日本のアートニュース (Page 11)

高嶋慈|橋本梨生「1/X」
橋本梨生は、漆工芸の技法と身体的痛みを介して、工芸と現代美術の境界を問い直すインスタレーション作品「1/X」を発表した。
森一貴|実践が絡みあう総体としてのデザインに飛び込む「デザイン文化」
「デザイン文化」という視点を用い、デザインをデザイナー個人の営みではなく、社会的実践の総体として捉え直す試みを紹介する。
アフリカの次世代を担う5名が決定。「THE TOYOTA TSUSHO CFAO African Art Award」初代受賞者が発表
豊田通商とCFAOが共同で開催する「THE TOYOTA TSUSHO CFAO African Art Award」の第1回受賞者が発表され、アフリカの若手芸術家5名が選ばれました。
国際美術展「TOKYO ATLAS」 - デザイン・アートの展覧会 & イベント情報 | JDN
2026年10月から12月まで、東京の臨海部を舞台に、都市空間とアートが融合する国際美術展「TOKYO ATLAS」が開催されます。
キム・ヨンジュンと吉田ユニの初のコラボレーション写真展「Face to face」が開催。日韓俳優62名が作品に出演
韓国のフォトグラファー、キム・ヨンジュンとアートディレクター、吉田ユニによる初のコラボレーション写真展が麻布台ヒルズギャラリーで開催されます。
【インタビュー】『北斎漫画』の収集は世界一、美術商で浮世絵コレクターの浦上満さんインタビュー①――「『北斎漫画』の収集は、趣味というよりパッションですね」
世界一の『北斎漫画』コレクターである美術商・浦上満氏が、収集のきっかけや情熱、美術品を世に広める意義について語る。
「密やかな美 小村雪岱のすべて」が千葉市美術館で開催。マルチに活躍した雪岱の全貌にせまる
千葉市美術館で、大正から昭和初期に活躍した小村雪岱の全貌に迫る大規模展が開催されます。
「美術批評の御三家」中原佑介 AI、環境… 現代を見通した論理性
中原佑介の没後15年と批評選集完結を記念するシンポジウムと展示が開催され、彼の論理的な批評が現代において再評価されている。
NHKEテレ4月からの新番組・新シリーズまとめ!「金育ガイド」や「3マス西洋美術」 - NHK
NHK Eテレは4月から「金育ガイド」や「3か月でマスターする西洋美術」など、多彩な新番組や新シリーズを放送開始します。
内藤廣氏の「多摩美術大学新棟・講堂」が完成、2棟の対比は“赤鬼・青鬼”のバトルの産物? | BUNGA NET
内藤廣氏設計の多摩美術大学新棟・講堂が完成し、そのデザインは“赤鬼・青鬼”の対比を表現した結果である。
杉江あこ|荻上直子『かもめ食堂』
映画『かもめ食堂』の公開20周年記念リバイバル上映を機に、その魅力と北欧デザイン定着への影響を振り返る。
編集雑記……50──デザイン賞のこれから
グッドデザイン賞の新体制が発表され、中川淳氏が審査委員長に就任し、経営とデザインの融合、そしてブランドの重要性を強調している。
赤井あずみ|美術館の公共性のオルタナティブを探る
鳥取県立美術館の展覧会「コネクションズ」を通して、美術館の公共性を探求するオルタナティブな試みを紹介する記事。
「日本で見られるアート100選:日本の現代アート編」特設サイト公開
日本の美術館コレクションの魅力を可視化する特設サイト「日本で見られるアート100選:日本の現代アート編」が公開されました。
