日本のアートニュース (Page 7)

昭和以降の美術タイル、それぞれの形を楽しんで 多治見モザイクタイルミュージアムが4日で10周年
多治見モザイクタイルミュージアムが4日、開館10周年を迎える。特別展示「ザ 美術タイル~煌(きら)めきのむこうがわ~」が始まった。
「2人展 会田誠・岡田裕子」(カスヤの森現代美術館)レポート。まだ終わらない絵と、もう聞こえない声のための場所
会田誠と岡田裕子による展覧会では、過去の女性アーティストをテーマにした作品と、井戸をモチーフにしたインスタレーションが展示されています。
酒蔵通り国際美術展
韓国のチェサンと日本の芝谷桂が企画した日韓印の現代美術展が河内長野市で開催されます。
塚田優|「セクシーロボット」に収斂する複数の文脈──空山基「SORAYAMA 光・透明・反射 —TOKYO—」/後編
空山基の展覧会が東京で開催され、商業イラストレーションから現代美術へのキャリアと国際的な影響力が紹介される。
【クラウドファンディング】つなぐ、デザインの歴史。第一弾、永井敬二コレクション調査始動。
故永井敬二のコレクションをアーカイブするためのクラウドファンディングが開始されました。
複数の美術施設で使うのは全国初…美術品の『共同収蔵庫』愛知県が常滑市に建設へ 関連費用165億円余りを6月補正に計上
愛知県は、県立常滑高校跡地に3つの美術施設の共同収蔵庫を建設する計画を発表しました。
(取材考記)ビエンナーレ 複雑な事象示す美術の祭典 田中ゑれ奈
ベネチア・ビエンナーレの取材を通じ、現代アートの祭典が政治的な批判やデモに囲まれる異様な状況を描く。
【フェア】へそまがり美術チャンネル へそ君選書で楽しむ長沢蘆雪と「かわいい日本美術」 | 銀座 蔦屋書店
銀座 蔦屋書店にて、美術史家・金子信久氏とへそ君による「へそまがり美術チャンネル」のフェアが開催されます。
父に“呪い”をかけられて「絵が嫌いになった」私がなぜか美術展のアンバサダーになるまでの「不思議な縁(えにし)」のお話 武内陶子(AERA DIGITAL)
父の呪いから解放され、美術展アンバサダーになった武内陶子の不思議な縁の物語。
杉江あこ|ルシオ・カストロ『ドランクヌードル』
ルシオ・カストロ監督の『ドランクヌードル』は、アウトサイダーアートのサル・サランドラをテーマにしたフィクション映画。
編集雑記……54──近過去に触れる、触れ直す
2026年2月11日から5月11日まで国立新美術館で開催された『テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート』展についての記事で、YBA(ヤング・ブリティッシュ・アーティスト)運動の影響と90年代英国アートの再評価が紹介されている。
宮城県美術館リニューアルオープン 全館 コレクションで魅せます 美術の時代
宮城県美術館が開館45周年を迎え、約7,000点のコレクションを全館展示するリニューアルオープン展を開催。
【東京】松本陽子「宵の明星を見た日」展 関連イベント
東京・府中市美術館で開催中の松本陽子展の関連イベントを紹介します。
「第12回ヒロシマ賞受賞記念 メル・チン展」が広島市現代美術館で開催へ。日本初個展で紐解く、半世紀にわたる社会実践の軌跡
メル・チンの半世紀以上の活動を紹介する日本初個展が広島市現代美術館で開催される。
カスヤの森現代美術館で「2人展 会田誠・岡田裕子」が開催。初の二人展
会田誠と岡田裕子による初の二人展がカスヤの森現代美術館で開催され、両者の独自の作品が展示される。
風間サチコ展:方丈ルームの1000里眼 @ 弘前れんが倉庫美術館
