日本のアートニュース (Page 7)

現代美術作家の杉本博司さん、奈良・春日大社に写真屛風を奉納
杉本博司が春日大社に写真屛風2枚を奉納し、国宝殿で公開される。
【愛知】土間―つくって、つかって、再発見―
愛知のINAXライブミュージアムで、土間の歴史と現代的活用を紹介する企画展が開催中です。
【大阪】驚異の部屋の私たち、消滅せよ。— 森田泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわ — 関連イベント
大阪中之島美術館で開催される展覧会「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」の関連イベント情報を掲載。
4月18日に開幕した美術展・展覧会 北野天神、豊臣兄弟、北斎・広重展など
4月18日から全国で多数の美術展が開催され、北野天神や豊臣兄弟、北斎・広重展が注目されています。
美術監督・大久保錦一、撮影監督・大山佳久らが制作裏話を語る!4/21(火)実施 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』制作スタッフトークショー オフィシャルレポートが到着!
劇場公開中の『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の制作裏側に迫ったスタッフトークショーの公式レポート到着。
飯川雄大インタビュー。速度に逆らい、“スペース”を作る。そこに生まれる戸惑いと曖昧な時間(聞き手:田中みゆき)
アーティスト飯川雄大が、水戸芸術館での大規模個展を通じ、観客に戸惑いや試行錯誤の時間を提供する展示空間の意義を語る。
ベネッセハウス ミュージアム・パークで展示替え。「杉本博司ギャラリー 時の回廊」も一部リニューアル
ベネッセハウス ミュージアムとパークで展示替えが行われ、杉本博司ギャラリーも一部リニューアルしました。
重要文化財・東京駅丸の内駅舎の歴史的質感を体感できるカフェ。「TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-」が北ドームにオープン|画像ギャラリー 6 / 9
東京駅北ドームに、歴史的質感を感じられるカフェがオープン。オリジナルグッズや季節の料理を提供。
重要文化財・東京駅丸の内駅舎の歴史的質感を体感できるカフェ。「TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-」が北ドームにオープン|画像ギャラリー 4 / 9
東京駅北ドームに「TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-」がオープンし、歴史的雰囲気とメニューを提供。
重要文化財・東京駅丸の内駅舎の歴史的質感を体感できるカフェ。「TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-」が北ドームにオープン
東京駅丸の内北ドームに、重要文化財の歴史的質感を楽しめるカフェ「TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-」がオープンしました。
日本現代工芸美術展 岩手県遠野市の松ノ木好恵さんが現代工芸賞
第64回日本現代工芸美術展において、岩手県遠野市の松ノ木好恵さんの作品「静謐」が現代工芸賞を受賞しました。
四方幸子|プレコンセプションケアから粘菌へ──市原佐都子『肉の上を粘菌は通った』より
劇作家・市原佐都子が粘菌とAIを融合させ、科学技術と人間社会の関係を問い直すインスタレーション『肉の上を粘菌は通った』を批評した。
ハン・ネフケンス財団の東南アジアを対象とした映像制作助成をチャンタナ・ティプラチャートが受賞
