日本のアートニュース (Page 11)

高嶋慈|果てとチーク・めぐる公演『きみはともだち』(前編)
本作は、トランスジェンダーの友人が直面する困難と、「大変なのは皆同じ」という言葉がもたらす傷を描く対話劇。
【インタビュー】マリウス葉が語る、アートに魅了された理由。ひとつの作品から雲のように広がる思考
元アイドルのマリウス葉が、ベルリンでの経経験を経てアートへの深い関心を獲得し、作品から広がる思考について語る。
八重洲の新大型ビル「TOFROM YAESU TOWER」で、岩井俊二と8作家が紡ぐ「人魚の街」の物語。館内のパブリックアートを紹介
東京駅直結の新ビルで、岩井俊二監督らが参加する公共アートプロジェクト「人魚の街」が展開。
国立アートリサーチセンターが、全国どこからでも学べるeラーニング研修「ミュージアム・アクセシビリティ研修」を開催
国立アートリサーチセンターが、ミュージアムのアクセシビリティ向上を目的としたeラーニング研修を開催する。
ナン・ゴールディンが写すAcne Studiosの30年。原点「デニム」に立ち返るキャンペーンが発表
写真家ナン・ゴールディンが撮影したAcne Studiosの30周年記念キャンペーンが発表され、ブランドの原点であるデニムを通じて30年の歩みが振り返られます。
武満徹の没後30年公演「ASOBIBA TAKEMITSU 〜まだ知らない、武満徹。〜」が開催。現代の表現者たちがひらく新しい音楽の遊び場
武満徹の没後30年を記念し、多様なジャンルのアーティストが武満の音楽に向き合う新たなステージイベントが開催される。
私が「国旗損壊罪法」に反対する理由──日の丸を描いてきた美術の側から(文:暮沢剛巳)
美術評論家が、表現の自由を脅かす国旗損壊罪法に反対する理由を、日の丸を描いてきた美術の観点から論じる。
見えないものを可視化し、残せない音に耳をすます──Daichi Yamamotoと見る、「ICC アニュアル 2026 遺す/残る/受けとめる」
ラッパーDaichi Yamamotoが、記録と記憶をテーマにしたメディアアート展「ICC アニュアル 2026」を鑑賞し、作品と自身の音楽制作をつないで語った。
フランス オルセー美術館が捜索 ナチスが略奪した美術品の持ち主は誰…ルノワールやドガなどの名作「最後のチャンスかも」
オルセー美術館は、所有者不明のナチス略奪美術品の来歴調査を急ぎ、常設展を開催して所有者の特定と返還を目指す。
【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! 出光美術館
美術展ナビフェス2026で出光美術館が出展し、絵はがきセットなどを中心にオススメグッズを紹介する。
第4回BUG Art Award ファイナリスト展
第4回BUG Art Awardファイナリスト6名によるグループ展が開催され、9月15日にグランプリが決定します。
「川内理香子 LOVE, Wild Grape, Tiger, heart」が大田区立龍子記念館で開催。川内と龍子の時代を超えた対話に注目
大田区立龍子記念館で川内理香子の個展が開催。龍子の作品と並置し時代を超えた表現の共通性を探る。
弘前れんが倉庫美術館で検証 ブルームバーグ・コネクツがもたらす新たな鑑賞体験とは?
弘前れんが倉庫美術館で無料アプリ「ブルームバーグ・コネクツ」を試し、多言語対応や作家自身の解説が鑑賞体験をどう変えるかを検証する。
藤田嗣治の60年にわたる画業をたどる。サザビーズ香港で15作品が一挙出品
藤田嗣治の60年にわたる画業をたどる、香港のサザビーズでルイスコレクションの15点が一挙出品される。
国立美術館とAdobe Foundationがコラボ。親子で美術館体験を楽しむ「Connecting Children with Museums」
