日本のアートニュース (Page 3)

アートの誕生過程楽しんで 現代美術作家、県美術館で公開制作
現代美術作家さとうくみ子さんが県美術館で公開制作を行い、身近な素材で作品が生まれる過程を披露。
YBAの過激さはどこへ消えたか。「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」展における絵画(評:諏訪敦)
テート美術館展でYBAの過激さが薄れ、歴史の一部となった絵画について考察。
【インタビュー】クロエ・ジャオが語る映画『ハムネット』とシェイクスピア。「物語は私たちが支配できるものではない」
クロエ・ジャオ監督が映画『ハムネット』とシェイクスピアについて語り、物語との向き合い方を語る。
【教育学部】教育とアートの境界を超えて
平野准教授は、美術作家として鍛金技法を用い、教育者として図工・美術教育の歴史を研究し、実践と理論を結びつけています。
高嶋慈|藤井毅「生死の間取り」
陶芸家・藤井毅の個展「生死の間取り」を通じ、器を「生と死を媒介するメディア」として捉え直す批評的考察。
【東京】梅田哲也「空洞」
アーティスト・梅田哲也が、座・高円寺の記憶を巡るツアー型演劇作品「空洞」を上演します。
one’s art ユニーク5人展
one’s art所属3名と廿日市のアーティスト2名による、個性豊かな感性が集う5人展が開催されます。
アンダース・ディクソン:rot in the small season @ KAYOKOYUKI
東京のKAYOKOYUKIにて、アーティスト、アンダース・ディクソンによる個展「rot in the small season」が2026年3月19日から5月2日まで開催されます。
「乃木坂工事中」の最新話「乃木坂46 美術部」をYouTubeにて公開!【乃木坂配信中】
乃木坂46のYouTubeチャンネルで、メンバーのアートセンスを検証する「乃木坂工事中」の最新話「乃木坂46 美術部」が公開されました。
「ウジェーヌ・ブーダン展─瞬間の美学、光の探求」(SOMPO美術館)開幕レポート。印象派の先駆者が捉えた豊かな光の表情に注目
SOMPO美術館で、印象派の先駆者ウジェーヌ・ブーダンの約30年ぶりとなる国内展覧会が開幕しました。
長崎県名誉県民 富永直樹/松尾敏男
長崎県出身の彫刻家・富永直樹と日本画家・松尾敏男の功績を称える記念展が開催されます。
館蔵品展 東京アトリエ探訪 ―画廊・アトリエ村・美術学校― 特集展示 生誕120年 小牧源太郎
大正から昭和の東京に集った芸術家の作品と、生誕120年を迎える小牧源太郎の特集展示を紹介する展覧会。
若冲、琳派、京の美術 - きらめきの細見コレクション -
細見美術館の膨大なコレクションから、若冲や琳派など日本美術の精髄を紹介する展覧会。
アジア美術の歩き方 東アジア編 近さと違いをめぐる旅
福岡アジア美術館で開催される「アジア美術の歩き方」シリーズの第一弾として、東アジア6カ国の美術を紹介する企画展です。
企画展「萬鉄五郎 千紫万紅」
前衛画家・萬鉄五郎の多様な表現と技法に焦点を当てた企画展の紹介。
とっておきをひらく―さいたまをめぐる美術
さいたまゆかりの芸術家と、地域の人々が大切に受け継いできた美術作品を紹介する展覧会。
レンゾ・ピアノが建築設計。北スペインの現代アートセンター「セントロ・ボティン」が実践する環境と芸術の新しい関係とは
レンゾ・ピアノが設計したセントロ・ボティンは、芸術と創造性を核に社会発展と教育を推進するスペインの革新的なアートセンターです。
