日本のアートニュース (Page 5)

4月にみたい展覧会ベスト25
4月に開催される注目の展覧会として、北斎・英泉の春画展や櫃田伸也の回顧展など、多彩なアートイベントを紹介します。
メゾン マルタン・マルジェラ、20年分の「アーティザナル」コレクションが一堂に集結する展覧会。代官山で4月開催
メゾン マルタン・マルジェラの「アーティザナル」コレクション展が4月に代官山で開催され、20年分のコレクションが展示される。
高嶋慈|橋本梨生「1/X」
橋本梨生は、漆工芸の技法と身体的痛みを介して、工芸と現代美術の境界を問い直すインスタレーション作品「1/X」を発表した。
森一貴|実践が絡みあう総体としてのデザインに飛び込む「デザイン文化」
「デザイン文化」という視点を用い、デザインをデザイナー個人の営みではなく、社会的実践の総体として捉え直す試みを紹介する。
アフリカの次世代を担う5名が決定。「THE TOYOTA TSUSHO CFAO African Art Award」初代受賞者が発表
豊田通商とCFAOが共同で開催する「THE TOYOTA TSUSHO CFAO African Art Award」の第1回受賞者が発表され、アフリカの若手芸術家5名が選ばれました。
国際美術展「TOKYO ATLAS」 - デザイン・アートの展覧会 & イベント情報 | JDN
2026年10月から12月まで、東京の臨海部を舞台に、都市空間とアートが融合する国際美術展「TOKYO ATLAS」が開催されます。
キム・ヨンジュンと吉田ユニの初のコラボレーション写真展「Face to face」が開催。日韓俳優62名が作品に出演
韓国のフォトグラファー、キム・ヨンジュンとアートディレクター、吉田ユニによる初のコラボレーション写真展が麻布台ヒルズギャラリーで開催されます。
【インタビュー】『北斎漫画』の収集は世界一、美術商で浮世絵コレクターの浦上満さんインタビュー①――「『北斎漫画』の収集は、趣味というよりパッションですね」
世界一の『北斎漫画』コレクターである美術商・浦上満氏が、収集のきっかけや情熱、美術品を世に広める意義について語る。
「密やかな美 小村雪岱のすべて」が千葉市美術館で開催。マルチに活躍した雪岱の全貌にせまる
千葉市美術館で、大正から昭和初期に活躍した小村雪岱の全貌に迫る大規模展が開催されます。
「美術批評の御三家」中原佑介 AI、環境… 現代を見通した論理性
中原佑介の没後15年と批評選集完結を記念するシンポジウムと展示が開催され、彼の論理的な批評が現代において再評価されている。
NHKEテレ4月からの新番組・新シリーズまとめ!「金育ガイド」や「3マス西洋美術」 - NHK
NHK Eテレは4月から「金育ガイド」や「3か月でマスターする西洋美術」など、多彩な新番組や新シリーズを放送開始します。
内藤廣氏の「多摩美術大学新棟・講堂」が完成、2棟の対比は“赤鬼・青鬼”のバトルの産物? | BUNGA NET
内藤廣氏設計の多摩美術大学新棟・講堂が完成し、そのデザインは“赤鬼・青鬼”の対比を表現した結果である。
杉江あこ|荻上直子『かもめ食堂』
映画『かもめ食堂』の公開20周年記念リバイバル上映を機に、その魅力と北欧デザイン定着への影響を振り返る。
編集雑記……50──デザイン賞のこれから
グッドデザイン賞の新体制が発表され、中川淳氏が審査委員長に就任し、経営とデザインの融合、そしてブランドの重要性を強調している。
赤井あずみ|美術館の公共性のオルタナティブを探る
鳥取県立美術館の展覧会「コネクションズ」を通して、美術館の公共性を探求するオルタナティブな試みを紹介する記事。
「日本で見られるアート100選:日本の現代アート編」特設サイト公開
日本の美術館コレクションの魅力を可視化する特設サイト「日本で見られるアート100選:日本の現代アート編」が公開されました。
京都芸術センター展覧会シリーズ「FOCUS」第6回 澤田華個展「まめによそ見する足」@ 京都芸術センター
京都芸術センターは澤田華の個展「まめによそ見する足」を開催し、記録行為やメディアにおける「見る」行為を問い直す。
【芸能資料定期便】小村雪岱の仕事―舞台美術家として― 美術展ナビ×国立劇場コラボ連載第28回
国立劇場が所蔵する小村雪岱の舞台装置図を紹介し、彼の舞台美術家としての功績に焦点を当てています。
【割引】「ミューぽん」が使える、注目の展覧会5選|庭園美術館と動物が共演、ジャッド回顧展、暁斎の世界など(2026年4月)
2026年4月に開催される「ミューぽん」対象の注目の展覧会5選を紹介。割引サービスを利用してアートを楽しもう。
