日本のアートニュース (Page 9)

虹のつくり方
原美術館の創設期(1979~1990年)に焦点を当てたコレクション展「虹のつくり方」が開催されます。
現代美術の展望ー新しい平面の作家たち VOCA展2026
VOCA展2026は、将来性のある若い平面作家を紹介する展覧会で、現代美術の多様性と絵画の復権を反映しています。
【東京】TOKAS オープン・スタジオ 2025-2026/ 3月
TOKASレジデンシーで「オープン・スタジオ2025-2026」が開催され、国内外のクリエーターの制作過程を公開します。
高嶋慈|「Beyond Flat:わたしたちを描き直すために」(前編)
本展は、少女マンガのキャラクター表象を通して、フェミニズムやクィアの視点から現代美術表現の可能性を探るグループ展。
美術資料取得基金見直しを 新潟市長に2025年度包括外部監査の結果報告
2025年度包括外部監査の結果、新潟市に美術資料取得基金の見直しなどが求められました。
「Graphpaper」がジャッド財団とコラボレーション。Tシャツとバッグを発売
Graphpaperとジャッド財団がコラボし、ドナルド・ジャッドに関連するグラフィックをあしらったTシャツとバッグを3月14日に発売します。
第3回「月」【佐藤直樹教授】「東京藝大で教わる美術鑑賞のレッスン 東西比較で見る新しい美術史」
本記事は、東西の絵画における「月」の表現と鑑賞方法の違いを比較考察する。
水野敬三郎さん死去 美術史学者、東京芸術大名誉教授
美術史学者で東京芸術大名誉教授の水野敬三郎さんが93歳で死去しました。
【イベント】日本美術オーラル・ヒストリー・アーカイヴ主催、シンポジウム「オーラル・アート・ヒストリー はじまりと現在」(3/22・大阪府)
日本美術オーラル・ヒストリー・アーカイヴが3月22日に大阪で、オーラル・アート・ヒストリーの現在と形成過程を探るシンポジウムを開催します。
Art Collaboration Kyotoが新体制に移行。7名のディレクターによる共同ディレクションに
Art Collaboration Kyotoは、7名のディレクターによる共同ディレクション体制に移行し、多様な視点を取り入れたプラットフォームを目指します。
【動画】「古美術かぞえうた -名前に数字がある作品-」根津美術館で7月15日まで
根津美術館で6月1日から7月15日まで、作品名に数字が含まれる古美術を紹介する企画展が開催されます。
【美術部】全日本学生美術展にて「団体努力賞」を2年連続受賞! | 相模女子大学中学部・高等部
相模女子大学中学部・高等部の美術部が、第70回全日本学生美術展で2年連続の「団体努力賞」を受賞しました。
春の江戸絵画まつり 長沢蘆雪
府中市美術館が開催する「春の江戸絵画まつり」の最終回として、江戸中期の画家・長沢蘆雪の多彩な作品を紹介する展覧会。
五十嵐太郎|建築遊歩11──急激な都市化と向きあう深圳のミュージアム
五十嵐太郎が深圳のMOCAPE、深圳湾文化広場、深圳美術館を訪れ、急激な都市化と向き合う同市の建築とアート展示を考察する。
【東京】第4回海の手線シンポジウム|海の手線フィールドレクチャー2026「東京アパラタス」
東京臨海部を舞台に、多様な登壇者が都市像を探るツアー形式のフィールドレクチャーが開催されます。
横須賀高の美術部が制作、暗い地下道に夜桜モチーフの装飾パネルを掲示
横須賀高校美術部が、衣笠十字路地下道の環境美化のため夜桜モチーフの装飾パネルを掲示した。
【レビュー】木村こころ評「包摂とL」展
