日本のアートニュース (Page 5)

自由を擁護、個性を尊重・・・新潟市で恒例の美術展開幕(新潟ニュースNST)
新潟市で二科新潟支部の美術展が開幕し、彫刻や絵画など60点以上が展示されている。
ふたたびくみたてる 日本の新進作家 vol. 23 @ 東京都写真美術館
東京都写真美術館で「日本の新進作家 vol. 23」が開催され、5名の作家がイメージの再構築を探る。
旧日銀金沢支店に何が来る? 展示される美術品は… 来年5月、21美の長期休館中(北國新聞社)
金沢の旧日銀支店で開催の芸術祭に、モナ・ハトゥムとオラファー・エリアソンの現代アート作品が展示されることが決定した。
「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」が開幕。アジアのアートシーンが福岡に集う3日間
アジアをテーマにしたアートフェア「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」が福岡国際センターで開幕し、約100のギャラリーが集う。
【新刊情報】今月の読みたい本! クィア・フェミニズム論からCFCLブランドブック、ダンスの美学まで(2026年10月版)
2026年10月の注目新刊を紹介。クィア・フェミニズム文学、キュレーション主義、CFCLブランドブック、ダンスの美学など多岐にわたる。
「アートテラー・とに~の今月コレを見逃しちゃいけま展!!」10月号 美術展ナビフェス2026参加館限定!今月見逃しちゃいけない美術展トップ3
美術展ナビフェス2026参加館限定で、東京国立博物館の広重展、宮城県美術館のカンディンスキー展、三井記念美術館の茶碗展を紹介。
「円山応挙 リアルの先へ 空間革命」が江戸東京博物館で開催。初期から晩年にかけての画業をたどる
円山応挙の画業を初期から晩年まで120点超の作品でたどる特別展が江戸東京博物館で開催される。
「作品アイデア得るため…」学校でわいせつ・美術教諭初公判【岩手】 | IAT岩手朝日テレビ
岩手県立高校の美術教諭が校内で女子生徒にわいせつな行為をした罪で初公判に出廷し、起訴内容を認めたが性的意図は否定した。
TOKAS Project Vol. 9「在ることの再演」 @ トーキョーアーツアンドスペース本郷
TOKASが日韓交流20周年を記念し、5名のアーティストによる「在ることの再演」展を開催する。
2026コレクション展Ⅱ@兵庫県立美術館
兵庫県立美術館で2026年10月20日から2027年2月23日まで「2026コレクション展Ⅱ」が開催され、前衛芸術をテーマにした展覧会や青木野枝の個展、王一亭の特集が行われる。
【群馬】「アートの学び展 アートインクルージョンの練習問題」展 関連イベント
群馬・富岡市立美術博物館で開催中の「アートの学び展」の関連イベントとして、シンポジウムやワークショップなどが行われる。
高嶋慈|京都の暑い夏2026 ダンス公演『ジェローム・ベル』(前編)
ジェローム・ベルのレクチャー・パフォーマンス『ジェローム・ベル』の前編レビュー。
原ちけい|ヴィヴィアン・サッセン「Myriads」
東京・The Massで開催中のヴィヴィアン・サッセンの個展「Myriads」の展評で、身体表現と視線の力学を考察する。
塚田優|さらに新たなるイメージ論へ向かって──前川修、佐藤守弘、増田展大編『イメージ論の冒険者たち』(後編)
『イメージ論の冒険者たち』後編の書評。イメージ論の広がりとモダニズムの相対化、前川修による見取り図を論じる。
【広島】「没後30年 菅井汲」展 関連イベント
広島県立美術館で開催される「没後30年 菅井汲」展の関連イベントとして、記念講演会や美術講座、ワークショップ、ギャラリートークが行われる。
