日本のアートニュース (Page 5)

企画展×福岡現代作家ファイル2026「山内光枝展 潮ノ記」@ 福岡市美術館
福岡市美術館で開催される山内光枝の海に関する作品を紹介する企画展が行われる。
フェルメールを予習しよう。「図学」で読み解くフェルメール鑑賞ガイド
フェルメールの作品を図学の観点から理解する予習ガイドを紹介する記事
「近藤聡乃 夢のタイトル」が太田市美術館・図書館で開催。15年ぶりの新作アニメーションを公開
群馬県太田市美術館・図書館で近藤聡乃の個展が開催され、15年ぶりの新作アニメーション『呼ばれたことのない名前』が初公開される。
水戸芸術館現代美術ギャラリーほか「竹村 京 うごくせかい」チケットプレゼント
ART iT読者向けに、水戸芸術館で開催される「竹村 京 うごくせかい」の鑑賞チケットを抽選でプレゼントします。
軽井沢で自然・建築・アートが響き合う。リニューアルしたセゾン現代美術館へ
約2年の休館を経てリニューアルオープンしたセゾン現代美術館の様子を紹介。
イソップが東京国立博物館・表慶館で4日間限定イベント。香りと文学をめぐる「香りと詩想の往還」
イソップが東京国立博物館・表慶館で4日間限定の「香りと詩想の往還」イベントを開催。新フレグランスやパフォーマンス、トークが楽しめる。
【求人】 Tokyo Art Beat 英語翻訳スタッフ募集
Tokyo Art Beatは、アート記事や展覧会ページの英語翻訳スタッフを募集します。
坂本龍一の演奏がMR空間によみがえる。「Ryuichi Sakamoto & Tin Drum | KAGAMI+」をオンラインミューぽんでお得に体験しよう
坂本龍一のピアノコンサートがMR空間で再現され、オンラインチケット割引サービス「ミューぽん」でお得に体験可能
八嶋教諭(弘大付小)に佐武賞 美術教育研究の国内最高賞 青森県から11年ぶり
八嶋教諭が美術教育研究の国内最高賞「佐武賞」を受賞し、青森県から11年ぶりの快挙となった。
庄司紗矢香と杉本博司が再び共演。ロームシアター京都で1日限りの特別公演「バロックの光 ヴィヴァルディの今」開催
庄司紗矢香と杉本博司が再び共演し、ロームシアター京都で1日限りの特別公演が行われる。
「丸木スマ展 73歳からのアーティスト」が滋賀県立美術館で開催。73歳で画壇デビューを果たした異色画家の足跡に迫る
73歳で初めて絵を描き始めた丸木スマの個展が滋賀県立美術館で開催される。
星野太|古田徹也『懐疑論』
本書は西洋哲学における懐疑論の歴史を概観し、古代懐疑主義と近代懐疑論を対比させることで、現代の無責任な懐疑に対処する方法を提示する。
松房子|小林健太「“TOKYO”」
小林健太の個展「“TOKYO”」は、AI生成画像と写真表現を融合させた展示です。
【京都】Co-program 2026 早川葉南子「遊戯─演習2─」
京都芸術センターで開催されるダンス作品「遊戯─演習2─」は、身体の主体性をテーマに展開される。
連載 中島りか 新しい死者の書 第四回
沖縄の戦跡や自衛隊の事故を通じ、死者への向き合い方と政治的・社会的な加害性を考察する。
山田五郎さん追悼「ぶらぶら美術・博物館」国立西洋美術館ベストセレクション放送へ(TVガイドWeb)
BS日テレが山田五郎さんを追悼し、亡くなる前の放送分を再放送する。
都内で「オータムナイトミュージアム」が初開催。6つの都立美術館・博物館・ギャラリーで今秋実施へ
東京都立の美術館・博物館・ギャラリーで秋の夜間開館イベント「オータムナイトミュージアム」が開催される。
たそかれ、かはたれ ―現代美術における“翳”(セイラ作成)
展覧会は現代美術における光と影の表現を、柚木沙弥郎や岡崎和郎の作品を通じて紹介します。
東日本大震災から15年。福島県双葉郡の8町村を舞台に「福島ビエンナーレ2026 Cinematic ∞Art」を展開
2026年、福島ビエンナーレで8町村に88点の作品を展示
台南との交流美術展が閉幕 期間中に鑑賞の鈴木長崎市長、平和式典巡り遺憾の意/台湾
台南との交流美術展が閉幕し、鈴木長崎市長が参観した際に平和式典の座席配置について台湾側の抗議に遺憾の意を示した。
古賀太|国立映画アーカイブのクラウドファンディングが映し出す、日本の文化政策の課題
国立映画アーカイブのクラウドファンディングを通じ、日本の文化政策と美術館の役割を考察する。
東京で開催される『虚実の鏡、あるいは異空間のOPTICAL CORNERS』展
東京のオカムラガーデンコートショールームで、建築家と美術家が共同で開催する展覧会で、鏡と幾何学をテーマにした異空間の体験が提供される。
