日本のアートニュース (Page 8)

【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
2026年9月29日に開催される「美術展ナビフェス2026」で、丸亀市猪熊弦一郎現代美術館が上野駅の大壁画をモチーフにした新グッズなどを紹介する。
代々木公園がアートの舞台に。磯村暖、山内祥太、米澤柊が参加の野外アートプロジェクト「MEET YOUR ART FESTIVAL Annex」開催
東京・代々木公園で、磯村暖、山内祥太、米澤柊の3名が参加する野外アートプロジェクト「MEET YOUR ART FESTIVAL Annex」が開催される。
舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」
岡田利規が芸術監督を務める東京の舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」で、海外拠点の作家による4演目を紹介する。
編集雑記……61──風の通る丘の上で
モエレ沼公園の丘の上の風通しの良い体験から、札幌の天神山アートスタジオのアーティスト・イン・レジデンスの可能性を思索する随筆。
塚田優|生成AIという人工プラトン主義のゆくえ──レフ・マノヴィッチ、エマニュエーレ・アリエッリ『人工美学 生成AI・アート・ビジュアルメディア』/後編
本書は、生成AIを「人工プラトン主義」と定義し、その思想的背景と人間の役割を考察する。
国立美術館 コレクション・ダイアローグ 松方幸次郎 × 山村德太郎 蒐集のパッション ―ロダンを日本へ、具体を世界へ
兵庫県立美術館で、松方幸次郎と山村德太郎による二大コレクションが初めて共演する特別展が開催される。
【東京】NIPPONの47人 2026 CULTURAL STAY
渋谷・d47 MUSEUMで、全国47都道府県から文化拠点となる宿の「主」を紹介する企画展が開催される。
「共時的星叢―時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし」(東京都現代美術館)レポート。台湾と日本の多層的な関係を星々のようにたどる
東京都現代美術館で、近代台湾と日本の芸術作品を通じて、相互影響と越境的な関係を探る展覧会が開催されている。
【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 五島美術館
五島美術館は、源氏物語絵氏物語絵巻の図柄をあしらった一筆箋シリーズなど、美術展ナビフェス2026でオススメグッズを紹介します。
「九一八事変勃発95周年全国美術作品展」が開幕 遼寧省瀋陽
瀋陽の魯迅美術学院で「九一八事変」をテーマにした全国美術作品展が開幕した。
「九一八事変勃発95周年全国美術作品展」が開幕 遼寧省瀋陽
瀋陽で九一八事変95周年を記念する全国美術作品展が開幕し、300点余りの作品が展示されている。
【プレビュー】「月と星と ―美術がつなぐとき」千葉市美術館で9月16日から 千葉開府900年を記念した特別展
千葉開府900年を記念し、千葉市美術館で9月16日から「月と星と ―美術がつなぐとき」特別展が開催されます。
チームラボ「福岡城跡 光ノ祭」が7年ぶりに開催。歴史ある石垣が人々の存在で変化するアート空間に
チームラボの夜の野外展覧会「福岡城跡 光ノ祭」が7年ぶりに福岡城跡で開催され、人や環境に反応するアート作品が石垣に上映される。
「恐竜博2027」が上野で開催! 国立科学博物館の開館150周年を記念する特別展、日本初公開の実物標本も
国立科学博物館の開館150周年を記念する「恐竜博2027」が2027年3月から上野で開催され、日本初公開の標本も展示されます。