「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」開幕レポート。地域のギャラリーの個性を引き出す独自色の魅力
ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026が福岡国際センターで開幕し、約100のギャラリーが集結、アジアのアーティストによる独自の展示が注目を集めている。
今週末に見たい展覧会ベスト11。菅井汲、ART FAIR ASIA FUKUOKAからマリメッコ展、「禅とジブリ」まで
今週末に訪れたい注目の展覧会を、美術手帖が厳選して紹介する。
イギリスの15の国立博物館・美術館、今後も入館無料に。海外観光客も対象
イギリス政府は15の国立博物館・美術館の入館無料を継続し、海外観光客も対象にすると発表した。
デュエット――アジアン・コンテンポラリー @ 東京都写真美術館
東京都写真美術館で、日中6名のアーティストによる写真・映像作品を紹介する「デュエット――アジアン・コンテンポラリー」が開催される。
「スウェーデン・テキスタイル 暮らしと自然に息づく北欧デザイン」(世田谷美術館)開幕レポート。デザインに息づくスウェーデンの美学を読み解く
東京・世田谷美術館でスウェーデン・テキスタイルの展覧会が開幕し、北欧デザインの中でスウェーデン独自の美学を紹介する。
旧カプセルホテル8フロアがアート空間に。「Tokyo Jazz Club」初開催、国内外のギャラリー・アーティストが参加
東京・神田錦町の旧カプセルホテル8フロアを舞台に、国内外のギャラリーとアーティストが参加するアートイベント「Tokyo Jazz Club」が初開催される。
大阪中之島美術館の新館長に植木啓子氏
大阪中之島美術館は2026年10月1日付で植木啓子氏を新館長に迎えた。
福岡でアートと出会う旅へ! パブリックアートからアジア美術、スリランカカレーまで
福岡の街中で楽しめるパブリックアートやアジア美術、スリランカカレーなどを紹介する旅ガイド。
長谷川繁の美術館初の大規模個展「長谷川 繁 ペイン天狗」が豊田市美術館で開催。ドイツ留学期の未発表作から約30年ぶりの大作まで
長谷川繁の初の大規模個展が豊田市美術館で10月24日から2027年1月24日まで開催され、約120点が展示される。
【レビュー】映画『バックルームズ』と生成AI、そして幻覚、崩壊について(文:岸裕真)
映画『バックルームズ』と生成AIのイメージの類似性を、AIアーティストの岸裕真が論じる。
「美術展ナビフェス2026」参加施設の新グッズ300点以上を美術展ナビオンラインストアでまとめてチェック・購…
9月29日開催の「美術展ナビフェス2026」で紹介された27施設の新グッズ300点以上がオンラインストアで販売中です。
10月に見たい展覧会ベスト21|Page 5
2026年10月から2027年にかけて開催される注目の展覧会を紹介。ターナー展、藤井光、萩尾望都ら、森万里子、志賀理江子の個展を特集する。
第10回「金地背景」 東西の画家は金をどのように用いたか【佐藤直樹教授】東京藝大で教わる美術鑑賞のレッスン 東西比較で見る新しい美術史
東京藝術大学の佐藤直樹教授が、キリスト教絵画と日本屛風絵を比較し、金の使い方の東西の違いを解説する。
10月に見たい展覧会ベスト21
2026年10月から12月にかけて開催される、菅井汲、禅とジブリ、マリメッコ、アイヌ民族など多彩な展覧会を紹介。
【割引】「ミューぽん」が使える、10月の注目の展覧会5選|マリメッコ、「共時的星叢」展、ジョルジュ・ルオーなど
2026年10月開催の「ミューぽん」対象展覧会5選を紹介。マリメッコ展、「共時的星叢」展、水滸伝展、ボタニカル・アート展、ジョルジュ・ルオー展。
