日本のアートニュース (Page 10)

【インタビュー】『北斎漫画』の収集は世界一、美術商で浮世絵コレクターの浦上満さんインタビュー②――「本業は『やきもの』、浮世絵は基本、商売にはしていません」
美術商の浦上満さんは、本業は古陶磁器であり、浮世絵の収集と販売は趣味として行っている。
今橋理子教授(日本文化学科)が毎日新聞に、美術展時評の連載「美の越境」第4回(7月10日夕刊)を公開しました。|国際文化交流学部|学習院大学
学習院大学の今橋理子教授が、深堀隆介氏の金魚絵展に関する美術展時評を毎日新聞に寄稿しました。
Bang & Olufsenの創立100周年を記念。「Beautiful Sound and Design - バング & オルフセンが紡ぐ美しい音とデザインの100年」が表参道ヒルズで開催
デンマークのオーディオブランドBang & Olufsenの創立100周年を記念した展覧会が、表参道ヒルズで開催されています。
今橋理子教授(日本文化学科)が毎日新聞に、美術展時評の連載「美の越境」第2回(5月8日夕刊)を公開しました。|国際文化交流学部|学習院大学
学習院大学の今橋理子教授が、毎日新聞の連載「美の越境」で蔦屋重三郎関連の展覧会を解説しました。
今橋理子教授(日本文化学科)が毎日新聞に、美術展時評の連載「美の越境」第8回(11月13日夕刊)を公開しました。
今橋理子教授が毎日新聞に柚木沙弥郎展の批評を掲載し、その生涯と業績を紹介しています。
4月5日(日)に閉幕する全国の美術展・展覧会22選 伊勢物語、重文指定の鹿子木孟郎、攻殻機動隊、妙心寺など
4月5日に閉幕する全国の22の美術展・展覧会を紹介する記事で、伊勢物語、鹿子木孟郎、攻殻機動隊、妙心寺などが含まれます。
第9回横浜トリエンナーレ、構想の一端が明らかに。「海・神話・インフラ」を横断するキュレーションへ
第9回横浜トリエンナーレのディレクターが、海、神話、インフラを軸とした展覧会の構想を香港で発表しました。
NHK4月のアート・美術関連番組!「美の壺20周年」「3か月でマスターする西洋美術」など - NHK
NHKは4月に「美の壺」20周年記念特番や「3か月でマスターする西洋美術」など、多彩なアート番組を放送します。
4月スタートのおすすめ展覧会30選:マルタン・マルジェラ、森英恵、KYOTOGRAPHIEなど【2026年版】
2026年4月から全国各地で開催される、注目の展覧会30選を紹介するガイド記事です。
竹田ダニエルが読み解く映画『ウィキッド』。ファンタジーが映す現実と “For Good” が教えてくれること
作家・竹田ダニエルが、映画『ウィキッド』の社会的背景や「他者との関係による変化」というテーマを深く読み解く。
【京都】澤田華個展「まめによそ見する足」
京都芸術センターにて、映像作家・澤田華の個展「まめによそ見する足」が開催され、新作映像作品などが展示されます。
4月にみたい展覧会ベスト25|画像ギャラリー 3 / 26
4月に開催される注目の展覧会から、ロン・ミュエクや河鍋暁斎など多様なアート作品を紹介するギャラリー記事です。
日本の中堅作家を世界へ 新たな現代美術賞「森アートアワード」創設
日本の現代美術の中堅作家を世界へ発信するため、森現代芸術財団が新たな美術賞「森アートアワード」を創設しました。
4月にみたい展覧会ベスト25|画像ギャラリー 1 / 26
4月に開催される注目の展覧会25選を紹介する画像ギャラリーです。
4月にみたい展覧会ベスト25
