日本のアートニュース (Page 5)

瀧口修造 書くことと描くこと
アーティゾン美術館で、石橋財団コレクションの近代作品と瀧口修造の作品約140点を展示する展覧会を開催。
「ひらく、めくる、めぐる―印刷博物館の美しい印刷」が千葉県立美術館で開催。印刷の歴史と技術の変遷をたどる
千葉県立美術館で「ひらく、めくる、めぐる―印刷博物館の美しい印刷」展が6月27日から9月6日まで開催され、印刷の歴史と技術の変遷を紹介する。
マックスマーラの服飾工場が美術館に。イタリアのコレツィオーネ・マラモッティが示す「進行形のコレクション」
マックスマーラの元工場がイタリアのコレツィオーネ・マラモッティ美術館に転用され、創業者のアキーレ・マラモッティの現代美術コレクションを公開。
福岡・大牟田文化会館で「有明美術展」 洋画・彫刻など122点展示
第44回有明美術展が26日から大牟田市のデンカ大牟田文化会館で開催され、有明地域の美術家による122点の作品が展示されています。
「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」出展作家、嶋田美子+ブブ・ド・ラ・マドレーヌ インタビュー。マイノリティの声を、世界に響かせる
嶋田美子とブブ・ド・ラ・マドレーヌがヴェネチア・ビエンナーレでマイノリティの声を世界に届ける。
「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展」(大阪中之島美術館)的看点?全12件展出作品及展示构成公开
大阪中之島美術馆将举办“《真珠的耳饰的少女》展”,展出马蒂斯美术馆的12件17世纪荷兰名画。
【美術館のグッズ】「(UN)KNOWN HIROKO KOSHINO ー新説/真説 コシノヒロコー」で見つけた、編集部おすすめグッズ7選
コシノヒロコの大規模展で見つけた、編集部おすすめのオリジナルグッズ7選を紹介します。
山﨑健太|『マライの虎─ハリマオ』/『マジック・メイド』(SHIZUOKAせかい演劇祭2026②)
山﨑健太が出演する『マライの虎─ハリマオ』と『マジック・メイド』を紹介する記事です。
「Artist in Residence program in Paris 2026 / 2027」公募
関西を拠点とするアーティスト、リサーチャー、キュレーター1名を対象に、パリでの3ヶ月間の制作・研究滞在を支援する公募が行われています。
布施琳太郎のキュレーション企画「すごい指:フィンガーメイド時代のピクチャープレーン」が西麻布で開催へ
布施琳太郎が西麻布のWALL_alternativeで開催する展覧会では、指をテーマに現代技術と身体感覚を再考したアート作品を紹介。
わが子2人の人生映す油彩 羽幌中の美術教諭・梅原さん、旭川で個展
羽幌中の美術教諭・梅原賢伸さんの個展「時間を微分した世界」が旭川で開催されています。
フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展、詳細が明らかに。17世紀オランダ絵画の名品が大阪に集結
大阪中之島美術館で8月21日から9月27日まで開催されるフェルメールの『真珠の耳飾りの少女』展が詳細を明らかに。17世紀オランダ絵画の名品が集結。
「サマーナイトミュージアム」が今年も開催。毎週金曜日に6つの都立美術館・博物館・ギャラリーが夜間開館へ
「サマーナイトミュージアム」が8月6日から28日まで、毎週金曜日に都立の6つの施設で開催される。
