日本のアートニュース (Page 10)

「Art Fair Nakanojo 2026」が開催へ。37組の作家が参加、作品購入や交流の場に
群馬県中之条町で「Art Fair Nakanojo 2026」が6月13日から21日まで開催される。
【プレビュー】「櫂 舟三郎コレクション 暁斎が描いた浮世のことども」東京・加島美術で6月13日から 初公開作品65点を含む河鍋暁斎の肉筆画と版画167点が一堂に
加島美術で開催される河鍋暁斎の肉筆画と版画展は、65点の初公開作品を展示し、その画業の幅広さを紹介します。
賞金最大100万円の全国公募展。「神奈川県美術展 2027 Trial to the NEXT」開催決定
最大賞金100万円を掲げる「神奈川県美術展 2027 Trial to the NEXT」の開催と作品募集が決定しました。
「森の芸術祭 晴れの国・岡山」2027のテーマは「プロトピア─前に進む森─」。蜷川実花、レアンドロ・エルリッヒらアーティスト第1弾が発表
2027年の「森の芸術祭 晴れの国・岡山」のテーマが「プロトピア─前に進む森─」と発表され、長谷川祐子氏がアートディレクターを務めます。
「Osaka Art & Design 2026」開幕レポート。大阪市内各所がアートとデザインに染まる28日間|Page 3
大阪市内各所でアートとデザインの展覧会が開催され、2026年の大阪アート・デザインイベントが開幕する。
松房子|小川千夏「消えゆく肖像」
小川千夏が国内の動物園で飼育される絶滅危惧種を撮影した写真展「消えゆく肖像」が開催された。
【東京】椿昇「フリーダムー像(ゾウ)と生きる」展 関連イベント
椿昇による展覧会に関連するアーティストトーク、ワークショップ、街なかイベントが開催される。
竹村京の過去最大規模の個展「竹村 京 うごくせかい」が水戸芸術館現代美術ギャラリーで開催へ
作家・竹村京の過去最大規模の個展が水戸芸術館で開催される。
昭和以降の美術タイル、それぞれの形を楽しんで 多治見モザイクタイルミュージアムが4日で10周年
多治見モザイクタイルミュージアムが4日、開館10周年を迎える。特別展示「ザ 美術タイル~煌(きら)めきのむこうがわ~」が始まった。
「2人展 会田誠・岡田裕子」(カスヤの森現代美術館)レポート。まだ終わらない絵と、もう聞こえない声のための場所
会田誠と岡田裕子による展覧会では、過去の女性アーティストをテーマにした作品と、井戸をモチーフにしたインスタレーションが展示されています。
酒蔵通り国際美術展
韓国のチェサンと日本の芝谷桂が企画した日韓印の現代美術展が河内長野市で開催されます。
塚田優|「セクシーロボット」に収斂する複数の文脈──空山基「SORAYAMA 光・透明・反射 —TOKYO—」/後編
空山基の展覧会が東京で開催され、商業イラストレーションから現代美術へのキャリアと国際的な影響力が紹介される。
【クラウドファンディング】つなぐ、デザインの歴史。第一弾、永井敬二コレクション調査始動。
故永井敬二のコレクションをアーカイブするためのクラウドファンディングが開始されました。
複数の美術施設で使うのは全国初…美術品の『共同収蔵庫』愛知県が常滑市に建設へ 関連費用165億円余りを6月補正に計上
愛知県は、県立常滑高校跡地に3つの美術施設の共同収蔵庫を建設する計画を発表しました。
(取材考記)ビエンナーレ 複雑な事象示す美術の祭典 田中ゑれ奈
ベネチア・ビエンナーレの取材を通じ、現代アートの祭典が政治的な批判やデモに囲まれる異様な状況を描く。
【フェア】へそまがり美術チャンネル へそ君選書で楽しむ長沢蘆雪と「かわいい日本美術」 | 銀座 蔦屋書店
銀座 蔦屋書店にて、美術史家・金子信久氏とへそ君による「へそまがり美術チャンネル」のフェアが開催されます。
父に“呪い”をかけられて「絵が嫌いになった」私がなぜか美術展のアンバサダーになるまでの「不思議な縁(えにし)」のお話 武内陶子(AERA DIGITAL)
父の呪いから解放され、美術展アンバサダーになった武内陶子の不思議な縁の物語。
杉江あこ|ルシオ・カストロ『ドランクヌードル』
ルシオ・カストロ監督の『ドランクヌードル』は、アウトサイダーアートのサル・サランドラをテーマにしたフィクション映画。
編集雑記……54──近過去に触れる、触れ直す
2026年2月11日から5月11日まで国立新美術館で開催された『テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート』展についての記事で、YBA(ヤング・ブリティッシュ・アーティスト)運動の影響と90年代英国アートの再評価が紹介されている。
宮城県美術館リニューアルオープン 全館 コレクションで魅せます 美術の時代
宮城県美術館が開館45周年を迎え、約7,000点のコレクションを全館展示するリニューアルオープン展を開催。