花王財団「2027年度メディアアートへの助成」募集
花王財団が2027年度メディアアート助成の対象作品を募集、応募締切は2026年11月10日。
特別展「生誕140年記念 染織家 山鹿清華─宙翔ぶイマジネーション」(京都市京セラ美術館)開幕レポート。染織芸術のパイオニアの足跡を辿る
京都市京セラ美術館で山鹿清華の40年ぶりの大規模回顧展が開幕し、彼女の革新的な染織芸術の足跡を辿る。
東急財団が新たな美術賞を創設。アーティストと地域文化を支える担い手を発掘・育成
東急財団が、アーティストと地域文化を支えるキュレーター等を対象とした新たな美術賞を創設し、応募を受付中だ。
台場、青海、天王洲を巡るクルーズも楽しめる国際美術展「TOKYO ATLAS」|東京都
国際美術展「TOKYO ATLAS」が臨海エリアで開催され、クルーズも楽しめる。
「マツモト建築芸術祭2026 ADVANCE」第2期が開幕へ。李禹煥、チームラボ、ジュリアン・オピーら18組が参加
松本市で「マツモト建築芸術祭2026 ADVANCE」第2期が11月3日から開催され、李禹煥、チームラボ、ジュリアン・オピーら18組が参加する。
【2026年版】 韓国・ソウル最新アートガイド(3)弘益(ホンイク)大学・合井(ハプチョン)・麻浦(マポ)──シーアール・コレクティブほか注目のアートスペースを紹介
2026年版ソウル最新アートガイド第3回は、弘益大学・合井・麻浦エリアの注目アートスペースを紹介する。
塚田優|さらに新たなるイメージ論へ向かって──前川修、佐藤守弘、増田展大編『イメージ論の冒険者たち』(前編)
『イメージ論の冒険者たち』を、美術史と写真/映像論の論者を中心に整理して紹介する書評。
第58回南魚沼美術展覧会の審査結果 - 南魚沼市
第58回南魚沼美術展覧会の審査結果が発表され、各部門の受賞者が決定した。
10月スタートのおすすめ展覧会37選:マリメッコ、ターナー展から、森万里子、禅とジブリまで【2026年版】
2026年10月開幕の全国の展覧会37選を紹介。マリメッコ、ターナー、森万里子、禅とジブリなど。
渋谷ヒカリエ8/CUBEが35歳以下のクリエイターを対象に新公募「8/CUBE NEXT」の募集を開始。会場費などを無償提供
渋谷ヒカリエ8/CUBEが35歳以下のクリエイターを対象に、会場費など無償の新公募「8/CUBE NEXT」の募集を開始。
「歌川広重 江戸のベストアングル」(東京国立博物館)レポート。ヒロシゲ・ブルーに染まる江戸をたどる
東京国立博物館の歌川広重展を、内山晋コレクション1025点の全貌と3期構成の展示概要とともに紹介するレポート。
神奈川県立金沢文庫 柴田コレクション受贈記念特別展 国宝でたのしむ仏教美術―奇珍異宝の世界― 2026/11/8迄|横浜市金沢区 横浜金沢観光協会
神奈川県立金沢文庫で2026年11月8日まで、柴田コレクション受贈記念特別展「国宝でたのしむ仏教美術―奇珍異宝の世界―」が開催中。
菅井汲とは何者だったのか。20世紀美術史研究・速水豊に聞く
戦後のパリで活躍した画家・菅井汲の生涯と芸術を、美術史研究者・速水豊が語る。
今週末に開幕する美術展・展覧会 禅とジブリ(京都市京セラ美術館)、白隠ワールド(永青文庫)、ワイエス展(あべのハルカス美術館)、マリメッコ展(東京都庭園美術館)など
10月2日・3日に開幕する全国の美術展をまとめて紹介。禅とジブリ、白隠ワールド、ワイエス展、マリメッコ展など。
「路上、お邪魔ですか?」(渋谷区立松濤美術館)レポート。まだ誰も気づいていない路上の物語を拾い集める
渋谷区立松濤美術館で開催中の「路上、お邪魔ですか?」展は、路上観察学会の40周年を記念し、路上の自由と排除を問い直す。
【東京】TOKAS Project Vol.9「在ることの再演」