シンシナティ美術館コレクション展が上野の森美術館で10月開催へ。コロー、セザンヌ、モネら西洋美術の巨匠が集結
シンシナティ美術館のコレクション展が上野の森美術館で10月10日から開催される。
「ずっとつながる えほんの世界―偕成社 子どもの本展―」が神戸ファッション美術館で開催へ。『はらぺこあおむし』や「ノンタン」シリーズなどの資料を公開
偕成社の90周年記念展が神戸ファッション美術館で開催され、『はらぺこあおむし』や『ノンタン』などの資料が公開されます。
ジャコメッティ、砂澤ビッキ、谷川俊太郎ら5名による「世界との対話」展が開催へ。東京都美術館の100周年を締め括り
東京都美術館で開館100周年記念展が開催され、ジャコメッティ、砂澤ビッキ、谷川俊太郎ら5名の作品を通じて「世界との対話」をテーマに展示される。
魯山人の宇宙
北大路魯山人の芸術世界を紹介する展覧会が開催されます。
原ちけい|『輝ける傷(スペインでの休暇をめぐるかなり鮮明な白昼夢)』
スペインのバルコニーから観光客が飛び降りる自傷現象を描くクリスティアン・アビレスの初監督映画。
うめきたで「変わる大阪」とアートが接続 現代美術フェア ART OSAKA 2026
大阪のうめきたエリアで開催される現代美術フェア「ART OSAKA 2026」は、ギャラリー展とインスタレーションを通じて現代アートを一般にアクセス可能にする。
「川合玉堂 ―なつかしい日本の情景―」(山種美術館)レポート。日本の四季と原風景をたどる
山種美術館の開館60周年記念特別展として、日本画家・川合玉堂の画業を紹介する展覧会が開催されています。
【新刊情報】今月の読みたい本! 草間彌生から春画、手塚治虫まで(2026年6月版)
2026年6月に発売される新刊書籍を紹介し、草間彌生、春画、手塚治虫など日本のアート関連作品を取り上げています。
岡崎市美術博物館 市制110周年・開館30周年記念コレクション展 「窓―そこに介在するもの」
岡崎市美術博物館が市制110周年・開館30周年を記念し、シュルレアリスム・キリスト教美術・現代美術など多様なコレクションを展示。
【プレビュー】特別展「金銀雲母きら ―かがやきの日本美術―」箱根・岡田美術館で6月14日から 平安時代の経典と書跡を核に、桃山時代から現代に至る絵画、書跡、やきもの、漆芸 約40件の眼福
2026年6月14日から岡田美術館で開催される特別展「金銀雲母きら」では、平安時代の経典や書跡を核に、桃山時代から現代の約40点の美術品を展示します。
初開催となる「前橋国際芸術祭 2026」の全プログラムが発表。マルタン・マルジェラや川俣正ら約70組が参加
前橋市で初開催される前橋国際芸術祭2026の参加アーティスト約70組と全プログラムが発表された。
【大阪】ART OSAKA 2026
2026年5月に大阪で開催される現代美術アートフェア「ART OSAKA 2026」の概要案内。
「3か月でマスターする西洋美術」 第8回は「マネとモネ 2人の挑戦~印象派Ⅰ~」 オランジュリー美術館「睡蓮の間」をスタジオに再現 5月27日放送 Eテレ
5月27日放送のEテレ番組「3か月でマスターする西洋美術」第8回は、近代絵画の父マネと印象派の開祖モネを紹介します。
影山幸一|マッタ《大地はひとりの人間である》——浮遊した宙吊りの感覚「長尾 天」
マッタの1942年作品『大地はひとりの人間である』を長尾天氏が解説し、シュルレアリスムと四次元空間表現の融合を分析。
第51回天白区美術展を開催しました
第51回天白区美術展は10月10日から12日に開催され、6部門で112点の作品が出品された。
