日本のアートニュース (Page 3)

展示室でも、自宅でも。アーティゾン美術館が挑む、一歩進んだ音声ガイドのかたち
アーティゾン美術館が開催するモネ展で、スマートフォンで利用可能な新しい音声ガイドを試みている。
アート・アーカイブ探求──絵画の見方[世界編]掲載画家出身地一覧
『アート・アーカイブ探求──絵画の見方[世界編]』に掲載されている画家の出身地を国別に一覧化した記事です。
杉江あこ|創設90年記念 河井寬次郎と濱田庄司
日本民藝館で開催される、河井寬次郎と濱田庄司の陶芸展を紹介する記事です。
市長賞に高木さん 24日まで美術協会展
高木武広さんの作品がいわき市長賞に選ばれ、美術協会展が24日まで開催されています。
第12回ヒロシマ賞受賞記念 メル・チン展
広島市現代美術館で、第12回ヒロシマ賞受賞者メル・チンの受賞記念展を開催します。
出逢いと再会 ―上原コレクションでたのしむ絵画と仏教美術
2026年5月30日から8月31日まで上原美術館で開催される2つの企画展『再会-またであう、コレクション』と『出逢い-上原美術館の収集と調査』が同時に開かれる。
エルネスト・ネト:Dreaming Beings(夢見る存在たち)@ 小山登美夫ギャラリー六本木
ブラジルの芸術家エルネスト・ネトの新作展覧会が、東京の小山登美夫ギャラリー六本木で開催されます。
「幽霊・妖怪画コレクション」が福岡市博物館で開催へ。伊藤若冲や河鍋暁斎らによる幽霊・妖怪画約100点を紹介
福岡市博物館で、伊藤若冲や河鍋暁斎らによる幽霊・妖怪画約100点を展示する特別展が2026年7月から開催される。
国立西洋美術館で「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」が10月に開催。ターナーの絵画と現代美術の対話にも注目
国立西洋美術館で、テート美術館のターナー展が10月から開催される。
「可愛いだけじゃない!?ピングー展」がYURAKUCHO MUSEUMで7月開催へ。田中達也とのコラボや貴重なクレイモデルを公開
東京・有楽町の新ミュージアムで、ピングー展が7月から開催される。田中達也とのコラボや貴重なクレイモデルが展示される。
「イラストレーター 安⻄⽔丸展 ぼくのあそび I DRAW TO PLAY」が立川・PLAY! MUSEUMで開催中。“仕事”と“あそび”を行き来した40年超の創作をたどる
村上春樹、和田誠との仕事や、「ホリゾン」作品約80点の一挙展示も。会期は7月12日まで
奈良市美術館 奈良県美術人協会展(奈良テレビ放送)
奈良市美術館で、奈良県美術人協会展が開催中です。
府中市美術館「松本陽子 宵の明星を見た日」チケットプレゼント
府中市美術館で開催される松本陽子展の観覧チケットが抽選で当たります。
モリナガ・ヨウのおしごと展 1987-2026―絵本とモケイとじいちゃんと
イラストレーター・モリナガ・ヨウの画業と祖父・菊川京三の影響を紹介する展覧会。
第17回『美術手帖』芸術評論の入選作が発表
第17回芸術評論募集の入選作が発表され、113本の応募作品から厳正な選考を経て決定された。
2人展 会田誠・岡田裕子 @ カスヤの森現代美術館
会田誠と岡田裕子の初の二人展がカスヤの森現代美術館で開催されます。
村田真|美術遊歩12──「美術賞」から「Art Award」へ
村田真氏が、近年増加しているアートアワードの現状と変遷、そして具体的な受賞記念展を紹介する。
新しいアートの勉強室「tra-bon(とらぼん)」発足
アートの勉強室「tra-bon」が、教育機関向けのプログラムなどを提供するために発足しました。
山﨑健太|『うなぎの回遊 Eel Migration』(SHIZUOKAせかい演劇祭2026①)
石神夏希演出の『うなぎの回遊』は、静岡に暮らすブラジル系の人々と共に制作された作品です。
【レビュー】雁木聡評/イラヴェニル・ヴァスキー・ジャヤパラン (NAGAVER) によるサウンドパフォーマンス『虐殺と再生の音響的記念碑』
イラヴェニル・ヴァスキー・ジャヤパランによるスリランカ内戦犠牲者を追悼するサウンドパフォーマンスのレビュー。
アートバーゼル2026が各種プログラムのハイライトを発表
アートバーゼル2026の開催概要と、Commission、Unlimited、Parcoursなどの主要プログラムの詳細が発表された。
日本画や油彩、力作並ぶ 北広島美術協会が「春季展」
北広島美術協会の「春季展」が開幕し、日本画や油彩画など37点の作品が展示されている。
【グッズ】アートに夏支度! 美術展ナビオンラインストアで見つけた梅雨や夏に使いたいグッズを紹介
