日本のアートニュース (Page 9)

「DESIGN GALLERYAWARD」展覧会企画募集 
日本デザインコミッティーが第一回「DESIGN GALLERYAWARD」を開催し、デザイン展覧会の企画を募集しています。
「うたう仲條 おどる仲條 ―文字と画と、資生堂と」(資生堂ギャラリー)開幕レポート。資生堂の美意識を伝え続けた仲條正義のクリエイティブを振り返る
資生堂ギャラリーで、故・仲條正義の没後5年を記念し、彼の文字と画の関係性に焦点を当てた回顧展が開催中です。
特別展「花・flower・華 2026」(山種美術館)開幕レポート。横山大観、川端龍子らが描いた花で一足早い「お花見」を
山種美術館で特別展「花・flower・華 2026」が開催され、横山大観や川端龍子らの花の絵画が展示されている。
渋谷PARCOで「BEYOND FEMALE GAZE」が開催。セレクトブティック「Sister」が映像表現における眼差しを問う
セレクトブティック「Sister」が渋谷PARCOで「BEYOND FEMALE GAZE」展を開催し、映像表現における「眼差し」の構造を問い直す。
小社会 土佐の前衛美術運動 | 高知新聞
1950年代から60年代にかけて高知県で展開された前衛美術運動「前衛土佐派」を中心に、その活動と作家たちの姿勢を紹介する記事。
アート空間で整う心と身体。チームラボボーダレスが提案する新しいウェルネス体験
チームラボボーダレスにて、アート鑑賞とヨガ・ピラティスを融合させた新しいウェルネス体験プログラムが開催されました。
令和7年度芸術選奨が決定。美術部門大臣賞は安藤榮作、岡﨑乾二郎、深澤直人が受賞
令和7年度芸術選奨の美術部門大臣賞は、安藤榮作、岡﨑乾二郎、深澤直人が受賞した。
3月3日に古代美術のオークションを開催=タイムライン〔GNW〕
タイムライン・オークションズは2026年3月3日に大規模な骨董品・古代美術オークションを開催します。
3月3日に古代美術のオークションを開催=タイムライン〔GNW〕
タイムライン・オークションズは2026年3月3日に大規模な骨董品・古代美術オークションを開催します。
ルイナール「Conversations with Nature」2026年度アーティストに川俣正が選出。シャンパーニュで新作インスタレーションを展開
ルイナールのアートプログラムに川俣正が選出され、シャンパーニュで新作インスタレーションを展開する。
安藤正子:普通の日々
原美術館ARCで開催される安藤正子の展覧会は、楽焼インスタレーションを中心に作家の現在地を紹介します。
3月スタートのおすすめ展覧会26選:モネ、長沢蘆雪の子犬、チュルリョーニス、竹久夢二、北斎など【2026年版】
2026年3月に全国各地で開幕する注目の展覧会26選を紹介し、モネや北斎などの主要な展示をピックアップしています。
編集雑記……48──30周年記念イベントを目前に
artscapeの30周年記念企画が終盤を迎え、3月6日に記念イベントが開催されます。
杉江あこ|「抽象美と柳宗悦」
本稿は、柳宗悦の「模様は具象的なものを抽象化したもの」という定義に基づき、工芸品における抽象美の発展を論じる。
「戦後80年 戦争と子どもたち」(郡山市美術館)レポート。子供を見つめる眼差しに潜む、画家たちの本音と葛藤
郡山市美術館の企画展は、戦時下の子供の姿や表現に焦点を当て、画家たちの葛藤を描き出しています。
【東京】ポストユニバーシティ会議「人文学・アートの未来とAI」
東京で、人文学、アート、AIの未来を議論するポストユニバーシティ会議が開催されます。
ジャッド|マーファ展 @ ワタリウム美術館
ワタリウム美術館で2026年2月15日から6月7日まで開催される、ドナルド・ジャッドの「マーファ展」に関する記事。
金沢美術工芸大学 恒例の仮装卒業式 203人が門出の日を迎える(テレビ金沢)
金沢美術工芸大学で恒例の仮装卒業式が行われ、203名の卒業生が門出を祝いました。
虹のつくり方 @ 原美術館ARC
原美術館ARCが1979年から1990年の創成期をコレクションと共に振り返る展覧会を開催します。
沈金や織り 市民が工芸体験 中信美術会WS – 市民タイムス
中信美術会が松本市美術館で工芸ワークショップを開催し、市民が沈金や織りを体験した。
第68回 芦屋市展
第68回芦屋市展は、年齢や居住地を問わず幅広い層が参加し、新しい表現の交流の場を目指して開催されます。
砺波市文化祭 第22回 砺波市美術協会会員展
第22回砺波市美術協会会員展が3月7日から29日まで開催され、会員の近作や受賞者の招待作品が展示されます。
