日本のアートニュース (Page 7)

日本美術収集家カート・ギッターさん死去、89歳…米国で江戸絵画の認知度高める(読売新聞オンライン)
米国で著名な日本美術収集家カート・ギッターさんが死去、89歳。江戸絵画の認知度向上に貢献。
第61回ヴェネツィア・ビエンナーレ参加アーティストおよびキュレーターによる緊急要請
第61回ヴェネツィア・ビエンナーレの参加者有志が、イスラエル館の参加許可撤回を事務局に求める緊急要請を公表しました。
六本木アートナイト2026、オールナイト開催が3年ぶりに復活。フランスを特集する「RAN Focus」も実施
「六本木アートナイト2026」が10月31日から11月1日に開催され、3年ぶりにオールナイト形式が復活します。
「六本木アートナイト 2026」開催決定。3年ぶりにオールナイト開催、「RAN Focus」はフランスに注目
「六本木アートナイト2026」が10月31日から11月1日に開催され、3年ぶりにオールナイトでの開催が復活し、フランスのアートに焦点を当てる。
第82回現代美術展で卒業生の角平諭美さんが彫刻一般の部最高賞を受賞
金沢大学卒業生の角平諭美さんが、第82回現代美術展の彫刻一般の部で最高賞を受賞しました。
【2026年GW】東京のおすすめ展覧会30選! モネ、ワイエス、YBA、はらぺこあおむし、日曜美術館など
2026年のゴールデンウィークに東京で開催される、西洋美術から現代アートまで多彩な注目展覧会をエリア別に厳選して紹介します。
「SHIZUOKAせかい演劇祭2026」がゴールデンウィークに開催。コミュニティ・身体・歴史・ジェンダーをめぐる注目の作品
「SHIZUOKAせかい演劇祭2026」が4月25日から5月6日まで開催され、石神夏希をディレクターに迎え多様な舞台芸術を紹介します。
【新刊情報】今月の読みたい本! ウェス・アンダーソンから女性のデザイン史、アメデオ・モディリアーニまで(2026年4月版)
4月発売の新刊情報として、ウェス・アンダーソン、女性デザイン史、モディリアーニなど、多様なアート関連書籍を紹介しています。
JR高輪ゲートウェイ駅に直結! 新たな文化の拠点「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」が開館
JR高輪ゲートウェイ駅直結の複合文化施設「MoN Takanawa」が開館し、多様な展示や体験型空間を提供している。
いま、関西で見たい展覧会5選(大阪・京都・兵庫):アンチ・アクション、古代エジプト、中西夏之展など
関西エリアで4月に開催される注目の展覧会から、タカ・イシイギャラリー京都で開催される「マルタン・マルジェラ」展を紹介します。
塚田優|アドリアン・ダウプ『「キャンセル・カルチャー」パニック パニックを生み出す言説空間』(後編)
この記事は、アドリアン・ダウプの書籍『「キャンセル・カルチャー」パニック』の後編を考察し、キャンセル・カルチャーが引き起こすパニックと、その根底にある言説空間について論じている。
塚田優|アドリアン・ダウプ『「キャンセル・カルチャー」パニック パニックを生み出す言説空間』(前編)
この記事は、アドリアン・ダウプの書籍『「キャンセル・カルチャー」パニック』の前編を紹介し、キャンセル・カルチャーの起源とアメリカ社会における言説分析について論じている。
バロ・デヴェルが問いかける共生の地平。「SHIZUOKAせかい演劇祭 2026」で注目作『Qui som?』が日本初演へ
「SHIZUOKAせかい演劇祭 2026」にて、バロ・デヴェルによる現代サーカスと陶芸を融合させた注目作『Qui som?』が日本初演を迎えます。