美術展ナビ独占掲載【Rella × 沓名美和 特別対談 第3回】葛飾北斎×初音ミク コラボ展示『Polaris ―時代を超えた アイコンと絵師―』 印刷博物館で9月19日開幕
Rella氏と沓名美和氏による対談第3回では、初音ミクたちを北斎の和の世界に溶け込ませるための衣装の工夫と、北斎への強い想いが語られた。
第55回江別美術協会会員展 | 北海道江別市公式ホームページ
江別美術協会の第55回会員展が、江別市のセラミックアートセンターで開催されます。
【ARTS in September JAM】猪苗代町内に美術、映画など 様々な“アート”が集結
猪苗代町で9月から11月にかけ、美術、映画、音楽など様々なアートが集結する総合芸術イベント「ARTS in September JAM」が開催されます。
【京都】ザ・トライアングル 松延総司:壁
京都市京セラ美術館で、線や影をテーマにした作品制作で知られる松延総司の個展「壁」が開催される。
河鍋暁斎の親子合作《龍虎鷹山水図》を公開。湯島天満宮で「暁斎が住まう湯島」開催
湯島天満宮で河鍋暁斎と湯島の関係をテーマにした展覧会が開催され、親子合作の《龍虎鷹山水図》などが公開される。
韓国初のポンピドゥ・センター拠点がソウルに。「ポンピドゥ・センター・ハンファ」の建築と開館展を見る
ソウルに韓国初のポンピドゥ・センター拠点が開館し、キュビスムの歴史を紹介する展覧会が開催される。
青木淳が語る「ほぼ、空」展(東京オペラシティ アートギャラリー)。リチャード・タトルと協働して「スピードダウンした世界」を作り出すまで
건축가 아오키 준이 도쿄 오페라 시티 아트 갤러리에서 열린 미술가 리처드 뚜틀과의 협업 전시 「거의, 비어있는」 에 대해 이야기합니다.
日本美術の巨匠たちが描いた23作品の高精細複製品を展示 長崎歴史文化博物館で10月3日から キヤノンと京都文化協会の「綴プロジェクト」
長崎歴史文化博物館で10月3日から、キヤノンと京都文化協会の綴プロジェクトにより制作された日本美術の名品23作品の高精細複製品が展示される。
「下呂 Art Discovery 2026」開幕レポート。「日本最深部」で展開される新たな芸術祭の見どころとは?
岐阜県下呂市で、「日本最深部」をテーマに14か国59組が参加する芸術祭「下呂 Art Discovery 2026」が開幕した。
アン・ヴェロニカ・ヤンセン「東京、銀座5丁目4-1」展(銀座メゾンエルメス ル・フォーラム)開幕レポート。光と知覚へのインビテーション
アン・ヴェロニカ・ヤンセンの日本初個展が銀座メゾンエルメスで開幕。光や知覚の変化を扱う作品群を紹介。
あざみ野コンテンポラリー vol.17 ニュータウン、インターフェアレンス 都市とわたしたちの関係
横浜市のギャラリーで開催される展覧会では、郊外ニュータウンと人の関係を、7組のアーティストの作品を通じて探求します。
「民藝SHOCK!!―没後60年 静嘉堂の河井寬次郎」(静嘉堂@丸の内)開幕レポート。昭和初期作品が一挙公開
東京・丸の内の静嘉堂文庫美術館で、河井寬次郎の没後60年を記念した展覧会が開幕した。
千葉開府900年記念特別展 月と星と―美術がつなぐとき – artscape
千葉開府900年を記念し、月と星をテーマにした特別展が千葉市美術館で開催されます。
山口朝日放送のオフィシャルサイト
周南市美術博物館で開催中の「ねずみくんのチョッキ展」の来場者が1万人を達成した。
【神奈川】新・今日の作家展2026「土星の環の観測点」
横浜市民ギャラリーで若手作家3名による展覧会「新・今日の作家展2026」が開催される。
女性作家の先駆者たち~韮崎大村美術館所蔵作品を中心に~ | イベント | にいみ公式観光ホームページ
新見市で、韮崎大村美術館のコレクションを用いた女性作家の先駆者たちを紹介する展覧会が開催される。