風間サチコの個展で、初期作から近年の大型木版画や新作油絵が展示され、社会や技術、個人的記憶をテーマにした約60点の作品が紹介される。
「3か月でマスターする西洋美術」 第9回は「印象派Ⅱ パリの喧騒(けんそう)を描く」 ルノワール、ドガ、スーラらを紹介 6月3日放送 Eテレ
この番組は、ルノワール、ドガ、スーラなどの印象派画家とそのパリの風景を描いた作品を紹介しています。
台湾近代美術を日本で大規模に紹介。「共時的星叢──時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし」展が東京都現代美術館で開催へ
台湾近代美術の作品約200点と資料約600点を展示し、台湾と日本の文化交流を探る展覧会が東京都現代美術館で開催される。
「In-dividual Theater:BUG Screen Week 2026」が開催。アーティスト17名による映像作品を上映し、キャリアを支援
17名のアーティストの映像作品を上映し、キャリア支援を行うプログラムが開催されます。
北海道で国家公務員として働きながら独学でデッサン…美術とは縁遠い環境で育った彼が東京藝大に合格するまで
小森澪弥さんは公務員として働きながら独学で東京藝術大学に合格した。
モネの《睡蓮》も対象に。国立美術館5館のコレクションがパブリックドメインの無償ダウンロード提供を開始
国立美術館5館が、著作権保護期間が満了した1万4063点の作品画像を無償でダウンロード可能にしました。
「ART OSAKA 2026」开幕报告。新尝试带来的市场展望
日本关西现代美术博览会「ART OSAKA 2026」开幕,探讨新尝试带来的市场展望。
公募|第7回「VH AWARD」
現代自動車グループが主催するメディアアート賞「VH AWARD」の第7回公募が開始され、大賞には30,000ドルが授与される。
椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と⽣きる @ 十和田市現代美術館
椿昇の個展「フリーダムー像(ゾウ)と⽣きる」が十和田市現代美術館で開催されます。
自由な発想で表現生き生き 岡崎の美術博物館で障害ある子の作品展
岡崎市のおかざき世界子ども美術博物館で、障害のある子どもたちによる作品展が開催されています。
全身使って美術楽しもう 滋賀県立美術館で「ためして、みる展」
滋賀県立美術館で、五感を使って体験する「ためして、みる展」が開催されています。
山瀬まゆみによるJägermeisterのコラボレーションアーティストエディションが世界限定560本で発売
山瀬まゆみがJägermeisterのボトルデザインを再解釈した世界限定560本のコラボレーションアーティストエディションが5月29日に発売される。
国立美術館の所蔵作品総合目録検索システムに掲載された1万点以上のパブリックドメイン作品画像の無償ダウンロードが可能に
国立美術館5館の共同目録で、著作権保護期間が満了した1万点以上のパブリックドメイン作品画像の無償ダウンロードを開始しました。
日本美術の教科書と称される名品集結 九博特別展「若冲、琳派、京の美術」の見どころ
九州国立博物館の特別展「若冲、琳派、京の美術」では、神仏に捧げた金工の美や近世の都を彩った装飾品などが展示されています。
長次郎の黒茶碗《源太黒》が2億3000万円で落札。公開入札は90年ぶり
長次郎の黒茶碗《源太黒》が2億3000万円で落札され、90年ぶりに公開入札が行われた。
今週末に見たい展覧会ベスト21。「コシノヒロコ」展から「大ゴッホ展」まで|Page 2
日本の美術館で開催される展覧会21選を紹介し、内間安瑆・俊子展や春の生命力をテーマにした展示を強調。