4月に開催される注目の展覧会として、北斎・英泉の春画展や櫃田伸也の回顧展など、多彩なアートイベントを紹介します。
メゾン マルタン・マルジェラ、20年分の「アーティザナル」コレクションが一堂に集結する展覧会。代官山で4月開催
メゾン マルタン・マルジェラの「アーティザナル」コレクション展が4月に代官山で開催され、20年分のコレクションが展示される。
高嶋慈|橋本梨生「1/X」
橋本梨生は、漆工芸の技法と身体的痛みを介して、工芸と現代美術の境界を問い直すインスタレーション作品「1/X」を発表した。
森一貴|実践が絡みあう総体としてのデザインに飛び込む「デザイン文化」
「デザイン文化」という視点を用い、デザインをデザイナー個人の営みではなく、社会的実践の総体として捉え直す試みを紹介する。
アフリカの次世代を担う5名が決定。「THE TOYOTA TSUSHO CFAO African Art Award」初代受賞者が発表
豊田通商とCFAOが共同で開催する「THE TOYOTA TSUSHO CFAO African Art Award」の第1回受賞者が発表され、アフリカの若手芸術家5名が選ばれました。
国際美術展「TOKYO ATLAS」 - デザイン・アートの展覧会 & イベント情報 | JDN
2026年10月から12月まで、東京の臨海部を舞台に、都市空間とアートが融合する国際美術展「TOKYO ATLAS」が開催されます。
キム・ヨンジュンと吉田ユニの初のコラボレーション写真展「Face to face」が開催。日韓俳優62名が作品に出演
韓国のフォトグラファー、キム・ヨンジュンとアートディレクター、吉田ユニによる初のコラボレーション写真展が麻布台ヒルズギャラリーで開催されます。
【インタビュー】『北斎漫画』の収集は世界一、美術商で浮世絵コレクターの浦上満さんインタビュー①――「『北斎漫画』の収集は、趣味というよりパッションですね」
世界一の『北斎漫画』コレクターである美術商・浦上満氏が、収集のきっかけや情熱、美術品を世に広める意義について語る。
「密やかな美 小村雪岱のすべて」が千葉市美術館で開催。マルチに活躍した雪岱の全貌にせまる
千葉市美術館で、大正から昭和初期に活躍した小村雪岱の全貌に迫る大規模展が開催されます。
「美術批評の御三家」中原佑介 AI、環境… 現代を見通した論理性
中原佑介の没後15年と批評選集完結を記念するシンポジウムと展示が開催され、彼の論理的な批評が現代において再評価されている。
NHKEテレ4月からの新番組・新シリーズまとめ!「金育ガイド」や「3マス西洋美術」 - NHK
NHK Eテレは4月から「金育ガイド」や「3か月でマスターする西洋美術」など、多彩な新番組や新シリーズを放送開始します。
内藤廣氏の「多摩美術大学新棟・講堂」が完成、2棟の対比は“赤鬼・青鬼”のバトルの産物? | BUNGA NET
内藤廣氏設計の多摩美術大学新棟・講堂が完成し、そのデザインは“赤鬼・青鬼”の対比を表現した結果である。
杉江あこ|荻上直子『かもめ食堂』
映画『かもめ食堂』の公開20周年記念リバイバル上映を機に、その魅力と北欧デザイン定着への影響を振り返る。
編集雑記……50──デザイン賞のこれから
グッドデザイン賞の新体制が発表され、中川淳氏が審査委員長に就任し、経営とデザインの融合、そしてブランドの重要性を強調している。
赤井あずみ|美術館の公共性のオルタナティブを探る
鳥取県立美術館の展覧会「コネクションズ」を通して、美術館の公共性を探求するオルタナティブな試みを紹介する記事。