日本科学未来館の常設展示「計算機と自然、計算機の自然」が4月1日にリニューアル。落合陽一が総合監修
日本科学未来館の常設展示が落合陽一監修のもとリニューアルされ、生成AIや裸眼3D技術を用いた新たな体験が公開されました。
【インタビュー】『北斎漫画』の収集は世界一、美術商で浮世絵コレクターの浦上満さんインタビュー②――「本業は『やきもの』、浮世絵は基本、商売にはしていません」
美術商の浦上満さんは、本業は古陶磁器であり、浮世絵の収集と販売は趣味として行っている。
今橋理子教授(日本文化学科)が毎日新聞に、美術展時評の連載「美の越境」第4回(7月10日夕刊)を公開しました。|国際文化交流学部|学習院大学
学習院大学の今橋理子教授が、深堀隆介氏の金魚絵展に関する美術展時評を毎日新聞に寄稿しました。
Bang & Olufsenの創立100周年を記念。「Beautiful Sound and Design - バング & オルフセンが紡ぐ美しい音とデザインの100年」が表参道ヒルズで開催
デンマークのオーディオブランドBang & Olufsenの創立100周年を記念した展覧会が、表参道ヒルズで開催されています。
今橋理子教授(日本文化学科)が毎日新聞に、美術展時評の連載「美の越境」第2回(5月8日夕刊)を公開しました。|国際文化交流学部|学習院大学
学習院大学の今橋理子教授が、毎日新聞の連載「美の越境」で蔦屋重三郎関連の展覧会を解説しました。
今橋理子教授(日本文化学科)が毎日新聞に、美術展時評の連載「美の越境」第8回(11月13日夕刊)を公開しました。
今橋理子教授が毎日新聞に柚木沙弥郎展の批評を掲載し、その生涯と業績を紹介しています。
4月5日(日)に閉幕する全国の美術展・展覧会22選 伊勢物語、重文指定の鹿子木孟郎、攻殻機動隊、妙心寺など
4月5日に閉幕する全国の22の美術展・展覧会を紹介する記事で、伊勢物語、鹿子木孟郎、攻殻機動隊、妙心寺などが含まれます。
第9回横浜トリエンナーレ、構想の一端が明らかに。「海・神話・インフラ」を横断するキュレーションへ
第9回横浜トリエンナーレのディレクターが、海、神話、インフラを軸とした展覧会の構想を香港で発表しました。
NHK4月のアート・美術関連番組!「美の壺20周年」「3か月でマスターする西洋美術」など - NHK
NHKは4月に「美の壺」20周年記念特番や「3か月でマスターする西洋美術」など、多彩なアート番組を放送します。
4月スタートのおすすめ展覧会30選:マルタン・マルジェラ、森英恵、KYOTOGRAPHIEなど【2026年版】
2026年4月から全国各地で開催される、注目の展覧会30選を紹介するガイド記事です。
竹田ダニエルが読み解く映画『ウィキッド』。ファンタジーが映す現実と “For Good” が教えてくれること
作家・竹田ダニエルが、映画『ウィキッド』の社会的背景や「他者との関係による変化」というテーマを深く読み解く。
【京都】澤田華個展「まめによそ見する足」
京都芸術センターにて、映像作家・澤田華の個展「まめによそ見する足」が開催され、新作映像作品などが展示されます。
4月にみたい展覧会ベスト25|画像ギャラリー 3 / 26
4月に開催される注目の展覧会から、ロン・ミュエクや河鍋暁斎など多様なアート作品を紹介するギャラリー記事です。
日本の中堅作家を世界へ 新たな現代美術賞「森アートアワード」創設
日本の現代美術の中堅作家を世界へ発信するため、森現代芸術財団が新たな美術賞「森アートアワード」を創設しました。
4月にみたい展覧会ベスト25|画像ギャラリー 1 / 26
4月に開催される注目の展覧会25選を紹介する画像ギャラリーです。
4月にみたい展覧会ベスト25
