日本のアートニュース (Page 8)

没後70年 映画監督 溝口健二
国立映画アーカイブが70年記念展で溝口健二監督の業績を称える。
アルベール・マルケ展
アルベール・マルケ展が2026年8月8日から9月13日まで開催、約100点の作品を水辺をテーマに展示。
「いのちの未来+」(MoN Takanawa: The Museum of Narratives)開幕レポート。アンドロイドを用いて「いのちとは何か」を問いかける
東京のMoN Takanawaで、アンドロイドを使い『いのちとは何か』を問いかける『いのちの未来+』が開幕した。
特別展「超写実 ホキ美術館名品展」
ホキ美術館の厳選された写実絵画64点を紹介する特別展が開催されます。
第15回 九谷焼伝統工芸士会 作品展
古九谷の伝統を継ぐ九谷焼工芸士の作品展が開催され、初日には苧野直樹氏のトークも行われる。
粋な姿が可愛い! と話題。【大英博物館日本美術コレクション展限定】「すみっコぐらし」コラボアイテムを発売。江戸絵画モチーフのグッズが勢ぞろい(朝日新聞デジタルマガジン&[and])
東京都美術館で開催される大英博物館日本美術コレクション展限定で、すみっコぐらしとコラボしたグッズが販売されます。
特集展示 さわって体験!本物のひみつ2026
レプリカに触れ、時代を旅する展示で、実際に触れることで文化財の心とつながる体験を提供します。
企画展「ミュシャ芸術博覧会リターンズ」
ミュシャの多彩な作品を展示する展覧会が2026年に再開催される。
総合展示 古都点描 − 井澤元一がみた京都
井澤元一の油絵で描かれた京都の祭礼や風物を展示する展覧会が開催されます。
美術館でまなぼう、あそぼう!夏のミュージアム・ラボ
佐倉市立美術館が夏休み期間に「ミュージアム・ラボ」を開催し、来場者が体験を通じて学びと創造を楽しめるワークショップを提供します。
書き手同士による徹底的な批判と連帯を。「第17回芸術評論募集」入選者授賞式が開催
第17回芸術評論募集の入選者授賞式が開催され、作家たちが批判と連帯を強調した。
8月に始まる美術展・展覧会 横浜美術館で「マリー・アントワネット・スタイル」、大阪中之島美術館で「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展」が開幕します
8月に開催される注目の美術展を紹介しています。
国際芸術祭「あいち2028」芸術監督にシャビール・フセイン・ムスタファ。シンガポール美術館チーフキュレーター
シンガポールのキュレーターシャビール・フセイン・ムスタファが愛知2028国際芸術祭の芸術監督に就任。
彬子さま発見の壁画の模本 「初の里帰り」で感無量、大英博物館展
三笠宮家の彬子さまが大英博物館展で発見した壁画の模本が日本に初の里帰りを果たした。
今秋10月上演 ダンスエンターテイメント演劇『PASSION ― 北斎の描く夢 ―』美術コンセプトデザインに現代美術作家・大巻伸嗣の参加決定!メインビジュアルも解禁【7月25日(土)から先着先行開始】 | 【公式】ホリプロステージ|チケット情報・販売・購入・予約
ダンス演劇『PASSION ― 北斎の描く夢 ―』に大巻伸嗣が美術コンセプトデザインとして参加決定。
美術館で”藝大生”になる夏 ─ 「藝大式 美術の“ミカタ”―この夏、藝大生になる―」(レポート)
東京藝術大学大学美術館で開催中の、大学の講義を体験できる新しい試みの展覧会についてのレポートです。
国際芸術祭「あいち2028」の芸術監督が決定
シャビール・フセイン・ムスタファが国際芸術祭「あいち2028」の芸術監督に選出された。
苫小牧市美術博物館
苫小牧市美術博物館にて、地層標本を通じた自然災害を学ぶ展示会が開催されます。
フェルメールやゴッホの作品は、なぜ人を惹きつけるのか。名作の“しくみ”を読み解く書籍『美術のしくみ図鑑』が7月25日に発売
この書籍はフェルメールやゴッホの名作の魅力を解説し、世界のアートのしくみを読者に伝える。
本物に触れ、表現力を磨く ~美術コース1学期の活動~
生徒たちは美術館や伝統工芸展を訪れ、職人と交流し、作品展を開催して表現力を育んだ。
国際芸術祭「あいち2028」、シャビール・フセイン・ムスタファが芸術監督に就任
シャビール・フセイン・ムスタファ氏が国際芸術祭「あいち2028」の芸術監督に就任することが決定しました。
