日本のアートニュース (Page 12)

坂本龍一の創造の精神を次世代へ。京都芸術大学の「Sakamoto Ryuichi Lab at KUA」構想に青木淳、原摩利彦ら参加
京都芸術大学は、坂本龍一の遺産を継承する「Sakamoto Ryuichi Lab at KUA」を2027年の開学50周年に向けた新たな創造拠点として発表した。
公募|第6回 制作助成事業「都市のヴィジョン」
大林財団、2027年度「都市のヴィジョン」助成事業の第6回公募を開始。9月15日までエントリー、10月15日まで申請。
ホラー映画の造形美術に入り込む体験型展覧会「Re:ホラーにふれる展 -映画美術の世界-」9月19日から(映画.com)
東京で9月19日から、触って撮って楽しめる体験型のホラー映画美術展が開催されます。
ホラー映画の造形美術に入り込む体験型展览会「Re:ホラーにふれる展-映画美術の世界-」9月19日から
日本のホラー映画の美術に焦点を当て、撮って・触って楽しめる体験型展示会が東京で開かれる。
AZ-COM丸和、美術財団設立し日本橋に美術館
AZ-COM丸和が文化・芸術活動を通じた社会貢献を目的とした美術財団を設立し、日本橋に美術館を開館します。
まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険 @ ヒカリエホール
東京・ヒカリエホールで開催される「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」展の展示風景を紹介する記事。
箱根美術館がリニューアル。人間国宝の手がける展示ケースやカフェが登場
箱根美術館が施設・展示環境をリニューアルし、人間国宝村山明が手がけるカフェや展示ケースを導入する。
ミロやダリ、中世美術……圧巻のスペインコレクション 長崎県美術館(長崎)
隈研吾設計の長崎県美術館の建築的特徴と、長崎の国際交流の歴史を反映した三川内焼や野口彌太郎、飛永頼節の作品などコレクションの見所を紹介する。
【長野】生誕140周年記念企画「ニューヨークの藤田嗣治」 関連イベント
軽井沢安東美術館で開催中の藤田嗣治生誕140周年企画の関連イベントが告知されました。
東京国立近代美術館で全館イベント「MOMAT秋びより」が開催。名品鑑賞から子供向けプログラムまで、多彩に楽しむ芸術の秋
東京国立近代美術館で全館イベント「MOMAT秋びより」が開催され、名品鑑賞から子供向けプログラムまで多彩な芸術の秋が開催されます。
国立国際美術館のコレクション展で大阪中之島美術館所蔵の田中敦子による素描8点を展示中
国立国際美術館のコレクション展で、大阪中之島美術館との連携により田中敦子の素描8点を含む作品が展示されている。会期は11月3日まで。
「世界を魅了し里帰り」江戸絵画 大英博物館日本美術コレクション展が東京都美術館で開催(産経新聞)
大英博物館の日本美術コレクション展が東京都美術館で開催され、法隆寺金堂壁画の模本などが展示される。
注目の11展覧会のミュージアムグッズをまとめて紹介!【9月開催】水滸伝、藝大式 美術の“ミカタ”、ノンタンなど
9月開催の注目展覧会のミュージアムグッズを紹介します。
県工芸美術展、多彩な54点 松本市美術館で開幕
第18回県工芸美術展が松本市美術館で開幕し、陶芸や木彫など多彩な作品が展示される。
8月の人気記事トップ10 1位は26年後半のオススメ展55選 2位は追悼 山田五郎さん「ぶら美」再放送 3位は9月に始まる美術展
8月の人気記事トップ10を発表。2026年後半のオススメ展55選や山田五郎さんの追悼番組が上位を占めています。
ブレークスルー生むガラス張り工房 金沢美術工芸大学の挑戦
金沢美術工芸大学のガラス張り工房で異分野の学生が交流し、新たな挑戦が生まれています。
一般財団法人丸和美術財団設立に関するお知らせ
丸和美術財団が設立され、日本橋WASAMIビル内の美術館を運営する。
テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話|7ぴあ Web magazine
テート美術館のJ.M.W.ターナー展が国立西洋美術館で開催され、80点超の作品が展示される。
浦河高美術部が防火看板制作 消防署前で火災予防呼び掛け
浦河高美術部が防火看板を完成させ、消防署前で火災予防を呼び掛けた。
文化庁の令和9年度概算要求、前年度比2.2倍の2335億円に。クリエイター支援に649億円
文化庁は令和9年度の概算要求を発表し、前年比2.2倍の2335億円を要求。クリエイター育成に649億円を充てる。
企画展「井手康人展-共鳴する祈り」
日本画家井手康人の個展が開催され、受賞作や新作を含む28点が展示される。