タイのアーティスト、チャンタナー・ティプラチャートが、ハン・ネフケンス財団の「東南アジア・ビデオアート・プロダクション・グラント2026」を受賞しました。
東京国立博物館に未就学児の親子に向けた「ファミリースペース」がオープン。授乳やおむつ替えが可能なベビーケアルームも併設
東京国立博物館の平成館に、未就学児連れの家族が安心して利用できる「ファミリースペース」とベビーケアルームが新設されました。
「奈良監獄ミュージアム by 星野リゾート」が開館。100年の歴史を持つ重要文化財を活用する意義とは?|画像ギャラリー 8 / 23
星野リゾートが旧奈良監獄を改装し、歴史的文化財を活かしたミュージアムをオープンしました。
日本のビデオ・アートの先駆者、出光真子の大規模回顧展が開催
東京都写真美術館にて、日本を代表する映像作家・出光真子のキャリアを網羅した大規模な回顧展が開催されます。
間奏と移行において。「ディルイーヤ現代美術ビエンナーレ2026」レビュー(評:長谷川祐子)
長谷川祐子が「ディルイーヤ現代美術ビエンナーレ2026」をレビューし、ソニックなキュレーションと複雑な構成手法の成果を批評的に考察します。
飯田市美術博物館の館内からの景色
飯田市立図書館と飯田市美術博物館は、子育て世代が利用しやすい「こどもタイム」を開始しました。
飯田市図書館・美術博物館で「こどもタイム」 親子で利用しやすく
飯田市の図書館と美術博物館は、親子が気兼ねなく過ごせる「こどもタイム」を開始し、環境整備や子ども向け企画を充実させています。
なぜ、ジェフ・クーンズは「キッチュ」を愛し続けるのか?
ルイ・ヴィトン大阪で開催されたクーンズ個展で、彼の「BANALITY」シリーズとその美学が語られた。
「マリメッコ展 模様のちから」が京都や東京など全国で開催へ。ドレス約70点や創作の舞台裏を公開
マリメッコ展が京都・東京をはじめ全国で開催され、約70点のドレスと制作過程が公開される。
深夜3分間のみ、96以上のスクリーンに一斉上映。NYタイムズスクエアにて松山智一《Morning Again》が公開中
現代美術家・松山智一の映像作品《Morning Again》が、4月の1ヶ月間、NYタイムズスクエアの96面以上のスクリーンで毎晩上映されています。
【石川】「路上、お邪魔ですか?」関連イベント──路上を読む、刷る、売る!郷土本からZINEまで大集合
金沢21世紀美術館にて、郷土本やZINEが集結するブックフェア「路上を読む、刷る、売る!」が開催されます。
「NCAR×AWARE 女性アーティスト リサーチフェローシップ」第1回採択フェローに小田原のどか、山田裕理が決定
国立アートリサーチセンターとAWAREによる初の女性アーティスト・リサーチフェローシップに、小田原のどかと山田裕理が選出されました。
浅田政志×大阪府20世紀美術コレクション展 画家と家族のここだけの話 – artscape
写真家・浅田政志が大阪府所蔵の20世紀美術と対話し、画家の家族しか知らない横顔を写真で表現する展覧会です。
「ためして、みる展」(滋賀県立美術館)開幕レポート。10の「トライ」から新たな鑑賞体験を提案
滋賀県立美術館で開催中の、10の体験型提案を通じて新たな鑑賞方法を模索する企画展のレポート。
「スウェーデンのうつわ グスタフスベリのある暮らし」が静岡市美術館で開催。リサ・ラーソンをはじめとする4人のデザイナーに注目
静岡市美術館で、創業200年を迎えたスウェーデンの陶磁器メーカー「グスタフスベリ」の歴史と魅力を紹介する日本初の展覧会が開催されます。
MOTコレクション はじめて、びじゅつ
東京都現代美術館の「MOTコレクション」展が「はじめて、びじゅつ」をテーマに開催されます。
コレクション展「アジア美術の歩き方 東アジア編 近さと違いをめぐる旅」@ 福岡アジア美術館