マルタン・マルジェラ、日本初の大規模個展が九段ハウスで開幕。身体への関心と執着、生の痕跡と亡霊──親密な邸宅空間で思想に触れる
九段ハウスにてマルタン・マルジェラの日本初大規模個展が開幕し、身体と変容をテーマにした多様な作品群が親密な邸宅空間で展示されています。
川辺ナホ「Flos Filicis:羊歯の花」@ WAITINGROOM
東京のWAITINGROOMにて、川辺ナホの個展「Flos Filicis:羊歯の花」が2026年4月4日から5月3日まで開催されます。
「建物公開2026 アニマルズ in 朝香宮邸」(東京都庭園美術館)開幕レポート。アール・デコの名建築に潜む、愛らしき動物たち
東京都庭園美術館で、旧朝香宮邸のアール・デコ建築に潜む動物の意匠に焦点を当てた建物公開展「アニマルズ in 朝香宮邸」が開幕しました。
明治の東京を彩った洋風建築を紹介! 江戸東京博物館リニューアル記念特別展「洋館 明治の夢と挑戦」が開催
江戸東京博物館にて、明治時代の洋風建築の受容と変遷を辿る特別展「洋館 明治の夢と挑戦」が開催されます。
梅田哲也による新作ツアー型演劇『空洞』が座・高円寺で上演
座・高円寺は、アーティスト梅田哲也による新作ツアー型演劇『空洞』を2026年4月29日から5月17日まで上演します。
「マリメッコ展」2026年夏、全国巡回へ。皆川明による新作インスタレーションも登場
フィンランドのデザインハウス、マリメッコの大規模巡回展が2026年夏より日本各地で開催され、皆川明による新作インスタレーションも発表される。
個性豊かな絵画120点 ふくやま美術館で美術協会公募展
福山美術協会の公募展がふくやま美術館で始まり、油彩や水彩など多彩な絵画作品120点が展示されています。
塚田優|おもしろいえのさき──石井佑果、大﨑土夢「Tiger Question」(後編)
石井佑果と大﨑土夢による展覧会を批評し、絵画における連想の飛躍と美術史的言及が織りなす新たな地平を考察する。
千葉・養老渓谷で夜の野外アート展「チームラボ 養老渓谷」が開催。日本の地質百選の渓谷がアート空間に
チームラボが、日本の地質百選に選ばれた千葉・養老渓谷にて、自然と人を繋ぐ夜の野外アート展を開催します。
【東京】東京アートアンティーク2026 ~日本橋・京橋美術まつり~
日本橋・京橋エリアで街歩き型アートフェア「東京アートアンティーク2026」が開催。83店舗が参加し、企画展やトークイベントも実施。
「美術作家」東 弘一郎|夢の羅針盤vol.2(男の隠れ家デジタル)
金属加工技術を駆使し、廃自転車を用いた巨大な動く立体作品を制作する現代美術作家・東弘一郎の活動を紹介します。
成田空港に巨大な竹のインスタレーション。四代田辺竹雲斎が手がける《空の環》誕生
成田空港第1ターミナルのリニューアルに伴い、四代田辺竹雲斎による巨大な竹のインスタレーション作品《空の環》が公開されました。
第2回「TOKIO ART BOOK FAIR」が芝パークホテルで開催へ。国内外52組によるアートブックが集う
第2回「TOKIO ART BOOK FAIR」が5月1日から3日まで芝パークホテルで開催され、国内外から52組が出展します。
温泉街を歩いてアート作品鑑賞 12年ぶり開催、福島で現代美術の芸術祭:イベント・レジャー:福島民友新聞社
福島市の土湯温泉で、約12年ぶりとなる現代美術の芸術祭「アラフドアートアゲイン」が6月30日まで開催されています。
企画展「コレクションの樹、36年目の春 ―新収蔵品を中心に」@ 芦屋市立美術博物館
