日本のアートニュース (Page 10)

【東京】映像プログラム「FILMS – Art and Film? 言葉で定義できない映像の未来」
ART FAIR TOKYO 20に合わせ、映像の未来を問うプログラムが東京ミッドタウン日比谷で開催されます。
【東京】ART FAIR TOKYO 20
「ART FAIR TOKYO 20」が東京国際フォーラムで開催され、幅広いジャンルのアート作品が展示されます。
津波被害から15年、ベンガラの塗装がよみがえった五浦・六角堂-塗装費用寄附のサザコーヒーの鈴木社長へ感謝状を贈呈|茨城大学
東日本大震災15年を機に、サザコーヒーの寄附で五浦・六角堂のベンガラ塗装が蘇り、学長から社長へ感謝状が贈呈された。
山川陸|『28年後… 白骨の神殿』(中編)
映画『28年後…』の中編レビュー。感染者の治療とコミュニケーションの重要性を、ケルソン医師とサムソンの関係を通して考察する。
山﨑健太|桑折現×和田ながら「1人の俳優のための5人の演出家による上演IV『実況カラオケ副音声』」
俳優・桑折現と演出家・和田ながらによる上演IV『実況カラオケ副音声』は、俳優が舞台に立つ意味を問い直す試みである。
【東京】やっぱりゾウが好き──デパートの屋上にゾウがいた!
東京・髙島屋史料館TOKYOで、かつて日本橋高島屋の屋上にいたゾウ「たかちゃん」をテーマにした展覧会が開催されます。
「原宿クエスト」に新カルチャースポットが誕生。YOSHIROTTENのインスタレーション展も開催
原宿クエストに新カルチャースポット「THE HALL」と「THE TUNNEL」が誕生し、YOSHIROTTENのインスタレーション展が開催される。
父ちゃんの美術音楽プロジェクト始動!
画家・辻仁成さんが、絵画と音楽が融合した心の平穏を保つためのサウンドプロジェクトを開始し、自身のウェブサイトで公開。
やんツー「浮遊する器官」(BUG)レポート。「薬」と「毒」のあいだで、私たちは何を選ぶか
やんツーの個展「浮遊する器官」は、AIとドローンを用いた対話劇を通して、テクノロジーと身体の関係性を問い直す。
劇場アニメ『パリに咲くエトワール』印象派、アール・ヌーヴォー、そして浮世絵まで――芸術の都・パリ、華やかなりし頃美術から読み解くベル・エポックの時代 フジコと千鶴が過ごすパリと美術にフォーカスした新場面写真解禁!
劇場アニメ『パリに咲くエトワール』は、第一次世界大戦前のパリを舞台に、画家を目指すフジコとバレエを夢見る千鶴の少女たちの物語。
ハッセルブラッド国際写真賞2026
ハッセルブラッド財団は、ザネレ・ムホリに2026年のハッセルブラッド国際写真賞を授与すると発表しました。
伊豆伊東高美術部、記念壁画を制作 未曽有の巨大作品に挑戦-伊東・デュオ(伊豆新聞)
伊豆伊東高美術部が伊東ショッピングプラザ・デュオの開業30周年を記念して、巨大な壁画を制作し公開しました。
3月15日(日)に閉幕する美術展・展覧会26選 「鉄と美術」「ガウディ展」「羽生結弦と仙台市展」など
3月15日に閉幕する全国の美術展・展覧会26選が紹介されており、「鉄と美術」「ガウディ展」「羽生結弦と仙台市展」などが含まれています。
愛知・常滑市に「見せる」新美術収蔵庫整備…文化資産継承 他施設収蔵品も保管へ協力方針:地域ニュース
愛知県は2030年度にも常滑市に文化資産継承のため、展示機能を持つ大規模な新美術収蔵庫を整備する方針です。
虹のつくり方
原美術館の創設期(1979~1990年)に焦点を当てたコレクション展「虹のつくり方」が開催されます。
現代美術の展望ー新しい平面の作家たち VOCA展2026
VOCA展2026は、将来性のある若い平面作家を紹介する展覧会で、現代美術の多様性と絵画の復権を反映しています。
【東京】TOKAS オープン・スタジオ 2025-2026/ 3月
TOKASレジデンシーで「オープン・スタジオ2025-2026」が開催され、国内外のクリエーターの制作過程を公開します。
高嶋慈|「Beyond Flat:わたしたちを描き直すために」(前編)
本展は、少女マンガのキャラクター表象を通して、フェミニズムやクィアの視点から現代美術表現の可能性を探るグループ展。
美術資料取得基金見直しを 新潟市長に2025年度包括外部監査の結果報告
2025年度包括外部監査の結果、新潟市に美術資料取得基金の見直しなどが求められました。
「Graphpaper」がジャッド財団とコラボレーション。Tシャツとバッグを発売
Graphpaperとジャッド財団がコラボし、ドナルド・ジャッドに関連するグラフィックをあしらったTシャツとバッグを3月14日に発売します。
