日本のアートニュース (Page 8)

2026年も379点の力作ならぶ「河北美術展」5月1日から仙台で始まる
東北最大級の公募美術展である河北美術展が仙台で開幕し、日本画部門の最高賞に数本冴英佳さんの作品が選ばれた。
記憶と空想の交差点へ。瑞雲庵で4作家によるグループ展「日常と空想」が開催
京都・瑞雲庵で4作家が参加し、記憶と空想、日常の交差を探るグループ展「日常と空想」が開催される。
塚田優|可視化されるクリエイティブ──「太田晃博作画展 ─イメージを具現化するアニメーターの仕事─」(後編)
太田晃博の作画展では、絵コンテへの書き込みを通じてアニメーターの創意を可視化し、その技術とプロセスを明らかにしました。
塚田優|可視化されるクリエイティブ──「太田晃博作画展 ─イメージを具現化するアニメーターの仕事─」(前編)
東映アニメーションミュージアムでの太田晃博作画展を通し、アニメ制作における原画と作画監督のクリエイティブな工夫が解説される。
高嶋慈|kondaba#5『kondaba港』
劇団「維新派」の元メンバーによるユニット「kondaba」が、廃墟の造船所を舞台に近代産業史を演劇で描く。
井口壽乃(聞き手:塚田優)|「なければ、作ればいい」。創造的活動としての学術研究──グラフィック文化の探求者たち:第4回
井口壽乃氏がグラフィック文化の広がりと学術研究助成の意義を語り、アーカイブ構築や山口勝弘氏のアーカイブプロジェクトなどの創造的活動を展望する。
【愛知】粟津潔展「街は偉大な教師だった! 複製芸術が行く」
名古屋で、戦後日本のグラフィックデザインを牽引した粟津潔の表現を複製芸術の視点から再考する展覧会が開催されます。
精巧な油絵で旅行気分に 米原で元美術教員・89歳の森さん展示
米原市で元美術教員の森定造さんの絵画展が開かれ、国内外の風景を忠実に再現した約60点の油絵が楽しめる。
マルタン・マルジェラが語る、“不在”によって空間を満たすこと、彫刻の“不完全性” (聞き手:倉田佳子)
マルタン・マルジェラが九段ハウスで開催された個展に向けたメールインタビューで、「不在」や「痕跡」の美学について語っています。
【割引】「ミューぽん」が使える、注目の展覧会5選|シュルレアリスム展、ミュエク、はらぺこあおむしなど
2026年5月に開催される「ミューぽん」対象の展覧会とその見どころを紹介。
江戸東京博物館リニューアル記念特別展「大江戸礼賛」レポート。歌麿・北斎の浮世絵を軸に、武具・芸能・庶民文化まで江戸の全貌に迫る
江戸東京博物館のリニューアル記念展を紹介し、浮世絵や武具、芸能などを通じて江戸の都市形成と多彩な文化の全貌を解説する。
ゲオルク・バゼリッツが88歳で逝去
戦後ドイツの現代美術を代表するアーティストのひとり、ゲオルク・バゼリッツが4月30日、逝去した。88歳だった。
やなせたかしの回顧展「やなせたかし展 人生はよろこばせごっこ」が東京に巡回。世田谷文学館で開催
世田谷文学館で開催されるやなせたかしの回顧展は6月30日から9月6日までで、約200点の原画を展示。
5月に始まる美術展・展覧会 大型連休後は東京で大ゴッホ展(上野の森美)、ガウディ展(港区・21_21デザインサイト)、関西では「神戸建築祭」や「大阪アート&デザイン2026」など開幕です
2026年5月の日本各地の美術展・建築イベントや記念展の開催スケジュールと会場を紹介する案内記事です。
【发售在即】「艺大式 美术的“向导”——这个夏天,成为艺大学生」(东京艺术大学大学美术馆)的预售券,5月12日开始销售!参观12堂“讲座”的夏季“集中授课式”展览会
