日本のアートニュース (Page 12)

多彩な力作118点展示 みまさかバレンタイン愛の美術展 22日まで/岡山・美作市(津山朝日新聞)
美作市で第14回「みまさかバレンタイン愛の美術展」が開催され、県内外の応募作118点が展示されています。
【東京】パブリック・アート展「神秘の森」
東京ミッドタウン八重洲で、廃棄物を素材としたパブリック・アート展「神秘の森」が開催されます。
塚田優|ベルティーユ・ロンダール『ソー・ロング・グロピウス』
ベルティーユ・ロンダール監督の短編アニメ『ソー・ロング・グロピウス』は、小説世界と現実世界を交錯させながら主人公の感情を描く。
松房子|「Community of Images──アメリカ、フィラデルフィアから日本の戦後映像芸術を振り返る」
フィラデルフィアで開催された展覧会「Community of Images」を紹介し、1960~70年代の日米の映像作家の活動を振り返る。
第43回芦屋市造形教育展
第43回芦屋市造形教育展は、芦屋市内の園児・小中学生の作品を全館で展示するイベントです。
【関西プレビュー】「ASK01 滋賀県立美術館 湖北における現代美術展 『キュンチョメ 100万年の子守唄』」滋賀県高島市大溝地域で2月21日から
滋賀県立美術館の新規プロジェクト「ASK」第一弾として、アートユニット「キュンチョメ」が高島市大溝地区の古民家で現代美術展を開催します。
【九州レポート】日本の工業地帯・北九州の「鉄」の歴史をアートで辿る「鉄と美術 鉄都が紡いだ美の軌跡」が3月15日まで北九州市立美術館で
北九州市立美術館で、鉄の歴史と美術の関わりを探る展覧会「鉄と美術 鉄都が紡いだ美の軌跡」が開催中です。
コチ゠ムジリス・ビエンナーレ2026:For The Time Being(5)
コチ・ムジリス・ビエンナーレ2025が2025年12月12日から2026年3月31日まで開催され、ニキル・チョプラがキュレーターを務めます。
【保存版】北斎・フェルメール・ゴッホ、2026年に行くべき“青の美術展”3選 高市旋風の「青」を使った至宝が続々と日本へ、『真珠の耳飾りの少女』の来日はこれが最後か
2026年は北斎、フェルメール、ゴッホなど「青」をテーマにした注目の美術展が日本で開催され、必見の機会となる。
豊橋市美術博物館で「瑤玉印社 香風書院 第14回篆刻・書展」 2月15日まで
豊橋市美術博物館で、瑤玉印社と香風書院による第14回篆刻・書展が2月15日まで開催中です。
オカザえもん作者 ✕ モディリアニ 名古屋市美術館の名作と「対話」する現代美術展
名古屋市美術館で、所蔵作品に着想を得た現代美術家4人の作品を紹介する特別展が開催中です。
もうすぐ卒業…秋田公立美術大学の学生たちの作品展 集大成の力作123点を展示 秋田市(ABS秋田放送)
秋田公立美術大学の卒業を控えた学生たちの集大成となる作品展が秋田市内で開催中です。
隈 研吾による美術デザイン、仕込みの様子を少しだけ公開!
隈研吾が手掛ける日本初のオペラの舞台装置の仕込みの様子が公開されました。
小樽ではじめての大きな美術展~太地社展100年~
市立小樽美術館で、北海道美術の中心を担った「太地社」の創立100年を記念する展覧会が開催されます。
クール・ブリタニア神話を解体、90年代英国美術を再考する展覧会が六本木で開催
国立新美術館で、90年代のYBAを中心に英国美術を再考するテート美術館所蔵の展覧会が開催中です。
山﨑健太|果てとチーク『だくだくと、』
