日本のアートニュース (Page 11)

【東京】bootopia meetup #01 「うごかせるもの/movable」
東京の元映画館で開催される、表現と文化の交流を目指すミートアップの案内です。
収蔵美術品展「海と山が紡ぐふるさと〜風景を描く・撮る・書く〜」
滑川市立博物館で、日本画・洋画・写真・書の収蔵品を展示する風景をテーマにした展覧会を開催します。
「東京都障害者総合美術展」出品作品|東京都
8月12日から16日開催の美術展への出品作品を募集しています。
【東京】TOKIO ART BOOK FAIR 2026
東京・芝パークホテルで開催されるアートブックフェアに、国内外の52組が出展します。
2026年も379点の力作ならぶ「河北美術展」5月1日から仙台で始まる(tbc東北放送)
仙台で開催される第87回河北美術展に、彫刻・洋画・日本画の379点が出品され、日本画部門の河北賞に数本冴英佳さんの作品『刻刻』が選ばれた。
2026年も379点の力作ならぶ「河北美術展」5月1日から仙台で始まる
東北最大級の公募美術展である河北美術展が仙台で開幕し、日本画部門の最高賞に数本冴英佳さんの作品が選ばれた。
記憶と空想の交差点へ。瑞雲庵で4作家によるグループ展「日常と空想」が開催
京都・瑞雲庵で4作家が参加し、記憶と空想、日常の交差を探るグループ展「日常と空想」が開催される。
塚田優|可視化されるクリエイティブ──「太田晃博作画展 ─イメージを具現化するアニメーターの仕事─」(後編)
太田晃博の作画展では、絵コンテへの書き込みを通じてアニメーターの創意を可視化し、その技術とプロセスを明らかにしました。
塚田優|可視化されるクリエイティブ──「太田晃博作画展 ─イメージを具現化するアニメーターの仕事─」(前編)
東映アニメーションミュージアムでの太田晃博作画展を通し、アニメ制作における原画と作画監督のクリエイティブな工夫が解説される。
高嶋慈|kondaba#5『kondaba港』
劇団「維新派」の元メンバーによるユニット「kondaba」が、廃墟の造船所を舞台に近代産業史を演劇で描く。
井口壽乃(聞き手:塚田優)|「なければ、作ればいい」。創造的活動としての学術研究──グラフィック文化の探求者たち:第4回
井口壽乃氏がグラフィック文化の広がりと学術研究助成の意義を語り、アーカイブ構築や山口勝弘氏のアーカイブプロジェクトなどの創造的活動を展望する。
【愛知】粟津潔展「街は偉大な教師だった! 複製芸術が行く」
名古屋で、戦後日本のグラフィックデザインを牽引した粟津潔の表現を複製芸術の視点から再考する展覧会が開催されます。
精巧な油絵で旅行気分に 米原で元美術教員・89歳の森さん展示
米原市で元美術教員の森定造さんの絵画展が開かれ、国内外の風景を忠実に再現した約60点の油絵が楽しめる。
マルタン・マルジェラが語る、“不在”によって空間を満たすこと、彫刻の“不完全性” (聞き手:倉田佳子)
マルタン・マルジェラが九段ハウスで開催された個展に向けたメールインタビューで、「不在」や「痕跡」の美学について語っています。
【割引】「ミューぽん」が使える、注目の展覧会5選|シュルレアリスム展、ミュエク、はらぺこあおむしなど
2026年5月に開催される「ミューぽん」対象の展覧会とその見どころを紹介。
江戸東京博物館リニューアル記念特別展「大江戸礼賛」レポート。歌麿・北斎の浮世絵を軸に、武具・芸能・庶民文化まで江戸の全貌に迫る
江戸東京博物館のリニューアル記念展を紹介し、浮世絵や武具、芸能などを通じて江戸の都市形成と多彩な文化の全貌を解説する。