【東京】松本陽子「宵の明星を見た日」展 関連イベント
東京・府中市美術館で開催中の松本陽子展の関連イベントを紹介します。
「第12回ヒロシマ賞受賞記念 メル・チン展」が広島市現代美術館で開催へ。日本初個展で紐解く、半世紀にわたる社会実践の軌跡
メル・チンの半世紀以上の活動を紹介する日本初個展が広島市現代美術館で開催される。
カスヤの森現代美術館で「2人展 会田誠・岡田裕子」が開催。初の二人展
会田誠と岡田裕子による初の二人展がカスヤの森現代美術館で開催され、両者の独自の作品が展示される。
風間サチコ展:方丈ルームの1000里眼 @ 弘前れんが倉庫美術館
風間サチコの個展で、初期作から近年の大型木版画や新作油絵が展示され、社会や技術、個人的記憶をテーマにした約60点の作品が紹介される。
「3か月でマスターする西洋美術」 第9回は「印象派Ⅱ パリの喧騒(けんそう)を描く」 ルノワール、ドガ、スーラらを紹介 6月3日放送 Eテレ
この番組は、ルノワール、ドガ、スーラなどの印象派画家とそのパリの風景を描いた作品を紹介しています。
台湾近代美術を日本で大規模に紹介。「共時的星叢──時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし」展が東京都現代美術館で開催へ
台湾近代美術の作品約200点と資料約600点を展示し、台湾と日本の文化交流を探る展覧会が東京都現代美術館で開催される。
「In-dividual Theater:BUG Screen Week 2026」が開催。アーティスト17名による映像作品を上映し、キャリアを支援
17名のアーティストの映像作品を上映し、キャリア支援を行うプログラムが開催されます。
北海道で国家公務員として働きながら独学でデッサン…美術とは縁遠い環境で育った彼が東京藝大に合格するまで
小森澪弥さんは公務員として働きながら独学で東京藝術大学に合格した。
モネの《睡蓮》も対象に。国立美術館5館のコレクションがパブリックドメインの無償ダウンロード提供を開始
国立美術館5館が、著作権保護期間が満了した1万4063点の作品画像を無償でダウンロード可能にしました。
「ART OSAKA 2026」开幕报告。新尝试带来的市场展望
日本关西现代美术博览会「ART OSAKA 2026」开幕,探讨新尝试带来的市场展望。
公募|第7回「VH AWARD」
現代自動車グループが主催するメディアアート賞「VH AWARD」の第7回公募が開始され、大賞には30,000ドルが授与される。
椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と⽣きる @ 十和田市現代美術館
椿昇の個展「フリーダムー像(ゾウ)と⽣きる」が十和田市現代美術館で開催されます。
自由な発想で表現生き生き 岡崎の美術博物館で障害ある子の作品展
岡崎市のおかざき世界子ども美術博物館で、障害のある子どもたちによる作品展が開催されています。
全身使って美術楽しもう 滋賀県立美術館で「ためして、みる展」
滋賀県立美術館で、五感を使って体験する「ためして、みる展」が開催されています。
山瀬まゆみによるJägermeisterのコラボレーションアーティストエディションが世界限定560本で発売
山瀬まゆみがJägermeisterのボトルデザインを再解釈した世界限定560本のコラボレーションアーティストエディションが5月29日に発売される。
国立美術館の所蔵作品総合目録検索システムに掲載された1万点以上のパブリックドメイン作品画像の無償ダウンロードが可能に
国立美術館5館の共同目録で、著作権保護期間が満了した1万点以上のパブリックドメイン作品画像の無償ダウンロードを開始しました。
日本美術の教科書と称される名品集結 九博特別展「若冲、琳派、京の美術」の見どころ
九州国立博物館の特別展「若冲、琳派、京の美術」では、神仏に捧げた金工の美や近世の都を彩った装飾品などが展示されています。
長次郎の黒茶碗《源太黒》が2億3000万円で落札。公開入札は90年ぶり
長次郎の黒茶碗《源太黒》が2億3000万円で落札され、90年ぶりに公開入札が行われた。
今週末に見たい展覧会ベスト21。「コシノヒロコ」展から「大ゴッホ展」まで|Page 2
日本の美術館で開催される展覧会21選を紹介し、内間安瑆・俊子展や春の生命力をテーマにした展示を強調。
【京都】Co-program 2026 カテゴリーA 採択企画 内田結花 ワークショップ「ダンシング・サタデー
内田結花によるダンスワークショップ「ダンシング・サタデー」が京都芸術センターで開催されます。
出光真子 おんなのさくひん――ある映像作家の自伝 @ 東京都写真美術館
出光真子のキャリアと作品を展示する展覧会が開催されます。
公開講演会:ロシアにおける現代美術教育:スクールか、それとも現代美術問題研究所か 6/25(木)