果てとチークの舞台『だくだくと、』は、平和な世界を舞台に、ルール違反者を「ユガミさん」に変える社会の異化装置としてのホラー/SFを描く。
編集雑記……47──点をつなぐための定点観測
本記事は、メディアの役割としての「定点観測」の重要性を説き、展覧会やイベントを文脈の中で捉える視点を提示する。
宮井和美|まなざしが重なる場所──大橋英児「Your eyes are our eyes─囚人道路─」
大橋英児の個展は、北海道の囚人道路建設の記憶と、現在笹が生い茂る風景を対比させた写真作品を展示する。
【大分】こんにちは、清島アパートアートフェスティバル2025–2026
清島アパートアートフェスティバル2025–2026が2026年2月13日から3月1日まで大分で開催され、入居アーティストの活動報告展示が行われます。
コチ゠ムジリス・ビエンナーレ2026:For The Time Being(3)
コチ・ムジリス・ビエンナーレ2025(2025年12月12日~2026年3月31日開催)のキュレーターはニキル・チョプラです。
あざみ野フォト・アニュアル2026 上原沙也加 たとえすべての瓦礫が跡形もなくきれいに片付けられたとしても @ 横浜市民ギャラリーあざみ野
上原沙也加の個展「たとえすべての瓦礫が跡形もなくきれいに片付けられたとしても」が横浜市民ギャラリーあざみ野で開催されます。
シアターコモンズ ’26「コモンズを翻訳する」
シアターコモンズ’26は「コモンズを翻訳する」をテーマに、翻訳者集団ATCをパートナーに迎え、演劇やパフォーマンスを開催します。
フェミニズムとエイズ危機の交差点としての90年代イギリス美術:トレイシー・エミン、サラ・ルーカス、ギルバート&ジョージらの実践から(文:伊藤結希)
本稿は90年代イギリス美術をフェミニズムとエイズ危機の交差点から、YBA内外の作家の実践を通して再検討する。
徳島市芸術祭・美術展はじまる 徳島市シビックセンター【徳島】(2026年2月12日掲載)|JRT NEWS NNN
徳島市芸術祭の美術展がシビックセンターで始まり、書道、デザイン、美術工芸の作品が展示されています。
徳島市芸術祭・美術展はじまる 徳島市シビックセンター【徳島】(JRT四国放送)
徳島市芸術祭の美術展がシビックセンターで始まり、書道、デザイン、美術工芸など134点が展示されています。
澤田諒|美術館におけるテクニカル・ディレクターの存在と杉戸洋展
弘前れんが倉庫美術館のテクニカル・ディレクターが、杉戸洋展の制作過程を通じて、美術館における施工担当の役割と展覧会制作の裏側を紹介する。
青山新|捩子ぴじん+YCAM「せいせいのせんせい 」(後編)
本稿は、捩子ぴじん+YCAMの「せいせいのせんせい」後編を論じ、生成AIと人間の関係性、特に「対話」や「振り付け」のメタファーを通じて考察する。
【京都】第19回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館展示帰国展「中立点|In-Between」
京都市京セラ美術館で、ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館の帰国展「中立点|In-Between」が開催されます。
美術の楽しみ「まずは大人に」 2時間で名画模写、スマホオフ効果も
美術解説家の鈴木博文氏は、大人向けに名画模写教室などを通じて美術の楽しみを伝えています。
滋賀県立美術館「笹岡由梨子のパラダイス・ダンジョン」チケットプレゼント