ゲオルク・バゼリッツが88歳で逝去
戦後ドイツの現代美術を代表するアーティストのひとり、ゲオルク・バゼリッツが4月30日、逝去した。88歳だった。
やなせたかしの回顧展「やなせたかし展 人生はよろこばせごっこ」が東京に巡回。世田谷文学館で開催
世田谷文学館で開催されるやなせたかしの回顧展は6月30日から9月6日までで、約200点の原画を展示。
5月に始まる美術展・展覧会 大型連休後は東京で大ゴッホ展(上野の森美)、ガウディ展(港区・21_21デザインサイト)、関西では「神戸建築祭」や「大阪アート&デザイン2026」など開幕です
2026年5月の日本各地の美術展・建築イベントや記念展の開催スケジュールと会場を紹介する案内記事です。
【发售在即】「艺大式 美术的“向导”——这个夏天,成为艺大学生」(东京艺术大学大学美术馆)的预售券,5月12日开始销售!参观12堂“讲座”的夏季“集中授课式”展览会
东京艺术大学大学美术馆将于7月24日举办“艺大式 美术的‘向导’”展览,前售票务将于5月12日启动。
【石川】「路上、お邪魔ですか?」関連イベント
金沢21世紀美術館で開催中の展覧会「路上、お邪魔ですか?」に関連する多様なイベントが行われます。
「ロン・ミュエク」展(森美術館)開幕レポート。圧倒的なリアリティの先に広がる解釈や思索の余白|画像ギャラリー 1 / 10
森美術館で開催された「ロン・ミュエク」展の開幕レポートで、彼の作品のリアリティと解釈の余白が紹介されています。
「ロン・ミュエク」展(森美術館)開幕レポート。圧倒的なリアリティの先に広がる解釈や思索の余白|画像ギャラリー 10 / 10
ゴーティエ・ドゥブロンド《ロン・ミュエクのスタジオ、ベントナー、2019-2023》(2019〜23)Cプリント、アルミ複合板
「ロン・ミュエク」展(森美術館)開幕レポート。圧倒的なリアリティの先に広がる解釈や思索の余白
森美術館でロン・ミュエクの個展が開幕。巨大な人物彫刻を通じて鑑賞者の解釈と思索を促す展示。
個性光る豊橋美術展開幕 5月3日まで
東三河の現代美術作家らによる合同展「第47回豊橋美術展」が豊橋市美術博物館で開幕し、5月3日まで観覧無料で開催される。
森美術館にてカルティエ現代美術財団との共催による「ロン・ミュエク」展が、本日から開催
森美術館で、オーストラリアの現代美術作家ロン・ミュエクの大規模個展が開催されます。
東京国立近代美術館「記録をひらく 記憶をつむぐ」展の記録集が公開。「戦争画」を中心に、戦時・戦後の美術を辿る展覧会
東京国立近代美術館が戦時・戦後の美術をテーマにした展覧会の記録集をPDFで公開。戦争画を中心に24点を展示。
5月スタートのおすすめ展覧会18選:ガウディ、東京建築祭、ゴッホ、コシノヒロコなど【2026年版】
2026年5月に全国で開催されるおすすめの展覧会18選を紹介。
光と影、境界、そして不在の気配を感じ取る。「アンドリュー・ワイエス展」(東京都美術館)をレポート
東京都美術館で開催中の、17年ぶりとなるアンドリュー・ワイエスの大規模な個展をレポートします。
【美术馆周边】森美术馆“Ron Mueck”展编辑部推荐的6款精选周边
介绍森美术馆“Ron Mueck”展的6款原创周边,主题为“Big & Small”。
【新刊情報】今月の読みたい本!パフォーマンス・アートからZINE、階級と「私たち」のゆくえまで(2026年5月版)
2026年5月に紹介される芸術書の新刊情報をまとめた記事です。
「アンドリュー・ワイエス展」(東京都美術館)开幕报告。关于窗户、门以及人,围绕“边界”的绘画对话
