日本のアートニュース (Page 11)

「リサ・ラーソン 追悼展」が松屋銀座で開催。日本初公開作を含む約250点で創作の軌跡をたどる
スウェーデンの陶芸家・デザイナー・リサ・ラーソン(1931-2024)を追悼する展覧会が松屋銀座で開催され、日本初公開作を含む約250点の作品が展示される。
ASK02 滋賀県立美術館 湖北における現代美術展 「金氏徹平 煙と霧 中山道柏原宿」|滋賀県ホームページ
米原市柏原宿を舞台に、美術家・金氏徹平の作品を展示する現代美術展が2026年に開催されます。
「藝大式 美術の“ミカタ” 」 特別チューター・ナイツの二人が展覧会場を巡る!(1)「前代未聞?!現役藝大生の“模写”実演を目の前で見られる展覧会」
東京藝術大学美術館で開催される展覧会では、現役の藝大生が名品を模写する様子をリアルタイムで観察できる。
見つけてしまった、文化財守る原点 大英博物館日本美術コレクション
大英博物館の日本美術コレクションを展示する東京都美術館の展覧会で、法隆寺壁画の模写やアンダーソン収集品が紹介され、日英文化交流の歴史が明らかにされる。
第8回「傑作への憧憬と絶望」【佐藤直樹教授】東京藝大で教わる美術鑑賞のレッスン 東西比較で見る新しい美術史
佐藤直樹教授が東京藝大で行う東西比較の美術史講義の第8回では、西洋と東洋が傑作に対して持つ異なる価値観を事例を通じて解説。
山川陸|『シラート』(後編)
映画『シラート』における映像構図と鑑賞体験の関係についての考察。
山川陸|『シラート』(前編)
映画『シラート』における映像と音響がもたらす没入的な鑑賞体験について考察しています。
内田伸一|日本の巡回美術展のこれまで・これから[後編]
日本の巡回美術展の現状と、リレー展や外部企画会社、国立美術館の新事業を通じた今後の可能性を考察する。
高嶋慈|「コレクション展 歩く、とどまる」──路上と表現・公共性(中編)
コレクション展における「路上」と「歩行」の政治性・批評性を4名の作家を通じて考察する。
東京国立博物館のレストラン3店舗が刷新。法隆寺宝物館には「鮨会席 おく乃」がオープン|Page 2
東京国立博物館のレストラン3店舗の刷新と、法隆寺宝物館への新店舗オープンに関する詳細情報。
東京国立博物館のレストラン3店舗が刷新。法隆寺宝物館には「鮨会席 おく乃」がオープン
東京国立博物館内の飲食施設3店舗がリニューアルされ、法隆寺宝物館に新規の鮨会席レストラン「おく乃」がオープンしました。
川口市立美術館の開館記念展に蜷川実花。「はじまりの光」で創作の原点をたどる
川口市立美術館の開館記念展として、蜷川実花の写真展「はじまりの光」が9月12日から開催される。
「Basel Social Club」の伝統を神保町の旧カプセルホテルへ。「Tokyo Jazz Club」が今秋東京で初開催
「Tokyo Jazz Club」が今秋、神保町の旧カプセルホテルにて初開催されます。
中井輪:庶民烈伝 @ AIR大原gallery
京都のAIR大原galleryで開催される中井輪の展覧会「庶民烈伝」の紹介。
国際美術評論家連盟(AICA)が「国旗損壊処罰法」の廃止を求める声明を発表
AICAが日本の国旗損壊処罰法廃止を求める声明を発表した
「悲劇の王妃」が残した現代まで続くレガシー。「マリー・アントワネット・スタイル」(横浜美術館)レポート
横浜美術館で開催される『マリー・アントワネット・スタイル』展は、王妃のファッションと歴史的影響を250年以上にわたって紹介する。
アニメ『二十世紀電氣目録-ユーレカ・エヴリカ-』京都アニメーションが描く印象派絵画のような画づくりとは〜No.1/美術篇
京都アニメーションが制作したアニメ『二十世紀電氣目録-ユーレカ・エヴリカ-』は、印象派絵画を思わせる美術背景を特徴とする。
ヒロイン全員“オタク女子”で話題の異色な恋愛ADV『美術部カノジョ』Steamストア公開!不器用ながらに愛おしい、個性豊かでイタカワな少女たちとの青春を
インディーゲーム『美術部カノジョ』がSteamで公開。4人のオタク女子との青春を描く恋愛ビジュアルノベル。
『美術部カノジョ』オイイイイイ系ツッコミ女子、萌え声不思議ちゃんなどオタク女子たちと恋愛するノベルゲーム:Steamページ・ティザーPV公開
インディーゲーム『美術部カノジョ』のSteamページとティザーPVが公開され、オタク女子を主人公にした恋愛ビジュアルノベルが2027年発売予定です。
美術博物館の基本計画を答申 伊賀市長「構想は抜本的に見直す」