アートイット読者向けに、滋賀県立美術館で開催中の笹岡由梨子展のチケットを抽選で5組10名にプレゼントします。
岡山市の複合店舗が美術ギャラリーに 「ガレリアホモ」、彫刻家2人展(山陽新聞デジタル)
岡山市の複合店舗「ミュッテ」が美術ギャラリー「ガレリアホモ」に変わり、彫刻家2人による「新生」をテーマにした展覧会が始まった。
県立美術館でみやざき総合美術展(MRT宮崎放送)
宮崎市の県立美術館で、絵画や写真など7部門の応募作品を展示する「みやざき総合美術展」が開催中です。
県立美術館でみやざき総合美術展
宮崎市の県立美術館で、県内最大の公募展である第6回「みやざき総合美術展」が開催されています。
滋賀県湖南市で「美術展」開催中 絵画や書、写真など県内から152点が出展
滋賀県湖南市で、県内在住・在勤・在学者の公募展「湖南市美術展」が開催されており、152点の作品が出展されている。
コチ゠ムジリス・ビエンナーレ2026:For The Time Being
コチ・ムジリス・ビエンナーレ2026は、2025年12月12日から2026年3月31日まで開催され、キュレーターはニキル・チョプラです。
90年代英国美術の展覧会、東京・国立新美術館で11日開幕 多様で独創的なアート作品(産経新聞)
国立新美術館で90年代英国美術展が11日開幕し、YBAを含む多様な作品が展示されます。
京都で問う「私たちの時代の美術」戦争、宗教、人種、生死…この世界の“コトワリ”とは何?
京都国立近代美術館の展覧会「セカイノコトワリ」は、1990年代以降の美術を通じて現代社会の根源的な問いを投げかける。
岩内一中・井戸端さん最高賞 ふるさとこども美術展
第31回ふるさとこども美術展の最高賞である木田金次郎賞は、岩内第一中2年の井戸端柚奈さんが受賞しました。
交流の美術史 ─ 東京国立博物館「韓国美術の玉手箱」(レポート) | レポート | アイエム[インターネットミュージアム]
東京国立博物館で開催中の「韓国美術の玉手箱」展は、高麗から朝鮮王朝までの韓国美術の名品を紹介する。
鹿大教育学部美術科「卒業制作展」10日から始まる(MBC南日本放送)
鹿児島大学教育学部美術科の4年生13人による卒業制作展が黎明館で始まりました。
音楽・美術教育へ寄付をする|認定NPO法人JHP・学校をつくる会 | JHP・学校をつくる会
認定NPO法人JHP・学校をつくる会は、カンボジアの音楽・美術教育支援を通じて、子どもたちの豊かな心を育む活動への寄付を呼びかけています。
筆致巧み 努力の結晶38点 宮城・涌谷高美術部が作品展(河北新報)
涌谷高校美術部が部員16人の力作38点を展示する作品展が町公民館で開催中です。
【プレゼント】90年代に制作された英国美術を中心に紹介する『テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート』の無料観覧券を5組10名様に
読者会議メンバー向けに、90年代の英国美術に焦点を当てた「テート美術館 ― YBA & BEYOND」の無料観覧券を5組10名にプレゼントします。
塚田優|アレックス・ボヤ『ブレッド・ウィル・ウォーク』
アレックス・ボヤ監督の『ブレッド・ウィル・ウォーク』は、人工パンが原因で人々がパン・ゾンビ化する社会危機をブラックユーモアで描いたアニメーション作品である。
鈴木萌夏|現在地としてのバックナンバー──それぞれのバックナンバー(5)
現代美術史研究家の鈴木萌夏が、artscapeのバックナンバーを研究の入口や現在を照らす装置として論じる。