4月に開催される注目の展覧会として、北斎・英泉の春画展や櫃田伸也の回顧展など、多彩なアートイベントを紹介します。
メゾン マルタン・マルジェラ、20年分の「アーティザナル」コレクションが一堂に集結する展覧会。代官山で4月開催
メゾン マルタン・マルジェラの「アーティザナル」コレクション展が4月に代官山で開催され、20年分のコレクションが展示される。
高嶋慈|橋本梨生「1/X」
橋本梨生は、漆工芸の技法と身体的痛みを介して、工芸と現代美術の境界を問い直すインスタレーション作品「1/X」を発表した。
森一貴|実践が絡みあう総体としてのデザインに飛び込む「デザイン文化」
「デザイン文化」という視点を用い、デザインをデザイナー個人の営みではなく、社会的実践の総体として捉え直す試みを紹介する。
アフリカの次世代を担う5名が決定。「THE TOYOTA TSUSHO CFAO African Art Award」初代受賞者が発表
豊田通商とCFAOが共同で開催する「THE TOYOTA TSUSHO CFAO African Art Award」の第1回受賞者が発表され、アフリカの若手芸術家5名が選ばれました。
国際美術展「TOKYO ATLAS」 - デザイン・アートの展覧会 & イベント情報 | JDN
2026年10月から12月まで、東京の臨海部を舞台に、都市空間とアートが融合する国際美術展「TOKYO ATLAS」が開催されます。
キム・ヨンジュンと吉田ユニの初のコラボレーション写真展「Face to face」が開催。日韓俳優62名が作品に出演
韓国のフォトグラファー、キム・ヨンジュンとアートディレクター、吉田ユニによる初のコラボレーション写真展が麻布台ヒルズギャラリーで開催されます。
【インタビュー】『北斎漫画』の収集は世界一、美術商で浮世絵コレクターの浦上満さんインタビュー①――「『北斎漫画』の収集は、趣味というよりパッションですね」
世界一の『北斎漫画』コレクターである美術商・浦上満氏が、収集のきっかけや情熱、美術品を世に広める意義について語る。
「密やかな美 小村雪岱のすべて」が千葉市美術館で開催。マルチに活躍した雪岱の全貌にせまる
千葉市美術館で、大正から昭和初期に活躍した小村雪岱の全貌に迫る大規模展が開催されます。
「美術批評の御三家」中原佑介 AI、環境… 現代を見通した論理性
中原佑介の没後15年と批評選集完結を記念するシンポジウムと展示が開催され、彼の論理的な批評が現代において再評価されている。
NHKEテレ4月からの新番組・新シリーズまとめ!「金育ガイド」や「3マス西洋美術」 - NHK
NHK Eテレは4月から「金育ガイド」や「3か月でマスターする西洋美術」など、多彩な新番組や新シリーズを放送開始します。
内藤廣氏の「多摩美術大学新棟・講堂」が完成、2棟の対比は“赤鬼・青鬼”のバトルの産物? | BUNGA NET
内藤廣氏設計の多摩美術大学新棟・講堂が完成し、そのデザインは“赤鬼・青鬼”の対比を表現した結果である。
杉江あこ|荻上直子『かもめ食堂』
映画『かもめ食堂』の公開20周年記念リバイバル上映を機に、その魅力と北欧デザイン定着への影響を振り返る。
編集雑記……50──デザイン賞のこれから
グッドデザイン賞の新体制が発表され、中川淳氏が審査委員長に就任し、経営とデザインの融合、そしてブランドの重要性を強調している。
赤井あずみ|美術館の公共性のオルタナティブを探る
鳥取県立美術館の展覧会「コネクションズ」を通して、美術館の公共性を探求するオルタナティブな試みを紹介する記事。
「日本で見られるアート100選:日本の現代アート編」特設サイト公開
