日本のアートニュース (Page 12)

【大阪】大阪環状線 西九条駅 OK18番街
大阪環状線西九条駅高架下で、地域クリエイターが企画した文化交流イベントが開催されます。
スタジオジブリが描く禅の世界。「スタジオジブリ企画制作『白隠さんの禅』京都展」が京都市京セラ美術館で12月開催へ
スタジオジブリ企画制作の「白隠さんの禅」京都展が京都市京セラ美術館で12月17日から開催される。
【2026年下半期】関西の見逃せない展覧会34選:フェルメール、ゴッホから、禅とジブリ展、笹本晃まで
2026年下半期に開催される関西の注目展覧会34選を紹介。フェルメール、ゴッホ、ジブリ展など、国内外のアート作品が集結。
「3か月でマスターする西洋美術」 第10回は「“見たまま”を超えろ!~ポスト印象派」 6月10日放送 Eテレ
ポスト印象派のセザンヌ、ゴーガン、ゴッホの作品を紹介するEテレ番組。
人を踊らせる階段を踊らせる空間を踊らせる──「6steps|6段の階段+振付書+演出から生まれるダンス『リフト』」レビュー(評:白尾芽)
ダンス研究家・白尾芽が、階段を媒介にしたダンスプロジェクト「6steps」の新作『リフト』をレビュー。
ポーラ美術館で「セザンヌ・レジェンド」展が開催へ。没後120年を記念し、コレクションの精華を紹介
ポーラ美術館がセザンヌの没後120周年を記念して「セザンヌ・レジェンド」展を開催し、コレクションから選ばれた代表作を展示する。
【プレビュー】「“カフェ”に集う芸術家」三菱一号館美術館で6月13日から カフェという場から見る19世紀フランス美術のうねり
三菱一号館美術館で、19世紀フランスのカフェ文化から生まれた近代芸術を約130点の作品で紹介する展覧会が6月13日から開催されます。
飯田下伊那地域の作家による作品展「第82回南信美術展」
飯田市美術博物館で6月21日まで開催される第82回南信美術展を紹介します。
アートワーカー向けプログラム「CRAWL」選出企画 ドゥーリアのボールルーム
「CRAWL」選出の「ドゥーリアのボールルーム」が2026年6月10日より開催される。
ねじれた実験室と世界の味わい──笹本晃 ラボラトリー
笹本晃の展覧会は、彼のキャリアを振り返るインスタレーションとパフォーマンスを通じて、日常の物や体験を芸術的表現に変換する創造プロセスを探究する。
江戸美術に心奪われたユダヤ人眼科医 自らの目を信じた軌跡をたどる
全米屈指の眼科医だったユダヤ人、カート・ギッターさんが89歳で亡くなった。彼は欧州からの迫害を逃れ、日本の美術に心奪われ、生涯をかけて収集した。
「鎌倉近代美術館」と昭和の美術
昭和100周年を記念し、戦後の名建築と昭和期の美術作品を展示する。
県内最大規模の公募展「富山県美術展」始まる(北日本放送)
富山市で、日本画や洋画など6部門で行われる県内最大規模の公募展「富山県美術展」が始まりました。
ねんりんピック山口2026(山口県健康福祉祭)「シニア美術展」の開催について
山口県では令和8年6月に「シニア美術展」を開催し、県内在住の60歳以上のアマチュアによる作品を募集します。
福岡がアート戦略を本格化。美術館を新設、アジア美術館拡張、アーツカウンシル創設へ
福岡県は新福岡美術館建設、アジア美術館拡張、アーツカウンシル設立を通じて文化都市化を推進中。
2027年度 TOKASレジデンス・プログラム 参加クリエイター募集
TOKASが2027年度の3つのレジデンス・プログラムの公募を開始しました。
飯岡陸|美術館をひらく/アーティストとひらく──横浜美術館のリニューアルのその後と、アーティストとの協働
横浜美術館のリニューアル後、アーティストとの協働プロジェクト「アーティストとひらく」が展開され、鎌田友介展を通じて歴史と現代の関係性が探求された。
狩野派400年の全容に迫る大回顧展「特別展『大狩野派』」が2027年に京都国立博物館で開催へ
京都国立博物館が2027年に開館130周年を記念し、狩野派400年の歴史を網羅する大規模展覧会を開催。国宝や重要文化財、新発見作品約150点を展示。
大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンをアップデート。石黒浩プロデュース「いのちの未来+」がMoN Takanawa: The Museum of Narrativesで開催
石黒浩プロデュースの万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」が、MoN Takanawaでアップデート版「いのちの未来+」として開催される。
「細田守の原点/展」がCREATIVE MUSEUM TOKYOで開催。学生時代から最新作まで細田守の創作の軌跡をたどる
細田守の原点をたどる展覧会がCREATIVE MUSEUM TOKYOで開催されます。
エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる @ アーティゾン美術館
アーティゾン美術館でエットレ・ソットサスの日本初の大回顧展を開催し、彼のデザイン作品を紹介する。
ダン・フレイヴィンの代表作群が集結。デイヴィッド・ツヴィルナー香港で個展「Grids」が開催中
デイヴィッド・ツヴィルナー香港で、ダン・フレイヴィンの個展「Dan Flavin: Grids」が開催中。
表現の現場調査団が、最新の調査結果とともに5年間の活動を振り返る記者会見を開催
表現の現場調査団が5年間の活動を終え、ハラスメント実態調査の結果を発表した。
「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」参加アーティストら100名超が「観客賞」からの選考除外を再度要求。法的措置も示唆
参加アーティストらが一般投票による「ビジターズ・ライオン」賞の選考から除外されるよう再度要求し、法的措置へ向かう意向を示した。
つぐ minä perhonen
ミナ・ペルホネンの30周年記念展「つぐ」を熊本市現代美術館で開催。
風間サチコ インタビュー。合理主義に抗う場所から世界に返事する【WHY ART】
木版画作家の風間サチコが、新たな表現として油彩画へ挑戦する理由を語る。
「民主社会にとって極めて重大な問題」 。建築家・石上純也が語る徳島ホール計画展中止と「県民が知る機会」
石上純也の展覧会が中止となり、徳島県の新ホール計画との関係が明らかになった。
これからのアートの世界を読み解くためのガイド。『美術手帖』2026年7月号は、「21世紀の現代アート事典」特集
『美術手帖』2026年7月号は、激動する世界情勢下での現代アートの変化を7つの問いを軸に解説する特集です。
バーバリーが若手アーティスト紹介プログラム「YJA(Young Japan-based Artists)」を始動。顧剣亨と䑓原蓉子の作品を展示
バーバリーが若手アーティスト紹介プログラム「YJA」を開始し、顧剣亨と䑓原蓉子の作品を京都市京セラ美術館で展示。
ダミアン・ハーストからジュリアン・オピーまで──YBAの軌跡をたどる「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」(京都市京セラ美術館)をレポート
YBAの軌跡をたどる「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」展が京都市京セラ美術館で開幕した。
artscape