美術展ナビオンラインストアで紹介する、梅雨や夏に使いたいおしゃれなアートグッズを紹介します。
アントニオ・フォンタネージ日本初の大回顧展が三菱一号館美術館で10月開催へ。日本近代洋画に影響を与えた画家の全貌に迫る
三菱一号館美術館で、イタリア人画家アントニオ・フォンタネージの日本初の大回顧展が10月17日から開催されます。
「竹久夢二 時代を創る表現者」が東京国立近代美術館で開催。《黒船屋》が約40年ぶりに東京で公開
東京国立近代美術館で竹久夢二の大型回顧展が開催され、約40年ぶりに《黒船屋》が東京で公開される。
日本の一部の美術展はなぜ異常に混雑するのか…見えてきた「入場料依存」の実態と「学術機関としての美術館」の終焉
日本の美術展が異常に混雑する理由は、新聞社やテレビ局が主催する「イベント産業」としての構造にある。
「豊橋の推し作品」選んでね 7月から市美術博物館で展示
豊橋市美術博物館は7月22日から「あなたが選ぶ ザ・リクエスト展」を開催し、市民らが収蔵品から選んだ美術品を展示する。
「ガウディ:未来をひらく窓」が21_21 DESIGN SIGHTで開幕。ガウディの窓から建築の未来を考える
「窓を考える会社」YKK APが主催する展覧会「ガウディ:未来をひらく窓」が東京ミッドタウン内の21_21 DESIGN SIGHTで開催中。
福島・浜通りの12市町村が舞台。「ハマカルアートプロジェクト2026」が地域滞在と表現活動を支援
福島県の浜通り地域を中心とした12市町村で、アーティストの滞在制作を支援する「ハマカルアートプロジェクト2026」が公募を開始しました。
「川合玉堂―なつかしい日本の情景―」(山種美術館)开幕报告。寄托怀旧之情于风景的玉堂画业
山種美术馆特展回顾日本画家川合玉堂的画业,展出其描绘日本四季风情的名作。
「テート美術館 ターナー展」(国立西洋美術館、大阪中之島美術館)にターナーの傑作80点超が集結。“崇高”を鍵にその芸術を読み解く
10月24日から2027年2月まで国立西洋美術館、3月から6月まで大阪中之島美術館で開催されるターナー展が発表された。
ヴェネチア・ビエンナーレで参加作家ら70人超が「ビジターズ・ライオン賞」を拒否
第61回ヴェネチア・ビエンナーレで、メイン参加アーティスト70人超が新設された「ビジターズ・ライオン賞」の選考対象から辞退を表明した。
「美術館 学芸員の昼メシ」#12|金沢21世紀美術館 学芸員の池田あゆみさんおすすめ! 地元の新鮮な食材を活かしたランチと甘味(石川県金沢市)#美メシ
金沢21世紀美術館の学芸員、池田あゆみさんがおすすめする、地元の新鮮な食材を使ったランチスポットを紹介します。
お宝なんでも鑑定会 岐阜市  本郷美術骨董館(ぎふチャンDIGITAL)
本郷美術骨董館による無料の美術品・骨董品鑑定会が岐阜市で開催されました。
生誕120年 大棟山美術博物館で坂口安吾まつり 全国のファンが安吾の世界に触れる
大棟山美術博物館で、坂口安吾の生誕120年を記念したまつりが開催され、全国からファンが集まりました。
「3か月でマスターする西洋美術」 第7回は「名もなき人へのまなざし〜写実主義〜」 クールベ、ミレーらに注目 5月20日放送 Eテレ
5月20日放送のEテレ番組「3か月でマスターする西洋美術」第7回は、社会に目を向けた写実主義を取り上げ、ドーミエ、クールベ、ミレーらを紹介します。
ラーニングプログラム「APK STUDIES」第2期メンバー最終追加募集
戸田建設が運営するアート学習プログラム「APK STUDIES」の第2期メンバーを最終追加募集します。
宮本ふみ|風間サチコ東北初開催個展「風間サチコ展:方丈ルームの1000里眼」に寄せて
風間サチコの東北初個展「風間サチコ展:方丈ルームの1000里眼」を紹介する記事です。
杉江あこ|TDC 2026(TOKYO TYPE DIRECTORS CLUB EXHIBITION 2026)
TDC 2026の展示を鑑賞し、グランプリの「Futura®100 Multiscript」やRGB賞の映像作品「落書」に注目した。
1945年以降の韓国・日本のアート(ロードムービー:韓国と日本のアート since 1945)
1945年以降の韓国と日本の芸術交流を80年間振り返る展覧会が開催され、43組のアーティストによる約200点の作品が展示される。
公開講演会:「ウクライナと美術を考える① ウクライナの芸術:古代から現代まで」 6/19(金)
「ウクライナと美術を考える① ウクライナの芸術:古代から現代まで」 概要:本講義では、ウクライナ国立美術館のコレクションをもとに、ウクライナ美術史の概要を紹介します。ウクライナの視覚芸術がどのように形成されてきたか、その影響関係や、表現の形式について学びます。キーウの古…