东京艺术大学大学美术馆将于7月24日举办“艺大式 美术的‘向导’”展览,前售票务将于5月12日启动。
【石川】「路上、お邪魔ですか?」関連イベント
金沢21世紀美術館で開催中の展覧会「路上、お邪魔ですか?」に関連する多様なイベントが行われます。
「ロン・ミュエク」展(森美術館)開幕レポート。圧倒的なリアリティの先に広がる解釈や思索の余白|画像ギャラリー 1 / 10
森美術館で開催された「ロン・ミュエク」展の開幕レポートで、彼の作品のリアリティと解釈の余白が紹介されています。
「ロン・ミュエク」展(森美術館)開幕レポート。圧倒的なリアリティの先に広がる解釈や思索の余白|画像ギャラリー 10 / 10
ゴーティエ・ドゥブロンド《ロン・ミュエクのスタジオ、ベントナー、2019-2023》(2019〜23)Cプリント、アルミ複合板
「ロン・ミュエク」展(森美術館)開幕レポート。圧倒的なリアリティの先に広がる解釈や思索の余白
森美術館でロン・ミュエクの個展が開幕。巨大な人物彫刻を通じて鑑賞者の解釈と思索を促す展示。
個性光る豊橋美術展開幕 5月3日まで
東三河の現代美術作家らによる合同展「第47回豊橋美術展」が豊橋市美術博物館で開幕し、5月3日まで観覧無料で開催される。
森美術館にてカルティエ現代美術財団との共催による「ロン・ミュエク」展が、本日から開催
森美術館で、オーストラリアの現代美術作家ロン・ミュエクの大規模個展が開催されます。
東京国立近代美術館「記録をひらく 記憶をつむぐ」展の記録集が公開。「戦争画」を中心に、戦時・戦後の美術を辿る展覧会
東京国立近代美術館が戦時・戦後の美術をテーマにした展覧会の記録集をPDFで公開。戦争画を中心に24点を展示。
5月スタートのおすすめ展覧会18選:ガウディ、東京建築祭、ゴッホ、コシノヒロコなど【2026年版】
2026年5月に全国で開催されるおすすめの展覧会18選を紹介。
光と影、境界、そして不在の気配を感じ取る。「アンドリュー・ワイエス展」(東京都美術館)をレポート
東京都美術館で開催中の、17年ぶりとなるアンドリュー・ワイエスの大規模な個展をレポートします。
【美术馆周边】森美术馆“Ron Mueck”展编辑部推荐的6款精选周边
介绍森美术馆“Ron Mueck”展的6款原创周边,主题为“Big & Small”。
【新刊情報】今月の読みたい本!パフォーマンス・アートからZINE、階級と「私たち」のゆくえまで(2026年5月版)
2026年5月に紹介される芸術書の新刊情報をまとめた記事です。
「アンドリュー・ワイエス展」(東京都美術館)开幕报告。关于窗户、门以及人,围绕“边界”的绘画对话
回顾展聚焦于“边界”这一主题,探讨画家与绘画的对话。
天海祐希さん訪問「日曜美術館50年展」 「日曜美術館50年 世界一ミュージアム」 総合 29日朝放送
天海祐希さんが「日曜美術館50年展」を訪問し、番組の魅力を紹介します。
【開幕】「ロン・ミュエク」 大きすぎる、あるいは小さすぎる11点の彫刻が私たちに問いかけるもの 細部、「裏側」にも注目 国際巡回展が東京へ 森美術館で9月23日まで
森美術館で開催される「ロン・ミュエク」展は、巨大な頭蓋骨《マス》を含む11点の彫刻を通じて、現実と非現実の境界を問いかける国際巡回展です。
山﨑健太|re:group performance collective『POV』/DARKFIELD(アデレード視察レポート番外編②)
アデレード・フェスティバルおよびフリンジで上演された2つの作品をレポート。演技の即興性と法規制の重要性を強調。
artscape編集部|カタログ&ブックス|2026年4月[近刊編]
