日本のアートニュース (Page 10)

アーティスツ・ユニオンやart for allなど6団体、「国旗の損壊等の処罰に関する法律」の撤廃を求める共同声明を発表
6団体が国旗亵渎を処罰する法律の撤廃を求める共同声明を発表
編集雑記……59──災間のなかで
熊本地震と酷暑の災害を受け、美術館の役割と災禍からの復興について考察する編集雑記。
【沖縄】「時を超えて過去から未来へ―東京大学史料編纂所と琉球の記録・絵図―」展 関連イベント
沖縄県立博物館・美術館で開催中の展覧会に関連する国際シンポジウムや文化講座が行われます。
龍村美術織物 代表取締役社長 龍村 育さんにインタビュー。和の美の象徴、「美術織物」の新たな可能性
龍村美術織物社長がCASA TATSUMURAインテリアブランドを紹介し、伝統織物の魅力と新たな可能性を語る。
湖北地域を舞台にした現代美術プロジェクト第2弾。「金氏徹平 煙と霧 中山道柏原宿」が10月に開催
滋賀県米原市の柏原宿で金氏徹平の個展が10月に開催され、地域の風景や歴史を現代美術と融合させる。
「藝大式 美術の“ミカタ”」 和田彩花さんインタビュー(後編)「モノよりも、体験に価値がある展覧会だと思います」
東京藝術大学美術館で開催中の「藝大式 美術の“ミカタ”」展について、和田彩花さんが美術鑑賞の視点と成長を語るインタビュー後編。
京都・西陣から世界へ。龍村美術織物がインテリアブランド「CASA TATSUMURA」をミラノで発表
龍村美術織物と髙島屋がミラノ・デザイン・ウィーク2026でインテリアブランド「CASA TATSUMURA」を発表。
Inside Other Spaces: Environments by Women Artists 1956−1976 @ リウム美術館
リウム美術館で開催される2026年5月から11月までの展覧会、女性アーティストの環境作品を紹介。
アートの学び展 アートインクルージョンの練習問題
美術館で障害や国籍などの境界を超えた「アートによるインクルージョン」を試みる展覧会。
ソー・ソウエン「Air Condition」(熊本市現代美術館)会場レポート。キーウで重ねた呼吸を通して示す「世界の分断への抵抗」
熊本市現代美術館で開催中のソー・ソウエン個展「Air Condition」は、キーウでの呼吸に関する協働作品を特集する。
「藝大式 美術の“ミカタ”」 和田彩花さんインタビュー(前編)「『あなたはどう思う?』と問い返される展覧会だと感じました」
和田彩花さんが東京藝術大学の「ミカタ」展を評価し、学生と観客の対話的な展示体験を語るインタビュー。
若手作家の登竜門「第76回学展」表彰式が国立新美術館で開催。受賞作品展は8月16日まで
第76回学展の表彰式が国立新美術館で開催され、受賞作品展は8月16日まで開催中。
「リシンク –舘鼻則孝と手しごと– 展」が女子美アートミュージアムで開催。創作活動15周年を記念しその軌跡をたどる
女子美アートミュージアムで、舘鼻則孝の創作活動15周年を記念する展覧会「リシンク –舘鼻則孝と手しごと– 展」が開催。
2026年後半のオススメ展覧会55選+α ルーヴル、オルセーから名品が来日 大徳寺、正倉院展など日本美術も充実
2026年後半、海外名作や日本美術など55の注目展覧会を紹介
国宝・迎賓館赤坂離宮で藤田嗣治の絵画に触れる。生誕140周年を記念した展覧会が開幕
生誕140周年を記念し、迎賓館赤坂離宮で藤田嗣治の油彩画6点を展示する展覧会が開催。
「金を求め略奪したナチスと、金を生み出す炉」美術作品を通じ“戦争”を考える 戦争・国旗テーマの作品を展示
高知県立美術館で戦争・国旗テーマの作品が展示され、ナチスの略奪や第二次世界大戦を題材にしたアートが紹介されています。
ホキ美術館が豪雨により浸水被害。当面のあいだ臨時休館
豪雨で浸水したホキ美術館は、来場者の安全と復旧作業のため臨時休館。
東京国立近代美術館の新館長に北山浩士が就任
北山浩士が8月7日就任、前館長の田中正之は8月6日退任
千葉県立美術館が豪雨の影響で臨時休館
豪雨のため、千葉県立美術館が臨時休館。9月6日まで開催中の展覧会も影響を受ける可能性がある。
令和8年度京都市立芸術大学芸術資料館展覧会第3期「京都市立芸術大学美術調査隊ニューギニアに行く」の開催
京都市立芸術大学の美術調査隊がニューギニアで得た記録と美術品を展示する展覧会を開催。
鮫島圭代の「この名画を見に、ミュージアムへ! vol.76」大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱〜海を越えた江戸絵画
大英博物館の日本美術コレクションを展示する東京美術館の展覧会が2026年7月25日から10月18日まで開催される。
なぜイギリスに日本以上と評される浮世絵コレクションが存在するのか?大英博物館から日本美術の名品が里帰り 東京都美術館で「東京都美術館開館100周年記念 大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画」が開幕