国立美術館とAdobe Foundationが協力し、全国の美術館で親子がアートを楽しめる「Connecting Children with Museums」プログラムを展開している。
五十嵐太郎|建築遊歩14──徳島の石上純也展から考えたこと
五十嵐太郎が徳島の石上純也展を見学し、政治的な問題から中止された計画の意義と、公共建築の公開のあり方を論じた。
【神奈川】「瀧本幹也 LUNATION 朔望―海から天体を読む」展 関連イベント
神奈川・茅ヶ崎市美術館の展覧会「LUNATION 朔望―海から天体を読む」のアーティストトークやワークショップなど、関連イベントが開催されます。
Kumiko Inui/乾久美子/「美術業界に学ぶ“弱い修復
Architecture, City, Design & Life!
第80回記念栃木県芸術祭 美術展
第80回記念栃木県芸術祭美術展は、県内の公募入選・入賞作品と招待作品を2会場で展示する。
「フリーズ・ソウル2026(Frieze Seoul)」レポート。ソウルにかつての求心力は残るのか
フリーズ・ソウル2026は133社が出展したが、会場の混雑とは裏腹に、かつての緊張感と求心力が薄れていることを示唆している。
特別展 アジア美術の歩き方 南アジア特別編 対立の先へ―光の水脈をめぐる旅
福岡アジア美術館で2026年9月から開催される特別展は、南アジア7か国の美術と文化の多様性と力強さを紹介する。
【フェルメール展】《真珠の耳飾りの少女》はなぜ人を惹きつける? 日本側監修者に聞く、作品の魅力、日本での受容、美術鑑賞の課題
フェルメールの《真珠の耳飾りの少女》の空前の人気と、日本での受容史、鑑賞のポイントについて専門家が語る。
柴田コレクション受贈記念特別展 国宝でたのしむ仏教美術―奇珍異宝の世界―
神奈川県立金沢文庫が受け入れた柴田コレクションと称名寺の文化財を展示する特別展が開催される。
はつかいち平和美術展 第30回記念 森下清鶴書作品展
はつかいち美術ギャラリーが第30回を迎える記念展として、書家・森下弘の作品を展示し、言葉と平和を伝える。
【レビュー】中村裕太 / 第162回明倫茶会「土味の三角測量:序章、1-1」レビュー
茶会「土味の三角測量」を、相撲の優勝決定戦に見立てて、土味の実感を追体験するレビュー。
【レビュー】中村裕太 / 第162回明倫茶会「土味の三角測量:序章、1-1」レビュー
明倫茶会で「土味」をテーマに日本・フランス・ベナンのやきものを比較した体験をレビュー。
笹本晃|ピレリ・ハンガービコッカ, ミラノ
笹本晃のヨーロッパ初の美術館個展「XYZ」が、ミラノのピレリ・ハンガービコッカにて開催される。
「共時的星叢──時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし」(東京都現代美術館)開幕レポート。無数の星々の営みが語る、もうひとつの近代
東京都現代美術館で、風車詩社に着想を得た、近代台湾と日本を結ぶ大規模な芸術展が開幕した。
【割引】「ミューぽん」が使える、9月の注目の展覧会5選|坂本龍一展、春画、「月」がテーマの展覧会など
이 기사는 도쿄 아트 비트 유료 회원 할인 서비스「미우폰」을 사용할 수 있는 2026년 9월의 주목할 만한 전시 5개를 소개합니다.
「平子雄一『HUMAN AND NATURE』」(東京ミッドタウン日比谷 ホール)開幕レポート。人間と自然の境界を、日比谷で問う
東京ミッドタウン日比谷で開幕した平子雄一の展覧会「HUMAN AND NATURE」のレポートです。
国宝・迎賓館赤坂離宮で巡る藤田嗣治。「国宝迎賓館で出会う、フランスのやわらかな風景」(迎賓館赤坂離宮)レポート
国宝迎賓館赤坂離宮で、藤田嗣治の生誕140周年を記念する特別参観が開催中です。