第4回「Tokyo Gendai 2026」が開幕。サラ・ルーカスやマリーナ・アブラモヴィッチも、国内外の人気ギャラリーがパシフィコ横浜に集結
横浜のパシフィコ横浜で開催中の国際アートフェア「Tokyo Gendai」は、国内外の約70ギャラリーが集結し、多様な現代アートを展示しています。
第37回高松宮殿下記念世界文化賞
2026年9月8日、第37回高松宮殿下記念世界文化賞の受賞者が発表された。
「Tokyo Gendai 2026」開幕レポート。横浜での4年間の集大成は次なるステージに何をもたらすのか
東京現代アートフェア「Tokyo Gendai 2026」がパシフィコ横浜で開幕し、69のギャラリーが出展。来年は開催地が東京に移る。
国立劇場の読書会vol.7「日本美術の源泉を探る―辻惟雄『奇想の図譜』を読む」 | 独立行政法人 日本芸術文化振興会
国立劇場で辻惟雄『奇想の図譜』を題材にした3回の読書会が開催されます。
美術展ナビ独占掲載【Rella × 沓名美和 特別対談 第2回】葛飾北斎×初音ミク コラボ展示『Polaris ―時代を超えた アイコンと絵師―』 印刷博物館で9月19日開幕
現代イラストレーターRella氏が葛飾北斎の浮世絵と初音ミクらキャラクターを融合させた新作6点の制作過程とこだわりを解説する対談の第2回。
山川陸|西尾善太『人間の都市 マニラを鼓動させるジープニーとおっちゃん』
本書はマニラのジープニーとその運転手「おっちゃん」を通じて、都市を形成する人間の営みを描く。
高嶋慈|果てとチーク・めぐる公演『きみはともだち』(後編)
本稿は、トランス女性のパートナーと暮らすノンバイナリーの野澤の苦悩を描く舞台『きみはともだち』の後編を批評する。
蜷川実花が原点の地で向き合った、家族の記憶。「蜷川実花展 はじまりの光」(川口市立美術館)開幕レポート
蜷川実花の個展が、父親の出身地である川口市立美術館で開幕。
今週末に見たい展覧会ベスト16。杉本博司から迎賓館赤坂離宮の藤田嗣治、川口市立美術館のグランドオープンまで
本記事は、東京で開催中の16の注目展覧会を紹介し、杉本博司、ルーシー・リー、藤田嗣治などのアーティストの作品展や美術館のオープン情報を詳述しています。
平子雄一「HUMAN AND NATURE」(東京ミッドタウン日比谷ホール)レポート。スケールを行き来しながら、自然と出会いなおす
平子雄一の大規模個展「HUMAN AND NATURE」が東京ミッドタウン日比谷ホールで開催され、自然と人間の関係を探求する。
13日に安曇野で開幕の県美術展 松本の浅川正章さんが知事賞 – 市民タイムス
第78回長野県美術展の受賞者が発表され、松本市の浅川正章さんが洋画部門で知事賞を受賞した。
「TENNOZ ART WEEK 2026」開幕レポート。アートフェアやオープンスタジオ──多様なプログラムの狙いとは?
東京・天王洲で開催中の回遊型アートイベント「TENNOZ ART WEEK 2026」の開幕レポート。
【美術館のグッズ】「ルーヴル美術館展 ルネサンス」(国立新美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ12選
国立新美術館で開催中の「ルーヴル美術館展 ルネサンス」で、編集部おすすめのグッズ12選を紹介。
「法華経の美術――つくるとは、願うこと」展 開催
삼토리 미술관에서 2026년 12월부터 법화경 관련 미술 작품을 소개하는 전시회가 열린다.
人と土の関係を陶芸から問い直す。「2026 台湾国際陶磁ビエンナーレ」が開催中
台湾の鶯歌陶磁博物館で「2026 台湾国際陶磁ビエンナーレ」が開催中。大長智広がキュレーションし、21ヶ国から59名のアーティストが参加。
【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 九州国立博物館