第81回 春の院展
足立美術館にて、日本美術院の新作や受賞作を含む140点を展示する。
【プレビュー】「はじめての古美術鑑賞 ―美術のなかの文字―」根津美術館で5月30日から 「よめない」を越えて…
根津美術館で「美術のなかの文字」に焦点を当てた展覧会を開催。落款や和歌、仏画の文字など、文字が持つ豊かな世界を紹介します。
【放送のお知らせ】「ミュージアム・コンサート 新野将之(パーカッション)~現代美術と音楽が出会うとき」がテレビ東京「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!」で放送
新野将之のパーカッション演奏会がテレビ東京で放送されます。
春日大社国宝殿 「競馬図屏風と馬の美術」など展示(奈良テレビ放送)
春日大社国宝殿で、国宝級の「競馬図屏風」などが展示されています。
石川直樹展に来場3千人 苫小牧市美術博物館 大阪の夫妻に記念品
苫小牧市美術博物館で開催中の石川直樹展の来場者数が3千人を突破し、記念品贈呈式が行われた。
弘法大師生誕1250年を記念した特別展「空海と真言の名宝」が東京国立博物館で7月に開催。音声ガイドは大塚明夫
東京国立博物館で、弘法大師生誕1250年を記念した特別展「空海と真言の名宝」が開催される。
野村和弘:モナド @ HARMAS GALLERY
野村和弘の個展「モナド」がHARMAS GALLERYで開催されます。
女子美術大学付属中、体験学習(小学生対象)「お花や好きなモチーフを描こう!」|中学受験情報 朝日みつかるナビ
女子美術大学付属中は、小学生を対象にした体験学習「お花や好きなモチーフを描こう!」を開催します。
高嶋慈|キリコ展「わたしの子宮」
高嶋慈の展覧会では、子宮摘出手術後の自己肖像とオブジェを通じて、身体の喪失とアイデンティティの再構築を表現。
編集雑記……53──スケールの妙と、開かれた美術館への歩み
育児中の視点から美術館のインフラを見直し、虫展とロン・ミュエク展の「スケールの操作」を通じて、開かれた美術館の重要性を感じている。
なぜウルス・フィッシャーは、自分自身を溶かし続けるのか
ウルス・フィッシャーの個展「間違い探し」が東京で開催され、溶解する彫刻《Mirror》とインスタレーションが展示されている。
【東京】MoN Takanawa: The Museum of Narratives開館記念プログラム バレエ「アレコ」
東京のMoN Takanawaで開館する文化ミュージアムの記念プログラムとして、マルク・シャガールの作品を基にしたバレエ「アレコ」が上演される。
ボッテガ・ヴェネタが没入型アート展「INSIDE OTHER SPACES: ENVIRONMENTS BY WOMEN ARTISTS, 1956-76」を韓国ソウル・リウム美術館にて開催
ボッテガ・ヴェネタが韓国・ソウルのリウム美術館で没入型アート展「INSIDE OTHER SPACES」を開催。
「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」日本館、荒川ナッシュ医「草の赤ちゃん、月の赤ちゃん」レポート。200体の赤ちゃん人形が宿すケアと歴史の重み
荒川ナッシュ医の「草の赤ちゃん、月の赤ちゃん」展がヴェネチア・ビエンナーレで開催され、来場者が赤ちゃん人形を抱いてケアの体験をする。
第10回マックスマーラ・アート・プライズ・フォー・ウィメン
マックスマーラ・アート・プライズ・フォー・ウィメン第10回でインドネシアのディアン・スチが選出され、宗教と資本主義の交差点を探究するプロジェクトを発表。
今週末に見たい展覧会ベスト10。KYOTOGRAPHIEから直島新美術館の開館記念展示まで
今週末に見たい展覧会ベスト10を紹介。KYOTOGRAPHIEから直島新美術館の開館記念展示まで。
バンコクに生まれた新たなアート・デスティネーション。タイ初の国際現代美術館「Dib Bangkok(ディブ・バンコク)」開館レポート
2025年12月に開館したタイ初の国際現代美術館「Dib Bangkok」の開館レポート。
手にとって愛でる日本の美術 – artscape
千葉市美術館で小村雪岱の作品約50点を展示。伝統的な絵巻・画帖や生活用美術品、小作品を3つのセクションで紹介。
スパイラルガーデンで「Baltic Island」が開催。バルト三国の精緻な視覚文化が集結
東京のスパイラルガーデンでバルト三国の視覚文化を紹介する『Baltic Island』展が開催される。
pref.yamaguchi.lg.jp