福岡アジア美術館が、東アジア6か国・地域の美術作品約60点を通じ、地域の歴史や多様な価値観を考察するコレクション展を開催します。
長野県150周年記念/リニューアル・オープン5周年記念「再編する-NAMコレクションの現在」@ 長野県立美術館
長野県立美術館が所蔵品約100点とゲストアーティストの作品を展示し、美術館のあり方を考察する展覧会を開催します。
箱根・ポーラ美術館のモネ作品を全点展示、「あたらしい目 ― モネと21世紀のアート」が今夏開幕。国内外18組の現代作家と対話する
ポーラ美術館でモネの全所蔵油彩画と現代作家18組による特別展が開催されます。
【美術館のグッズ】「スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー 世紀末の昏き残照」(東京ステーションギャラリー)で見つけた、編集部おすすめグッズ6選
東京ステーションギャラリーで開催中のカール・ヴァルザー展にて、編集部が厳選したおすすめのオリジナルグッズ6選を紹介します。
動物、人間、自然、そして歴史を結びつける。東京都庭園美術館の建築公開展2026「アニマルズ in 朝香宮邸」の見どころをレポート
東京都庭園美術館で開催中の「アニマルズ in 朝香宮邸」は、アール・デコ様式の邸宅を舞台に、人間と動物、自然の共生を探求する企画展です。
水戸芸術館 合同で「こども芸術館」 音楽・演劇・美術 ロゴマーク作成 茨城(茨城新聞クロスアイ)
水戸芸術館が音楽・演劇・美術の3部門合同で「こども芸術館」事業を実施します。
美術館は作品を「手放す」のか? 収蔵庫に収まりきらない現実と、それでも変わらない原則
文科省の博物館運営基準改正により収蔵品の「廃棄」が明記されたが、美術館現場では収蔵限界と保存コストに苦悩しつつも収集原則は維持されている。
広重の風景画を内山晋コレクションで深堀り。東京国立博物館で特別展「歌川広重 江戸のベストアングル」が開催へ
東京国立博物館にて、内山晋コレクション受贈を記念し、歌川広重の代表的な風景画シリーズを公開する特別展が開催されます。
彫刻の森美術館で草間彌生の石彫作品が展示開始。屋内では白いバルーンのインスタレーションも
箱根の彫刻の森美術館にて、草間彌生初の石彫作品《われは南瓜》が新収蔵され、展示が開始されました。
泉太郎 上映会|Space & Cafe ポレポレ坐, 東京
東京のSpace & Cafe ポレポレ坐にて、アーティスト泉太郎の新作上映会が4月29日に開催されます。
「未来へ熊本の美術・芸術を継承していきたい」熊本県立美術館 開館50周年記念式典(RKK熊本放送)
熊本県立美術館の開館50周年を記念する式典と特別展が開催されました。
鵜尾佳奈|君は知っているか? 鷲尾友公の八面六臂
名古屋を拠点に活動するアーティスト・鷲尾友公の、アートと音楽の境界を越えた多岐にわたる表現活動と地域への貢献を辿る。
「クサマズ・ポップ」(草間彌生美術館)開幕レポート。草間彌生の「ポップ」を再考する|画像ギャラリー 2 / 9
草間彌生美術館で開催中の展覧会「クサマズ・ポップ」を通じ、草間彌生の創作における「ポップ」な側面を再考するレポート。
「チームラボ 養老渓谷」開幕レポート。太古の地形と現代の表現が共鳴する春の夜の新体験
千葉・養老渓谷にて、チームラボの「Digitized Nature」プロジェクトによる夜の野外展覧会が開幕しました。
【長野】アートラボ2026第Ⅰ期「ひらくツール ふれるはなすあるく 齋藤名穂×長野県立美術館」
長野県立美術館にて、デザイナー齋藤名穂が手がけた「ひらくツール」を紹介し、感覚を通して体験できる展覧会が開催されます。
「NCAR×AWARE 女性アーティストリサーチフェローシップ」の第1回採択者が決定
国立アートリサーチセンターとAWAREは、初の「女性アーティスト リサーチフェローシップ」採択者として小田原のどかと山田裕理を選出した。