ウリヤナ・ドブロワ氏によるロシアの現代美術教育に関する講演会を紹介します。
今週末に見たい展覧会ベスト21。「コシノヒロコ」展から「大ゴッホ展」まで
今週末に見たい展覧会ベスト21を紹介。空山基、アンドリウス・アルチュニアン、葛飾北斎・渓斎英泉、蜷川実花の展覧会情報をまとめる。
「日本美術の収集、工芸から」— 世界文化フォーラム 第4回動画公開 | 紡ぐプロジェクト
世界文化フォーラム第4回の動画が公開され、アメリカにおける日本文化の受容をテーマに、モニカ・ビンチク氏とリピット・ユキオ氏が対談を行いました。
「アートウィーク東京」が今年も開催。過去最多55施設が参加、「AWT FOCUS」は10会場に拡大
2025年のアートウィーク東京は55施設が参加し、AWT FOCUSが10会場に拡大して開催される。
ついに完結!『アート・オブ・クライム 美術犯罪捜査班』シーズン7~9独占日本初放送
フランス発の大人気ミステリー『アート・オブ・クライム 美術犯罪捜査班』シーズン7~9が、7月19日(日)15:30よりミステリーチャンネルにて独占日本初放送! 最終章となるシーズン9を含む、全9シーズン(全40話)が一挙放送となる。
【東京】府中市美術館 公開制作95 宮﨑勇次郎「パークライフ」
宮﨑勇次郎による第95回公開制作「パークライフ」が府中市美術館で開催。異国の風景や日常の物を融合させた独特の絵画が展示される。
瀧口修造 書くことと描くこと
アーティゾン美術館で、石橋財団コレクションの近代作品と瀧口修造の作品約140点を展示する展覧会を開催。
「ひらく、めくる、めぐる―印刷博物館の美しい印刷」が千葉県立美術館で開催。印刷の歴史と技術の変遷をたどる
千葉県立美術館で「ひらく、めくる、めぐる―印刷博物館の美しい印刷」展が6月27日から9月6日まで開催され、印刷の歴史と技術の変遷を紹介する。
マックスマーラの服飾工場が美術館に。イタリアのコレツィオーネ・マラモッティが示す「進行形のコレクション」
マックスマーラの元工場がイタリアのコレツィオーネ・マラモッティ美術館に転用され、創業者のアキーレ・マラモッティの現代美術コレクションを公開。
福岡・大牟田文化会館で「有明美術展」 洋画・彫刻など122点展示
第44回有明美術展が26日から大牟田市のデンカ大牟田文化会館で開催され、有明地域の美術家による122点の作品が展示されています。
「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」出展作家、嶋田美子+ブブ・ド・ラ・マドレーヌ インタビュー。マイノリティの声を、世界に響かせる
嶋田美子とブブ・ド・ラ・マドレーヌがヴェネチア・ビエンナーレでマイノリティの声を世界に届ける。
「フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展」(大阪中之島美術館)的看点?全12件展出作品及展示构成公开
大阪中之島美術馆将举办“《真珠的耳饰的少女》展”,展出马蒂斯美术馆的12件17世纪荷兰名画。
【美術館のグッズ】「(UN)KNOWN HIROKO KOSHINO ー新説/真説 コシノヒロコー」で見つけた、編集部おすすめグッズ7選
コシノヒロコの大規模展で見つけた、編集部おすすめのオリジナルグッズ7選を紹介します。
山﨑健太|『マライの虎─ハリマオ』/『マジック・メイド』(SHIZUOKAせかい演劇祭2026②)
山﨑健太が出演する『マライの虎─ハリマオ』と『マジック・メイド』を紹介する記事です。
「Artist in Residence program in Paris 2026 / 2027」公募
関西を拠点とするアーティスト、リサーチャー、キュレーター1名を対象に、パリでの3ヶ月間の制作・研究滞在を支援する公募が行われています。
布施琳太郎のキュレーション企画「すごい指:フィンガーメイド時代のピクチャープレーン」が西麻布で開催へ
布施琳太郎が西麻布のWALL_alternativeで開催する展覧会では、指をテーマに現代技術と身体感覚を再考したアート作品を紹介。
わが子2人の人生映す油彩 羽幌中の美術教諭・梅原さん、旭川で個展
羽幌中の美術教諭・梅原賢伸さんの個展「時間を微分した世界」が旭川で開催されています。
フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展、詳細が明らかに。17世紀オランダ絵画の名品が大阪に集結
大阪中之島美術館で8月21日から9月27日まで開催されるフェルメールの『真珠の耳飾りの少女』展が詳細を明らかに。17世紀オランダ絵画の名品が集結。
「サマーナイトミュージアム」が今年も開催。毎週金曜日に6つの都立美術館・博物館・ギャラリーが夜間開館へ
「サマーナイトミュージアム」が8月6日から28日まで、毎週金曜日に都立の6つの施設で開催される。
ART iT