アートスケープ編集部が2026年4月に近刊するアートやデザイン関連の展覧会カタログや書籍を紹介します。
第13回 陶美展 inはつかいち
東京で開催された第13回陶美展の入選作品を展示します。
【神奈川】AWAZU HOUSE into the FUTURE 5 中村正義と山下菊二の版画展 「二つの魂 dos almas」
神奈川のAWAZU HOUSE ART CENTERにて、中村正義と山下菊二の版画展「二つの魂 dos almas」が開催されます。
特別展 呉の美術 山口牧子 地球の色を奏でる
現代美術家・山口牧子の作品とスケッチを紹介する展覧会。
練馬区立美術館で「中高生の美術ゼミ」が今年も開講。アーティストや学芸員ら10名が登壇
練馬区立美術館で、アーティストや学芸員ら10名が講師を務める中高生向けの美術ゼミが開講される。
東京国際フォーラムに新たな展示スペース「YURAKUCHO MUSEUM」が7月オープン。こけら落としはピングー展
7月10日開業のYURAKUCHO MUSEUMで、オットマー・グットマンによるピングー展が開催
【美術館のグッズ】「東京都美術館開館100周年記念 アンドリュー・ワイエス展」(東京都美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ10選
東京都美術館で開催中のアンドリュー・ワイエス展で見つけた、編集部おすすめのグッズ10選を紹介します。
ターナー賞、2026年度のファイナリストが発表
2026年度のターナー賞ファイナリスト4名が発表された。
星野太|杉田敦『芸術、失われた信頼をもとめて』
美術批評家・杉田敦が、ヴェネツィア・ビエンナーレやドクメンタなどの国際展を巡り、「ホドロジー」という独自の視点から現代芸術の信頼回復を問う。
【大阪】焼絵 茶色の珍事 関連イベント
大阪・中之島香雪美術館で開催される「焼絵 茶色の珍事」展の関連イベントを紹介。
コレクション展Ⅰ 中原佑介の言葉 ― コレクションを見るあたらしい眼
兵庫県立美術館で、同館館長を務めた美術評論家・中原佑介を特集した展覧会を開催。
黒川紀章の中銀カプセルを活用したアートスペース「SHUTL」が空間リニューアルへ。設計は建築家・板坂留五
中銀カプセルを収納し、SHUTLが空間リニューアル。板坂留五による若手建築家の発想で未来のオーセンティックを目指す。
「民具これなーんだ?」展が武蔵野美術大学 美術館•図書館で開催。美術とデザインの視点で紐解く、暮らしの造形
武蔵野美術大学で開催される民具コレクションの展示会。民俗学者・宮本常一の資料を新たな視点で紹介する。
金銀雲母きら ―かがやきの日本美術―
平安時代を中心とした金・銀・雲母の美術品约40点を展示する特別展。
「3か月でマスターする西洋美術」 第4回は「細かすぎる描写~アルプス以北のルネサンス~」 大人のための学びなおしシリーズ 全12回 4月29日放送 Eテレ
第4回はアルプス以北のルネサンス。ヤン・ファン・エイクやデューラーの精密な描写を紹介します。
「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」(大阪中之島美術館)開幕レポート。三者三様の「過剰性」、その先にある「消滅美術館」とは?
大阪中之島美術館で森村泰昌、ヤノベケンジ、やなぎみわによる初の大規模展が開幕し、3人の「過剰性」から「消滅美術館」への展望を提示する。
東京国際フォーラムに新たな展示空間「YURAKUCHO MUSEUM」がオープン
ソニー・クリエイティブプロダクツが東京国際フォーラムに「YURAKUCHO MUSEUM」を開業し、7月10日よりピングー展を開催する。
