日本のアートニュース (Page 3)

フェルメールから日本美術の傑作、そしてターナーへ 文化の歴史香る大阪・中之島に名品が続々集結
大阪・中之島で、大英博物館の日本美術コレクション展とテート美術館のターナー展が相次いで開催される。
京都で現代美術アートフェア国内外のギャラリー出展ディレクター語る見どころは?
京都で開催される現代美術アートフェア「Art Collaboration Kyoto」の見どころをディレクターの鈴木秀法氏が語る。
「禅とジブリ」(京都市京セラ美術館)レポート。『君たちはどう生きるか』を軸に、ジブリ作品から禅をひもとく
京都市京セラ美術館で「禅とジブリ」展が開幕。『君たちはどう生きるか』を軸にジブリ作品から禅をひもとく。
身体の経験を通して「在ること」を再び立ち上げる。「TOKAS Project Vol. 9『在ることの再演』」(TOKAS本郷)で、日韓5名のアーティストが見せる表現
日韓5名のアーティストが身体経験を通じて「在ること」を再演する展覧会がTOKAS本郷で開催中。
「吉田璋也のデザイン ― 新作民藝運動がめざした未来」(パナソニック汐留美術館)開幕レポート。「民藝の母」のデザインをたどる
吉田璋也の没後初となる大規模展がパナソニック汐留美術館で開幕、約300点で「民藝の母」の多面的なデザインを紹介。
Chim↑Pomら4組が宮島・大聖院に集結。アートを通じて平和と祈りを考える「MAFIN 2026」が開催へ
Chim↑Pomら4組が宮島・大聖院に集結し、平和と祈りをテーマにした「MAFIN 2026」が開催される。
アートウィーク東京、ディレクターズ・カンバセーションとシンポジウムを開催
アートウィーク東京が11月5日と6日に無料のディレクターズ・カンバセーションとシンポジウムを開催する。
【Yteen美術部】「ルーヴル美術館展 ルネサンス」招待券プレゼント(中高生と保護者5組10名限定)
ルーヴル美術館展の無料観覧券を中高生と保護者5組10名にプレゼント、申込締切は10月30日。
編集雑記……63──『急に具合が悪くなる』を見て
映画『急に具合が悪くなる』の鑑賞体験を通し、砂連尾理のメソッドや濱口竜介監督の手法、原作の往復書簡と映画の関係を論じる編集雑記。
【鳥取】「生誕130年 前田寛治 ―ポエジイとレアリスム 一九三〇年協会設立100年」関連イベント
鳥取県立美術館で開催中の前田寛治展の関連イベントとして、講演会やライブ、ワークショップなどが行われる。
ポータル:アフロアジア @ The 5th Floor
The 5th Floorは、韓国のAfroAsia Collectiveによる展覧会「ポータル:アフロアジア」を2026年10月16日から11月29日まで開催する。
市原湖畔美術館で「河口龍夫 関係─無関係 湖畔にて」が開催。房総のアトリエで制作された未発表作も登場
市原湖畔美術館で河口龍夫の個展「関係─無関係 湖畔にて」が10月17日から開催され、新作インスタレーションや未発表作品が展示される。
「Tokyo Jazz Club」が8日間にわたって東京・神保町にて開催。旧カプセルホテルを舞台にした没入型アート・パフォーマンスイベント
「Tokyo Jazz Club」が東京・神保町の旧カプセルホテルで11月1日から8日まで開催され、ジャズをテーマにした没入型アートとパフォーマンスが展開される。
今週開幕の美術展・展覧会24 10月14日(水)〜17日(土)大徳寺展、フォンタネージ展、円山応挙と伊藤若冲…
10月14日から17日に開幕する全国の美術展・展覧会24件を紹介。大徳寺展、フォンタネージ展など。
10月18日(日)に閉幕する美術展・展覧会 大英博物館日本美術コレクション展(東京都美術館)、寛永行幸展(泉屋博古館)など
10月18日に閉幕する全国の美術展を地域別に紹介。大英博物館日本美術コレクション展や寛永行幸展などが含まれる。
ASK湖北における現代美術展「金氏徹平 煙と霧 中山道柏原宿」 – artscape
金氏徹平が中山道柏原宿で歴史や風土を手がかりに新作インスタレーションを展示する現代美術展。
国際美術展 TOKYO ATLAS – artscape
2026年10月10日から12月20日まで、WHAT MUSEUMなどで国際美術展「TOKYO ATLAS」が開催される。
東京都現代美術館「共時的星叢──時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし」チケットプレゼント
ART iT読者3組6名様に、東京都現代美術館の展覧会「共時的星叢」鑑賞チケットを抽選でプレゼント。
公募|トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)2027年度レジデンス・プログラム
トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)が2027年度のレジデンス・プログラム参加者を募集、締切は11月3日。
「シンシナティ美術館展 ~アメリカに渡ったヨーロッパの至宝~」(上野の森美術館)レポート。ゴッホの晩年作からモネやセザンヌまで、名品84点が集結