東京都美術館で大英博物館の日本美術コレクション展が開幕。浮世絵を中心に、なぜイギリスが日本を上回るコレクションを保有するのかを探る。
国際芸術祭「あいち2028」芸術監督シャビール・フセイン・ムスタファが抱負を語る。「愛知から世界に意義深く発信できる場に」
スリランカ出身のキュレーター・シャビール・フセイン・ムスタファが、愛知2028国際芸術祭の芸術監督として抱負を語り、地域の魅力を世界へ発信する意義を語った。
【美術人ナビ~〈美連協〉加盟館より】④福島県立美術館・増渕鏡子さん(後編)「美術館が、福島とのゆかりをつなぎ直す」
福島県立美術館は東日本大震災後の放射線問題や風評被害を克服し、地域美術の発掘や大規模展覧会を通じて地域のイメージ回復に成功した。
日本橋三越本店で「KOGEI ARTISTS LEAGUE 2025-26」が開催。若手工芸作家22名とサポーター作家7名が集結
日本橋三越本店で開催される工芸作家の展覧会で、若手22名とサポーター7名が集結
横須賀美術館が9月5日に再オープン
横須賀美術館が約10カ月の改修後、9月5日に再オープン。島田章三展や丸山純子インスタレーションなど多数の企画展を開催。
美術作品寄贈に対する感謝状贈呈式を開催します
埼玉県立近代美術館へ美術作品を寄贈した牧寛之氏に感謝状を贈呈する式を8月20日に開催。
韓国美術家賞2026 @ 韓国国立現代美術館 ソウル館
2026年に韓国国立現代美術館で開催される韓国美術家賞の展示会情報です。
「竹村 京 うごくせかい」(水戸芸術館現代美術ギャラリー)開幕レポート。「縫う」「修復する」行為を通じて未来を見つめる
竹村京の個展が水戸芸術館で開催され、縫う行為を通じた表現が紹介されています。
【レポート】「藝大式 美術の“ミカタ”―この夏、藝大生になる―」東京藝術大学大学美術館で9月23日まで 12コマの講義で紡ぐ新しい鑑賞体験!
東京藝術大学が主催する展覧会で、12コマの講義を通じた新しい美術鑑賞体験が提供されています。
【美術人ナビ~〈美連協〉加盟館より】④福島県立美術館・増渕鏡子さん(前編)「当館では、人間の暮らしや労働を表現した作品を多く収蔵しています」
福島県立美術館の増渕鏡子副館長が、同館の具象画を中心とした独自のコレクション戦略について語ります。
岡崎市美術博物館 市制110周年・開館30周年記念 「四季にうたえば 出光美術館名品展」
岡崎市美術博物館で開催される、四季を題材にした出光美術館の名品展を紹介します。
国立国際美術館「笹本晃 ラボラトリー」チケットプレゼント
国立国際美術館で開催中の笹本晃展に応募者から5組10名様を抽選でチケットをプレゼントします。
スキル・アカデミー「金属に学ぶ、五感で考える:夏のオープンクラス」@ SKAC (SKWAT KAMEARI ART CENTRE)
2026年7月15日から8月16日まで、SKAC(SKWAT KAMEARI ART CENTRE)で開催される夏のオープンクラス。レオノール・セラーノ・リヴァス、Playfool、島田清夏、奥山慎の4名が参加。
久子さま、障害者総合美術展の表彰式出席 東京芸術劇場で16日まで
第41回東京都障害者総合美術展が豊島区の東京芸術劇場で始まり、久子さまが表彰式に出席した。
郊外から都市と土地の関係を読み直す。「ニュータウン、インターフェアレンス 都市とわたしたちの関係」が横浜市民ギャラリーあざみ野で開催
横浜市民ギャラリーあざみ野で、都市と土地の関係を探求する展覧会が開催される。
素朴で幻想的な世界 芦屋市立美術博物館で「チェコ絵本」の特別展 - サンテレビニュース
芦屋市立美術博物館で、チェコ絵本の魅力を紹介する特別展が開催中、9月27日まで。
「藝大式 美術の“ミカタ”」公式ガイドブックで予習すると、アートの見方が最速で身につく!美術をもっと楽しみたい人必見
東京藝術大学の講義形式展覧会の公式ガイドブックを活用し、アートの見方を効率的に学べる方法を紹介。
久保貞次郎 収集美術品に見る足跡 岐阜・飛驒市美術館で巡回展
飛驒市美術館で、美術界に貢献した久保貞次郎のコレクションを紹介する巡回展が開催されています。
舞台芸術祭「秋の隕石」をお得に見よう。山城知佳子、花形槙らによる「オンラインミューぽん」参加の4演目を紹介
「秋の隕石2026東京」の4公演と「オンラインミューぽん」割引サービスを紹介します。
8月12日(水)・16日(日)で閉幕する美術展・展覧会 柳宗悦、ゴッホ、コルビュジエ、三岸節子など
8月12日と16日に東京や関西などで閉幕する多様な美術展が開催され、柳宗悦、ゴッホ、コルビュジエ、三岸節子などの作品が展示される。
「海をこえたふすま絵 奇跡の再会」 英・日・米に離れ離れになっていたふすま絵が150年ぶりに東京で奇跡的に再会。400年前に狩野派の絵師によって描かれたふすま絵の数奇な運命と作品の謎に迫る。 | NHK青森
150年ぶりに東京で再会した英・日・米の離れ離れだった障壁画の奇跡と謎に迫る。