NANZUKAの新たなフラッグシップギャラリーが9月オープン。こけら落としは田名網敬一「DO NOT BOMB」展
NANZUKAが渋谷アクシュに新旗艦ギャラリーを開設し、田名網敬一の「DO NOT BOMB」展が9月12日から10月17日まで開催される。
世田谷美術館で「スウェーデン・テキスタイル 暮らしと自然に息づく北欧デザイン」が開催。スウェーデン国内のコレクション約200点を紹介
スウェーデンのテキスタイルデザインを紹介する展覧会が世田谷美術館で開催される。
福岡女学院中学校・高等学校 【美術部】福岡地区美術・工芸展
2026年8月17日、福岡女学院中学・高の美術部が福岡地区美術・工芸展に出展した作品を紹介。
Blenderから広がる背景美術新しいスタンダードを模索! 映画『超かぐや姫!』のCG背景制作 | VIDEO SALON.web | 映像制作・動画編集のための月刊誌ビデオサロンが運営するWebマガジン
映画『超かぐや姫!』のCG背景制作に携わったキューン・プラントのワークフローと技術を紹介するインタビュー記事。
アーティスツ・ユニオンやart for allなど6団体、「国旗の損壊等の処罰に関する法律」の撤廃を求める共同声明を発表
6団体が国旗亵渎を処罰する法律の撤廃を求める共同声明を発表
編集雑記……59──災間のなかで
熊本地震と酷暑の災害を受け、美術館の役割と災禍からの復興について考察する編集雑記。
【沖縄】「時を超えて過去から未来へ―東京大学史料編纂所と琉球の記録・絵図―」展 関連イベント
沖縄県立博物館・美術館で開催中の展覧会に関連する国際シンポジウムや文化講座が行われます。
龍村美術織物 代表取締役社長 龍村 育さんにインタビュー。和の美の象徴、「美術織物」の新たな可能性
龍村美術織物社長がCASA TATSUMURAインテリアブランドを紹介し、伝統織物の魅力と新たな可能性を語る。
湖北地域を舞台にした現代美術プロジェクト第2弾。「金氏徹平 煙と霧 中山道柏原宿」が10月に開催
滋賀県米原市の柏原宿で金氏徹平の個展が10月に開催され、地域の風景や歴史を現代美術と融合させる。
「藝大式 美術の“ミカタ”」 和田彩花さんインタビュー(後編)「モノよりも、体験に価値がある展覧会だと思います」
東京藝術大学美術館で開催中の「藝大式 美術の“ミカタ”」展について、和田彩花さんが美術鑑賞の視点と成長を語るインタビュー後編。
京都・西陣から世界へ。龍村美術織物がインテリアブランド「CASA TATSUMURA」をミラノで発表
龍村美術織物と髙島屋がミラノ・デザイン・ウィーク2026でインテリアブランド「CASA TATSUMURA」を発表。
Inside Other Spaces: Environments by Women Artists 1956−1976 @ リウム美術館
リウム美術館で開催される2026年5月から11月までの展覧会、女性アーティストの環境作品を紹介。
アートの学び展 アートインクルージョンの練習問題
美術館で障害や国籍などの境界を超えた「アートによるインクルージョン」を試みる展覧会。
ソー・ソウエン「Air Condition」(熊本市現代美術館)会場レポート。キーウで重ねた呼吸を通して示す「世界の分断への抵抗」
熊本市現代美術館で開催中のソー・ソウエン個展「Air Condition」は、キーウでの呼吸に関する協働作品を特集する。
「藝大式 美術の“ミカタ”」 和田彩花さんインタビュー(前編)「『あなたはどう思う?』と問い返される展覧会だと感じました」
和田彩花さんが東京藝術大学の「ミカタ」展を評価し、学生と観客の対話的な展示体験を語るインタビュー。
若手作家の登竜門「第76回学展」表彰式が国立新美術館で開催。受賞作品展は8月16日まで
第76回学展の表彰式が国立新美術館で開催され、受賞作品展は8月16日まで開催中。
「リシンク –舘鼻則孝と手しごと– 展」が女子美アートミュージアムで開催。創作活動15周年を記念しその軌跡をたどる
女子美アートミュージアムで、舘鼻則孝の創作活動15周年を記念する展覧会「リシンク –舘鼻則孝と手しごと– 展」が開催。
2026年後半のオススメ展覧会55選+α ルーヴル、オルセーから名品が来日 大徳寺、正倉院展など日本美術も充実
2026年後半、海外名作や日本美術など55の注目展覧会を紹介
国宝・迎賓館赤坂離宮で藤田嗣治の絵画に触れる。生誕140周年を記念した展覧会が開幕
生誕140周年を記念し、迎賓館赤坂離宮で藤田嗣治の油彩画6点を展示する展覧会が開催。
