日本のアートニュース (Page 10)

【ARTS in September JAM】猪苗代町内に美術、映画など 様々な“アート”が集結
猪苗代町で9月から11月にかけ、美術、映画、音楽など様々なアートが集結する総合芸術イベント「ARTS in September JAM」が開催されます。
【京都】ザ・トライアングル 松延総司:壁
京都市京セラ美術館で、線や影をテーマにした作品制作で知られる松延総司の個展「壁」が開催される。
河鍋暁斎の親子合作《龍虎鷹山水図》を公開。湯島天満宮で「暁斎が住まう湯島」開催
湯島天満宮で河鍋暁斎と湯島の関係をテーマにした展覧会が開催され、親子合作の《龍虎鷹山水図》などが公開される。
韓国初のポンピドゥ・センター拠点がソウルに。「ポンピドゥ・センター・ハンファ」の建築と開館展を見る
ソウルに韓国初のポンピドゥ・センター拠点が開館し、キュビスムの歴史を紹介する展覧会が開催される。
青木淳が語る「ほぼ、空」展(東京オペラシティ アートギャラリー)。リチャード・タトルと協働して「スピードダウンした世界」を作り出すまで
건축가 아오키 준이 도쿄 오페라 시티 아트 갤러리에서 열린 미술가 리처드 뚜틀과의 협업 전시 「거의, 비어있는」 에 대해 이야기합니다.
日本美術の巨匠たちが描いた23作品の高精細複製品を展示 長崎歴史文化博物館で10月3日から キヤノンと京都文化協会の「綴プロジェクト」
長崎歴史文化博物館で10月3日から、キヤノンと京都文化協会の綴プロジェクトにより制作された日本美術の名品23作品の高精細複製品が展示される。
「下呂 Art Discovery 2026」開幕レポート。「日本最深部」で展開される新たな芸術祭の見どころとは?
岐阜県下呂市で、「日本最深部」をテーマに14か国59組が参加する芸術祭「下呂 Art Discovery 2026」が開幕した。
アン・ヴェロニカ・ヤンセン「東京、銀座5丁目4-1」展(銀座メゾンエルメス ル・フォーラム)開幕レポート。光と知覚へのインビテーション
アン・ヴェロニカ・ヤンセンの日本初個展が銀座メゾンエルメスで開幕。光や知覚の変化を扱う作品群を紹介。
あざみ野コンテンポラリー vol.17 ニュータウン、インターフェアレンス 都市とわたしたちの関係
横浜市のギャラリーで開催される展覧会では、郊外ニュータウンと人の関係を、7組のアーティストの作品を通じて探求します。
「民藝SHOCK!!―没後60年 静嘉堂の河井寬次郎」(静嘉堂@丸の内)開幕レポート。昭和初期作品が一挙公開
東京・丸の内の静嘉堂文庫美術館で、河井寬次郎の没後60年を記念した展覧会が開幕した。
千葉開府900年記念特別展 月と星と―美術がつなぐとき – artscape
千葉開府900年を記念し、月と星をテーマにした特別展が千葉市美術館で開催されます。
山口朝日放送のオフィシャルサイト
周南市美術博物館で開催中の「ねずみくんのチョッキ展」の来場者が1万人を達成した。
【神奈川】新・今日の作家展2026「土星の環の観測点」
横浜市民ギャラリーで若手作家3名による展覧会「新・今日の作家展2026」が開催される。
女性作家の先駆者たち~韮崎大村美術館所蔵作品を中心に~ | イベント | にいみ公式観光ホームページ
新見市で、韮崎大村美術館のコレクションを用いた女性作家の先駆者たちを紹介する展覧会が開催される。
第4回「Tokyo Gendai 2026」が開幕。サラ・ルーカスやマリーナ・アブラモヴィッチも、国内外の人気ギャラリーがパシフィコ横浜に集結
横浜のパシフィコ横浜で開催中の国際アートフェア「Tokyo Gendai」は、国内外の約70ギャラリーが集結し、多様な現代アートを展示しています。
第37回高松宮殿下記念世界文化賞
2026年9月8日、第37回高松宮殿下記念世界文化賞の受賞者が発表された。
