日本のアートニュース (Page 6)

「水滸伝」(東京ステーションギャラリー)レポート。中国の物語から日中の美術へ、広がる豪傑たちのイメージ
東京ステーションギャラリーで「水滸伝」展が開催中。中国と日本の美術を通して108人の豪傑のイメージを紹介。
【東京】建築展覧会 2026「the lives of ephemeral form──建築の不確かな生を記録する」
建築博物館で日本建築学会140周年企画展が2026年10月2日から8日まで開催され、記録媒体の喪失可能性を探る。
展覧会、どうやって探してる? 生物群に聞く、私の「展覧会の見つけ方」
アートファンの生物群が、限られた時間で展覧会を見つける方法や好きなギャラリー、注目展覧会を語る。
往復書簡:クリストファー・リューピング×川上未映子。愛や孤独、親密さへの欲望を描く舞台『渇望』をめぐって
演出家クリストファー・リューピングと作家川上未映子が、サラ・ケインの戯曲『渇望』をめぐり往復書簡を交わす。
向井山朋子がWHAT MUSEUMを巨大な「家」に。高田冬彦が「居候」として侵入する「WE ARE THE HOUSE」が開催
向井山朋子と高田冬彦による展覧会「WE ARE THE HOUSE」がWHAT MUSEUMで開催され、会場全体が「家」に変容する。
県北美術展 アルネ・津山で開幕 作州地域の秀作158点 芸術ファン堪能:山陽新聞デジタル|さんデジ
第59回県北美術展がアルネ・津山で開幕し、作州地域の158点の秀作が展示され、芸術ファンを魅了している。
公募|The 5th Floorによる若手キュレーター向け教育プログラム「Pre-Curatorial 2026」
The 5th Floorが若手キュレーター向け教育プログラム「Pre-Curatorial 2026」の募集を開始、応募は10月2日まで。
江戸絵画と現代美術が共鳴。福田美術館で「Timeless Code 現代⇔江戸」が開催へ
福田美術館で江戸絵画と現代美術が対峙する企画展「Timeless Code 現代⇔江戸」が2027年1月30日から開催される。
山﨑健太|東京演劇アンサンブル『魔法老女ポストキュア』
西尾佳織が初めて外部に書き下ろした東京演劇アンサンブル『魔法老女ポストキュア』の劇評。
artscape編集部|カタログ&ブックス|2026年9月[近刊編]
artscape編集部が2026年9月の近刊として、展覧会図録やアート、デザイン、建築、陶芸、キュレーションに関する書籍を紹介する。
【北海道】「コソンテとルウンペ」展 関連イベント
国立アイヌ民族博物館で開催中の「コソンテとルウンペ」展の関連イベントが複数予定されている。
東京国立博物館がVTuber・儒烏風亭らでんとコラボレーション。「儒烏風亭らでん meets 東京国立博物館」を実施
東京国立博物館がVTuber儒烏風亭らでんとのコラボ企画を2027年1月から3月に実施。
「神戸六甲ミーツ・アート 2026 beyond」開幕レポート。観光をしながら「観光」という行為をアーティストとともに考える
神戸六甲ミーツ・アート 2026 beyondが開幕。アーティストとともに観光という行為を考える。
温泉の街が、アートの舞台になる。初開催「下呂 Art Discovery 2026」レポート
岐阜県下呂市で初開催の「下呂 Art Discovery 2026」が開幕し、14の国と地域から59組が参加する。
