日本のアートニュース (Page 13)

高嶋慈|エイチエムピー・シアターカンパニー 松本雄吉 勝手に没後10年企画 リーディング公演『KANIDENKA』
HMP劇団が松本雄吉の没後10年を機に企画した『KANIDENKA』のリーディング公演を紹介。
佐藤定さんの洋画で美術教育 岡山・建部で鑑賞会を計画
岡山・建部の油彩ミュージアム「寒の風」が、地元出身の洋画家・佐藤定さんの作品で小学生向け鑑賞会を計画している。
第9回ナムジュン・パイク賞、池田亮司が受賞
池田亮司が第9回ナムジュン・パイク賞を受賞、2026年8月に授賞式が行われます。
9月に見たい展覧会ベスト19|画像ギャラリー 3 / 20
9月に開催される展覧会のトップ19を画像で紹介しています。
9月に見たい展覧会ベスト19|画像ギャラリー 2 / 20
9月に見たい展覧会ベスト19の第2弾として、ダ・ヴィンチや丸木スマなど、国内外の美術館の代表的な作品を紹介しています。
『君の好きは無敵』美術チームが明かす“デザイン瀬尾”セットのこだわりと劇中キャラクター誕生の舞台裏(TV LIFE web)
『君の好きは無敵』の美術チームが、主人公たちが働く“デザイン瀬尾”のセットやキャラクターデザインのこだわり、そしてぬいぐるみ制作の苦労を明かす。
「方丈記に学ぶ─生きるを編み直す小さな建築─」(21_21 DESIGN SIGHT)開幕レポート。800年前の「小さな建築」から、いまの暮らしを問い直す
21_21 DESIGN SIGHTで、建築家・塚本由晴のディレクションによる『方丈記』に着想を得た展覧会「方丈記に学ぶ─生きるを編み直す小さな建築─」が開幕し、現代における「小さな暮らし」を問い直している。
永田康祐インタビュー。ロジックと偶然のあいだで、ナラティヴのかたちを探る(文:中島良平)
映像や食文化をテーマに制作を続けるアーティスト・永田康祐が、特集上映「Fire in Water 永田康祐映像作品集」の開催を前に、制作の歩みと映像エッセイというスタイルの確立について語った。
【新刊情報】今月の読みたい本! 隈研吾から西洋美術史、政治とデザインまで(2026年9月版)
東京アートビートが2026年8〜9月発売の芸術・文化書7冊を紹介:建築、文学、美術史、音楽、漫画、政治デザイン、アートブック。
【周南まちなか文化ゾーン】令和8年度開催イベントについて
山口県周南市では、令和8年度に現代美術作家・渡辺おさむの大規模展と詩人・まど・みちおの関連イベントを開催します。
【0円アート散歩】東京で無料の展覧会8選|2026年9月 美術館からギャラリーまでおすすめをピックアップ
東京で9月に開催される無料の美術展8選を紹介する記事。
25回目を迎える韓国最大のアートフェア「キアフ・ソウル(Kiaf SEOUL)」。18の国と地域から175のギャラリーがCOEXに集う
韓国最大級のアートフェア「キアフ・ソウル」が9月2日から6日までCOEXで開催され、18の国と地域から175のギャラリーが集結する。
コジマプロダクション設立10周年展「BEYOND THE STRAND:創造と挑戦の航路」が麻布台ヒルズギャラリーで開催。未公開資料や360°映像インスタレーションを展示
コジマプロダクションの10周年記念展が麻布台ヒルズギャラリーで開催され、未公開資料や360°映像インスタレーションを展示する。
なぜ東博はいま、レストランを刷新するのか? 「鑑賞の余韻」を食で味わう新空間を訪ねて|Page 4
東京国立博物館がレストランを刷新し、五感で文化体験できる新空間を創出
ピラミッドの建設現場から印象派誕生の瞬間まで。時空を超えて美術を体験できる「IMMERSIVE JOURNEY」の魅力
ピラミッド建設と印象派誕生までの体験を、VR施設「IMMERSIVE JOURNEY」で紹介
artscape編集部|カタログ&ブックス|2026年8月[近刊編]
2026年8月に発売されるアート関連の近刊書籍を紹介するカタログ。
コレクション展Ⅱ 特集 フォトグラフ
北九州市立美術館で写真を切り口にしたコレクション展Ⅱが開催中。石橋直樹、四宮佑次らの新作やドガらの名作展示。
小林徳三郎 ―詩のような日常宇宙。―
小林徳三郎の初大回顧展が開催され、300点以上の作品と資料を展示。
没後20年 大野五郎 / 夭折の画家 小野幸吉
没後20年を迎える大野五郎と夭折した画家小野幸吉の作品を通じ、昭和から平成にかけての洋画家の歩みを振り返る。
サスペンス、コーヒー、クィアの時間。敷根功士朗「宙ぶら輪廻」(Kanda & Oliveira)レビュー(評:藪前知子)
藪前知子がKanda & Oliveiraでの敷根功士朗の初個展『宙ぶら輪廻』をレビューし、サスペンス的時間やアテンション経済を考察。