芦屋市立美術博物館は、開館36周年を記念し、令和以降の収蔵品を中心に約100点の作品を展示する企画展を開催します。
今週末に見たい展覧会ベスト12。ルオー、ブーダンに庭園美術館の建物公開まで
今週末から注目すべき日本各地のアート展12選を、見どころや開催情報とともに紹介します。
坂本龍一のピアノ演奏を複合現実(MR)空間に再現。《KAGAMI》が6月から大阪VS.にて日本初上演
坂本龍一のピアノ演奏をMR空間で再現する体験型作品《KAGAMI》が、6月27日から大阪のVS.にて日本で初めて上演されます。
「記憶の稜線を歩く」現代美術作家・藤原康博さん個展 10日から伊賀で
伊賀市在住の現代美術作家・藤原康博氏の個展が、4月10日から5月10日まで伊賀市ミュージアム青山讃頌舎で開催されます。
都市を舞台にした新たな文化芸術祭「ARTE TOKYO」が始動。2026年秋、東京を横断するフェスティバルへ
2026年秋、東京を舞台にした新たな国際文化芸術祭「ARTE TOKYO」が開催され、都市全体で多様な芸術プログラムが展開されます。
【美術館のグッズ】海外ミュージアムのグッズが揃うAMUSÉUM(アミュージアム)のポップアップが大阪で開催
海外美術館の公式グッズを取り扱うプロジェクト「AMUSÉUM」が、大阪のLUCUA 1100にて期間限定のポップアップストアを開催します。
原爆の図丸木美術館が緊急支援の訴え。深刻な資金不足が「原爆の図」などの保存管理に影響
原爆の図丸木美術館は、深刻な資金難と改修費用の高騰を受け、運営継続と作品保護のための緊急支援を呼びかけています。
高嶋慈|「セカイノコトワリ―私たちの時代の美術」(後編)
笠原恵実子と松井智惠の作品を通して、美術や社会における女性身体の表象と不可視化された労働の矛盾を考察する。
凡庸で悪趣味? それとも現代アート史の正統? ジェフ・クーンズ「PAINTINGS AND BANALITY」レビュー(評:小崎哲哉)
小崎哲哉が、エスパス ルイ・ヴィトン大阪で開催中のジェフ・クーンズ展を通じ、賛否両論ある作家の現代アートにおける立ち位置を考察する。
自由に伸び伸び、だけど本気 美術部は9年連続全国へ 都立日野高
都立日野高校美術部は、自由な雰囲気の中で高い写実性を追求し、9年連続で全国大会出場を果たしている。
【BOOKS】菅原真弓著『明治浮世絵師列伝』(中央公論美術出版)「最後の浮世絵師」たちの人生と画業を掘り下げる
菅原真弓著『明治浮世絵師列伝』は、明治時代を生き、近代の荒波の中で葛藤した「最後の浮世絵師」四人の人生と画業を詳細に記録した一冊です。
感覚に正直に、作品と向き合う。「TOPコレクション Don't think. Feel.」(東京都写真美術館)レポート
東京都写真美術館で開催中の「TOPコレクション Don't think. Feel.」は、AI時代において写真・映像作品を通じて感性を問い直す展覧会です。
落合陽一の万博パビリオン「null²」の次なる展開が明らかに。横浜に常設シアター設置、「GREEN×EXPO 2027」でも展開へ
落合陽一の万博パビリオン「null²」が、横浜での常設シアター設置および「GREEN×EXPO 2027」での展開を発表しました。
上智大学キャンパスにアート常設展示、現代美術作家・風能奈々の新作「雹を集める」が登場
上智大学四谷キャンパスにて、現代美術作家・風能奈々の作品「雹を集める」が常設展示されることになりました。
第80回 新潟県美術展覧会 2026 | 上越妙高タウン情報