「金を求め略奪したナチスと、金を生み出す炉」美術作品を通じ“戦争”を考える 戦争・国旗テーマの作品を展示
高知県立美術館で戦争・国旗テーマの作品が展示され、ナチスの略奪や第二次世界大戦を題材にしたアートが紹介されています。
ホキ美術館が豪雨により浸水被害。当面のあいだ臨時休館
豪雨で浸水したホキ美術館は、来場者の安全と復旧作業のため臨時休館。
東京国立近代美術館の新館長に北山浩士が就任
北山浩士が8月7日就任、前館長の田中正之は8月6日退任
千葉県立美術館が豪雨の影響で臨時休館
豪雨のため、千葉県立美術館が臨時休館。9月6日まで開催中の展覧会も影響を受ける可能性がある。
令和8年度京都市立芸術大学芸術資料館展覧会第3期「京都市立芸術大学美術調査隊ニューギニアに行く」の開催
京都市立芸術大学の美術調査隊がニューギニアで得た記録と美術品を展示する展覧会を開催。
鮫島圭代の「この名画を見に、ミュージアムへ! vol.76」大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱〜海を越えた江戸絵画
大英博物館の日本美術コレクションを展示する東京美術館の展覧会が2026年7月25日から10月18日まで開催される。
なぜイギリスに日本以上と評される浮世絵コレクションが存在するのか?大英博物館から日本美術の名品が里帰り 東京都美術館で「東京都美術館開館100周年記念 大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画」が開幕
東京都美術館で大英博物館の日本美術コレクション展が開幕。浮世絵を中心に、なぜイギリスが日本を上回るコレクションを保有するのかを探る。
国際芸術祭「あいち2028」芸術監督シャビール・フセイン・ムスタファが抱負を語る。「愛知から世界に意義深く発信できる場に」
スリランカ出身のキュレーター・シャビール・フセイン・ムスタファが、愛知2028国際芸術祭の芸術監督として抱負を語り、地域の魅力を世界へ発信する意義を語った。
【美術人ナビ~〈美連協〉加盟館より】④福島県立美術館・増渕鏡子さん(後編)「美術館が、福島とのゆかりをつなぎ直す」
福島県立美術館は東日本大震災後の放射線問題や風評被害を克服し、地域美術の発掘や大規模展覧会を通じて地域のイメージ回復に成功した。
日本橋三越本店で「KOGEI ARTISTS LEAGUE 2025-26」が開催。若手工芸作家22名とサポーター作家7名が集結
日本橋三越本店で開催される工芸作家の展覧会で、若手22名とサポーター7名が集結
横須賀美術館が9月5日に再オープン
横須賀美術館が約10カ月の改修後、9月5日に再オープン。島田章三展や丸山純子インスタレーションなど多数の企画展を開催。
美術作品寄贈に対する感謝状贈呈式を開催します
埼玉県立近代美術館へ美術作品を寄贈した牧寛之氏に感謝状を贈呈する式を8月20日に開催。
韓国美術家賞2026 @ 韓国国立現代美術館 ソウル館
2026年に韓国国立現代美術館で開催される韓国美術家賞の展示会情報です。
「竹村 京 うごくせかい」(水戸芸術館現代美術ギャラリー)開幕レポート。「縫う」「修復する」行為を通じて未来を見つめる
竹村京の個展が水戸芸術館で開催され、縫う行為を通じた表現が紹介されています。
【レポート】「藝大式 美術の“ミカタ”―この夏、藝大生になる―」東京藝術大学大学美術館で9月23日まで 12コマの講義で紡ぐ新しい鑑賞体験!
東京藝術大学が主催する展覧会で、12コマの講義を通じた新しい美術鑑賞体験が提供されています。
【美術人ナビ~〈美連協〉加盟館より】④福島県立美術館・増渕鏡子さん(前編)「当館では、人間の暮らしや労働を表現した作品を多く収蔵しています」
福島県立美術館の増渕鏡子副館長が、同館の具象画を中心とした独自のコレクション戦略について語ります。
岡崎市美術博物館 市制110周年・開館30周年記念 「四季にうたえば 出光美術館名品展」
岡崎市美術博物館で開催される、四季を題材にした出光美術館の名品展を紹介します。
国立国際美術館「笹本晃 ラボラトリー」チケットプレゼント
国立国際美術館で開催中の笹本晃展に応募者から5組10名様を抽選でチケットをプレゼントします。
スキル・アカデミー「金属に学ぶ、五感で考える:夏のオープンクラス」@ SKAC (SKWAT KAMEARI ART CENTRE)
2026年7月15日から8月16日まで、SKAC(SKWAT KAMEARI ART CENTRE)で開催される夏のオープンクラス。レオノール・セラーノ・リヴァス、Playfool、島田清夏、奥山慎の4名が参加。
美術展ナビ