「多田美波—光、凛と ゆれる」(東京都現代美術館)開幕レポート。素材と対話し「光」を追い続けた造形表現の70年の軌跡
東京都現代美術館で多田美波の没後初の大規模回顧展が開幕。素材と対話し「光」を追い続けた70年の創作軌跡を約1500平米の地下展示室で紹介する。
【開幕】「住友春翠ー仕合せの住友近代美術コレクション」泉屋博古館東京で10月12日まで 没後100年を記念する特別展
泉屋博古館東京で、住友家第15代当主・住友吉左衛門友純(春翠)の没後100年を記念した近代美術コレクション特別展が開催されます。
9月スタートのおすすめ展覧会38選:ルーヴル美術館展、ルノワールから、蜷川実花、前橋国際芸術祭まで【2026年版】
2026年9月から全国で開催されるおすすめ展覧会38選を紹介。ルーヴル展、ルノワール、蜷川実花、前橋国際芸術祭など。
イリス・ヴァン・ヘルペンとペリエ ジュエが出会うとき。Tokyo Gendaiで世界初披露される「目に見えない美しさ」
イリス・ヴァン・ヘルペンとペリエ・ジュエがTokyo Gendaiで世界初披露するアートボトル3点。
(大英博物館 日本美術コレクション)河鍋暁斎「鳥獣戯画 鼠曳く瓜に乗る猫」
河鍋暁斎の「鳥獣戯画 鼠曳く瓜に乗る猫」(1879年)は、鈴をつけられた猫が鼠に手玉に取られている寓話を風刺的に描いた作品である。
2026年度「国際交流基金賞」に福武總一郎、SANAAら。アートと建築を通じた国際交流を評価
福武總一郎、SANAA、ユディツィウム出版社が2026年度国際交流基金賞を受賞。直島のアート活動や建築を通じた国際交流の貢献が評価された。
音と映像がゆらぎつづける空間。「RYUICHI SAKAMOTO + SHIRO TAKATANI AMBIENT KYOTO - TOKYO」(麻布台ヒルズ ギャラリー)レポート
坂本龍一と高谷史郎による《async - immersion》の全編が、麻布台ヒルズ ギャラリーで東京初公開された。
杉江あこ|微わかる展2+小さいすぎるよ展
杉江あこの「微わかる展2」と「小さいすぎるよ展」が東京・西武渋谷店で開催中。
ノルウェーを代表する画家のひとり、ニコライ・アストルップの日本初となる大回顧展が開催|画像ギャラリー 1 / 5
ノルウェーを代表する画家ニコライ・アストルップの日本初となる大回顧展が開催され、主要作品が画像ギャラリーで紹介されている。
草間彊生の大規模回顧展がアムステルダムで9月開幕。死去を受け、その生涯と作品をたたえる追悼展に
草間彊生の回顧展がアムステルダムで9月開幕、死去を受けて追悼展として開催。
ペリエ ジュエが「Tokyo Gendai」でアートコラボレーションを世界初公開。イリス・ヴァン・ヘルペンが見せる美学と自然との共生
ペリエ ジュエはTokyo Gendaiでイリス・ヴァン・ヘルペンとのアートコラボを世界初公開し、自然と調和した限定ボトルを発表。
【福岡】開館10周年「ちくごist 河北秀也 デザインの旅」展 関連イベント
福岡で開催される10周年記念展の関連イベントを紹介。
物流は「舞台裏」ではなくなった。輸送費高騰と地政学リスクは、アート市場をどう変えるのか?
輸送費の高騰と地政学リスクがアート市場の物流を変え、ギャラリーのフェア参加や作品選択に影響を与えている。
ものぶりの町で息づく芸術…「三条美術協会」作品展8月28~30日、思い込めた力作70点
三条美術協会が三条東公民館で作品展を開き、35周年を迎え、約70点の力作を展示している。
「水滸伝」展が東京ステーションギャラリーで開催。その奥深い魅力と多様な広がりに迫る
中国四大奇書『水滸伝』の展覧회가東京ステーションギャラリーで開き、日本への影響力和 impactを探る。
「自分だけのものの見方」の扉を開く 元美術教師が仕掛ける感性の教室
元美術教師・末永幸歩が主宰する感性の教室の本質と'Art Art'思考育成交amik ECBOOKSを解説する。
ミュージアムグッズをPRする「美術展ナビフェス2026」を9月29日に開催! 全国から美術館・博物館など過去…
9月29日に都内で開催される「美術展ナビフェス2026」に、全国26の美術館・博物館が過去最多の出展でミュージアムグッズをPRします。
草間彌生さん死去 「現代美術のアイコン」 横尾忠則さんら追悼
前衛芸術家・草間彌生さんが死去し、現代美術家の横尾忠則さんや森美術館の片岡真実館長、歌舞伎俳優の松本幸四郎さんら各界著名人が追悼のコメントを発表した。
目の見える人が見えない人に美術作品の魅力どう伝える? 視覚障害者と「対話」でつくる美術鑑賞(テレビ高知)
視覚障害者と見える人が対話を通じて美術作品を鑑賞するワークショップが高知県立美術館で開催されました。
