【群馬】「チェコのおもちゃとデザイン」展 関連イベント ほか
概要
群馬県立館林美術館では、7月18日から開催されている「チェコのおもちゃとデザイン ―ニクロヴァーのプラスチック・トイから現代作家のアートまで―」展の関連イベントが行われます。イベントには、展覧会担当学芸員によるギャラリートーク(7月29日・9月5日 各日14:00~約40分、観覧券必要)、木製ビーズと布を使ってゆびにんぎょうをつくるワークショップ「つくって あそべる ゆびにんぎょう」(8月30日 13:00~15:30、事前申込・先着順・定員100名・無料)、多色摺り木版画の摺り体験「みんなのアトリエ」(7月30日・8月20日・8月27日 各日13:30~16:00、講師鷲野佐知子、参加費100円)、子どもがクイズやゲームで展示室を探検する「たてび☆キッズウォーク」(8月1日・8月22日 各日10:00~11:30・13:00~15:30、中学生以下対象・無料、保護者同伴時は保護者のみ観覧料必要)などがあります。会場は群馬県立館林美術館(群馬県館林市日向町2003)、問い合わせはTEL:0276-72-8188、詳細は公式サイトhttps://gmat.pref.gunma.jp/exhibition/ex/libuseniklova/をご覧ください。
(出典:artscape)