「櫃田伸也-通り過ぎた風景」(豊田市美術館)開幕レポート。風景を描くとはどういうことなのか
豊田市美術館で、画家・櫃田伸也の約15年ぶりとなる大規模個展が開幕し、初期から最新作まで約120点を通じその画業を振り返る。
Gallery & Restaurant 舞台裏でキュンチョメの個展「あいまいな地球に花束を」が開催中。人類の食の歴史を辿るコース料理体験も
麻布台ヒルズの舞台裏で、アートユニット・キュンチョメの個展が開催中。食の歴史を体験できるコース料理なども提供されています。
「拡大するシュルレアリスム」(東京オペラシティ アートギャラリー)レポート。広告やファッションとの接続から辿る、革新的芸術運動の発展
東京オペラシティ アートギャラリーで開催中の展覧会で、シュルレアリスムの多角的な発展と社会への浸透を検証します。
モネ19点を一挙公開。ポーラ美術館でモネ没後100年展「あたらしい目」が開催|画像ギャラリー 3 / 7
ポーラ美術館で開催中のモネ没後100年記念展「あたらしい目」では、モネの作品19点が一挙に公開されています。
【青森】シンポジウム「八戸港から東南アジアへ 〜文化と芸術がひらく新たな航路〜」
八戸工業大学で、シンガポールでの調査研修に基づき、文化・芸術を通じた国際交流と地方都市の可能性を議論するシンポジウムが開催されます。
モネ19点を一挙公開。ポーラ美術館でモネ没後100年展「あたらしい目」が開催
ポーラ美術館が、クロード・モネの没後100年を記念し、所蔵するモネ作品19点と現代作家の対話を通じた展覧会を開催します。
【グッズ】おしゃれでユニーク!アートなTシャツを美術展ナビオンラインストアで販売中
美術展ナビオンラインストアでは、ゴッホやルソー、デイヴィッド・ホックニーなどのアート作品をモチーフにしたTシャツを販売中です。
アートワーカー(企画者)向けプログラム「CRAWL」選出企画 キベラ“スラム”から見つめる世界 語られてきた私から、語る私へ。
ケニアのキベラで暮らす若者たちが自身の視点で日常を捉えた写真や映像を通じ、スラムのステレオタイプを問い直す展覧会がBUGで開催されます。
星野太|白石佳和『ブラジル移民と五七五──ブラジル国際俳句(ハイク)のトランスカルチュラルな展開』
ブラジル移民が築いた国際俳句の歴史と、その「活動型文学」としての展開を論じる。
原ちけい|道下匡子特集(e-flux Film)
道下匡子の初期映像作品特集がe-flux Filmで配信され、家父長制やジェンダーロールを解剖する作品が再評価されている。
奈良ゆかりの美術品が「里帰り」 奈良博「南都仏画展」7月開幕(朝日新聞)
奈良国立博物館で7月から、ボストン美術館所蔵品を含む奈良ゆかりの仏画を集めた特別展「南都仏画」が開催されます。
奈良ゆかりの美術品が「里帰り」 奈良博「南都仏画展」7月開幕
ボストン美術館所蔵の奈良ゆかりの仏画などが里帰りし、奈良国立博物館で「南都仏画展」が7月から開催されます。
【Yteen美術部】特別展「北野天神」招待券プレゼント(中高生と保護者5組10名限定)
Yteen美術部が特別展「北野天神」の招待券を中高生と保護者5組10名にプレゼント。6月14日まで開催。
金沢アートグミ17周年記念個展 尾角典子「むいみのいみ」@ 金沢アートグミ
金沢アートグミの設立17周年を記念し、アーティスト・尾角典子による個展「むいみのいみ」が開催されます。
豊田市美術館「櫃田伸也―通り過ぎた風景」チケットプレゼント
豊田市美術館で開催中の「櫃田伸也―通り過ぎた風景」展のチケットを5組10名にプレゼント。
若冲から平安・鎌倉時代の逸品まで。“日本美術の教科書”細見コレクションが九州国立博物館で公開
細見コレクション展が九州国立博物館で開催され、若冲や琳派、平安・鎌倉時代の仏教美術など日本の美術品が公開されます。
artscape