伊賀市長が美術博物館の基本計画を答申し、構想の完全な見直しを表明。
第81回県美展中止 県美術協会 <2026年熊本地震>(熊本日日新聞)
熊本県美術協会は、2026年熊本地震の影響により第81回県美展の中止を決定しました。
忠あゆみ|「しかくい『え』」をめぐって──身体と共鳴する二つの展示
福岡の美術館で開催される小林重予と田中千智の展示が、フレームの役割と身体の関係をテーマに展開。
原ちけい|出光真子 おんなのさくひん──ある映像作家の自伝
出光真子の回顧展について、ビデオアートとフェミニズムの視点から解説しています。
【兵庫】「チェコ絵本の作り方―ボローニャ国際絵本展 受賞絵本から日・チェコ共作のコミックまで―」展 関連イベント
兵庫県芦屋市の美術館で開催されるチェコ絵本展と関連イベントが行われる。
東京・天王洲に新アート発信拠点「Gallery 地動説」がオープン。こけら落としは井田幸昌の個展「ポイエシスの彼方」
井田幸昌の新作シリーズを展示する個展が「Gallery 地動説」で開催され、ヌードをテーマにした作品を通じて人間の実存や文化的境界を問う展覧会が開かれる。
中井輪 @ 半兵衛麸ビル2F ホールKeiryu
2026年に京都のホールKeiryuで開催される中井輪の展覧会情報。
密教美術の傑作一堂に 東京国立博物館で特別展「空海と真言の名宝」 9月6日まで
東京国立博物館で、空海と真言宗の名宝を集めた特別展が開催中です。
「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」(ヒカリエホール)開幕レポート。歴史の表舞台から見落とされてきた多様な写真表現に光を当てる
ヒカリエホールで開催された30名の日本女性写真家の展覧会を報告し、歴史的に見落とされてきた多様な写真表現に光を当てる。
「水滸伝」入り口、古美術の魅力 大阪市立美術館で展覧会
「水滸伝」をテーマにした浮世絵、宋代書画、マンガ、現代アートが大阪市立美術館で展示されている。
韓国国立現代美術館、日本にある韓国近現代美術資料をデジタル化へ(中央日報日本語版)
韓国国立現代美術館が、日本にある韓国近現代美術の資料をデジタル化するプロジェクトを開始します。
韓国国立現代美術館、日本にある韓国近現代美術資料をデジタル化へ
韓国国立現代美術館が東京文化財研究所とMOUを締結し、2026年から2030年まで日本にある韓国近現代美術資料をデジタル化する。
細部の魅力を見つめる――美術作品画像を使ってネイルチップ制作|ニュース一覧|京都産業大学
京都産業大学の学生がパブリックドメインの美術作品の細部を使ってネイルチップを制作した。
高嶋慈|「路上、お邪魔ですか?」──路上と表現・公共性(前編)
「路上、お邪魔ですか?」展は、路上を公共空間として自由と管理の権力の対立をテーマにした展覧会。
【東京】アート・フォー・ウェル・ビング セミナー&ワークショップ「ダンス×ケア×テクノロジーがひらく、時間の層に触れる旅」
東京北区で「Art for Well-being」プロジェクトの一環として、ダンス、ケア、テクノロジーをテーマにしたセミナーとワークショップが開催される。
毛利悠子 Recompose ― 第60回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館帰国展 @ 横浜美術館
横浜美術館で開催される、毛利悠子の第60回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館帰国展の案内。
季節の美しいねりきりを作ってみよう!大棟山美術博物館「ねりきり作りワークショップ(抹茶体験付き)」【新潟県十日町市】
大棟山美術博物館で季節のねりきり作りワークショップと抹茶体験が楽しめる。
意欲作、続々と搬入 北國少年少女美術展
第46回北國少年少女美術展の作品搬入が金沢市の北國新聞ホールで始まった。
山川陸|内田涼 個展「水を咬む」
内田涼の個展『水を咬む』が長野県画廊BananaMoonで開催され、抽象的な山画と水の表現が特徴です。
【東京】「杉本博司 絶滅写真」展 関連イベント
東京国立近代美術館で開催中の杉本博司の「絶滅写真」展に関連する映画上映会や講演会が予定されています。
コレクション展「海をこえてゆく彼女」@ 横浜美術館
横浜美術館で開催される、国境を越えて活動した女性アーティストに焦点を当てたコレクション展の案内。