本展は「包摂」をテーマに、山水思想とクィア的抵抗の交差から、他者との関わり合いによる自己変容のダイナミクスを探る。
下村観山展
関東で13年ぶりに開催される下村観山の回顧展では、彼の芸術的成長の軌跡と多角的な魅力に迫ります。
コレクション展「文学と美術のあいだ」
本展は、言語芸術である文学と視覚芸術である美術の古来からの親和性を多様な角度から探るコレクション展です。
コレクション展 コレクション3
コレクション3は「反射する都市」と「コレクション・ハイライト」の二部構成で、都市と近現代美術の所蔵作品を紹介します。
椋尾篁:アニメ背景美術の先駆者(佐世保市博物館島瀬美術センター)
佐世保市博物館島瀬美術センターにて、アニメ背景美術の先駆者・椋尾篁の足跡を辿る展覧会が開催されます。
セカイノコトワリ―私たちの時代の美術 @ 京都国立近代美術館
京都国立近代美術館で「セカイノコトワリ―私たちの時代の美術」展が2025年12月20日から開催されます。
塚田優|物質から色彩へ──『花緑青が明ける日に』における花火とアニメーション(後編)
本稿は、映画『花緑青が明ける日に』における物質描写と花火の表現が、アニメーション表現の新たな地平を切り開いたことを論じる。
塚田優|物質から色彩へ──『花緑青が明ける日に』における花火とアニメーション(前編)
本稿は、アニメーション映画『花緑青が明ける日に』を論じ、花火の色と物質性、そして登場人物たちの葛藤と成長を描く。
「フリーズ・ロサンゼルス(Frieze Los Angeles)2026」レポート。LAの最新アートシーンを追う
第7回フリーズ・ロサンゼルスはサンタモニカ空港に移転し、フェア内外の展示やイベントを通じて2026年のLAアートシーンを伝えた。
【東京】「ART X JAPAN CONTEXT」最終作品発表・展示会
東京ミッドタウンで「ART X JAPAN CONTEXT」の最終作品発表・展示会が開催され、日本らしさと多重の文化を融合させたアート作品が発表されます。
第61回ヴェネツィア・ビエンナーレ、参加アーティストを発表
第61回ヴェネツィア・ビエンナーレの企画展「In Minor Keys」に参加する111組のアーティストが発表され、嶋田美子らが選出されました。
廃材から生まれたポケモン91体が六本木に集結。多摩美術大学による「ポケモンと考える アート・環境教育展 4」が開催
多摩美術大学が廃材で作られた91体のポケモン展示を通じ、アートと環境教育を考える企画展を六本木で開催します。
「瑞雲庵における若手創造者支援事業 2027」募集開始。築100年の古民家で展示を行う機会を支援
西枝財団が築100年の古民家「瑞雲庵」で展覧会を行う若手キュレーターを支援する事業の2027年度募集を開始しました。
岡倉天心『茶の本』が新訳・新解説で発売。会田誠の解説も収録
岡倉天心の『茶の本』が出版120周年を記念し、会田誠の解説を収録した新訳版として発売されます。
中原佑介没後15周年「中原佑介美術批評選集」完結記念シンポジウム - イベント|大地の芸術祭
中原佑介没後15周年を記念し、完結した『中原佑介美術批評選集』を祝うシンポジウムが開催されます。
油彩や水彩 緻密な筆致 室蘭で美術協会「新人展」 8日まで
室蘭美術協会の第41回「新人展」が市民美術館で始まり、8日まで油彩や水彩など22点が展示されます。
武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科 インダストリアルデザインコース 3年生による学外展「URBAN SWITCH」 - デザイン・アートの展覧会 & イベント情報 | JDN