国立西洋美術館で「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」開催へ
2026年度、国立西洋美術館でテート美術館のターナー展が開催され、ターナーの作品と現代美術の対話が試みられます。
2025年度 武蔵野美術大学 卒業・修了制作 優秀作品展
武蔵野美術大学の2025年度卒業・修了制作における優秀作品約100点を展示する展覧会です。
artscape編集部|カタログ&ブックス|2026年3月[近刊編]
artscape編集部が、展覧会カタログやアート・デザイン関連の近刊書籍を紹介する。
原ちけい|モーガン・クウェインタンス特集:発話行為&イメージの合唱(恵比寿映像祭2026より)
恵比寿映像祭2026で上映されたモーガン・クウェインタンス特集は、都市とディアスポラの歴史を探求する実験的な映像作品群でした。
【東京】うたう仲條 おどる仲條─文字と画と、資生堂と
資生堂ギャラリーで、グラフィックデザイナー仲條正義の作品を紹介する展覧会が開催中です。
「NHK日曜美術館50年展」(東京藝術大学大学美術館)開幕レポート。120点を超える名品とともにたどる50年の軌跡
東京藝術大学大学美術館で「NHK日曜美術館50年展」が開幕し、番組が取り上げてきた120点を超える名品を展示しています。
美の晴れ舞台、堪能 現代美術展、初の週末
第82回現代美術展が初の週末を迎え、県立美術館と21世紀美術館は多くの来場者で賑わった。
今村遼佑 残響と余白のなかで @ 岐阜現代美術館
岐阜現代美術館で、日常の感覚を研ぎ澄ます今村遼佑の個展「残響と余白のなかで」が開催されます。
篠原ともえさんが着想を得た「光」の花瓶。フランスの装飾美術をドレスに | 朝日新聞デジタルマガジン&[and]
篠原ともえがルネ・ラリック展のアンバサダーを務め、ラリックの花瓶に着想を得たドレスを制作した。
旭川西高 美術・書道・写真部が競演 校外展始まる
旭川西高校の美術部、書道部、写真部の作品が旭川市民ギャラリーで展示される校外展が始まった。
漫画家・つげ義春が88歳で逝去
漫画家のつげ義春氏が誤嚥性肺炎のため88歳で逝去しました。
本学美術部(医歯学系)の山中結理さんがフランス画壇の登竜門「Le Salon」にて入選の快挙 | Science Tokyo - 東京科学大学
東京科学大学美術部の山中結理さんの作品が、フランスの権威ある美術展「Le Salon」で入選し、パリのグラン・パレで展示されました。
TOKAS-Emerging 2026 @ トーキョーアーツアンドスペース本郷
トーキョーアーツアンドスペース本郷で、35歳以下の日本人アーティストを支援する「TOKAS-Emerging 2026」展が開催され、6名のアーティストが個展形式で作品を発表します。
杉江あこ|特集上映「ル・コルビュジエとドーシ インドのモダニズム」ヤン・シュミット=ガレ『誓い 建築家B・V・ドーシ』
特集上映「ル・コルビュジエとドーシ インドのモダニズム」で、建築家B・V・ドーシの生涯と「誓い」に焦点を当てたドキュメンタリーが紹介される。
山﨑健太|アデレード視察レポート②:観劇プログラムを概観する
筆者は2026年のアデレード・フェスティバルとフリンジで観劇した33プログラムを一覧化し、特にLGBTQ関連作品に焦点を当てた。
3月29日(日)に閉幕する全国の美術展・展覧会40選 FACE展(SOMPO美術館)、女袴展(弥生美術館)、…
3月29日に閉幕する全国の美術展・展覧会40選を紹介。東京、関西、関東など各地で開催中の展覧会情報が掲載されています。
在欧博物館等保管日本仏教美術資料(研究とデータベース)フライヤー2017年版 :: 法政大学 国際日本学研究所
法政大学国際日本学研究所が「在欧博物館等保管日本仏教美術資料(研究とデータベース)」の2017年版フライヤーを発行しました。
ポケモンとアートで環境問題を学ぶ 多摩美術大学の特別展が東京ミッドタウンで
多摩美術大学が東京ミッドタウンで、不用品や廃材を使ったポケモンのアート作品で環境問題を考える特別展を開催中です。
杉江あこ|「明朝体」
2026年2月21日から5月31日まで、市谷の杜 本と活字館で「明朝体」展が開催され、明朝体の歴史と多様性を深く掘り下げた展示。
山﨑健太|アデレード視察レポート①:フェスティバルとフリンジ
筆者は2026年2月末から3月上旬にかけてアデレード・フェスティバルとアデレード・フリンジを視察し、両者の違いを考察した。
ものがたり 昔なつかしいお話の絵