美術木彫師 河合賢申 展 KENSHIN KAWAI:WOOD CARVING ART
岸和田拠点の美術木彫師・河合賢申が、京都に縁の神話・伝説を新作として発表する展覧会。
【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 皇居三の丸尚蔵館
美術展ナビフェス2026に初参加する皇居三の丸尚蔵館が、伊藤若冲の国宝《動植綵絵》をあしらったグッズを紹介。
【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 北斎館
美術展ナビフェス2026に出展する北斎館のオススメグッズを紹介。
第4回しそうメイプル美術展
宍粟市で第4回しそうメイプル美術展が開催され、地域の活性化を目指します。
杉江あこ|エミリア・エクマン・ラーソン『リサ・ラーソンがいた時間』
スウェーデン陶芸家リサ・ラーソンの孫娘が監督したドキュメンタリー映画『リサ・ラーソンがいた時間』のレビュー記事。
影山幸一|作者不明《ネフェルタリ王妃墓の壁画(イシス女神が王妃を導くシーン)》──永遠の命「村治笙子」
古代エジプト・ネフェルタリ王妃墓の壁画を、研究者・村治笙子氏の解説とともに読み解く。
【神奈川】逗子アートフェスティバル2026
神奈川・逗子市内各所で「逗子アートフェスティバル2026」が2026年10月3日から25日まで開催され、多彩な展示とイベントが予定されている。
第52回美術の祭典東京展・会員企画 山下 晃伸「夜光性静物観察記」開催のお知らせ | 公益社団法人 日本写真家協会
山下晃伸が夜の遊具やオブジェを撮影した「夜光性静物観察記」が東京都美術館で開催される。
「川内理香子 LOVE, Wild Grape, Tiger, heart」(大田区立龍子記念館)開幕レポート。絵画のなかに線と身体の交歓を見る
大田区立龍子記念館で川内理香子展が開幕し、高橋龍太郎コレクションと川端龍子作品の対話を試みる。
香取慎吾、美術展初アンバサダーに「ワクワク」11.14~「オルセー美術館所蔵 いまを生きる歓び」(サンケイスポーツ)
香取慎吾が東京都美術館のオルセー美術館展で初の美術展アンバサダーを務め、喜びを語った。
香取慎吾が「オルセー美術館所蔵 いまを生きる歓び」アンバサダーに就任。美術展では初
香取慎吾が東京都美術館の「オルセー美術館所蔵 いまを生きる歓び」展のアンバサダーに初就任。
信大付属中と美須々ケ丘高 美術部が最初で最後の合同展
松本市の信大付属中と美須々ケ丘高の美術部が最初で最後の合同展を開催し、共同制作や作品を展示している。
「スウェーデン・テキスタイル 暮らしと自然に息づく北欧デザイン」(世田谷美術館)開幕レポート。日常に寄り添う豊かな同国デザインの世界
世田谷美術館でスウェーデンのテキスタイルデザインに焦点を当てた展覧会が開幕、約200点の貴重なコレクションを紹介。
小牟禮さんら表彰―南日本ジュニア美術展、27日まで
第19回南日本ジュニア美術展の表彰式が26日に開催され、小牟禮さんら4人が最高賞を受賞した。
草間彌生の軌跡をたどり、十和田との関係を振り返る。十和田市現代美術館で追悼プログラム「KUSAMA FOREVER」が開幕
十和田市現代美術館で草間彌生を偲ぶ追悼プログラム「KUSAMA FOREVER」が開幕し、関連イベントや展示が行われる。
「美しすぎる!」「完全に美術品」源氏物語の《超豪華お菓子缶》に「争奪戦になるぞ…」SNSザワつく! 特別展『源氏物語 王朝のかがやき』限定発売(LASISA)
