日本のアートニュース (Page 9)

県北美術展10日開幕 アルネ・津山 絵画や工芸 5部門に158点:山陽新聞デジタル|さんデジ
作州地域ゆかりの美術家らによる県北美術展が10日、アルネ・津山で開幕する。
加古川市立松風ギャラリー リニューアル記念美術展「私の好きな加古川」
加古川市美術協会が管理する松風ギャラリーがリニューアルし、記念展「私の好きな加古川」を開催します。
「令和8年度糸島美術協会会員展」ー伊都郷土美術館展示のご紹介ー
糸島美術協会が7月7日から12日まで伊都郷土美術館で開催する会員展。水彩画や彫刻など多様な作品を無料で鑑賞可能。
6月14日(日)に閉幕する美術展・展覧会 チュルリョーニス展、北野天神展、大絶滅展、妖怪・幻獣づくしなど
6月14日閉幕の全国展覧会を地域別にまとめ、代表例を紹介しています。
森山大道やフランシス真悟らが参加。「逗子アートフェスティバル 2026」が旧本多邸など市内各所で開催へ
逗子アートフェスティバル2026が10月3日から開催され、森山大道やフランシス真悟らが参加します。
台湾に西洋美術を広めた西都市出身の画家 塩月桃甫の作品展 高鍋町美術館で7月5日まで(MRT宮崎放送)
西都市出身の画家・塩月桃甫の生誕140年記念展が、高鍋町美術館で7月5日まで開かれています。
4年ぶりに公開される《麗子肖像》も。山王美術館で「生誕135年 岸田劉生展」が開催
大阪・京橋の山王美術館で、岸田劉生の生誕135年を記念した展覧会が開催されます。
山川陸|Null『WITH LiMBO』(前編)
コンテンポラリーダンスデュオNullの新作『WITH LiMBO』の前編を紹介。愛知県芸術劇場のイベントで初演され、複雑な不安と希望を身体で表現する。
高嶋慈|アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦(後編)
兵庫県立美術館で開催される展覧会では、田中敦子、山崎つる子、宮脇愛子の作品を通じて、触覚性、増殖・反復、性的記号などのテーマを探究。
【大阪】大阪環状線 西九条駅 OK18番街
大阪環状線西九条駅高架下で、地域クリエイターが企画した文化交流イベントが開催されます。
【2026年下半期】関西の見逃せない展覧会34選:フェルメール、ゴッホから、禅とジブリ展、笹本晃まで
2026年下半期に開催される関西の注目展覧会34選を紹介。フェルメール、ゴッホ、ジブリ展など、国内外のアート作品が集結。
スタジオジブリが描く禅の世界。「スタジオジブリ企画制作『白隠さんの禅』京都展」が京都市京セラ美術館で12月開催へ
スタジオジブリ企画制作の「白隠さんの禅」京都展が京都市京セラ美術館で12月17日から開催される。
「3か月でマスターする西洋美術」 第10回は「“見たまま”を超えろ!~ポスト印象派」 6月10日放送 Eテレ
ポスト印象派のセザンヌ、ゴーガン、ゴッホの作品を紹介するEテレ番組。
人を踊らせる階段を踊らせる空間を踊らせる──「6steps|6段の階段+振付書+演出から生まれるダンス『リフト』」レビュー(評:白尾芽)
ダンス研究家・白尾芽が、階段を媒介にしたダンスプロジェクト「6steps」の新作『リフト』をレビュー。
ポーラ美術館で「セザンヌ・レジェンド」展が開催へ。没後120年を記念し、コレクションの精華を紹介
ポーラ美術館がセザンヌの没後120周年を記念して「セザンヌ・レジェンド」展を開催し、コレクションから選ばれた代表作を展示する。
【プレビュー】「“カフェ”に集う芸術家」三菱一号館美術館で6月13日から カフェという場から見る19世紀フランス美術のうねり
三菱一号館美術館で、19世紀フランスのカフェ文化から生まれた近代芸術を約130点の作品で紹介する展覧会が6月13日から開催されます。
飯田下伊那地域の作家による作品展「第82回南信美術展」
飯田市美術博物館で6月21日まで開催される第82回南信美術展を紹介します。
アートワーカー向けプログラム「CRAWL」選出企画 ドゥーリアのボールルーム
「CRAWL」選出の「ドゥーリアのボールルーム」が2026年6月10日より開催される。
ねじれた実験室と世界の味わい──笹本晃 ラボラトリー
笹本晃の展覧会は、彼のキャリアを振り返るインスタレーションとパフォーマンスを通じて、日常の物や体験を芸術的表現に変換する創造プロセスを探究する。
江戸美術に心奪われたユダヤ人眼科医 自らの目を信じた軌跡をたどる
全米屈指の眼科医だったユダヤ人、カート・ギッターさんが89歳で亡くなった。彼は欧州からの迫害を逃れ、日本の美術に心奪われ、生涯をかけて収集した。
「鎌倉近代美術館」と昭和の美術
昭和100周年を記念し、戦後の名建築と昭和期の美術作品を展示する。
県内最大規模の公募展「富山県美術展」始まる(北日本放送)
富山市で、日本画や洋画など6部門で行われる県内最大規模の公募展「富山県美術展」が始まりました。
ねんりんピック山口2026(山口県健康福祉祭)「シニア美術展」の開催について