歴史ある新潟県最大の公募展「県展」の第80回開催概要と上越展の日程が発表されました。
丹下建築「旧香川県立体育館」(船の体育館)、香川県が解体着手へ
香川県は、丹下健三設計の「旧香川県立体育館」の解体工事を4月10日から開始すると発表した。
国宝指定の伊藤若冲《動植綵絵》、高精細複製品が誕生。東京国立博物館 表慶館で一般公開
キヤノンと文化財活用センターが伊藤若冲の国宝《動植綵絵》の高精細複製品を制作し、東京国立博物館表慶館で公開する。
飯沢耕太郎|写真遊歩11──眼から眼へ(2026年1月〜2026年3月)
写真評論家の飯沢耕太郎が、2026年第1四半期に鑑賞した日本国内の注目すべき写真展や写真集の数々を振り返ります。
わたしの比治山ノート:島、山、丘、ときどき猫
広島市現代美術館で開催される本展は、比治山の歴史や地勢を多角的な視点と参加型プログラムを通じて再発見する試みです。
日本初個展。ウルス・フィッシャー「間違い探し」がファーガス・マカフリー東京で開催
スイス出身の現代アーティスト、ウルス・フィッシャーの日本初となる個展「間違い探し」が、ファーガス・マカフリー東京で開催されます。
【東京】ノエミ・レーモンドの建築と意匠  ─和で紡ぐモダンライフ─
東京のギャラリー エー クワッドにて、日本で活躍したデザイナー、ノエミ・レーモンドの建築と意匠を紹介する展覧会が開催されています。
嶋田美子:滅私|愛護 @ オオタファインアーツ
オオタファインアーツにて開催される、現代アーティスト嶋田美子の展覧会「滅私|愛護」を紹介する記事です。
大原美術館、設備改修工事が完了し4月25日から再開館
大原美術館は設備改修工事を終え、4月25日に再開館します。再開後は中国絵画の特別展などが開催されます。
VaundyがYBAの作家精神に抱いた共感とは? 「YBA & BEYOND」展(国立新美術館)で語る、創作観と英国文化への愛(聞き手:新谷洋子)
アーティストのVaundyが、国立新美術館の「YBA & BEYOND」展を鑑賞し、自身の創作観や英国アートへの共感を語りました。
潘逸舟、やんツー受賞の「TCAA 2026-2028 授賞式・受賞記念シンポジウム」レポート。「切迫性」が示す、いま支援すべき作家像とは?
Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)2026-2028の受賞者、潘逸舟とやんツーの授賞式およびシンポジウムの様子をレポートする。
油彩や水彩、彫刻 個性の花開く 苫小牧美術協が「春季展」
苫小牧美術協会による「春季展」が7日、苫小牧市美術博物館で開幕し、油彩や水彩、彫刻など多彩な作品が展示されています。
落合陽一の万博パビリオン「null²」が進化。2026年に常設シアター「null²ⁿ」、27年には「GREEN×EXPO」で「null⁴」を展開
落合陽一プロデュースの万博パビリオン「null²」が進化し、2026年に常設シアター、2027年には国際園芸博で新プロジェクトを展開。
「風間サチコ展:方丈ルームの1000里眼」が弘前れんが倉庫美術館で開催へ。東北初となる個展
青森県の弘前れんが倉庫美術館にて、版画家・風間サチコの東北初となる個展が6月5日から開催されます。
川井雄仁&アレクサ・クミコ・ハタナカ「ついたよ:Becoming by Making」@ KOTARO NUKAGA(六本木)
KOTARO NUKAGA(六本木)にて、川井雄仁とアレクサ・クミコ・ハタナカによる展覧会「ついたよ:Becoming by Making」が開催されます。
美術展ナビ