本展覧会では、栃木県ゆかりの画家たちが描いた日本の物語の絵画を紹介し、関連イベントも開催されます。
【東京】「Obol」展 アンドリウス・アルチュニアン
アンドリウス・アルチュニアンの日本初個展「Obol」展が銀座メゾンエルメスで開催中です。
児玉和也:生きられる島 嵯峨島 @ dongbaek
児玉和也の個展「生きられる島 嵯峨島」がdongbaekにて2026年3月5日から28日まで開催されます。
エリア・ヌルヴィスタ&バグース・パンデガ:Nafasan Bumi ~ An Endless Harvest @ シンガポール美術館
シンガポール美術館で、エリア・ヌルヴィスタとバグース・パンデガの展覧会「Nafasan Bumi ~ An Endless Harvest」が開催されています。
【新連載】名前のない美術史:この10年と100年のアート #0。批評と表現が交差する「弱くて良い場所」(文:布施琳太郎)
本連載は「名前の不在」から過去10年の美術を考察し、批評の態度を整理する。
兵庫県立美術館「アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦」チケットプレゼント
兵庫県立美術館で開催中の「アンチ・アクション」展のチケットプレゼント企画です。
第61回ヴェネツィア・ビエンナーレ リンク集
この記事は、第61回ヴェネツィア・ビエンナーレに関する関連ニュースや情報へのリンク集です。
言葉からふりかえる「もしもし、キュレーター?」
本記事は、キュレーターへのリレーインタビュー連載「もしもし、キュレーター?」を振り返り、過去の登壇者や関係者から特に印象深かった言葉を紹介する。
杉江あこ|「ポーランドの巨匠 ヤン・レニツァ ポスター、アニメーション、イラストレーション、舞台」
ギンザ・グラフィック・ギャラリーで開催されたヤン・レニツァの展覧会は、ポーランドの独特なポスター芸術を紹介し、文化の違いを浮き彫りにした。
行事等のお知らせ(No.00056990) | 高知県
高知県は、アニメ産業振興の一環として、アニメ美術監督による背景美術の描き方体験講座を3月27日から29日にかけて開催します。
【東京】Deep in the Sway
「Deep in the Sway」は、声や歌を「聴く」ことに焦点を当てた4組のアーティストの作品を紹介する展覧会です。
ーモンスーンに吹かれたようにー 大移動と交流のアフリカ‐アジアの現代美術 @ 岐阜県美術館
岐阜県美術館では、アフリカとアジアの現代美術を紹介する企画展が開催されています。
内海昭子:この場所の終わり @ EUREKA
内海昭子の個展「この場所の終わり」が、2026年3月5日から3月27日までEUREKA(福岡)で開催されます。
本物そっくり 中学生が美術の時間にこだわって作った作品が和菓子店に
長野県飯田市の中学生が美術の授業で制作した練り切りの粘土作品が、地元の和菓子店「田月」で展示されています。
4月に始まる美術展・展覧会 東京で「百万石!加賀前田家」「エリック・カール展」、奈良で「吉野・大峯展」、名古屋で「歌川国芳」。広島・呉の「大和ミュージアム」もリニューアル!
4月には東京、関西、東海などで注目の美術展が多数開幕し、広島・呉の大和ミュージアムもリニューアルオープンします。
芸術新潮4月号 特集は「比べてわかる日本美術と西洋美術」 東京国立博物館と国立西洋美術館のコレクション”対話”
芸術新潮4月号の特集は、東博と国立西洋美術館のコレクションを比較対話させる企画です。
苫小牧市美術博物館
苫小牧市美術博物館で、森迫暁夫の新作インスタレーション「中庭展示」が2026年4月18日から11月23日まで開催されます。
躍動するイルカ、パネルに 大湊高美術部とOGが原画制作
大湊高校美術部員とOGが、閉校記念と地域活性化のため躍動するカマイルカの原画を制作した。
苫小牧市美術博物館
苫小牧市美術博物館で、写真家・石川直樹による地中海の火山をテーマにした写真展が2026年4月18日から開催されます。
artscape編集部|トークイベント「1995 ⇄ 2025 ⇄ 2055 ── アートシーンとアートメディアの60年を考える」レポート
artscape30周年記念トークイベントで、森司氏と星野太氏がアートシーンとメディアの30年の変遷と将来について語った。
美術教育の普及に取り組んだ鹿沼の地域協力隊保坂さん 26日から展覧会 土の絵の具作りの体験会も
鹿沼市地域おこし協力隊の陶芸家、保坂朱音さんが3年間の任期を終え、活動報告展覧会と土の絵の具作り体験会を開催します。
美術展ナビ