第3回「月」【佐藤直樹教授】「東京藝大で教わる美術鑑賞のレッスン 東西比較で見る新しい美術史」
本記事は、東西の絵画における「月」の表現と鑑賞方法の違いを比較考察する。
水野敬三郎さん死去 美術史学者、東京芸術大名誉教授
美術史学者で東京芸術大名誉教授の水野敬三郎さんが93歳で死去しました。
【イベント】日本美術オーラル・ヒストリー・アーカイヴ主催、シンポジウム「オーラル・アート・ヒストリー はじまりと現在」(3/22・大阪府)
日本美術オーラル・ヒストリー・アーカイヴが3月22日に大阪で、オーラル・アート・ヒストリーの現在と形成過程を探るシンポジウムを開催します。
Art Collaboration Kyotoが新体制に移行。7名のディレクターによる共同ディレクションに
Art Collaboration Kyotoは、7名のディレクターによる共同ディレクション体制に移行し、多様な視点を取り入れたプラットフォームを目指します。
【動画】「古美術かぞえうた -名前に数字がある作品-」根津美術館で7月15日まで
根津美術館で6月1日から7月15日まで、作品名に数字が含まれる古美術を紹介する企画展が開催されます。
【美術部】全日本学生美術展にて「団体努力賞」を2年連続受賞! | 相模女子大学中学部・高等部
相模女子大学中学部・高等部の美術部が、第70回全日本学生美術展で2年連続の「団体努力賞」を受賞しました。
春の江戸絵画まつり 長沢蘆雪
府中市美術館が開催する「春の江戸絵画まつり」の最終回として、江戸中期の画家・長沢蘆雪の多彩な作品を紹介する展覧会。
五十嵐太郎|建築遊歩11──急激な都市化と向きあう深圳のミュージアム
五十嵐太郎が深圳のMOCAPE、深圳湾文化広場、深圳美術館を訪れ、急激な都市化と向き合う同市の建築とアート展示を考察する。
【東京】第4回海の手線シンポジウム|海の手線フィールドレクチャー2026「東京アパラタス」
東京臨海部を舞台に、多様な登壇者が都市像を探るツアー形式のフィールドレクチャーが開催されます。
横須賀高の美術部が制作、暗い地下道に夜桜モチーフの装飾パネルを掲示
横須賀高校美術部が、衣笠十字路地下道の環境美化のため夜桜モチーフの装飾パネルを掲示した。
【レビュー】木村こころ評「包摂とL」展
本展は「包摂」をテーマに、山水思想とクィア的抵抗の交差から、他者との関わり合いによる自己変容のダイナミクスを探る。
下村観山展
関東で13年ぶりに開催される下村観山の回顧展では、彼の芸術的成長の軌跡と多角的な魅力に迫ります。
コレクション展「文学と美術のあいだ」
本展は、言語芸術である文学と視覚芸術である美術の古来からの親和性を多様な角度から探るコレクション展です。
コレクション展 コレクション3
コレクション3は「反射する都市」と「コレクション・ハイライト」の二部構成で、都市と近現代美術の所蔵作品を紹介します。
椋尾篁:アニメ背景美術の先駆者(佐世保市博物館島瀬美術センター)
佐世保市博物館島瀬美術センターにて、アニメ背景美術の先駆者・椋尾篁の足跡を辿る展覧会が開催されます。
セカイノコトワリ―私たちの時代の美術 @ 京都国立近代美術館
京都国立近代美術館で「セカイノコトワリ―私たちの時代の美術」展が2025年12月20日から開催されます。
塚田優|物質から色彩へ──『花緑青が明ける日に』における花火とアニメーション(後編)
本稿は、映画『花緑青が明ける日に』における物質描写と花火の表現が、アニメーション表現の新たな地平を切り開いたことを論じる。
塚田優|物質から色彩へ──『花緑青が明ける日に』における花火とアニメーション(前編)
本稿は、アニメーション映画『花緑青が明ける日に』を論じ、花火の色と物質性、そして登場人物たちの葛藤と成長を描く。
「フリーズ・ロサンゼルス(Frieze Los Angeles)2026」レポート。LAの最新アートシーンを追う
第7回フリーズ・ロサンゼルスはサンタモニカ空港に移転し、フェア内外の展示やイベントを通じて2026年のLAアートシーンを伝えた。
【東京】「ART X JAPAN CONTEXT」最終作品発表・展示会
東京ミッドタウンで「ART X JAPAN CONTEXT」の最終作品発表・展示会が開催され、日本らしさと多重の文化を融合させたアート作品が発表されます。
第61回ヴェネツィア・ビエンナーレ、参加アーティストを発表
第61回ヴェネツィア・ビエンナーレの企画展「In Minor Keys」に参加する111組のアーティストが発表され、嶋田美子らが選出されました。