女子美術大学が、社会人対象の「2026夏期レジリエンスキャリアプログラム®」を開講 - デザイン情報サイト[JDN]
女子美術大学が社会人女性向けの「2026夏期レジリエンスキャリアプログラム®」の受講生を募集しています。
【開幕】展覧会「藝大式 美術の“ミカタ”ーこの夏、藝大生になるー」 東京藝術大学大学美術館で9月23日まで 豊かなコレクション、体験型展示、分かりやすい学びと魅力満載
東京藝術大学大学美術館で、藝大の講義を体験できる展覧会が9月23日まで開催されています。
松房子|竹内公太「のののののまつり」
竹内公太が市原の民間信仰や石像を通じ、歴史と自然の繋がりを提示する個展。
影山幸一|ジャコモ・バッラ《鎖に繋がれた犬のダイナミズム》──「太田岳人」
ジャコモ・バッラの1912年作品『鎖に繋がれた犬のダイナミズム』を太田岳人が解説し、未来派のスピード感を表現した絵画の分析が紹介されています。
【京都/オンライン】Art for Well-being セミナー&ワークショップ「テクノロジーって何だろう? 身体で遊んでみる」
京都のキャンパスプラザで開催された、VRとダンスを組み合わせたテクノロジー体験ワークショップです。
【栃木】「カンディンスキー 世界は鳴りひびく」展 関連イベント
宇都宮美術館で開催中のカンディンスキー展に関連する講演会やワークショップの案内です。
「毛利悠子 Recompose」(横浜美術館)開幕レポート。ヴェネチアから横浜へ、変化し続ける「共生」のかたち
毛利悠子の『Recompose』展が横浜美術館で開幕。ヴェネチア・ビエンナーレの作品を再構築し、共生をテーマに展示。
今週末に見たい展覧会ベスト16。川合玉堂から毛利悠子展まで
今週末におすすめの展覧会を、川合玉堂展やコシノヒロコ展など厳選して紹介します。
国際公募展「富山ガラス大賞展 2027」が作品募集。現代グラスアートの新たな地平を開く
富山ガラス大賞展2027が作品募集中、応募期間は7月1日から11月11日まで。
46人の作家、歌人、芸人が「ことば」を展示。「KOTOVA 渋谷センター街展」が渋谷で開催
渋谷で46人のクリエイターによる「ことば」の企画展が開催されます。
舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」全ラインアップ発表。アーティスティック・ディレクターは岡田利規、国内外の13演目を上演
岡田利規がアーティスティック・ディレクターを務める舞台芸術祭『秋の隕石2026東京』が、国内外13演目を含む全ラインアップを発表しました。
明るさと暗さのあわいで出会う建築と美術。「ほぼ、空:青木淳 + リチャード・タトル」 (東京オペラシティ アートギャラリー)レポート
東京オペラシティ アートギャラリーで開催中の青木淳とリチャード・タトルの2人展のレポート。
新スペース「東京ミッドタウン日比谷 ホール」が9月オープン。平子雄一の大規模個展「HUMAN AND NATURE」がこけら落とし
9月にオープンする東京ミッドタウン日比谷ホールにて、平子雄一の大規模個展が開催されます。
講義形式で解説する展覧会「美術のミカタ」、東京芸大で24日開幕…現役学生による模写実演も
東京芸術大学で、講義形式で解説する展覧会『美術のミカタ』が24日開幕し、現役学生による模写実演も行われる。
今年も下北沢を「月」のアートが彩る。「ムーンアートナイト下北沢2026」が9月から開催
下北沢で9月18日から10月4日まで「ムーンアートナイト下北沢2026」開催、国内外5組の月テーマ作品を展示
没入型展覧会「ティム・バートンのラビリンス」が日本初上陸。豊洲のCREVIA BASE Tokyoで11月開幕
東京・豊洲で11月25日から開催される、映画監督ティム・バートンの没入型展覧会『ラビリンス』が日本初上陸。
第43回 上越美術協会展
第43回上越美術協会展が、あすとぴあ高田のミュゼ雪小町で開催されます。
鵜尾佳奈|展示技術者が選ぶ公募展「ミラクルコンペ」が拓く、丸山のどかの新たな表現
展示技術者が選ぶ公募展「ミラクルコンペ」で受賞した丸山のどかの新作展示を紹介。
大澤真理子|引札から垣間見えるもの
大澤真理子氏が明治時代の商業用紙「引札」を展示し、その歴史的意義を解説する展覧会を紹介。