CAMK Screening Vol.4 ひびのこづえ 《ROOT:根》上演資料
熊本市現代美術館で『ROOT:根』上演資料を展示し、パフォーマーのアオイヤマダの新作を紹介。
「マリー・アントワネット・スタイル」(横浜美術館)開幕レポート。アントワネットの「モード」はいかに継承されたのか
横浜美術館でV&A企画の「マリー・アントワネット・スタイル」展が開幕、彼女の美意識と影響を歴史とポップ文化で再検証。
セドリック・クラピッシュ監督『モネと時間旅行』が9月公開。現代とベル・エポックのフランスが交差する、絵画の謎を巡る物語
セドリック・クラピッシュ監督の新作『モネと時間旅行』が9月18日から全国で公開されます。
「第12回ヒロシマ賞受賞記念 メル・チン展」(広島市現代美術館)開幕レポート。メディアを横断し社会を編み直す実践
広島市現代美術館で開催中のメル・チン初の日本個展のレポート。
【開幕レポート】展覧会「藝大式 美術の“ミカタ”ーこの夏、藝大生になるー」 誰もが楽しめ、奥が深い展示 東京…
東京藝術大学の展覧会は、模写や動物作品などを通じて「美術の見方」を体験できる学びの場です。
遅れてきた注目の画家・吉村宗浩とは何者か? 長い実験期を経てたどり着いた「悲しみ」の絵画
50代から画家として活動を始めた吉村宗浩は、独特の画風で注目を集め、現在六本木のKAYOKOYUKIで個展を開催中。
なはーとカンファレンス2026「アーティストの条件2―生きることとつくること―」が8月1日・2日に開催
2026年8月1日・2日に那覇で開催されるなはーとカンファレンスは、アーティストの労働環境改善をテーマに、多様な分野のアートワーカーが課題を共有し、ガイドライン制作に向けた議論を行う。
東京都障害者総合美術展|東京都
東京都障害者総合美術展は、8月12日から16日まで東京芸術劇場で開催され、障害のある方の作品が展示されます。
時代を超えて守られ受け継がれゆく日本の美。「大英博物館 日本美術コレクション 百花繚乱〜海を越えた江戸絵画」(東京都美術館)レポート
大英博物館の日本美術コレクション約200点を東京都美術館で紹介する展覧会のレポート。
【東京】刊行記念展「撮影:竹久直樹」
写真家・竹久直樹の初写真集刊行を記念した展覧会が恵比寿のPOSTで開催されます。
夏休みに行きたい! ワーナー ブラザース スタジオツアー東京-メイキング・オブ・ハリー・ポッター 特別企画「ホグワーツからの招待状」ガイドツアーレポート
スタジオツアー東京の特別企画「ホグワーツからの招待状」ガイドツアーの体験レポートです。
月を射る @ KAG
KAG岡山で2026年5月19日から8月16日まで開催される展覧会『月を射る』が紹介されています。
現役講師陣による講義「藝大式美術の“ミカタ”」でこの夏、藝大生になる
東京藝術大学が現役講師による「藝大式美術のミカタ」講義を展示し、夏に藝大生になる体験を提供。
「KYOTO EXPERIMENT 2026」が全プログラムを発表。10月、国内外19組がいま、見ておきたい実験的プログラムを展開
KYOTO EXPERIMENT 2026が全プログラムを発表し、10月に国内外19組による実験的プログラムを開催します。
artscape編集部|カタログ&ブックス|2026年7月[近刊編]
2026年7月発売予定の展覧会カタログやアート・デザイン関連の近刊書籍を紹介します。
【京都】第30回 京都国際ダンスワークショップフェスティバル「京都の暑い夏」
第30回京都国際ダンスワークショップフェスティバル「京都の暑い夏」が開催されます。
【3組6名限定】東京藝術大学大学美術館「藝大式美術の“ミカタ”―この夏、藝大生になる―」招待券プレゼント 〆切は8月7日(金)
東京藝術大学大学美術館の展覧会招待券を3組6名にプレゼントするキャンペーンを実施中。
編集雑記……58──メディアの運営のケの部分(タグどうする?会議のこと)
artscapeは記事タグを追加し、編集方針と運営実務を見直す会議を行った。
「牛嶋均 さわひらき ともにある風景」が金沢21世紀美術館で開催。地震による経験を未来へつなぐ
牛嶋均とさわひらきの展が金沢21世紀美術館で開催。地震の影響を作品に反映し、未来への創造的プロセスを提示。
竹尾 見本帖本店で「IMPRINTED ―杉本博司 ポスター展」開幕。国内外の展覧会史を紙と印刷からたどる
竹尾 見本帖本店で杉本博司の国際展覧会ポスターを展示する「IMPRINTED」が開幕。
美術手帖