シンシナティ美術館のコレクションから初来日81点を含む84点が上野の森美術館に集結する展覧会のレポート。
今週末に見たい展覧会ベスト17。「null²ⁿ」のグランドオープンから「大友良英+YCAM 新作展」まで
今週末に見たい展覧会ベスト17を紹介。大英博物館日本美術コレクション、森山大道、平子雄一、若林奮ら注目展をラインナップ。
高嶋慈|濱口竜介『急に具合が悪くなる』
高嶋慈による濱口竜介『急に具合が悪くなる』のレビューで、資本主義とケアをめぐる上演を分析する。
塚田優|移動撮影が浮かび上らせる身体──特集上映「Fire in Water 永田康祐映像作品集」(後編)
永田康祐の《Suddenly This Overview》における移動撮影が、作家の身体を浮かび上がらせる仕組みを論じる後編。
石上純也が国際建築賞「バラガン賞」の初代受賞者に。ボッテガ・ヴェネタが創設
石上純也がボッテガ・ヴェネタとラ・クアドラ創設の国際建築賞「バラガン賞」の初代受賞者に選ばれた。
「ザ・ベスト・オブ・山種コレクションⅠ」開幕レポート。山種美術館60年、その原点をたどる
山種美術館の60周年を記念する展覧会が開幕し、横山大観、竹内栖鳳、上村松園、速水御舟などの近代日本画の名品を紹介する。
【埼玉】「内間安瑆・俊子展 色を織り、記憶を紡ぐ」関連イベント
埼玉県立近代美術館で開催中の「内間安瑆・俊子展」の関連イベントとして、講演会、レクチャー、ピアノコンサート、木版画ワークショップなどが開催される。
東京国立博物館の庭園が夜のアート空間に。「ZEN NIGHT TOKYO」で禅とテクノロジーが融合
東京国立博物館の庭園で夜間イベント「ZEN NIGHT TOKYO」が10月14日から12月6日まで開催され、禅とテクノロジーが融合した没入型アート体験を提供する。
10月10日いよいよ開幕!国際美術展「TOKYO ATLAS」全アーティスト、会期中プログラムを発表!
2026年10月10日開幕の国際美術展「TOKYO ATLAS」が全アーティストと会期中プログラムを発表。
バティックの文様と日本のミニマルな線が融合するピンナップ。インドネシア出身のFerdiによる個展「Neo Pin-Up: Tokyo」が神保町・New Galleryで開催
インドネシア出身のFerdiが、バティックと日本のミニマルな線を融合させた個展「Neo Pin-Up: Tokyo」を神保町で開催。
タイム堂ギャラリーが京都御所の西南に11月オープン。こけら落としは「森 万里子:Shrine II ─ 内なる光のトポロジー」
タイム堂ギャラリーが11月に京都御所南西にオープンし、こけら落とし展として森万里子の個展「Shrine II ─ 内なる光のトポロジー」を開催する。
「テンジシツプロジェクト展 見えないところでも、いつも何かは起こっている」が調布市文化会館たづくりで開催。「見えないところ」に目を向ける
調布市文化会館たづくりで「テンジシツプロジェクト展」が開催され、見えないところに目を向ける。
【美術館のグッズ】「シンシナティ美術館展 ~アメリカに渡ったヨーロッパの至宝~」(上野の森美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ8選
上野の森美術館で開催中の「シンシナティ美術館展」で、編集部おすすめの公式グッズ8選を紹介。
【入館無料】2026年11月3日(火)「文化の日」に無料公開される全国の美術館・博物館
2026年11月3日の「文化の日」に無料公開される全国12の美術館・博物館の展覧会を紹介。
東京国立近代美術館、2027年度の展覧会スケジュールが公開。速水御舟や、山口晃、ミルトン・エイヴリーなど
東京国立近代美術館が2027年度から2028年にかけて開催する4つの展覧会のスケジュールを発表した。
落合陽一による常設シアター「null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)」が横浜に開館。光と音、鏡が生み出す未知の体験
落合陽一による常設シアター「null²ⁿ」が横浜に開館し、光や鏡、音による没入体験を提供する。
秋の京都・亀岡で、人と自然が交差する芸術体験を。「ART PARK PROGRAM」の野外アート展示&農小屋プロジェクトをレポート
京都・亀岡保津川公園で開催中の「ART PARK PROGRAM」の野外アート展示と農小屋プロジェクトをレポートする。
塚田優|移動撮影が浮かび上らせる身体──特集上映「Fire in Water 永田康祐映像作品集」(前編)
永田康祐の特集上映を機に、食や植民地主義を扱う映像作品の手法と主題を読み解く。
服部浩之|「森は美術館」から、「共有地としての森」へ
ACAC館長・服部浩之が、気候変動と森の変化を背景に、「共存」と「共有地としての森」を問い直す。
国立新美術館、2027年度の展覧会スケジュールが公開。ディーヴァ展や、開館20周年記念展、ギルバート&ジョージ展など
国立新美術館が2027年度の展覧会スケジュールを発表し、ディーヴァ展や開館20周年記念展、ギルバート&ジョージ展などを開催する。
【山口】大友良英+YCAM新作展「 即興!」関連イベント