国立国際美術館「笹本晃 ラボラトリー」チケットプレゼント

ART iT

スキル・アカデミー「金属に学ぶ、五感で考える:夏のオープンクラス」@ SKAC (SKWAT KAMEARI ART CENTRE)

美術手帖

郊外から都市と土地の関係を読み直す。「ニュータウン、インターフェアレンス 都市とわたしたちの関係」が横浜市民ギャラリーあざみ野で開催

サンテレビ

素朴で幻想的な世界 芦屋市立美術博物館で「チェコ絵本」の特別展 - サンテレビニュース

美術展ナビ

「藝大式 美術の“ミカタ”」公式ガイドブックで予習すると、アートの見方が最速で身につく!美術をもっと楽しみたい人必見

Tokyo Art Beat

舞台芸術祭「秋の隕石」をお得に見よう。山城知佳子、花形槙らによる「オンラインミューぽん」参加の4演目を紹介

美術展ナビ

8月12日(水)・16日(日)で閉幕する美術展・展覧会 柳宗悦、ゴッホ、コルビュジエ、三岸節子など

朝日新聞

ボストン美術館の日本美術課長 構想20年の企画「南都仏画」を実現

美術手帖

清川あさみと名和晃平、初の二人展。ポーラ ミュージアム アネックスで「Invisible Garden」が開催|画像ギャラリー 1 / 5

美術手帖

清川あさみと名和晃平、初の二人展。ポーラ ミュージアム アネックスで「Invisible Garden」が開催

ART iT

ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026のFeatureアーティストが決定

美術展ナビ

「藝大式 美術の“ミカタ” 」 特別チューター・ナイツの二人が展覧会場を巡る!(3)「巨匠・ゴッホから受け継がれた版画のプレス機に迫る」

美術展ナビ

【グッズ開封】「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱〜海を越えた江戸絵画」 東京都美術館でを10月18日…

