【東京】『パフォーマンス・アート 未来派から現代まで』刊行記念トークイベント
概要
本イベントは、ローズリー・ゴールドバーグ著『Performance Art: From Futurism to the Present』の増補復刊を記念して開催される。相馬千秋氏、藪前知子氏、監訳の深川雅文氏が登壇し、パフォーマンスアートの歴史と現代における位置づけを議論する。開催は2026年7月26日、theca(コ本や内)で行われ、定員25名、参加費1,500円。
(出典:artscape)