回顾展聚焦于“边界”这一主题,探讨画家与绘画的对话。
天海祐希さん訪問「日曜美術館50年展」 「日曜美術館50年 世界一ミュージアム」 総合 29日朝放送
天海祐希さんが「日曜美術館50年展」を訪問し、番組の魅力を紹介します。
【開幕】「ロン・ミュエク」 大きすぎる、あるいは小さすぎる11点の彫刻が私たちに問いかけるもの 細部、「裏側」にも注目 国際巡回展が東京へ 森美術館で9月23日まで
森美術館で開催される「ロン・ミュエク」展は、巨大な頭蓋骨《マス》を含む11点の彫刻を通じて、現実と非現実の境界を問いかける国際巡回展です。
山﨑健太|re:group performance collective『POV』/DARKFIELD(アデレード視察レポート番外編②)
アデレード・フェスティバルおよびフリンジで上演された2つの作品をレポート。演技の即興性と法規制の重要性を強調。
artscape編集部|カタログ&ブックス|2026年4月[近刊編]
アートスケープ編集部が2026年4月に近刊するアートやデザイン関連の展覧会カタログや書籍を紹介します。
第13回 陶美展 inはつかいち
東京で開催された第13回陶美展の入選作品を展示します。
【神奈川】AWAZU HOUSE into the FUTURE 5 中村正義と山下菊二の版画展 「二つの魂 dos almas」
神奈川のAWAZU HOUSE ART CENTERにて、中村正義と山下菊二の版画展「二つの魂 dos almas」が開催されます。
特別展 呉の美術 山口牧子 地球の色を奏でる
現代美術家・山口牧子の作品とスケッチを紹介する展覧会。
練馬区立美術館で「中高生の美術ゼミ」が今年も開講。アーティストや学芸員ら10名が登壇
練馬区立美術館で、アーティストや学芸員ら10名が講師を務める中高生向けの美術ゼミが開講される。
東京国際フォーラムに新たな展示スペース「YURAKUCHO MUSEUM」が7月オープン。こけら落としはピングー展
7月10日開業のYURAKUCHO MUSEUMで、オットマー・グットマンによるピングー展が開催
【美術館のグッズ】「東京都美術館開館100周年記念 アンドリュー・ワイエス展」(東京都美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ10選
東京都美術館で開催中のアンドリュー・ワイエス展で見つけた、編集部おすすめのグッズ10選を紹介します。
ターナー賞、2026年度のファイナリストが発表
2026年度のターナー賞ファイナリスト4名が発表された。
星野太|杉田敦『芸術、失われた信頼をもとめて』
美術批評家・杉田敦が、ヴェネツィア・ビエンナーレやドクメンタなどの国際展を巡り、「ホドロジー」という独自の視点から現代芸術の信頼回復を問う。
【大阪】焼絵 茶色の珍事 関連イベント
大阪・中之島香雪美術館で開催される「焼絵 茶色の珍事」展の関連イベントを紹介。
コレクション展Ⅰ 中原佑介の言葉 ― コレクションを見るあたらしい眼
兵庫県立美術館で、同館館長を務めた美術評論家・中原佑介を特集した展覧会を開催。
黒川紀章の中銀カプセルを活用したアートスペース「SHUTL」が空間リニューアルへ。設計は建築家・板坂留五
中銀カプセルを収納し、SHUTLが空間リニューアル。板坂留五による若手建築家の発想で未来のオーセンティックを目指す。
「民具これなーんだ?」展が武蔵野美術大学 美術館•図書館で開催。美術とデザインの視点で紐解く、暮らしの造形