京都芸術センター展覧会シリーズ「FOCUS」第6回 澤田華個展「まめによそ見する足」@ 京都芸術センター
京都芸術センターは澤田華の個展「まめによそ見する足」を開催し、記録行為やメディアにおける「見る」行為を問い直す。
【芸能資料定期便】小村雪岱の仕事―舞台美術家として― 美術展ナビ×国立劇場コラボ連載第28回
国立劇場が所蔵する小村雪岱の舞台装置図を紹介し、彼の舞台美術家としての功績に焦点を当てています。
【割引】「ミューぽん」が使える、注目の展覧会5選|庭園美術館と動物が共演、ジャッド回顧展、暁斎の世界など(2026年4月)
2026年4月に開催される「ミューぽん」対象の注目の展覧会5選を紹介。割引サービスを利用してアートを楽しもう。
国立西洋美術館で「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」開催へ
2026年度、国立西洋美術館でテート美術館のターナー展が開催され、ターナーの作品と現代美術の対話が試みられます。
2025年度 武蔵野美術大学 卒業・修了制作 優秀作品展
武蔵野美術大学の2025年度卒業・修了制作における優秀作品約100点を展示する展覧会です。
artscape編集部|カタログ&ブックス|2026年3月[近刊編]
artscape編集部が、展覧会カタログやアート・デザイン関連の近刊書籍を紹介する。
原ちけい|モーガン・クウェインタンス特集:発話行為&イメージの合唱(恵比寿映像祭2026より)
恵比寿映像祭2026で上映されたモーガン・クウェインタンス特集は、都市とディアスポラの歴史を探求する実験的な映像作品群でした。
【東京】うたう仲條 おどる仲條─文字と画と、資生堂と
資生堂ギャラリーで、グラフィックデザイナー仲條正義の作品を紹介する展覧会が開催中です。
「NHK日曜美術館50年展」(東京藝術大学大学美術館)開幕レポート。120点を超える名品とともにたどる50年の軌跡
東京藝術大学大学美術館で「NHK日曜美術館50年展」が開幕し、番組が取り上げてきた120点を超える名品を展示しています。
美の晴れ舞台、堪能 現代美術展、初の週末
第82回現代美術展が初の週末を迎え、県立美術館と21世紀美術館は多くの来場者で賑わった。
今村遼佑 残響と余白のなかで @ 岐阜現代美術館
岐阜現代美術館で、日常の感覚を研ぎ澄ます今村遼佑の個展「残響と余白のなかで」が開催されます。
篠原ともえさんが着想を得た「光」の花瓶。フランスの装飾美術をドレスに | 朝日新聞デジタルマガジン&[and]
篠原ともえがルネ・ラリック展のアンバサダーを務め、ラリックの花瓶に着想を得たドレスを制作した。
旭川西高 美術・書道・写真部が競演 校外展始まる
旭川西高校の美術部、書道部、写真部の作品が旭川市民ギャラリーで展示される校外展が始まった。
漫画家・つげ義春が88歳で逝去
漫画家のつげ義春氏が誤嚥性肺炎のため88歳で逝去しました。
本学美術部(医歯学系)の山中結理さんがフランス画壇の登竜門「Le Salon」にて入選の快挙 | Science Tokyo - 東京科学大学
東京科学大学美術部の山中結理さんの作品が、フランスの権威ある美術展「Le Salon」で入選し、パリのグラン・パレで展示されました。
TOKAS-Emerging 2026 @ トーキョーアーツアンドスペース本郷
