日本のアートニュース (Page 8)

「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」が福岡で開催へ。国内外から83ギャラリーが出展
福岡国際センターで、日本とアジアのアートマーケットをつなぐ国際アートフェアが開催される。
デイヴィッド・ホックニーが88歳で死去。イギリス出身、現代を代表するアーティストのひとり
現代美術の巨匠デイヴィッド・ホックニー氏が88歳で死去した。
YOSHIROTTEN過去最大規模の個展「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」がTOKYO NODEで10月開催へ。JAXA企画協力による宇宙とアートの大型インスタレーション
YOSHIROTTENの過去最大規模の個展「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」が10月30日からTOKYO NODEで開催される。
『September JAM』、奥田民生ら17組の美術参加アーティスト追加発表 早割パスポートやスカジャン受付も実施中(ぴあ)
総合芸術イベント『September JAM』が、奥田民生ら17組の美術参加アーティストを追加発表した。
京いちにち ▽世界2位龍谷大平安チアダンス 齋藤飛鳥と見る美術展
龍谷大平安高校・中学のチアダンス部が世界大会で2位になった理由を中継で紹介。齋藤飛鳥さんが案内する美術展も放送。
徳島県、石上純也の旧ホール計画展中止要請の理由を説明。「会場の利用目的にそぐわない」と判断
徳島県は、石上純也の旧ホール計画展の中止要請について、会場の利用目的にそぐわないと判断したためと説明した。
メル・チン日本初個展が広島市現代美術館で7月に開催。ヒロシマ賞受賞作家が問う、暴力と平和の現在地
広島市現代美術館で、ヒロシマ賞受賞作家メル・チンの日本初個展が7月に開催される。
手塚愛子、渡辺志桜里、藤倉麻子が「都市」を問う。京橋・TODA BUILDINGのパブリックアート「APK PUBLIC」第2弾が開催
手塚愛子、藤倉麻子、渡辺志桜里の3名が「未完の都市」をテーマにしたパブリックアート展を京橋TODA BUILDINGで開催。
山川陸|Null『WITH LiMBO』(後編)
岡田玲奈、黒田勇、仙石孝太朗によるダンス作品の後編レビュー。
飯沢耕太郎|写真遊歩12──眼から眼へ(2026年3月〜2026年5月)
飯沢耕太郎が2026年3月から5月に訪れた写真展や写真集を中心に、多様な写真表現を批評した記事です。
【千葉】つくりかけラボ21「清水裕貴|幽霊椅子事件」
写真家・清水裕貴による「幽霊椅子事件」が千葉市美術館で開催されます。
東京都写真美術館「出光真子 おんなのさくひん――ある映像作家の自伝」チケットプレゼント
東京都写真美術館で開催される出光真子の展覧会チケットが抽選で当たります。
アートバーゼル 2026
吉増剛造、大竹伸朗、青木陵子らの作品を展示するアートバーゼル2026の参加情報。
インコ イズ カミング! 香雪美術館コレクション×川上和歌子  ~ピコ&ピータといっしょに古美術鑑賞~ – artscape
中之島香雪美術館で、川上和歌子のインコ約200羽が古美術を彩る展覧会。
本と美術の展覧会vol.6 なぞる。
文学作品やニュースを「なぞる」ことで生まれた作品を展示する展覧会。
塚田優|よシまるシン「非鑑賞物を鑑賞する??? ー 標識・視力検査・あみだくじ ー」/後編
よシまるシンはインフォグラフィックスやあみだくじを芸術的表現として再解釈し、現代美術とダダ的な要素を融合させた個展を開催。
京都市立芸術大学美術学部 夏休み子ども写生大会
京都市立芸術大学が京都市動物園で開催する夏休み子ども写生大会に参加者を募集しています。
東京オペラシティ アートギャラリーで「種と根っこ ─ 都市の耕し方」が開催へ。「ダン・グレアム」展は中止に
東京オペラシティ アートギャラリーで「種と根っこ ─ 都市の耕し方」が開催される。ダン・グレアム展は中止。
熊野の歴史、自然を創作に 東京芸大生が「古美術研究旅行」
東京芸術大学の学生17人が熊野地方を訪れ、歴史や文化を学ぶための古美術研究旅行を行った。
美術大学は人気があるけど前途多難?女子美術大・文星芸術大・横浜美術大の「エスカレーター校の裏成績表」を公開
美術大学は人気があるが、エスカレーター校は淘汰時代を生き残れるか。女子美術大・文星芸術大・横浜美術大の裏成績表を公開。
第6回「霧」【佐藤直樹教授】東京藝大で教わる美術鑑賞のレッスン 東西比較で見る新しい美術史 心を鎮める空間か…
