日本のアートニュース (Page 10)

「熊本大学教育学部美術科 令和7年度 卒業制作展」開催のご案内
熊本大学教育学部美術科が令和7年度卒業制作展を3月3日から8日まで化学実験場で開催します。
秀作151点、来場者魅了 津山で「しんわ美術展」開幕
津山市で「しんわ美術展」が始まり、全国から寄せられた作品の中から選ばれた151点の秀作が来場者を魅了しています。
「ロエベ ファンデーション クラフト プライズ 2026」ファイナリスト30組を発表。日本から3名がノミネート
ロエベ財団 クラフトプライズ2026のファイナリスト30組が発表され、日本から3名が選出されました。
表参道のコンセプトストア「V.A.」で「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」のポップアップストア開催
表参道のコンセプトストア「V.A.」で、「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」展のポップアップストアが期間限定で開催されます。
京都のアートホテル「BnA Alter Museum」が新たな客室を公開
京都のアートホテル「BnA Alter Museum」が開業7年目を迎え、藤倉麻子による新規アートルームを公開しました。
杉江あこ|「美しいユートピア 理想の地を夢みた近代日本の群像」
本展は、20世紀前半の日本における民藝運動や農民美術運動など、理想の暮らしを夢見た様々な芸術・文化運動を紹介する。
明貫紘子×坂本のどか×作田知樹×萩原俊矢|artscapeアーカイブの創造的活用──30年間のアーカイブを読み解く(3)(前編)
artscapeの30年間のアーカイブを、明貫紘子氏らがインターネット史や技術変遷と重ね合わせ、その創造的活用法を探る。
伊丹美術協会展
伊丹美術協会会員による洋画、日本画、書、彫塑など多様なジャンルの作品が展示されます。
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦 @ 兵庫県立美術館
兵庫県立美術館で、戦後日本の女性美術家たちの活動をジェンダー研究の視点から再考する展覧会「アンチ・アクション」が開催されます。
【神奈川】「2026-2027年度 つながる創造:ACYアーティスト・フェローシップ助成」募集
アーツコミッション・ヨコハマは、2026-2027年度のアーティスト・フェローシップ助成の募集を開始しました。
金沢美術工芸大学・卒業制作展 「日本画、彫刻、漆工芸 」158人の作品(MRO北陸放送)
金沢美術工芸大学の卒業制作展が金沢21世紀美術館で始まり、158人の学生の作品が展示されています。
若き芸術家の“独創性あふれる”作品並ぶ 金沢美術工芸大学の卒業制作展始まる 28日まで開催(テレビ金沢)
金沢美術工芸大学の卒業制作展が始まり、学部生約150名の独創的な作品が展示されている。
世田谷美術館が開館40年記念展 暮らしと美術テーマに収集(朝日新聞)
世田谷美術館が開館40周年を記念し、暮らしと美術をテーマにした所蔵作品展を開催中です。
江戸絵画から《ブリロ・ボックス》まで 鳥取県があつめた美術コレクションのバリエーション!
鳥取県立博物館で、江戸絵画からウォーホルの《ブリロ・ボックス》まで県が収集した多様な美術コレクションの企画展が開催されます。
アルフレド・ジャー あなたと私、そして世界のすべての⼈たち @ 東京オペラシティ アートギャラリー
アルフレド・ジャーの個展「あなたと私、そして世界のすべての⼈たち」が東京オペラシティ アートギャラリーで開催されます。