山口県では令和8年6月に「シニア美術展」を開催し、県内在住の60歳以上のアマチュアによる作品を募集します。
福岡がアート戦略を本格化。美術館を新設、アジア美術館拡張、アーツカウンシル創設へ
福岡県は新福岡美術館建設、アジア美術館拡張、アーツカウンシル設立を通じて文化都市化を推進中。
2027年度 TOKASレジデンス・プログラム 参加クリエイター募集
TOKASが2027年度の3つのレジデンス・プログラムの公募を開始しました。
飯岡陸|美術館をひらく/アーティストとひらく──横浜美術館のリニューアルのその後と、アーティストとの協働
横浜美術館のリニューアル後、アーティストとの協働プロジェクト「アーティストとひらく」が展開され、鎌田友介展を通じて歴史と現代の関係性が探求された。
狩野派400年の全容に迫る大回顧展「特別展『大狩野派』」が2027年に京都国立博物館で開催へ
京都国立博物館が2027年に開館130周年を記念し、狩野派400年の歴史を網羅する大規模展覧会を開催。国宝や重要文化財、新発見作品約150点を展示。
「細田守の原点/展」がCREATIVE MUSEUM TOKYOで開催。学生時代から最新作まで細田守の創作の軌跡をたどる
細田守の原点をたどる展覧会がCREATIVE MUSEUM TOKYOで開催されます。
大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンをアップデート。石黒浩プロデュース「いのちの未来+」がMoN Takanawa: The Museum of Narrativesで開催
石黒浩プロデュースの万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」が、MoN Takanawaでアップデート版「いのちの未来+」として開催される。
エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる @ アーティゾン美術館
アーティゾン美術館でエットレ・ソットサスの日本初の大回顧展を開催し、彼のデザイン作品を紹介する。
ダン・フレイヴィンの代表作群が集結。デイヴィッド・ツヴィルナー香港で個展「Grids」が開催中
デイヴィッド・ツヴィルナー香港で、ダン・フレイヴィンの個展「Dan Flavin: Grids」が開催中。
表現の現場調査団が、最新の調査結果とともに5年間の活動を振り返る記者会見を開催
表現の現場調査団が5年間の活動を終え、ハラスメント実態調査の結果を発表した。
「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」参加アーティストら100名超が「観客賞」からの選考除外を再度要求。法的措置も示唆
参加アーティストらが一般投票による「ビジターズ・ライオン」賞の選考から除外されるよう再度要求し、法的措置へ向かう意向を示した。
つぐ minä perhonen
ミナ・ペルホネンの30周年記念展「つぐ」を熊本市現代美術館で開催。
風間サチコ インタビュー。合理主義に抗う場所から世界に返事する【WHY ART】
木版画作家の風間サチコが、新たな表現として油彩画へ挑戦する理由を語る。
「民主社会にとって極めて重大な問題」 。建築家・石上純也が語る徳島ホール計画展中止と「県民が知る機会」
石上純也の展覧会が中止となり、徳島県の新ホール計画との関係が明らかになった。
これからのアートの世界を読み解くためのガイド。『美術手帖』2026年7月号は、「21世紀の現代アート事典」特集
『美術手帖』2026年7月号は、激動する世界情勢下での現代アートの変化を7つの問いを軸に解説する特集です。
ダミアン・ハーストからジュリアン・オピーまで──YBAの軌跡をたどる「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」(京都市京セラ美術館)をレポート
YBAの軌跡をたどる「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」展が京都市京セラ美術館で開幕した。
バーバリーが若手アーティスト紹介プログラム「YJA(Young Japan-based Artists)」を始動。顧剣亨と䑓原蓉子の作品を展示
バーバリーが若手アーティスト紹介プログラム「YJA」を開始し、顧剣亨と䑓原蓉子の作品を京都市京セラ美術館で展示。
山﨑健太|下島礼紗×SPAC新作ワーク・イン・プログレス『さあ環境に抵抗しよう、死に抵抗しよう。そうさ生に抵抗するのさ、』(SHIZUOKAせかい演劇祭2026③)
下島礼紗がSHIZUOKA演劇祭で上演したパフォーマンスは、袴田巌の48年間の独房生活を題材にした『歩行』をテーマにし、48種類の身体的負荷を伴う歩行を披露。
高嶋慈|アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦(前編)