佐藤直樹教授が長谷川等伯とフェルナン・クノップフの作品を比較し、東洋と西洋における「霧」の異なる感性を解説します。
【美術館のグッズ】「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」(国立新美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ10選
国立新美術館で開催される「ピカソ meets ポール・スミス」展のオリジナルグッズを紹介します。
熊谷で美術展「君から見える世界はどんな世界?」 立正大生が企画(みんなの経済新聞ネットワーク)
立正大学の学生が企画した障害者アート展が熊谷で開催される。
【神奈川】ポーラ美術館 開館25周年記念プログラム「コレクション・シネマ」
ポーラ美術館が、開館25周年を記念してクリスチャン・マークレーとゲルハルト・リヒターの映像作品を上映します。
県北美術展10日開幕 アルネ・津山 絵画や工芸 5部門に158点:山陽新聞デジタル|さんデジ
作州地域ゆかりの美術家らによる県北美術展が10日、アルネ・津山で開幕する。
加古川市立松風ギャラリー リニューアル記念美術展「私の好きな加古川」
加古川市美術協会が管理する松風ギャラリーがリニューアルし、記念展「私の好きな加古川」を開催します。
「令和8年度糸島美術協会会員展」ー伊都郷土美術館展示のご紹介ー
糸島美術協会が7月7日から12日まで伊都郷土美術館で開催する会員展。水彩画や彫刻など多様な作品を無料で鑑賞可能。
6月14日(日)に閉幕する美術展・展覧会 チュルリョーニス展、北野天神展、大絶滅展、妖怪・幻獣づくしなど
6月14日閉幕の全国展覧会を地域別にまとめ、代表例を紹介しています。
森山大道やフランシス真悟らが参加。「逗子アートフェスティバル 2026」が旧本多邸など市内各所で開催へ
逗子アートフェスティバル2026が10月3日から開催され、森山大道やフランシス真悟らが参加します。
台湾に西洋美術を広めた西都市出身の画家 塩月桃甫の作品展 高鍋町美術館で7月5日まで(MRT宮崎放送)
西都市出身の画家・塩月桃甫の生誕140年記念展が、高鍋町美術館で7月5日まで開かれています。
4年ぶりに公開される《麗子肖像》も。山王美術館で「生誕135年 岸田劉生展」が開催
大阪・京橋の山王美術館で、岸田劉生の生誕135年を記念した展覧会が開催されます。
山川陸|Null『WITH LiMBO』(前編)
コンテンポラリーダンスデュオNullの新作『WITH LiMBO』の前編を紹介。愛知県芸術劇場のイベントで初演され、複雑な不安と希望を身体で表現する。
高嶋慈|アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦(後編)
兵庫県立美術館で開催される展覧会では、田中敦子、山崎つる子、宮脇愛子の作品を通じて、触覚性、増殖・反復、性的記号などのテーマを探究。
【大阪】大阪環状線 西九条駅 OK18番街
大阪環状線西九条駅高架下で、地域クリエイターが企画した文化交流イベントが開催されます。
【2026年下半期】関西の見逃せない展覧会34選:フェルメール、ゴッホから、禅とジブリ展、笹本晃まで
2026年下半期に開催される関西の注目展覧会34選を紹介。フェルメール、ゴッホ、ジブリ展など、国内外のアート作品が集結。
スタジオジブリが描く禅の世界。「スタジオジブリ企画制作『白隠さんの禅』京都展」が京都市京セラ美術館で12月開催へ
スタジオジブリ企画制作の「白隠さんの禅」京都展が京都市京セラ美術館で12月17日から開催される。
「3か月でマスターする西洋美術」 第10回は「“見たまま”を超えろ!~ポスト印象派」 6月10日放送 Eテレ
ポスト印象派のセザンヌ、ゴーガン、ゴッホの作品を紹介するEテレ番組。
人を踊らせる階段を踊らせる空間を踊らせる──「6steps|6段の階段+振付書+演出から生まれるダンス『リフト』」レビュー(評:白尾芽)
ダンス研究家・白尾芽が、階段を媒介にしたダンスプロジェクト「6steps」の新作『リフト』をレビュー。
ポーラ美術館で「セザンヌ・レジェンド」展が開催へ。没後120年を記念し、コレクションの精華を紹介
ポーラ美術館がセザンヌの没後120周年を記念して「セザンヌ・レジェンド」展を開催し、コレクションから選ばれた代表作を展示する。
【プレビュー】「“カフェ”に集う芸術家」三菱一号館美術館で6月13日から カフェという場から見る19世紀フランス美術のうねり
三菱一号館美術館で、19世紀フランスのカフェ文化から生まれた近代芸術を約130点の作品で紹介する展覧会が6月13日から開催されます。