ねんりんピック山口2026(山口県健康福祉祭)「シニア美術展」の開催について

Tokyo Art Beat

福岡がアート戦略を本格化。美術館を新設、アジア美術館拡張、アーツカウンシル創設へ

artscape

2027年度 TOKASレジデンス・プログラム 参加クリエイター募集

artscape

飯岡陸|美術館をひらく/アーティストとひらく──横浜美術館のリニューアルのその後と、アーティストとの協働

Tokyo Art Beat

狩野派400年の全容に迫る大回顧展「特別展『大狩野派』」が2027年に京都国立博物館で開催へ

美術手帖

「細田守の原点/展」がCREATIVE MUSEUM TOKYOで開催。学生時代から最新作まで細田守の創作の軌跡をたどる

美術手帖

大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンをアップデート。石黒浩プロデュース「いのちの未来+」がMoN Takanawa: The Museum of Narrativesで開催

ART iT

エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる @ アーティゾン美術館

美術手帖

ダン・フレイヴィンの代表作群が集結。デイヴィッド・ツヴィルナー香港で個展「Grids」が開催中

ART iT

表現の現場調査団が、最新の調査結果とともに5年間の活動を振り返る記者会見を開催

Tokyo Art Beat

「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」参加アーティストら100名超が「観客賞」からの選考除外を再度要求。法的措置も示唆