「Tokyo Gendai 2026」開幕レポート。横浜での4年間の集大成は次なるステージに何をもたらすのか
東京現代アートフェア「Tokyo Gendai 2026」がパシフィコ横浜で開幕し、69のギャラリーが出展。来年は開催地が東京に移る。
国立劇場の読書会vol.7「日本美術の源泉を探る―辻惟雄『奇想の図譜』を読む」 | 独立行政法人 日本芸術文化振興会
国立劇場で辻惟雄『奇想の図譜』を題材にした3回の読書会が開催されます。
美術展ナビ独占掲載【Rella × 沓名美和 特別対談 第2回】葛飾北斎×初音ミク コラボ展示『Polaris ―時代を超えた アイコンと絵師―』 印刷博物館で9月19日開幕
現代イラストレーターRella氏が葛飾北斎の浮世絵と初音ミクらキャラクターを融合させた新作6点の制作過程とこだわりを解説する対談の第2回。
山川陸|西尾善太『人間の都市 マニラを鼓動させるジープニーとおっちゃん』
本書はマニラのジープニーとその運転手「おっちゃん」を通じて、都市を形成する人間の営みを描く。
高嶋慈|果てとチーク・めぐる公演『きみはともだち』(後編)
本稿は、トランス女性のパートナーと暮らすノンバイナリーの野澤の苦悩を描く舞台『きみはともだち』の後編を批評する。
蜷川実花が原点の地で向き合った、家族の記憶。「蜷川実花展 はじまりの光」(川口市立美術館)開幕レポート
蜷川実花の個展が、父親の出身地である川口市立美術館で開幕。
今週末に見たい展覧会ベスト16。杉本博司から迎賓館赤坂離宮の藤田嗣治、川口市立美術館のグランドオープンまで
本記事は、東京で開催中の16の注目展覧会を紹介し、杉本博司、ルーシー・リー、藤田嗣治などのアーティストの作品展や美術館のオープン情報を詳述しています。
平子雄一「HUMAN AND NATURE」(東京ミッドタウン日比谷ホール)レポート。スケールを行き来しながら、自然と出会いなおす
平子雄一の大規模個展「HUMAN AND NATURE」が東京ミッドタウン日比谷ホールで開催され、自然と人間の関係を探求する。
13日に安曇野で開幕の県美術展 松本の浅川正章さんが知事賞 – 市民タイムス
第78回長野県美術展の受賞者が発表され、松本市の浅川正章さんが洋画部門で知事賞を受賞した。
「TENNOZ ART WEEK 2026」開幕レポート。アートフェアやオープンスタジオ──多様なプログラムの狙いとは?
東京・天王洲で開催中の回遊型アートイベント「TENNOZ ART WEEK 2026」の開幕レポート。
【美術館のグッズ】「ルーヴル美術館展 ルネサンス」(国立新美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ12選
国立新美術館で開催中の「ルーヴル美術館展 ルネサンス」で、編集部おすすめのグッズ12選を紹介。
「法華経の美術――つくるとは、願うこと」展 開催
삼토리 미술관에서 2026년 12월부터 법화경 관련 미술 작품을 소개하는 전시회가 열린다.
人と土の関係を陶芸から問い直す。「2026 台湾国際陶磁ビエンナーレ」が開催中
台湾の鶯歌陶磁博物館で「2026 台湾国際陶磁ビエンナーレ」が開催中。大長智広がキュレーションし、21ヶ国から59名のアーティストが参加。
【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 九州国立博物館
九州国立博物館が「美術展ナビフェス2026」で、埴輪鹿トートバッグや埴輪馬ぬいぐるみなど、自館の代表的な所蔵品をモチーフにしたオリジナルグッズを紹介します。
「アイヌアートショー2026」がウポポイで開催。OKIの新作映像作品や、アメリカ先住民ホピのアーティストの展示も
