日本のアートニュース (Page 12)

竹尾 見本帖本店で「IMPRINTED ―杉本博司 ポスター展」開幕。国内外の展覧会史を紙と印刷からたどる
竹尾 見本帖本店で杉本博司の国際展覧会ポスターを展示する「IMPRINTED」が開幕。
8月スタートのおすすめ展覧会24選:フェルメール、坂本龍一、マリー・アントワネット、多田美波など【2026年版】
2026年8月に日本各地で開催される、フェルメールや坂本龍一などの注目展覧会24選を紹介します。
『大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画』東京都美術館で 初の里帰りや奇跡の再会を果たす作品も(ぴあ)
上野の東京都美術館で、約150年ぶりに再会した江戸絵画や浮世絵が展示される。
あなたの推し作品はある? 愛知県豊橋市の美術博物館、市民らが投票で選んだ美術作品49点展示
愛知県豊橋市の美術博物館で市民投票で選ばれた49点の美術作品が展示されています。
伊東豊雄が清春芸術村に「こどもの遊び場」を設計。完成記念展「桜の下で―自然と建築―」が開催
伊東豊雄が清春芸術村で子ども向け遊び場を設計し、完成記念展『桜の下で―自然と建築―』が開催される。
ぼくの絵わたしの絵展~第85回 全国教育美術展~
沖縄県内の子どもたちの12点の作品を展示する、NHK沖縄で開催中の『ぼくの絵わたしの絵展』。
【関東・中部・関西】パフォーマンス・アート「身体と空間をめぐる映画祭」
2026年8月1日から、東京・ユーロスペースほかでパフォーマンス・アートの映画祭が開催されます。
椿昇とWHAT CAFEが37作家を選出。「u.n.l.o.c.k. tube++」が天王洲で開催
現代美術家の椿昇がキュレーターを務め、37名の作家による合同展が天王洲で開催されます。
国内初、リトアニアの手仕事を本格的に紹介。東京都庭園美術館で「愛を紡ぎ、祈りを刻む」開催
リトアニアの手仕事を紹介する国内初の展覧会が東京都庭園美術館で開催され、民衆信仰と文化を伝える品々が展示される。
今月の読みたい本! 女性の身体の美術史から手芸、マリーアントワネットまで(2026年8月版)
東京アートビートが発表した8月版の本のおすすめリストで、女性の身体の美術史から手芸、マリーアントワネットに至るまで多様なテーマを網羅しています。
シアスター・ゲイツは、なぜ歴史と記憶を作品にするのか。西陣織とブラック・アーカイヴの再起動──「シアスター・ゲイツ:Glorious Robe」(文:森聖加)
シアスター・ゲイツが京都のHOSOOとコラボし、西陣織でブラック・アーカイヴを再起動させる『Glorious Robe』展。
Art Center NEWで「NEW PLATFORM – Alternative JAPAN –」が開催。全国23のオルタナティブスペースが集結
全国23のオルタナティブスペースが集結するアートフェアがArt Center NEWで開催されます。
美術手帖、令和8年熊本地震に関する美術館の臨時休館情報をまとめた記事を公開
美術手帖が令和8年熊本地震による美術館の臨時休館情報をまとめた記事を公開。
杉江あこ|80 GRAPHIC TRIALS クリエイター80組とTOPPANによる挑戦の20年
80のクリエイターとTOPPANが20年間の共創を展示。印刷技術をテーマにした試みが400作品として展示。
まとめ:令和8年熊本地震に関する臨時休館情報(2026年7月29日現在)
令和8年熊本地震に伴う、熊本県内の美術館・博物館の臨時休館情報をまとめたもの。
【公募】京都芸術センター×ロームシアター京都 U35創造支援プログラム‟KIPPU” 2027年度参加アーティスト募集
京都芸術センターとロームシアター京都が協働するU35アーティスト向け創造支援プログラム「KIPPU」が2027年度の参加アーティストを募集しています。
「ロン・ミュエク」展(森美術館)特別鑑賞会レポート
森美術館でロン・ミュエク展が開催され、美術手帖プレミアム会員限定の特別鑑賞会が行われ、来場者20万人を突破した。
【動画】「藝大式 美術の“ミカタ”」展を特別チューター・ナイツの2人がいち早く体験!東京藝術大学大学美術館で9月23日まで
東京藝術大学大学美術館で開催される「藝大式 美術の“ミカタ”」展に、特別チューターのナイツが参加し、独自の学びの体験を提供しています。
【群馬】「チェコのおもちゃとデザイン」展 関連イベント ほか