「3か月でマスターする西洋美術」 第4回は「細かすぎる描写~アルプス以北のルネサンス~」 大人のための学びなおしシリーズ 全12回 4月29日放送 Eテレ

美術手帖

「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」(大阪中之島美術館)開幕レポート。三者三様の「過剰性」、その先にある「消滅美術館」とは?

美術手帖

東京国際フォーラムに新たな展示空間「YURAKUCHO MUSEUM」がオープン

美術手帖

国立ハンセン病資料館で「絵と編物でみる 加藤博子の作品世界」が開催へ。隔離下で表現を続けた作家の足跡と社会構造を問う

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。— 森村泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわ —」(大阪中之島美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ6選

美術手帖

舞台はサイ・トゥオンブリーの邸宅。ヴァレンティノがアーティストの「聖域」を舞台にした最新ビジュアルを公開

美術手帖

「若冲にトリハダ! 野菜もウリ!」展(福田美術館)開幕レポート。《果蔬図巻》と《菜蟲譜》が初の並置展示

美術手帖

「エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし」(東京都現代美術館)開幕レポート。絵本の枠を超えた一人の表現者としての創作の軌跡

美術手帖

アンドリュー・ワイエスをもっと知るための6つのキーワード

Tokyo Art Beat

【美术馆周边】在“Eric Carle展:从饥饿的毛毛虫开始”(东京都现代美术馆)发现的编辑部推荐周边10选

北海道新聞デジタル

絵画や陶芸 感性豊かに 登別美術協、26日まで会員展

Yahoo!ニュース

東京都現代美術館で「はじめて」がテーマの展覧会 美術に触れる糸口探る(みんなの経済新聞ネットワーク)