【長野】生誕140周年記念企画「ニューヨークの藤田嗣治」 関連イベント

美術手帖

国立国際美術館のコレクション展で大阪中之島美術館所蔵の田中敦子による素描8点を展示中

美術展ナビ

8月の人気記事トップ10 1位は26年後半のオススメ展55選 2位は追悼 山田五郎さん「ぶら美」再放送 3位は9月に始まる美術展

LOGI-BIZ online

一般財団法人丸和美術財団設立に関するお知らせ

美術手帖

文化庁の令和9年度概算要求、前年度比2.2倍の2335億円に。クリエイター支援に649億円

美術展ナビ

企画展「井手康人展-共鳴する祈り」

artscape

高嶋慈|エイチエムピー・シアターカンパニー 松本雄吉 勝手に没後10年企画 リーディング公演『KANIDENKA』

ART iT

第9回ナムジュン・パイク賞、池田亮司が受賞

美術手帖

9月に見たい展覧会ベスト19|画像ギャラリー 3 / 20

Yahoo!ニュース

『君の好きは無敵』美術チームが明かす“デザイン瀬尾”セットのこだわりと劇中キャラクター誕生の舞台裏(TV LIFE web)

美術手帖

「方丈記に学ぶ─生きるを編み直す小さな建築─」(21_21 DESIGN SIGHT)開幕レポート。800年前の「小さな建築」から、いまの暮らしを問い直す

Tokyo Art Beat

永田康祐インタビュー。ロジックと偶然のあいだで、ナラティヴのかたちを探る(文:中島良平)