ウポポイで開催される「アイヌアートショー2026」では、OKIの新作映像作品の上映や、アメリカ先住民ホピのアーティストの展示が行われる。
原ちけい|『To Build Law』
建築と法制度を題材にしたドキュメンタリー映画『To Build Law』を紹介し、既存建築の改修を通じた社会的・政治的運動「HouseEurope!」の意義を論じる。
【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 国立劇場
2026年9月に開催される「美術展ナビフェス2026」に、国立劇場が新作グッズで出展することを紹介しています。
【神奈川】アートと地域をつなぐプログラム 展覧会「庭とキッチン」
横浜の象の鼻テラスで、アーツコミッション・ヨコハマと永田康祐による展覧会「庭とキッチン」が開催されます。
Communion @ KAG
「Communion」は、家族や障がい、喪失などの経験を通じて、人と人とのつながりを探求する6組のアーティストによるグループ展である。
「瀧本幹也 LUNATION 朔望─海から天体を読む」(茅ヶ崎市美術館)開幕レポート。海辺の美術館でたどる、光と天体をめぐる写真表現の軌跡
茅ヶ崎市美術館で、光と天体をテーマにした写真家瀧本幹也の初の国内大規模個展が開幕した。
川口市立美術館が開館。蜷川実花の「はじまり」をたどる特別展で幕開け
川口市立美術館が開館し、蜷川実花の写真と個人的記憶に焦点を当てた開館記念特別展で幕を開ける。
第9回「即興と抽象」【佐藤直樹教授】東京藝大で教わる美術鑑賞のレッスン 東西比較で見る新しい美術史 蘆雪とジャクソン・ポロック
長沢蘆雪の「なめくじ図」とジャクソン・ポロックの抽象画を比較し、東西の「即興」と「抽象」の違いと偶然を捉える哲学を探る。
チームラボによる過去最大規模のミュージアム「チームラボ TOKYO(仮称)」が有明に2032年開館へ
東京有明に、2032年にteamLabの過去最大規模のミュージアムがオープン予定です。
「ポケモンと考える アート・環境教育展 in 八重洲」開催のお知らせ | ポケモン・ウィズ・ユー財団
多摩美術大学と東京ミッドタウン八重洲が2026年9月に、廃材を使ったポケモンアートの環境教育展を開催します。
フェルメールの10作品が85円切手に。「フェルメール プレミアムフレーム切手セット “光の魔術師”」が販売
フェルメールの代表作10点を85円切手にした「フェルメール プレミアムフレーム切手セット“光の魔術師”」が販売される。
【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 岡田美術館
「美術展ナビフェス2026」に参加する岡田美術館が、収蔵品をモチフにした蕎麦猪口セットなど、展会場で販売するオススメグッズを紹介しています。
ターナーの大回顧展「テート美術館 ターナー展──崇高の絵画、現代美術との対話」(国立西洋美術館)のチケットをお得に買おう
Tokyo Art Beatの有料会員向けサービス「ミューぽん」で、国立西洋美術館のテート美術館ターナー展のチケットを事前購入すると割引を受けられます。
有明に「過去最大スケール」のチームラボミュージアム誕生へ。「チームラボ TOKYO(仮称)」、2032年に開業
東京・有明に、過去最大規模のチームラボ・ミュージアム「チームラボ TOKYO(仮称)」が2032年から順次開業予定です。
展覧会、どうやって探してる? akemi(美術ライター)に聞く、私の「展覧会の見つけ方」
美術ライターakemiは、企画の切り口と出品作品を重視して展覧会を見つけ、東京都庭園美術館や根津美術館を好む。
塚田優|生成AIという人工プラトン主義のゆくえ──レフ・マノヴィッチ、エマニュエーレ・アリエッリ『人工美学 生成AI・アート・ビジュアルメディア』/前編