群馬県立館林美術館で、チェコのおもちゃとデザイン展の関連イベントとしてギャラリートークやワークショップ、子ども向けイベントが開催されます。
「中国美術を読み解く」文学部 濱田瑞美教授(新任教員紹介)
濱田瑞美教授は中国美術史を専門とし、敦煌や龍門石窟の研究を通じて中国美術への関心を深めています。
若手作家の登竜門「第76回学展」受賞作品が決定。8月6日より国立新美術館で展示
第76回学展の受賞作品が決定し、8月6日から国立新美術館で展示されます。
松房子|世田谷美術館ミュージアム コレクションⅠ「武蔵野・再考──写真家たちの武蔵野と向井潤吉の写真」
世田谷美術館で開催された、画家・向井潤吉と写真家たちが捉えた武蔵野の変遷を辿るコレクション展の紹介。
【0円アート散歩】東京で無料の展覧会7選|2026年8月 美術館からギャラリーまでおすすめをピックアップ
2026年8月、東京で開催される無料の注目展覧会7選を紹介します。
45周年のピングーが有楽町へ。新スポットYURAKUCHO MUSEUMで「可愛いだけじゃない!?ピングー展」が開幕
有楽町の新スポットYURAKUCHO MUSEUMで、ピングー45周年を記念した展示会が開催されます。
東京・天王洲にて寺田倉庫による回遊型アートイベント「TENNOZ ART WEEK 2026」が開催
寺田倉庫が天王洲で開催する回遊型アートイベント「TENNOZ ART WEEK 2026」は、9月10日から13日まで開催される。
テート史上10人目の館長にジェシカ・モーガン。2027年1月に就任へ
テートはジェシカ・モーガンを新館長に任命し、2027年1月に就任、バルショウの後継となる。
杉江あこ|杉本博司 絶滅写真
銀塩写真の終焉をテーマに、杉本博司の13シリーズを展示する東京国立近代美術館の展覧会。
山﨑健太|大竹このみ ひとり芝居『わたし、こども部屋おばさん』
俳優・大竹このみによる、社会的な規範から外れた生き方を肯定する一人芝居の紹介。
「飛鳥・藤原の宮都」が世界文化遺産に登録。日本の世界遺産は27件に
第48回ユネスコ世界遺産委員会が『飛鳥・藤原の宮都』を登録し、日本の世界遺産は27件に増えた。
新聞班 高津装飾美術株式会社取材
新聞班が調布市の高津装飾美術株式会社を訪れ、映画小道具のインタビューと倉庫見学を行い、校内新聞と市Instagramで発信予定。
舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」が全プログラムを発表
舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」の全プログラムが発表されました。
【レポート】「ゲームと美術 信長の野望/コーエーテクモゲームスの野望」栃木県立美術館で9月6日まで プレイは…
栃木県立美術館で開催された『ゲームと美術 信長の野望/コーエーテクモゲームスの野望』展は、歴史シミュレーションゲームをアートとして再解釈し、インタラクティブ性と美術展示を融合した企画だった。
親子で楽しめる奈良県の新・世界遺産「飛鳥・藤原の宮都」のおすすめスポットは? 元文化財専門記者が見どころを解説
子連れで奈良の新世界遺産『飛鳥・藤原の宮都』を巡るおすすめスポットを、元文化財専門記者が解説します。
三岸節子 ヨーロッパを巡って 新収蔵作品とともに
三岸節子のヨーロッパでの風景画や新収蔵作品を紹介する展覧会の案内。
没後70年 映画監督 溝口健二
国立映画アーカイブが70年記念展で溝口健二監督の業績を称える。
アルベール・マルケ展
アルベール・マルケ展が2026年8月8日から9月13日まで開催、約100点の作品を水辺をテーマに展示。
「いのちの未来+」(MoN Takanawa: The Museum of Narratives)開幕レポート。アンドロイドを用いて「いのちとは何か」を問いかける
東京のMoN Takanawaで、アンドロイドを使い『いのちとは何か』を問いかける『いのちの未来+』が開幕した。
特別展「超写実 ホキ美術館名品展」
ホキ美術館の厳選された写実絵画64点を紹介する特別展が開催されます。
第15回 九谷焼伝統工芸士会 作品展
古九谷の伝統を継ぐ九谷焼工芸士の作品展が開催され、初日には苧野直樹氏のトークも行われる。
粋な姿が可愛い! と話題。【大英博物館日本美術コレクション展限定】「すみっコぐらし」コラボアイテムを発売。江戸絵画モチーフのグッズが勢ぞろい(朝日新聞デジタルマガジン&[and])