トーキョーアーツアンドスペース本郷で、35歳以下の日本人アーティストを支援する「TOKAS-Emerging 2026」展が開催され、6名のアーティストが個展形式で作品を発表します。
杉江あこ|特集上映「ル・コルビュジエとドーシ インドのモダニズム」ヤン・シュミット=ガレ『誓い 建築家B・V・ドーシ』
特集上映「ル・コルビュジエとドーシ インドのモダニズム」で、建築家B・V・ドーシの生涯と「誓い」に焦点を当てたドキュメンタリーが紹介される。
山﨑健太|アデレード視察レポート②:観劇プログラムを概観する
筆者は2026年のアデレード・フェスティバルとフリンジで観劇した33プログラムを一覧化し、特にLGBTQ関連作品に焦点を当てた。
3月29日(日)に閉幕する全国の美術展・展覧会40選 FACE展(SOMPO美術館)、女袴展(弥生美術館)、…
3月29日に閉幕する全国の美術展・展覧会40選を紹介。東京、関西、関東など各地で開催中の展覧会情報が掲載されています。
在欧博物館等保管日本仏教美術資料(研究とデータベース)フライヤー2017年版 :: 法政大学 国際日本学研究所
法政大学国際日本学研究所が「在欧博物館等保管日本仏教美術資料(研究とデータベース)」の2017年版フライヤーを発行しました。
ポケモンとアートで環境問題を学ぶ 多摩美術大学の特別展が東京ミッドタウンで
多摩美術大学が東京ミッドタウンで、不用品や廃材を使ったポケモンのアート作品で環境問題を考える特別展を開催中です。
杉江あこ|「明朝体」
2026年2月21日から5月31日まで、市谷の杜 本と活字館で「明朝体」展が開催され、明朝体の歴史と多様性を深く掘り下げた展示。
山﨑健太|アデレード視察レポート①:フェスティバルとフリンジ
筆者は2026年2月末から3月上旬にかけてアデレード・フェスティバルとアデレード・フリンジを視察し、両者の違いを考察した。
ものがたり 昔なつかしいお話の絵
本展覧会では、栃木県ゆかりの画家たちが描いた日本の物語の絵画を紹介し、関連イベントも開催されます。
【東京】「Obol」展 アンドリウス・アルチュニアン
アンドリウス・アルチュニアンの日本初個展「Obol」展が銀座メゾンエルメスで開催中です。
児玉和也:生きられる島 嵯峨島 @ dongbaek
児玉和也の個展「生きられる島 嵯峨島」がdongbaekにて2026年3月5日から28日まで開催されます。
エリア・ヌルヴィスタ&バグース・パンデガ:Nafasan Bumi ~ An Endless Harvest @ シンガポール美術館
シンガポール美術館で、エリア・ヌルヴィスタとバグース・パンデガの展覧会「Nafasan Bumi ~ An Endless Harvest」が開催されています。
【新連載】名前のない美術史:この10年と100年のアート #0。批評と表現が交差する「弱くて良い場所」(文:布施琳太郎)
本連載は「名前の不在」から過去10年の美術を考察し、批評の態度を整理する。
兵庫県立美術館「アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦」チケットプレゼント
兵庫県立美術館で開催中の「アンチ・アクション」展のチケットプレゼント企画です。
第61回ヴェネツィア・ビエンナーレ リンク集
この記事は、第61回ヴェネツィア・ビエンナーレに関する関連ニュースや情報へのリンク集です。
言葉からふりかえる「もしもし、キュレーター?」
