日本のアートニュース (Page 10)

写真家・西村陽一郎が衣服に宿る不可視の構造を写し出す。132 5. ISSEY MIYAKE「NO. 6 TRANSLUCENT」の写真展「光がふれる、折りとかたち」
写真家・西村陽一郎が「フォトグラム」と「スキャングラム」で衣服の不可視な構造を表現する展覧会が開催されます。
【入場無料も】5月18日は「国際博物館の日」。全国の美術館・博物館で記念イベントが多数開催!
5月18日の国際博物館日を記念して、全国で無料入場や特別イベントが行われる。
フランス発のデジタルアート施設「RÊVE DES LUMIÈRES」が東京・有明に6月12日グランドオープン。最新技術を駆使した施設詳細が明らかに
フランス発のデジタルアート施設「RÊVE DES LUMIÈRES」が東京・有明の東京ドリームパーク8階に6月12日にオープンする。
飯田市立図書館及び飯田市美術博物館において「こどもタイム」が開始
2026年4月から、飯田市の図書館と美術博物館で赤ちゃんや子どもの声を聞かせる安全な時間を設ける。
特別展「源氏物語 王朝のかがやき」が、京都と東京で開催へ。Vtuber・儒烏風亭らでんがスペシャルサポーターに就任
京都と東京で開催される「源氏物語」特別展の概要と、Vtuberらによる応援活動を紹介。
藤本壮介とピーター・マリノが手がける「ハウス オブ ディオール 心斎橋」が大阪に誕生。アートと食が交差する新拠点に
大阪・心斎橋に、建築家藤本壮介とインテリアデザイナーピーター・マリノが手がける複合空間「ハウス オブ ディオール 心斎橋」がオープンする。
東京都美術館で「デュフィ展」開催決定。フレスコ画《電気の精》の原画が来日
2027年4月から上野の東京都美術館でデュフィ展が開催され、原画《電気の精》が来日します。
原ちけい|Hans Ulrich Obrist, Hilar Stadler, David Glanzmann『drawing together』
スイスのキュレーターらが企画した『drawing together』は、現代のアーティストがカダヴル・エクシルを実践した作品集です。
影山幸一|モーリス・ルイス《Alpha-Pi》──“見る”を実感する「加治屋健司」
モーリス・ルイスの《Alpha-Pi》と加治屋健司教授の解説を通じて、カラーフィールド絵画の意義と鑑賞ポイントを紹介。
【東京】中央アジアの手仕事 ―華麗なる刺繍とジュエリー 関連イベント
渋谷区立松濤美術館で開催される中央アジアの刺繍とジュエリーに焦点を当てた展覧会の関連イベント案内。
松本陽子 宵の明星を見た日 @ 府中市美術館
府中市美術館で松本陽子の初大型個展が開催され、作品展示と多彩なトークイベントが行われます。
ボッテガ・ヴェネタが現代のクリエイターと協働する新シリーズ「Bottega Veneta for the Arts」を開始
ボッテガ・ヴェネタが写真家ピーター・フレイザーと初のコラボで「Bottega Veneta for the Arts」シリーズを始動。
線が露わにするものとは? 「ルース・アサワ:回顧展」(ビルバオ・グッゲンハイム美術館)を読み解く(評:島田浩太朗)
ルース・アサワの回顧展を通じて、戦後美術の制度や境界を問い直す内容。
彫刻家・戸谷成雄さんが78歳で死去。「彫刻」の再構築を試みる独自の実践を展開
彫刻家・戸谷成雄さんが肺炎で死去。彫刻の再構築を追求し国際展で評価された功績を称える。
「スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー 世紀末の昏き残照」(東京ステーションギャラリー)レポート。初公開150点と日本滞在作品に注目
東京ステーションギャラリーで開催中のカール・ヴァルザー展は、初公開150点と日本滞在作品を中心に紹介します。