「日本で見られるアート100選:日本の現代アート編」特設サイト公開
日本の美術館コレクションの魅力を可視化する特設サイト「日本で見られるアート100選:日本の現代アート編」が公開されました。
京都芸術センター展覧会シリーズ「FOCUS」第6回 澤田華個展「まめによそ見する足」@ 京都芸術センター
京都芸術センターは澤田華の個展「まめによそ見する足」を開催し、記録行為やメディアにおける「見る」行為を問い直す。
【芸能資料定期便】小村雪岱の仕事―舞台美術家として― 美術展ナビ×国立劇場コラボ連載第28回
国立劇場が所蔵する小村雪岱の舞台装置図を紹介し、彼の舞台美術家としての功績に焦点を当てています。
【割引】「ミューぽん」が使える、注目の展覧会5選|庭園美術館と動物が共演、ジャッド回顧展、暁斎の世界など(2026年4月)
2026年4月に開催される「ミューぽん」対象の注目の展覧会5選を紹介。割引サービスを利用してアートを楽しもう。
国立西洋美術館で「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」開催へ
2026年度、国立西洋美術館でテート美術館のターナー展が開催され、ターナーの作品と現代美術の対話が試みられます。
2025年度 武蔵野美術大学 卒業・修了制作 優秀作品展
武蔵野美術大学の2025年度卒業・修了制作における優秀作品約100点を展示する展覧会です。
artscape編集部|カタログ&ブックス|2026年3月[近刊編]
artscape編集部が、展覧会カタログやアート・デザイン関連の近刊書籍を紹介する。
原ちけい|モーガン・クウェインタンス特集:発話行為&イメージの合唱(恵比寿映像祭2026より)
恵比寿映像祭2026で上映されたモーガン・クウェインタンス特集は、都市とディアスポラの歴史を探求する実験的な映像作品群でした。
【東京】うたう仲條 おどる仲條─文字と画と、資生堂と
資生堂ギャラリーで、グラフィックデザイナー仲條正義の作品を紹介する展覧会が開催中です。
「NHK日曜美術館50年展」(東京藝術大学大学美術館)開幕レポート。120点を超える名品とともにたどる50年の軌跡
東京藝術大学大学美術館で「NHK日曜美術館50年展」が開幕し、番組が取り上げてきた120点を超える名品を展示しています。
美の晴れ舞台、堪能 現代美術展、初の週末
第82回現代美術展が初の週末を迎え、県立美術館と21世紀美術館は多くの来場者で賑わった。
今村遼佑 残響と余白のなかで @ 岐阜現代美術館
岐阜現代美術館で、日常の感覚を研ぎ澄ます今村遼佑の個展「残響と余白のなかで」が開催されます。
篠原ともえさんが着想を得た「光」の花瓶。フランスの装飾美術をドレスに | 朝日新聞デジタルマガジン&[and]
篠原ともえがルネ・ラリック展のアンバサダーを務め、ラリックの花瓶に着想を得たドレスを制作した。
旭川西高 美術・書道・写真部が競演 校外展始まる
旭川西高校の美術部、書道部、写真部の作品が旭川市民ギャラリーで展示される校外展が始まった。
漫画家・つげ義春が88歳で逝去
漫画家のつげ義春氏が誤嚥性肺炎のため88歳で逝去しました。
本学美術部(医歯学系)の山中結理さんがフランス画壇の登竜門「Le Salon」にて入選の快挙 | Science Tokyo - 東京科学大学
東京科学大学美術部の山中結理さんの作品が、フランスの権威ある美術展「Le Salon」で入選し、パリのグラン・パレで展示されました。