武蔵野美術大学の学生による学外展「URBAN SWITCH」が日比谷OKUROJIで3月9日から15日まで開催されます。
山川陸|『28年後… 白骨の神殿』(前編)
本稿は、映画『28年後… 白骨の神殿』を、善悪二元論ではなく行為の連鎖として人間社会を描く実践として考察する。
高嶋慈|「プラカードのために」(後編)
本展は、家父長制や規範に抗する多様な作品を通して、抑圧構造をインターセクショナルな視点から問い直す。
【岡山】Forest Art Collective「もり☆もりミーティング 2026」
岡山で文化芸術関係者が交流しネットワークを育む「もり☆もりミーティング 2026」が3月7日に開催されます。
東京湾岸で開催の国際美術展「TOKYO ATLAS」、草間彌生の日本初公開作品も
東京湾岸エリアで10月10日から開催される国際美術展「TOKYO ATLAS」では、草間彌生の作品などが展示されます。
藤本壮介の建築と名和晃平の作品が共鳴。JINS初のグローバル旗艦店「JINS銀座店」が誕生
JINS銀座店は藤本壮介が設計し、名和晃平の作品を常設展示する初のグローバル旗艦店です。
「移民の国」アメリカとは? そして、どこへ向かうのか?『美術手帖』2026年4月号は、「移民とアメリカ 日系アーティストの歴史と現在」特集
『美術手帖』2026年4月号は、移民政策が揺れるアメリカと日系アーティストの歴史と現在に焦点を当てた特集を組む。
「好き」や「社会問題」 学びの集大成 金城大短大部・美術学科制作展
金城大学短期大学部美術学科の卒業制作展が金沢21世紀美術館で始まり、学生の個性が光る作品が展示されている。
週末いきたい! 西洋画にどっぷり浸れる美術展・展覧会 ゴッホ(福島)、ピカソ、モネ(東京)、ルノワール(大阪…
週末に訪れたい、ゴッホ、ピカソ、モネ、ルノワールなどの西洋画家の展覧会が全国各地で開催中です。
国際美術展「TOKYO ATLAS」一部アーティスト発表 アーティスティック・ディレクターに建畠晢氏・三木あき子氏
2026年秋開催の国際美術展「TOKYO ATLAS」の参加アーティストの一部と、アーティスティック・ディレクターが発表されました。
国内美術の名品並ぶ 3月15日まで「私のコレクション展」 ギャラリーマスガ | 阿武隈時報社
ギャラリーマスガで3月7日から15日まで、収集家が手放す日本美術の名品70点を紹介・販売する「私のコレクション展」が開催されます。
国立美術館・博物館に重いノルマ。未達成なら閉館含めた再編も──国が突きつけた、第6期中期目標の衝撃
文化庁らは国立美術館・博物館に対し、自己収入比率65%以上などの厳しい第6期中期目標を課し、未達成館には閉館を含む再編の可能性を示した。
多摩美術大が「ポケモンと考える アート・環境教育展」を開催(こどもとIT)
多摩美術大学が不用品や廃材を用いたポケモン作品を展示するアート・環境教育展を2026年に開催します。
高嶋慈|「プラカードのために」(前編)
本展は田部光子の思想を起点に、権力や規範への抵抗が現代作家にどう継承されているかを問うグループ展の前編レビューです。
artscape座談会|「デザイン賞」で審査するとは?──ありうべきアワードと審査のあり方(後編)
デザイン賞の審査のあり方を問う座談会で、領域横断化するデザインと専門性の継承、審査における言語化の違い、そしてアワードの未来の役割について議論された。