九州国立博物館が「美術展ナビフェス2026」で、埴輪鹿トートバッグや埴輪馬ぬいぐるみなど、自館の代表的な所蔵品をモチーフにしたオリジナルグッズを紹介します。
「アイヌアートショー2026」がウポポイで開催。OKIの新作映像作品や、アメリカ先住民ホピのアーティストの展示も
ウポポイで開催される「アイヌアートショー2026」では、OKIの新作映像作品の上映や、アメリカ先住民ホピのアーティストの展示が行われる。
原ちけい|『To Build Law』
建築と法制度を題材にしたドキュメンタリー映画『To Build Law』を紹介し、既存建築の改修を通じた社会的・政治的運動「HouseEurope!」の意義を論じる。
【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 国立劇場
2026年9月に開催される「美術展ナビフェス2026」に、国立劇場が新作グッズで出展することを紹介しています。
【神奈川】アートと地域をつなぐプログラム 展覧会「庭とキッチン」
横浜の象の鼻テラスで、アーツコミッション・ヨコハマと永田康祐による展覧会「庭とキッチン」が開催されます。
Communion @ KAG
「Communion」は、家族や障がい、喪失などの経験を通じて、人と人とのつながりを探求する6組のアーティストによるグループ展である。
「瀧本幹也 LUNATION 朔望─海から天体を読む」(茅ヶ崎市美術館)開幕レポート。海辺の美術館でたどる、光と天体をめぐる写真表現の軌跡
茅ヶ崎市美術館で、光と天体をテーマにした写真家瀧本幹也の初の国内大規模個展が開幕した。
川口市立美術館が開館。蜷川実花の「はじまり」をたどる特別展で幕開け
川口市立美術館が開館し、蜷川実花の写真と個人的記憶に焦点を当てた開館記念特別展で幕を開ける。
第9回「即興と抽象」【佐藤直樹教授】東京藝大で教わる美術鑑賞のレッスン 東西比較で見る新しい美術史 蘆雪とジャクソン・ポロック
長沢蘆雪の「なめくじ図」とジャクソン・ポロックの抽象画を比較し、東西の「即興」と「抽象」の違いと偶然を捉える哲学を探る。
チームラボによる過去最大規模のミュージアム「チームラボ TOKYO(仮称)」が有明に2032年開館へ
東京有明に、2032年にteamLabの過去最大規模のミュージアムがオープン予定です。
「ポケモンと考える アート・環境教育展 in 八重洲」開催のお知らせ | ポケモン・ウィズ・ユー財団
多摩美術大学と東京ミッドタウン八重洲が2026年9月に、廃材を使ったポケモンアートの環境教育展を開催します。
フェルメールの10作品が85円切手に。「フェルメール プレミアムフレーム切手セット “光の魔術師”」が販売
フェルメールの代表作10点を85円切手にした「フェルメール プレミアムフレーム切手セット“光の魔術師”」が販売される。
【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 岡田美術館
「美術展ナビフェス2026」に参加する岡田美術館が、収蔵品をモチフにした蕎麦猪口セットなど、展会場で販売するオススメグッズを紹介しています。
ターナーの大回顧展「テート美術館 ターナー展──崇高の絵画、現代美術との対話」(国立西洋美術館)のチケットをお得に買おう
Tokyo Art Beatの有料会員向けサービス「ミューぽん」で、国立西洋美術館のテート美術館ターナー展のチケットを事前購入すると割引を受けられます。
有明に「過去最大スケール」のチームラボミュージアム誕生へ。「チームラボ TOKYO(仮称)」、2032年に開業
東京・有明に、過去最大規模のチームラボ・ミュージアム「チームラボ TOKYO(仮称)」が2032年から順次開業予定です。
美術手帖