「アートテラー・とに~の今月コレを見逃しちゃいけま展!!」9月号 コレクターのみなさんのおかげです。日本屈指の美術収集家たちによる美術展トップ3
일본을 대표하는 컬렉터 3명이 소장한 명품을 소개하는 전시회를 특집으로 다루고 있습니다.
【動画解説】「住友春翠ー仕合せの住友近代美術コレクション」泉屋博古館東京で10月12日まで
泉屋博古館東京で、住友春翠の没後100年を記念し、彼が収集した近代美術作品を紹介する特別展が開催中です。
若手アーティストらが日本橋エリア仮囲いの壁画制作を開始。ぺんてると三井不動産による「Pentel × Mural Rookies Project 2026」
ぺんてると三井不動産が日本橋で若手アーティスト4名による仮囲い壁画制作プロジェクトを開始した。
森美術館が2027年度スケジュールを発表。「世界はあそびでできている」を開催、9月から改修休館へ
森美術館は2027年度に「世界はあそびでできている」展を開催し、9月から改修のため休館し、2028年4月に再開館する。
スーパーのレジが、オペラになる。リトアニアの現代オペラ『HAVE A GOOD DAY!』が京都・愛知で日本初上演
リトアニアの現代オペラ『HAVE A GOOD DAY!』が、京都と愛知で日本初上演される。
子供向け文化体験イベント「TOKYOカルチャーデビューPARK」が豊洲公園で11月開催。アートや音楽、演劇など多彩なプログラム
東京都とアーツカウンシル東京が主催する無料の子供向け文化体験イベント「TOKYOカルチャーデビューPARK」が、11月14日〜15日に豊洲公園で開催されます。
坂本龍一が遺した機材や資料を次世代の創造へつなぐ。京都芸術大学「Sakamoto Ryuichi Lab at KUA」構想が発表
京都芸術大学は、坂本龍一の遺した音楽資産を活用し、次世代の創作者を育む「Sakamoto Ryuichi Lab at KUA」の構想を発表した。
コレクター、パトロン、そして美術を愛した人 ─ 泉屋博古館東京「特別展 没後100年記念 住友春翠」(レポート)
泉屋博古館東京で住友春翠の没後100年を記念する特別展が開催され、彼の美術収集と文化支援活動が紹介されています。
皇居三の丸尚蔵館が11月3日にグランドオープン。展示面積8倍、若冲《動植綵絵》全30幅も一堂に
皇居三の丸尚蔵館が全面改装を経て11月3日に再開館し、展示面積が約8倍に拡大、伊藤若冲の全30幅の《動植綵絵》が初一挙に公開される。
【レポート】天海祐希『天海祐希の美術ミステリー フェルメールと17世紀オランダ黄金時代の謎』記者発表
天海祐希が新番組『天海祐希の美術ミステリー フェルメールと17世紀オランダ黄金時代の謎』の記者会見に出席し、フェルメールと17世紀オランダへの取材の感想を語った。
アートとデザインから北欧の暮らしに出会う。横浜髙島屋「北欧展」が開催へ
横浜髙島屋で9月にアートやデザインから北欧の暮らしを紹介する「北欧展」が開催されます。
【東京】東京ミッドタウン・デザインハブ第120回企画展 「ゼミ展2026 デザインの学び方を知る」
東京ミッドタウン・デザインハブで、第120回『ゼミ展2026 デザインの学び方を知る』が開催され、9校が参加し、9月12~26日にオープンゼミが行われます。
【美術展ナビフェス2026】全参加施設とステージのタイムテーブルが決定!全国のミュージアムグッズの魅力に浸れる年1回の特別イベントが9月29日、よみうり大手町小ホールで開催。チケット販売中
全国の美術館が参加する「美術展ナビフェス2026」のタイムテーブルが決定。過去最多の27施設がミュージアムグッズを展示し、ステージイベントも開催される。
竹久夢二、ベルリン時代の秘蔵作《南枝早春》を初公開。約90年を経て故郷・岡山へ
竹久夢二の晩年の秘蔵作《南枝早春》が約90年ぶりに故郷岡山の夢二郷土美術館に里帰りし、特別展で初公開された。