源氏物語に基づく超豪華お菓子缶が特別展限定発売でSNSで話題に。
長崎県美術展覧会、西望平和賞に崔さん・野口彌太郎賞に若菜さん
第71回長崎県美術展覧会で、崔修麗さんの写真「躍動」が西望平和賞を、若菜しずのさんの洋画「曖昧」が野口彌太郎賞を受賞した。
「没後30年 菅井汲」展が広島県立美術館で開催。菅井が目指した「未来の美術」とは何か
広島県立美術館で菅井汲の回顧展が開催され、彼が追求した「未来の美術」の歩みが紹介される。
草間彌生、最後の展覧会。アムステルダムでたどる70年余りの創作
アムステルダム市立美術館で草間彌生の大規模回顧展が開幕し、70年以上の創作活動を紹介。
通り過ぎた場所へ、もう一度——「櫃田伸也-通り過ぎた風景」(豊田市美術館)レビュー(文:長谷川祐子)
豊田市美術館での櫃田伸也個展を、長谷川祐子が展示構成と作品から論じるレビュー。
アーティゾン美術館、2027年の展覧会スケジュールが公開。ヴェネチア・ビエンナーレ帰国展、新収蔵品でたどる「いま」など
アーティゾン美術館が2027年の展覧会スケジュールを発表し、ヴェネチア・ビエンナーレ帰国展や新収蔵品展などを開催する。
「リサ・ラーソン 追悼展」が松屋銀座で開幕。陶芸家/デザイナーとしての多彩な仕事と、尽きない創作への情熱に迫る
スウェーデン陶芸家リサ・ラーソンの追悼展が松屋銀座で開幕し、約250点の作品で多彩な創作活動を紹介している。
【美術展ナビフェス2026会場限定】全国の博物館・美術館の作品をモチーフにしたミュージアムグッズ好きのための…
美術展ナビフェス2026会場で、全国の美術館・博物館の作品をモチーフにしたカプセルトイが販売される。
【兵庫】木の生命、かたちへ —ジョージ・ナカシマと職人たち
神戸・竹中大工道具館でジョージ・ナカシマの家具と職人仕事に焦点を当てた展覧会が開催されます。
ブラチスラバからやってきた!出会う、つながる世界の絵本
広島市現代美術館で、世界最大規模の絵本原画コンクール「BIB」の受賞作品と日本代表作品を紹介する特別展が開催。
【美術館のグッズ】「リサ・ラーソン 追悼展 アーティスト・デザイナー・インスピレーションの源」(松屋銀座)で見つけた、編集部おすすめグッズ6選
松屋銀座で開催中のリサ・ラーソン追悼展で、編集部おすすめの公式グッズ6選を紹介。
第1回 前橋国際芸術祭が開幕。アーツ前橋から空き家、シャッター街までが会場になる80日間
前橋国際芸術祭2026が開幕し、80日間、中心市街地の20以上の場所でアートが展開される。
小森はるか+瀬尾夏美+プロジェクトメンバー 《11歳だったわたしは 広島編》
広島市現代美術館で、小森はるか+瀬尾夏美の参加型プロジェクト《11歳だったわたしは 広島編》が紹介される。
京都国立近代美術館、ミュージアムカフェを刷新。小川珈琲が文化施設に初出店
京都国立近代美術館が2027年4月にミュージアムカフェを刷新し、小川珈琲が文化施設に初出店する。
【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! ポーラ美術館
美術展ナビフェス2026に出展するポーラ美術館が、モネやファン・ゴッホなどの新グッズを紹介している。
100年を紡ぐ美術の手仕事と次世代技術の融合。角川大映スタジオが挑む、伝統の継承と働きやすさの追求
角川大映スタジオが、100年培った美術の職人技と最新のバーチャルプロダクションを融合させ、働きやすい環境づくりにも取り組む姿を描く。
