日本のアートニュース (Page 13)

【大阪・関西】冬休みに見たい、おすすめ展覧会16選[2025-26年]
2025年から2026年の冬休みに大阪・関西地方で開催される、絵画、現代アート、工芸、日本美術など16のおすすめ展覧会を紹介します。
【徹底ガイド】2026年の全国の美術館スケジュールをまとめました
この記事は、2026年に全国の美術館で開催される注目の展覧会スケジュールをまとめたガイドです。
【東京】「性別越境の歴史学─男/女でもあり、女/男でもなく─」関連イベント
國學院大學博物館で「性別越境の歴史学」展に関連する講演会とトークイベントが開催されます。
第9回横浜トリエンナーレのアーティスティック・ディレクターが決定
第9回横浜トリエンナーレのアーティスティック・ディレクターにコスミン・コスティナシュとインティ・ゲレロが招聘されることが決定した。
藤田瑞穂|想像の発生装置としての「tower」
本稿は、金氏徹平の継続的な作品シリーズ「tower」が、京都市立芸術大学ギャラリー@KCUAでの展覧会「tower (UNIVERSITY)」を通じて、いかに「想像の発生装置」として機能し、大学や共同体をも内包する存在へと変容しているかを論じる。
松房子|「瀬戸現代美術展 2025」
愛知県瀬戸市で開催された「瀬戸現代美術展2025」は、旧直売所を会場に、地域とアートの交流を深める展覧会だった。
ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト
ブルックリン博物館所蔵の米国最大級の古代エジプトコレクションから選ばれた名品を紹介する特別展が開催されます。
【出版情報】「美術展ナビ」で連載された「中野京子が読む『絵画と音楽』」が祥伝社から出版――名画で読む「音楽の秘密」
中野京子氏の連載「中野京子が読む『絵画と音楽』」が『名画で読む「音楽の秘密」』として祥伝社から出版されました。
「LOVE いとおしい…っ! -鏑木清方の恋もよう、奥村土牛のどうぶつ愛-」(山種美術館)開幕レポート。たくさんの「LOVE」を日本画で
山種美術館で開催中の特別展は、鏑木清方と奥村土牛を中心に、様々な形の「LOVE」をテーマにした日本画を紹介しています。
「工芸と天気展 -石川県ゆかりの作家を中心に-」(国立工芸館)開幕レポート。工芸を通じて、地域固有の風土に触れる
国立工芸館で石川県ゆかりの作家を中心とした「工芸と天気展」が開幕し、地域独特の風土と工芸の関係を紹介している。
【九州プレビュー】「鉄と美術 鉄都が紡いだ美の軌跡」福岡・北九州市立美術館で1月4日から 鉄の都の歴史と記憶…
北九州市立美術館で、鉄の都の歴史と記憶を美術作品でたどる展覧会が1月4日から開催されます。
武蔵野美術大学 美術館·図書館 企画展「甦るポストモダン——倉俣史朗、小松誠、髙﨑正治、デザインの人間主義(ヒューマニズム)」 - TECTURE MAG(テクチャーマガジン) | 空間デザイン・建築メディア
武蔵野美術大学で、倉俣史朗ら3名の作品を通しポストモダンの人間主義を探る企画展が開催中です。
「第9回横浜トリエンナーレ」が2027年4月から開催、アーティスティック・ディレクター決定
第9回横浜トリエンナーレが2027年4月23日から開催され、コスミン・コスティナシュとインティ・ゲレロが共同ディレクターに就任します。
「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年」(横浜美術館)レポート。「狭間」に生きた人々の視点から80年の交流をたどる
横浜美術館で開催中の展覧会は、1945年以降の日韓関係をアートの視点から80年間たどる。
東京オペラシティ アートギャラリー、2026年度の展覧会スケジュールが発表
東京オペラシティ アートギャラリーは、2026年度の展覧会スケジュールを発表し、シュルレアリスム展や国内外のアーティストの展覧会を開催予定です。
「美術館 学芸員の昼メシ」#9|熊本市現代美術館 坂本顕子さんおすすめ!熊本のソウルフードと純喫茶(熊本県 熊本市)#美メシ
熊本市現代美術館の学芸員が、熊本のソウルフード「桂花ラーメン」本店と純喫茶「珈琲中川」を紹介します。
第9回横浜トリエンナーレ、2027年に開催へ。新ADにコスミン・コスティナシュとインティ・ゲレロが就任
第9回横浜トリエンナーレが2027年4月23日から開催され、コスミン・コスティナシュとインティ・ゲレロが新ADに就任しました。
松房子|「キュレトリアル・スタディズ16:荒木悠 Reorienting ―100年前に海を渡った作家たちと―」
京都国立近代美術館で開催中の荒木悠の個展は、海を渡った作家たちを通して歴史の捉え直しを促す。
おおさか創造千島財団 2026年度公募助成、募集中
おおさか創造千島財団が、創造活動助成 for U30など4分野で2026年度の公募助成申請を受け付けています。
岡山芸術交流 2025
岡山芸術交流 2025「The Parks of Aomame 青豆の公園」が2025年9月26日から11月24日まで開催されます。
「LUMINE ART FAIR -My 1_st Collection vol.4-」開催レポート。初めてのアート作品購入をサポートするアートフェアが目指す未来|Page 2
LUMINE ART FAIRは、初めてのアート購入者をサポートし、駅利用客などにも開かれた無料のアートフェアを目指している。
【れきみん】美術特集展示「武士の美術」
県立歴史と民俗の博物館で、武士の美意識や武芸にまつわる美術品を紹介する特集展示が開催されます。
美術工芸甲子園 全国の高校生の作品並ぶ 京都市中京区 京都伝統工芸館
京都伝統工芸館で、全国の高校生による美術工芸作品の公募展「美術工芸甲子園」が開催され、受賞作品などが展示されています。
表現力豊かな作品群 米子市美術館 あいサポート展開幕
米子市美術館で、障害のある人の文化芸術作品を集めた「あいサポート・アートとっとり展」が開幕しました。
表現力豊かな作品 あいサポート・アートとっとり展開幕(日本海新聞)
鳥取県主催の「あいサポート・アートとっとり展」が米子市美術館で開幕し、障害のある人々の力作466点が展示されている。
鎌倉車両センター中原支所(旧中原電車区)入口で鮮やか、新城高校美術部の「銀河鉄道南武線」ウォールアート | 武蔵小杉ブログ(武蔵小杉ライフ 公式ブログ)
新城高校美術部が2023年に、鎌倉車両センター中原支所入口に「銀河鉄道南武線」のウォールアートを制作しました。
ART iT