「越境」テーマに豊橋市美術博物館で「移動美術館」が開幕 愛知県美術館と県陶磁美術館の所蔵品紹介
愛知県美術館と県陶磁美術館による「移動美術館」が豊橋市で開幕し、「越境」をテーマに所蔵品56点を展示している。
【美術人ナビ~〈美連協〉加盟館より】③千葉市美術館・松尾知子さん、田部井栞里さん(後編)「リニューアルを経て、丸1日滞在できる美術館になったと思っています」
千葉市美術館はリニューアルで滞在型となり、新設された常設展示室や「つくりかけラボ」を紹介しつつ、企画展「ロックフェラー・コレクション花鳥版画展」の魅力を語る。
福島がゴッホに染まる 初日、美術ファン行列 福島県立美術館周辺の飲食店や宿泊利用広がる
福島県立美術館で開催されたゴッホ展の初日に多くの美術ファンが訪れ、周辺の飲食店や宿泊施設も賑わっている。
アルフレド・ジャー あなたと私、そして世界のすべての⼈たち @ 東京オペラシティ アートギャラリー
東京オペラシティ アートギャラリーで、国際的に活躍するアルフレド・ジャーの個展が開催されます。
恵比寿映像祭2026「あなたの音に|日花聲音|Polyphonic Voices Bathed in Sunlight」@ 東京都写真美術館、恵比寿ガーデンプレイス各所、地域連携各所ほか
恵比寿映像祭2026は2月6日から23日まで開催され、メインキュレーターは邱于瑄が務めます。
「生誕1200年 歌仙 在原業平と伊勢物語」(三井記念美術館)開幕レポート。業平と『伊勢物語』が日本の美意識に与えた影響とは
三井記念美術館で在原業平と『伊勢物語』をテーマにした特別展が開催され、日本の美意識への影響を紹介している。
「福田尚代 あわいのほとり」(神奈川県立近代美術館 鎌倉別館)開幕レポート。境界をほどき、新たな生の誕生を目の当たりにする
福田尚代の個展「あわいのほとり」が神奈川県立近代美術館 鎌倉別館で開催され、言葉と美術を探求する作品が展示されている。
【美術人ナビ~〈美連協〉加盟館より】③千葉市美術館・松尾知子さん、田部井栞里さん(前編) 「自主企画の積み重ねで、千葉市美らしさを追求した30年でした」
千葉市美術館の松尾知子副館長と田部井栞里学芸員が、開館30周年を迎え、独自性を追求した歴史とコロナ禍でのリニューアルを語る。
【開幕】開館40周年記念「世田美のあしあと――暮らしと美術のあいだで」世田谷美術館で4月12日まで 40年間…
世田谷美術館は開館40周年を記念し、収蔵品から厳選した作品で40年の歩みをたどる特別展を開催中です。
YBAの時代、90年代グラスゴーでは何が起きていた? ジム・ランビーが振り返るイギリスのアートシーン
ジム・ランビーが、国立新美術館で開催中の展覧会を機に90年代のグラスゴーのDIYアートシーンを語る。
「こども美術展」岩内で開幕 最高賞の井戸端さんら表彰
岩内町教委主催の第31回ふるさとこども美術展が木田金次郎美術館で始まり、最高賞受賞者らが表彰された。
湖北地域第1弾となる現代美術展(BBCびわ湖放送)
滋賀県立美術館が湖北地域で開催する現代美術展の第一弾が、高島市内の古民家で始まりました。
飯川雄大 大事なことは何かを見つけたとき @ 水戸芸術館現代美術ギャラリー
飯川雄大の個展が水戸芸術館現代美術ギャラリーで開催され、新作インスタレーションと、鑑賞者が作品を移動させるプロジェクトが発表されます。
下呂市が舞台の新たな芸術祭「下呂 Art Discovery 2026」が今秋開催! 総合ディレクターにアートディレクター・北川フラムが就任