【京都】Co-program 2026 カテゴリーA 採択企画 内田結花 ワークショップ「ダンシング・サタデー
内田結花によるダンスワークショップ「ダンシング・サタデー」が京都芸術センターで開催されます。
出光真子 おんなのさくひん――ある映像作家の自伝 @ 東京都写真美術館
出光真子のキャリアと作品を展示する展覧会が開催されます。
公開講演会:ロシアにおける現代美術教育:スクールか、それとも現代美術問題研究所か 6/25(木)
ウリヤナ・ドブロワ氏によるロシアの現代美術教育に関する講演会を紹介します。
今週末に見たい展覧会ベスト21。「コシノヒロコ」展から「大ゴッホ展」まで
今週末に見たい展覧会ベスト21を紹介。空山基、アンドリウス・アルチュニアン、葛飾北斎・渓斎英泉、蜷川実花の展覧会情報をまとめる。
「日本美術の収集、工芸から」— 世界文化フォーラム 第4回動画公開 | 紡ぐプロジェクト
世界文化フォーラム第4回の動画が公開され、アメリカにおける日本文化の受容をテーマに、モニカ・ビンチク氏とリピット・ユキオ氏が対談を行いました。
「アートウィーク東京」が今年も開催。過去最多55施設が参加、「AWT FOCUS」は10会場に拡大
2025年のアートウィーク東京は55施設が参加し、AWT FOCUSが10会場に拡大して開催される。
ついに完結!『アート・オブ・クライム 美術犯罪捜査班』シーズン7~9独占日本初放送
フランス発の大人気ミステリー『アート・オブ・クライム 美術犯罪捜査班』シーズン7~9が、7月19日(日)15:30よりミステリーチャンネルにて独占日本初放送! 最終章となるシーズン9を含む、全9シーズン(全40話)が一挙放送となる。
【東京】府中市美術館 公開制作95 宮﨑勇次郎「パークライフ」
宮﨑勇次郎による第95回公開制作「パークライフ」が府中市美術館で開催。異国の風景や日常の物を融合させた独特の絵画が展示される。
瀧口修造 書くことと描くこと
アーティゾン美術館で、石橋財団コレクションの近代作品と瀧口修造の作品約140点を展示する展覧会を開催。
「ひらく、めくる、めぐる―印刷博物館の美しい印刷」が千葉県立美術館で開催。印刷の歴史と技術の変遷をたどる
千葉県立美術館で「ひらく、めくる、めぐる―印刷博物館の美しい印刷」展が6月27日から9月6日まで開催され、印刷の歴史と技術の変遷を紹介する。
マックスマーラの服飾工場が美術館に。イタリアのコレツィオーネ・マラモッティが示す「進行形のコレクション」
マックスマーラの元工場がイタリアのコレツィオーネ・マラモッティ美術館に転用され、創業者のアキーレ・マラモッティの現代美術コレクションを公開。
福岡・大牟田文化会館で「有明美術展」 洋画・彫刻など122点展示
第44回有明美術展が26日から大牟田市のデンカ大牟田文化会館で開催され、有明地域の美術家による122点の作品が展示されています。
「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」出展作家、嶋田美子+ブブ・ド・ラ・マドレーヌ インタビュー。マイノリティの声を、世界に響かせる
嶋田美子とブブ・ド・ラ・マドレーヌがヴェネチア・ビエンナーレでマイノリティの声を世界に届ける。
「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展」(大阪中之島美術館)的看点?全12件展出作品及展示构成公开
大阪中之島美術馆将举办“《真珠的耳饰的少女》展”,展出马蒂斯美术馆的12件17世纪荷兰名画。
