 3명이 소장한 명품을 소개하는 전시회를 특집으로 다루고 있습니다.
【動画解説】「住友春翠ー仕合せの住友近代美術コレクション」泉屋博古館東京で10月12日まで
泉屋博古館東京で、住友春翠の没後100年を記念し、彼が収集した近代美術作品を紹介する特別展が開催中です。
若手アーティストらが日本橋エリア仮囲いの壁画制作を開始。ぺんてると三井不動産による「Pentel × Mural Rookies Project 2026」
ぺんてると三井不動産が日本橋で若手アーティスト4名による仮囲い壁画制作プロジェクトを開始した。
森美術館が2027年度スケジュールを発表。「世界はあそびでできている」を開催、9月から改修休館へ
森美術館は2027年度に「世界はあそびでできている」展を開催し、9月から改修のため休館し、2028年4月に再開館する。
スーパーのレジが、オペラになる。リトアニアの現代オペラ『HAVE A GOOD DAY!』が京都・愛知で日本初上演
リトアニアの現代オペラ『HAVE A GOOD DAY!』が、京都と愛知で日本初上演される。
子供向け文化体験イベント「TOKYOカルチャーデビューPARK」が豊洲公園で11月開催。アートや音楽、演劇など多彩なプログラム
東京都とアーツカウンシル東京が主催する無料の子供向け文化体験イベント「TOKYOカルチャーデビューPARK」が、11月14日〜15日に豊洲公園で開催されます。
坂本龍一が遺した機材や資料を次世代の創造へつなぐ。京都芸術大学「Sakamoto Ryuichi Lab at KUA」構想が発表
京都芸術大学は、坂本龍一の遺した音楽資産を活用し、次世代の創作者を育む「Sakamoto Ryuichi Lab at KUA」の構想を発表した。
コレクター、パトロン、そして美術を愛した人 ─ 泉屋博古館東京「特別展 没後100年記念 住友春翠」(レポート)
泉屋博古館東京で住友春翠の没後100年を記念する特別展が開催され、彼の美術収集と文化支援活動が紹介されています。
皇居三の丸尚蔵館が11月3日にグランドオープン。展示面積8倍、若冲《動植綵絵》全30幅も一堂に
皇居三の丸尚蔵館が全面改装を経て11月3日に再開館し、展示面積が約8倍に拡大、伊藤若冲の全30幅の《動植綵絵》が初一挙に公開される。
【レポート】天海祐希『天海祐希の美術ミステリー フェルメールと17世紀オランダ黄金時代の謎』記者発表
天海祐希が新番組『天海祐希の美術ミステリー フェルメールと17世紀オランダ黄金時代の謎』の記者会見に出席し、フェルメールと17世紀オランダへの取材の感想を語った。
アートとデザインから北欧の暮らしに出会う。横浜髙島屋「北欧展」が開催へ
横浜髙島屋で9月にアートやデザインから北欧の暮らしを紹介する「北欧展」が開催されます。
【東京】東京ミッドタウン・デザインハブ第120回企画展 「ゼミ展2026 デザインの学び方を知る」
東京ミッドタウン・デザインハブで、第120回『ゼミ展2026 デザインの学び方を知る』が開催され、9校が参加し、9月12~26日にオープンゼミが行われます。
【美術展ナビフェス2026】全参加施設とステージのタイムテーブルが決定!全国のミュージアムグッズの魅力に浸れる年1回の特別イベントが9月29日、よみうり大手町小ホールで開催。チケット販売中
全国の美術館が参加する「美術展ナビフェス2026」のタイムテーブルが決定。過去最多の27施設がミュージアムグッズを展示し、ステージイベントも開催される。
竹久夢二、ベルリン時代の秘蔵作《南枝早春》を初公開。約90年を経て故郷・岡山へ
竹久夢二の晩年の秘蔵作《南枝早春》が約90年ぶりに故郷岡山の夢二郷土美術館に里帰りし、特別展で初公開された。
天海祐希の美術ミステリー フェルメールと17世紀オランダ黄金時代の謎 | BS朝日
天海祐希がフェルメールの謎解きのためオランダを訪れ、大阪中之島美術館の「真珠の耳飾りの少女」展を紹介する番組です。
山川陸|有馬町の灯籠焼き
有馬町で行われる灯籠焼きの儀式を通じて、死と生、そして他者との繋がりについて考える。
【京都】KACパートナーシップ・プログラム2026 Unwashed Art Club「オープン・スペース&トーク 芸術の権力~アートウォッシングから考えるアートの責任~」
京都芸術センターでUnwashed Art Clubがアートウォッシングを考察し、芸術の権力と責任について議論するトークイベントを開催します。
「共に生きるための表現」とは? 『美術手帖』2026年10月号は、「台湾の現代美術」特集
『美術手帖』2026年10月号は、台湾の現代美術の歴史と現在、日台関係を多角的に照射する特集です。
ART iT

ふたたびくみたてる 日本の新進作家 vol. 23 @ 東京都写真美術館

Yahoo!ニュース

旧日銀金沢支店に何が来る? 展示される美術品は… 来年5月、21美の長期休館中(北國新聞社)