日韓交流20周年を記念し、5名のアーティストが「在ることの再演」をテーマに制作した現代アート展。
歴史、文化、民族——エストニアで考えたこと【連載:Passages #2】(文:山本浩貴)
エストニアを訪れた文化研究者の視点から、歴史・文化・民族意識の関係を考察するエッセイ。
絵の中の絵、「画中画」に迫る大規模展が上野・国立西洋美術館で2027年に日本初開催へ。ウィーン美術史美術館のコレクションが来日
上野・国立西洋美術館で2027年に「画中画」をテーマとした大規模展が日本初開催され、ウィーン美術史美術館のコレクションが来日する。
エスパス ルイ・ヴィトン東京で「居場所」を考える新プログラム「InSitu2」が開催
エスパス ルイ・ヴィトン東京で新プログラム「InSitu2 – Ibasho(居場所)」が10月24日から11月27日まで開催される。
第58回南魚沼美術展覧会の審査結果|湯沢町公式ホームページ
第58回南魚沼美術展覧会の公開審査が9月30日にディスポート南魚沼で行われ、各部門の受賞者が決定した。
バスキアが約15.5億円でトップ。クリスティーズ香港オークション、総額146億円で前年比28%増
クリスティーズ香港オークションで総額146億円を記録し前年比28%増。バスキア作品が約15.5億円で最高額となった。
落合陽一が贈る「null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)」が10月14日、横浜にグランドオープン。万博の体験を再構成した常設シアターミュージアム
落合陽一の「null²ⁿ」が10月14日、横浜に開館。万博体験を再構成した常設シアター。
コレクション展2026-Ⅱ
広島市現代美術館のコレクション展2026-Ⅱは、「時間の束」をテーマに作品と美術館の時間の重なりを紹介する。
映像の次に何を残すのか。Cinematic Broadcastと「空間資産」が変える撮影と美術 Vol.14 [IBC 2026] - PRONEWS : 動画制作のあらゆる情報が集まるトータルガイド
IBC 2026で、映像だけでなく撮影空間そのものを「空間資産」として残し再利用する新概念が注目された。
「画中画」をめぐる日本初の大規模展が国立西洋美術館で27年秋開催。ウィーン美術史美術館が全面協力
2027年秋、国立西洋美術館で「画中画」をテーマに日本初の大規模展覧会が開催。ウィーン美術史美術館が共催。
【開催発表】「画中画――絵をめぐる絵の冒険。ルネサンスから現代、そのさきへ」国立西洋美術館で2027年9月18日から 国立西洋美術館とウィーン美術史美術館のコラボレーション!
国立西洋美術館が2027年9月18日から2028年1月16日まで「画中画」展を開催し、ウィーン美術史美術館と共催する。
編集雑記……62──夏の続きの秋、秋の続きの冬
レポートは、ナム・ジュン・パイクやシャンタル・アケルマンの作品を含む国際的なパフォーマンス・アート映画祭についての考察である。
杉江あこ|方丈記に学ぶ –生きるを編み直す小さな建築–
『方丈記』の方丈の庵を起点に、現代の小さな建築と生き方を問う企画展のレビュー。
「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」が開催。今年の見どころを紹介
「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」が福岡国際センターで開催され、約100ギャラリーと多彩なプログラムでアジアの現代アートを展示する。
【0円アート散歩】東京で無料の展覧会10選|2026年10月 美術館からギャラリーまでおすすめをピックアップ
2026年10月、東京で無料鑑賞できるおすすめ展覧会10選を紹介するガイド。
美術手帖