岐阜県下呂市で、北川フラム総合ディレクターによる「下呂 Art Discovery 2026」が9月11日から開催され、国内外40組超のアーティストが参加します。
最新の美術館をお得に訪ねよう。美術館割引クーポン「ミューぽん」に新参加、鳥取県立美術館の魅力をご紹介
Tokyo Art Beatの割引クーポン「ミューぽん」に鳥取県立美術館が新しく参加し、その建築やコレクション、開かれた取り組みを紹介します。
上野駅と猪熊弦一郎の《自由》
上野駅の猪熊弦一郎による壁画《自由》の修復完了を記念し、その歴史や制作意図に焦点を当てた展覧会が開催されます。
絵画、立体力作3000点 和気・瀬戸内中学生美術展:山陽新聞デジタル|さんデジ
和気・瀬戸内中学生美術展が開催され、絵画や立体作品約3000点が展示されている。
図工・美術科は「世界」を広げる | 最先端研究紹介 Infinity | 愛媛大学
愛媛大学の研究者は、図工・美術科が単なる制作活動ではなく、思考力や表現力を育み世界を広げる教科であると理論と制作を通じて示しています。
鷲田めるろ|美術館を開く託児室
金沢21世紀美術館は開館時から託児室とキッズスタジオを設置し、子どもを歓迎し、誰もが参加しやすい開かれた美術館を目指している。
太田知也、川崎和也、佐野虎太郎|「デザインする状況をデザインする」の現在地──「DESIGNEAST IKIKIIKIIKI」レポート
9年ぶりに開催された「DESIGNEAST IKIKIIKIIKI」を、太田知也氏が川崎和也氏、佐野虎太郎氏と共に、その過去の理念と現代的な文脈から考察する。
【京都】体験型アートイベント「Kyoto Art Center OPEN DAY 2026 Winter」
京都芸術センターで、アーティストの制作過程公開や多様なジャンルのワークショップを含む体験型アートイベントが開催されます。
Makers and Materials: Goa Past and Present @ スナパランタ−ゴア・アート・センター
スナパランタ−ゴア・アート・センターで、ゴアの過去と現在を探る展覧会「Makers and Materials」が開催されます。
ホワイトハウス宴会場計画、美術委が承認とトランプ氏 承認巡り懸念も
トランプ大統領は、ホワイトハウスのボールルーム建設計画が美術委員会に全会一致で承認されたと発表した。
絵画・神崎さん(延岡)感謝 第6回みやざき総合美術展 ギャラリー賞表彰式
第6回みやざき総合美術展のギャラリー賞受賞者、神崎勝久さんの表彰式が県立美術館で行われました。
【東京】ACT(Artists Contemporary TOKAS)Vol. 8「地について」
トーキョーアーツアンドスペース本郷で、人と地のつながりをテーマにしたACT Vol.8「地について」が開催されます。
八雲高美術部OB展改め「ぱれっと」 作品展始まる
八雲町で、やくも美術クラブぱれっとの作品展が始まりました。
やんツー個展「浮遊する器官」
やんツーの個展「浮遊する器官」は、ベルナール・スティグレールの概念に基づき、テクノロジーが身体から切り離された「浮遊する器官」として機能する現代社会を考察する。
フィンランド スピリット サウナ ー建築、デザインからサウナハットまで
広島市現代美術館で開催される本展は、フィンランドのサウナ文化の歴史や暮らしに根ざした側面を多角的に紹介します。
杉江あこ|「世界のブックデザイン2024-25」
印刷博物館で開催された「世界のブックデザイン2024-25」展は、書籍の表現力を探求する斬新なデザインを紹介した。
原ちけい|Kara Walker: Fortuna and the Immortality Garden (Machine)