[PR]MMM × artscape ミュージアムグッズフェア vol.2──周年を迎えたミュージアムのオリジナルグッズ
MMMとartscapeが連携し、周年を迎えた4つの美術館のオリジナルグッズを集めたフェアが開催中です。
【東京】日本の万国博覧会 1970–2025 + 描かれた未来と夢
国立近現代建築資料館で、1970年大阪万博から2025年大阪・関西万博までの日本の万博の歩みを辿る企画展が開催中です。
親子で体験する90s英国アートのDIY精神。やんツーによる「アップサイクルアート」ワークショップ参加者募集
国立新美術館の展覧会連動企画として、やんツー講師による親子向けアップサイクルアートワークショップが開催されます。
起点は「刀剣乱舞ONLINE 」。10万人の「推し活」が日本のミュージアムを救うインフラになる?
「刀剣乱舞ONLINE」を起点とした寄付付き会員が1年足らずで10万人を突破し、日本の美術館業界に新たな影響を与えている。
【開幕】「羽生結弦と仙台市展‐復興とその先の未来へ-」3月15日(日)まで仙台市地下鉄東西線国際センター駅「青葉の風テラス」で
羽生結弦に関する展示会が仙台市地下鉄国際センター駅で開催され、紅白の羽織や震災関連の品が展示されている。
今秋開幕の国際美術展「TOKYO ATLAS」が参加アーティストを発表。草間彌生らの作品が台場・青海エリアの都市空間に現れる
今秋開幕する国際美術展「TOKYO ATLAS」が一部参加アーティストと台場・青海エリアでの展示を発表しました。
NMWA創立40周年公式連動展、日本人女性現代美術作家5名を選出。表参道ヒルズで公開
NMWA創立40周年連動展として、日本人女性現代美術作家5名の作品が表参道ヒルズで公開されます。
埼玉大学教養学部ミュージアム・カレッジ2025「死と生―歴史・美術・考古・民俗からみる人の節目―」を開催しました | 埼玉大学
埼玉大学教養学部は、埼玉県立歴史と民俗の博物館と共催で「ミュージアム・カレッジ2025」を全4回開催しました。
明貫紘子×坂本のどか×作田知樹×萩原俊矢|artscapeアーカイブの創造的活用──30年間のアーカイブを読み解く(4)(後編)
明貫紘子氏らがartscapeの30年間のアーカイブの創造的活用法について、イベントベースの記録や著作権、行動変容の観点から議論した。
「DESIGN GALLERYAWARD」展覧会企画募集 
日本デザインコミッティーが第一回「DESIGN GALLERYAWARD」を開催し、デザイン展覧会の企画を募集しています。
「うたう仲條 おどる仲條 ―文字と画と、資生堂と」(資生堂ギャラリー)開幕レポート。資生堂の美意識を伝え続けた仲條正義のクリエイティブを振り返る
資生堂ギャラリーで、故・仲條正義の没後5年を記念し、彼の文字と画の関係性に焦点を当てた回顧展が開催中です。
特別展「花・flower・華 2026」(山種美術館)開幕レポート。横山大観、川端龍子らが描いた花で一足早い「お花見」を
山種美術館で特別展「花・flower・華 2026」が開催され、横山大観や川端龍子らの花の絵画が展示されている。
渋谷PARCOで「BEYOND FEMALE GAZE」が開催。セレクトブティック「Sister」が映像表現における眼差しを問う
セレクトブティック「Sister」が渋谷PARCOで「BEYOND FEMALE GAZE」展を開催し、映像表現における「眼差し」の構造を問い直す。
artscape