絵画や立体造形… 原田の森ギャラリーで美術の先生の作品展 神戸
神戸の原田の森ギャラリーで、美術教師らによる作品展が開催されています。
この秋、東京臨海部で初の美術展開催 全長200メートルの“巨大地下駐車場”も会場に|TOKYO MX+(プラス)
この秋、東京の臨海部(お台場・青海・天王洲)で初の国際美術展『TOKYO ATLAS』が開催され、全長200メートルの巨大地下駐車場も会場となる。
三嶋りつ惠によるガラスのインスタレーションが、ボッテガ・ヴェネタ表参道フラッグシップで展示。新作も
ボッテガ・ヴェネタ表参道で、ガラスアーティスト三嶋りつ惠によるインスタレーション展示が開催されます。
7月26日(日)に閉幕する全国の美術展・展覧会をエリアごとに 「エリック・カール展」 (東京都現代美術館)、…
7月26日閉幕の全国の美術展・展覧会をエリア別に紹介します。
瀬谷区美術展 区民らの力作140点 あじプラで29日から
瀬谷区美術展が7月29日から8月9日まで、瀬谷区民文化センターあじさいプラザで開催され、約140点の作品が展示される。
【群馬】「本と美術の展覧会vol.6 なぞる。」展 関連イベント
群馬太田市美術館・図書館で開催される「本と美術の展覧会vol.6 なぞる。」展に関連するイベントが7月18日から開催予定です。
山田五郎さん死去、67歳 西洋美術の魅力を紹介 「アド街」出演
西洋美術の魅力を伝える評論家の山田五郎さんが、原発不明がんで67歳で死去しました。
アンディ・ウォーホルの限定UTがユニクロの新宿4店舗に登場。「SHINJUKU ART WEEK」にあわせ6種を発売
ユニクロがアンディ・ウォーホルデザインのUT Tシャツ6種を新宿4店舗で発売、SHINJUKU ART WEEKに合わせる。
内田伸一|日本の巡回美術展のこれまで・これから[前編]
日本の巡回美術展の歴史と現状、今後の課題と展望を解説する前編記事。
山﨑健太|ロロ『ウルトラソウルメイト』
ロロが新作『ウルトラソウルメイト』で、少年二人の成長と過去の影を描く会話劇を上演。
<お知らせ>大英博物館日本美術展、25日から東京で
大英博物館の日本美術コレクション展が、東京都美術館で開催されます。
7月24日(金)25日(土)に開幕する美術展・展覧会 「藝大式 美術のミカタ展」「大英博物館日本美術展」など
7月24日と25日に開幕する、東京藝術大学や大英博物館関連などの多様な美術展のまとめです。
「開館50周年記念 山口華楊展」(SOMPO美術館)開幕レポート。現代の京都画壇を率いた「動物画家」の全貌に迫る
SOMPO美術館で開催中の山口華楊展は、京都画壇を牽引した動物画家の生涯を辿る展覧会です。
孤高の画家の実像と、光と闇の写実に迫る。「没後50年 髙島野十郎展」(渋谷区立松濤美術館)をレポート
渋谷区立松濤美術館で開催中の、画家・髙島野十郎の没後50年を記念した大規模回顧展のレポート。
「歌舞伎役者として、学び得られたら」 大英日本美術展、音声ガイドに市川染五郎さん
大英博物館の日本美術展で市川染五郎さんが音声ガイドを務め、歌舞伎役者として学びたいと表現した。
横浜市歴史博物館で企画展「横浜絵の深層-ジャンルか、イメージか、それとも輸出美術か」が開催へ
横浜市歴史博物館にて「横浜絵」をテーマにした企画展が開催されます。
【美術部】第75回 大阪私学美術展に参加します
美術部員28人がイラスト、工芸、立体の作品を第75回大阪私学美術展に出展します。
政府、「骨太の方針」に「メディア芸術ナショナルセンター」の拠点整備を明記。マンガやアニメ、ゲームの資料保存へ
政府が『経済財政運営と改革の基本方針2026』で、メディア芸術ナショナルセンターの拠点整備を明記し、マンガ・アニメ・ゲームの資料保存を強調。
金沢工業大学 夢考房建築デザインプロジェクトが金沢美術工芸大学と石川県立図書館を模型で再現
金沢工業大学の学生プロジェクトが金沢美術工芸大学と石川県立図書館の1/50スケール模型を金沢市役所で展示します。
「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画」の招待券を10組20名様に
大英博物館の日本美術展の招待券を抽選で10組20名様にプレゼントします。
美術展ナビ

