【美術展ナビフェス2026】出展施設のオススメグッズはコレ! ひろしま美術館
概要
2026年9月29日(火)に東京・大手町のよみうり大手町小ホールで開催される「美術展ナビフェス2026」に、初参加となるひろしま美術館(広島市)が出展する。同館は「愛とやすらぎ」をテーマに、モネ、ルノワール、ゴッホ、マティス、ピカソらによるフランス近代美術の国内屈指のコレクションをはじめ、黒田清輝や横山大観らの日本洋画・日本画など約1000点を所蔵。代表作はゴッホが亡くなる約2週間前に描いたとされる《ドービニーの庭》である。フェスでは、この名画をモチーフにした数量限定の箸置き(5,610円)や、ニューヨーク発ブランド「David Howell」が手がけたモネ/ゴッホ/ルドンの金属しおり(各2,850円)、オリジナルトランプ(丸型、1,540円)、ゴッホ/シニャックのタイルマグネット(1,100円)、書籍『ゴッホ《ドービニーの庭》のすべて』(1,885円)などが販売される。販売開始日時は商品により異なる。
(出典:美術展ナビ)