カラ・ウォーカーのSFMOMAでの展示は、テクノロジーと身体の関係性を奴隷制のトラウマと結びつけ、機械化への欲望を批評する。
【Yteen美術部】「チュルリョーニス展 内なる星図」招待券プレゼント(中高生と保護者5組10名限定)
Yteen美術部が国立西洋美術館の「チュルリョーニス展」招待券を中高生と保護者5組10名にプレゼントします。
学びの成果を地域に発信!上教大 芸術系コース「美術] 卒業・修了研究展
上越教育大学芸術系コース美術の学生による卒業・修了研究展がミュゼ雪小町で開催されています。
「多種多様な表現の桜島が」 MBC桜島美術展 大賞など決まる(MBC南日本放送)
MBC桜島美術展の審査会が開かれ、応募263点の中から大賞などが決定しました。
「多種多様な表現の桜島が」 MBC桜島美術展 大賞など決まる
MBC桜島美術展の審査会で、応募263点の中から大賞などが決定しました。
【教育学部】美術・図画専攻 卒業制作展
和歌山大学教育学部美術・図画専攻の卒業制作展が和歌山県民文化会館で開催されます。
大澤夏美|ミュージアムグッズ遊歩10──受け取ったものを、どう手渡すか:適塾と自然史博物館の二つの展示から考える
本稿は、適塾と自然史博物館の展示を比較し、ミュージアムグッズが体験の受容を延長し他者へ手渡す媒介であることを考察する。
嘉村哲郎|プロセス構造としてのデジタルアーカイブ──見えない成分を記述し、価値の自律性を支える
嘉村哲郎氏は、デジタルアーカイブを成果物だけでなく、制作や運用のプロセス構造として捉え、見えない情報を記述することで価値の自律性を支えるべきだと論じる。
【レポート】「名古屋市美術館をめぐる4つの対話」コレクション×現代美術でどんな対話が生まれるのか、そもそも対話とは何かを見届けたい~名古屋市美術館で3月8日まで
名古屋市美術館で、4人の現代美術家が所蔵作品と対話し、独自の展示空間を創出する展覧会が開催中です。
【京都】KACパートナーシップ・プログラム2025 ブルーエゴナク「エァ-知らない⼈の胸の中でねむりたくなる-」
京都芸術センターで、ブルーエゴナクによる新作公演「エァ-知らない人の胸の中でねむりたくなる-」が2026年2月27日から3月1日まで開催されます。
ゴードン・マッタ=クラーク 映像作品上映
広島市現代美術館で、ゴードン・マッタ=クラークの映像作品「分割」と「円錐の交差」が上映されます。
アートバーゼル香港2026、プログラム詳細を発表
アートバーゼル香港2026は3月27日から開催され、キュレーションの一新と新部門「エコー」の新設を含む詳細プログラムが発表されました。
毎日映コン美術賞 種田陽平「国宝」「細部の手を抜いたらダメ」(毎日新聞)
美術監督の種田陽平が映画「国宝」で毎日映コン美術賞を受賞し、細部へのこだわりと伝統芸能の表現の難しさについて語った。
日本画家・木村武山展を図書館展示室で開催-五浦美術文化研究所所蔵《小春》など紹介 20日(金)まで|茨城大学
茨城大学で日本画家・木村武山の作品展が20日まで開催され、五浦美術文化研究所所蔵の《小春》などが展示されている。
鹿児島県 奄美市美展が開幕 美術・写真・書道758点そろう 23日まで奄美川商ホール(奄美新聞)
鹿児島県奄美市で第44回奄美市美術展覧会が開幕し、美術、書道、写真の758点が出展されています。
星野太|アントワーヌ・ピコン『建築の物質性』
アントワーヌ・ピコンの『建築の物質性』は、建築における物質性の核心的な問題を、人間と物質の関係性を通して考察する。
artscape