【訃報】武蔵野美術大学名誉教授の彫刻家・戸谷成雄さん死去 78歳、長野県小川村出身
チェーンソーで木材彫刻「森」シリーズで知られる戸谷成雄さんが死去、78歳。
宮城県美術館リニューアルオープン 全館 コレクションで魅せます 美術の時代
美術館開館45周年、約7000点収蔵で現代美術のダイナミズムを全館展示
彫刻家・戸谷成雄が78歳で逝去
彫刻家・戸谷成雄氏が78歳で肺炎により逝去した。
連載 中島りか 新しい死者の書 第三回
山上徹也裁判と作者のアートプロジェクトを通じて、日本の政治・宗教・死生観を批評的に考察する。
【開幕】特別展「若冲、琳派、京の美術-きらめきの細見コレクション-」 福岡・九州国立博物館で6月14日まで 「日本美術の教科書」と称される細見美術館の至宝110件が集結
細見美術館所蔵の110点が九州国立博物館で展示され、若冲や琳派など日本美術の全貌を紹介。
大澤夏美|ミュージアムグッズ遊歩11──似て非なる「おみやげ」と「ミュージアムグッズ」:観光学の視点から
ミュージアムグッズとお土産の役割の違いを観光学的に考察し、体験の継続性を論じる。
現代美術作家の杉本博司さん、奈良・春日大社に写真屛風を奉納
杉本博司が春日大社に写真屛風2枚を奉納し、国宝殿で公開される。
【愛知】土間―つくって、つかって、再発見―
愛知のINAXライブミュージアムで、土間の歴史と現代的活用を紹介する企画展が開催中です。
【大阪】驚異の部屋の私たち、消滅せよ。— 森田泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわ — 関連イベント
大阪中之島美術館で開催される展覧会「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」の関連イベント情報を掲載。
4月18日に開幕した美術展・展覧会 北野天神、豊臣兄弟、北斎・広重展など
4月18日から全国で多数の美術展が開催され、北野天神や豊臣兄弟、北斎・広重展が注目されています。
美術監督・大久保錦一、撮影監督・大山佳久らが制作裏話を語る!4/21(火)実施 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』制作スタッフトークショー オフィシャルレポートが到着!
劇場公開中の『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の制作裏側に迫ったスタッフトークショーの公式レポート到着。
飯川雄大インタビュー。速度に逆らい、“スペース”を作る。そこに生まれる戸惑いと曖昧な時間(聞き手:田中みゆき)
アーティスト飯川雄大が、水戸芸術館での大規模個展を通じ、観客に戸惑いや試行錯誤の時間を提供する展示空間の意義を語る。
ベネッセハウス ミュージアム・パークで展示替え。「杉本博司ギャラリー 時の回廊」も一部リニューアル
ベネッセハウス ミュージアムとパークで展示替えが行われ、杉本博司ギャラリーも一部リニューアルしました。
重要文化財・東京駅丸の内駅舎の歴史的質感を体感できるカフェ。「TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-」が北ドームにオープン|画像ギャラリー 6 / 9
東京駅北ドームに、歴史的質感を感じられるカフェがオープン。オリジナルグッズや季節の料理を提供。
重要文化財・東京駅丸の内駅舎の歴史的質感を体感できるカフェ。「TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-」が北ドームにオープン|画像ギャラリー 4 / 9