国立ハンセン病資料館で「絵と編物でみる 加藤博子の作品世界」が開催へ。隔離下で表現を続けた作家の足跡と社会構造を問う
加藤博子の生涯と作品を通じ、ハンセン病回復者の社会復帰とジェンダー問題を考察する展覧会が開かれる。
【美術館のグッズ】「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。— 森村泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわ —」(大阪中之島美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ6選
大阪中之島美術館での3人展に合わせ、特設ショップで販売されるおすすめグッズ6選を紹介する。
森村泰昌、ヤノベケンジ、やなぎみわの3人展「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」(大阪中之島美術館)が開幕。“過剰性”の果てに見出した“消滅”とは何か
3人の日本アーティストが「過剰性」と「消滅」をテーマに、展覧会で新たな表現を追求する。
平子雄一の作品が工事用仮囲いに登場。三井不動産が「日本橋本町三井ビルディング &forest」でアートプロジェクトを展開
三井不動産が日本橋本町三井ビルディング&forestの工事用仮囲いに、平子雄一の新作《イケガキ》を4月20日から8月中旬まで展示。
舞台はサイ・トゥオンブリーの邸宅。ヴァレンティノがアーティストの「聖域」を舞台にした最新ビジュアルを公開
ヴァレンティノが2026年プレフォールキャンペーンを公開し、サイ・トゥオンブリーの邸宅を舞台に身体と記憶が交差するビジュアルを展開した。
「若冲にトリハダ! 野菜もウリ!」展(福田美術館)開幕レポート。《果蔬図巻》と《菜蟲譜》が初の並置展示
伊藤若冲の『果蔬図巻』と『菜蟲譜』を初めて並置、約40点の作品で展覧会が開幕。
「エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし」(東京都現代美術館)開幕レポート。絵本の枠を超えた一人の表現者としての創作の軌跡
エリック・カールの代表作『はらぺこあおむし』の誕生とその創作プロセスを紹介する展覧会が開幕。
アンドリュー・ワイエスをもっと知るための6つのキーワード
ワイエスの父との葛藤、技法の選択、アメリカン・リアリズムの独自性を通じた芸術家の軌跡を探る。
アンドリュー・ワイエスとは何者だったのか。日本における研究の第一人者・高橋秀治の言葉から探る
アンドリュー・ワイエスの没後、日本初となる回顧展が開催される。研究の第一人者・高橋秀治がその生涯と作品を語る。
【美术馆周边】在“Eric Carle展:从饥饿的毛毛虫开始”(东京都现代美术馆)发现的编辑部推荐周边10选
介绍在Eric Carle回顾展上发现的编辑部精选10款周边商品。
絵画や陶芸 感性豊かに 登別美術協、26日まで会員展
登別美術協会の会員展が24日から市民会館で開催され、26日まで絵画や陶芸が展示されます。
東京都現代美術館で「はじめて」がテーマの展覧会 美術に触れる糸口探る(みんなの経済新聞ネットワーク)
現代美術の初心者向けに「はじめて」をテーマにした展覧会が開催される。
上野・東京都美術館でラウル・デュフィの大規模個展が2027年開催へ。パリ市立近代美術館の所蔵作品を多数紹介
2027年に東京・上野の東京都美術館でラウル・デュフィ生誕150年記念展を開催し、パリ市立近代美術館所蔵の作品を多数紹介する。
artscape