廃材から生まれたポケモン91体が六本木に集結。多摩美術大学による「ポケモンと考える アート・環境教育展 4」が開催
多摩美術大学が廃材で作られた91体のポケモン展示を通じ、アートと環境教育を考える企画展を六本木で開催します。
「瑞雲庵における若手創造者支援事業 2027」募集開始。築100年の古民家で展示を行う機会を支援
西枝財団が築100年の古民家「瑞雲庵」で展覧会を行う若手キュレーターを支援する事業の2027年度募集を開始しました。
岡倉天心『茶の本』が新訳・新解説で発売。会田誠の解説も収録
岡倉天心の『茶の本』が出版120周年を記念し、会田誠の解説を収録した新訳版として発売されます。
中原佑介没後15周年「中原佑介美術批評選集」完結記念シンポジウム - イベント|大地の芸術祭
中原佑介没後15周年を記念し、完結した『中原佑介美術批評選集』を祝うシンポジウムが開催されます。
油彩や水彩 緻密な筆致 室蘭で美術協会「新人展」 8日まで
室蘭美術協会の第41回「新人展」が市民美術館で始まり、8日まで油彩や水彩など22点が展示されます。
武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科 インダストリアルデザインコース 3年生による学外展「URBAN SWITCH」 - デザイン・アートの展覧会 & イベント情報 | JDN
武蔵野美術大学の学生による学外展「URBAN SWITCH」が日比谷OKUROJIで3月9日から15日まで開催されます。
山川陸|『28年後… 白骨の神殿』(前編)
本稿は、映画『28年後… 白骨の神殿』を、善悪二元論ではなく行為の連鎖として人間社会を描く実践として考察する。
高嶋慈|「プラカードのために」(後編)
本展は、家父長制や規範に抗する多様な作品を通して、抑圧構造をインターセクショナルな視点から問い直す。
【岡山】Forest Art Collective「もり☆もりミーティング 2026」
岡山で文化芸術関係者が交流しネットワークを育む「もり☆もりミーティング 2026」が3月7日に開催されます。
東京湾岸で開催の国際美術展「TOKYO ATLAS」、草間彌生の日本初公開作品も
東京湾岸エリアで10月10日から開催される国際美術展「TOKYO ATLAS」では、草間彌生の作品などが展示されます。
藤本壮介の建築と名和晃平の作品が共鳴。JINS初のグローバル旗艦店「JINS銀座店」が誕生
JINS銀座店は藤本壮介が設計し、名和晃平の作品を常設展示する初のグローバル旗艦店です。
「移民の国」アメリカとは? そして、どこへ向かうのか?『美術手帖』2026年4月号は、「移民とアメリカ 日系アーティストの歴史と現在」特集
『美術手帖』2026年4月号は、移民政策が揺れるアメリカと日系アーティストの歴史と現在に焦点を当てた特集を組む。
「好き」や「社会問題」 学びの集大成 金城大短大部・美術学科制作展
金城大学短期大学部美術学科の卒業制作展が金沢21世紀美術館で始まり、学生の個性が光る作品が展示されている。
週末いきたい! 西洋画にどっぷり浸れる美術展・展覧会 ゴッホ(福島)、ピカソ、モネ(東京)、ルノワール(大阪…
週末に訪れたい、ゴッホ、ピカソ、モネ、ルノワールなどの西洋画家の展覧会が全国各地で開催中です。
国際美術展「TOKYO ATLAS」一部アーティスト発表 アーティスティック・ディレクターに建畠晢氏・三木あき子氏
2026年秋開催の国際美術展「TOKYO ATLAS」の参加アーティストの一部と、アーティスティック・ディレクターが発表されました。
国内美術の名品並ぶ 3月15日まで「私のコレクション展」 ギャラリーマスガ | 阿武隈時報社
ギャラリーマスガで3月7日から15日まで、収集家が手放す日本美術の名品70点を紹介・販売する「私のコレクション展」が開催されます。
国立美術館・博物館に重いノルマ。未達成なら閉館含めた再編も──国が突きつけた、第6期中期目標の衝撃
文化庁らは国立美術館・博物館に対し、自己収入比率65%以上などの厳しい第6期中期目標を課し、未達成館には閉館を含む再編の可能性を示した。
多摩美術大が「ポケモンと考える アート・環境教育展」を開催(こどもとIT)
多摩美術大学が不用品や廃材を用いたポケモン作品を展示するアート・環境教育展を2026年に開催します。
高嶋慈|「プラカードのために」(前編)
本展は田部光子の思想を起点に、権力や規範への抵抗が現代作家にどう継承されているかを問うグループ展の前編レビューです。
美術展ナビ