山﨑健太|re:group performance collective『POV』/DARKFIELD(アデレード視察レポート番外編②)

artscape

artscape編集部|カタログ&ブックス|2026年4月[近刊編]

美術展ナビ

第13回 陶美展 inはつかいち

artscape

【神奈川】AWAZU HOUSE into the FUTURE 5 中村正義と山下菊二の版画展 「二つの魂 dos almas」

美術展ナビ

特別展 呉の美術 山口牧子 地球の色を奏でる

美術手帖

練馬区立美術館で「中高生の美術ゼミ」が今年も開講。アーティストや学芸員ら10名が登壇

Tokyo Art Beat

東京国際フォーラムに新たな展示スペース「YURAKUCHO MUSEUM」が7月オープン。こけら落としはピングー展

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「東京都美術館開館100周年記念 アンドリュー・ワイエス展」(東京都美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ10選

美術手帖

ターナー賞、2026年度のファイナリストが発表

artscape

星野太|杉田敦『芸術、失われた信頼をもとめて』

artscape

【大阪】焼絵 茶色の珍事 関連イベント

ART iT

コレクション展Ⅰ 中原佑介の言葉 ― コレクションを見るあたらしい眼

美術手帖

黒川紀章の中銀カプセルを活用したアートスペース「SHUTL」が空間リニューアルへ。設計は建築家・板坂留五

美術手帖

「民具これなーんだ?」展が武蔵野美術大学 美術館•図書館で開催。美術とデザインの視点で紐解く、暮らしの造形

美術館・アート情報

金銀雲母きら ―かがやきの日本美術―

美術展ナビ

「3か月でマスターする西洋美術」 第4回は「細かすぎる描写~アルプス以北のルネサンス~」 大人のための学びなおしシリーズ 全12回 4月29日放送 Eテレ

美術手帖

「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」(大阪中之島美術館)開幕レポート。三者三様の「過剰性」、その先にある「消滅美術館」とは?

美術手帖

東京国際フォーラムに新たな展示空間「YURAKUCHO MUSEUM」がオープン

美術手帖

国立ハンセン病資料館で「絵と編物でみる 加藤博子の作品世界」が開催へ。隔離下で表現を続けた作家の足跡と社会構造を問う

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。— 森村泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわ —」(大阪中之島美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ6選

Tokyo Art Beat

森村泰昌、ヤノベケンジ、やなぎみわの3人展「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」(大阪中之島美術館)が開幕。“過剰性”の果てに見出した“消滅”とは何か

美術手帖

平子雄一の作品が工事用仮囲いに登場。三井不動産が「日本橋本町三井ビルディング &forest」でアートプロジェクトを展開

美術手帖

舞台はサイ・トゥオンブリーの邸宅。ヴァレンティノがアーティストの「聖域」を舞台にした最新ビジュアルを公開

美術手帖

「若冲にトリハダ! 野菜もウリ!」展(福田美術館)開幕レポート。《果蔬図巻》と《菜蟲譜》が初の並置展示

美術手帖

「エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし」(東京都現代美術館)開幕レポート。絵本の枠を超えた一人の表現者としての創作の軌跡

美術手帖

アンドリュー・ワイエスをもっと知るための6つのキーワード

美術手帖

アンドリュー・ワイエスとは何者だったのか。日本における研究の第一人者・高橋秀治の言葉から探る

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【美术馆周边】在“Eric Carle展:从饥饿的毛毛虫开始”(东京都现代美术馆)发现的编辑部推荐周边10选

北海道新聞デジタル

絵画や陶芸 感性豊かに 登別美術協、26日まで会員展

Yahoo!ニュース

東京都現代美術館で「はじめて」がテーマの展覧会 美術に触れる糸口探る(みんなの経済新聞ネットワーク)

Tokyo Art Beat

上野・東京都美術館でラウル・デュフィの大規模個展が2027年開催へ。パリ市立近代美術館の所蔵作品を多数紹介

ART iT

ターナー賞2026最終候補

Tokyo Art Beat

「奈良監獄ミュージアム by 星野リゾート」の全貌が公開。重要文化財でたどる監獄の歴史、自由への問い

美術手帖

未来への実験場「TAKANAWA GATEWAY CITY」。「FUTURE GATE TRAIN」で巡る東京が積み重ねてきた文化とその先

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「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2026」おすすめの6つの展示をレポート

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東京国立博物館、子育て世代に向けた「ファミリースペース」をオープン。そのねらいとは?

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父ちゃんの美術サイト、更新しました!

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【レビュー】黒嵜想評・山内祥太《舞姫》(第161回明倫茶会「未知と無垢-踊りのはじまり」より)

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田中みゆき|欠如ではなく──障害・視覚・認知症とデザインをめぐる旅

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【東京】ジョルジュ・ルオー アトリエの記憶 関連イベント