【美術館のグッズ】「(UN)KNOWN HIROKO KOSHINO ー新説/真説 コシノヒロコー」で見つけた、編集部おすすめグッズ7選
コシノヒロコの大規模展で見つけた、編集部おすすめのオリジナルグッズ7選を紹介します。
山﨑健太|『マライの虎─ハリマオ』/『マジック・メイド』(SHIZUOKAせかい演劇祭2026②)
山﨑健太が出演する『マライの虎─ハリマオ』と『マジック・メイド』を紹介する記事です。
「Artist in Residence program in Paris 2026 / 2027」公募
関西を拠点とするアーティスト、リサーチャー、キュレーター1名を対象に、パリでの3ヶ月間の制作・研究滞在を支援する公募が行われています。
布施琳太郎のキュレーション企画「すごい指:フィンガーメイド時代のピクチャープレーン」が西麻布で開催へ
布施琳太郎が西麻布のWALL_alternativeで開催する展覧会では、指をテーマに現代技術と身体感覚を再考したアート作品を紹介。
わが子2人の人生映す油彩 羽幌中の美術教諭・梅原さん、旭川で個展
羽幌中の美術教諭・梅原賢伸さんの個展「時間を微分した世界」が旭川で開催されています。
フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展、詳細が明らかに。17世紀オランダ絵画の名品が大阪に集結
大阪中之島美術館で8月21日から9月27日まで開催されるフェルメールの『真珠の耳飾りの少女』展が詳細を明らかに。17世紀オランダ絵画の名品が集結。
「サマーナイトミュージアム」が今年も開催。毎週金曜日に6つの都立美術館・博物館・ギャラリーが夜間開館へ
「サマーナイトミュージアム」が8月6日から28日まで、毎週金曜日に都立の6つの施設で開催される。
シンシナティ美術館コレクション展が上野の森美術館で10月開催へ。コロー、セザンヌ、モネら西洋美術の巨匠が集結
シンシナティ美術館のコレクション展が上野の森美術館で10月10日から開催される。
「ずっとつながる えほんの世界―偕成社 子どもの本展―」が神戸ファッション美術館で開催へ。『はらぺこあおむし』や「ノンタン」シリーズなどの資料を公開
偕成社の90周年記念展が神戸ファッション美術館で開催され、『はらぺこあおむし』や『ノンタン』などの資料が公開されます。
ジャコメッティ、砂澤ビッキ、谷川俊太郎ら5名による「世界との対話」展が開催へ。東京都美術館の100周年を締め括り
東京都美術館で開館100周年記念展が開催され、ジャコメッティ、砂澤ビッキ、谷川俊太郎ら5名の作品を通じて「世界との対話」をテーマに展示される。
魯山人の宇宙
北大路魯山人の芸術世界を紹介する展覧会が開催されます。
原ちけい|『輝ける傷(スペインでの休暇をめぐるかなり鮮明な白昼夢)』
スペインのバルコニーから観光客が飛び降りる自傷現象を描くクリスティアン・アビレスの初監督映画。
うめきたで「変わる大阪」とアートが接続 現代美術フェア ART OSAKA 2026
大阪のうめきたエリアで開催される現代美術フェア「ART OSAKA 2026」は、ギャラリー展とインスタレーションを通じて現代アートを一般にアクセス可能にする。
「川合玉堂 ―なつかしい日本の情景―」(山種美術館)レポート。日本の四季と原風景をたどる
山種美術館の開館60周年記念特別展として、日本画家・川合玉堂の画業を紹介する展覧会が開催されています。
【新刊情報】今月の読みたい本! 草間彌生から春画、手塚治虫まで(2026年6月版)
2026年6月に発売される新刊書籍を紹介し、草間彌生、春画、手塚治虫など日本のアート関連作品を取り上げています。
美術展ナビ