「多田美波―光、凛と ゆれる」が東京都現代美術館で8月末に開幕。没後初となる大規模回顧展
多田美波の大規模回顧展が東京都現代美術館で8月29日から12月6日まで開催され、没後初となる。
【美術館チケットが割引に!】「ミューぽん」が使える、注目の展覧会5選|かわいい長沢蘆雪、原美術館を振り返る企画など(2026年3月)
「ミューぽん」を利用できる注目展覧会を5つ紹介。長沢蘆雪や原美術館の企画など、多様な展覧会が割引で楽しめる。
【羽生結弦さん新グッズ情報】東北工芸製作所(仙台市)で「玉虫塗」の製造工程を取材しました
羽生結弦さんの衣装をイメージした「玉虫塗」コンパクトミラーの製造工程が東北工芸製作所で取材されました。
αMプロジェクト2025–2026「αM+ vol. 3 上村卓大|息をする/ように」@ gallery αM
gallery αMは上村卓大の個展「息をする/ように」をαM+ vol.3として2026年3月に開催します。
「かみ派の美術―諏訪につどった前衛たち 1969−1974」(長野県伊那文化会館)会場レポート。生活の延長にこそ前衛が宿る
長野県伊那文化会館で開催中の「かみ派の美術」展は、松澤宥周辺の前衛芸術家たちの活動を検証する意欲的な企画である。
「かみ派の美術―諏訪につどった前衛たち 1969−1974」(長野県伊那文化会館)会場レポート。生活の延長にこそ前衛が宿る(美術手帖)
長野県伊那文化会館で開催中の「かみ派の美術」展は、諏訪周辺の前衛芸術家たちの活動を研究成果として紹介する。
【動画】美術?な女子が訪れた「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」 記者が見どころを解説!
美術に詳しくない女性が「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」を訪れ、記者がその見どころを解説する動画を紹介。
ゲームと美術展|下野新聞デジタル
本展では、「信長の野望」シリーズを中心に、歴史シミュレーションゲームを美術的な視点から再評価します。
あなたはあなたの踊りを踊る 「かみ派の美術─諏訪につどった前衛たち 1969-1974」(Forbes JAPAN)
長野県伊那市で開催中の展覧会は、1969年から1974年にかけて諏訪に集った前衛芸術家集団「かみ派」の活動を紙媒体の資料から辿るものです。
森アートアワード2026
森アートアワード2026の初代グランプリは片山真理に決定し、1,000万円の賞金と森美術館での展示機会が与えられます。
日本に本物の西洋美術を 100年前の思いを追体験 中之島香雪美術館「大原美術館所蔵 名画への旅」
中之島香雪美術館で、大原美術館所蔵の名画を紹介する特別展が開催され、児島虎次郎の功績を辿る。
artscape座談会|「デザイン賞」で審査するとは?──ありうべきアワードと審査のあり方(前編)
本座談会では、アートとデザインにおけるアワードと審査のあり方について、多様な分野の専門家が議論を交わしました。
artscape編集部|カタログ&ブックス|2026年2月[近刊編]
アートスケープ編集部が、展覧会カタログやアート・デザイン関連の近刊書籍を紹介する。
【京都】トーク&ワークショップ「手で聴き、声に触れる」
京都国立近代美術館で、ABCプロジェクトの成果を振り返る触覚体験型ワークショップが開催されます。
【羽生結弦さん新グッズ情報】オリジナル商品「衣装イメージ 玉虫塗コンパクトミラー」を3月2日(月)から美術展…
羽生結弦さんの「ロミオとジュリエット」衣装イメージの玉虫塗コンパクトミラーが3月2日より美術展ナビオンラインストアで販売されます。
追悼・大木裕之 撮ることと生きること @ シアター・イメージフォーラム
シアター・イメージフォーラムが2025年10月に死去した映像作家・大木裕之の特集上映を3月14日から27日まで開催します。
多田美波の没後初となる大規模回顧展が開催。約70年にわたる創作の軌跡を展覧
戦後日本を代表する抽象彫刻家、多田美波の没後初の大規模回顧展が東京都現代美術館で開催されます。
267点から選ばれた作品並ぶ「山口県美術展覧会」開幕 大賞は「マーチ」6000個のキューブ並べ行進を表現(tysテレビ山口)
山口県美術展覧会が開幕し、応募267点から松本一雄さんのキューブ作品「マーチ」が大賞に選ばれました。
フェルメール初期の重要作品《ディアナとニンフたち》の来日が決定。「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展 17世紀オランダ絵画の名品、奇跡の再来日」、大阪中之島美術館で開催|画像ギャラリー 2 / 3