【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 五島美術館

人民網日本語版

「九一八事変勃発95周年全国美術作品展」が開幕 遼寧省瀋陽

美術手帖

チームラボ「福岡城跡 光ノ祭」が7年ぶりに開催。歴史ある石垣が人々の存在で変化するアート空間に

Tokyo Art Beat

「恐竜博2027」が上野で開催! 国立科学博物館の開館150周年を記念する特別展、日本初公開の実物標本も

美術展ナビ

美術展ナビ独占掲載【Rella × 沓名美和 特別対談 第3回】葛飾北斎×初音ミク コラボ展示『Polaris ―時代を超えた アイコンと絵師―』 印刷博物館で9月19日開幕

日刊CJ Monmo Web

【ARTS in September JAM】猪苗代町内に美術、映画など 様々な“アート”が集結

artscape

【京都】ザ・トライアングル 松延総司:壁

美術手帖

韓国初のポンピドゥ・センター拠点がソウルに。「ポンピドゥ・センター・ハンファ」の建築と開館展を見る

美術展ナビ

日本美術の巨匠たちが描いた23作品の高精細複製品を展示 長崎歴史文化博物館で10月3日から キヤノンと京都文化協会の「綴プロジェクト」

美術手帖

「下呂 Art Discovery 2026」開幕レポート。「日本最深部」で展開される新たな芸術祭の見どころとは?

美術手帖

アン・ヴェロニカ・ヤンセン「東京、銀座5丁目4-1」展(銀座メゾンエルメス ル・フォーラム)開幕レポート。光と知覚へのインビテーション

ART iT

あざみ野コンテンポラリー vol.17 ニュータウン、インターフェアレンス 都市とわたしたちの関係

美術手帖

「民藝SHOCK!!―没後60年 静嘉堂の河井寬次郎」(静嘉堂@丸の内)開幕レポート。昭和初期作品が一挙公開

美術館・アート情報

千葉開府900年記念特別展 月と星と―美術がつなぐとき – artscape

yab|山口朝日放送

山口朝日放送のオフィシャルサイト

artscape

【神奈川】新・今日の作家展2026「土星の環の観測点」

city.niimi.okayama.jp

女性作家の先駆者たち~韮崎大村美術館所蔵作品を中心に~ | イベント | にいみ公式観光ホームページ

Tokyo Art Beat

第4回「Tokyo Gendai 2026」が開幕。サラ・ルーカスやマリーナ・アブラモヴィッチも、国内外の人気ギャラリーがパシフィコ横浜に集結

ART iT

第37回高松宮殿下記念世界文化賞

美術手帖

「Tokyo Gendai 2026」開幕レポート。横浜での4年間の集大成は次なるステージに何をもたらすのか

ntj.jac.go.jp

国立劇場の読書会vol.7「日本美術の源泉を探る―辻惟雄『奇想の図譜』を読む」 | 独立行政法人 日本芸術文化振興会

美術展ナビ

美術展ナビ独占掲載【Rella × 沓名美和 特別対談 第2回】葛飾北斎×初音ミク コラボ展示『Polaris ―時代を超えた アイコンと絵師―』 印刷博物館で9月19日開幕

artscape

山川陸|西尾善太『人間の都市 マニラを鼓動させるジープニーとおっちゃん』

artscape

高嶋慈|果てとチーク・めぐる公演『きみはともだち』(後編)

Tokyo Art Beat

蜷川実花が原点の地で向き合った、家族の記憶。「蜷川実花展 はじまりの光」(川口市立美術館)開幕レポート

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト16。杉本博司から迎賓館赤坂離宮の藤田嗣治、川口市立美術館のグランドオープンまで

Tokyo Art Beat

平子雄一「HUMAN AND NATURE」(東京ミッドタウン日比谷ホール)レポート。スケールを行き来しながら、自然と出会いなおす

市民タイムス

13日に安曇野で開幕の県美術展 松本の浅川正章さんが知事賞 – 市民タイムス

美術手帖

「TENNOZ ART WEEK 2026」開幕レポート。アートフェアやオープンスタジオ──多様なプログラムの狙いとは?

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「ルーヴル美術館展 ルネサンス」(国立新美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ12選

共同通信PRワイヤー

「法華経の美術――つくるとは、願うこと」展 開催

美術手帖

人と土の関係を陶芸から問い直す。「2026 台湾国際陶磁ビエンナーレ」が開催中

美術展ナビ

【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 九州国立博物館

Tokyo Art Beat

「アイヌアートショー2026」がウポポイで開催。OKIの新作映像作品や、アメリカ先住民ホピのアーティストの展示も

artscape

原ちけい|『To Build Law』

美術展ナビ

【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 国立劇場

artscape

【神奈川】アートと地域をつなぐプログラム 展覧会「庭とキッチン」

ART iT

Communion @ KAG

美術手帖

川口市立美術館が開館。蜷川実花の「はじまり」をたどる特別展で幕開け

美術手帖

「瀧本幹也 LUNATION 朔望─海から天体を読む」(茅ヶ崎市美術館)開幕レポート。海辺の美術館でたどる、光と天体をめぐる写真表現の軌跡