【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 五島美術館

人民網日本語版

「九一八事変勃発95周年全国美術作品展」が開幕 遼寧省瀋陽

美術手帖

チームラボ「福岡城跡 光ノ祭」が7年ぶりに開催。歴史ある石垣が人々の存在で変化するアート空間に

Tokyo Art Beat

「恐竜博2027」が上野で開催! 国立科学博物館の開館150周年を記念する特別展、日本初公開の実物標本も

美術展ナビ

美術展ナビ独占掲載【Rella × 沓名美和 特別対談 第3回】葛飾北斎×初音ミク コラボ展示『Polaris ―時代を超えた アイコンと絵師―』 印刷博物館で9月19日開幕

日刊CJ Monmo Web

【ARTS in September JAM】猪苗代町内に美術、映画など 様々な“アート”が集結

artscape

【京都】ザ・トライアングル 松延総司:壁

美術手帖

韓国初のポンピドゥ・センター拠点がソウルに。「ポンピドゥ・センター・ハンファ」の建築と開館展を見る

美術展ナビ

日本美術の巨匠たちが描いた23作品の高精細複製品を展示 長崎歴史文化博物館で10月3日から キヤノンと京都文化協会の「綴プロジェクト」

美術手帖

「下呂 Art Discovery 2026」開幕レポート。「日本最深部」で展開される新たな芸術祭の見どころとは?