杉江あこ|スープはいのち

美術展ナビ

6月28日(日)に閉幕する美術展・展覧会「太刀掛秀子展」「心惹かれるチャイナドレス」「平成恋愛展」「動き出す妖怪展」など

上越妙高タウン情報

第101回謙信公祭 春日中美術部が手ぬぐいデザイン!

美術手帖

チームラボボーダレスで特別展「宇宙の非対称性について」が開催へ。2つの新シリーズ作品も初公開

san-x.co.jp

大英博物館日本美術コレクション展×すみっコぐらしのコラボグッズ詳細が決定!

artscape

黒嵜想|極地がもたらす想像力と“氷”象の観測──南極誌『P2P』と極セカイ研究所

artscape

藤田瑞穂|フィールド・ノート/京都:ロバート・ザオ・レンフイ「アフター・コントロール」

美術展ナビ

「藝大式 美術の“ミカタ”―この夏、藝大生になる―」

artscape

【岐阜】「吉田璋也のデザイン 新作民藝運動がめざした未来」展 関連イベント

ART iT

ほぼ、空:青木淳 + リチャード・タトル @ 東京オペラシティ アートギャラリー

美術展ナビ

7月に始まる美術展・展覧会 東京で「空海展」(東博)、「大英博物館展」(東京都美)、「藝大式」(東京藝大大学美)、大阪で「水滸伝展」(大阪市美)、「大絶滅展」(大阪市立自然史博)など

北海道新聞デジタル

油彩や版画 大胆で繊細 室蘭美術協、28日まで作品展

Tokyo Art Beat

都市に出現した“洞窟”。2万年前の星空とラスコー壁画を体感する「都市洞窟エソラゴト ver.1」が日比谷で開催

美術手帖

第4回「Tokyo Gendai」がパシフィコ横浜で開催へ。今年の見どころは?

美術手帖

Art Collaboration Kyoto 2026の出展ギャラリーが発表。ジェフリー・ダイチやハウザー&ワースなど初参加

美術展ナビ

「藝大式 美術の“ミカタ”展」スペシャルチケット情報 「クイズラリー」や「学生証付き」が7月1日発売開始

ART iT

都美セレクション グループ展 2026 BBBdabada @ 東京都美術館 ギャラリーB

ART iT

都美セレクション グループ展 2026 0と1の境界領域展 @ 東京都美術館 ギャラリーA

ART iT

都美セレクション グループ展 土にかへれ @ 東京都美術館 ギャラリーC

artscape

杉江あこ|─虹の彼方に─ 葉山有樹展

artscape

星野太|Andreas Broeckmann, “The Making of Les Immatériaux”

美術手帖

Acne Studiosが創立30周年。『Acne Paper』の最新号を刊行、ポップアップ「Pink Library」も展開

ART iT

まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険 @ ヒカリエホール

美術手帖

ジェームズ・タレル、自身最大規模となる100作目の「スカイスペース」を公開。デンマークのアロス・オーフス美術館に誕生

伊那谷ねっと

第一美術長野巡回展24日から|ニュース|伊那谷ねっと

artscape

展覧会「Co-program Reframed : 飛光、飛光」今宿未悠《BURN PLAY》テストプレイ 協力者募集

美術展ナビ

「藝大式 美術の“ミカタ”展」 特別チューターにナイツが就任 「藝大の美術を学べるなんて夢のよう」 東京藝術大学大学美術館で7月24日開幕

美術手帖

京都国立近代美術館で「ジュエリーは、誰を夢みる」展開催。戦後日本のコンテンポラリー・ジュエリーをたどる大規模展

artscape

岸野雄一×石井公二(聞き手:影山裕樹)|地域にアートは必要か?(5)──関係性のなかで見出す地域の面白さと、そこから日常をアップデートする作法[前編]

artscape

清水チナツ|過去は開かれている──「深い河」から伊江島へ

美術展ナビ

トーベとムーミン展 ~とっておきのものを探しに~

美術手帖

「エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる」(アーティゾン美術館)開幕レポート。人々の心を救うためのデザインとは何か

美術展ナビ

没後50年 髙島野十郎展

Tokyo Art Beat

「細田守の原点/展」(CREATIVE MUSEUM TOKYO)レポート。『時をかける少女』公開20周年を記念し、制作の原点に迫る

美術手帖

「Women to Watch 2027」日本代表作家に入江早耶が決定

装苑ONLINE

現代美術作家の杉本博司の銀塩写真が一堂に会する 「絶滅写真 杉本博司」が開催中

city-nakatsu.jp

第31回八面山美術展・表彰式を行いました

ART iT

イン・ディビジュアル・シアター:BUG スクリーン・ウィーク 2026

artscape

大澤夏美|ミュージアムグッズ遊歩12──お守りを集めていたら、ミュージアムグッズのことを考えてしまった

美術展ナビ

池田コレクションの魅力新発見