ボストン美術館の日本美術課長 構想20年の企画「南都仏画」を実現
ボストン美術館の日本美術課長が20年の企画で奈良の南都仏画展を実現した。
清川あさみと名和晃平、初の二人展。ポーラ ミュージアム アネックスで「Invisible Garden」が開催|画像ギャラリー 1 / 5
清川あさみと名和晃平による初の二人展「Invisible Garden」がポーラ ミュージアム アネックスで開催されます。
清川あさみと名和晃平、初の二人展。ポーラ ミュージアム アネックスで「Invisible Garden」が開催
清川あさみと名和晃平による初の二人展「Invisible Garden」がポーラ ミュージアム アネックスで9月16日から11月8日まで開催される。
ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026のFeatureアーティストが決定
アジア福岡フェア2026のFeatureアーティストにクゥワイ・サムナンと宮本華子が選ばれ、入場券販売も開始された。
「藝大式 美術の“ミカタ” 」 特別チューター・ナイツの二人が展覧会場を巡る!(3)「巨匠・ゴッホから受け継がれた版画のプレス機に迫る」
ナイツの二人が、ゴッホが使用したとされる貴重な版画プレス機と、その歴史的背景を学ぶ展覧会を巡ります。
【グッズ開封】「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱〜海を越えた江戸絵画」 東京都美術館でを10月18日…
東京都美術館で開催中の大英博物館日本美術展のコラボグッズを紹介します。
「第50回土佐赤岡絵金祭り」開催レポート。夏の夜に蝋燭が照らし出す、高知・赤岡の異彩の文化
高知県赤岡で開催される土佐赤岡絵金祭りは、伝統的な芝居絵屏風と蝋燭の灯りで夏の夜を彩る文化祭です。
共時的星叢──時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし @ 東京都現代美術館
台湾と日本の近代美術を映画『日曜日の散歩者』を軸に展示。約200点の作品と資料を通じて、文化交流と芸術の境界を探る。
「藝大式 美術の“ミカタ” 」 特別チューター・ナイツの二人が展覧会場を巡る!(2)「奥が深すぎる!仏像の“お医者さん”の仕事に迫る」
東京藝術大学美術館で開催される展覧会では、ナイツの塙宣之と土屋伸之が仏像の保存修復について特別講義を実施。
須田剋太の回顧展「生誕120年記念 須田剋太展 私は造形になりたい!」。大阪の江之子島文化芸術創造センターで開催
須田剋太の生誕120年を記念した回顧展が、大阪の江之子島文化芸術創造センターで開催されます。
別府を舞台としたアートフェアが新たなフェーズへ。「Art Fair Beppu Spring 2027」が来年1月に開催
別府で開催されるアートフェア「Art Fair Beppu Spring 2027」は、2027年1月30日〜2月1日に行われ、共同ディレクション体制で新たなフェーズへ進む。
この夏に見たい美術展・展覧会30選 空海と真言、マリー・アントワネット、フェルメール、ゴッホ、ルノワール
2026年夏、日本各地で開催される30の美術展・展覧会をセレクト。空海・真言の名宝、マリー・アントワネット、フェルメール、ゴッホ、ルノワールなどの展が含まれる。
銀座・ポーラ ミュージアム アネックスにて美術家の清川あさみと彫刻家の名和晃平による二人展「Invisible Garden」が開催
美術家の清川あさみと彫刻家の名和晃平による初の二人展「Invisible Garden」が、ポーラ ミュージアム アネックスで開催されます。
【開幕レポート】東京都美術館開館100周年記念「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱〜海を越えた江戸絵画…
東京都美術館で開催された大英博物館日本美術コレクションの開幕レポート。江戸絵画を中心に約200点が展示され、100周年記念展です。
市制110周年・開館30周年記念 四季にうたえば 出光美術館名品展|岡崎市公式ホームページ
出光美術館の名品を用い、四季の移ろいをテーマに江戸時代の美術工芸品を紹介する展覧会です。
アン・ヴェロニカ・ヤンセンの国内初個展が銀座メゾンエルメス ル・フォーラムで開催。空間・光・知覚を揺さぶる体験を提示|Page 2
アン・ヴェロニカ・ヤンセンの国内初個展が銀座メゾンエルメスで開催されます。
アン・ヴェロニカ・ヤンセンの国内初個展が銀座メゾンエルメス ル・フォーラムで開催。空間・光・知覚を揺さぶる体験を提示
ベルギー出身のアーティスト・アン・ヴェロニカ・ヤンセンが銀座メゾンエルメスで初の個展を開催。空間・光・知覚をテーマにした実験的作品を展示。
高嶋慈|「路上、お邪魔ですか?」展を起点に考える──路上と表現・公共性(後編)
高嶋慈の展覧会『路上、お邪魔ですか?』は、路上生活者殺害事件の影響を受け、ジェンダーと公共空間の問題を批判的に検討している。
美術手帖