東京駅北ドームに「TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-」がオープンし、歴史的雰囲気とメニューを提供。
重要文化財・東京駅丸の内駅舎の歴史的質感を体感できるカフェ。「TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-」が北ドームにオープン
東京駅丸の内北ドームに、重要文化財の歴史的質感を楽しめるカフェ「TOKYO STATION CAFE -THE NORTH DOME-」がオープンしました。
日本現代工芸美術展 岩手県遠野市の松ノ木好恵さんが現代工芸賞
第64回日本現代工芸美術展において、岩手県遠野市の松ノ木好恵さんの作品「静謐」が現代工芸賞を受賞しました。
四方幸子|プレコンセプションケアから粘菌へ──市原佐都子『肉の上を粘菌は通った』より
劇作家・市原佐都子が粘菌とAIを融合させ、科学技術と人間社会の関係を問い直すインスタレーション『肉の上を粘菌は通った』を批評した。
ハン・ネフケンス財団の東南アジアを対象とした映像制作助成をチャンタナ・ティプラチャートが受賞
タイのアーティスト、チャンタナー・ティプラチャートが、ハン・ネフケンス財団の「東南アジア・ビデオアート・プロダクション・グラント2026」を受賞しました。
東京国立博物館に未就学児の親子に向けた「ファミリースペース」がオープン。授乳やおむつ替えが可能なベビーケアルームも併設
東京国立博物館の平成館に、未就学児連れの家族が安心して利用できる「ファミリースペース」とベビーケアルームが新設されました。
「奈良監獄ミュージアム by 星野リゾート」が開館。100年の歴史を持つ重要文化財を活用する意義とは?|画像ギャラリー 8 / 23
星野リゾートが旧奈良監獄を改装し、歴史的文化財を活かしたミュージアムをオープンしました。
日本のビデオ・アートの先駆者、出光真子の大規模回顧展が開催
東京都写真美術館にて、日本を代表する映像作家・出光真子のキャリアを網羅した大規模な回顧展が開催されます。
間奏と移行において。「ディルイーヤ現代美術ビエンナーレ2026」レビュー(評:長谷川祐子)
長谷川祐子が「ディルイーヤ現代美術ビエンナーレ2026」をレビューし、ソニックなキュレーションと複雑な構成手法の成果を批評的に考察します。
飯田市美術博物館の館内からの景色
飯田市立図書館と飯田市美術博物館は、子育て世代が利用しやすい「こどもタイム」を開始しました。
飯田市図書館・美術博物館で「こどもタイム」 親子で利用しやすく
飯田市の図書館と美術博物館は、親子が気兼ねなく過ごせる「こどもタイム」を開始し、環境整備や子ども向け企画を充実させています。
なぜ、ジェフ・クーンズは「キッチュ」を愛し続けるのか?
ルイ・ヴィトン大阪で開催されたクーンズ個展で、彼の「BANALITY」シリーズとその美学が語られた。
「マリメッコ展 模様のちから」が京都や東京など全国で開催へ。ドレス約70点や創作の舞台裏を公開
マリメッコ展が京都・東京をはじめ全国で開催され、約70点のドレスと制作過程が公開される。
深夜3分間のみ、96以上のスクリーンに一斉上映。NYタイムズスクエアにて松山智一《Morning Again》が公開中
現代美術家・松山智一の映像作品《Morning Again》が、4月の1ヶ月間、NYタイムズスクエアの96面以上のスクリーンで毎晩上映されています。
【石川】「路上、お邪魔ですか?」関連イベント──路上を読む、刷る、売る!郷土本からZINEまで大集合
金沢21世紀美術館にて、郷土本やZINEが集結するブックフェア「路上を読む、刷る、売る!」が開催されます。
「NCAR×AWARE 女性アーティスト リサーチフェローシップ」第1回採択フェローに小田原のどか、山田裕理が決定