1950-60年代の日本女性画家の抽象絵画をジェンダー研究の観点から展示。
KACパートナーシップ・プログラム2026 やる「宴の使い道 USAGE of UTAGE」
京都芸術センターで、アート・コレクティブ「やる」による参加型パフォーマンス「宴の使い道 USAGE of UTAGE」が開催されます。
東京国立博物館、館内レストラン3店舗をリニューアルへ。今年夏から秋にかけ順次オープン
東京国立博物館は、館内レストラン3店舗をリニューアルし、今年夏から秋にかけて順次オープンする。
過去最大規模のYOSHIROTTEN個展「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」がTOKYO NODEで開催へ。JAXAが協力し「彼方」との交信を探る
YOSHIROTTENの過去最大規模の個展「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」がTOKYO NODEで開催される。
ダ・ヴィンチ「幻のグラス」を再現する「描かれたヴェネチアン・グラス~箱根ガラスの森美術館コレクション~」が開催。儒烏風亭らでんが音声ガイド
箱根ガラスの森美術館で、ダ・ヴィンチの絵画に描かれた「幻の花器」を再現する特別展を開催。
由布院の「COMICO ART MUSEUM YUFUIN」が展示をリニューアル。李禹煥作品を常設展示
由布院の現代美術館が約3年9ヶ月ぶりにリニューアルし、李禹煥の7点を常設展示。草間彌生、奈良美智、村上隆の新作品も加わる。
「Art Fair Nakanojo 2026」が開催へ。37組の作家が参加、作品購入や交流の場に
群馬県中之条町で「Art Fair Nakanojo 2026」が6月13日から21日まで開催される。
【プレビュー】「櫂 舟三郎コレクション 暁斎が描いた浮世のことども」東京・加島美術で6月13日から 初公開作品65点を含む河鍋暁斎の肉筆画と版画167点が一堂に
加島美術で開催される河鍋暁斎の肉筆画と版画展は、65点の初公開作品を展示し、その画業の幅広さを紹介します。
賞金最大100万円の全国公募展。「神奈川県美術展 2027 Trial to the NEXT」開催決定
最大賞金100万円を掲げる「神奈川県美術展 2027 Trial to the NEXT」の開催と作品募集が決定しました。
「森の芸術祭 晴れの国・岡山」2027のテーマは「プロトピア─前に進む森─」。蜷川実花、レアンドロ・エルリッヒらアーティスト第1弾が発表
2027年の「森の芸術祭 晴れの国・岡山」のテーマが「プロトピア─前に進む森─」と発表され、長谷川祐子氏がアートディレクターを務めます。
「Osaka Art & Design 2026」開幕レポート。大阪市内各所がアートとデザインに染まる28日間|Page 3
大阪市内各所でアートとデザインの展覧会が開催され、2026年の大阪アート・デザインイベントが開幕する。
松房子|小川千夏「消えゆく肖像」
小川千夏が国内の動物園で飼育される絶滅危惧種を撮影した写真展「消えゆく肖像」が開催された。
【東京】椿昇「フリーダムー像(ゾウ)と生きる」展 関連イベント
椿昇による展覧会に関連するアーティストトーク、ワークショップ、街なかイベントが開催される。
竹村京の過去最大規模の個展「竹村 京 うごくせかい」が水戸芸術館現代美術ギャラリーで開催へ
作家・竹村京の過去最大規模の個展が水戸芸術館で開催される。
昭和以降の美術タイル、それぞれの形を楽しんで 多治見モザイクタイルミュージアムが4日で10周年
多治見モザイクタイルミュージアムが4日、開館10周年を迎える。特別展示「ザ 美術タイル~煌(きら)めきのむこうがわ~」が始まった。
「2人展 会田誠・岡田裕子」(カスヤの森現代美術館)レポート。まだ終わらない絵と、もう聞こえない声のための場所
会田誠と岡田裕子による展覧会では、過去の女性アーティストをテーマにした作品と、井戸をモチーフにしたインスタレーションが展示されています。
酒蔵通り国際美術展
韓国のチェサンと日本の芝谷桂が企画した日韓印の現代美術展が河内長野市で開催されます。
塚田優|「セクシーロボット」に収斂する複数の文脈──空山基「SORAYAMA 光・透明・反射 —TOKYO—」/後編
空山基の展覧会が東京で開催され、商業イラストレーションから現代美術へのキャリアと国際的な影響力が紹介される。
【クラウドファンディング】つなぐ、デザインの歴史。第一弾、永井敬二コレクション調査始動。
故永井敬二のコレクションをアーカイブするためのクラウドファンディングが開始されました。
複数の美術施設で使うのは全国初…美術品の『共同収蔵庫』愛知県が常滑市に建設へ 関連費用165億円余りを6月補正に計上
愛知県は、県立常滑高校跡地に3つの美術施設の共同収蔵庫を建設する計画を発表しました。
美術展ナビ