フェルメールの初期の重要作品《ディアナとニンフたち》が大阪中之島美術館で開催される「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展」に展示されます。
影山幸一|チェン・ジン《サンティモン社の女》自己と他者の葛藤──「ラワンチャイクン寿子」
本稿は、台湾の女性日本画家チェン・ジン(陳進)の代表作《サンティモン社の女》を、学芸員ラワンチャイクン寿子の視点から、その制作背景と多層的な解釈を探る。
原ちけい|北島敬三写真展 借りた場所、借りた時間
長野県立美術館で開催された北島敬三の写真展は、50年の作家活動を回顧し、都市記録からタイポロジー的なポートレートへと変遷する手法を探求した。
【石川・愛知・京都】美術・工芸の現場ではたらく人のための契約レッスン 2025
石川、愛知、京都で美術・工芸分野の専門家向け契約レッスンが2025年に開催されます。
笠原恵実子「DR 2019-」@ The Third Gallery Aya
笠原恵実子の個展「DR 2019-」がThe Third Gallery Ayaで開催され、植民地主義と鉄道の関係を探るプロジェクトの最終章が発表される。
アートバーゼル2026がラインナップを発表
アートバーゼル2026は、290軒のギャラリーが出展し、コミッション・プロジェクトや各部門のキュレーター情報が発表されました。
ホー・ルイ・アン「The Price of Gold / 金の価格」 @ 日比谷コンベンションホール
大林財団助成対象アーティスト、ホー・ルイ・アンによる金本位制をテーマにしたレクチャー・スクリーニングが開催されます。
プラカードのために @ 国立国際美術館
国立国際美術館で開催される展覧会「プラカードのために」は、2025年11月1日から2026年2月15日まで開催されます。
高知の前衛 高﨑元尚と浜口富治
本展は、高知出身の美術家、高﨑元尚と浜口富治の活動を通して1960年代の高知の前衛美術運動に迫る。
県庁ロビーにて第44回「肢体不自由児・者の美術展」が開催されます - 福岡県庁ホームページ
第44回「肢体不自由児・者の美術展」が2026年3月2日から6日まで県庁ロビーで開催されます。
山王美術館「生誕185年 ルノワール展」チケットプレゼント
アートイット読者向けに、山王美術館で開催される「生誕185年 ルノワール展」のチケットを抽選で5組10名にプレゼントします。
令和7年度第34回取手市長賞作品(美術分野)が決定しました!
令和7年度第34回取手市長賞(美術分野)の受賞作品として、東京芸術大学の推薦に基づき2点が決定しました。
藤田瑞穂|「場」をいかに捉えるか──「2025年度京都市立芸術大学作品展」から
本稿は、京都市立芸術大学作品展から、大学という「場」の捉え方を探る二つの学生作品を論じる。
星野太|ジャン゠フィリップ・デローム(絵)、ジャン゠マルク・サヴォワ(文)『サヴォワ邸の明るい時』
本書は、ル・コルビュジエ設計のサヴォワ邸について、施主の孫とイラストレーターが温かい絵とユーモアあふれる文章で知られざる側面を描く。
【東京】VOCA展2026「現代美術の展望 ─新しい平面の作家たち─」
VOCA展2026は、上野の森美術館で若手作家による平面作品を紹介する現代美術展です。
【2026年】見逃がせない美術展・アートイベント14選──ルネサンス美術からファッション、マンガまで
2026年に日本で開催される、ジェフ・クーンズ展や森英恵回顧展など、注目の美術展・アートイベント14選を紹介します。
第29回中之島映像劇場「戦争と映像|Wars and Images」@ 国立国際美術館
国立国際美術館で「戦争と映像」をテーマに、亀井文夫作品と現代アーティストによる戦争映像作品を上映する。
金沢美大生の感性凝縮 21世紀美術館で美術工芸学部卒業制作展
金沢美術工芸大学の卒業制作展が21世紀美術館で開催され、学生158人の作品が展示されています。
3月に始まる美術展・展覧会 東京で「下村観山展」「チュルリョーニス展」、関西で「ルノワール展」「古代エジプト展」、名古屋で「大絶滅展」、江戸東京博物館はリニューアルオープン
3月には東京、関西、名古屋などで多数の美術展や展覧会が開催され、江戸東京博物館もリニューアルオープンします。
アブダビ文化観光局、高額美術品の関税免除プログラムを開始へ、「観光戦略2030」の一環で文化観光を加速
アブダビ文化観光局は、高額美術品を対象とした関税免除プログラムを開始し、文化観光の加速を目指します。
artscape