天海祐希の美術ミステリー フェルメールと17世紀オランダ黄金時代の謎 | BS朝日
天海祐希がフェルメールの謎解きのためオランダを訪れ、大阪中之島美術館の「真珠の耳飾りの少女」展を紹介する番組です。
山川陸|有馬町の灯籠焼き
有馬町で行われる灯籠焼きの儀式を通じて、死と生、そして他者との繋がりについて考える。
【京都】KACパートナーシップ・プログラム2026 Unwashed Art Club「オープン・スペース&トーク 芸術の権力~アートウォッシングから考えるアートの責任~」
京都芸術センターでUnwashed Art Clubがアートウォッシングを考察し、芸術の権力と責任について議論するトークイベントを開催します。
「共に生きるための表現」とは? 『美術手帖』2026年10月号は、「台湾の現代美術」特集
『美術手帖』2026年10月号は、台湾の現代美術の歴史と現在、日台関係を多角的に照射する特集です。
彬子殿下の日本美術愛【上昇気流】
NHK番組に三笠宮彬子女王が出演し、大英博物館の日本美術コレクション展の魅力を語った。
【訃報】倉敷市在住の美術作家で文化功労者の高橋秀さん(96)逝去【岡山】(OHK岡山放送)
오카야마현 구라시키시에 거주하는 미술작가이자 문화공로자인 타카하시 히데키가 폐렴으로 96세의 나이에 타계했습니다.
「アートも音楽も“ミカタ”が大切を痛感」 俳優の飯田洋輔さんが「藝大式美術の“ミカタ” ―この夏、藝大生になる―」展を鑑賞 ポッドキャストでミュージカルの舞台裏を精力的に紹介
俳優の飯田洋輔さんが東京藝術大学の展覧会「藝大式 美術の“ミカタ”」を鑑賞し、美術や音楽の「ミカタ」を伝える大切さを語るとともに、ポッドキャストでのミュージカル紹介の魅力を語った。
若年層と新しいお酒の文化を共創する「GREEN’S FREE ACTION」第2弾として武蔵野美術大学学生向け後期授業を開始 | 2026年 | KIRIN - キリンホールディングス株式会社
キリンビールが武蔵野美術大学と協働し、若年層と共に誰もが楽しめる酒文化を創造する授業を開始。
週末いきたい!閉幕間近の美術展・展覧会 「空海と真言の名宝」「水滸伝」「マリメッコ展 模様のちから」など
9月6日に閉幕する主要な美術展を地域別に紹介しています。
地域レビュー(中国):筒井彩評「第12回ヒロシマ賞受賞記念 メル・チン展」(広島市現代美術館)/KIT Miyauchi 02 篠藤碧空 「シノトー・イモortal・センター 死ぬのが怖い!美術研究所」(アートギャラリーミヤウチ)
広島市現代美術館で開催された第12回ヒロシマ賞受賞記念メル・チン展と、アートギャラリーミヤウチでの篠藤碧空展の2つのレビュー。
日本のホラー映画の美術を間近で体感、「Re:ホラーにふれる展」が開催
「Re:ホラーにふれる展」が東京ドームシティで開催され、映画美術を間近で体験できます。
アート、デザイン、クラフトを横断する新たな国際イベント「Kyōto YouMe Triennale」が京都で10月に開催
10月9日から18日にかけて、京都でアート・デザイン・クラフトを横断する国際イベント『Kyōto YouMe Triennale』が初開催されます。
「像は燃え、像は歪み、そして光に昇華する」(UESHIMA MUSEUM)開幕レポート。像はいかに消え、光へと変わるのか
上島美術館開幕展,六章で画像の誕生から光への変化を探索。
[展覧会から]表現多様 個性光る28点 那覇新生美術協会が会員展
第42回新生美術展が那覇市民ギャラリーで開催され、会員9人の28点が展示されている。
東京、9月に行くべきアート展5選
2026年9月の東京で開催される5つの厳選アート展を紹介。ルネサンスから台湾現代アート、路上芸術、北欧デザインまで多彩。
Tokyo Art Beat