【プレビュー】国際美術展「TOKYO ATLAS」東京の湾岸エリア各会場で10月10日から 臨海部を舞台に日常とアートが交差する大規模国際展
2026年10月10日から、東京の湾岸エリアで「国際美術展 TOKYO ATLAS」が開催されます。
【プレビュー】「没後100年記念 ビゲロー 幻のコレクションと近代日本画の夜明け」愛知県美術館で10月30日から 旧蔵の名品と資料群で稀代の日本美術コレクターの足跡をたどる
没後100年を記念し、ビゲロー氏の幻のコレクションと近代日本画が愛知県美術館で開催されます。
飯山由貴、FUNI、眞鍋せいららが、小池都知事に対し「関東大震災朝鮮人犠牲者追悼式典」への追悼文送付再開を要請
飯山由貴らアーティストが小池都知事に関東大震災朝鮮人犠牲者追悼式典への追悼文送付再開を要請する会見を開催。
草間彌生さんが97歳で死去。水玉や網目の作品で知られる世界的アーティスト
97歳の世界的アーティスト草間彌生さんが多器不全で亡くなった。水玉や網目をモチーフにした作品で知られる。
被爆地で展示されたゲルニカの複製 陶板で美術品を後世に伝える
被爆地でパブロ・ピカソの「ゲルニカ」の陶板複製が展示され、陶板による美術品の半永久的な保存と伝承が注目されている。
(大英博物館 日本美術コレクション)河村文鳳「鴨川武戯図巻」
河村文鳳の「鴨川武戯図巻」を紹介し、東京と大阪での展覧会情報を伝える。
アイザック・チョン・ワイと陳秋林、身体と記憶からたどる中国の歴史
アイザック・チョン・ワイと陳秋林の展覧会を、京劇「覇王別姫」を共通項として、中国の歴史と身体・記憶の問題から読み解く。
【京都】【CP Lab.】講座プログラム「Creative Track」キックオフシンポジウム
京都で開催されるCreative Trackプログラムのキックオフシンポジウムで、文化芸術の協働について議論します。
UESHIMA MUSEUMが館内展示を刷新。長谷川祐子と奈良祐希がキュレーションする2つの展覧会がスタート
UESHIMA MUSEUMが館内展示を刷新し、長谷川祐子と奈良祐希がキュレーションする2つの展覧会が9月2日より一般公開される。
常設展示 特集展「高橋英吉が学んだ美術たち」開催!|石巻市博物館
高橋英吉が学んだ美術作品を展示する特集展が開催されます。
星野太|ベルクソン『時間と自由』(白水Uブックス)
ベルクソンの哲学書『時間と自由』の新訳について、翻訳者平井啓之の貢献とその歴史的意義を論じる。
森美術館が2027年9月より一時休館。リニューアルオープンは2028年4月下旬頃
2027年9月24日より休館し、2028年4月下旬にリニューアルオープン予定の森美術館。
桃園市立美術館の「横山書芸賞」が初の国際公募を実施。横山書法芸術館での書のキュレーション企画を募集
「第3回横山書芸賞」の国際公募が9月1日から始まり、横山書法芸術館でのキュレーション企画を募集。伝統と現代表現を融合した先駆的な提案を期待。
第12回ヒロシマ賞受賞記念 メル・チン展 @ 広島市現代美術館
広島市現代美術館で、第12回ヒロシマ賞受賞記念のメル・チン個展が開催中。
【次回の日曜美術館】彬子さまと巡る 大英博物館・日本美術コレクション Eテレ 30日朝放送
彬子女王が大英博物館の日本美術コレクションを紹介する番組が8月30日に放送されます。
(大英博物館 日本美術コレクション)谷文晁「雲龍図」
谷文晁の「雲龍図」が大英博物館で展示され、東京と大阪で展覧会が開催されます。
CAMPFIREと奈良県が「奈良のふるさと文化財応援プロジェクト」を開始。クラウドファンディングで文化財の保存・継承をサポート
奈良県とCAMPFIREがクラウドファンディングで文化財の保存・継承をサポートする「奈良のふるさと文化財応援プロジェクト」を開始した。
南砺市立福光美術館で「北からの風:棟方志功と奈良美智」が開催。青森の風土が生んだ美術家の2人展
南砺市立福光美術館で、棟方志功と奈良美智の2人展が開催される。青森の風土が作品に反映されている。
世界初の女性芸術美術館「NMWA」の館長が語る美術界の生態系とは
女性芸術美術館NMWAの館長が、美術界のジェンダー平等と女性作家の現状について語った。
同級生が作った、展览会のような「お别れの会」 49歳で亡くなった美术教諭が残したもの(静岡新聞DIGITAL)
49歳で亡くなった美術教諭の後藤亜規子さんのお別れの会が、同級生の手で展览会のように開催されました。
宮井和美|さっぽろ天神山アートスタジオ──13年の軌跡から考える、アーティスト・イン・レジデンスのこれまでとこれから
2014年開設のさっぽろ天神山アートスタジオは、46カ国・2,866名のアーティストを支援し市民交流を促進。
美術手帖