東京都美術館で開催される大英博物館日本美術コレクション展限定で、すみっコぐらしとコラボしたグッズが販売されます。
特集展示 さわって体験!本物のひみつ2026
レプリカに触れ、時代を旅する展示で、実際に触れることで文化財の心とつながる体験を提供します。
企画展「ミュシャ芸術博覧会リターンズ」
ミュシャの多彩な作品を展示する展覧会が2026年に再開催される。
総合展示 古都点描 − 井澤元一がみた京都
井澤元一の油絵で描かれた京都の祭礼や風物を展示する展覧会が開催されます。
美術館でまなぼう、あそぼう!夏のミュージアム・ラボ
佐倉市立美術館が夏休み期間に「ミュージアム・ラボ」を開催し、来場者が体験を通じて学びと創造を楽しめるワークショップを提供します。
書き手同士による徹底的な批判と連帯を。「第17回芸術評論募集」入選者授賞式が開催
第17回芸術評論募集の入選者授賞式が開催され、作家たちが批判と連帯を強調した。
8月に始まる美術展・展覧会 横浜美術館で「マリー・アントワネット・スタイル」、大阪中之島美術館で「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展」が開幕します
8月に開催される注目の美術展を紹介しています。
国際芸術祭「あいち2028」芸術監督にシャビール・フセイン・ムスタファ。シンガポール美術館チーフキュレーター
シンガポールのキュレーターシャビール・フセイン・ムスタファが愛知2028国際芸術祭の芸術監督に就任。
彬子さま発見の壁画の模本 「初の里帰り」で感無量、大英博物館展
三笠宮家の彬子さまが大英博物館展で発見した壁画の模本が日本に初の里帰りを果たした。
今秋10月上演 ダンスエンターテイメント演劇『PASSION ― 北斎の描く夢 ―』美術コンセプトデザインに現代美術作家・大巻伸嗣の参加決定!メインビジュアルも解禁【7月25日(土)から先着先行開始】 | 【公式】ホリプロステージ|チケット情報・販売・購入・予約
ダンス演劇『PASSION ― 北斎の描く夢 ―』に大巻伸嗣が美術コンセプトデザインとして参加決定。
美術館で”藝大生”になる夏 ─ 「藝大式 美術の“ミカタ”―この夏、藝大生になる―」(レポート)
東京藝術大学大学美術館で開催中の、大学の講義を体験できる新しい試みの展覧会についてのレポートです。
国際芸術祭「あいち2028」の芸術監督が決定
シャビール・フセイン・ムスタファが国際芸術祭「あいち2028」の芸術監督に選出された。
苫小牧市美術博物館
苫小牧市美術博物館にて、地層標本を通じた自然災害を学ぶ展示会が開催されます。
フェルメールやゴッホの作品は、なぜ人を惹きつけるのか。名作の“しくみ”を読み解く書籍『美術のしくみ図鑑』が7月25日に発売
この書籍はフェルメールやゴッホの名作の魅力を解説し、世界のアートのしくみを読者に伝える。
本物に触れ、表現力を磨く ~美術コース1学期の活動~
生徒たちは美術館や伝統工芸展を訪れ、職人と交流し、作品展を開催して表現力を育んだ。
国際芸術祭「あいち2028」、シャビール・フセイン・ムスタファが芸術監督に就任
シャビール・フセイン・ムスタファ氏が国際芸術祭「あいち2028」の芸術監督に就任することが決定しました。
女子美術大学が、社会人対象の「2026夏期レジリエンスキャリアプログラム®」を開講 - デザイン情報サイト[JDN]
女子美術大学が社会人女性向けの「2026夏期レジリエンスキャリアプログラム®」の受講生を募集しています。
【開幕】展覧会「藝大式 美術の“ミカタ”ーこの夏、藝大生になるー」 東京藝術大学大学美術館で9月23日まで 豊かなコレクション、体験型展示、分かりやすい学びと魅力満載
東京藝術大学大学美術館で、藝大の講義を体験できる展覧会が9月23日まで開催されています。
松房子|竹内公太「のののののまつり」
竹内公太が市原の民間信仰や石像を通じ、歴史と自然の繋がりを提示する個展。
影山幸一|ジャコモ・バッラ《鎖に繋がれた犬のダイナミズム》──「太田岳人」
ジャコモ・バッラの1912年作品『鎖に繋がれた犬のダイナミズム』を太田岳人が解説し、未来派のスピード感を表現した絵画の分析が紹介されています。
【京都/オンライン】Art for Well-being セミナー&ワークショップ「テクノロジーって何だろう? 身体で遊んでみる」
京都のキャンパスプラザで開催された、VRとダンスを組み合わせたテクノロジー体験ワークショップです。
美術手帖