本書は、生成AIを美学や芸術史の長い文脈で位置づけ、メディア論と芸術哲学の視点からAIの意味を考察する。
映画『モネと時間旅行』のチケットが当たる! TAB公式Instagramをフォロー&いいね
東京アートビートのInstagramをフォロー&いいねで、映画『モネと時間旅行』の前売券が5組10名に当たるキャンペーンを実施中。
【神奈川】黄金町バザール+上大岡バザール2026「交差する私たち -アートでつながるまち-」
神奈川の黄金町と上大岡で、アートによるまちづくりをテーマにした「黄金町バザール+上大岡バザール2026」が2026年9月から10月に開催される。
ダニエル・ビュレン:Situated Works 1966-2013 @ SCAI PIRAMIDE
東京のSCAI PIRAMIDEで開催中の、ダニエル・ビュレンの1966年から2013年までの場所設定作品を紹介する展覧会です。
第37回世界文化賞、ジェニー・ホルツァー、アンディ・ゴールズワージーらが受賞
第37回高松宮殿下記念世界文化賞の受賞者が発表され、ジェニー・ホルツァーら5名が選出された。
「ルーヴル美術館展 ルネサンス」(国立新美術館)開幕レポート。ルーヴル所蔵のレオナルド作品が初来日、《モナ・リザ》以来52年ぶり
ルーヴル美術館のルネサンス展が国立新美術館で開幕。レオナルド・ダ・ヴィンチの《美しきフェロニエール》が52年ぶりに日本で展示される。
【お知らせ】Tokyo Art Beatがデザインリニューアルしました
Tokyo Art Beatはウェブサイトとアプリのデザインを刷新し、コンテンツの見つけやすさと記録機能を強化しました。
展覧会、どうやって探してる? はむぞう(アートウォッチャー)に聞く、私の「展覧会の見つけ方」
アートウォッチャーの「はむぞう」に、SNSやウェブメディアを使った展覧会の情報収集法と、「前衛性」を重視した見つけ方を聞く。
【10/3~】現代美術作家・安部泰輔ワークショップ「とっとりのもり」(をみんなでつくろう!) – artscape
現代美術作家・安部泰輔氏が鳥取県立美術館で、参加者が描いた動物をぬいぐるみにし、とっとりの森を共建するワークショップを開催。
美術展ナビ独占掲載【Rella × 沓名美和 特別対談 第1回】葛飾北斎×初音ミク コラボ展示『Polaris ―時代を超えた アイコンと絵師―』 印刷博物館で9月19日開幕
浮世絵と初音ミクのコラボ展示『Polaris』が印刷博物館で開催され、イラストレーターRella氏が新作6点を制作。
東京国立近代美術館で「中高生プログラム 自分をちょっとはみ出ると・・・」が今年も開催。参加費は無料
東京国立近代美術館で、中高生20名を対象とした無料の「自分をちょっとはみ出ると…」プログラムが2026年度も開催される。
【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 大阪中之島美術館
大阪中之島美術館が美術展ナビフェス2026で贩売する、マグリットのマグネットなどのおすすめグッズを紹介します。
戦死学生の思い、後世に 手紙や日記、多数展示 美術への夢語る25歳も・東京の記念館(時事通信)
東京の記念館に、25歳で戦病死した美術学生の手記など約200点が寄贈された。
新・今日の作家展2026 土星の環の観測点 @ 横浜市民ギャラリー
横浜市民ギャラリーで開催される「新・今日の作家展2026」は、サッタポン、辻、横手の3名の若手作家が、現代社会で見過ごされがちな主題に向き合う展覧会です。
山﨑健太|劇団「薔薇族」『ミュージカル薔薇族’70』
2000年生まれの外崎銀河が創設した劇団「薔薇族」は、ゲイ雑誌「薔薇族」に着想を得たミュージカル『薔薇族’70』で旗揚げした。
Tokyo Art Beat