Tokyo Art Beat

【新刊情報】今月の読みたい本! クィア・フェミニズム論からCFCLブランドブック、ダンスの美学まで(2026年10月版)

Tokyo Art Beat

「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」が開幕。アジアのアートシーンが福岡に集う3日間

美術展ナビ

「アートテラー・とに~の今月コレを見逃しちゃいけま展!!」10月号 美術展ナビフェス2026参加館限定!今月見逃しちゃいけない美術展トップ3

美術手帖

「円山応挙 リアルの先へ 空間革命」が江戸東京博物館で開催。初期から晩年にかけての画業をたどる

IAT岩手朝日テレビ

「作品アイデア得るため…」学校でわいせつ・美術教諭初公判【岩手】 | IAT岩手朝日テレビ

ART iT

TOKAS Project Vol. 9「在ることの再演」 @ トーキョーアーツアンドスペース本郷

ART iT

2026コレクション展Ⅱ@兵庫県立美術館

artscape

【群馬】「アートの学び展 アートインクルージョンの練習問題」展 関連イベント

artscape

高嶋慈|京都の暑い夏2026 ダンス公演『ジェローム・ベル』(前編)

artscape

原ちけい|ヴィヴィアン・サッセン「Myriads」

artscape

塚田優|さらに新たなるイメージ論へ向かって──前川修、佐藤守弘、増田展大編『イメージ論の冒険者たち』(後編)

artscape

【広島】「没後30年 菅井汲」展 関連イベント

美術手帖

「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」開幕レポート。地域のギャラリーの個性を引き出す独自色の魅力

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト11。菅井汲、ART FAIR ASIA FUKUOKAからマリメッコ展、「禅とジブリ」まで

美術手帖

イギリスの15の国立博物館・美術館、今後も入館無料に。海外観光客も対象

ART iT

デュエット――アジアン・コンテンポラリー @ 東京都写真美術館

美術手帖

「スウェーデン・テキスタイル 暮らしと自然に息づく北欧デザイン」(世田谷美術館)開幕レポート。デザインに息づくスウェーデンの美学を読み解く

美術手帖

旧カプセルホテル8フロアがアート空間に。「Tokyo Jazz Club」初開催、国内外のギャラリー・アーティストが参加

美術展ナビ

大阪中之島美術館の新館長に植木啓子氏

elle.com

福岡でアートと出会う旅へ! パブリックアートからアジア美術、スリランカカレーまで

Tokyo Art Beat

【レビュー】映画『バックルームズ』と生成AI、そして幻覚、崩壊について(文:岸裕真)

Tokyo Art Beat

長谷川繁の美術館初の大規模個展「長谷川 繁 ペイン天狗」が豊田市美術館で開催。ドイツ留学期の未発表作から約30年ぶりの大作まで

美術展ナビ

「美術展ナビフェス2026」参加施設の新グッズ300点以上を美術展ナビオンラインストアでまとめてチェック・購…

美術手帖

10月に見たい展覧会ベスト21|Page 5

bijutsutecho.com

10月に見たい展覧会ベスト21

Tokyo Art Beat

【割引】「ミューぽん」が使える、10月の注目の展覧会5選|マリメッコ、「共時的星叢」展、ジョルジュ・ルオーなど

artscape

花王財団「2027年度メディアアートへの助成」募集

美術手帖

特別展「生誕140年記念 染織家 山鹿清華─宙翔ぶイマジネーション」(京都市京セラ美術館)開幕レポート。染織芸術のパイオニアの足跡を辿る

ARTnews JAPAN

東急財団が新たな美術賞を創設。アーティストと地域文化を支える担い手を発掘・育成

koho.metro.tokyo.lg.jp

台場、青海、天王洲を巡るクルーズも楽しめる国際美術展「TOKYO ATLAS」|東京都

美術手帖

「マツモト建築芸術祭2026 ADVANCE」第2期が開幕へ。李禹煥、チームラボ、ジュリアン・オピーら18組が参加

Tokyo Art Beat

【2026年版】 韓国・ソウル最新アートガイド(3)弘益(ホンイク)大学・合井(ハプチョン)・麻浦(マポ)──シーアール・コレクティブほか注目のアートスペースを紹介

artscape

塚田優|さらに新たなるイメージ論へ向かって──前川修、佐藤守弘、増田展大編『イメージ論の冒険者たち』(前編)

city.minamiuonuma.niigata.jp

第58回南魚沼美術展覧会の審査結果 - 南魚沼市

Tokyo Art Beat

「歌川広重 江戸のベストアングル」(東京国立博物館)レポート。ヒロシゲ・ブルーに染まる江戸をたどる

Tokyo Art Beat

渋谷ヒカリエ8/CUBEが35歳以下のクリエイターを対象に新公募「8/CUBE NEXT」の募集を開始。会場費などを無償提供

Tokyo Art Beat

10月スタートのおすすめ展覧会37選:マリメッコ、ターナー展から、森万里子、禅とジブリまで【2026年版】

横浜金沢観光協会

神奈川県立金沢文庫 柴田コレクション受贈記念特別展 国宝でたのしむ仏教美術―奇珍異宝の世界― 2026/11/8迄|横浜市金沢区 横浜金沢観光協会