飯田下伊那地域の作家による作品展「第82回南信美術展」
飯田市美術博物館で6月21日まで開催される第82回南信美術展を紹介します。
アートワーカー向けプログラム「CRAWL」選出企画 ドゥーリアのボールルーム
「CRAWL」選出の「ドゥーリアのボールルーム」が2026年6月10日より開催される。
ねじれた実験室と世界の味わい──笹本晃 ラボラトリー
笹本晃の展覧会は、彼のキャリアを振り返るインスタレーションとパフォーマンスを通じて、日常の物や体験を芸術的表現に変換する創造プロセスを探究する。
江戸美術に心奪われたユダヤ人眼科医 自らの目を信じた軌跡をたどる
全米屈指の眼科医だったユダヤ人、カート・ギッターさんが89歳で亡くなった。彼は欧州からの迫害を逃れ、日本の美術に心奪われ、生涯をかけて収集した。
「鎌倉近代美術館」と昭和の美術
昭和100周年を記念し、戦後の名建築と昭和期の美術作品を展示する。
県内最大規模の公募展「富山県美術展」始まる(北日本放送)
富山市で、日本画や洋画など6部門で行われる県内最大規模の公募展「富山県美術展」が始まりました。
ねんりんピック山口2026(山口県健康福祉祭)「シニア美術展」の開催について
山口県では令和8年6月に「シニア美術展」を開催し、県内在住の60歳以上のアマチュアによる作品を募集します。
福岡がアート戦略を本格化。美術館を新設、アジア美術館拡張、アーツカウンシル創設へ
福岡県は新福岡美術館建設、アジア美術館拡張、アーツカウンシル設立を通じて文化都市化を推進中。
2027年度 TOKASレジデンス・プログラム 参加クリエイター募集
TOKASが2027年度の3つのレジデンス・プログラムの公募を開始しました。
飯岡陸|美術館をひらく/アーティストとひらく──横浜美術館のリニューアルのその後と、アーティストとの協働
横浜美術館のリニューアル後、アーティストとの協働プロジェクト「アーティストとひらく」が展開され、鎌田友介展を通じて歴史と現代の関係性が探求された。
狩野派400年の全容に迫る大回顧展「特別展『大狩野派』」が2027年に京都国立博物館で開催へ
京都国立博物館が2027年に開館130周年を記念し、狩野派400年の歴史を網羅する大規模展覧会を開催。国宝や重要文化財、新発見作品約150点を展示。
「細田守の原点/展」がCREATIVE MUSEUM TOKYOで開催。学生時代から最新作まで細田守の創作の軌跡をたどる
細田守の原点をたどる展覧会がCREATIVE MUSEUM TOKYOで開催されます。
大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンをアップデート。石黒浩プロデュース「いのちの未来+」がMoN Takanawa: The Museum of Narrativesで開催
石黒浩プロデュースの万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」が、MoN Takanawaでアップデート版「いのちの未来+」として開催される。
エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる @ アーティゾン美術館
アーティゾン美術館でエットレ・ソットサスの日本初の大回顧展を開催し、彼のデザイン作品を紹介する。
ダン・フレイヴィンの代表作群が集結。デイヴィッド・ツヴィルナー香港で個展「Grids」が開催中
デイヴィッド・ツヴィルナー香港で、ダン・フレイヴィンの個展「Dan Flavin: Grids」が開催中。
表現の現場調査団が、最新の調査結果とともに5年間の活動を振り返る記者会見を開催
表現の現場調査団が5年間の活動を終え、ハラスメント実態調査の結果を発表した。
「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」参加アーティストら100名超が「観客賞」からの選考除外を再度要求。法的措置も示唆
参加アーティストらが一般投票による「ビジターズ・ライオン」賞の選考から除外されるよう再度要求し、法的措置へ向かう意向を示した。
つぐ minä perhonen
ミナ・ペルホネンの30周年記念展「つぐ」を熊本市現代美術館で開催。
風間サチコ インタビュー。合理主義に抗う場所から世界に返事する【WHY ART】
木版画作家の風間サチコが、新たな表現として油彩画へ挑戦する理由を語る。
「民主社会にとって極めて重大な問題」 。建築家・石上純也が語る徳島ホール計画展中止と「県民が知る機会」
石上純也の展覧会が中止となり、徳島県の新ホール計画との関係が明らかになった。
artscape