武蔵野美術大学で開催される民具コレクションの展示会。民俗学者・宮本常一の資料を新たな視点で紹介する。
金銀雲母きら ―かがやきの日本美術―
平安時代を中心とした金・銀・雲母の美術品约40点を展示する特別展。
「3か月でマスターする西洋美術」 第4回は「細かすぎる描写~アルプス以北のルネサンス~」 大人のための学びなおしシリーズ 全12回 4月29日放送 Eテレ
第4回はアルプス以北のルネサンス。ヤン・ファン・エイクやデューラーの精密な描写を紹介します。
「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」(大阪中之島美術館)開幕レポート。三者三様の「過剰性」、その先にある「消滅美術館」とは?
大阪中之島美術館で森村泰昌、ヤノベケンジ、やなぎみわによる初の大規模展が開幕し、3人の「過剰性」から「消滅美術館」への展望を提示する。
東京国際フォーラムに新たな展示空間「YURAKUCHO MUSEUM」がオープン
ソニー・クリエイティブプロダクツが東京国際フォーラムに「YURAKUCHO MUSEUM」を開業し、7月10日よりピングー展を開催する。
国立ハンセン病資料館で「絵と編物でみる 加藤博子の作品世界」が開催へ。隔離下で表現を続けた作家の足跡と社会構造を問う
加藤博子の生涯と作品を通じ、ハンセン病回復者の社会復帰とジェンダー問題を考察する展覧会が開かれる。
【美術館のグッズ】「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。— 森村泰昌・ヤノベケンジ・やなぎみわ —」(大阪中之島美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ6選
大阪中之島美術館での3人展に合わせ、特設ショップで販売されるおすすめグッズ6選を紹介する。
森村泰昌、ヤノベケンジ、やなぎみわの3人展「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」(大阪中之島美術館)が開幕。“過剰性”の果てに見出した“消滅”とは何か
3人の日本アーティストが「過剰性」と「消滅」をテーマに、展覧会で新たな表現を追求する。
平子雄一の作品が工事用仮囲いに登場。三井不動産が「日本橋本町三井ビルディング &forest」でアートプロジェクトを展開
三井不動産が日本橋本町三井ビルディング&forestの工事用仮囲いに、平子雄一の新作《イケガキ》を4月20日から8月中旬まで展示。
舞台はサイ・トゥオンブリーの邸宅。ヴァレンティノがアーティストの「聖域」を舞台にした最新ビジュアルを公開
ヴァレンティノが2026年プレフォールキャンペーンを公開し、サイ・トゥオンブリーの邸宅を舞台に身体と記憶が交差するビジュアルを展開した。
「若冲にトリハダ! 野菜もウリ!」展(福田美術館)開幕レポート。《果蔬図巻》と《菜蟲譜》が初の並置展示
伊藤若冲の『果蔬図巻』と『菜蟲譜』を初めて並置、約40点の作品で展覧会が開幕。
「エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし」(東京都現代美術館)開幕レポート。絵本の枠を超えた一人の表現者としての創作の軌跡
エリック・カールの代表作『はらぺこあおむし』の誕生とその創作プロセスを紹介する展覧会が開幕。
アンドリュー・ワイエスをもっと知るための6つのキーワード
ワイエスの父との葛藤、技法の選択、アメリカン・リアリズムの独自性を通じた芸術家の軌跡を探る。
artscape