TOKAS-Emerging 2026 @ トーキョーアーツアンドスペース本郷
トーキョーアーツアンドスペース本郷で、35歳以下の日本人アーティストを支援する「TOKAS-Emerging 2026」展が開催され、6名のアーティストが個展形式で作品を発表します。
杉江あこ|特集上映「ル・コルビュジエとドーシ インドのモダニズム」ヤン・シュミット=ガレ『誓い 建築家B・V・ドーシ』
特集上映「ル・コルビュジエとドーシ インドのモダニズム」で、建築家B・V・ドーシの生涯と「誓い」に焦点を当てたドキュメンタリーが紹介される。
山﨑健太|アデレード視察レポート②:観劇プログラムを概観する
筆者は2026年のアデレード・フェスティバルとフリンジで観劇した33プログラムを一覧化し、特にLGBTQ関連作品に焦点を当てた。
3月29日(日)に閉幕する全国の美術展・展覧会40選 FACE展(SOMPO美術館)、女袴展(弥生美術館)、…
3月29日に閉幕する全国の美術展・展覧会40選を紹介。東京、関西、関東など各地で開催中の展覧会情報が掲載されています。
在欧博物館等保管日本仏教美術資料(研究とデータベース)フライヤー2017年版 :: 法政大学 国際日本学研究所
法政大学国際日本学研究所が「在欧博物館等保管日本仏教美術資料(研究とデータベース)」の2017年版フライヤーを発行しました。
ポケモンとアートで環境問題を学ぶ 多摩美術大学の特別展が東京ミッドタウンで
多摩美術大学が東京ミッドタウンで、不用品や廃材を使ったポケモンのアート作品で環境問題を考える特別展を開催中です。
杉江あこ|「明朝体」
2026年2月21日から5月31日まで、市谷の杜 本と活字館で「明朝体」展が開催され、明朝体の歴史と多様性を深く掘り下げた展示。
山﨑健太|アデレード視察レポート①:フェスティバルとフリンジ
筆者は2026年2月末から3月上旬にかけてアデレード・フェスティバルとアデレード・フリンジを視察し、両者の違いを考察した。
ものがたり 昔なつかしいお話の絵
本展覧会では、栃木県ゆかりの画家たちが描いた日本の物語の絵画を紹介し、関連イベントも開催されます。
【東京】「Obol」展 アンドリウス・アルチュニアン
アンドリウス・アルチュニアンの日本初個展「Obol」展が銀座メゾンエルメスで開催中です。
児玉和也:生きられる島 嵯峨島 @ dongbaek
児玉和也の個展「生きられる島 嵯峨島」がdongbaekにて2026年3月5日から28日まで開催されます。
エリア・ヌルヴィスタ&バグース・パンデガ:Nafasan Bumi ~ An Endless Harvest @ シンガポール美術館
シンガポール美術館で、エリア・ヌルヴィスタとバグース・パンデガの展覧会「Nafasan Bumi ~ An Endless Harvest」が開催されています。
【新連載】名前のない美術史:この10年と100年のアート #0。批評と表現が交差する「弱くて良い場所」(文:布施琳太郎)
本連載は「名前の不在」から過去10年の美術を考察し、批評の態度を整理する。
兵庫県立美術館「アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦」チケットプレゼント
兵庫県立美術館で開催中の「アンチ・アクション」展のチケットプレゼント企画です。
第61回ヴェネツィア・ビエンナーレ リンク集
この記事は、第61回ヴェネツィア・ビエンナーレに関する関連ニュースや情報へのリンク集です。
artscape