Tokyo Art Beat

【新刊情報】今月の読みたい本! 隈研吾から西洋美術史、政治とデザインまで(2026年9月版)

city.shunan.lg.jp

【周南まちなか文化ゾーン】令和8年度開催イベントについて

Tokyo Art Beat

コジマプロダクション設立10周年展「BEYOND THE STRAND:創造と挑戦の航路」が麻布台ヒルズギャラリーで開催。未公開資料や360°映像インスタレーションを展示

Tokyo Art Beat

25回目を迎える韓国最大のアートフェア「キアフ・ソウル(Kiaf SEOUL)」。18の国と地域から175のギャラリーがCOEXに集う

Tokyo Art Beat

【0円アート散歩】東京で無料の展覧会8選|2026年9月 美術館からギャラリーまでおすすめをピックアップ

美術手帖

なぜ東博はいま、レストランを刷新するのか? 「鑑賞の余韻」を食で味わう新空間を訪ねて|Page 4

美術手帖

ピラミッドの建設現場から印象派誕生の瞬間まで。時空を超えて美術を体験できる「IMMERSIVE JOURNEY」の魅力

artscape

artscape編集部|カタログ&ブックス|2026年8月[近刊編]

美術展ナビ

コレクション展Ⅱ 特集 フォトグラフ

Tokyo Art Beat

サスペンス、コーヒー、クィアの時間。敷根功士朗「宙ぶら輪廻」(Kanda & Oliveira)レビュー(評:藪前知子)

美術手帖

「多田美波—光、凛と ゆれる」(東京都現代美術館)開幕レポート。素材と対話し「光」を追い続けた造形表現の70年の軌跡

美術展ナビ

【開幕】「住友春翠ー仕合せの住友近代美術コレクション」泉屋博古館東京で10月12日まで 没後100年を記念する特別展

Tokyo Art Beat

9月スタートのおすすめ展覧会38選:ルーヴル美術館展、ルノワールから、蜷川実花、前橋国際芸術祭まで【2026年版】

美術手帖

イリス・ヴァン・ヘルペンとペリエ ジュエが出会うとき。Tokyo Gendaiで世界初披露される「目に見えない美しさ」

朝日新聞

(大英博物館 日本美術コレクション)河鍋暁斎「鳥獣戯画 鼠曳く瓜に乗る猫」

美術手帖

2026年度「国際交流基金賞」に福武總一郎、SANAAら。アートと建築を通じた国際交流を評価

Tokyo Art Beat

音と映像がゆらぎつづける空間。「RYUICHI SAKAMOTO + SHIRO TAKATANI AMBIENT KYOTO - TOKYO」(麻布台ヒルズ ギャラリー)レポート

artscape

杉江あこ|微わかる展2+小さいすぎるよ展

美術手帖

ノルウェーを代表する画家のひとり、ニコライ・アストルップの日本初となる大回顧展が開催|画像ギャラリー 1 / 5

美術手帖

草間彊生の大規模回顧展がアムステルダムで9月開幕。死去を受け、その生涯と作品をたたえる追悼展に

Tokyo Art Beat

ペリエ ジュエが「Tokyo Gendai」でアートコラボレーションを世界初公開。イリス・ヴァン・ヘルペンが見せる美学と自然との共生

artscape

【福岡】開館10周年「ちくごist 河北秀也 デザインの旅」展 関連イベント

美術手帖

物流は「舞台裏」ではなくなった。輸送費高騰と地政学リスクは、アート市場をどう変えるのか?

新潟日報

ものぶりの町で息づく芸術…「三条美術協会」作品展8月28~30日、思い込めた力作70点

美術手帖

「水滸伝」展が東京ステーションギャラリーで開催。その奥深い魅力と多様な広がりに迫る

NIKKEIリスキリング

「自分だけのものの見方」の扉を開く 元美術教師が仕掛ける感性の教室

美術展ナビ

ミュージアムグッズをPRする「美術展ナビフェス2026」を9月29日に開催! 全国から美術館・博物館など過去…

朝日新聞

草間彌生さん死去 「現代美術のアイコン」 横尾忠則さんら追悼