鵜尾佳奈|展示技術者が選ぶ公募展「ミラクルコンペ」が拓く、丸山のどかの新たな表現

artscape

大澤真理子|引札から垣間見えるもの

Tokyo Art Beat

三嶋りつ惠によるガラスのインスタレーションが、ボッテガ・ヴェネタ表参道フラッグシップで展示。新作も

美術展ナビ

7月26日(日)に閉幕する全国の美術展・展覧会をエリアごとに 「エリック・カール展」 (東京都現代美術館)、…

artscape

【群馬】「本と美術の展覧会vol.6 なぞる。」展 関連イベント

朝日新聞

山田五郎さん死去、67歳 西洋美術の魅力を紹介 「アド街」出演

美術手帖

アンディ・ウォーホルの限定UTがユニクロの新宿4店舗に登場。「SHINJUKU ART WEEK」にあわせ6種を発売

artscape

内田伸一|日本の巡回美術展のこれまで・これから[前編]

artscape

山﨑健太|ロロ『ウルトラソウルメイト』

朝日新聞

<お知らせ>大英博物館日本美術展、25日から東京で

美術展ナビ

7月24日(金)25日(土)に開幕する美術展・展覧会 「藝大式 美術のミカタ展」「大英博物館日本美術展」など

美術手帖

「開館50周年記念 山口華楊展」(SOMPO美術館)開幕レポート。現代の京都画壇を率いた「動物画家」の全貌に迫る

Tokyo Art Beat

孤高の画家の実像と、光と闇の写実に迫る。「没後50年 髙島野十郎展」(渋谷区立松濤美術館)をレポート

朝日新聞

「歌舞伎役者として、学び得られたら」 大英日本美術展、音声ガイドに市川染五郎さん

美術手帖

横浜市歴史博物館で企画展「横浜絵の深層-ジャンルか、イメージか、それとも輸出美術か」が開催へ

金蘭会高等学校・中学校

【美術部】第75回 大阪私学美術展に参加します

朝日新聞

「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画」の招待券を10組20名様に

artscape

塚本麻莉|絵画の「揺れ」──杉戸洋と櫃田伸也

美術展ナビ

東京都美術館開館100周年記念 大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱~海を越えた江戸絵画

美術展ナビ

新連載〈中野京子が読む「闇の西洋美術」〉、8月1日スタート

美術手帖

三嶋りつ惠がボッテガ・ヴェネタ表参道で新作を発表。光とガラスが交差する「Weaving Light」|Page 2

美術手帖

三嶋りつ惠がボッテガ・ヴェネタ表参道で新作を発表。光とガラスが交差する「Weaving Light」

美術展ナビ

藝大式 美術の “ミカタ” ―この夏、藝大生になる―

美術展ナビ

豊橋市制施行120周年記念 美術コレクション あなたが選ぶ ザ・リクエスト展

美術展ナビ

特別展「堀尾幸男 舞台美術展 「無限」のたわむれ」

美術展ナビ

【プレビュー】「住友春翠ー仕合の住友近代美術コレクション」泉屋博古館東京で8月29日から 住友家十五代当主…

Tokyo Art Beat

萩尾望都×山岸凉子×大和和紀の三人展「少女漫画・インフィニティ」で原画など800点超を展示。六本木・国立新美術館で10月開幕

ART iT

GⅢ-Vol.166 熊本市の夏の名物! こどもおもしろおばけ屋敷10周年記念 大アーカイブ展

ART iT

月へ飛ぶ: 月をめぐる5つの物語

美術手帖

セゾン現代美術館がリニューアルオープン。「作品と深く呼吸する場所」を掲げ、菊竹清訓建築を次世代へ

朝日新聞

仏教美術名品「満を持して」 南都仏画展、きょうから奈良で

Tokyo Art Beat

東京ステーションギャラリーで「水滸伝」が9月開幕。歌川国芳の「通俗水滸伝豪傑百八人之一個」全74枚を一挙公開

nhk.or.jp

大英博物館日本美術コレクション展 関連イチオシ番組 | NHK青森

nhk.or.jp

スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやきについて 愛知県美術館で開催| NHK名古屋

artscape

福井彩香|共につくる、その前に──医療と地域をつなぐプロジェクトの現場から

artscape

アートノト 2026年度 講座 受講生募集

美術展ナビ

週末いきたい! 間近でじっくり見たい仏教美術 「空海と真言の名宝」「京都・真如堂の名宝」「南都仏画」などお見逃しなく

Tokyo Art Beat

工事仮囲いアートプロジェクト「渋谷松濤ウォールギャラリー」。第1弾アーティストは写真家・川内倫子に決定

Tokyo Art Beat

藤田嗣治の“非公開作品”を国宝で特別展示。迎賓館赤坂離宮で生誕140周年企画が8月開催へ

美術手帖

国立・都立の9つのミュージアムを巡って謎を解く。「ミュージアムラリー2026」が開催