【プレビュー】「住友春翠ー仕合の住友近代美術コレクション」泉屋博古館東京で8月29日から 住友家十五代当主…

Tokyo Art Beat

萩尾望都×山岸凉子×大和和紀の三人展「少女漫画・インフィニティ」で原画など800点超を展示。六本木・国立新美術館で10月開幕

ART iT

GⅢ-Vol.166 熊本市の夏の名物! こどもおもしろおばけ屋敷10周年記念 大アーカイブ展

ART iT

月へ飛ぶ: 月をめぐる5つの物語

美術手帖

セゾン現代美術館がリニューアルオープン。「作品と深く呼吸する場所」を掲げ、菊竹清訓建築を次世代へ

朝日新聞

仏教美術名品「満を持して」 南都仏画展、きょうから奈良で

Tokyo Art Beat

東京ステーションギャラリーで「水滸伝」が9月開幕。歌川国芳の「通俗水滸伝豪傑百八人之一個」全74枚を一挙公開

nhk.or.jp

大英博物館日本美術コレクション展 関連イチオシ番組 | NHK青森

nhk.or.jp

スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやきについて 愛知県美術館で開催| NHK名古屋

artscape

福井彩香|共につくる、その前に──医療と地域をつなぐプロジェクトの現場から

artscape

アートノト 2026年度 講座 受講生募集

美術展ナビ

週末いきたい! 間近でじっくり見たい仏教美術 「空海と真言の名宝」「京都・真如堂の名宝」「南都仏画」などお見逃しなく

Tokyo Art Beat

工事仮囲いアートプロジェクト「渋谷松濤ウォールギャラリー」。第1弾アーティストは写真家・川内倫子に決定

Tokyo Art Beat

藤田嗣治の“非公開作品”を国宝で特別展示。迎賓館赤坂離宮で生誕140周年企画が8月開催へ

美術手帖

国立・都立の9つのミュージアムを巡って謎を解く。「ミュージアムラリー2026」が開催

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト14。「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」から、空海、ナムジュン・パイクまで

ART iT

公募|京都市芸術文化特別奨励制度(令和9年)

美術手帖

クリムト《接吻》が大人向けのレゴ®に。アートシリーズ最大の4000ピース

美術手帖

岩井俊二が描く「人魚の街」を8組の作家がアートで立ち上げる。TOFROM YAESU TOWERで大規模パブリック・アートプロジェクト始動

metro.tokyo.lg.jp

第41回東京都障害者総合美術展“美のなかにふれあいがある|7月|都庁総合ホームページ

Tokyo Art Beat

「ぬけみち展 かわす・つくる・ともにいる―生きるための回路」(アーツ前橋)レポート。7組の作家が示す、現実のなかの小さな道

artscape

杉江あこ|ステファン・ドゥムースティエ『新凱旋門物語』

artscape

村田真|美術遊歩13──壁画、ミューラル、仮囲いアート

artscape

【京都】「フォンタネージ—イタリアの光・心の風景」展 関連イベント

美術手帖

エルメス財団「スキル・アカデミー」がSKWATで示す、素材と身体を結び直す実験

Tokyo Art Beat

「瀬戸内産業芸術祭2026」が10月に初開催へ。岡山・愛媛で稼働中の工場7ヶ所が会場に。妹島和世、長谷川祐子らが監修

美術展ナビ

【次回の日曜美術館】滅びゆく写真 そして人類 現代美術作家・杉本博司 Eテレ 19日朝放送

北海道新聞デジタル

油彩や陶芸生き生きと 今野さん最高賞 苫小牧美術協会展

ART iT

東京国立近代美術館「杉本博司 絶滅写真」チケットプレゼント

美術手帖

「ふたりのアフリカ、手仕事の宇宙」展(世田谷美術館)開幕レポート。暮らしのなかで育まれた「もうひとつのアフリカ」

Tokyo Art Beat

京都市京セラ美術館で金氏徹平によるワークショップ開催! 「YBA & BEYOND」展夏休み特別企画の参加者募集

Tokyo Art Beat

大阪・心斎橋にファッションと現代アートが融合する夢の空間「ハウス オブ ディオール 心斎橋」が誕生

city.niiza.lg.jp

中央公民館 9月12日開催 楽しく学ぶ西洋美術鑑賞入門 - 公民館・コミセン講座

Tokyo Art Beat

約400年前、うつわはメッセージを運んでいた。「眼のごちそう 食器」(サントリー美術館)が開幕

美術展ナビ

束芋画 国宝

artscape

編集雑記……57──「ここではない遙かかなた」へのまなざし

artscape

塚田優|イラストレーターにとってキャラクターとはなにか?──「ハッチポッチ 藤枝リュウジの世界」/後編

美術展ナビ

ほぼ、空:青木淳 + リチャード・タトル

ダイヤモンド・オンライン

美術大学は人気があるけど前途多難?女子美術大・文星芸術大・横浜美術大の「エスカレーター校の裏成績表」を公開《再配信》

Tokyo Art Beat

異なる文化的背景を持つ10名の女性アーティストが描く“断層線”。不可視の権力構造を探るグループ展「Fault Lines」(BUoY)レポート