戦後日本の女性美術家たちは何を「解放」したのか? ルクセンブルクのムダムでの「Kaihō」展をレポート

TECTURE MAG(テクチャーマガジン)

国際美術展「TOKYO ATLAS」開幕、青海南ふ頭公園の会場構成をフジワラボが担当 - TECTURE MAG(テクチャーマガジン) | 空間デザイン・建築メディア

美術手帖

法廷画家としても活躍するアーティスト・松元悠の個展が黒部市美術館で開催。見えないものへの想像力を喚起

Tokyo Art Beat

東京・臨海部で初開催、国際美術展「TOKYO ATLAS」が開幕。都市の風景に介入し、歴史や記憶を呼び覚ます

美術手帖

北斎「冨嶽三十六景」全46図がMOA美術館に集結。「神奈川沖浪裏」「赤富士」を高精細映像でも

ART iT

もつれる風景 平井亨季

美術手帖

「MEET YOUR ART FESTIVAL 2026」開幕レポート。森山未來がディレクション、150組以上のアーティストが集結。

美術手帖

特別展「Double Body―細江英公と土門拳」(土門拳写真美術館)レポート。「肉体」を通じて見える2人の巨匠の美学とは

RICHESSE(リシェス)

東京の湾岸エリアをアートで染める国際美術展「TOKYO ATLAS」が開催

京都新聞デジタル

ニュース|【百済寺と近江の仏教美術】特集紙面WEB版が公開されました

都庁総合ホームページ

10月10日いよいよ開幕!国際美術展「TOKYO ATLAS」全アーティスト、会期中プログラムを発表!