国宝《伴大納言絵巻》を10年ぶりに全巻公開。「出光美術館開館60周年記念 藝大でみる珠玉の出光コレクション」が東京藝術大学大学美術館で開催

美術手帖

戦後日本の女性美術家たちは何を「解放」したのか? ルクセンブルクのムダムでの「Kaihō」展をレポート

TECTURE MAG(テクチャーマガジン)

国際美術展「TOKYO ATLAS」開幕、青海南ふ頭公園の会場構成をフジワラボが担当 - TECTURE MAG(テクチャーマガジン) | 空間デザイン・建築メディア

美術手帖

法廷画家としても活躍するアーティスト・松元悠の個展が黒部市美術館で開催。見えないものへの想像力を喚起

Tokyo Art Beat

東京・臨海部で初開催、国際美術展「TOKYO ATLAS」が開幕。都市の風景に介入し、歴史や記憶を呼び覚ます

美術手帖

北斎「冨嶽三十六景」全46図がMOA美術館に集結。「神奈川沖浪裏」「赤富士」を高精細映像でも

ART iT

もつれる風景 平井亨季

美術手帖

「MEET YOUR ART FESTIVAL 2026」開幕レポート。森山未來がディレクション、150組以上のアーティストが集結。

美術手帖

特別展「Double Body―細江英公と土門拳」(土門拳写真美術館)レポート。「肉体」を通じて見える2人の巨匠の美学とは

RICHESSE(リシェス)

東京の湾岸エリアをアートで染める国際美術展「TOKYO ATLAS」が開催

京都新聞デジタル

ニュース|【百済寺と近江の仏教美術】特集紙面WEB版が公開されました

都庁総合ホームページ

10月10日いよいよ開幕!国際美術展「TOKYO ATLAS」全アーティスト、会期中プログラムを発表!