セカイノコトワリ―私たちの時代の美術 @ 京都国立近代美術館

artscape

塚田優|物質から色彩へ──『花緑青が明ける日に』における花火とアニメーション(後編)

Tokyo Art Beat

「フリーズ・ロサンゼルス(Frieze Los Angeles)2026」レポート。LAの最新アートシーンを追う

artscape

【東京】「ART X JAPAN CONTEXT」最終作品発表・展示会

ART iT

第61回ヴェネツィア・ビエンナーレ、参加アーティストを発表

美術手帖

廃材から生まれたポケモン91体が六本木に集結。多摩美術大学による「ポケモンと考える アート・環境教育展 4」が開催

美術手帖

「瑞雲庵における若手創造者支援事業 2027」募集開始。築100年の古民家で展示を行う機会を支援

美術手帖

岡倉天心『茶の本』が新訳・新解説で発売。会田誠の解説も収録

echigo-tsumari.jp

中原佑介没後15周年「中原佑介美術批評選集」完結記念シンポジウム - イベント|大地の芸術祭

japandesign.ne.jp

武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科 インダストリアルデザインコース 3年生による学外展「URBAN SWITCH」 - デザイン・アートの展覧会 & イベント情報 | JDN

artscape

山川陸|『28年後… 白骨の神殿』(前編)