デザイン・ミュージアムは、いまなぜNIGO®の大回顧展を開催するのか? 「未来は過去にある」を体現する創造力
NIGO®の30年キャリアと「未来は過去にある」テーマを反映した展覧会で、ヴィンテージアイテムやコラボレーションを紹介。
障害者アート「福祉ではなく美術鑑賞を楽しんで」 砥部で展示販売
愛媛県砥部町の彩美画廊で、障害者アーティストによる作品の展示販売が行われています。
高松市塩江美術館企画展「長谷川隆子『刻の方舟』」
香川の切り絵作家・長谷川隆子が、絶滅動物をテーマにした新作《刻の方舟》を展示します。
「生誕100年 昭和を生きた画家 牧野邦夫 -その魂の召喚-」(茅ヶ崎市美術館)会場レポート。圧倒的な写実表現を極めた画家は、何を描き続けたのか
茅ヶ崎市美術館で牧野邦夫生誕100年記念展が開催中。昭和を生きた画家の作品を通じて、彼の画業と人物像を振り返る。
「筆談鑑賞」を初体験。言葉を書き交わしながら味わう美術の世界
筆談鑑賞会に参加した親子は、言葉を書き交わすことで、通常の鑑賞とは異なる新鮮な美術体験をし、合理的配慮や共生社会について考えるきっかけとなりました。
6月に始まる美術展・展覧会 菱川師宣(東京・静嘉堂)、モネ展(箱根・ポーラ美)、テート美術館展(京都市京セラ美術館)など
6月に始まる主要な美術展・展覧会を東京、関西、北海道・東北、関東、東海・甲信越・北陸、中国・四国、九州・沖縄から紹介します。
「宮坂了作 ART 75歳」(越後妻有里山現代美術館 MonET)会場レポート。「農業」が美術の前衛性を加速させる
宮坂了作の回顧展が越後妻有MonETで開催され、農業を基盤としたアーティストとしての出発点と前衛性が強調される。
金銀雲母きら ―かがやきの日本美術―
平安時代から現代までの約40点を展示する、金銀や雲母を用いた日本の輝く美術展。
武蔵野美術大学教授退任記念 黒坂圭太——森を見ずに木を見る
黒坂圭太の教授退任を記念し、その独自の制作プロセスを辿る展覧会が開催されます。
「あいたい」収蔵品選ぼう 豊橋市美術博物館が市制施行120周年で初のリクエスト展
豊橋市美術博物館が市制施行120周年記念展で、市民による収蔵品のリクエスト投票を募集しています。
藤田嗣治、斎藤清ら並ぶ 平・小野美術で6月1日まで「絵画習作展」 | 株式会社いわき民報社
平・小野美術で6月1日まで、藤田嗣治や斎藤清らの作品約50点を展示・販売する『春の絵画秀作展』が開催中。
ボッテガ・ヴェネタが「ヴェネチア・ビエンナーレ」にあわせて市内各所で文化プログラムを展開。広場での映像作品展も
ビエンナーレのコラテラル・イベント「If All Time is Eternally Present」と、ローナ・シンプソンの個展を支援
ヴェネチア・ビエンナーレにあわせ「GO FOR KOGEI」が展示。加速する社会に抗う“工芸的感性”
秋元雄史がキュレーションする展覧会「身体と物質のエスノグラフィー」がヴェネチアで開催され、加速する社会に抗う工芸的感性を問う。
「浮世絵百物語 ゾッとする北斎の絵」が長野の北斎館で開催へ。葛飾北斎が描いた幽霊や妖怪が集結
長野の北斎館で、葛飾北斎の幽霊や妖怪を描いた100点の作品を展示する展覧会が開催されます。
来月1日まで春の絵画秀作展 小野美術
来月1日まで開催の春の絵画展で、藤田嗣治ら日本画家の作品を展示。
最高賞に菊地さん 25日まで須賀川美術協会展
菊地りつこさんの「清らかな夜」が最高賞に選ばれ、須賀川美術協会展が25日まで開催されています。