山口情報芸術センターで開催される大友良英+YCAM新作展「即興!」の関連イベントが発表された。
この秋見たいコレクション展(東日本編)
この秋、東日本の美術館で開催される注目のコレクション展を紹介。障害者アート、洋画家、絵本原画など多彩。
小布施町の北斎館で「フランス ナント『EXPOSITION HOKUSAI』凱旋展 小布施 北斎の傑作」が開催。「冨嶽三十六景」など約160点で北斎の画業をひも解く
長野県小布施町の北斎館で、フランス・ナントでの成功を受けた凱旋展が10月24日から開催され、約160点の北斎作品が展示される。
【附属図書館】2階展示「資料で見る 西洋美術」のお知らせ[10月5日~11月27日] | 大学からのお知らせ | 相模女子大学・相模女子大学短期大学部
相模女子大学附属図書館が10月5日から11月27日まで「資料で見る 西洋美術」展示を開催。
国宝《伴大納言絵巻》を10年ぶりに全巻公開。「出光美術館開館60周年記念 藝大でみる珠玉の出光コレクション」が東京藝術大学大学美術館で開催
出光美術館開館60周年を記念し、国宝《伴大納言絵巻》を10年ぶりに全巻公開する展覧会が2027年3月27日から東京藝術大学大学美術館で開催される。
戦後日本の女性美術家たちは何を「解放」したのか? ルクセンブルクのムダムでの「Kaihō」展をレポート
ルクセンブルクのムダムで、戦後日本の女性美術家39人による「Kaihō」展が開催され、その解放の軌跡をたどる。
国際美術展「TOKYO ATLAS」開幕、青海南ふ頭公園の会場構成をフジワラボが担当 - TECTURE MAG(テクチャーマガジン) | 空間デザイン・建築メディア
国際美術展「TOKYO ATLAS」が10月10日に開幕し、青海南ふ頭公園の会場構成を藤原徹平氏が担当する。
法廷画家としても活躍するアーティスト・松元悠の個展が黒部市美術館で開催。見えないものへの想像力を喚起
法廷画家・松元悠の個展が黒部市美術館で10月10日から12月20日まで開催され、60点の作品を8セクションで紹介する。
東京・臨海部で初開催、国際美術展「TOKYO ATLAS」が開幕。都市の風景に介入し、歴史や記憶を呼び覚ます
新たな国際美術展「TOKYO ATLAS」が10月10日に開幕し、都市空間にアートを挿入して東京の魅力を再発見する。
北斎「冨嶽三十六景」全46図がMOA美術館に集結。「神奈川沖浪裏」「赤富士」を高精細映像でも
MOA美術館で2027年2月26日から「北斎 Red Fuji & Blue Wave」展が開催され、富嶽三十六景の全46図と高精細映像が公開される。
特別展「榊原始更 伝統に息づく革新」
日本画家・榊原始更の半世紀以上ぶりの回顧展が2026年秋に開催され、初期から晩年までの70点で画業の全貌を紹介する。
「シンシナティ美術館展 ~アメリカに渡ったヨーロッパの至宝~」(上野の森美術館)開幕レポート。ファン・ゴッホ最晩年の傑作も来日
シンシナティ美術館所蔵のヨーロッパ近代美術84点を紹介する展覧会が上野の森美術館で開幕した。
もつれる風景 平井亨季
広島市現代美術館で、平井亨季が広島と呉の歴史と個人の記憶をテーマにした新作展を開催。
「MEET YOUR ART FESTIVAL 2026」開幕レポート。森山未來がディレクション、150組以上のアーティストが集結。
アートとカルチャーの祭典「MEET YOUR ART FESTIVAL 2026」が天王洲で開幕。森山未來がディレクションを務め、150組以上のアーティストが集結する。
特別展「Double Body―細江英公と土門拳」(土門拳写真美術館)レポート。「肉体」を通じて見える2人の巨匠の美学とは
土門拳写真美術館で細江英公と土門拳の「肉体」に焦点を当てた特別展が開催中。
東京の湾岸エリアをアートで染める国際美術展「TOKYO ATLAS」が開催
東京の湾岸エリアで、草間彌生の日本初公開作品などを展示する国際美術展「TOKYO ATLAS」が開催される。
ニュース|【百済寺と近江の仏教美術】特集紙面WEB版が公開されました
京都新聞に掲載されたMIHO MUSEUM秋季特別展「百済寺と近江の仏教美術」の特集紙面WEB版が公開された。
10月10日いよいよ開幕!国際美術展「TOKYO ATLAS」全アーティスト、会期中プログラムを発表!
2026年10月10日開幕の国際美術展「TOKYO ATLAS」が全アーティストと会期中プログラムを発表した。
万博の「null²」が横浜で“転生”。落合陽一の常設ミュージアムシアター「null²ⁿ」とはどんな場所?
落合陽一の万博パビリオン「null²」を継承する常設ミュージアムシアター「null²ⁿ」が横浜に開設。
国立新美術館が開館20周年記念展を開催。全国の国立美術館コレクションから作品を紹介
国立新美術館が2027年に開館20周年記念展を開催し、全国の国立美術館のコレクションから作品を紹介する。
原ちけい|まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険
原ちけいが、女性写真家30名を4つの章で横断的に紹介する東京展の意義と課題を論じる。
美術手帖