日本の美術館コレクションの魅力を可視化する特設サイト「日本で見られるアート100選:日本の現代アート編」が公開されました。
京都芸術センター展覧会シリーズ「FOCUS」第6回 澤田華個展「まめによそ見する足」@ 京都芸術センター
京都芸術センターは澤田華の個展「まめによそ見する足」を開催し、記録行為やメディアにおける「見る」行為を問い直す。
【芸能資料定期便】小村雪岱の仕事―舞台美術家として― 美術展ナビ×国立劇場コラボ連載第28回
国立劇場が所蔵する小村雪岱の舞台装置図を紹介し、彼の舞台美術家としての功績に焦点を当てています。
【割引】「ミューぽん」が使える、注目の展覧会5選|庭園美術館と動物が共演、ジャッド回顧展、暁斎の世界など(2026年4月)
2026年4月に開催される「ミューぽん」対象の注目の展覧会5選を紹介。割引サービスを利用してアートを楽しもう。
国立西洋美術館で「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」開催へ
2026年度、国立西洋美術館でテート美術館のターナー展が開催され、ターナーの作品と現代美術の対話が試みられます。
2025年度 武蔵野美術大学 卒業・修了制作 優秀作品展
武蔵野美術大学の2025年度卒業・修了制作における優秀作品約100点を展示する展覧会です。
artscape編集部|カタログ&ブックス|2026年3月[近刊編]
artscape編集部が、展覧会カタログやアート・デザイン関連の近刊書籍を紹介する。
原ちけい|モーガン・クウェインタンス特集:発話行為&イメージの合唱(恵比寿映像祭2026より)
恵比寿映像祭2026で上映されたモーガン・クウェインタンス特集は、都市とディアスポラの歴史を探求する実験的な映像作品群でした。
【東京】うたう仲條 おどる仲條─文字と画と、資生堂と
資生堂ギャラリーで、グラフィックデザイナー仲條正義の作品を紹介する展覧会が開催中です。
「NHK日曜美術館50年展」(東京藝術大学大学美術館)開幕レポート。120点を超える名品とともにたどる50年の軌跡
東京藝術大学大学美術館で「NHK日曜美術館50年展」が開幕し、番組が取り上げてきた120点を超える名品を展示しています。
美の晴れ舞台、堪能 現代美術展、初の週末
第82回現代美術展が初の週末を迎え、県立美術館と21世紀美術館は多くの来場者で賑わった。
今村遼佑 残響と余白のなかで @ 岐阜現代美術館
岐阜現代美術館で、日常の感覚を研ぎ澄ます今村遼佑の個展「残響と余白のなかで」が開催されます。
篠原ともえさんが着想を得た「光」の花瓶。フランスの装飾美術をドレスに | 朝日新聞デジタルマガジン&[and]
篠原ともえがルネ・ラリック展のアンバサダーを務め、ラリックの花瓶に着想を得たドレスを制作した。
旭川西高 美術・書道・写真部が競演 校外展始まる
旭川西高校の美術部、書道部、写真部の作品が旭川市民ギャラリーで展示される校外展が始まった。
漫画家・つげ義春が88歳で逝去
漫画家のつげ義春氏が誤嚥性肺炎のため88歳で逝去しました。
本学美術部(医歯学系)の山中結理さんがフランス画壇の登竜門「Le Salon」にて入選の快挙 | Science Tokyo - 東京科学大学
東京科学大学美術部の山中結理さんの作品が、フランスの権威ある美術展「Le Salon」で入選し、パリのグラン・パレで展示されました。
TOKAS-Emerging 2026 @ トーキョーアーツアンドスペース本郷
トーキョーアーツアンドスペース本郷で、35歳以下の日本人アーティストを支援する「TOKAS-Emerging 2026」展が開催され、6名のアーティストが個展形式で作品を発表します。
美術展ナビ