第9回横浜トリエンナーレが来年4月に開催。タイトルは「クジラのねむる場所、竜宮からのたより」に決定

美術手帖

「海」へ向かいながら描かれるもの。西村有の欧州美術機関での初個展「Towards a Sea」を歩く

Tokyo Art Beat

「竹久夢二 時代を創る表現者」(東京国立近代美術館)レポート。画家、詩人、ジャーナリスト、デザイナーなど、美術の枠を超えた魅力を紹介

Tokyo Art Beat

「第9回横浜トリエンナーレ」、タイトルは「クジラのねむる場所、竜宮からのたより」。横浜美術館を大きなクジラに見立てる

Tokyo Art Beat

「ユアサエボシと戦後アヴァンギャルドの変身寓話集」(練馬区立美術館)レポート。「フェイク」と「リアル」の前衛絵画でひもとく「変身」の多義性

美術手帖

山梨県北杜市の2会場でSIDE COREによる展覧会「Hokuto Road Side」が開催。新作も登場

artscape

山﨑健太|虹組ファイツ『第11回 虹組学園 秋の大文化祭』

artscape

塚田優|サシャ・スヴィルスキー『Unidentifizierte Unflugobjekte (UUO)』

artscape

【東京】アートウィーク東京2026

ART iT

「JUMP アーティスト+キュレーター国際協働プログラム」、海外3都市での展示概要を発表

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「森万里子:燦燦」 (森美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ10選