【グッズ】アートに夏支度! 美術展ナビオンラインストアで見つけた梅雨や夏に使いたいグッズを紹介

Tokyo Art Beat

アントニオ・フォンタネージ日本初の大回顧展が三菱一号館美術館で10月開催へ。日本近代洋画に影響を与えた画家の全貌に迫る

美術手帖

「竹久夢二 時代を創る表現者」が東京国立近代美術館で開催。《黒船屋》が約40年ぶりに東京で公開

美術手帖

「川合玉堂―なつかしい日本の情景―」(山種美術館)开幕报告。寄托怀旧之情于风景的玉堂画业

Tokyo Art Beat

「テート美術館 ターナー展」(国立西洋美術館、大阪中之島美術館)にターナーの傑作80点超が集結。“崇高”を鍵にその芸術を読み解く

美術手帖

ヴェネチア・ビエンナーレで参加作家ら70人超が「ビジターズ・ライオン賞」を拒否

Tokyo Art Beat

「美術館 学芸員の昼メシ」#12|金沢21世紀美術館 学芸員の池田あゆみさんおすすめ! 地元の新鮮な食材を活かしたランチと甘味(石川県金沢市)#美メシ

十日町タウン情報

生誕120年 大棟山美術博物館で坂口安吾まつり 全国のファンが安吾の世界に触れる

美術展ナビ

「3か月でマスターする西洋美術」 第7回は「名もなき人へのまなざし〜写実主義〜」 クールベ、ミレーらに注目 5月20日放送 Eテレ

artscape

ラーニングプログラム「APK STUDIES」第2期メンバー最終追加募集

artscape

宮本ふみ|風間サチコ東北初開催個展「風間サチコ展:方丈ルームの1000里眼」に寄せて

artscape

杉江あこ|TDC 2026(TOKYO TYPE DIRECTORS CLUB EXHIBITION 2026)