「藝大式 美術の“ミカタ” 」 特別チューター・ナイツの二人が展覧会場を巡る!(3)「巨匠・ゴッホから受け継がれた版画のプレス機に迫る」

美術展ナビ

【グッズ開封】「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱〜海を越えた江戸絵画」 東京都美術館でを10月18日…

ART iT

共時的星叢──時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし @ 東京都現代美術館

美術展ナビ

「藝大式 美術の“ミカタ” 」 特別チューター・ナイツの二人が展覧会場を巡る!(2)「奥が深すぎる!仏像の“お医者さん”の仕事に迫る」

美術手帖

須田剋太の回顧展「生誕120年記念 須田剋太展 私は造形になりたい!」。大阪の江之子島文化芸術創造センターで開催

美術手帖

別府を舞台としたアートフェアが新たなフェーズへ。「Art Fair Beppu Spring 2027」が来年1月に開催

美術展ナビ

この夏に見たい美術展・展覧会30選 空海と真言、マリー・アントワネット、フェルメール、ゴッホ、ルノワール

Tokyo Art Beat

銀座・ポーラ ミュージアム アネックスにて美術家の清川あさみと彫刻家の名和晃平による二人展「Invisible Garden」が開催

美術展ナビ

【開幕レポート】東京都美術館開館100周年記念「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱〜海を越えた江戸絵画…