「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」(国立西洋美術館)開幕レポート。19世紀から現代まで「崇高」を探す旅へ

竹田市

第78回画聖田能村竹田先生をしのぶ美術祭「特賞作品」展示|竹田市

ART iT

ウジェーヌ・ブーダン展 印象派の父 ― 光を求めて

ART iT

走水水源地2026 @ 旧走水小学校

美術展ナビ

【開幕】「テート美術館 ターナー展──崇高の絵画、現代美術との対話」 ターナーの「崇高」を現代から読み解く 国立西洋美術館で2027年2月21日まで

ART iT

釜山ビエンナーレ2026(2)

美術手帖

「東京藝術大学と中国人留学生 〜胡根天から現代まで〜展」が東京藝術大学大学美術館 陳列館で開催へ

美術手帖

大丸松坂屋が京都・嵐山に新アートスペースを開設。こけら落としは宮島達男、設計は石田建太朗

美術手帖

京都初の大規模アートブックフェア「KYOTO ART BOOK FAIR」が2027年5月に開催。会場は京都市京セラ美術館

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「テート美術館 ターナー展──崇高の絵画、現代美術との対話」(国立西洋美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ10選

朝日新聞

イギリス代表する画家ターナー、現代美術とも呼応 24日から展覧会

美術手帖

モネと浮世絵が巨大空間で交差する。横浜「THE MOVEUM」第2弾が開幕

美術手帖

東京の空に巨大な顔が再び。目[mé]の《まさゆめ》が5年ぶりに代々木公園に登場、奥多摩でも初開催

美術手帖

不穏と熱気に包まれたアート・バーゼル・パリ、抗議行動の影響で早期閉幕へ

美術手帖

「竹久夢二 時代を創る表現者」(東京国立近代美術館)開幕レポート。過去最大規模の展示でひも解く「近代美術」を超えた創作世界

ART iT

ウーゴ・ロンディノーネ 静寂のかたち @ 清水寺 成就院

九州産業大学

第38回柳川市総合美術展 日本画部門大賞! | 九州産業大学

ART iT

没後20年 井田照一展 @ 豊田市美術館

ART iT

長谷川 繁 ペイン天狗 @ 豊田市美術館

artscape

影山幸一|作者不明《ラクダと御者》珍奇さと面白さ──「鎌田由美子」

artscape

星野太|ジャック・ハルバスタム『クィアな時間と場所で──トランスジェンダーの身体とサブカルチャーの生』

Tokyo Art Beat

「銅版画家・駒井哲郎 掌上にひろがる星座のように」が神奈川県立近代美術館 葉山で開催中。銅版画のパイオニアによる、詩情溢れる作品世界

Tokyo Art Beat

アート好きもカルチャー好きも集まれ!Tokyo Art Beat初のフリーマーケット「ART BEAT FLEA-MARKET」を開催

artscape

【東京】だれもが文化でつながる国際会議2026「Moving Together ともに生きる文化」

Bloomberg.com

未公開のモネ「アイリス」、88億円で落札-フランス美術品の最高額

美術手帖

池内ヨシカツ展「Liminal」が京都市京セラ美術館で開催。視覚と聴覚のあわいに立ち現れる「境界」の体験

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト21。坂本龍一からターナー、竹久夢二まで

美術手帖

なぜ東博は海外とのMOU締結を加速させるのか? モロッコ王国国立図書館との締結式で藤原誠館長が語った狙い

美術手帖

建築と美術が交差する空間へ。中村竜治と松延総司の「Spatial Dance」が京都・瑞雲庵で開催へ

美術展ナビ

【関西プレビュー】「住友春翠ー仕合せの住友近代美術コレクション」泉屋博古館で10月31日から12月20日まで 住友家十五代当主の美意識をひもとく充実の特別展

Tokyo Art Beat

横浜のイマーシブ・ミュージアム「THE MOVEUM YOKOHAMA by TOYOTA GROUP」がリニューアル。印象派と浮世絵の世界が交差する没入体験

Tokyo Art Beat

「見る/見られる/見せる」を越えて──「アイヌ民族と博覧会 ―150年の経験―」展(国立歴史民俗博物館)が問いかけるもの(評:吉本裕子)

Tokyo Art Beat

「ターナー賞2026」(ミドルズブラ現代美術館)レポート。個人を超えた歴史と構造に向き合う表現

美術手帖

「Sustainable World -佐藤大史・磯部昭子 ふたりの視点から-」/「草間彌生 魂のおきどころ」(松本市美術館)会場レポート。気鋭の写真家二人展と世界的芸術家のコレクション展示を一堂に

ART iT

アラン・ソンフィスト「Echoes of a Vanishing World」 @ Yumiko Chiba Associates

美術手帖

アートミーツケア学会による2026年度総会・大会「アートとケアの出会いなおし」が大阪で開催

Tokyo Art Beat

【入場無料】11月は関西に行こう!「関西文化の日」で美術館・博物館が入場無料に(2026年版)

artscape

松房子|パフォーマンス・アート:身体と空間をめぐる映画祭|キャロリー・シュニーマン『ブレインキング・ザ・フレーム』

artscape

【神奈川】開館40周年記念展「横浜人形の家 建築と記憶」関連イベント

美術手帖

「大阪中之島美術館オールスターズ☆それをまとめて見たかったです!」が来春開催へ。大阪中之島美術館の開館5周年を記念