「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」(国立西洋美術館)開幕レポート。19世紀から現代まで「崇高」を探す旅へ

竹田市

第78回画聖田能村竹田先生をしのぶ美術祭「特賞作品」展示|竹田市

ART iT

ウジェーヌ・ブーダン展 印象派の父 ― 光を求めて

ART iT

走水水源地2026 @ 旧走水小学校

美術展ナビ

【開幕】「テート美術館 ターナー展──崇高の絵画、現代美術との対話」 ターナーの「崇高」を現代から読み解く 国立西洋美術館で2027年2月21日まで

ART iT

釜山ビエンナーレ2026(2)

美術手帖

「東京藝術大学と中国人留学生 〜胡根天から現代まで〜展」が東京藝術大学大学美術館 陳列館で開催へ

美術手帖

大丸松坂屋が京都・嵐山に新アートスペースを開設。こけら落としは宮島達男、設計は石田建太朗

美術手帖

京都初の大規模アートブックフェア「KYOTO ART BOOK FAIR」が2027年5月に開催。会場は京都市京セラ美術館

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「テート美術館 ターナー展──崇高の絵画、現代美術との対話」(国立西洋美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ10選

朝日新聞

イギリス代表する画家ターナー、現代美術とも呼応 24日から展覧会

美術手帖

モネと浮世絵が巨大空間で交差する。横浜「THE MOVEUM」第2弾が開幕

美術手帖

東京の空に巨大な顔が再び。目[mé]の《まさゆめ》が5年ぶりに代々木公園に登場、奥多摩でも初開催

美術手帖

不穏と熱気に包まれたアート・バーゼル・パリ、抗議行動の影響で早期閉幕へ

美術手帖

「竹久夢二 時代を創る表現者」(東京国立近代美術館)開幕レポート。過去最大規模の展示でひも解く「近代美術」を超えた創作世界

ART iT

ウーゴ・ロンディノーネ 静寂のかたち @ 清水寺 成就院

九州産業大学

第38回柳川市総合美術展 日本画部門大賞! | 九州産業大学

ART iT

没後20年 井田照一展 @ 豊田市美術館

ART iT

長谷川 繁 ペイン天狗 @ 豊田市美術館

artscape

影山幸一|作者不明《ラクダと御者》珍奇さと面白さ──「鎌田由美子」

artscape

星野太|ジャック・ハルバスタム『クィアな時間と場所で──トランスジェンダーの身体とサブカルチャーの生』

Tokyo Art Beat

「銅版画家・駒井哲郎 掌上にひろがる星座のように」が神奈川県立近代美術館 葉山で開催中。銅版画のパイオニアによる、詩情溢れる作品世界

Tokyo Art Beat

アート好きもカルチャー好きも集まれ!Tokyo Art Beat初のフリーマーケット「ART BEAT FLEA-MARKET」を開催

artscape

【東京】だれもが文化でつながる国際会議2026「Moving Together ともに生きる文化」

Bloomberg.com

未公開のモネ「アイリス」、88億円で落札-フランス美術品の最高額

美術手帖

池内ヨシカツ展「Liminal」が京都市京セラ美術館で開催。視覚と聴覚のあわいに立ち現れる「境界」の体験

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト21。坂本龍一からターナー、竹久夢二まで

美術手帖

なぜ東博は海外とのMOU締結を加速させるのか? モロッコ王国国立図書館との締結式で藤原誠館長が語った狙い

美術手帖

建築と美術が交差する空間へ。中村竜治と松延総司の「Spatial Dance」が京都・瑞雲庵で開催へ

美術展ナビ

【関西プレビュー】「住友春翠ー仕合せの住友近代美術コレクション」泉屋博古館で10月31日から12月20日まで 住友家十五代当主の美意識をひもとく充実の特別展

Tokyo Art Beat

横浜のイマーシブ・ミュージアム「THE MOVEUM YOKOHAMA by TOYOTA GROUP」がリニューアル。印象派と浮世絵の世界が交差する没入体験

Tokyo Art Beat

「見る/見られる/見せる」を越えて──「アイヌ民族と博覧会 ―150年の経験―」展(国立歴史民俗博物館)が問いかけるもの(評:吉本裕子)

Tokyo Art Beat

「ターナー賞2026」(ミドルズブラ現代美術館)レポート。個人を超えた歴史と構造に向き合う表現

美術手帖

「Sustainable World -佐藤大史・磯部昭子 ふたりの視点から-」/「草間彌生 魂のおきどころ」(松本市美術館)会場レポート。気鋭の写真家二人展と世界的芸術家のコレクション展示を一堂に

ART iT

アラン・ソンフィスト「Echoes of a Vanishing World」 @ Yumiko Chiba Associates

美術手帖

アートミーツケア学会による2026年度総会・大会「アートとケアの出会いなおし」が大阪で開催

Tokyo Art Beat

【入場無料】11月は関西に行こう!「関西文化の日」で美術館・博物館が入場無料に(2026年版)

artscape

松房子|パフォーマンス・アート:身体と空間をめぐる映画祭|キャロリー・シュニーマン『ブレインキング・ザ・フレーム』

artscape

【神奈川】開館40周年記念展「横浜人形の家 建築と記憶」関連イベント

美術手帖

「大阪中之島美術館オールスターズ☆それをまとめて見たかったです!」が来春開催へ。大阪中之島美術館の開館5周年を記念