【神奈川】ポーラ美術館 開館25周年記念プログラム「コレクション・シネマ」

美術手帖

森山大道やフランシス真悟らが参加。「逗子アートフェスティバル 2026」が旧本多邸など市内各所で開催へ

artscape

山川陸|Null『WITH LiMBO』(前編)

artscape

高嶋慈|アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦(後編)

artscape

【大阪】大阪環状線 西九条駅 OK18番街

Tokyo Art Beat

【2026年下半期】関西の見逃せない展覧会34選:フェルメール、ゴッホから、禅とジブリ展、笹本晃まで

Tokyo Art Beat

スタジオジブリが描く禅の世界。「スタジオジブリ企画制作『白隠さんの禅』京都展」が京都市京セラ美術館で12月開催へ

美術展ナビ

「3か月でマスターする西洋美術」 第10回は「“見たまま”を超えろ!~ポスト印象派」 6月10日放送 Eテレ

Tokyo Art Beat

人を踊らせる階段を踊らせる空間を踊らせる──「6steps|6段の階段+振付書+演出から生まれるダンス『リフト』」レビュー(評:白尾芽)

美術展ナビ

【プレビュー】「“カフェ”に集う芸術家」三菱一号館美術館で6月13日から カフェという場から見る19世紀フランス美術のうねり

飯田経済新聞

飯田下伊那地域の作家による作品展「第82回南信美術展」

ART iT

アートワーカー向けプログラム「CRAWL」選出企画 ドゥーリアのボールルーム

ART iT

ねじれた実験室と世界の味わい──笹本晃 ラボラトリー

朝日新聞

江戸美術に心奪われたユダヤ人眼科医 自らの目を信じた軌跡をたどる

Yahoo!ニュース

県内最大規模の公募展「富山県美術展」始まる(北日本放送)

pref.yamaguchi.lg.jp

ねんりんピック山口2026(山口県健康福祉祭)「シニア美術展」の開催について

Tokyo Art Beat

福岡がアート戦略を本格化。美術館を新設、アジア美術館拡張、アーツカウンシル創設へ

artscape

2027年度 TOKASレジデンス・プログラム 参加クリエイター募集

artscape

飯岡陸|美術館をひらく/アーティストとひらく──横浜美術館のリニューアルのその後と、アーティストとの協働

Tokyo Art Beat

狩野派400年の全容に迫る大回顧展「特別展『大狩野派』」が2027年に京都国立博物館で開催へ

美術手帖

「細田守の原点/展」がCREATIVE MUSEUM TOKYOで開催。学生時代から最新作まで細田守の創作の軌跡をたどる

美術手帖

大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンをアップデート。石黒浩プロデュース「いのちの未来+」がMoN Takanawa: The Museum of Narrativesで開催

ART iT

エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる @ アーティゾン美術館

美術手帖

ダン・フレイヴィンの代表作群が集結。デイヴィッド・ツヴィルナー香港で個展「Grids」が開催中

ART iT

表現の現場調査団が、最新の調査結果とともに5年間の活動を振り返る記者会見を開催

Tokyo Art Beat

「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」参加アーティストら100名超が「観客賞」からの選考除外を再度要求。法的措置も示唆

ART iT

つぐ minä perhonen

Tokyo Art Beat

風間サチコ インタビュー。合理主義に抗う場所から世界に返事する【WHY ART】

Tokyo Art Beat

「民主社会にとって極めて重大な問題」 。建築家・石上純也が語る徳島ホール計画展中止と「県民が知る機会」

美術手帖

これからのアートの世界を読み解くためのガイド。『美術手帖』2026年7月号は、「21世紀の現代アート事典」特集

Tokyo Art Beat

ダミアン・ハーストからジュリアン・オピーまで──YBAの軌跡をたどる「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」(京都市京セラ美術館)をレポート

Tokyo Art Beat

バーバリーが若手アーティスト紹介プログラム「YJA(Young Japan-based Artists)」を始動。顧剣亨と䑓原蓉子の作品を展示

artscape

山﨑健太|下島礼紗×SPAC新作ワーク・イン・プログレス『さあ環境に抵抗しよう、死に抵抗しよう。そうさ生に抵抗するのさ、』(SHIZUOKAせかい演劇祭2026③)

artscape

高嶋慈|アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦(前編)

artscape

KACパートナーシップ・プログラム2026 やる「宴の使い道 USAGE of UTAGE」

美術手帖

東京国立博物館、館内レストラン3店舗をリニューアルへ。今年夏から秋にかけ順次オープン

美術手帖

過去最大規模のYOSHIROTTEN個展「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」がTOKYO NODEで開催へ。JAXAが協力し「彼方」との交信を探る

美術手帖

ダ・ヴィンチ「幻のグラス」を再現する「描かれたヴェネチアン・グラス~箱根ガラスの森美術館コレクション~」が開催。儒烏風亭らでんが音声ガイド

美術手帖

由布院の「COMICO ART MUSEUM YUFUIN」が展示をリニューアル。李禹煥作品を常設展示

美術手帖

「Art Fair Nakanojo 2026」が開催へ。37組の作家が参加、作品購入や交流の場に