冨井大裕:抽象的なまなざし @ Yumiko Chiba Associates
冨井大裕の個展「抽象的なまなざし」が2026年4月14日から6月6日まで東京のYumiko Chiba Associatesで開催されます。
学生主催!20代のアーティストだけの美術作品展【百化展】を今年も行いたい!
20代のアーティストのみが出展する美術作品展「百化展」を2026年8月に開催するため、クラウドファンディングを実施します。
【神奈川】「韓国 手仕事の美事 ― 刺繍、ポジャギ、メドゥプ・・・」展 関連イベント
横浜ユーラシア文化館で開催中の韓国伝統工芸展の関連イベントを紹介します。
【福島】「コトコトジャーニー」展 関連イベント
福島・はじまりの美術館で開催中の「コトコトジャーニー」展の関連イベントを紹介します。
風景ではなく、“視線”を描く。歌川広重「名所江戸百景」最後の挑戦(太田記念美術館)レポート
太田記念美術館で開催中の展覧会では、歌川広重の「名所江戸百景」全120点を8年ぶりに一挙公開し、その独創的な「視線」の探求を紹介。
展示室でも、自宅でも。アーティゾン美術館が挑む、一歩進んだ音声ガイドのかたち
アーティゾン美術館が開催するモネ展で、スマートフォンで利用可能な新しい音声ガイドを試みている。
アート・アーカイブ探求──絵画の見方[世界編]掲載画家出身地一覧
『アート・アーカイブ探求──絵画の見方[世界編]』に掲載されている画家の出身地を国別に一覧化した記事です。
杉江あこ|創設90年記念 河井寬次郎と濱田庄司
日本民藝館で開催される、河井寬次郎と濱田庄司の陶芸展を紹介する記事です。
市長賞に高木さん 24日まで美術協会展
高木武広さんの作品がいわき市長賞に選ばれ、美術協会展が24日まで開催されています。
第12回ヒロシマ賞受賞記念 メル・チン展
広島市現代美術館で、第12回ヒロシマ賞受賞者メル・チンの受賞記念展を開催します。
出逢いと再会 ―上原コレクションでたのしむ絵画と仏教美術
2026年5月30日から8月31日まで上原美術館で開催される2つの企画展『再会-またであう、コレクション』と『出逢い-上原美術館の収集と調査』が同時に開かれる。
エルネスト・ネト:Dreaming Beings(夢見る存在たち)@ 小山登美夫ギャラリー六本木
ブラジルの芸術家エルネスト・ネトの新作展覧会が、東京の小山登美夫ギャラリー六本木で開催されます。
「幽霊・妖怪画コレクション」が福岡市博物館で開催へ。伊藤若冲や河鍋暁斎らによる幽霊・妖怪画約100点を紹介
福岡市博物館で、伊藤若冲や河鍋暁斎らによる幽霊・妖怪画約100点を展示する特別展が2026年7月から開催される。
国立西洋美術館で「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」が10月に開催。ターナーの絵画と現代美術の対話にも注目
国立西洋美術館で、テート美術館のターナー展が10月から開催される。
「可愛いだけじゃない!?ピングー展」がYURAKUCHO MUSEUMで7月開催へ。田中達也とのコラボや貴重なクレイモデルを公開
東京・有楽町の新ミュージアムで、ピングー展が7月から開催される。田中達也とのコラボや貴重なクレイモデルが展示される。
「イラストレーター 安⻄⽔丸展 ぼくのあそび I DRAW TO PLAY」が立川・PLAY! MUSEUMで開催中。“仕事”と“あそび”を行き来した40年超の創作をたどる
村上春樹、和田誠との仕事や、「ホリゾン」作品約80点の一挙展示も。会期は7月12日まで
artscape