小林晴夫|放課後の「ゲームブレイカー」──「メディウムとディメンション:Plastic」から

artscape

大西茂 写真と絵画

artscape

青山新|天地倶黒溟──水野幸司「天磐 / aśman」/アンドリウス・アルチュニアン「Obol」(前編)

artscape

【東京】日本サインデザイン協会60周年記念 「大サイン展」

ART iT

Stilllive Documents 2019–2025 @ The 5th Floor

美術手帖

高輪ゲートウェイのMoN Takanawa: The Museum of Narrativesが「世界で最も美しいミュージアム 2026」リストに選出

美術手帖

江戸東京博物館でリニューアル記念特別展「洋館 明治の夢と挑戦」開催。幻の国会議事堂案も日本初公開

artscape

矢ヶ﨑結花|「海岸線の美術館」──防潮堤という支持体

artscape

高嶋慈|笠原恵実子「DR 2019-」

hamamatsu-pippi.net

おかざき世界子ども美術博物館「木のおもちゃ展」であそぼう!

美術手帖

コシノヒロコ、絵画創作の原点。安藤忠雄設計の「KHギャラリー芦屋」を訪ねて

ART iT

ロン・ミュエク @ 森美術館

ART iT

MAMリサーチ012:ディアスポラ・メモリー - 境界を越えて生きるコリアン・アーティスト @ 森美術館

美術展ナビ

2026年GWのオススメ展覧会80選+α エリック・カール、加賀前田家、ロン・ミュエク、北野天神などバラエティに富んだ展覧会の数々!

美術展ナビ

「3か月でマスターする西洋美術」 第5回は「ドラマチックに心をつかめ!バロック・ロココ」 ルーベンス、フェルメール、レンブラントら紹介 5月6日放送 Eテレ

ART iT

MAMコレクション022:ティモテウス・アンガワン・クスノ @ 森美術館

ART iT

αMプロジェクト2025‒2026「立ち止まり振り返る、そして前を向く vol.5 飯川雄大|デコレータークラブ:すべて違う姿」 @ gallery αM

美術手帖

美術史を「オペレーション」で読み直す。「高知の前衛 高﨑元尚と浜口富治」(高知県立美術館)の実践

Tokyo Art Beat

日本写真史を書き換える30のまなざし──「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」(ヒカリエホール)キュレーター、竹内万里子インタビュー

Tokyo Art Beat

【0円アート散歩】東京で無料の展覧会10選|2026年5月 美術館からギャラリーまでおすすめをピックアップ

美術展ナビ

【BOOKS】「達人はここを見る いちばんわかる日本美術鑑賞」(筑摩書房、青い日記帳 編)5月10日発売

朝日新聞

「美術」誕生の瞬間 高橋由一らの洋画約150点、北九州市立美術館

artscape

【東京】bootopia meetup #01 「うごかせるもの/movable」

city.namerikawa.toyama.jp

収蔵美術品展「海と山が紡ぐふるさと〜風景を描く・撮る・書く〜」

koho.metro.tokyo.lg.jp

「東京都障害者総合美術展」出品作品|東京都

artscape

【東京】TOKIO ART BOOK FAIR 2026

Yahoo!ニュース

2026年も379点の力作ならぶ「河北美術展」5月1日から仙台で始まる(tbc東北放送)

TBS NEWS DIG

2026年も379点の力作ならぶ「河北美術展」5月1日から仙台で始まる

美術手帖

記憶と空想の交差点へ。瑞雲庵で4作家によるグループ展「日常と空想」が開催

artscape

塚田優|可視化されるクリエイティブ──「太田晃博作画展 ─イメージを具現化するアニメーターの仕事─」(後編)

artscape

塚田優|可視化されるクリエイティブ──「太田晃博作画展 ─イメージを具現化するアニメーターの仕事─」(前編)

artscape

高嶋慈|kondaba#5『kondaba港』

artscape

井口壽乃(聞き手:塚田優)|「なければ、作ればいい」。創造的活動としての学術研究──グラフィック文化の探求者たち:第4回

artscape

【愛知】粟津潔展「街は偉大な教師だった! 複製芸術が行く」

中日新聞Web

精巧な油絵で旅行気分に 米原で元美術教員・89歳の森さん展示

Tokyo Art Beat

マルタン・マルジェラが語る、“不在”によって空間を満たすこと、彫刻の“不完全性” (聞き手:倉田佳子)

Tokyo Art Beat

【割引】「ミューぽん」が使える、注目の展覧会5選|シュルレアリスム展、ミュエク、はらぺこあおむしなど

Tokyo Art Beat

江戸東京博物館リニューアル記念特別展「大江戸礼賛」レポート。歌麿・北斎の浮世絵を軸に、武具・芸能・庶民文化まで江戸の全貌に迫る

美術手帖

ゲオルク・バゼリッツが88歳で逝去

美術手帖

やなせたかしの回顧展「やなせたかし展 人生はよろこばせごっこ」が東京に巡回。世田谷文学館で開催