高嶋慈|エイチエムピー・シアターカンパニー 松本雄吉 勝手に没後10年企画 リーディング公演『KANIDENKA』
HMP劇団が松本雄吉の没後10年を機に企画した『KANIDENKA』のリーディング公演を紹介。
佐藤定さんの洋画で美術教育 岡山・建部で鑑賞会を計画
岡山・建部の油彩ミュージアム「寒の風」が、地元出身の洋画家・佐藤定さんの作品で小学生向け鑑賞会を計画している。
第9回ナムジュン・パイク賞、池田亮司が受賞
池田亮司が第9回ナムジュン・パイク賞を受賞、2026年8月に授賞式が行われます。
9月に見たい展覧会ベスト19|画像ギャラリー 3 / 20
9月に開催される展覧会のトップ19を画像で紹介しています。
9月に見たい展覧会ベスト19|画像ギャラリー 2 / 20
9月に見たい展覧会ベスト19の第2弾として、ダ・ヴィンチや丸木スマなど、国内外の美術館の代表的な作品を紹介しています。
『君の好きは無敵』美術チームが明かす“デザイン瀬尾”セットのこだわりと劇中キャラクター誕生の舞台裏(TV LIFE web)
『君の好きは無敵』の美術チームが、主人公たちが働く“デザイン瀬尾”のセットやキャラクターデザインのこだわり、そしてぬいぐるみ制作の苦労を明かす。
「方丈記に学ぶ─生きるを編み直す小さな建築─」(21_21 DESIGN SIGHT)開幕レポート。800年前の「小さな建築」から、いまの暮らしを問い直す
21_21 DESIGN SIGHTで、建築家・塚本由晴のディレクションによる『方丈記』に着想を得た展覧会「方丈記に学ぶ─生きるを編み直す小さな建築─」が開幕し、現代における「小さな暮らし」を問い直している。
永田康祐インタビュー。ロジックと偶然のあいだで、ナラティヴのかたちを探る(文:中島良平)
映像や食文化をテーマに制作を続けるアーティスト・永田康祐が、特集上映「Fire in Water 永田康祐映像作品集」の開催を前に、制作の歩みと映像エッセイというスタイルの確立について語った。
【新刊情報】今月の読みたい本! 隈研吾から西洋美術史、政治とデザインまで(2026年9月版)
東京アートビートが2026年8〜9月発売の芸術・文化書7冊を紹介:建築、文学、美術史、音楽、漫画、政治デザイン、アートブック。
【周南まちなか文化ゾーン】令和8年度開催イベントについて
山口県周南市では、令和8年度に現代美術作家・渡辺おさむの大規模展と詩人・まど・みちおの関連イベントを開催します。
【0円アート散歩】東京で無料の展覧会8選|2026年9月 美術館からギャラリーまでおすすめをピックアップ
東京で9月に開催される無料の美術展8選を紹介する記事。
25回目を迎える韓国最大のアートフェア「キアフ・ソウル(Kiaf SEOUL)」。18の国と地域から175のギャラリーがCOEXに集う
韓国最大級のアートフェア「キアフ・ソウル」が9月2日から6日までCOEXで開催され、18の国と地域から175のギャラリーが集結する。
コジマプロダクション設立10周年展「BEYOND THE STRAND:創造と挑戦の航路」が麻布台ヒルズギャラリーで開催。未公開資料や360°映像インスタレーションを展示
コジマプロダクションの10周年記念展が麻布台ヒルズギャラリーで開催され、未公開資料や360°映像インスタレーションを展示する。
なぜ東博はいま、レストランを刷新するのか? 「鑑賞の余韻」を食で味わう新空間を訪ねて|Page 4
東京国立博物館がレストランを刷新し、五感で文化体験できる新空間を創出
ピラミッドの建設現場から印象派誕生の瞬間まで。時空を超えて美術を体験できる「IMMERSIVE JOURNEY」の魅力
ピラミッド建設と印象派誕生までの体験を、VR施設「IMMERSIVE JOURNEY」で紹介
artscape編集部|カタログ&ブックス|2026年8月[近刊編]
2026年8月に発売されるアート関連の近刊書籍を紹介するカタログ。
コレクション展Ⅱ 特集 フォトグラフ
北九州市立美術館で写真を切り口にしたコレクション展Ⅱが開催中。石橋直樹、四宮佑次らの新作やドガらの名作展示。
小林徳三郎 ―詩のような日常宇宙。―
小林徳三郎の初大回顧展が開催され、300点以上の作品と資料を展示。
没後20年 大野五郎 / 夭折の画家 小野幸吉
没後20年を迎える大野五郎と夭折した画家小野幸吉の作品を通じ、昭和から平成にかけての洋画家の歩みを振り返る。
サスペンス、コーヒー、クィアの時間。敷根功士朗「宙ぶら輪廻」(Kanda & Oliveira)レビュー(評:藪前知子)
藪前知子がKanda & Oliveiraでの敷根功士朗の初個展『宙ぶら輪廻』をレビューし、サスペンス的時間やアテンション経済を考察。
