東京春祭×多摩美術大学 フォトグラファー企画 2026
概要
東京・春・音楽祭の20周年を機に始まった、多摩美術大学の学生がアーティストの姿を新たな視点で記録するフォトグラファー企画の第3回目についての記事です。
今回は多摩美術大学の1・2年生2名が参加し、限られた時間の中で音楽家たちの新たな一面を撮影しました。撮影にあたっては「ハルサイカラーであるピンクのキューブを写真に入れる」という指示のみが与えられ、構図やデザインはすべて学生の独創性に基づいています。
これらの写真は、東京・春・音楽祭2027の会場でも展示される予定です。
(出典:tokyo-harusai.com)