杉江あこ|スープはいのち

ART iT

Art Collaboration Kyoto(ACK)が出展ギャラリーを発表

美術展ナビ

6月28日(日)に閉幕する美術展・展覧会「太刀掛秀子展」「心惹かれるチャイナドレス」「平成恋愛展」「動き出す妖怪展」など

上越妙高タウン情報

第101回謙信公祭 春日中美術部が手ぬぐいデザイン!

美術手帖

チームラボボーダレスで特別展「宇宙の非対称性について」が開催へ。2つの新シリーズ作品も初公開

san-x.co.jp

大英博物館日本美術コレクション展×すみっコぐらしのコラボグッズ詳細が決定!

artscape

黒嵜想|極地がもたらす想像力と“氷”象の観測──南極誌『P2P』と極セカイ研究所

artscape

藤田瑞穂|フィールド・ノート/京都:ロバート・ザオ・レンフイ「アフター・コントロール」

美術展ナビ

「藝大式 美術の“ミカタ”―この夏、藝大生になる―」

artscape

【岐阜】「吉田璋也のデザイン 新作民藝運動がめざした未来」展 関連イベント

ART iT

ほぼ、空:青木淳 + リチャード・タトル @ 東京オペラシティ アートギャラリー

美術展ナビ

7月に始まる美術展・展覧会 東京で「空海展」(東博)、「大英博物館展」(東京都美)、「藝大式」(東京藝大大学美)、大阪で「水滸伝展」(大阪市美)、「大絶滅展」(大阪市立自然史博)など

北海道新聞デジタル

油彩や版画 大胆で繊細 室蘭美術協、28日まで作品展

Tokyo Art Beat

都市に出現した“洞窟”。2万年前の星空とラスコー壁画を体感する「都市洞窟エソラゴト ver.1」が日比谷で開催

美術手帖

第4回「Tokyo Gendai」がパシフィコ横浜で開催へ。今年の見どころは?

美術手帖

Art Collaboration Kyoto 2026の出展ギャラリーが発表。ジェフリー・ダイチやハウザー&ワースなど初参加

美術展ナビ

「藝大式 美術の“ミカタ”展」スペシャルチケット情報 「クイズラリー」や「学生証付き」が7月1日発売開始

ART iT

都美セレクション グループ展 2026 BBBdabada @ 東京都美術館 ギャラリーB

ART iT

都美セレクション グループ展 2026 0と1の境界領域展 @ 東京都美術館 ギャラリーA

ART iT

都美セレクション グループ展 土にかへれ @ 東京都美術館 ギャラリーC

artscape

杉江あこ|─虹の彼方に─ 葉山有樹展

artscape

星野太|Andreas Broeckmann, “The Making of Les Immatériaux”

美術手帖

Acne Studiosが創立30周年。『Acne Paper』の最新号を刊行、ポップアップ「Pink Library」も展開

ART iT

まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険 @ ヒカリエホール

美術手帖

ジェームズ・タレル、自身最大規模となる100作目の「スカイスペース」を公開。デンマークのアロス・オーフス美術館に誕生

伊那谷ねっと

第一美術長野巡回展24日から|ニュース|伊那谷ねっと

artscape

展覧会「Co-program Reframed : 飛光、飛光」今宿未悠《BURN PLAY》テストプレイ 協力者募集

美術展ナビ

「藝大式 美術の“ミカタ”展」 特別チューターにナイツが就任 「藝大の美術を学べるなんて夢のよう」 東京藝術大学大学美術館で7月24日開幕

美術手帖

京都国立近代美術館で「ジュエリーは、誰を夢みる」展開催。戦後日本のコンテンポラリー・ジュエリーをたどる大規模展

artscape

岸野雄一×石井公二(聞き手:影山裕樹)|地域にアートは必要か?(5)──関係性のなかで見出す地域の面白さと、そこから日常をアップデートする作法[前編]

artscape

清水チナツ|過去は開かれている──「深い河」から伊江島へ

美術展ナビ

トーベとムーミン展 ~とっておきのものを探しに~

美術手帖

「エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる」(アーティゾン美術館)開幕レポート。人々の心を救うためのデザインとは何か

美術展ナビ

没後50年 髙島野十郎展

Tokyo Art Beat

「細田守の原点/展」(CREATIVE MUSEUM TOKYO)レポート。『時をかける少女』公開20周年を記念し、制作の原点に迫る

美術手帖

「Women to Watch 2027」日本代表作家に入江早耶が決定

装苑ONLINE

現代美術作家の杉本博司の銀塩写真が一堂に会する 「絶滅写真 杉本博司」が開催中

city-nakatsu.jp

第31回八面山美術展・表彰式を行いました

ART iT

イン・ディビジュアル・シアター:BUG スクリーン・ウィーク 2026

artscape

大澤夏美|ミュージアムグッズ遊歩12──お守りを集めていたら、ミュージアムグッズのことを考えてしまった