「多田美波—光、凛と ゆれる」(東京都現代美術館)開幕レポート。素材と対話し「光」を追い続けた造形表現の70年の軌跡
東京都現代美術館で多田美波の没後初の大規模回顧展が開幕。素材と対話し「光」を追い続けた70年の創作軌跡を約1500平米の地下展示室で紹介する。
【開幕】「住友春翠ー仕合せの住友近代美術コレクション」泉屋博古館東京で10月12日まで 没後100年を記念する特別展
泉屋博古館東京で、住友家第15代当主・住友吉左衛門友純(春翠)の没後100年を記念した近代美術コレクション特別展が開催されます。
9月スタートのおすすめ展覧会38選:ルーヴル美術館展、ルノワールから、蜷川実花、前橋国際芸術祭まで【2026年版】
2026年9月から全国で開催されるおすすめ展覧会38選を紹介。ルーヴル展、ルノワール、蜷川実花、前橋国際芸術祭など。
イリス・ヴァン・ヘルペンとペリエ ジュエが出会うとき。Tokyo Gendaiで世界初披露される「目に見えない美しさ」
イリス・ヴァン・ヘルペンとペリエ・ジュエがTokyo Gendaiで世界初披露するアートボトル3点。
(大英博物館 日本美術コレクション)河鍋暁斎「鳥獣戯画 鼠曳く瓜に乗る猫」
河鍋暁斎の「鳥獣戯画 鼠曳く瓜に乗る猫」(1879年)は、鈴をつけられた猫が鼠に手玉に取られている寓話を風刺的に描いた作品である。
2026年度「国際交流基金賞」に福武總一郎、SANAAら。アートと建築を通じた国際交流を評価
福武總一郎、SANAA、ユディツィウム出版社が2026年度国際交流基金賞を受賞。直島のアート活動や建築を通じた国際交流の貢献が評価された。
音と映像がゆらぎつづける空間。「RYUICHI SAKAMOTO + SHIRO TAKATANI AMBIENT KYOTO - TOKYO」(麻布台ヒルズ ギャラリー)レポート
坂本龍一と高谷史郎による《async - immersion》の全編が、麻布台ヒルズ ギャラリーで東京初公開された。
杉江あこ|微わかる展2+小さいすぎるよ展
杉江あこの「微わかる展2」と「小さいすぎるよ展」が東京・西武渋谷店で開催中。
ノルウェーを代表する画家のひとり、ニコライ・アストルップの日本初となる大回顧展が開催|画像ギャラリー 1 / 5
ノルウェーを代表する画家ニコライ・アストルップの日本初となる大回顧展が開催され、主要作品が画像ギャラリーで紹介されている。
草間彊生の大規模回顧展がアムステルダムで9月開幕。死去を受け、その生涯と作品をたたえる追悼展に
草間彊生の回顧展がアムステルダムで9月開幕、死去を受けて追悼展として開催。
ペリエ ジュエが「Tokyo Gendai」でアートコラボレーションを世界初公開。イリス・ヴァン・ヘルペンが見せる美学と自然との共生
ペリエ ジュエはTokyo Gendaiでイリス・ヴァン・ヘルペンとのアートコラボを世界初公開し、自然と調和した限定ボトルを発表。
【福岡】開館10周年「ちくごist 河北秀也 デザインの旅」展 関連イベント
福岡で開催される10周年記念展の関連イベントを紹介。
物流は「舞台裏」ではなくなった。輸送費高騰と地政学リスクは、アート市場をどう変えるのか?
輸送費の高騰と地政学リスクがアート市場の物流を変え、ギャラリーのフェア参加や作品選択に影響を与えている。
ものぶりの町で息づく芸術…「三条美術協会」作品展8月28~30日、思い込めた力作70点
三条美術協会が三条東公民館で作品展を開き、35周年を迎え、約70点の力作を展示している。
「水滸伝」展が東京ステーションギャラリーで開催。その奥深い魅力と多様な広がりに迫る
中国四大奇書『水滸伝』の展覧회가東京ステーションギャラリーで開き、日本への影響力和 impactを探る。
「自分だけのものの見方」の扉を開く 元美術教師が仕掛ける感性の教室
元美術教師・末永幸歩が主宰する感性の教室の本質と'Art Art'思考育成交amik ECBOOKSを解説する。
ミュージアムグッズをPRする「美術展ナビフェス2026」を9月29日に開催! 全国から美術館・博物館など過去…
9月29日に都内で開催される「美術展ナビフェス2026」に、全国26の美術館・博物館が過去最多の出展でミュージアムグッズをPRします。
草間彌生さん死去 「現代美術のアイコン」 横尾忠則さんら追悼
前衛芸術家・草間彌生さんが死去し、現代美術家の横尾忠則さんや森美術館の片岡真実館長、歌舞伎俳優の松本幸四郎さんら各界著名人が追悼のコメントを発表した。
目の見える人が見えない人に美術作品の魅力どう伝える? 視覚障害者と「対話」でつくる美術鑑賞(テレビ高知)
視覚障害者と見える人が対話を通じて美術作品を鑑賞するワークショップが高知県立美術館で開催されました。
Tokyo Art Beat