国宝《伴大納言絵巻》を10年ぶりに全巻公開。「出光美術館開館60周年記念 藝大でみる珠玉の出光コレクション」が東京藝術大学大学美術館で開催

美術手帖

戦後日本の女性美術家たちは何を「解放」したのか? ルクセンブルクのムダムでの「Kaihō」展をレポート

TECTURE MAG(テクチャーマガジン)

国際美術展「TOKYO ATLAS」開幕、青海南ふ頭公園の会場構成をフジワラボが担当 - TECTURE MAG(テクチャーマガジン) | 空間デザイン・建築メディア

美術手帖

法廷画家としても活躍するアーティスト・松元悠の個展が黒部市美術館で開催。見えないものへの想像力を喚起

Tokyo Art Beat

東京・臨海部で初開催、国際美術展「TOKYO ATLAS」が開幕。都市の風景に介入し、歴史や記憶を呼び覚ます

美術手帖

北斎「冨嶽三十六景」全46図がMOA美術館に集結。「神奈川沖浪裏」「赤富士」を高精細映像でも

ART iT

もつれる風景 平井亨季

美術手帖

「MEET YOUR ART FESTIVAL 2026」開幕レポート。森山未來がディレクション、150組以上のアーティストが集結。

美術手帖

特別展「Double Body―細江英公と土門拳」(土門拳写真美術館)レポート。「肉体」を通じて見える2人の巨匠の美学とは

RICHESSE(リシェス)

東京の湾岸エリアをアートで染める国際美術展「TOKYO ATLAS」が開催

京都新聞デジタル

ニュース|【百済寺と近江の仏教美術】特集紙面WEB版が公開されました

都庁総合ホームページ

10月10日いよいよ開幕!国際美術展「TOKYO ATLAS」全アーティスト、会期中プログラムを発表!

美術手帖

万博の「null²」が横浜で“転生”。落合陽一の常設ミュージアムシアター「null²ⁿ」とはどんな場所?

美術手帖

国立新美術館が開館20周年記念展を開催。全国の国立美術館コレクションから作品を紹介

artscape

原ちけい|まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険

TOKYO MX

東京臨海部初の国際美術展、10日に開幕…草間彌生さんの作品も 小池知事、アーティスト支援に意欲

artscape

【奈良】村上華子「実験室:もう一つの眺めのために」関連イベント

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト15。TOKYO ATLASからメル・チン、あざみ野コンテンポラリーまで

美術手帖

今津景とバグース・パンデガによる2人展が直島新美術館で開催。今年12月に公開

美術展ナビ

【開幕へ】「国際美術展 TOKYO ATLAS」東京の湾岸エリア各会場で10月10日から12月20日まで 東京で大規模国際芸術祭が旗揚げ 草間彌生さん最後のコーディネート作品も 無料で楽しめるアート巡り

美術展ナビ

【関西レポート】「寛永行幸と花の都の文化びと」京都・泉屋博古館で10月18日まで 美術史の「ミッシングリンク」を解き明かす

福岡市

第47回中央区市民文化祭「美術作品展」を開催します!【2026】

Yahoo!ニュース

【2026年秋】入場無料も!親子で楽しめる東京の注目美術展3選(サンキュ!)

Tokyo Art Beat

初開催「瀬戸内産業芸術祭 2026」の魅力に迫る。処分場から蓄電池工場まで、暮らしを支える産業の現場へ

artscape

【福岡】「アジア美術の歩き方 南アジア特別編」展 関連イベント

美術手帖

何を価値と呼ぶのか。「経済」の意味を問い直す、第18回リヨン・ビエンナーレ

アイエム[インターネットミュージアム]

東京臨海部で初の大型国際美術展 ─ 「TOKYO ATLAS」、10月10日開幕 | ニュース | アイエム[インターネットミュージアム]

Tokyo Art Beat

邸宅の中でマリメッコの美学を感じる、「マリメッコ展 模様のちから」(東京都庭園美術館)開幕レポート

美術手帖

「パァーッと光が出て、キラキラッていろんなものが見えてくる。」(草間彌生美術館)開幕レポート。草間彌生の創作を「光」から読み解く

ART iT

公募|アジアン・カルチュラル・カウンシル(ACC)2027年度助成プログラム

美術手帖

武蔵学園・根津美術館連携フォーラムが11月7日に開催。庭園と自然を東西の文化から考える

artscape

青山新|米澤柊「声なき声のキャラクター」(後編)

artscape

青山新|米澤柊「声なき声のキャラクター」(前編)

美術手帖

「山口晃 見/世/物」が東京国立近代美術館で2027年6月に開催。新作も公開予定

ART iT

藤岡亜弥個展「Forget Me Not」

上越妙高タウン情報

「近代日本美術の父」岡倉天心を顕彰 赤倉で天心サミット開催 | 上越妙高タウン情報

美術手帖

高木由利子「chaoscosmos vol.3 — visible viscosity 可視化された粘性 —」開幕レポート。写真は「見えない自然」をどう写すのか?

家庭画報

図像で読む聖書の世界【第1回:前編】 日本におけるキリスト教美術、100年の歴史を辿る

Tokyo Art Beat

ダダルズ・大石恵美インタビュー。過剰さと欲望、『よだれ観覧車』初の野外上演に向けて(聞き手:西村紗知)

ART iT

東京都現代美術館「多田美波―光、凛と ゆれる」チケットプレゼント