美術手帖

「第50回土佐赤岡絵金祭り」開催レポート。夏の夜に蝋燭が照らし出す、高知・赤岡の異彩の文化

ART iT

共時的星叢──時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし @ 東京都現代美術館

美術展ナビ

「藝大式 美術の“ミカタ” 」 特別チューター・ナイツの二人が展覧会場を巡る!(2)「奥が深すぎる!仏像の“お医者さん”の仕事に迫る」

美術手帖

須田剋太の回顧展「生誕120年記念 須田剋太展 私は造形になりたい!」。大阪の江之子島文化芸術創造センターで開催

美術手帖

別府を舞台としたアートフェアが新たなフェーズへ。「Art Fair Beppu Spring 2027」が来年1月に開催

美術展ナビ

この夏に見たい美術展・展覧会30選 空海と真言、マリー・アントワネット、フェルメール、ゴッホ、ルノワール

Tokyo Art Beat

銀座・ポーラ ミュージアム アネックスにて美術家の清川あさみと彫刻家の名和晃平による二人展「Invisible Garden」が開催

美術展ナビ

【開幕レポート】東京都美術館開館100周年記念「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱〜海を越えた江戸絵画…

city.okazaki.lg.jp

市制110周年・開館30周年記念 四季にうたえば 出光美術館名品展|岡崎市公式ホームページ

美術手帖

アン・ヴェロニカ・ヤンセンの国内初個展が銀座メゾンエルメス ル・フォーラムで開催。空間・光・知覚を揺さぶる体験を提示|Page 2

美術手帖

アン・ヴェロニカ・ヤンセンの国内初個展が銀座メゾンエルメス ル・フォーラムで開催。空間・光・知覚を揺さぶる体験を提示

artscape

高嶋慈|「路上、お邪魔ですか?」展を起点に考える──路上と表現・公共性(後編)

artscape

【京都】Co-program Reframed:飛光、飛光

Tokyo Art Beat

「リサ・ラーソン 追悼展」が松屋銀座で開催。日本初公開作を含む約250点で創作の軌跡をたどる

pref.shiga.lg.jp

ASK02 滋賀県立美術館 湖北における現代美術展 「金氏徹平 煙と霧 中山道柏原宿」|滋賀県ホームページ

美術展ナビ

「藝大式 美術の“ミカタ” 」 特別チューター・ナイツの二人が展覧会場を巡る!(1)「前代未聞?!現役藝大生の“模写”実演を目の前で見られる展覧会」

朝日新聞

見つけてしまった、文化財守る原点 大英博物館日本美術コレクション

美術展ナビ

第8回「傑作への憧憬と絶望」【佐藤直樹教授】東京藝大で教わる美術鑑賞のレッスン 東西比較で見る新しい美術史

artscape

山川陸|『シラート』(後編)

artscape

山川陸|『シラート』(前編)

artscape

内田伸一|日本の巡回美術展のこれまで・これから[後編]

artscape

高嶋慈|「コレクション展 歩く、とどまる」──路上と表現・公共性(中編)

美術手帖

東京国立博物館のレストラン3店舗が刷新。法隆寺宝物館には「鮨会席 おく乃」がオープン|Page 2

美術手帖

川口市立美術館の開館記念展に蜷川実花。「はじまりの光」で創作の原点をたどる

美術手帖

東京国立博物館のレストラン3店舗が刷新。法隆寺宝物館には「鮨会席 おく乃」がオープン

美術手帖

「Basel Social Club」の伝統を神保町の旧カプセルホテルへ。「Tokyo Jazz Club」が今秋東京で初開催

ART iT

中井輪:庶民烈伝 @ AIR大原gallery