美術手帖

万博の「null²」が横浜で“転生”。落合陽一の常設ミュージアムシアター「null²ⁿ」とはどんな場所?

美術手帖

国立新美術館が開館20周年記念展を開催。全国の国立美術館コレクションから作品を紹介

artscape

原ちけい|まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険

TOKYO MX

東京臨海部初の国際美術展、10日に開幕…草間彌生さんの作品も 小池知事、アーティスト支援に意欲

artscape

【奈良】村上華子「実験室:もう一つの眺めのために」関連イベント

美術手帖

今週末に見たい展覧会ベスト15。TOKYO ATLASからメル・チン、あざみ野コンテンポラリーまで

美術手帖

今津景とバグース・パンデガによる2人展が直島新美術館で開催。今年12月に公開

美術展ナビ

【開幕へ】「国際美術展 TOKYO ATLAS」東京の湾岸エリア各会場で10月10日から12月20日まで 東京で大規模国際芸術祭が旗揚げ 草間彌生さん最後のコーディネート作品も 無料で楽しめるアート巡り

美術展ナビ

【関西レポート】「寛永行幸と花の都の文化びと」京都・泉屋博古館で10月18日まで 美術史の「ミッシングリンク」を解き明かす

福岡市

第47回中央区市民文化祭「美術作品展」を開催します!【2026】

Yahoo!ニュース

【2026年秋】入場無料も!親子で楽しめる東京の注目美術展3選(サンキュ!)

Tokyo Art Beat

初開催「瀬戸内産業芸術祭 2026」の魅力に迫る。処分場から蓄電池工場まで、暮らしを支える産業の現場へ

artscape

【福岡】「アジア美術の歩き方 南アジア特別編」展 関連イベント

美術手帖

何を価値と呼ぶのか。「経済」の意味を問い直す、第18回リヨン・ビエンナーレ

アイエム[インターネットミュージアム]

東京臨海部で初の大型国際美術展 ─ 「TOKYO ATLAS」、10月10日開幕 | ニュース | アイエム[インターネットミュージアム]

Tokyo Art Beat

邸宅の中でマリメッコの美学を感じる、「マリメッコ展 模様のちから」(東京都庭園美術館)開幕レポート

美術手帖

「パァーッと光が出て、キラキラッていろんなものが見えてくる。」(草間彌生美術館)開幕レポート。草間彌生の創作を「光」から読み解く

ART iT

公募|アジアン・カルチュラル・カウンシル(ACC)2027年度助成プログラム

美術手帖

武蔵学園・根津美術館連携フォーラムが11月7日に開催。庭園と自然を東西の文化から考える

artscape

青山新|米澤柊「声なき声のキャラクター」(後編)

artscape

青山新|米澤柊「声なき声のキャラクター」(前編)

美術手帖

「山口晃 見/世/物」が東京国立近代美術館で2027年6月に開催。新作も公開予定

ART iT

藤岡亜弥個展「Forget Me Not」

上越妙高タウン情報

「近代日本美術の父」岡倉天心を顕彰 赤倉で天心サミット開催 | 上越妙高タウン情報

美術手帖

高木由利子「chaoscosmos vol.3 — visible viscosity 可視化された粘性 —」開幕レポート。写真は「見えない自然」をどう写すのか?

家庭画報

図像で読む聖書の世界【第1回:前編】 日本におけるキリスト教美術、100年の歴史を辿る

Tokyo Art Beat

ダダルズ・大石恵美インタビュー。過剰さと欲望、『よだれ観覧車』初の野外上演に向けて(聞き手:西村紗知)

ART iT

東京都現代美術館「多田美波―光、凛と ゆれる」チケットプレゼント

Tokyo Art Beat

ヒコロヒーが贈るお散歩アート番組『ヒコロヒーと、 八重洲で写真みる』がTOKYO MXで放送