国立アートリサーチセンターとAWAREによる初の女性アーティスト・リサーチフェローシップに、小田原のどかと山田裕理が選出されました。
浅田政志×大阪府20世紀美術コレクション展 画家と家族のここだけの話 – artscape
写真家・浅田政志が大阪府所蔵の20世紀美術と対話し、画家の家族しか知らない横顔を写真で表現する展覧会です。
「ためして、みる展」(滋賀県立美術館)開幕レポート。10の「トライ」から新たな鑑賞体験を提案
滋賀県立美術館で開催中の、10の体験型提案を通じて新たな鑑賞方法を模索する企画展のレポート。
「スウェーデンのうつわ グスタフスベリのある暮らし」が静岡市美術館で開催。リサ・ラーソンをはじめとする4人のデザイナーに注目
静岡市美術館で、創業200年を迎えたスウェーデンの陶磁器メーカー「グスタフスベリ」の歴史と魅力を紹介する日本初の展覧会が開催されます。
MOTコレクション はじめて、びじゅつ
東京都現代美術館の「MOTコレクション」展が「はじめて、びじゅつ」をテーマに開催されます。
コレクション展「アジア美術の歩き方 東アジア編 近さと違いをめぐる旅」@ 福岡アジア美術館
福岡アジア美術館が、東アジア6か国・地域の美術作品約60点を通じ、地域の歴史や多様な価値観を考察するコレクション展を開催します。
長野県150周年記念/リニューアル・オープン5周年記念「再編する-NAMコレクションの現在」@ 長野県立美術館
長野県立美術館が所蔵品約100点とゲストアーティストの作品を展示し、美術館のあり方を考察する展覧会を開催します。
箱根・ポーラ美術館のモネ作品を全点展示、「あたらしい目 ― モネと21世紀のアート」が今夏開幕。国内外18組の現代作家と対話する
ポーラ美術館でモネの全所蔵油彩画と現代作家18組による特別展が開催されます。
【美術館のグッズ】「スイス絵画の異才 カール・ヴァルザー 世紀末の昏き残照」(東京ステーションギャラリー)で見つけた、編集部おすすめグッズ6選
東京ステーションギャラリーで開催中のカール・ヴァルザー展にて、編集部が厳選したおすすめのオリジナルグッズ6選を紹介します。
動物、人間、自然、そして歴史を結びつける。東京都庭園美術館の建築公開展2026「アニマルズ in 朝香宮邸」の見どころをレポート
東京都庭園美術館で開催中の「アニマルズ in 朝香宮邸」は、アール・デコ様式の邸宅を舞台に、人間と動物、自然の共生を探求する企画展です。
水戸芸術館 合同で「こども芸術館」 音楽・演劇・美術 ロゴマーク作成 茨城(茨城新聞クロスアイ)
水戸芸術館が音楽・演劇・美術の3部門合同で「こども芸術館」事業を実施します。
美術館は作品を「手放す」のか? 収蔵庫に収まりきらない現実と、それでも変わらない原則
文科省の博物館運営基準改正により収蔵品の「廃棄」が明記されたが、美術館現場では収蔵限界と保存コストに苦悩しつつも収集原則は維持されている。
広重の風景画を内山晋コレクションで深堀り。東京国立博物館で特別展「歌川広重 江戸のベストアングル」が開催へ
東京国立博物館にて、内山晋コレクション受贈を記念し、歌川広重の代表的な風景画シリーズを公開する特別展が開催されます。
彫刻の森美術館で草間彌生の石彫作品が展示開始。屋内では白いバルーンのインスタレーションも
箱根の彫刻の森美術館にて、草間彌生初の石彫作品《われは南瓜》が新収蔵され、展示が開始されました。
泉太郎 上映会|Space & Cafe ポレポレ坐, 東京
東京のSpace & Cafe ポレポレ坐にて、アーティスト泉太郎の新作上映会が4月29日に開催されます。
「未来へ熊本の美術・芸術を継承していきたい」熊本県立美術館 開館50周年記念式典(RKK熊本放送)
熊本県立美術館の開館50周年を記念する式典と特別展が開催されました。
artscape