【グッズ】アートに夏支度! 美術展ナビオンラインストアで見つけた梅雨や夏に使いたいグッズを紹介

Tokyo Art Beat

アントニオ・フォンタネージ日本初の大回顧展が三菱一号館美術館で10月開催へ。日本近代洋画に影響を与えた画家の全貌に迫る

美術手帖

「竹久夢二 時代を創る表現者」が東京国立近代美術館で開催。《黒船屋》が約40年ぶりに東京で公開

美術手帖

「川合玉堂―なつかしい日本の情景―」(山種美術館)开幕报告。寄托怀旧之情于风景的玉堂画业

Tokyo Art Beat

「テート美術館 ターナー展」(国立西洋美術館、大阪中之島美術館)にターナーの傑作80点超が集結。“崇高”を鍵にその芸術を読み解く

美術手帖

ヴェネチア・ビエンナーレで参加作家ら70人超が「ビジターズ・ライオン賞」を拒否

Tokyo Art Beat

「美術館 学芸員の昼メシ」#12|金沢21世紀美術館 学芸員の池田あゆみさんおすすめ! 地元の新鮮な食材を活かしたランチと甘味(石川県金沢市)#美メシ

十日町タウン情報

生誕120年 大棟山美術博物館で坂口安吾まつり 全国のファンが安吾の世界に触れる

美術展ナビ

「3か月でマスターする西洋美術」 第7回は「名もなき人へのまなざし〜写実主義〜」 クールベ、ミレーらに注目 5月20日放送 Eテレ

artscape

ラーニングプログラム「APK STUDIES」第2期メンバー最終追加募集

artscape

宮本ふみ|風間サチコ東北初開催個展「風間サチコ展:方丈ルームの1000里眼」に寄せて

artscape

杉江あこ|TDC 2026(TOKYO TYPE DIRECTORS CLUB EXHIBITION 2026)

ART iT

1945年以降の韓国・日本のアート(ロードムービー:韓国と日本のアート since 1945)

美術展ナビ

【プレビュー】「はじめての古美術鑑賞 ―美術のなかの文字―」根津美術館で5月30日から 「よめない」を越えて…

tokyo-harusai.com

【放送のお知らせ】「ミュージアム・コンサート 新野将之(パーカッション)~現代美術と音楽が出会うとき」がテレビ東京「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!」で放送

Yahoo!ニュース

春日大社国宝殿 「競馬図屏風と馬の美術」など展示(奈良テレビ放送)

北海道新聞デジタル

石川直樹展に来場3千人 苫小牧市美術博物館 大阪の夫妻に記念品

美術手帖

弘法大師生誕1250年を記念した特別展「空海と真言の名宝」が東京国立博物館で7月に開催。音声ガイドは大塚明夫

ART iT

野村和弘:モナド @ HARMAS GALLERY

朝日新聞

女子美術大学付属中、体験学習(小学生対象)「お花や好きなモチーフを描こう!」|中学受験情報 朝日みつかるナビ

artscape

高嶋慈|キリコ展「わたしの子宮」

artscape

編集雑記……53──スケールの妙と、開かれた美術館への歩み

美術手帖

なぜウルス・フィッシャーは、自分自身を溶かし続けるのか

artscape

【東京】MoN Takanawa: The Museum of Narratives開館記念プログラム バレエ「アレコ」

Tokyo Art Beat

ボッテガ・ヴェネタが没入型アート展「INSIDE OTHER SPACES: ENVIRONMENTS BY WOMEN ARTISTS, 1956-76」を韓国ソウル・リウム美術館にて開催

Tokyo Art Beat

「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」日本館、荒川ナッシュ医「草の赤ちゃん、月の赤ちゃん」レポート。200体の赤ちゃん人形が宿すケアと歴史の重み

ART iT

第10回マックスマーラ・アート・プライズ・フォー・ウィメン

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト10。KYOTOGRAPHIEから直島新美術館の開館記念展示まで

Tokyo Art Beat

バンコクに生まれた新たなアート・デスティネーション。タイ初の国際現代美術館「Dib Bangkok(ディブ・バンコク)」開館レポート

美術館・アート情報

手にとって愛でる日本の美術 – artscape

美術手帖

スパイラルガーデンで「Baltic Island」が開催。バルト三国の精緻な視覚文化が集結

美術手帖

「田中信太郎──意味から遠く離れて」(世田谷美術館)開催レポート。意味を削ぎ落とす独自の哲学とは

Tokyo Art Beat

オーストラリア最大級の新ミュージアム「Powerhouse Parramatta」が2026年後半に開館へ

ART iT

アナキズム:友よ、樫の木の下は心地よい @ 東京日仏学院

山陽新聞デジタル|さんデジ

地元神社に巨大絵馬奉納 岡山市・妹尾中美術部に県わかば賞

artscape

塚田優|特集「このイラストレーターがすごい!」(『イラストレーション』2026年6月号[No.250]/後編)

artscape

【徳島】「吹田文明の人生でたどる版画100年のドラマ」関連イベント

美術展ナビ

【Yteen美術部】「エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし」招待券プレゼント(中高生と保護者5組10名限定)

美術手帖

ルー・ヤンの新作《DOKU The Illusion》を公開。エスパス ルイ・ヴィトン ヴェネチアで個展開催中

nyseikatsu.com

NY日系人主催 第30回美術展が開幕