artscape

高嶋慈|「プラカードのために」(後編)

artscape

【岡山】Forest Art Collective「もり☆もりミーティング 2026」

美術手帖

東京湾岸で開催の国際美術展「TOKYO ATLAS」、草間彌生の日本初公開作品も

美術手帖

藤本壮介の建築と名和晃平の作品が共鳴。JINS初のグローバル旗艦店「JINS銀座店」が誕生

美術手帖

「移民の国」アメリカとは? そして、どこへ向かうのか?『美術手帖』2026年4月号は、「移民とアメリカ 日系アーティストの歴史と現在」特集

中日新聞Web

「好き」や「社会問題」 学びの集大成 金城大短大部・美術学科制作展

美術展ナビ

週末いきたい! 西洋画にどっぷり浸れる美術展・展覧会 ゴッホ(福島)、ピカソ、モネ(東京)、ルノワール(大阪…

my.metro.tokyo.lg.jp

国際美術展「TOKYO ATLAS」一部アーティスト発表 アーティスティック・ディレクターに建畠晢氏・三木あき子氏

阿武隈時報社

国内美術の名品並ぶ 3月15日まで「私のコレクション展」 ギャラリーマスガ | 阿武隈時報社

美術手帖

国立美術館・博物館に重いノルマ。未達成なら閉館含めた再編も──国が突きつけた、第6期中期目標の衝撃

Yahoo!ニュース

多摩美術大が「ポケモンと考える アート・環境教育展」を開催(こどもとIT)

artscape

高嶋慈|「プラカードのために」(前編)

artscape

artscape座談会|「デザイン賞」で審査するとは?──ありうべきアワードと審査のあり方(後編)

artscape

[PR]MMM × artscape ミュージアムグッズフェア vol.2──周年を迎えたミュージアムのオリジナルグッズ

artscape

【東京】日本の万国博覧会 1970–2025 + 描かれた未来と夢

Tokyo Art Beat

親子で体験する90s英国アートのDIY精神。やんツーによる「アップサイクルアート」ワークショップ参加者募集

美術手帖

起点は「刀剣乱舞ONLINE 」。10万人の「推し活」が日本のミュージアムを救うインフラになる?

美術展ナビ

【開幕】「羽生結弦と仙台市展‐復興とその先の未来へ-」3月15日(日)まで仙台市地下鉄東西線国際センター駅「青葉の風テラス」で

Tokyo Art Beat

今秋開幕の国際美術展「TOKYO ATLAS」が参加アーティストを発表。草間彌生らの作品が台場・青海エリアの都市空間に現れる

Vogue Japan

NMWA創立40周年公式連動展、日本人女性現代美術作家5名を選出。表参道ヒルズで公開

saitama-u.ac.jp

埼玉大学教養学部ミュージアム・カレッジ2025「死と生―歴史・美術・考古・民俗からみる人の節目―」を開催しました | 埼玉大学

artscape

明貫紘子×坂本のどか×作田知樹×萩原俊矢|artscapeアーカイブの創造的活用──30年間のアーカイブを読み解く(4)(後編)

artscape

「DESIGN GALLERYAWARD」展覧会企画募集 

美術手帖

「うたう仲條 おどる仲條 ―文字と画と、資生堂と」(資生堂ギャラリー)開幕レポート。資生堂の美意識を伝え続けた仲條正義のクリエイティブを振り返る

美術手帖

特別展「花・flower・華 2026」(山種美術館)開幕レポート。横山大観、川端龍子らが描いた花で一足早い「お花見」を

美術手帖

渋谷PARCOで「BEYOND FEMALE GAZE」が開催。セレクトブティック「Sister」が映像表現における眼差しを問う

kochinews.co.jp

小社会 土佐の前衛美術運動 | 高知新聞

Tokyo Art Beat

アート空間で整う心と身体。チームラボボーダレスが提案する新しいウェルネス体験

美術手帖

令和7年度芸術選奨が決定。美術部門大臣賞は安藤榮作、岡﨑乾二郎、深澤直人が受賞