Tokyo Art Beat

上野・東京都美術館でラウル・デュフィの大規模個展が2027年開催へ。パリ市立近代美術館の所蔵作品を多数紹介

ART iT

ターナー賞2026最終候補

Tokyo Art Beat

「奈良監獄ミュージアム by 星野リゾート」の全貌が公開。重要文化財でたどる監獄の歴史、自由への問い

美術手帖

未来への実験場「TAKANAWA GATEWAY CITY」。「FUTURE GATE TRAIN」で巡る東京が積み重ねてきた文化とその先

Tokyo Art Beat

「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2026」おすすめの6つの展示をレポート

Tokyo Art Beat

東京国立博物館、子育て世代に向けた「ファミリースペース」をオープン。そのねらいとは?

Design Stories

父ちゃんの美術サイト、更新しました!

ART iT

【レビュー】黒嵜想評・山内祥太《舞姫》(第161回明倫茶会「未知と無垢-踊りのはじまり」より)

artscape

田中みゆき|欠如ではなく──障害・視覚・認知症とデザインをめぐる旅

artscape

【東京】ジョルジュ・ルオー アトリエの記憶 関連イベント

ART iT

暗闇をくぐってみたら Part1 竹内公太展「のののののまつり」@ 市原湖畔美術館

美術手帖

「波板と珊瑚礁 - 建築を遠くに投げる八の実践」(WHAT MUSEUM)開幕レポート。模型を通じて建築家たちの思考の「断片」を垣間見る

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト11。Mr.の個展からエリック・カール、マルジェラまで

Tokyo Art Beat

写真家・西村陽一郎が衣服に宿る不可視の構造を写し出す。132 5. ISSEY MIYAKE「NO. 6 TRANSLUCENT」の写真展「光がふれる、折りとかたち」

Tokyo Art Beat

【入場無料も】5月18日は「国際博物館の日」。全国の美術館・博物館で記念イベントが多数開催!

Tokyo Art Beat

フランス発のデジタルアート施設「RÊVE DES LUMIÈRES」が東京・有明に6月12日グランドオープン。最新技術を駆使した施設詳細が明らかに

カレントアウェアネス・ポータル

飯田市立図書館及び飯田市美術博物館において「こどもタイム」が開始

美術手帖

特別展「源氏物語 王朝のかがやき」が、京都と東京で開催へ。Vtuber・儒烏風亭らでんがスペシャルサポーターに就任

美術手帖

藤本壮介とピーター・マリノが手がける「ハウス オブ ディオール 心斎橋」が大阪に誕生。アートと食が交差する新拠点に

美術手帖

東京都美術館で「デュフィ展」開催決定。フレスコ画《電気の精》の原画が来日

artscape

原ちけい|Hans Ulrich Obrist, Hilar Stadler, David Glanzmann『drawing together』

artscape

影山幸一|モーリス・ルイス《Alpha-Pi》──“見る”を実感する「加治屋健司」

artscape

【東京】中央アジアの手仕事 ―華麗なる刺繍とジュエリー 関連イベント

ART iT

松本陽子 宵の明星を見た日 @ 府中市美術館

美術手帖

ボッテガ・ヴェネタが現代のクリエイターと協働する新シリーズ「Bottega Veneta for the Arts」を開始

Tokyo Art Beat

線が露わにするものとは? 「ルース・アサワ:回顧展」(ビルバオ・グッゲンハイム美術館)を読み解く(評:島田浩太朗)

Tokyo Art Beat

彫刻家・戸谷成雄さんが78歳で死去。「彫刻」の再構築を試みる独自の実践を展開

Tokyo Art Beat

「スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー 世紀末の昏き残照」(東京ステーションギャラリー)レポート。初公開150点と日本滞在作品に注目