美術手帖

アン・ヴェロニカ・ヤンセン「東京、銀座5丁目4-1」展(銀座メゾンエルメス ル・フォーラム)開幕レポート。光と知覚へのインビテーション

ART iT

あざみ野コンテンポラリー vol.17 ニュータウン、インターフェアレンス 都市とわたしたちの関係

美術手帖

「民藝SHOCK!!―没後60年 静嘉堂の河井寬次郎」(静嘉堂@丸の内)開幕レポート。昭和初期作品が一挙公開

美術館・アート情報

千葉開府900年記念特別展 月と星と―美術がつなぐとき – artscape

yab|山口朝日放送

山口朝日放送のオフィシャルサイト

artscape

【神奈川】新・今日の作家展2026「土星の環の観測点」

city.niimi.okayama.jp

女性作家の先駆者たち~韮崎大村美術館所蔵作品を中心に~ | イベント | にいみ公式観光ホームページ

Tokyo Art Beat

第4回「Tokyo Gendai 2026」が開幕。サラ・ルーカスやマリーナ・アブラモヴィッチも、国内外の人気ギャラリーがパシフィコ横浜に集結

ART iT

第37回高松宮殿下記念世界文化賞

美術手帖

「Tokyo Gendai 2026」開幕レポート。横浜での4年間の集大成は次なるステージに何をもたらすのか

ntj.jac.go.jp

国立劇場の読書会vol.7「日本美術の源泉を探る―辻惟雄『奇想の図譜』を読む」 | 独立行政法人 日本芸術文化振興会

美術展ナビ

美術展ナビ独占掲載【Rella × 沓名美和 特別対談 第2回】葛飾北斎×初音ミク コラボ展示『Polaris ―時代を超えた アイコンと絵師―』 印刷博物館で9月19日開幕

artscape

山川陸|西尾善太『人間の都市 マニラを鼓動させるジープニーとおっちゃん』

artscape

高嶋慈|果てとチーク・めぐる公演『きみはともだち』(後編)

Tokyo Art Beat

蜷川実花が原点の地で向き合った、家族の記憶。「蜷川実花展 はじまりの光」(川口市立美術館)開幕レポート

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト16。杉本博司から迎賓館赤坂離宮の藤田嗣治、川口市立美術館のグランドオープンまで

Tokyo Art Beat

平子雄一「HUMAN AND NATURE」(東京ミッドタウン日比谷ホール)レポート。スケールを行き来しながら、自然と出会いなおす

市民タイムス

13日に安曇野で開幕の県美術展 松本の浅川正章さんが知事賞 – 市民タイムス

美術手帖

「TENNOZ ART WEEK 2026」開幕レポート。アートフェアやオープンスタジオ──多様なプログラムの狙いとは?

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「ルーヴル美術館展 ルネサンス」(国立新美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ12選

共同通信PRワイヤー

「法華経の美術――つくるとは、願うこと」展 開催

美術手帖

人と土の関係を陶芸から問い直す。「2026 台湾国際陶磁ビエンナーレ」が開催中

美術展ナビ

【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 九州国立博物館

Tokyo Art Beat

「アイヌアートショー2026」がウポポイで開催。OKIの新作映像作品や、アメリカ先住民ホピのアーティストの展示も

artscape

原ちけい|『To Build Law』

美術展ナビ

【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 国立劇場

artscape

【神奈川】アートと地域をつなぐプログラム 展覧会「庭とキッチン」

ART iT

Communion @ KAG

美術手帖

川口市立美術館が開館。蜷川実花の「はじまり」をたどる特別展で幕開け

美術手帖

「瀧本幹也 LUNATION 朔望─海から天体を読む」(茅ヶ崎市美術館)開幕レポート。海辺の美術館でたどる、光と天体をめぐる写真表現の軌跡