企画展「生誕150年記念 木村武山展」
生誕150年を記念し、日本画家・木村武山の優品約60点を前期・後期に分けて紹介する展覧会が開催されます。
【福岡】屋台リサーチプロジェクト展 ― 今夜、屋台であいましょう!
福岡のTAIYA SPACEで、博多の屋台と赤城製作所の関係性を探る「屋台リサーチプロジェクト展」が開催されます。
【宮城・山口・長崎】 巡回型上映プロジェクト「VISIONS CIRCUIT 2025‒26」
「VISIONS CIRCUIT 2025‒26」は、2026年2月から3月にかけて宮城、山口、長崎の3都市を巡回するアートフィルム上映プロジェクトです。
屋良朝彦展 My Space 光と影
屋良朝彦の初期作品「My Space 光と影シリーズ」を含む作品の変遷を紹介する展覧会が開催されます。
高松市合併20周年記念 高松市塩江美術館コレクション+(プラス)「塩江中学校+中井弘二郎『feel with words』」
高松市塩江美術館で、塩江中学校生徒と彫刻家・中井弘二郎の共同制作作品と所蔵作品を紹介する展覧会が開催されます。
YBAは何を変え、何を周縁化したのか。テート・ブリテン現代美術部門キュレーターに聞く、その革新性と遺産(聞き手:山本浩貴)
テート・ブリテンのヘレン・リトルがYBAを「様式」ではなく「姿勢」と定義し、その革新性と遺産を語る。
日韓国交60年記念 韓国美術の名品展 ― 東京国立博物館で開催
日韓国交正常化60周年を記念し、東京国立博物館で韓国国立中央博物館所蔵の美術品展が開催されます。
ドナルド・ジャッド 家具と美術を同時展示 伊勢丹新宿店で「Donald Judd:Design」開催
伊勢丹新宿店で、芸術家ドナルド・ジャッドの家具と美術作品を同時に展示・販売する展覧会が開催中です。
多摩美術大学・NEC産学連携プロジェクト : NEC DESIGN | NEC
多摩美術大学とNECの産学連携プロジェクトが、未来の豊かな暮らしをデザインするテーマで新たな価値を模索した。
【東京】MMM×artscape ミュージアムグッズフェア vol.2 トークイベント「ミュージアムグッズはどこから来たのか、どこへ行くのか―デザイン史から考える歴史的位置づけとアーカイブ―」
MMMとartscapeが共同開催するトークイベントで、ミュージアムグッズの歴史的位置づけとアーカイブ化について議論します。
山川陸|ダンス作品兼演劇作品『ダンスの審査員のダンス』(上田公演/後編)
岡田利規作・演出のダンス兼演劇作品『ダンスの審査員のダンス』上田公演の後編レビュー。
山川陸|ダンス作品兼演劇作品『ダンスの審査員のダンス』(上田公演/前編)
岡田利規作・演出の『ダンスの審査員のダンス』は、ダンスと演劇を兼ね備え、複数の視点からダンス論を展開する作品である。
青山新|捩子ぴじん+YCAM「せいせいのせんせい 」(前編)
YCAMで上演された捩子ぴじんらのパフォーマンスアート「せいせいのせんせい」は、生成AIと人間の相互作用を探求する。
ニュース・レビュー・インタビュー(特集:YBA 90s英国美術は、いま何を語るのか)
本特集は、90年代英国美術YBAの革新性と遺産を、テート美術館展開催に合わせて多角的に検証する。
【宮崎】ART BOX vol.8
みやざきアートセンターで、地元アーティストを紹介する「ART BOX vol.8」が開催され、ワークショップも実施されます。
artscape