「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」が虎ノ門・TOKYO NODEで開幕。JAXA協力で描く、まだ見ぬ世界

アイエム[インターネットミュージアム]

春翠が愛した近代美術 ─ 泉屋博古館で没後100年記念の特別展がスタート | ニュース | アイエム[インターネットミュージアム]

ART iT

あざみ野コンテンポラリー vol.17 ニュータウン、インターフェアレンス 都市とわたしたちの関係 @ 横浜市民ギャラリーあざみ野

美術手帖

「MOTアニュアル2027」が東京都現代美術館で開催。4名の身体的実践から過去の記憶や経験を捉え直す

Tokyo Art Beat

24年ぶりの大規模個展「森万里子:燦燦」が森美術館で開幕。脳波がひとつに溶け合う《Wave UFO》、ついに日本へ

美術手帖

「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」(国立西洋美術館)で注目したいグッズ6選

美術手帖

「志賀理江子 なぬもかぬも」展(青森県立美術館)開幕レポート。東北を眼差し続けた20年の集積

ART iT

釜山ビエンナーレ2026(3)

美術手帖

「デザイン・クロニクル展 なにが生まれて、なにが変わった?」(国立工芸館)レポート。社会の転換点に呼応した「デザイン」の実践をたどる

美術手帖

「森万里子:燦燦」(森美術館)開幕レポート。森万里子、24年ぶりの国内大規模個展

Tokyo Art Beat

コジマプロダクション設立10周年展「BEYOND THE STRAND:創造と挑戦の航路」(麻布台ヒルズギャラリー)レポート。世界的人気ゲームを生んだスタジオの裏側をのぞく

Tokyo Art Beat

鮭、生姜、バナナ? 画家・長谷川繁の現在地を探る「長谷川 繁 ペイン天狗」(豊田市美術館)レポート

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」(TOKYO NODE)で見つけた、編集部おすすめグッズ12選

Tokyo Art Beat

インディゲームが歴史や社会の障壁を問い返す。現代アート×ゲームが交差する展覧会「Under Commons Vol.2」(Art Center NEW)

Yahoo!ニュース

現代美術アーティストの作品集結…阪神梅田本店で『OSAKA ART MARKET』レイザーラモンHGも登場【アーティスト&代表作品&出演者一覧】(オリコン)

Yahoo!ニュース

最多147点出品 全国創作こけし美術展 群馬・渋川市(群馬テレビ)

読売新聞

皇室ゆかりの美術工芸品を展示「皇居三の丸尚蔵館」、11月3日に全面開館…隣地にはカフェ併設「大手休憩所」

飯田経済新聞

飯田市美術博物館で「搨書」体験 田中芳男ゆかりの技法で葉脈写す

わかやま新報

2人一組で表現 城ホールで総合美術展

美術手帖

「デュエット――アジアン・コンテンポラリー」(東京都写真美術館)開幕レポート。日中6名の現代写真・映像が響き合う

Tokyo Art Beat

古代ローマから核の時代へ。「ジャム・セッション 石橋財団コレクション×藤井光 WHOSE LIGHT? —だれのひかりか」(アーティゾン美術館)レポート

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト15。「少女漫画」、森万里子から「DESIGNART TOKYO」、志賀理江子まで

リセマム

武蔵野美術大と神山まるごと高専、教育連携で協定締結

Tokyo Art Beat

メトロポリタン美術館で開催された献茶式。ナカヤマン。《蓮葉の 繁る池水 所無み 旅空なる 人が宿さず (NØT) FLASH》レビュー(評:中村公彦)

滋賀県

触れる美術!「陶板体感 やきものがつなぐ芸術と文化」開催中!11月3日まで

artscape

松房子|中島崇個展 水跡 – traces of energy –

artscape

杉江あこ|路上、お邪魔ですか?

美術手帖

全国の建築祭が銀座に集結。文化庁が「LinkArchiScape 2026」開催、建築の保存と継承を考える

美術手帖

チームラボ、米国初の常設ミュージアムを2030年に開設へ。カリフォルニアに約1万平方メートルの新施設

artscape

【東京】「今はいつのことか─小村雪岱と玉山拓郎」展

ART iT

志賀理江子 なぬもかぬも @ 青森県立美術館

美術手帖

「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」開幕レポート。地上200メートルから宇宙の彼方へ

京都新聞デジタル

京都・現代美術アートフェアで若手アーティスト支援拡充“新しい流れ”その行く先は?

市民タイムス

塩尻美術会 創作重ね60年 11月1~3日 市立体育館で記念展

美術展ナビ

10月27日(火)~11月3日(火・祝)に開幕の美術展・展覧会 皇居三の丸尚蔵館オープン、少女漫画・インフィニティ、生きものたちの性、卑弥呼の鏡など

日テレNEWS NNN

重要美術品などずらり 日本刀みて学ぶ展覧会 あすから倶利迦羅不動寺で開催

美術手帖

よみうりランド「ジュエルミネーション2026」で体感。石井幹子の光と自然が織りなす生命の彫刻

美術手帖

坂本龍一の最後のピアノ演奏が「生音」でよみがえる。角野隼斗、真鍋大度らが参加する「Ryuichi Sakamoto | Dialogue」が開催

美術手帖

渋谷PARCOでアートの祭典「SHIBUYA PARCO ART DAYS」開催。尹苑の新作パフォーマンスやゴダールのアーカイブを用いた映像作品を公開

美術手帖

国立のまち全体がアートセンターに。「Kunitachi Art Center 2026」が11月7日から開催。三沢厚彦、北井一夫らが参加