美術手帖

万博の「null²」が横浜で“転生”。落合陽一の常設ミュージアムシアター「null²ⁿ」とはどんな場所?

美術手帖

国立新美術館が開館20周年記念展を開催。全国の国立美術館コレクションから作品を紹介

artscape

原ちけい|まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険

TOKYO MX

東京臨海部初の国際美術展、10日に開幕…草間彌生さんの作品も 小池知事、アーティスト支援に意欲

artscape

【奈良】村上華子「実験室:もう一つの眺めのために」関連イベント

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト15。TOKYO ATLASからメル・チン、あざみ野コンテンポラリーまで

美術手帖

今津景とバグース・パンデガによる2人展が直島新美術館で開催。今年12月に公開

美術展ナビ

【開幕へ】「国際美術展 TOKYO ATLAS」東京の湾岸エリア各会場で10月10日から12月20日まで 東京で大規模国際芸術祭が旗揚げ 草間彌生さん最後のコーディネート作品も 無料で楽しめるアート巡り

美術展ナビ

【関西レポート】「寛永行幸と花の都の文化びと」京都・泉屋博古館で10月18日まで 美術史の「ミッシングリンク」を解き明かす

福岡市

第47回中央区市民文化祭「美術作品展」を開催します!【2026】

Yahoo!ニュース

【2026年秋】入場無料も!親子で楽しめる東京の注目美術展3選(サンキュ!)

Tokyo Art Beat

初開催「瀬戸内産業芸術祭 2026」の魅力に迫る。処分場から蓄電池工場まで、暮らしを支える産業の現場へ

artscape

【福岡】「アジア美術の歩き方 南アジア特別編」展 関連イベント

美術手帖

何を価値と呼ぶのか。「経済」の意味を問い直す、第18回リヨン・ビエンナーレ

アイエム[インターネットミュージアム]

東京臨海部で初の大型国際美術展 ─ 「TOKYO ATLAS」、10月10日開幕 | ニュース | アイエム[インターネットミュージアム]

Tokyo Art Beat

邸宅の中でマリメッコの美学を感じる、「マリメッコ展 模様のちから」(東京都庭園美術館)開幕レポート

美術手帖

「パァーッと光が出て、キラキラッていろんなものが見えてくる。」(草間彌生美術館)開幕レポート。草間彌生の創作を「光」から読み解く

ART iT

公募|アジアン・カルチュラル・カウンシル(ACC)2027年度助成プログラム

美術手帖

武蔵学園・根津美術館連携フォーラムが11月7日に開催。庭園と自然を東西の文化から考える

artscape

青山新|米澤柊「声なき声のキャラクター」(後編)

artscape

青山新|米澤柊「声なき声のキャラクター」(前編)

美術手帖

「山口晃 見/世/物」が東京国立近代美術館で2027年6月に開催。新作も公開予定

ART iT

藤岡亜弥個展「Forget Me Not」

上越妙高タウン情報

「近代日本美術の父」岡倉天心を顕彰 赤倉で天心サミット開催 | 上越妙高タウン情報

美術手帖

高木由利子「chaoscosmos vol.3 — visible viscosity 可視化された粘性 —」開幕レポート。写真は「見えない自然」をどう写すのか?

家庭画報

図像で読む聖書の世界【第1回:前編】 日本におけるキリスト教美術、100年の歴史を辿る

Tokyo Art Beat

ダダルズ・大石恵美インタビュー。過剰さと欲望、『よだれ観覧車』初の野外上演に向けて(聞き手:西村紗知)

ART iT

東京都現代美術館「多田美波―光、凛と ゆれる」チケットプレゼント