小林晴夫|放課後の「ゲームブレイカー」──「メディウムとディメンション:Plastic」から

artscape

大西茂 写真と絵画

artscape

青山新|天地倶黒溟──水野幸司「天磐 / aśman」/アンドリウス・アルチュニアン「Obol」(前編)

artscape

【東京】日本サインデザイン協会60周年記念 「大サイン展」

ART iT

Stilllive Documents 2019–2025 @ The 5th Floor

美術手帖

高輪ゲートウェイのMoN Takanawa: The Museum of Narrativesが「世界で最も美しいミュージアム 2026」リストに選出

美術手帖

江戸東京博物館でリニューアル記念特別展「洋館 明治の夢と挑戦」開催。幻の国会議事堂案も日本初公開

artscape

矢ヶ﨑結花|「海岸線の美術館」──防潮堤という支持体

artscape

高嶋慈|笠原恵実子「DR 2019-」

hamamatsu-pippi.net

おかざき世界子ども美術博物館「木のおもちゃ展」であそぼう!

美術手帖

コシノヒロコ、絵画創作の原点。安藤忠雄設計の「KHギャラリー芦屋」を訪ねて

ART iT

ロン・ミュエク @ 森美術館

ART iT

MAMリサーチ012:ディアスポラ・メモリー - 境界を越えて生きるコリアン・アーティスト @ 森美術館

美術展ナビ

2026年GWのオススメ展覧会80選+α エリック・カール、加賀前田家、ロン・ミュエク、北野天神などバラエティに富んだ展覧会の数々!

美術展ナビ

「3か月でマスターする西洋美術」 第5回は「ドラマチックに心をつかめ!バロック・ロココ」 ルーベンス、フェルメール、レンブラントら紹介 5月6日放送 Eテレ

ART iT

MAMコレクション022:ティモテウス・アンガワン・クスノ @ 森美術館

ART iT

αMプロジェクト2025‒2026「立ち止まり振り返る、そして前を向く vol.5 飯川雄大|デコレータークラブ:すべて違う姿」 @ gallery αM

美術手帖

美術史を「オペレーション」で読み直す。「高知の前衛 高﨑元尚と浜口富治」(高知県立美術館)の実践

Tokyo Art Beat

日本写真史を書き換える30のまなざし──「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」(ヒカリエホール)キュレーター、竹内万里子インタビュー

Tokyo Art Beat

【0円アート散歩】東京で無料の展覧会10選|2026年5月 美術館からギャラリーまでおすすめをピックアップ

美術展ナビ

【BOOKS】「達人はここを見る いちばんわかる日本美術鑑賞」(筑摩書房、青い日記帳 編)5月10日発売

朝日新聞

「美術」誕生の瞬間 高橋由一らの洋画約150点、北九州市立美術館

artscape

【東京】bootopia meetup #01 「うごかせるもの/movable」

city.namerikawa.toyama.jp

収蔵美術品展「海と山が紡ぐふるさと〜風景を描く・撮る・書く〜」

koho.metro.tokyo.lg.jp

「東京都障害者総合美術展」出品作品|東京都

artscape

【東京】TOKIO ART BOOK FAIR 2026

Yahoo!ニュース

2026年も379点の力作ならぶ「河北美術展」5月1日から仙台で始まる(tbc東北放送)

TBS NEWS DIG

2026年も379点の力作ならぶ「河北美術展」5月1日から仙台で始まる

美術手帖

記憶と空想の交差点へ。瑞雲庵で4作家によるグループ展「日常と空想」が開催

artscape

塚田優|可視化されるクリエイティブ──「太田晃博作画展 ─イメージを具現化するアニメーターの仕事─」(後編)

artscape

塚田優|可視化されるクリエイティブ──「太田晃博作画展 ─イメージを具現化するアニメーターの仕事─」(前編)

artscape

高嶋慈|kondaba#5『kondaba港』

artscape

井口壽乃(聞き手:塚田優)|「なければ、作ればいい」。創造的活動としての学術研究──グラフィック文化の探求者たち:第4回

artscape

【愛知】粟津潔展「街は偉大な教師だった! 複製芸術が行く」

中日新聞Web

精巧な油絵で旅行気分に 米原で元美術教員・89歳の森さん展示

Tokyo Art Beat

マルタン・マルジェラが語る、“不在”によって空間を満たすこと、彫刻の“不完全性” (聞き手:倉田佳子)

Tokyo Art Beat

【割引】「ミューぽん」が使える、注目の展覧会5選|シュルレアリスム展、ミュエク、はらぺこあおむしなど

Tokyo Art Beat

江戸東京博物館リニューアル記念特別展「大江戸礼賛」レポート。歌麿・北斎の浮世絵を軸に、武具・芸能・庶民文化まで江戸の全貌に迫る

美術手帖

ゲオルク・バゼリッツが88歳で逝去

美術手帖

やなせたかしの回顧展「やなせたかし展 人生はよろこばせごっこ」が東京に巡回。世田谷文学館で開催