「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」が虎ノ門・TOKYO NODEで開幕。JAXA協力で描く、まだ見ぬ世界

アイエム[インターネットミュージアム]

春翠が愛した近代美術 ─ 泉屋博古館で没後100年記念の特別展がスタート | ニュース | アイエム[インターネットミュージアム]

ART iT

あざみ野コンテンポラリー vol.17 ニュータウン、インターフェアレンス 都市とわたしたちの関係 @ 横浜市民ギャラリーあざみ野

美術手帖

「MOTアニュアル2027」が東京都現代美術館で開催。4名の身体的実践から過去の記憶や経験を捉え直す

Tokyo Art Beat

24年ぶりの大規模個展「森万里子:燦燦」が森美術館で開幕。脳波がひとつに溶け合う《Wave UFO》、ついに日本へ

美術手帖

「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」(国立西洋美術館)で注目したいグッズ6選

美術手帖

「志賀理江子 なぬもかぬも」展(青森県立美術館)開幕レポート。東北を眼差し続けた20年の集積

ART iT

釜山ビエンナーレ2026(3)

美術手帖

「デザイン・クロニクル展 なにが生まれて、なにが変わった?」(国立工芸館)レポート。社会の転換点に呼応した「デザイン」の実践をたどる

美術手帖

「森万里子:燦燦」(森美術館)開幕レポート。森万里子、24年ぶりの国内大規模個展

Tokyo Art Beat

コジマプロダクション設立10周年展「BEYOND THE STRAND:創造と挑戦の航路」(麻布台ヒルズギャラリー)レポート。世界的人気ゲームを生んだスタジオの裏側をのぞく

Tokyo Art Beat

鮭、生姜、バナナ? 画家・長谷川繁の現在地を探る「長谷川 繁 ペイン天狗」(豊田市美術館)レポート

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」(TOKYO NODE)で見つけた、編集部おすすめグッズ12選

Tokyo Art Beat

インディゲームが歴史や社会の障壁を問い返す。現代アート×ゲームが交差する展覧会「Under Commons Vol.2」(Art Center NEW)

Yahoo!ニュース

現代美術アーティストの作品集結…阪神梅田本店で『OSAKA ART MARKET』レイザーラモンHGも登場【アーティスト&代表作品&出演者一覧】(オリコン)

Yahoo!ニュース

最多147点出品 全国創作こけし美術展 群馬・渋川市(群馬テレビ)

読売新聞

皇室ゆかりの美術工芸品を展示「皇居三の丸尚蔵館」、11月3日に全面開館…隣地にはカフェ併設「大手休憩所」

飯田経済新聞

飯田市美術博物館で「搨書」体験 田中芳男ゆかりの技法で葉脈写す

わかやま新報

2人一組で表現 城ホールで総合美術展

美術手帖

「デュエット――アジアン・コンテンポラリー」(東京都写真美術館)開幕レポート。日中6名の現代写真・映像が響き合う

Tokyo Art Beat

古代ローマから核の時代へ。「ジャム・セッション 石橋財団コレクション×藤井光 WHOSE LIGHT? —だれのひかりか」(アーティゾン美術館)レポート

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト15。「少女漫画」、森万里子から「DESIGNART TOKYO」、志賀理江子まで

リセマム

武蔵野美術大と神山まるごと高専、教育連携で協定締結

Tokyo Art Beat

メトロポリタン美術館で開催された献茶式。ナカヤマン。《蓮葉の 繁る池水 所無み 旅空なる 人が宿さず (NØT) FLASH》レビュー(評:中村公彦)

滋賀県

触れる美術!「陶板体感 やきものがつなぐ芸術と文化」開催中!11月3日まで

artscape

松房子|中島崇個展 水跡 – traces of energy –

artscape

杉江あこ|路上、お邪魔ですか?

美術手帖

全国の建築祭が銀座に集結。文化庁が「LinkArchiScape 2026」開催、建築の保存と継承を考える

美術手帖

チームラボ、米国初の常設ミュージアムを2030年に開設へ。カリフォルニアに約1万平方メートルの新施設

artscape

【東京】「今はいつのことか─小村雪岱と玉山拓郎」展

ART iT

志賀理江子 なぬもかぬも @ 青森県立美術館

美術手帖

「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」開幕レポート。地上200メートルから宇宙の彼方へ

京都新聞デジタル

京都・現代美術アートフェアで若手アーティスト支援拡充“新しい流れ”その行く先は?

市民タイムス

塩尻美術会 創作重ね60年 11月1~3日 市立体育館で記念展

美術展ナビ

10月27日(火)~11月3日(火・祝)に開幕の美術展・展覧会 皇居三の丸尚蔵館オープン、少女漫画・インフィニティ、生きものたちの性、卑弥呼の鏡など

日テレNEWS NNN

重要美術品などずらり 日本刀みて学ぶ展覧会 あすから倶利迦羅不動寺で開催

美術手帖

よみうりランド「ジュエルミネーション2026」で体感。石井幹子の光と自然が織りなす生命の彫刻

美術手帖

坂本龍一の最後のピアノ演奏が「生音」でよみがえる。角野隼斗、真鍋大度らが参加する「Ryuichi Sakamoto | Dialogue」が開催

美術手帖

渋谷PARCOでアートの祭典「SHIBUYA PARCO ART DAYS」開催。尹苑の新作パフォーマンスやゴダールのアーカイブを用いた映像作品を公開

美術手帖

国立のまち全体がアートセンターに。「Kunitachi Art Center 2026」が11月7日から開催。三沢厚彦、北井一夫らが参加