【神奈川】ポーラ美術館 開館25周年記念プログラム「コレクション・シネマ」

美術手帖

森山大道やフランシス真悟らが参加。「逗子アートフェスティバル 2026」が旧本多邸など市内各所で開催へ

artscape

山川陸|Null『WITH LiMBO』(前編)

artscape

高嶋慈|アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦(後編)

artscape

【大阪】大阪環状線 西九条駅 OK18番街

Tokyo Art Beat

【2026年下半期】関西の見逃せない展覧会34選:フェルメール、ゴッホから、禅とジブリ展、笹本晃まで

Tokyo Art Beat

スタジオジブリが描く禅の世界。「スタジオジブリ企画制作『白隠さんの禅』京都展」が京都市京セラ美術館で12月開催へ

美術展ナビ

「3か月でマスターする西洋美術」 第10回は「“見たまま”を超えろ!~ポスト印象派」 6月10日放送 Eテレ

Tokyo Art Beat

人を踊らせる階段を踊らせる空間を踊らせる──「6steps|6段の階段+振付書+演出から生まれるダンス『リフト』」レビュー(評:白尾芽)

美術展ナビ

【プレビュー】「“カフェ”に集う芸術家」三菱一号館美術館で6月13日から カフェという場から見る19世紀フランス美術のうねり

飯田経済新聞

飯田下伊那地域の作家による作品展「第82回南信美術展」

ART iT

アートワーカー向けプログラム「CRAWL」選出企画 ドゥーリアのボールルーム

ART iT

ねじれた実験室と世界の味わい──笹本晃 ラボラトリー

朝日新聞

江戸美術に心奪われたユダヤ人眼科医 自らの目を信じた軌跡をたどる

Yahoo!ニュース

県内最大規模の公募展「富山県美術展」始まる(北日本放送)

pref.yamaguchi.lg.jp

ねんりんピック山口2026(山口県健康福祉祭)「シニア美術展」の開催について

Tokyo Art Beat

福岡がアート戦略を本格化。美術館を新設、アジア美術館拡張、アーツカウンシル創設へ

artscape

2027年度 TOKASレジデンス・プログラム 参加クリエイター募集

artscape

飯岡陸|美術館をひらく/アーティストとひらく──横浜美術館のリニューアルのその後と、アーティストとの協働

Tokyo Art Beat

狩野派400年の全容に迫る大回顧展「特別展『大狩野派』」が2027年に京都国立博物館で開催へ

美術手帖

「細田守の原点/展」がCREATIVE MUSEUM TOKYOで開催。学生時代から最新作まで細田守の創作の軌跡をたどる

美術手帖

大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンをアップデート。石黒浩プロデュース「いのちの未来+」がMoN Takanawa: The Museum of Narrativesで開催

ART iT

エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる @ アーティゾン美術館

美術手帖

ダン・フレイヴィンの代表作群が集結。デイヴィッド・ツヴィルナー香港で個展「Grids」が開催中

ART iT

表現の現場調査団が、最新の調査結果とともに5年間の活動を振り返る記者会見を開催

Tokyo Art Beat

「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」参加アーティストら100名超が「観客賞」からの選考除外を再度要求。法的措置も示唆

ART iT

つぐ minä perhonen

Tokyo Art Beat

風間サチコ インタビュー。合理主義に抗う場所から世界に返事する【WHY ART】

Tokyo Art Beat

「民主社会にとって極めて重大な問題」 。建築家・石上純也が語る徳島ホール計画展中止と「県民が知る機会」

美術手帖

これからのアートの世界を読み解くためのガイド。『美術手帖』2026年7月号は、「21世紀の現代アート事典」特集

Tokyo Art Beat

ダミアン・ハーストからジュリアン・オピーまで──YBAの軌跡をたどる「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」(京都市京セラ美術館)をレポート

Tokyo Art Beat

バーバリーが若手アーティスト紹介プログラム「YJA(Young Japan-based Artists)」を始動。顧剣亨と䑓原蓉子の作品を展示

artscape

山﨑健太|下島礼紗×SPAC新作ワーク・イン・プログレス『さあ環境に抵抗しよう、死に抵抗しよう。そうさ生に抵抗するのさ、』(SHIZUOKAせかい演劇祭2026③)

artscape

高嶋慈|アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦(前編)

artscape

KACパートナーシップ・プログラム2026 やる「宴の使い道 USAGE of UTAGE」

美術手帖

東京国立博物館、館内レストラン3店舗をリニューアルへ。今年夏から秋にかけ順次オープン

美術手帖

過去最大規模のYOSHIROTTEN個展「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」がTOKYO NODEで開催へ。JAXAが協力し「彼方」との交信を探る

美術手帖

ダ・ヴィンチ「幻のグラス」を再現する「描かれたヴェネチアン・グラス~箱根ガラスの森美術館コレクション~」が開催。儒烏風亭らでんが音声ガイド

美術手帖

由布院の「COMICO ART MUSEUM YUFUIN」が展示をリニューアル。李禹煥作品を常設展示

美術手帖

「Art Fair Nakanojo 2026」が開催へ。37組の作家が参加、作品購入や交流の場に