忠あゆみ|「しかくい『え』」をめぐって──身体と共鳴する二つの展示

artscape

原ちけい|出光真子 おんなのさくひん──ある映像作家の自伝

artscape

【兵庫】「チェコ絵本の作り方―ボローニャ国際絵本展 受賞絵本から日・チェコ共作のコミックまで―」展 関連イベント

Tokyo Art Beat

東京・天王洲に新アート発信拠点「Gallery 地動説」がオープン。こけら落としは井田幸昌の個展「ポイエシスの彼方」

ART iT

中井輪 @ 半兵衛麸ビル2F ホールKeiryu

産経ニュース

密教美術の傑作一堂に 東京国立博物館で特別展「空海と真言の名宝」 9月6日まで

美術手帖

「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」(ヒカリエホール)開幕レポート。歴史の表舞台から見落とされてきた多様な写真表現に光を当てる

朝日新聞

「水滸伝」入り口、古美術の魅力 大阪市立美術館で展覧会

時事ドットコム

韓国国立現代美術館、日本にある韓国近現代美術資料をデジタル化へ

kyoto-su.ac.jp

細部の魅力を見つめる――美術作品画像を使ってネイルチップ制作|ニュース一覧|京都産業大学

artscape

高嶋慈|「路上、お邪魔ですか?」──路上と表現・公共性(前編)

artscape

【東京】アート・フォー・ウェル・ビング セミナー&ワークショップ「ダンス×ケア×テクノロジーがひらく、時間の層に触れる旅」

ART iT

毛利悠子 Recompose ― 第60回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館帰国展 @ 横浜美術館

十日町市観光協会

季節の美しいねりきりを作ってみよう!大棟山美術博物館「ねりきり作りワークショップ(抹茶体験付き)」【新潟県十日町市】

北國新聞

意欲作、続々と搬入 北國少年少女美術展

artscape

山川陸|内田涼 個展「水を咬む」

artscape

【東京】「杉本博司 絶滅写真」展 関連イベント

ART iT

コレクション展「海をこえてゆく彼女」@ 横浜美術館

ART iT

CAMK Screening Vol.4 ひびのこづえ 《ROOT:根》上演資料

美術手帖

「マリー・アントワネット・スタイル」(横浜美術館)開幕レポート。アントワネットの「モード」はいかに継承されたのか

Tokyo Art Beat

セドリック・クラピッシュ監督『モネと時間旅行』が9月公開。現代とベル・エポックのフランスが交差する、絵画の謎を巡る物語

美術手帖

「第12回ヒロシマ賞受賞記念 メル・チン展」(広島市現代美術館)開幕レポート。メディアを横断し社会を編み直す実践

美術展ナビ

【開幕レポート】展覧会「藝大式 美術の“ミカタ”ーこの夏、藝大生になるー」 誰もが楽しめ、奥が深い展示 東京…

Tokyo Art Beat

遅れてきた注目の画家・吉村宗浩とは何者か? 長い実験期を経てたどり着いた「悲しみ」の絵画

ART iT

なはーとカンファレンス2026「アーティストの条件2―生きることとつくること―」が8月1日・2日に開催

koho.metro.tokyo.lg.jp

東京都障害者総合美術展|東京都

Tokyo Art Beat

時代を超えて守られ受け継がれゆく日本の美。「大英博物館 日本美術コレクション 百花繚乱〜海を越えた江戸絵画」(東京都美術館)レポート

artscape

【東京】刊行記念展「撮影:竹久直樹」

Tokyo Art Beat

夏休みに行きたい! ワーナー ブラザース スタジオツアー東京-メイキング・オブ・ハリー・ポッター 特別企画「ホグワーツからの招待状」ガイドツアーレポート

ART iT

月を射る @ KAG

Tokyo Art Beat

「KYOTO EXPERIMENT 2026」が全プログラムを発表。10月、国内外19組がいま、見ておきたい実験的プログラムを展開

artscape

artscape編集部|カタログ&ブックス|2026年7月[近刊編]

artscape

【京都】第30回 京都国際ダンスワークショップフェスティバル「京都の暑い夏」

美術展ナビ

【3組6名限定】東京藝術大学大学美術館「藝大式美術の“ミカタ”―この夏、藝大生になる―」招待券プレゼント 〆切は8月7日(金)

artscape

編集雑記……58──メディアの運営のケの部分(タグどうする?会議のこと)

美術手帖

竹尾 見本帖本店で「IMPRINTED ―杉本博司 ポスター展」開幕。国内外の展覧会史を紙と印刷からたどる

美術手帖

「牛嶋均 さわひらき ともにある風景」が金沢21世紀美術館で開催。地震による経験を未来へつなぐ

Tokyo Art Beat

8月スタートのおすすめ展覧会24選:フェルメール、坂本龍一、マリー・アントワネット、多田美波など【2026年版】

Yahoo!ニュース

『大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画』東京都美術館で 初の里帰りや奇跡の再会を果たす作品も(ぴあ)

中日新聞Web

あなたの推し作品はある? 愛知県豊橋市の美術博物館、市民らが投票で選んだ美術作品49点展示