大阪市中央公会堂で「OSAKA ART BOOK FAIR」が2027年5月に初開催。国内外から約150組が集結

美術手帖

所蔵作品の舞台裏をひらく。ポンピドゥー・センターの新拠点「フランシリアン・ファブリック・ド・ラール」とは?

美術手帖

「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」(国立西洋美術館)開幕レポート。19世紀から現代まで「崇高」を探す旅へ

美術手帖

ハンス・ハーケのアジア初となる大規模回顧展が東京都現代美術館で開催。政治・経済・美術制度を問う60年以上の軌跡

竹田市

第78回画聖田能村竹田先生をしのぶ美術祭「特賞作品」展示|竹田市

ART iT

ウジェーヌ・ブーダン展 印象派の父 ― 光を求めて

ART iT

走水水源地2026 @ 旧走水小学校

HTB 北海道テレビ

今年で100回目…北海道内最大規模の美術展「道展」開催中 最高賞に旭川市・大石朋生さんの日本画

Yahoo!ニュース

ゲームセンターの絵が美術展で大賞を受賞 「日常の面白さ」を鮮やかに描く(鴫原盛之) - エキスパート - Yahoo!ニュース

美術展ナビ

【開幕】「テート美術館 ターナー展──崇高の絵画、現代美術との対話」 ターナーの「崇高」を現代から読み解く 国立西洋美術館で2027年2月21日まで

ART iT

釜山ビエンナーレ2026(2)