ART iT

つぐ minä perhonen

Tokyo Art Beat

風間サチコ インタビュー。合理主義に抗う場所から世界に返事する【WHY ART】

Tokyo Art Beat

「民主社会にとって極めて重大な問題」 。建築家・石上純也が語る徳島ホール計画展中止と「県民が知る機会」

美術手帖

これからのアートの世界を読み解くためのガイド。『美術手帖』2026年7月号は、「21世紀の現代アート事典」特集

Tokyo Art Beat

ダミアン・ハーストからジュリアン・オピーまで──YBAの軌跡をたどる「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」(京都市京セラ美術館)をレポート

Tokyo Art Beat

バーバリーが若手アーティスト紹介プログラム「YJA(Young Japan-based Artists)」を始動。顧剣亨と䑓原蓉子の作品を展示

artscape

山﨑健太|下島礼紗×SPAC新作ワーク・イン・プログレス『さあ環境に抵抗しよう、死に抵抗しよう。そうさ生に抵抗するのさ、』(SHIZUOKAせかい演劇祭2026③)

artscape

高嶋慈|アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦(前編)

artscape

KACパートナーシップ・プログラム2026 やる「宴の使い道 USAGE of UTAGE」

美術手帖

東京国立博物館、館内レストラン3店舗をリニューアルへ。今年夏から秋にかけ順次オープン

美術手帖

過去最大規模のYOSHIROTTEN個展「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」がTOKYO NODEで開催へ。JAXAが協力し「彼方」との交信を探る

美術手帖

ダ・ヴィンチ「幻のグラス」を再現する「描かれたヴェネチアン・グラス~箱根ガラスの森美術館コレクション~」が開催。儒烏風亭らでんが音声ガイド

美術手帖

由布院の「COMICO ART MUSEUM YUFUIN」が展示をリニューアル。李禹煥作品を常設展示

美術手帖

「Art Fair Nakanojo 2026」が開催へ。37組の作家が参加、作品購入や交流の場に

美術展ナビ

【プレビュー】「櫂 舟三郎コレクション 暁斎が描いた浮世のことども」東京・加島美術で6月13日から 初公開作品65点を含む河鍋暁斎の肉筆画と版画167点が一堂に

美術手帖

賞金最大100万円の全国公募展。「神奈川県美術展 2027 Trial to the NEXT」開催決定

美術手帖

「森の芸術祭 晴れの国・岡山」2027のテーマは「プロトピア─前に進む森─」。蜷川実花、レアンドロ・エルリッヒらアーティスト第1弾が発表

美術手帖

「Osaka Art & Design 2026」開幕レポート。大阪市内各所がアートとデザインに染まる28日間|Page 3

artscape

松房子|小川千夏「消えゆく肖像」

artscape

【東京】椿昇「フリーダムー像(ゾウ)と生きる」展 関連イベント

美術手帖

竹村京の過去最大規模の個展「竹村 京 うごくせかい」が水戸芸術館現代美術ギャラリーで開催へ

中日新聞Web

昭和以降の美術タイル、それぞれの形を楽しんで 多治見モザイクタイルミュージアムが4日で10周年

Tokyo Art Beat

「2人展 会田誠・岡田裕子」(カスヤの森現代美術館)レポート。まだ終わらない絵と、もう聞こえない声のための場所

city.kawachinagano.lg.jp

酒蔵通り国際美術展

artscape

塚田優|「セクシーロボット」に収斂する複数の文脈──空山基「SORAYAMA 光・透明・反射 —TOKYO—」/後編

artscape

【クラウドファンディング】つなぐ、デザインの歴史。第一弾、永井敬二コレクション調査始動。

Yahoo!ニュース

複数の美術施設で使うのは全国初…美術品の『共同収蔵庫』愛知県が常滑市に建設へ 関連費用165億円余りを6月補正に計上

朝日新聞

(取材考記)ビエンナーレ 複雑な事象示す美術の祭典 田中ゑれ奈

蔦屋書店ポータル

【フェア】へそまがり美術チャンネル へそ君選書で楽しむ長沢蘆雪と「かわいい日本美術」 | 銀座 蔦屋書店