本記事は、キュレーターへのリレーインタビュー連載「もしもし、キュレーター?」を振り返り、過去の登壇者や関係者から特に印象深かった言葉を紹介する。
杉江あこ|「ポーランドの巨匠 ヤン・レニツァ ポスター、アニメーション、イラストレーション、舞台」
ギンザ・グラフィック・ギャラリーで開催されたヤン・レニツァの展覧会は、ポーランドの独特なポスター芸術を紹介し、文化の違いを浮き彫りにした。
行事等のお知らせ(No.00056990) | 高知県
高知県は、アニメ産業振興の一環として、アニメ美術監督による背景美術の描き方体験講座を3月27日から29日にかけて開催します。
【東京】Deep in the Sway
「Deep in the Sway」は、声や歌を「聴く」ことに焦点を当てた4組のアーティストの作品を紹介する展覧会です。
ーモンスーンに吹かれたようにー 大移動と交流のアフリカ‐アジアの現代美術 @ 岐阜県美術館
岐阜県美術館では、アフリカとアジアの現代美術を紹介する企画展が開催されています。
内海昭子:この場所の終わり @ EUREKA
内海昭子の個展「この場所の終わり」が、2026年3月5日から3月27日までEUREKA(福岡)で開催されます。
本物そっくり 中学生が美術の時間にこだわって作った作品が和菓子店に
長野県飯田市の中学生が美術の授業で制作した練り切りの粘土作品が、地元の和菓子店「田月」で展示されています。
4月に始まる美術展・展覧会 東京で「百万石!加賀前田家」「エリック・カール展」、奈良で「吉野・大峯展」、名古屋で「歌川国芳」。広島・呉の「大和ミュージアム」もリニューアル!
4月には東京、関西、東海などで注目の美術展が多数開幕し、広島・呉の大和ミュージアムもリニューアルオープンします。
芸術新潮4月号 特集は「比べてわかる日本美術と西洋美術」 東京国立博物館と国立西洋美術館のコレクション”対話”
芸術新潮4月号の特集は、東博と国立西洋美術館のコレクションを比較対話させる企画です。
苫小牧市美術博物館
苫小牧市美術博物館で、森迫暁夫の新作インスタレーション「中庭展示」が2026年4月18日から11月23日まで開催されます。
躍動するイルカ、パネルに 大湊高美術部とOGが原画制作
大湊高校美術部員とOGが、閉校記念と地域活性化のため躍動するカマイルカの原画を制作した。
苫小牧市美術博物館
苫小牧市美術博物館で、写真家・石川直樹による地中海の火山をテーマにした写真展が2026年4月18日から開催されます。
artscape編集部|トークイベント「1995 ⇄ 2025 ⇄ 2055 ── アートシーンとアートメディアの60年を考える」レポート
artscape30周年記念トークイベントで、森司氏と星野太氏がアートシーンとメディアの30年の変遷と将来について語った。
美術教育の普及に取り組んだ鹿沼の地域協力隊保坂さん 26日から展覧会 土の絵の具作りの体験会も
鹿沼市地域おこし協力隊の陶芸家、保坂朱音さんが3年間の任期を終え、活動報告展覧会と土の絵の具作り体験会を開催します。
星野太|30周年記念企画の編集後記
特別編集委員の星野太氏が、artscapeの30周年記念企画を振り返り、アート界の裏方に光を当てる意義を語る。
野見山桜|30周年記念企画の編集後記
野見山桜氏が、artscapeの30周年記念企画を通じて、デザインをめぐる言説を広げるために実施した地域デザイン史とデザイン批評に関する2つのテーマの記事を振り返る。
Tokyo Art Beat