「3か月でマスターする西洋美術」 第4回は「細かすぎる描写~アルプス以北のルネサンス~」 大人のための学びなおしシリーズ 全12回 4月29日放送 Eテレ

美術手帖

「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」(大阪中之島美術館)開幕レポート。三者三様の「過剰性」、その先にある「消滅美術館」とは?

美術手帖

東京国際フォーラムに新たな展示空間「YURAKUCHO MUSEUM」がオープン

美術手帖

国立ハンセン病資料館で「絵と編物でみる 加藤博子の作品世界」が開催へ。隔離下で表現を続けた作家の足跡と社会構造を問う

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。— 森村泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわ —」(大阪中之島美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ6選

美術手帖

舞台はサイ・トゥオンブリーの邸宅。ヴァレンティノがアーティストの「聖域」を舞台にした最新ビジュアルを公開

美術手帖

「若冲にトリハダ! 野菜もウリ!」展(福田美術館)開幕レポート。《果蔬図巻》と《菜蟲譜》が初の並置展示

美術手帖

「エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし」(東京都現代美術館)開幕レポート。絵本の枠を超えた一人の表現者としての創作の軌跡

美術手帖

アンドリュー・ワイエスをもっと知るための6つのキーワード

Tokyo Art Beat

【美术馆周边】在“Eric Carle展:从饥饿的毛毛虫开始”(东京都现代美术馆)发现的编辑部推荐周边10选

北海道新聞デジタル

絵画や陶芸 感性豊かに 登別美術協、26日まで会員展

Yahoo!ニュース

東京都現代美術館で「はじめて」がテーマの展覧会 美術に触れる糸口探る(みんなの経済新聞ネットワーク)

Tokyo Art Beat

上野・東京都美術館でラウル・デュフィの大規模個展が2027年開催へ。パリ市立近代美術館の所蔵作品を多数紹介

ART iT

ターナー賞2026最終候補

Tokyo Art Beat

「奈良監獄ミュージアム by 星野リゾート」の全貌が公開。重要文化財でたどる監獄の歴史、自由への問い

美術手帖

未来への実験場「TAKANAWA GATEWAY CITY」。「FUTURE GATE TRAIN」で巡る東京が積み重ねてきた文化とその先

Tokyo Art Beat

「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2026」おすすめの6つの展示をレポート

Tokyo Art Beat

東京国立博物館、子育て世代に向けた「ファミリースペース」をオープン。そのねらいとは?

Design Stories

父ちゃんの美術サイト、更新しました!

ART iT

【レビュー】黒嵜想評・山内祥太《舞姫》(第161回明倫茶会「未知と無垢-踊りのはじまり」より)

artscape

田中みゆき|欠如ではなく──障害・視覚・認知症とデザインをめぐる旅

artscape

【東京】ジョルジュ・ルオー アトリエの記憶 関連イベント

ART iT

暗闇をくぐってみたら Part1 竹内公太展「のののののまつり」@ 市原湖畔美術館

美術手帖

「波板と珊瑚礁 - 建築を遠くに投げる八の実践」(WHAT MUSEUM)開幕レポート。模型を通じて建築家たちの思考の「断片」を垣間見る

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト11。Mr.の個展からエリック・カール、マルジェラまで

Tokyo Art Beat

写真家・西村陽一郎が衣服に宿る不可視の構造を写し出す。132 5. ISSEY MIYAKE「NO. 6 TRANSLUCENT」の写真展「光がふれる、折りとかたち」

Tokyo Art Beat

【入場無料も】5月18日は「国際博物館の日」。全国の美術館・博物館で記念イベントが多数開催!

Tokyo Art Beat

フランス発のデジタルアート施設「RÊVE DES LUMIÈRES」が東京・有明に6月12日グランドオープン。最新技術を駆使した施設詳細が明らかに

カレントアウェアネス・ポータル

飯田市立図書館及び飯田市美術博物館において「こどもタイム」が開始

美術手帖

特別展「源氏物語 王朝のかがやき」が、京都と東京で開催へ。Vtuber・儒烏風亭らでんがスペシャルサポーターに就任

美術手帖

藤本壮介とピーター・マリノが手がける「ハウス オブ ディオール 心斎橋」が大阪に誕生。アートと食が交差する新拠点に

美術手帖

東京都美術館で「デュフィ展」開催決定。フレスコ画《電気の精》の原画が来日

artscape

原ちけい|Hans Ulrich Obrist, Hilar Stadler, David Glanzmann『drawing together』

artscape

影山幸一|モーリス・ルイス《Alpha-Pi》──“見る”を実感する「加治屋健司」

artscape

【東京】中央アジアの手仕事 ―華麗なる刺繍とジュエリー 関連イベント

ART iT

松本陽子 宵の明星を見た日 @ 府中市美術館

美術手帖

ボッテガ・ヴェネタが現代のクリエイターと協働する新シリーズ「Bottega Veneta for the Arts」を開始

Tokyo Art Beat

線が露わにするものとは? 「ルース・アサワ:回顧展」(ビルバオ・グッゲンハイム美術館)を読み解く(評:島田浩太朗)

Tokyo Art Beat

彫刻家・戸谷成雄さんが78歳で死去。「彫刻」の再構築を試みる独自の実践を展開

Tokyo Art Beat

「スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー 世紀末の昏き残照」(東京ステーションギャラリー)レポート。初公開150点と日本滞在作品に注目