city.okazaki.lg.jp

市制110周年・開館30周年記念 四季にうたえば 出光美術館名品展|岡崎市公式ホームページ

美術手帖

アン・ヴェロニカ・ヤンセンの国内初個展が銀座メゾンエルメス ル・フォーラムで開催。空間・光・知覚を揺さぶる体験を提示|Page 2

artscape

高嶋慈|「路上、お邪魔ですか?」展を起点に考える──路上と表現・公共性(後編)

artscape

【京都】Co-program Reframed:飛光、飛光

Tokyo Art Beat

「リサ・ラーソン 追悼展」が松屋銀座で開催。日本初公開作を含む約250点で創作の軌跡をたどる

pref.shiga.lg.jp

ASK02 滋賀県立美術館 湖北における現代美術展 「金氏徹平 煙と霧 中山道柏原宿」|滋賀県ホームページ

美術展ナビ

「藝大式 美術の“ミカタ” 」 特別チューター・ナイツの二人が展覧会場を巡る!(1)「前代未聞?!現役藝大生の“模写”実演を目の前で見られる展覧会」

朝日新聞

見つけてしまった、文化財守る原点 大英博物館日本美術コレクション

artscape

山川陸|『シラート』(後編)

artscape

山川陸|『シラート』(前編)

artscape

内田伸一|日本の巡回美術展のこれまで・これから[後編]

artscape

高嶋慈|「コレクション展 歩く、とどまる」──路上と表現・公共性(中編)

美術手帖

東京国立博物館のレストラン3店舗が刷新。法隆寺宝物館には「鮨会席 おく乃」がオープン|Page 2

美術手帖

川口市立美術館の開館記念展に蜷川実花。「はじまりの光」で創作の原点をたどる

美術手帖

東京国立博物館のレストラン3店舗が刷新。法隆寺宝物館には「鮨会席 おく乃」がオープン

美術手帖

「Basel Social Club」の伝統を神保町の旧カプセルホテルへ。「Tokyo Jazz Club」が今秋東京で初開催

ART iT

中井輪:庶民烈伝 @ AIR大原gallery

Tokyo Art Beat

国際美術評論家連盟(AICA)が「国旗損壊処罰法」の廃止を求める声明を発表

Tokyo Art Beat

「悲劇の王妃」が残した現代まで続くレガシー。「マリー・アントワネット・スタイル」(横浜美術館)レポート

CGWORLD.jp

アニメ『二十世紀電氣目録-ユーレカ・エヴリカ-』京都アニメーションが描く印象派絵画のような画づくりとは〜No.1/美術篇

Game*Spark

ヒロイン全員“オタク女子”で話題の異色な恋愛ADV『美術部カノジョ』Steamストア公開!不器用ながらに愛おしい、個性豊かでイタカワな少女たちとの青春を

ファミ通

『美術部カノジョ』オイイイイイ系ツッコミ女子、萌え声不思議ちゃんなどオタク女子たちと恋愛するノベルゲーム:Steamページ・ティザーPV公開

伊賀タウン情報 YOU

美術博物館の基本計画を答申 伊賀市長「構想は抜本的に見直す」

Yahoo!ニュース

第81回県美展中止 県美術協会 <2026年熊本地震>(熊本日日新聞)

artscape

忠あゆみ|「しかくい『え』」をめぐって──身体と共鳴する二つの展示

artscape

原ちけい|出光真子 おんなのさくひん──ある映像作家の自伝

artscape

【兵庫】「チェコ絵本の作り方―ボローニャ国際絵本展 受賞絵本から日・チェコ共作のコミックまで―」展 関連イベント

Tokyo Art Beat

東京・天王洲に新アート発信拠点「Gallery 地動説」がオープン。こけら落としは井田幸昌の個展「ポイエシスの彼方」

ART iT

中井輪 @ 半兵衛麸ビル2F ホールKeiryu

産経ニュース

密教美術の傑作一堂に 東京国立博物館で特別展「空海と真言の名宝」 9月6日まで

美術手帖

「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」(ヒカリエホール)開幕レポート。歴史の表舞台から見落とされてきた多様な写真表現に光を当てる