「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」が虎ノ門・TOKYO NODEで開幕。JAXA協力で描く、まだ見ぬ世界

アイエム[インターネットミュージアム]

春翠が愛した近代美術 ─ 泉屋博古館で没後100年記念の特別展がスタート | ニュース | アイエム[インターネットミュージアム]

ART iT

あざみ野コンテンポラリー vol.17 ニュータウン、インターフェアレンス 都市とわたしたちの関係 @ 横浜市民ギャラリーあざみ野

美術手帖

「MOTアニュアル2027」が東京都現代美術館で開催。4名の身体的実践から過去の記憶や経験を捉え直す

Tokyo Art Beat

24年ぶりの大規模個展「森万里子:燦燦」が森美術館で開幕。脳波がひとつに溶け合う《Wave UFO》、ついに日本へ

美術手帖

「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」(国立西洋美術館)で注目したいグッズ6選

美術手帖

「志賀理江子 なぬもかぬも」展(青森県立美術館)開幕レポート。東北を眼差し続けた20年の集積

ART iT

釜山ビエンナーレ2026(3)

美術手帖

「デザイン・クロニクル展 なにが生まれて、なにが変わった?」(国立工芸館)レポート。社会の転換点に呼応した「デザイン」の実践をたどる

美術手帖

「森万里子:燦燦」(森美術館)開幕レポート。森万里子、24年ぶりの国内大規模個展

Tokyo Art Beat

コジマプロダクション設立10周年展「BEYOND THE STRAND:創造と挑戦の航路」(麻布台ヒルズギャラリー)レポート。世界的人気ゲームを生んだスタジオの裏側をのぞく