ART iT

1945年以降の韓国・日本のアート(ロードムービー:韓国と日本のアート since 1945)

美術展ナビ

【プレビュー】「はじめての古美術鑑賞 ―美術のなかの文字―」根津美術館で5月30日から 「よめない」を越えて…

tokyo-harusai.com

【放送のお知らせ】「ミュージアム・コンサート 新野将之(パーカッション)~現代美術と音楽が出会うとき」がテレビ東京「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!」で放送

Yahoo!ニュース

春日大社国宝殿 「競馬図屏風と馬の美術」など展示(奈良テレビ放送)

北海道新聞デジタル

石川直樹展に来場3千人 苫小牧市美術博物館 大阪の夫妻に記念品

美術手帖

弘法大師生誕1250年を記念した特別展「空海と真言の名宝」が東京国立博物館で7月に開催。音声ガイドは大塚明夫

ART iT

野村和弘:モナド @ HARMAS GALLERY

朝日新聞

女子美術大学付属中、体験学習(小学生対象)「お花や好きなモチーフを描こう!」|中学受験情報 朝日みつかるナビ

artscape

高嶋慈|キリコ展「わたしの子宮」

artscape

編集雑記……53──スケールの妙と、開かれた美術館への歩み

美術手帖

なぜウルス・フィッシャーは、自分自身を溶かし続けるのか

artscape

【東京】MoN Takanawa: The Museum of Narratives開館記念プログラム バレエ「アレコ」

Tokyo Art Beat

ボッテガ・ヴェネタが没入型アート展「INSIDE OTHER SPACES: ENVIRONMENTS BY WOMEN ARTISTS, 1956-76」を韓国ソウル・リウム美術館にて開催

Tokyo Art Beat

「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」日本館、荒川ナッシュ医「草の赤ちゃん、月の赤ちゃん」レポート。200体の赤ちゃん人形が宿すケアと歴史の重み

ART iT

第10回マックスマーラ・アート・プライズ・フォー・ウィメン

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト10。KYOTOGRAPHIEから直島新美術館の開館記念展示まで

Tokyo Art Beat

バンコクに生まれた新たなアート・デスティネーション。タイ初の国際現代美術館「Dib Bangkok(ディブ・バンコク)」開館レポート

美術館・アート情報

手にとって愛でる日本の美術 – artscape

美術手帖

スパイラルガーデンで「Baltic Island」が開催。バルト三国の精緻な視覚文化が集結

美術手帖

「田中信太郎──意味から遠く離れて」(世田谷美術館)開催レポート。意味を削ぎ落とす独自の哲学とは

Tokyo Art Beat

オーストラリア最大級の新ミュージアム「Powerhouse Parramatta」が2026年後半に開館へ

ART iT

アナキズム:友よ、樫の木の下は心地よい @ 東京日仏学院

山陽新聞デジタル|さんデジ

地元神社に巨大絵馬奉納 岡山市・妹尾中美術部に県わかば賞

artscape

塚田優|特集「このイラストレーターがすごい!」(『イラストレーション』2026年6月号[No.250]/後編)

artscape

【徳島】「吹田文明の人生でたどる版画100年のドラマ」関連イベント

美術展ナビ

【Yteen美術部】「エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし」招待券プレゼント(中高生と保護者5組10名限定)

美術手帖

ルー・ヤンの新作《DOKU The Illusion》を公開。エスパス ルイ・ヴィトン ヴェネチアで個展開催中

nyseikatsu.com

NY日系人主催 第30回美術展が開幕