美術手帖

「東京藝術大学と中国人留学生 〜胡根天から現代まで〜展」が東京藝術大学大学美術館 陳列館で開催へ

美術手帖

大丸松坂屋が京都・嵐山に新アートスペースを開設。こけら落としは宮島達男、設計は石田建太朗

美術手帖

京都初の大規模アートブックフェア「KYOTO ART BOOK FAIR」が2027年5月に開催。会場は京都市京セラ美術館

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「テート美術館 ターナー展──崇高の絵画、現代美術との対話」(国立西洋美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ10選

朝日新聞

イギリス代表する画家ターナー、現代美術とも呼応 24日から展覧会

美術手帖

モネと浮世絵が巨大空間で交差する。横浜「THE MOVEUM」第2弾が開幕

美術手帖

東京の空に巨大な顔が再び。目[mé]の《まさゆめ》が5年ぶりに代々木公園に登場、奥多摩でも初開催

美術手帖

不穏と熱気に包まれたアート・バーゼル・パリ、抗議行動の影響で早期閉幕へ

美術手帖

「竹久夢二 時代を創る表現者」(東京国立近代美術館)開幕レポート。過去最大規模の展示でひも解く「近代美術」を超えた創作世界

ART iT

ウーゴ・ロンディノーネ 静寂のかたち @ 清水寺 成就院

九州産業大学

第38回柳川市総合美術展 日本画部門大賞! | 九州産業大学

アイエム[インターネットミュージアム]

ターナーと現代美術、時を超える対話 ─ 国立西洋美術館で「ターナー展」 | ニュース | アイエム[インターネットミュージアム]

ART iT

没後20年 井田照一展 @ 豊田市美術館

ART iT

長谷川 繁 ペイン天狗 @ 豊田市美術館

artscape

影山幸一|作者不明《ラクダと御者》珍奇さと面白さ──「鎌田由美子」

artscape

星野太|ジャック・ハルバスタム『クィアな時間と場所で──トランスジェンダーの身体とサブカルチャーの生』

Tokyo Art Beat

「銅版画家・駒井哲郎 掌上にひろがる星座のように」が神奈川県立近代美術館 葉山で開催中。銅版画のパイオニアによる、詩情溢れる作品世界

Tokyo Art Beat

アート好きもカルチャー好きも集まれ!Tokyo Art Beat初のフリーマーケット「ART BEAT FLEA-MARKET」を開催

artscape

【東京】だれもが文化でつながる国際会議2026「Moving Together ともに生きる文化」

Bloomberg.com

未公開のモネ「アイリス」、88億円で落札-フランス美術品の最高額

美術手帖

池内ヨシカツ展「Liminal」が京都市京セラ美術館で開催。視覚と聴覚のあわいに立ち現れる「境界」の体験

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト21。坂本龍一からターナー、竹久夢二まで

美術手帖

なぜ東博は海外とのMOU締結を加速させるのか? モロッコ王国国立図書館との締結式で藤原誠館長が語った狙い

美術手帖

建築と美術が交差する空間へ。中村竜治と松延総司の「Spatial Dance」が京都・瑞雲庵で開催へ

美術展ナビ

【関西プレビュー】「住友春翠ー仕合せの住友近代美術コレクション」泉屋博古館で10月31日から12月20日まで 住友家十五代当主の美意識をひもとく充実の特別展

Tokyo Art Beat

横浜のイマーシブ・ミュージアム「THE MOVEUM YOKOHAMA by TOYOTA GROUP」がリニューアル。印象派と浮世絵の世界が交差する没入体験

Tokyo Art Beat

「見る/見られる/見せる」を越えて──「アイヌ民族と博覧会 ―150年の経験―」展(国立歴史民俗博物館)が問いかけるもの(評:吉本裕子)

Tokyo Art Beat

「ターナー賞2026」(ミドルズブラ現代美術館)レポート。個人を超えた歴史と構造に向き合う表現

美術手帖

「Sustainable World -佐藤大史・磯部昭子 ふたりの視点から-」/「草間彌生 魂のおきどころ」(松本市美術館)会場レポート。気鋭の写真家二人展と世界的芸術家のコレクション展示を一堂に