フェルメールやゴッホの作品は、なぜ人を惹きつけるのか。名作の“しくみ”を読み解く書籍『美術のしくみ図鑑』が7月25日に発売
概要
株式会社フィルムアート社が7月25日に発売する『美術のしくみ図鑑』は、紀元前3万年から現代までの50作品を構図、色彩、素材などから解説。フェルメールの『天秤をもつ女』やゴッホの『星月夜』をはじめ、葛飾北斎やツタンカーメンの作品も含む。中山ゆかり訳により、図解やクローズアップ写真を活用し、現代的視点からアートの歴史と意義をわかりやすく紹介。
(出典:電ファミニコゲーマー)