山﨑健太|re:group performance collective『POV』/DARKFIELD(アデレード視察レポート番外編②)

artscape

artscape編集部|カタログ&ブックス|2026年4月[近刊編]

美術展ナビ

第13回 陶美展 inはつかいち

artscape

【神奈川】AWAZU HOUSE into the FUTURE 5 中村正義と山下菊二の版画展 「二つの魂 dos almas」

美術展ナビ

特別展 呉の美術 山口牧子 地球の色を奏でる

美術手帖

練馬区立美術館で「中高生の美術ゼミ」が今年も開講。アーティストや学芸員ら10名が登壇

Tokyo Art Beat

東京国際フォーラムに新たな展示スペース「YURAKUCHO MUSEUM」が7月オープン。こけら落としはピングー展

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「東京都美術館開館100周年記念 アンドリュー・ワイエス展」(東京都美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ10選

美術手帖

ターナー賞、2026年度のファイナリストが発表

artscape

星野太|杉田敦『芸術、失われた信頼をもとめて』

artscape

【大阪】焼絵 茶色の珍事 関連イベント

ART iT

コレクション展Ⅰ 中原佑介の言葉 ― コレクションを見るあたらしい眼

美術手帖

黒川紀章の中銀カプセルを活用したアートスペース「SHUTL」が空間リニューアルへ。設計は建築家・板坂留五

美術手帖

「民具これなーんだ?」展が武蔵野美術大学 美術館•図書館で開催。美術とデザインの視点で紐解く、暮らしの造形

美術館・アート情報

金銀雲母きら ―かがやきの日本美術―

美術展ナビ

「3か月でマスターする西洋美術」 第4回は「細かすぎる描写~アルプス以北のルネサンス~」 大人のための学びなおしシリーズ 全12回 4月29日放送 Eテレ

美術手帖

「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」(大阪中之島美術館)開幕レポート。三者三様の「過剰性」、その先にある「消滅美術館」とは?

美術手帖

東京国際フォーラムに新たな展示空間「YURAKUCHO MUSEUM」がオープン

美術手帖

国立ハンセン病資料館で「絵と編物でみる 加藤博子の作品世界」が開催へ。隔離下で表現を続けた作家の足跡と社会構造を問う

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。— 森村泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわ —」(大阪中之島美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ6選

Tokyo Art Beat

森村泰昌、ヤノベケンジ、やなぎみわの3人展「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」(大阪中之島美術館)が開幕。“過剰性”の果てに見出した“消滅”とは何か

美術手帖

平子雄一の作品が工事用仮囲いに登場。三井不動産が「日本橋本町三井ビルディング &forest」でアートプロジェクトを展開

美術手帖

舞台はサイ・トゥオンブリーの邸宅。ヴァレンティノがアーティストの「聖域」を舞台にした最新ビジュアルを公開

美術手帖

「若冲にトリハダ! 野菜もウリ!」展(福田美術館)開幕レポート。《果蔬図巻》と《菜蟲譜》が初の並置展示

美術手帖

「エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし」(東京都現代美術館)開幕レポート。絵本の枠を超えた一人の表現者としての創作の軌跡

美術手帖

アンドリュー・ワイエスをもっと知るための6つのキーワード

美術手帖

アンドリュー・ワイエスとは何者だったのか。日本における研究の第一人者・高橋秀治の言葉から探る

Tokyo Art Beat

【美术馆周边】在“Eric Carle展:从饥饿的毛毛虫开始”(东京都现代美术馆)发现的编辑部推荐周边10选

北海道新聞デジタル

絵画や陶芸 感性豊かに 登別美術協、26日まで会員展

Yahoo!ニュース

東京都現代美術館で「はじめて」がテーマの展覧会 美術に触れる糸口探る(みんなの経済新聞ネットワーク)

Tokyo Art Beat

上野・東京都美術館でラウル・デュフィの大規模個展が2027年開催へ。パリ市立近代美術館の所蔵作品を多数紹介

ART iT

ターナー賞2026最終候補

Tokyo Art Beat

「奈良監獄ミュージアム by 星野リゾート」の全貌が公開。重要文化財でたどる監獄の歴史、自由への問い

美術手帖

未来への実験場「TAKANAWA GATEWAY CITY」。「FUTURE GATE TRAIN」で巡る東京が積み重ねてきた文化とその先

Tokyo Art Beat

「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2026」おすすめの6つの展示をレポート

Tokyo Art Beat

東京国立博物館、子育て世代に向けた「ファミリースペース」をオープン。そのねらいとは?

Design Stories

父ちゃんの美術サイト、更新しました!

ART iT

【レビュー】黒嵜想評・山内祥太《舞姫》(第161回明倫茶会「未知と無垢-踊りのはじまり」より)

artscape

田中みゆき|欠如ではなく──障害・視覚・認知症とデザインをめぐる旅

artscape

【東京】ジョルジュ・ルオー アトリエの記憶 関連イベント