【神奈川】Featuring Future シリーズ Vol. 1─21.5世紀の音楽─「AIと現代の音楽」
横浜でAIと現代音楽をテーマにした新シリーズが開催され、シンポジウムとAI委嘱作品の世界初演が行われる。
10月に始まる美術展・展覧会 東京では「TOKYO ATLAS」(臨海部一帯)、奈良では「第78回正倉院展」(奈良国立博物館)など開幕です 人気展の巡回も各地で始まります
10月に東京の「TOKYO ATLAS」や奈良の「第78回正倉院展」など全国各地で多数の美術展が開幕する。
【美術館のグッズ】「スウェーデン・テキスタイル 暮らしと自然に息づく北欧デザイン」(世田谷美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ7選
世田谷美術館の「スウェーデン・テキスタイル」展で見つけた、編集部おすすめグッズ7選を紹介。
英国が流出文化財・美術品12点を中国に返還
英国がロンドン警視庁が押収した中国文化財・美術品12点を中国に返還した。
特別展「アジア美術の歩き方 南アジア特別編 対立の先へ―光の水脈をめぐる旅」【福岡アジア美術館】2026年
福岡アジア美術館で2026年9月19日から、南アジア7か国の現代美術を紹介する特別展が開催される。
秋季特別展「百済寺と近江の仏教美術」26日から 甲賀・ミホミュージアム | 【伊賀タウン情報 YOU】
9月26日から12月6日まで、MIHO MUSEUMで秋季特別展「百済寺と近江の仏教美術」が開催され、百済寺の本尊など93点が展示される。
佐野虎太郎|想像力がインフラになるとき── リアム・ヤング「In Other Worlds」
リアム・ヤングのロンドン・バービカンでの個展を、スペキュラティヴデザインの系譜と実装の困難から読み解く評論文。
【大阪】此花えのえん祭2026
アートと音楽と食が融合する地域型フェス「えのえん祭」が2026年9月26日に大阪で開催される。
2人の女性現代美術作家が国の有形文化財に滞在し制作活動 漆の新たな表現法探る/京都府福知山市(両丹日日新聞)
2人の女性現代美術作家が京都府福知山市の有形文化財「茂照庵」に滞在し、漆を使った作品制作を通じて新たな表現方法を探っている。
長崎県美術展入賞者(下)
長崎県美術展のデザインと写真部門の入賞者と移動展の日程が発表された。
【美術展ナビフェス2026】当日来場される方へのご案内
美術展ナビフェス2026の当日来場者向け案内。開場・観覧・撮影・飲食など会場ルールを説明する。
長崎県美術展入賞者(中)
長崎県美術展の彫刻、工芸、書の部門における入賞者と受賞者を発表する記事です。
日台の近代美術の邂逅を検討 「共時的星叢──時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし」展〈美術評〉小田原のどか
東京都現代美術館で開催中の「共時的星叢」展は、日本統治下の台湾と日本の近代美術の関係を大規模に検討する展覧会です。
【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 静岡県立美術館
静岡県立美術館が美術展ナビフェス2026で販売する、若冲の鳳凰マスコットや石田徹也のグッズを紹介。
第61回 公募田川美術展
17歳以上を対象に洋画・日本画・書道・写真・工芸の5部門を公募する田川美術展が2026年10月14日から25日まで開催される。
美術手帖