国際芸術祭『森の芸術祭 晴れの国・岡山』2027」第1弾参加アーティストにレアンドロ・エルリッヒ、蜷川実花ら8組。コンセプトは「プロトピア―前に進む森―」

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「“カフェ”に集う芸術家―印象派からゴッホ、ロートレック、ピカソまで」(三菱一号館美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ10選

市民タイムス

中信美術展作品本日が受付日  中信美術会 – 市民タイムス

朝日新聞

ホックニーさん死去 英国現代美術の巨匠

朝日新聞

画家のデビッド・ホックニーさん死去、88歳 英国現代美術の巨匠

美術手帖

GOMAが描く「ひかりの世界」。ゴールドウイン東京本社で没入型個展を開催

artscape

【東京】「心の声をきく わたしを生きる術(すべ)」展

美術手帖

第16回光州ビエンナーレが開催。ホー・ツーニェンが芸術監督、マシュー・バーニーらが参加

artscape

山川陸|国道152号/国道142号/旧中山道

artscape

高嶋慈|タイラー・コバーンと水島太郎、長沼航、佐々木二郎による「空間による誘惑」

Tokyo Art Beat

若手作家の登竜門「第76回学展 Art&Design Award」が8月開催。高橋一生参加の特別映像企画を実施、国立新美術館で展示──作品応募は7月6日まで

ART iT

トニー・アウスラー:技術と霊知のはざま~魔術、メディア、アート~ @ TOKYO NODE GALLERY

美術手帖

ゴッホとガウディを“浴びる”。没入型デジタルアート施設「レーヴ・デ・リュミエール」が有明にオープン

ART iT

第16回光州ビエンナーレ、参加アーティストを発表

美術手帖

「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」が福岡で開催へ。国内外から83ギャラリーが出展

Tokyo Art Beat

YOSHIROTTEN過去最大規模の個展「ヨシロットン展 彼方との交信/BEYOND EARTH」がTOKYO NODEで10月開催へ。JAXA企画協力による宇宙とアートの大型インスタレーション

Yahoo!ニュース

『September JAM』、奥田民生ら17組の美術参加アーティスト追加発表 早割パスポートやスカジャン受付も実施中(ぴあ)

nhk.or.jp

京いちにち ▽世界2位龍谷大平安チアダンス 齋藤飛鳥と見る美術展

Tokyo Art Beat

徳島県、石上純也の旧ホール計画展中止要請の理由を説明。「会場の利用目的にそぐわない」と判断

Tokyo Art Beat

メル・チン日本初個展が広島市現代美術館で7月に開催。ヒロシマ賞受賞作家が問う、暴力と平和の現在地

Tokyo Art Beat

手塚愛子、渡辺志桜里、藤倉麻子が「都市」を問う。京橋・TODA BUILDINGのパブリックアート「APK PUBLIC」第2弾が開催

artscape

山川陸|Null『WITH LiMBO』(後編)

artscape

飯沢耕太郎|写真遊歩12──眼から眼へ(2026年3月〜2026年5月)

artscape

【千葉】つくりかけラボ21「清水裕貴|幽霊椅子事件」

ART iT

東京都写真美術館「出光真子 おんなのさくひん――ある映像作家の自伝」チケットプレゼント

ART iT

アートバーゼル 2026

美術館・アート情報

インコ イズ カミング! 香雪美術館コレクション×川上和歌子  ~ピコ&ピータといっしょに古美術鑑賞~ – artscape

美術館・アート情報

本と美術の展覧会vol.6 なぞる。

artscape

塚田優|よシまるシン「非鑑賞物を鑑賞する??? ー 標識・視力検査・あみだくじ ー」/後編

city.kyoto.lg.jp

京都市立芸術大学美術学部 夏休み子ども写生大会

美術手帖

東京オペラシティ アートギャラリーで「種と根っこ ─ 都市の耕し方」が開催へ。「ダン・グレアム」展は中止に

中日新聞Web

熊野の歴史、自然を創作に 東京芸大生が「古美術研究旅行」

ダイヤモンド・オンライン

美術大学は人気があるけど前途多難?女子美術大・文星芸術大・横浜美術大の「エスカレーター校の裏成績表」を公開

美術展ナビ

第6回「霧」【佐藤直樹教授】東京藝大で教わる美術鑑賞のレッスン 東西比較で見る新しい美術史 心を鎮める空間か…

Tokyo Art Beat

【美術館のグッズ】「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」(国立新美術館)で見つけた、編集部おすすめグッズ10選

Yahoo!ニュース

熊谷で美術展「君から見える世界はどんな世界?」 立正大生が企画(みんなの経済新聞ネットワーク)

artscape

【神奈川】ポーラ美術館 開館25周年記念プログラム「コレクション・シネマ」

山陽新聞

県北美術展10日開幕 アルネ・津山 絵画や工芸 5部門に158点:山陽新聞デジタル|さんデジ

city.kakogawa.lg.jp

加古川市立松風ギャラリー リニューアル記念美術展「私の好きな加古川」

city.itoshima.lg.jp

「令和8年度糸島美術協会会員展」ー伊都郷土美術館展示のご紹介ー