Tokyo Art Beat

鮭、生姜、バナナ? 画家・長谷川繁の現在地を探る「長谷川 繁 ペイン天狗」(豊田市美術館)レポート

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」(TOKYO NODE)で見つけた、編集部おすすめグッズ12選

Tokyo Art Beat

インディゲームが歴史や社会の障壁を問い返す。現代アート×ゲームが交差する展覧会「Under Commons Vol.2」(Art Center NEW)

Yahoo!ニュース

現代美術アーティストの作品集結…阪神梅田本店で『OSAKA ART MARKET』レイザーラモンHGも登場【アーティスト&代表作品&出演者一覧】(オリコン)

Yahoo!ニュース

最多147点出品 全国創作こけし美術展 群馬・渋川市(群馬テレビ)

読売新聞

皇室ゆかりの美術工芸品を展示「皇居三の丸尚蔵館」、11月3日に全面開館…隣地にはカフェ併設「大手休憩所」

飯田経済新聞

飯田市美術博物館で「搨書」体験 田中芳男ゆかりの技法で葉脈写す

わかやま新報

2人一組で表現 城ホールで総合美術展

美術手帖

「デュエット――アジアン・コンテンポラリー」(東京都写真美術館)開幕レポート。日中6名の現代写真・映像が響き合う

Tokyo Art Beat

古代ローマから核の時代へ。「ジャム・セッション 石橋財団コレクション×藤井光 WHOSE LIGHT? —だれのひかりか」(アーティゾン美術館)レポート

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト15。「少女漫画」、森万里子から「DESIGNART TOKYO」、志賀理江子まで

リセマム

武蔵野美術大と神山まるごと高専、教育連携で協定締結

Tokyo Art Beat

メトロポリタン美術館で開催された献茶式。ナカヤマン。《蓮葉の 繁る池水 所無み 旅空なる 人が宿さず (NØT) FLASH》レビュー(評:中村公彦)

滋賀県

触れる美術!「陶板体感 やきものがつなぐ芸術と文化」開催中!11月3日まで

artscape

松房子|中島崇個展 水跡 – traces of energy –

artscape

杉江あこ|路上、お邪魔ですか?

美術手帖

全国の建築祭が銀座に集結。文化庁が「LinkArchiScape 2026」開催、建築の保存と継承を考える

美術手帖

チームラボ、米国初の常設ミュージアムを2030年に開設へ。カリフォルニアに約1万平方メートルの新施設

artscape

【東京】「今はいつのことか─小村雪岱と玉山拓郎」展

ART iT

志賀理江子 なぬもかぬも @ 青森県立美術館

美術手帖

「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」開幕レポート。地上200メートルから宇宙の彼方へ

京都新聞デジタル

京都・現代美術アートフェアで若手アーティスト支援拡充“新しい流れ”その行く先は?

市民タイムス

塩尻美術会 創作重ね60年 11月1~3日 市立体育館で記念展

美術展ナビ

10月27日(火)~11月3日(火・祝)に開幕の美術展・展覧会 皇居三の丸尚蔵館オープン、少女漫画・インフィニティ、生きものたちの性、卑弥呼の鏡など

日テレNEWS NNN

重要美術品などずらり 日本刀みて学ぶ展覧会 あすから倶利迦羅不動寺で開催

美術手帖

よみうりランド「ジュエルミネーション2026」で体感。石井幹子の光と自然が織りなす生命の彫刻

美術手帖

坂本龍一の最後のピアノ演奏が「生音」でよみがえる。角野隼斗、真鍋大度らが参加する「Ryuichi Sakamoto | Dialogue」が開催

美術手帖

渋谷PARCOでアートの祭典「SHIBUYA PARCO ART DAYS」開催。尹苑の新作パフォーマンスやゴダールのアーカイブを用いた映像作品を公開

美術手帖

国立のまち全体がアートセンターに。「Kunitachi Art Center 2026」が11月7日から開催。三沢厚彦、北井一夫らが参加