「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」(国立西洋美術館)開幕レポート。19世紀から現代まで「崇高」を探す旅へ

竹田市

第78回画聖田能村竹田先生をしのぶ美術祭「特賞作品」展示|竹田市

ART iT

ウジェーヌ・ブーダン展 印象派の父 ― 光を求めて

ART iT

走水水源地2026 @ 旧走水小学校

美術展ナビ

【開幕】「テート美術館 ターナー展──崇高の絵画、現代美術との対話」 ターナーの「崇高」を現代から読み解く 国立西洋美術館で2027年2月21日まで

ART iT

釜山ビエンナーレ2026(2)

美術手帖

「東京藝術大学と中国人留学生 〜胡根天から現代まで〜展」が東京藝術大学大学美術館 陳列館で開催へ

美術手帖

大丸松坂屋が京都・嵐山に新アートスペースを開設。こけら落としは宮島達男、設計は石田建太朗

美術手帖

京都初の大規模アートブックフェア「KYOTO ART BOOK FAIR」が2027年5月に開催。会場は京都市京セラ美術館

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「テート美術館 ターナー展──崇高の絵画、現代美術との対話」(国立西洋美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ10選

朝日新聞

イギリス代表する画家ターナー、現代美術とも呼応 24日から展覧会

美術手帖

モネと浮世絵が巨大空間で交差する。横浜「THE MOVEUM」第2弾が開幕

美術手帖

東京の空に巨大な顔が再び。目[mé]の《まさゆめ》が5年ぶりに代々木公園に登場、奥多摩でも初開催

美術手帖

不穏と熱気に包まれたアート・バーゼル・パリ、抗議行動の影響で早期閉幕へ

美術手帖

「竹久夢二 時代を創る表現者」(東京国立近代美術館)開幕レポート。過去最大規模の展示でひも解く「近代美術」を超えた創作世界

ART iT

ウーゴ・ロンディノーネ 静寂のかたち @ 清水寺 成就院

九州産業大学

第38回柳川市総合美術展 日本画部門大賞! | 九州産業大学

ART iT

没後20年 井田照一展 @ 豊田市美術館

ART iT

長谷川 繁 ペイン天狗 @ 豊田市美術館

artscape

影山幸一|作者不明《ラクダと御者》珍奇さと面白さ──「鎌田由美子」

artscape

星野太|ジャック・ハルバスタム『クィアな時間と場所で──トランスジェンダーの身体とサブカルチャーの生』

Tokyo Art Beat

「銅版画家・駒井哲郎 掌上にひろがる星座のように」が神奈川県立近代美術館 葉山で開催中。銅版画のパイオニアによる、詩情溢れる作品世界

Tokyo Art Beat

アート好きもカルチャー好きも集まれ!Tokyo Art Beat初のフリーマーケット「ART BEAT FLEA-MARKET」を開催

artscape

【東京】だれもが文化でつながる国際会議2026「Moving Together ともに生きる文化」

Bloomberg.com

未公開のモネ「アイリス」、88億円で落札-フランス美術品の最高額

美術手帖

池内ヨシカツ展「Liminal」が京都市京セラ美術館で開催。視覚と聴覚のあわいに立ち現れる「境界」の体験

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト21。坂本龍一からターナー、竹久夢二まで

美術手帖

なぜ東博は海外とのMOU締結を加速させるのか? モロッコ王国国立図書館との締結式で藤原誠館長が語った狙い

美術手帖

建築と美術が交差する空間へ。中村竜治と松延総司の「Spatial Dance」が京都・瑞雲庵で開催へ

美術展ナビ

【関西プレビュー】「住友春翠ー仕合せの住友近代美術コレクション」泉屋博古館で10月31日から12月20日まで 住友家十五代当主の美意識をひもとく充実の特別展

Tokyo Art Beat

横浜のイマーシブ・ミュージアム「THE MOVEUM YOKOHAMA by TOYOTA GROUP」がリニューアル。印象派と浮世絵の世界が交差する没入体験

Tokyo Art Beat

「見る/見られる/見せる」を越えて──「アイヌ民族と博覧会 ―150年の経験―」展(国立歴史民俗博物館)が問いかけるもの(評:吉本裕子)

Tokyo Art Beat

「ターナー賞2026」(ミドルズブラ現代美術館)レポート。個人を超えた歴史と構造に向き合う表現

美術手帖

「Sustainable World -佐藤大史・磯部昭子 ふたりの視点から-」/「草間彌生 魂のおきどころ」(松本市美術館)会場レポート。気鋭の写真家二人展と世界的芸術家のコレクション展示を一堂に

ART iT

アラン・ソンフィスト「Echoes of a Vanishing World」 @ Yumiko Chiba Associates

美術手帖

アートミーツケア学会による2026年度総会・大会「アートとケアの出会いなおし」が大阪で開催

Tokyo Art Beat

【入場無料】11月は関西に行こう!「関西文化の日」で美術館・博物館が入場無料に(2026年版)

artscape

松房子|パフォーマンス・アート:身体と空間をめぐる映画祭|キャロリー・シュニーマン『ブレインキング・ザ・フレーム』

artscape

【神奈川】開館40周年記念展「横浜人形の家 建築と記憶」関連イベント

美術手帖

「大阪中之島美術館オールスターズ☆それをまとめて見たかったです!」が来春開催へ。大阪中之島美術館の開館5周年を記念