Tokyo Art Beat

【2026年秋】京都のおすすめ展覧会20選。注目のアートフェアや現代アート、日本美術まで

Yahoo!ニュース

GUが多摩美術大学と初の産学連携 キャンパスを舞台にファッションショーを開催(FASHIONSNAP)

岡崎おでかけナビ

岡崎市美術博物館 市制110周年・開館30周年記念企画展 「国島征二」

artscape

高嶋慈|柳瀬安里『汝、気にすることなかれ』より「女魔王」

artscape

塚田優|令和のイラスト展示論②SSS by applibotが再定義する「イラストレーション」

美術手帖

サザビーズ香港で最高額落札の藤田嗣治《夢(ラ・フォンテーヌ頌)》、軽井沢安東美術館で75年ぶりの公開へ

美術手帖

「カイ・フランク展 時代を超えるフィンランド・デザイン」が東京オペラシティ アートギャラリーで来年1月に開催

美術手帖

モネから日本画、工芸まで。住友春翠の没後100年記念展が京都・泉屋博古館で開催中

美術手帖

サルマン・トゥールが描く、クィアな人々の物語、そして親密さと孤独

美術展ナビ

11月6日・8日・9日に閉幕する美術展・展覧会 「正倉院展」(奈良国立博物館)「水滸伝」(東京ステーションギャラリー)、「豊臣兄弟!展」(江戸東京博物館)、「良寛さん」(京都・細見美術館)など

美術手帖

皇居三の丸尚蔵館グランドオープン記念特別展「皇室の至宝—美いづるところ」開幕レポート。皇室は日本美術にいかなる影響を与えてきたか

Yahoo!ニュース

高松大学 創立30周年記念で講演会&美術展覧会(KSB瀬戸内海放送)

美術手帖

建築とアートを同時に楽しむ。「マツモト建築芸術祭2026 ADVANCE」第2期開幕レポート

artscape

【大阪】すみのえアート・ビート2026

美術手帖

「ユアサエボシと戦後アヴァンギャルドの変身寓話集」(練馬区立美術館)開幕レポート。架空の画家と戦後前衛美術が出会うとき、何が生まれるのか

ART iT

ICC アニュアル 2026 遺す/残る/受けとめる @ NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]

美術展ナビ

「アートテラー・とに~の今月コレを見逃しちゃいけま展!!」11月号 あんたが主役!スピンオフ系美術展トップ3

美術展ナビ

東京国立近代美術館が2027年展覧会スケジュールを発表 竹久夢二から速水御舟、山口晃、ミルトン・エイヴリーまで、近現代美術の精華をたどる4展を予定

美術展ナビ

【開幕】皇居三の丸尚蔵館グランドオープン記念特別展「皇室の至宝ー美いづるところ」 正倉院宝物、若冲、北斎……圧巻のラインナップ

artscape

【東京・オンライン】第21回難民映画祭2026

artscape

編集雑記……64──熊本市現代美術館の地震後のレポートから

artscape

artscape編集部|カタログ&ブックス|2026年10月[近刊編]

名古屋市公式ウェブサイト

第52回天白区美術展を開催しました

Tokyo Art Beat

「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」が虎ノ門・TOKYO NODEで開幕。JAXA協力で描く、まだ見ぬ世界

アイエム[インターネットミュージアム]

春翠が愛した近代美術 ─ 泉屋博古館で没後100年記念の特別展がスタート | ニュース | アイエム[インターネットミュージアム]

ART iT

あざみ野コンテンポラリー vol.17 ニュータウン、インターフェアレンス 都市とわたしたちの関係 @ 横浜市民ギャラリーあざみ野

美術手帖

「MOTアニュアル2027」が東京都現代美術館で開催。4名の身体的実践から過去の記憶や経験を捉え直す

Tokyo Art Beat

24年ぶりの大規模個展「森万里子:燦燦」が森美術館で開幕。脳波がひとつに溶け合う《Wave UFO》、ついに日本へ

美術手帖

旧カプセルホテルがアートと音楽の交差点に。「Tokyo Jazz Club」が東京・神田錦町で開幕