山川陸|カール・ホフマン『人喰い ロックフェラー失踪事件』

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト27。「アンドリュー・ワイエス」展から「トニー・アウスラー」展まで

美術展ナビ

7月5日(日)に閉幕する全国の美術展・展覧会 アンドリュー・ワイエス展、若冲にトリハダ!など

美術展ナビ

【プレス発表】「国際美術展 TOKYO ATLAS」10月10日から72日間 東京・台場、青海、天王洲エリアで国際芸術祭を旗揚げ

美術展ナビ

【1名限定】『きものの時代―江戸モードの三〇〇年』(中央公論美術出版) プレゼント 〆切は7月9日(木)

Tokyo Art Beat

【2026年夏休み】親子で訪れたいおすすめ全国の展覧会&アートイベント16選|ムーミン、ジブリなどの人気アニメから絵本、体験型展示まで

artscape

【千葉】「おとぎの国のモードをさがして/Fairy Tale MODE」展 関連イベント

ART iT

SCARTS×CoSTEPアート&サイエンスプロジェクト 展覧会 永田康祐『風を掘る』 @ 札幌文化芸術交流センター SCARTS

Tokyo Art Beat

【2026年夏休み】東京の美術館・博物館おすすめ展覧会27選|ゴッホ、レンブラントから、ピングー、トニー・アウスラーまで

ART iT

あざみ野こどもぎゃらりぃ2026 どこかの、あのこの、すみか。

projectdesign.jp

内田洋行グループ×文化財活用センター 東京国立博物館「日本美術のとびら」を刷新 「一期一会」の鑑賞体験を提供

美術手帖

東京ミッドタウン日比谷 ホールがリニューアル。こけら落としは平子雄一による個展

artscape

稲塚展子|永井一正先生と、私たちと、ポスターという窓

city.fukuyama.hiroshima.jp

夏季所蔵品展「物語る美術」

Tokyo Art Beat

【2026年夏休み】関西の美術館・博物館おすすめ展覧会21選|フェルメール、ゴッホから、坂本龍一、ジブリまで

ART iT

宮島達男、福島県富岡町に設置予定のプロジェクトの実証実験を日本橋で一般公開

ART iT

トーキョーアーツアンドスペースレジデンス2026 成果発表展「はだしであるく」@ トーキョーアーツアンドスペース本郷

city.fukuyama.hiroshima.jp

第14回新県美展(第78回広島県美術展)巡回展を開催します!

美術手帖

メルセデス・ベンツがVERDYとアートプロジェクト始動。Mercedes-Benz STUDIO TOKYOでアンディ・ウォーホル作品も期間限定展示

熊本日日新聞社

荒尾美術協会 第51回会員展|お出かけ情報|熊本日日新聞社

美術展ナビ

【プレビュー】「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱〜海を越えた江戸絵画」 東京都美術館で7月25日開幕 歌麿や応挙、北斎らの初里帰り作品など至宝の数々 大阪中之島美術館に巡回

美術手帖

国際美術展「TOKYO ATLAS」の全体像が発表。都市の歴史と景観に新たな視座を与える

美術手帖

国際美術展「TOKYO ATLAS」の全体像が発表。都市の歴史と景観に新たな視座を与える|画像ギャラリー 9 / 10

十日町市観光協会

大棟山美術博物館で抹茶体験(ねりきり付)が始まります【新潟県十日町市】

artscape

【山口】架空の学校「アルスコーレ」アルスコーレ・ティーン! 参加者募集

ART iT

アナキズム:友よ、樫の木の下は心地よい @ 東京日仏学院

ART iT

アジアン・アート・ビエンナーレ2026、参加アーティストの一部を発表

Tokyo Art Beat

【0円アート散歩】東京で無料の展覧会10選|2026年7月 美術館からギャラリーまでおすすめをピックアップ

美術展ナビ

【芸能資料定期便】花柳章太郎の余芸―陶磁器を見る 美術展ナビ×国立劇場コラボ連載第31回

美術展ナビ

【関西プレビュー】「特集展示:仏教美術の聖なる怪物」龍谷大学 龍谷ミュージアムで7月11日から ほとけに寄り添う、仏教美術を彩る名脇役たちの姿に迫る

artscape

影山幸一|バンクシー《花束を投げる男》──人権とは何か「毛利嘉孝」

artscape

【東京】「プレイバック!ミレニアム1991→2001:版画が/版画で越えた境界」展 関連イベント

北海道新聞デジタル

版画家・中谷有逸さん追悼展 十勝美術けん引、功績たどる

美術手帖

「瀧口修造 書くことと描くこと」(アーティゾン美術館)開幕レポート。批評と創作を往還した思索の軌跡に迫る

ART iT

没後20年 ナムジュン・パイク|じゅげむ展 @ ワタリウム美術館

美術展ナビ

なつやすみ所蔵企画展 美術の時間 -つくるの視点で見る美術

Tokyo Art Beat

リンダー・スターリング展「LINDER: GODDESS OF THE MIND」(シャネル・ネクサス・ホール)レポート。女性へのまなざしを問い、再定義するフォトモンタージュ

美術手帖

「元禄!師宣劇場十二ヶ月風俗図巻大公開」(静嘉堂@丸の内)開幕レポート。菱川師宣はいかに愛され、受け継がれていったのか

美術手帖

解体前のビルがアート空間に。赤坂で参加型イベント「赤坂アドレスビル解体祭―AKASAKA ART ACTION―」開催

LOGISTICS TODAY

米美術品物流、国際輸送から設置まで一体化